勝手に鉄道車両開発/JR東日本/特急用
- 東京メトロ東西線直通用「メトロあずさ」・「メトロさざなみ」・「メトロわかしお」用に、「あまぎ」で使用した185系を改造。
- 地下鉄乗り入れのため、前面に貫通扉を新たに設置。
- 車内は新幹線並みにパワーアップ。E2-1000 J70編成以降で採用されている2段式LEDの車内案内表示機を新たに設置。
- 座席も2列+3列か
- 「新幹線並み」となると確かにそうすべきだが、狭さの問題で2+2で。
- 座席も2列+3列か
- 行先表示機もLEDに変更。
- 車体の色は白と水色に塗装されている。
- 制御装置は三菱製GTO-VVVFインバータ制御に変更。
- 九州にも福岡市営地下鉄線、西鉄貝塚線、筑肥線直通用として4編成導入する。(九州唯一の直流路線なので)
- 九州仕様の車体の色はキハ185系仕様に変更される。
- 貫通扉増設とか言ってらっしゃいますが、そもそも拡幅車体の157系を地下鉄直通って地下鉄の車両限界は無視っすか?
- 157系2000番台として登場。
- 153系を特急型に格上げ改造
- 183系あずさ編成に省エネ化改造を施したもの。
- 制御装置はVVVF化、素子は東芝GTOを採用
- 性能上は255系に近づく
- ブレーキ方式は回生・発電併用の電磁直通ブレーキで、遅れ込め制御を搭載する。
- 東京メトロ東西線直通用「メトロあずさ」・「メトロさざなみ」・「メトロわかしお」用に、「踊り子」で使用した185系を改造。
- 地下鉄乗り入れのため、前面に貫通扉を新たに設置。
- 車内は新幹線並みにパワーアップ。E2-1000 J70編成以降で採用されている2段式フルカラーLEDの車内案内表示機を新たに設置。
- 座席も2列+3列か
- 「新幹線並み」となると確かにそうすべきだが、狭さの問題で2+2で。
- 座席も2列+3列か
- 行先表示機もフルカラーLEDに変更。
- 車体の色は白と水色に塗装されている。
- 「メトロあずさ」用は10両編成。グリーン車は5号車。
第1編成の編成表 左が松本方、カッコ内数字は号車番号。
(1)クハ185-1001 - (2)モハ184-1003 - (3)モハ185-1003 - (4)サハ185-1002 - (5)サロ185-1001 - (6)モハ184-1002 - (7)モハ185-1002 - (8)モハ184-1001 - (9)モハ185-1001 - (10)クハ185-1101
踊り子時代、伊豆急下田行きの編成。4号車の旧グリーン車が、略号『サ』のまま、普通車に格下げ。 - 「メトロさざなみ」・「メトロわかしお」用は5両編成。グリーン車なし。
第1編成の編成表 右が館山・安房鴨川方、カッコ内数字は号車番号。
(1)クハ185-1002 - (2)サハ185-1401 - (3)モハ184-1004 - (4)モハ185-1004 - (5)クハ185-1102
踊り子時代、修善寺行きの編成。伊豆急下田行き編成だった「メトロあずさ」用の車両と車番のかぶりを防ぐため、2号車は『1400番』とした。 - 制御装置は三菱製IGBT-VVVFインバータ制御に変更。
- 九州にも福岡市営地下鉄線、西鉄貝塚線、筑肥線直通用として4編成導入する。(九州唯一の直流路線なので)
- 九州仕様の車体の色は185系つながりでキハ185系仕様に変更される。
- 貫通扉増設とか言ってらっしゃいますが、そもそも拡幅車体の185系を地下鉄直通って、地下鉄の車両限界は無視っすか?
- 185系2000番台として登場。
- 165系を特急型に格上げ改造
- 215系1000番台
- 「草津」「水上」「あかぎ」の185系置き換え用に投入。
- 座席を651系の物に交換し、編成を7両に短縮。
- 215系リニューアル車
目的
- 遅延常習犯の215系を改良するため。
外装
- 行先表示機をフルカラーLEDに交換。
- 運行番号表示機もフルカラーLEDに交換。
- ライトをLEDに交換。
- ドアスイッチを設置し半自動ドアに対応させる。
内装
- シートを固定ボックスシートから転換式クロスシートに交換。
- グリーン車のシートも交換。
- 16:9LCDのトレインビジョンを設置。
機器面
- 加速が悪いのと機器の老朽化の為制御装置をIGBF-VVVFインバーターに交換。
- モーターもMT61からMT75に交換。
- それに合わせて台車も交換。
- 保安装置はATS-PとATS-Snに合わせてATS-Psを設置
- パンタグラフをシングルアームの物に交換。
- E217系3000番台
- 「草津」「水上」「あかぎ」の185系置き換え用に投入。
- 座席を651系の物に交換し、編成を5両に短縮。
目的
- 251系を改良するため。
外装
- 行先表示機をフルカラーLEDに交換。
- 運行番号表示機もフルカラーLEDに交換。
- ライトをLEDに交換。
- ドアスイッチを設置し半自動ドアに対応させる。
内装
- グリーン車のシートを交換。
機器面
- 加速が悪いのと機器の老朽化の為制御装置をIGBF-VVVFインバーターに交換。
- 保安装置はATS-PとATS-Snに合わせてATS-Psを設置
- パンタグラフをシングルアームの物に交換。
- 253系2000番台
- 「草津」「水上」「あかぎ」の185系置き換え用に投入。
- 座席をE257系の物に交換。
- 255系のもう一つのグリーン車。
- E257系700番台
- 南武線直通「かわかいじ」用6連。かわぐちかいじ塗装。中原電車区所属。
- かわぐちかいじ塗装とは何ぞや?
- E257系2000番台
- 東武直通特急用。そもそも東武側もVVVF車を使っているのだから、JRも485系の改造などでお茶を濁さないで・・・・。
- ビュッフェ・個室を設置。
- 全席本革。旅客機のように液晶画面を設ける。
- 放送内容は、停車駅案内やトレインチャンネルの他、前方ライヴ映像も。
- 全席本革っていうならJRQからQ885系を買えばいいし。但し東武線共通塗装に仕立て上げられるのは勘弁。
- 車齢の浅い交流専用車を直流改造するのか?もったいない気がする。
- 実車は踊り子用になりました。
- 全席本革っていうならJRQからQ885系を買えばいいし。但し東武線共通塗装に仕立て上げられるのは勘弁。
- 放送内容は、停車駅案内やトレインチャンネルの他、前方ライヴ映像も。
- E257系3000番台
- 新路線『EASTいいだ』用。5両編成×4本。5号車はグリーン車。
- 見た目は基本的に0番台と同じ。色は白い車体に1・3号車は緑、2・4号車はオレンジのライン。5号車はラインの代わりに『GREEN CAR』の文字をライン状に書く。
- E257系寝台型改造車
- 寝台特急セントラル用11両編成
- A寝台、B寝台、自由席を備えている。塗装は青。
- E257系5000番台
- ムーンライトかんさい・ナゴヤ用5両編成。
- 房総地区向け500番台を改造。夜行高速バス顔負けの内装を誇る。大宮総合車両センター所属。
- 1両目:1人用エグゼクティブシート
- WILLER EXPRESS「エグゼクティブ」を参考にした内装
- カーペット敷き(乗車時にデッキでスリッパに履き替える)、各席はカーテンで仕切られた1+1独立式
- シートは155度まで倒せるフルフラットシートを採用
- 充電用コンセント・専用枕・ブランケット・フットレスト・レッグレスト・各種アメニティ付き、無線LAN対応
- 化粧室も専用で、ホテルのような内装
- 2~5両目:2+1レギュラーシート
- 一般的な夜行高速バスと同タイプのシート
- 充電用コンセント・ブランケット・フットレスト・レッグレスト付き、無線LAN対応
- 運転機器類
- 各社通過に必要な信号機器類の追加と長距離運行の為の対策以外はほぼ同じ。
- 但しミュージックホーンを含む電子警笛が禁止されているJR東海の為に、警笛は空気笛に交換し、電子警笛は撤去。
- 実車は波動用になりました。
- E257系6000番台
- 波動用。
- E257系9000番台
- 0番台の2000番台化改造で余剰となった付属編成2両を活用した事業用車。
- TIMSシステムが搭載されている事に着目し、E231系・E233系の転用改造・余剰車廃車回送のエスコートを担わせる。
- これで牽引していた機関車が不要となり、運転士の免許も電車のもので十分。
- E257系のもう一つのグリーン車・普通車合造の付随車。
- 後にサロE257形3000番台、サロハE257形6000番台に改番。
- E259系1000番台
- 「かもしか」用485系が上記5000番台に改造されることになったため新造。
- 車内は「成田エクスプレス」用0番台とほぼ同じ。
- 荷物置き場が横幅半分になっているのと座席の色が違うのみ。
- 行先案内表示機はもちろんフルカラーLED。
- 塗装は前代である「かもしか」色485系のものを引き継ぐように、白塗装に青とピンクのラインがひかれている。
- E259は直流用だから「かもしか」運用は無理ですね。上記にE753があるので、改めて「E755系」にします。
- E259系2000番台
- 「白鳥」用に新造。
- 車内は「成田エクスプレス」用0番台とほぼ同じ。
- 荷物置き場が横幅半分になっているのと座席の色が違うのみ。
- 行先案内表示機はもちろんフルカラーLED。
- 塗装は前代である「白鳥」色485系のものを引き継ぐように、白塗装に水色と緑色のラインがひかれている。
- E259は直流用だから「白鳥」運用は無理ですね。上記にE757があるので、改めて「E759系」にします。
- E261系0番台
新型「スーパービュー踊り子」用。
- 基本的にはE259系と一緒だが、1・2・10号車は2階建て。
- 分割・併合機能を省略したが、非常用の貫通扉を備える。
- いや、下記のネタのため分割・併合機能ありで。連結器も設置。
- カラーは251系と一緒。
- ゆふいんの森の電車版としてドーンデザインが開発。(デザインはゆふいんの森2世の没ネタ案)
- 九州でも電気系統と車両編成を変更した上で導入される。(スーパービューにちりん、スーパービューかもめ)
- さらにこの系統では5両編成も登場。この駅行きのスーパービュー踊り子が誕生。
- 伊豆エリアにオールグリーン8両編成として正式投入予定。ヌードルバー(?)や個室グリーン、プレミアムグリーンも出来るらしい。[1]
- E261系1000番台
新列車「トパーズさざなみ」・「トパーズわかしお」・「トパーズしおさい」用。房総エリアにもオールグリーンの特急列車を投入する計画として開発。
- 8両編成。
- 基本的には伊豆エリアに投入された同形式の編成と車内は一緒。
- カラーはイエロートパーズをイメージ。
- モロE261形200番台とユニットを組む電動車。
- E261系の特別車両。
- E261系の付随車。
- 特急踊り子号置き換え用。
- 日立製VVVF(E233-3000と同じ)、編成は現在と同様。
- 側面はE257・E259系と似た感じの仕上がり。前面は湘南色が切れ込む。
- 塗装は湘南色を車体端から3分の1あたりの位置に斜めストライプ。
- 現在のラインをカッコ良く斜めに、みたいな感じ。。
- 前面はE657系同様のフリーザ顔
- 185系踊り子・湘南ライナー・251系スーパービュー踊り子の置き換え用。
- 「E261系」としなかったのは、既にJR北海道に存在する「キハ261系」との番号重複を避ける為。
- 車体は塩害対策の為、ステンレス製。
- 側面はE233系から中央の2箇所を除去した2つドア。ドアは両開き。
- 東海道線のE231系・E233系のドア位置に合わせ、将来予想される東海道線でのホームドア設置に対応。
- 編成は185系10両+5両と同様。
- 4・5号車のグリーン車は勿論、2階建て。
- このうち4号車1Fは2人用個室(ライナー運用時は閉鎖)。
- 前面形状はE657系ベース。
- E657系にはない前面愛称表示機として、485系「彩」で採用された、市販の40Vワイド液晶ディスプレイを装備。伝統ある「踊り子」の愛称表示を継承する。
- ステンレス製の為、塗装は銀座線1000系の様なフルラッピング。カラーリングは185系を継承し、白を基調に緑の斜めストライプ。
- 内装もE657系ベース。「ひたち・ときわ」と同様の着席サービスに対応。
- 全席コンセント付き・WiMAXを利用したブロードバンド環境・大型座席テーブルも装備。
- 車椅子対応の為、デッキ寄りは1列分空いている。
- 4号車の3号車寄り・7号車の8号車寄り・12号車の13号車寄りは、サービスコーナーを設置。
- 基本性能はE259系ベース。セミアクティブサスペンション・ヨーダンパーも標準装備。
- 警笛は勿論ミュージックホーンだが、電子警笛禁止のJR東海に対応する為、空気笛も併設する他、ミュージックホーンの電源スイッチを装備。これをOFFにする事でJR東海管内でミュージックホーンは鳴らせなくなる。
- E257系の後継。
- 最高速度は130km/h
- JR東日本版285系。
- カシオペアの電車版
- 四季島のように、交流25000V対応にしてDC-ATCとエンジン搭載
- これもなぜE?
- 「ええ電車」の頭文字じゃないのか?
- サンライズエクスプレスのJR東日本所有分。
- 西日本の0番台、東海の3000番台とはほとんど同じだが、以下の点が違う。
- 自動放送装備。
- 車内チャイムが異なり、281系はるかの始発・終着チャイムが使われる。
- 行先表示機・車内LEDがフルカラーLED。
- JR西日本・東海と共同開発。
- 6000番台である。
- JR東日本が新造。その場合は5000番台である。
国鉄時代に附番された場合について。
- 予算や重量等がネックとなりまさかの381系を種車にした改造。
- 特急踊り子や宇都宮線や高崎線の特急に使われる185系置換え用。
- 最高速度は、130km/h。
- フルカラーLED行先表示機。
- カラーは185系の初代カラー(緑の斜め線3本)を採用。
- 是非はまかいじにも!
- 座席は転換クロスシート。
- 今時転クロの特急なんてないだろ。普通の回転リクライニングシートじゃないの。
- スーパーあずさ用のE351系置き換え用として形式採用決定。
- 251系の置き換えにE353系8000番台、255系・651系・特急しらゆき用E653系置き換え用にE353系5000番台が開発され導入。
- 特急スーパーあずさのE351系の置換え用
- 789系がベース
- 運転台は客室の屋上と同じ車高に揃える
- フルカラーLED行先表示機
- E351系のコロ式からベアリングガイド式の振り子を装備
- 急曲線に対応するため、振り子による車体の傾斜角度をE351系の5度から6度へ
- 台車には自己操舵(セルフステアリング)機構も装備
- 編成はE351系と同じ基本8両の付属4両
- JR東海383系などを参考に1号車と12号車にパノラマ座席を設ける
- 中央線特急にもオールグリーンの列車を導入する目的として開発された車両
- E261系がベース
- カラーはアメジストをイメージした紫色
- 編成は9両固定編成
- 車内はE261系を参考に1号車にプレミアムグリーンを、2,3号車にグリーン個室、4号車に食堂車を設ける
- 通称「どこでも特急」
- 最高速度は130km/h
- 山形新幹線で活躍した400系が廃車・・・というのは早い。まだ寿命も持つんだから、つがる・かもしかで運用。
- 北海道新幹線の開通を見通し、白鳥運用には入らない。
- 狭軌の台車に履き替える。6号車のG車は一両丸ごと。座席は、E257と同じものを流用。
- 秋田新幹線で活躍したE3系が廃車・・・というのは早い。まだ寿命も持つんだから、つがる・かもしかで運用。
- 狭軌の台車に履き替える。6号車のG車は一両丸ごと。座席は、E257と同じものを流用。
- 485系3000番台
- 「はつかり」用の車両
- 実際に走っています。
- 485系3100番台
- 北海道新幹線開業で廃止の「白鳥」用の車両
- まだまだ使える車両を仙台支社が6両編成を2本購入
- 485系(旧あかべぇ)と583系を置き換え
- あいづライナーと東北本線や仙山線の臨時列車に充当
- 改造して再リニューアル
- グリーン車を普通車に改造
- 青函トンネル保安装置撤去
- カラーは白地にベージュと青のライン
- 制御装置は三菱製IGBT-VVVFインバーターに変更。(都営6300形と同タイプ。)
- 行先表示機はフルカラーLEDに変更。(新幹線と同じタイプ。)
- 車内案内表示機は2段表示可能なフルカラーLEDに変更。(こちらも新幹線と同じタイプ。)
- E751系でもいいが、黒磯以南には入線できません。
- 485系3300番台
- 「はくたか」用の車両
- 実際に走っています。
- 485系5000番台

- 小田急80000系と同じく、「取手はこね」・「町田ひたち」に使われる、常磐線・地下鉄千代田線・小田急3線相互乗り入れ特急車両として、「かもしか」で使われた既存の485系を改造。
- 表参道~勝田間の「メトロひたち」にも運用される。
- 地下鉄乗り入れのため、前面に貫通扉を新たに設置。
- 車内は新幹線並みにパワーアップ。E3-2000で採用されている2段式フルカラーLEDの車内案内表示機を新たに設置。
- 行先表示機もフルカラーLEDに変更。
- 車体の色は白と緑に塗装されている。
- 基本編成は10両。2号車はグリーン車設定。
- 案内放送前の車内メロディはこの人作曲。
- 列車名と行先により異なる。
- 「取手はこね」箱根湯本方面は幻想的な感じのメロディ。
- 「町田ひたち」勝田方面は海に行くような感じのメロディ。
- 「取手はこね」取手方面と「町田ひたち」町田方面は共通メロディで、都会に帰ってきたような感じのメロディ。
- 列車名と行先により異なる。
- 制御装置は三菱製IGBT-VVVFインバータ制御に変更。
- 常磐線~水郡線直通の蓄電池駆動電車システム採用の特急形電車
- 常陸大子駅に蓄電池充電用の架線を新規設置。
- 上野~常陸大子間の特急「EV奥久慈」号に使用される。
- 583系交流専用改造車
- 583系を交流専用に改造。
- 583系直流専用改造車
- 583系を直流専用に改造。
- 番台区分は5000番台。
- 151系がベース
- 交流20kV 50Hz・直流1,500V対応
- 東日本地区専用
- 交直流両用版285系。2階建ての寝台電車。
- 主要機器はE653系、車内はE26系と同じ。
- 中央東線のトンネル通過にも対応するため全ての電化区間で走行可能。
- 機関車を連結すれば非電化でもOK。
- 全てリーズナブルなB寝台で。
- 開放型は2階建てなので2段式で。
- 開放型はムーンライト●●で運転してるときは指定席扱い
- 個室はベッド、トイレ、10分間OKのシャワー、コンセント付き。
- どっかに平屋のフリースペ-スを設け、シャワー、自販機、トイレ完備。シャワーは10分間OK。
- 285系より貧乏臭くなってるじゃねえか。
- 確かにwwww
- 小さいながらも売店を付ける。
- 非電化区間用の発電機を分散配置したので非常にうるさい。
- 第2案
- 老朽化したあけぼの用24系の置き換え及び電車化。
- JR西日本にも臨時日本海・臨時きたぐに用ににも貸出。
- 第3案
- 交直流両用
- 主要機器はE657系ベース
- バリアフリーの為、2階建てではなく1階建て
- 上越線等の勾配線区にも対応 最高速度130km/h
- かつてのB個室ソロをヒントにしたカプセルホテルタイプのB寝台個室を海側に配置(山側は車椅子等が通れる広さの通路)
- コンセント・USB・読書灯・ノートパソコンが置けるテーブル・キャリーバッグがしまえる収納スペース等を装備
- シモンズ製マットレスや防音材などを取り入れ、抜群の寝心地を提供
- バリアフリー対応の個室も装備
- 基本的な装備品とマットレスはB個室と同じ
- シャワー、自販機、トイレ・wi-fi完備。シャワーは10分間OK
- 6両編成・4ドア用ホームドア対応
- 2編成まで組み合わせる事で、フレキシブルな運用が可能
- 基本的にE585系と同じ。但し、車内の寝台は全て個室。
- B寝台とA寝台を連結(列車により、A寝台は連結しない)。
- もしかしたら、こっちが「JR東日本版285系」かも(E585系と比べて)。
こちらは国鉄時代に附番された場合について。
- 国鉄587系をJR化後も増備。
- 旧客寝台が幅を利かせていた東北・常磐夜行の車両置き換えで計画される。
- 予算や重量等がネックとなり従来の581シリーズでは製造されず、まさかの183系を種車にした改造。
- 東北夜行の再興をめざすために必要な新型車両。
- 国際航空便を参考にF/C/Yの3クラスを設定し、寝台は設けない。
- 寝台を設けないため昼行特急にも使用可能というお得モノ。
- 車体はアルミ合金製、前面形状は月光型に近いものにしたいが、160㌔走行対応となると流線形にせざるを得ないかも。
- 起動加速2.5㌔以上、最高速度160㌔対応の高性能。曲線通過速度向上のためなるべく低重心化し、乗り心地向上のため車体傾斜装置搭載。
編成
1・2号車・・・Fクラス相当(JAL SUITEみたいな1+1配列の半個室型お座席)
3-5号車・・・Cクラス相当(JAL SHELL FLAT NEOみたいな2+1配列のお座席)
7-9・(10-12)号車・・・Yクラス相当(JASレインボーシートみたいな2+2配列のお座席)
6号車・・・車販準備室、ロビーetc...
編成表(上野←→青森/札幌etc...)
クロE589-0/サロE589-0/モロE589-0/モロE589-100/モロE588-0/クモハE588-0/クモハE589-0/モハE589-0/クハE589-0(基本編成)
クモハE589-100/モハE588-0/クハE588-0(増結編成)
- E589系1000番台
- 「子どもと添い寝したい」「寝返りがうてない」という声に応えるため、増結用として用意。
- 285系200番台「ノビノビ座席」に準じた横になれる桟敷席として、CクラスとYクラスの間に用意される。
- E589系2000番台
- 「やはり寝台特急が\(^o^)/イィ」「B寝台でもいいから個室欲しい」という要望に応えるために登場。
- 昼はF(グラン)クラス相当の個室、夜はA寝台個室として昼夜兼用の運用が可能。基本的にFクラスとCクラスの間に連結される。
こちらは国鉄時代に横軽専用車両として附番された場合について。
- 国鉄589系をJR化後も増備。
- 旧客寝台が幅を利かせていた中央・信越・北陸夜行の車両置き換えで計画される。
- 予算や重量等がネックとなり従来の581シリーズでは製造されず、まさかの181系を種車にした改造。こんな感じになる。
- 更に建築限界の関係で車内の寝台も三段には出来ず、二段寝台となる。言うならば581シリーズの上段をそのまま取り払ったようなイメージ。これにより「電車二段寝台」のカテゴリが登場する。
- 編成は最大で七両。A寝台はなくG車の他はオールB寝台で、昼間の座席転用は可能。
- 狭苦しいイメージの強い電車寝台だが、上記の理由で寝台が二段のため、581シリーズよりは快適という評価をされる。
- 主な使用列車は長野経由に改められた「北陸」と「白山」。往路は「北陸」として運行し、復路は「白山」として戻ってくる。
- しかし重量が災いして定員数が少ないため昼行利用の乗客の評判は芳しくなく、横軽廃止後「北陸」は再度客車化されて上越線経由になる。
- 国鉄・JRも不採算車両としてそれ以上の増備はせず、車両の寿命が来た後はそのまま廃車させる。
- 末期は急行「能登」臨時急行「妙高」「アルプス」などに充当され、横軽廃止後は主に中央線経由の団臨として余生を送る。
- 651系2000番台
500番台は下記に、1000番台は西日本の項にあるので、ここでは2000番台とします。
- 函館本線と室蘭本線(長万部~室蘭間)の電化完成時に、寝台特急北斗星用として651系を改造。
- 車内は当然寝台車&食堂車改造が施されている。
- 基本編成の7号車と付属編成の8号車を中間車に改造し、11両固定編成化。
- 前面LEDヘッドマーク表示機は撤去。
- 行先表示機はフルカラーLEDに変更。
- 車内案内表示機も、新幹線で採用されている2段表示可能なフルカラーLEDに変更。
- 車内外、号車番号と車番のシールを更新。フォントは最近新幹線で採用されている「Frutiger」を採用。
- 自動放送を新たに設置。車内チャイムはもちろんこの曲の電子音。
- 富士・はやぶさと同じタイプに変更。
- 制御装置は日立製IGBT-VVVFインバータに変更。
- 塗装は24系の塗装を継承するものとなっている。
編成&車内のご案内
↑ 上野
1号車 クハネ650-2000 B寝台
2号車 サハネ650-2000 B寝台
3号車 モハネ651-2000 B寝台個室「デュエット」
4号車 サハネ651-2100 B寝台個室「デュエット」
5号車 モハネ650-2000 B寝台個室「ソロ」
6号車 サハネ651-2000 B寝台個室「ソロ」
7号車 モシ651-2000 食堂車「BUFFET651」(「グランシャリオ」が651系投入と同時に店名を変え、食べ放題形式の食堂車に転換。)
8号車 サロネ650-2000 A寝台個室「ツインデラックス」
9号車 モロハネ650-2000 A寝台個室「ロイヤル」&B寝台個室「ソロ」
10号車 サロハネ651-2000 A寝台個室「ロイヤル」&B寝台個室「デュエット」
11号車 クハネ651-2000 B寝台
↓ 札幌
- 651系5000番台
- 羽越本線高速化に伴い、651系を更新改造。
- VVVF化と自動交直切り替えとセクション無停電改造。
- 651系のもう一つのグリーン車。
- 651系の新しい付随車。
国鉄時代に附番された場合について。
- 予算や重量等がネックとなりまさかの485系を種車にした改造。
- E653系改良型

- 全国各地の183、189、483、485、489、583系駆逐用の汎用特急にするため手軽にできる手段としてこいつの改良。
- 何がだめって前面に思いっきり「ひたち」って書いちゃってるから。
- なら、いわき駅以北直通で対応。
- 名称は現在でも作っているボーイング737に習って485系X番台にしたほうがいいかも。
- いや、その部分をとっかえてどこでも使えるようにしようという意図なんだけどね。
- なら、いわき駅以北直通で対応。
- 何がだめって前面に思いっきり「ひたち」って書いちゃってるから。
- 芋虫みたいな前面を何とかしてみた。
- パンタグラフ取り付け位置はもちろん低く。
- E653系1000番台
- E657系の登場で7両編成を「フレッシュひたち」から「いなほ」に転用
- 新潟地区の485系1000番台を置き換え
- カラーをエメラルドグリーンと青で統一
- 通称「フレッシュいなほ」。
- 前面の照明をフルカラーLEDの愛称表示器に交換
- 行き先表示器もフルカラーLEDに交換
- 電気連結器を撤去
- JR西日本の区間への入線を想定して、周波数切替装置は撤去しない。
- 7両編成のうち、中間1両をグリーン車に改造。ただし、半室構造ではない。
- 郡山車両センターに早くもK301編成がE653系1000番台U101編成に改造された。予想どうり7両編成でグリーン車は中間車ではなく先頭車で全室構造となった。
- 塗装は上沼垂色ではなく日本海の日の出をイメージした(?)と思われる壮大なもの。ちょうどクロに日が描かれている。この塗装を車両にするのがもったいないくらいすごい。
- カラーをエメラルドグリーンと青で統一
- 形式採用決定。
- E653系1100番台
- E657系の登場で4両編成を「フレッシュひたち」から「しらゆき」に転用
- 形式採用決定。
- E653系5000番台
- いわきから郡山、仙台経由で山形に行く新特急「さくらんぼ」の専用列車
- 白とピンク色の塗装
- 6両編成
- 仙台シティラビットと仙山線快速の時間があった2本と置き換え
- フルカラーLED使用
- 通称「南東北新幹線」
- 道中通る磐越東線は非電化なんですが...
- E653系7000番台
- 青森から盛岡、大曲経由で新庄まで行く新特急「花火」の専用車両
- 白と紫の塗装
- 5両編成
- フルカラーLED使用
- GV-E653系8000番台
- 先輩格の485系を改造したリゾートやまどりなどジョイフルトレインの置き換えを狙って製造されたJR東日本ご乱心の一作
- 茶色と緑
- 6両編成
- フルカラーLED使用
- E653系のグリーン車。
- E653系の食堂車。
国鉄時代に附番された場合について。
- 予算や重量等がネックとなりまさかの583系を種車にした改造。
- E655系第二編成
- 彩野の後継車。
- 内装は183系時代のものを踏襲。
- E655系1000番台
- 彩・ゆうの後継車。
彩編成
- この編成のみ全車グリーン車扱いとする。
- 内装は485系時代のものを踏襲。
ゆう編成
- 内装は485系のものを基本的に踏襲(1、4、5、6号車)。2号車をバリアフリー対応車とし、3号車は4人用コンパートメントとする。
- E655系の付随車。
- E655系の食堂車。
- E657系0番台
- 特急スーパーひたちの651系の置換え用。
- フルカラーLED行先表示機
- 室内照明も全てLEDで。
- 液晶画面でもよくね?動くヘッドマークとか面白いよ。
- 最高速度は、特急列車初となる140km/h。
- だから常磐線の最高速が130km/h頭打ちなのは車両の問題では(ry
- 「ネコ耳」付けても600mルールはクリアできないかな?
- ネコミミは340km/h出さないと効果がない。
- 「ネコ耳」付けても600mルールはクリアできないかな?
- 路盤の問題だろう。
- だから常磐線の最高速が130km/h頭打ちなのは車両の問題では(ry
- 車内放送は自動放送で、日本語や英語のほかにロシア語や中国語などでも放送される。
- 編成は、基本7両の付属3両+5両。
- 充実したツマミ&ワンカップ置き場。
- 使用されるのは置き換え前だけだが、651系との連結可能
- ロザは2+1。でも現実的には・・・
- 正式に常磐線への投入が決定した模様、ソースは三菱電機
- →[2]
- 実際に走っています。
- 固定10両編成、タキシードボディに紅梅色を加えた愛称表示機無しの蛇顔になっております。あ、ボンネットみたいな形してるよ
- E657系1000番台
- いなほ・はくたか用の新型車両。
- 在来線車両としては初のグランクラスを設置。
- そのため681系・683系にもグランクラスを設置する。
- E657系直流専用改造車
- E657系を直流専用に改造。
- 番台区分は2000番台。
- E657系寝台型改造車
- 往年の名列車・「あけぼの」が令和の時代に復活!…観光特化の特急として。
- E657系5000番台
- 海里・リゾートやまどり・宴・ジパングの後継車。
- T’c+M1+M2+M1+M2+Tcの6両編成。
- 機器構成はE657系0番台に準拠。ただし主変換装置にはフルSiC-MOSFET素子を使用し、主電動機は全密閉式とする。
- 当形式の導入により、海里をはじめ前任車時代快速だったものは全て特急に格上げする。
HB-E300系や485系ジョイフルトレインを参考に、前面展望を意識したデザインとし、両先頭車の側引き戸は後位側に設置する。
- 全ての普通座席肘掛けにコンセントを設置。
- HB-E300系と同様のモニタを設置し、その下部(同形式では車内案内用LED設置場所)にパッとビジョンを設置。
海里編成
- 秋田・青森方Tcを1号車とし、1〜3号車は通常の2+2リクライニングシートを設置。4号車は4人掛けコンパートメントシート、5号車は売店およびイベントスペース、新潟側先頭となる6号車はダイニングスペースとする。
- バリアフリー対応設備は1、3号車に設置。
やまどり編成
- 新潟・青森方Tcを6号車とする。
- 内装はリゾートやまどりのレイアウトをある程度踏襲しつつ、座席は2+2とし、3号車を4人用コンパートメントに変更。
- 各便所をバリアフリー対応とする。
宴編成
- この編成のみ全車グリーン車扱いとする。
- 内装は485系時代のものを踏襲。
ジパング編成
- 内装は485系のものを基本的に踏襲(1、4、5、6号車)。2号車をバリアフリー対応車とし、3号車は4人用コンパートメントとする。
上記E753系がE751系の置き換えであることを前提に記述します。
- 臨時特急「あいづ」、快速「あいづライナー」用485系置き換え車両。
- 南海電鉄12000系をベースに、交流機器を取り付け。
- 車体はステンレス製、帯色は赤。
- 車体のあちこちに「あかべぇ」がいる。
- 行先表示機はフルカラーLED。
- 車内案内表示機は新幹線でも採用されている2段式のフルカラーLED。
- プラズマクラスターイオン発生器を搭載。
- 主電動機はメトロ02系リニューアル車や同じくメトロ16000系で採用されているPMSM。
- 東芝製IGBT-VVVFインバータ制御を搭載。
- 会津へ向かう外国人観光客のために、日・英・中・韓4ヶ国語の自動放送装置を搭載。
- 交直流電車なのであずさ、踊り子、あかぎ、各種房総特急、ひたちときわなどの臨時運用などにも使用される。
- 強制式車体傾斜制御を採用。
編成表 左が会津若松方面
クハE659-0 - モハE659-0 - モハE658-0 - モハE659-100 - モハE658-100 - クハE658-0
- 色んなところを走れる高性能新型車両。
- グリーン/一般の2クラスを設定。
- 車体はアルミ合金製、前面形状は月光型に近いものにしたいが、160㌔走行対応となると流線形にせざるを得ないかも。
- 起動加速2.5㌔以上、最高速度160㌔対応の高性能。曲線通過速度向上のためなるべく低重心化し、乗り心地向上のため制御つき自然振り子装置搭載。
編成
1・2号車・・・グリーン車(JALファーストクラスみたいな2+1配列のお座席)
3-6・(7-12)号車・・・一般車(789系uシートみたいな2+2配列のお座席)
編成表(みなみ←→きた)
クロE661-0/サロE661-0/モハE661-0/モハE660-0/モハE661-100/クハE661-0(基本編成)
クモハE661-0/モハE660-100/クハE660-0(増結編成)※クモハE661-0は0.5M
- E661系2000番台
- 「振り子付き車両は高いから増殖させることができない」という声に、無駄な機能を省いた廉価版が登場。
- グリーン/一般の2クラスを設定。
- 基本構造及び性能は0番台を踏襲するが、短距離特急での使用を想定して最高速度は130㌔に設定。
グリーン車・・・N700系グリーン車みたいな2+1配列のお座席
半室G車・・・E657系グリーン車みたいな2+2配列のお座席(G席部分)
一般車・・・キハ85系普通車みたいな2+2配列のお座席
- E661系3000番台
- 常磐線特急にもオールグリーンの特急列車を導入する目的で登場。
- 8両固定編成
- 車内設備はE261系を参考にした。
- 通称「どこでも特急」
- 最高速度は130km/h
- 全国各地に臨時列車・団体列車・波動用として配置。
- これにより、全国各地で観光地への特急・急行・快速列車が臨時に運行される。
- JR東日本では「スーパーあずさ」以前以来ぶりに「E」がつかない。
- オールモノクラス車となる。
- 両数別に番台区分。
- 0番台は4両、500番台は5両、1000番台は7両、1500番台は10両編成。2000番台は標準軌用4両。
- どの組み合わせでも連結可能。
- 機関車にも連結可能。これにより、非電化区間も運行可能。
- E657系の後継。
- 最高速度は130km/h
- JR西日本と北越急行が北陸新幹線開通で不要となった681系及び683系を改造して羽越本線高速化向けに購入。
- 変圧器・整流器を60Hz仕様から50Hz仕様に改造。
- JR東日本が新造。その場合は5000番台である。
国鉄時代に附番された場合について。
- 予算や重量等がネックとなりまさかの781系を種車にした改造。
- E653系の置換え用。
- E753系は交流型なのでは?三桁の7,8は交流型のはず。
- E751系の置換えってことでいいのかなぁ?今までのに習うとE659系あたりかな?
- E753系は交流型なのでは?三桁の7,8は交流型のはず。
- 車体色に白・金・青を使ったりしたら一部でネタにされる。
- E753系は最高です!!
- 北海道新幹線開通に伴う青函トンネル25kV昇圧に対応する複電圧改造。
- つがる(秋田~青森→秋田~函館)に使われる。
- E751系の付随車。
- 常磐線特急をいわきで分断することと、E653系を「いなほ」に転用したことから登場。
- いわき~仙台の運行に当てる。(ただし、車両センターに入れる関係上、水戸まで乗り入れる。)
- 常磐線が全線復旧したときに導入。(数年かかりそうなので、あえてE755を飛ばして表記。)
- 8両固定編成として、グリーン車は4号車。
- 席の幅、席の配置はE657系と同じ。(席の列数は異なる。)
- 車内案内表示、方向幕もE657系と同じ。
- 車体はE653系0番台みたいなもの
- トイレは2,4,5,7号車
- 5号車に車内準備室などを設置して、できるだけグリーン車席数を多くする。
- 編成は(1)クハE756-0 - (2)モハE757-0 - (3)モハE756-0 - (4)サロE757-0 - (5)サハE757-0 - (6)モハE756-100 - (7)モハE757-100 - (8)クハE757-0
- 781系の東日本向け仕様。
- 「つがる」「かもしか」専用。
- 秋田新幹線で活躍するE6系の在来線版。つがる・かもしかで運用。
- 狭軌の台車に履き替える。6号車のG車は一両丸ごと。座席は、E257と同じものを流用。
- 山形新幹線で活躍するE8系の在来線版。つがる・かもしかで運用。
- 狭軌の台車に履き替える。6号車のG車は一両丸ごと。座席は、E257と同じものを流用。
- 往年の名列車・「ゆうづる」が令和の時代に復活!…観光特化の特急として。
- 往年の名列車・「はつかり」が令和の時代に復活!…観光特化の特急として。
- コンセプトは「気軽に乗れるクルーズトレイン」。速達性や地域間輸送などの実用方面はほとんどぶん投げて、観光輸送に極振りした列車と車両というコンセプト。
- 「気軽に乗れる」というのは、毎日運行の定期列車としての運転により「いつでも乗れる」こと、運賃+特急料金(+指定席orグリーン料金)の"常識的な料金"で「普通に乗れる」ことを意味する。
- 運転区間は東京-青森。上野東京ライン・東北本線・IGRいわて銀河鉄道・青い森鉄道を経由する。
- 午前6時30分頃東京(青森)を出発し、午後9時以降に終着駅に到着という比較的鈍足なダイヤ。
- 車体はアルミニウム合金製。編成は6M6Tの12両編成。
- 先頭車は小田急ロマンスカーのような流線型の展望席。中間車(一般客席)は伊豆急の「リゾート21」のような左右非対称、つまり片側が通常のリクライニングシートでもう片側が窓向きの展望座席という形状。
- 但し展望席と通常席の配置は一両おきに左右で入れ替える。(左右どちらの景色も楽しめるように)
- 展望席側の窓は天井まで届く大型のもの。
- 中間車のうち2両は二階建て車両。二階はドーム型の展望座席、一階は個室。
- ビュッフェ形式の供食施設も設置する。
- 電気方式は直流1500V、交流20000V50Hz、交流25000V50Hz。つまり青函トンネル経由で北海道に乗り入れることも視野に入れる。
- 足回りは205系5000番台をベースとしている。制御装置は東洋電機IGBT、主電動機はMT74(120kW)。ギア比は1:6.06。
- 足回りが安物?客室にコストを掛けている、といいなさい。
- 起動加速度は3.0km/h/s、最高速度は120km/h。
- 観光主体なのでそれほど速達性は求められないということで敢えて120km/h止まりとする。営業運転では110km/hまでしか出さない。
- あと二階建て車両が入って重いので205系並の加速度(3.2)は出せない。
- 東北夜行の24系列・14系列・583系老朽化の代替として、651系ベースの寝台電車が登場。その名は685系寝台電車
- 1990年3月10日ダイヤ改正時より運行開始。
- 北斗星は客車の旅を楽しんでもらうので、置き換えない。
- 重量が重くなるので、出力の大きいかご型三相交流電動機とGTO-VVVF制御(後期からIGBT素子)である。
- 651系のタキシードボディではなく、しっかりブルトレ色である。
- 投入される列車 特急ゆうづる、はくつる、あげぼの(札幌行き)八甲田、津軽、十和田(特急昇格の上青森行き)能登(金沢行き)佐渡(新潟行き)
- 高速バスの対抗から、高速バス並みに料金を下げた座席車が運行を開始する。
- 最高速度130km/hである。
- 西が117系を寝台電車に改造したので、それに便乗。
- 房総半島一周コース、東京~青森間の臨時寝台特急などリーズナブルな運用をこなす。
- 一応実現した。ただし古い車両ではなくE657の改造。
- 案1
- 215系を改造。主な改造内容は以下の通り。
- 1号車ををロビーカーに改造。中にはソファーや自動販売機が設置されている。
- 2、3、9号車は個室寝台。1人用、2人用、3人用の3種類。
- 4、5、6、7号車はB寝台。座席を全て2段ベットに交換。プライバシー保護のためにカーテンも付ける。
- 10号車は1+1列のプレミアムシート。
- 8号車はラウンジカー。軽食や記念品を売っている。
- 外装は紺色のラッピングにアクセントとして金の細帯を入れる。
- 寒冷地、極小トンネルにも対応させる。
- 走行機器をSIC_VVVFインバーターに交換。
- ライトをLEDに交換。
- トイレを車イス対応の広いタイプに交換。
- 交直流電車に改造。
- 案2
- 251系を改造。主な改造内容は以下の通り。
- 10号車の1階をロビーカーに改造。2階はグリーン車に。
- 1号車は1+1列のプレミアムシート。
- 1・4・6・8・9号車のドアを塞ぐ。
- 3号車と7号車のミニロビーを改装。
- サロ251のグリーン個室の座席をベットに交換。残りの座席は2段ベットに交換。
- 1号車はラウンジカーに。1階のラウンジと売店を改装する。2階もラウンジにする。
- それ以外は案1と同じ改造内容。
- 案3
- E217系を改造。