ざんねんな声優事典

ナビゲーションに移動 検索に移動
ざんねんなモノ事典 > ざんねんな文化事典 > ざんねんな芸能事典 > 声優

※編集される方は「Chakuwiki:お願い/ざんねんなモノ事典」をご覧ください。

全般[編集 | ソースを編集]

1990年度生まれの女性声優全般[編集 | ソースを編集]

  1. 竹達彩奈、戸松遥、内田真礼、石川由依、津田美波、久保ユリカなどを擁する1989年度生まれと、早見沙織、上坂すみれ、東山奈央、M・A・O、悠木碧、寿美菜子などを擁する1991年度の前後が大豊作な代償と言わんばかりの大凶作。

1992年度生まれの声優全般[編集 | ソースを編集]

  1. こちらも前後の1991年度・1993年度生まれが大豊作な代償と言わんばかりの不作。
  2. しかも1990年度生まれにも村川梨衣がいるが、1992年度は人数は1990年度生まれよりは多いが世代エースが大西沙織か小澤亜李と言われるレベル。トップ比較なら1992年度生まれが最弱だろう。
    • さらに1990年度は男性声優なら内山昂輝と木村昴がいる。1992年度は男性声優も少ない。

あ行[編集 | ソースを編集]

蒼井翔太[編集 | ソースを編集]

  1. 2018年、アニメ『ポプテピピック』の中で、本人役として「実写」で登場するという、おそらく日本のテレビアニメ史上初となる暴挙を起こす。
    • のちに、定期的にネタにされたことは言うまでもない。
      • 挙げ句の果てには、自らのラジオ番組でもネタにする始末。
      • 後に『FNS歌謡祭』で上坂すみれが主題歌を歌った際にもこの映像が流れ、非ヲタク層を混乱に導いた。
  2. Eテレの『Rの法則』にゲスト出演予定だったが司会者だったタレントの不祥事により打ち切り。後継番組の『沼にハマって聞いてみた』への出演には『Rの法則』打ち切りから1年近くはかかった。

天野由梨[編集 | ソースを編集]

  1. 2003年8月より復帰するも、アンパンマンのあかちゃんまん役など天野の声優業復帰後も戻されていないキャラクターもいる。

飯塚昭三[編集 | ソースを編集]

  1. 最近になってあの人の名前(あえて名前は伏せておくが)がやたらワイドショーで連呼されたせいで、風評被害を受けるはめに。

石原夏織[編集 | ソースを編集]

  1. 現在ではアニメへの出演自体が減っている。
    • と、いうか『かみさまみならい ヒミツのここたま』以来、本渡楓との共演が目立っている。

伊藤健太郎[編集 | ソースを編集]

  1. 2020年になってあの俳優の名前(しかも同姓同名)がワイドショーで連呼された所為で風評被害を受けるはめになってしまった。

伊藤静[編集 | ソースを編集]

  1. 他の女性声優の胸を触るなど、セクハラ行為を幾度も行っている(一歩間違うと犯罪)。

井上和彦[編集 | ソースを編集]

  1. キングオブざんねん声優。
  2. 知らない人はいないレベルの超レジェンドでありながら、もうあきれ果てるほどの下半身フリーダムぶり。「声優島耕作」「声優界の石田純一」とか言われるくらいアレ。バツ4。
    • あまりに下半身が火影様すぎるため、パイプカット手術を受けたという噂まである。

今村彩夏[編集 | ソースを編集]

  1. 「プリンセス・プリンシパル」「たくのみ」で主演を務めブレイクしかけてたのに2018年に突然の引退。引退理由は謎。
  2. そのせいかどうかわからないが、プリンセス・プリンシパルの劇場版製作が遅れた。

大亀あすか[編集 | ソースを編集]

  1. 既婚者である事が発覚したが、それがあんまりにもあんまりな形だった。
    • 彼女に非はない。

大西沙織[編集 | ソースを編集]

  1. 彼女はアイムエンタープライズに所属しているが、同じ沙織&アイム声優でも早見沙織の陰に隠れがちである(共演作はいくつかあるけど)。

大山のぶ代[編集 | ソースを編集]

  1. 現在は認知症などにもかかってしまい、声優活動ができなくなってしまった。
  2. 自身の著書で広島のあるお好み焼き店を絶賛していたが、その店はグルメサイトや2chでは評判が悪く、2chのサッカー板で湘南ベルマーレのサポーターがサンフレッチェ広島のサポーターにその店を冗談で勧められたところ本当に行ってしまった話は「事件」とまで呼ばれるようになった。
  3. ちなみに、副業で料理研究家として、テレビの料理番組を持っていたこともあったが、あまり知られていない。
    • コンビニで自身のブランド商品を売っていたことも、あまり知られていない。
    • ドラマ『太陽にほえろ!』の脚本を担当していた事は『トリビアの泉』でも取り上げられた事もあって割と知られている。

緒方恵美[編集 | ソースを編集]

  1. ポプテピピックへの出演を断った事がある。
    • 彼女が出演を断ったのでない。相手の声優やスタジオとのスケジュール調整ができなかった結果、出演依頼そのものが無くなってしまったのだ。
  2. 近年ではSNSでの炎上芸も話題になっている。
    • 思っていることをはっきり言う性格なため、色々と誤解をされやすい。
  3. エヴァの新劇場版では、叫びすぎて気管を火傷してしまった。

岡本信彦[編集 | ソースを編集]

  1. 所帯持ちであることが残念過ぎる形で発覚した。

小澤亜李[編集 | ソースを編集]

  1. 牧野由依や洲崎綾と同様に内田雄馬との交際疑惑が浮上してしまった。

か行[編集 | ソースを編集]

梶裕貴[編集 | ソースを編集]

  1. 2019年に竹達彩奈と結婚するもののその直後に内田真礼との二股疑惑が浮上してしまった。

金田朋子[編集 | ソースを編集]

  1. 濃いキャラクターで夫とともにゴールデンタイムのバラエティ番組に出演する事が増えるも、声質などが災いしてダレノガレ明美に名指しで共演NGされていた事があった。
    • その後テレビ番組で「和解」し、本人もそれをネタにする様に。
  2. 40歳を過ぎていながら、小学生に間違われたことが複数回ある。

神谷浩史[編集 | ソースを編集]

  1. 2006年にバイク事故を起こし、長期入院した事があった。
    • 1ヶ月近く意識が戻らず、一時は心肺停止状態に陥ったこともあるなど、下手すればそのまま亡くなっていた可能性もあった。
  2. 写真週刊誌に既婚・子持ちである事をすっぱ抜かれてしまったが、本人と事務所が否定も肯定もしないコメントを出したため謎が残った。

橘田いずみ[編集 | ソースを編集]

  1. 声優というより餃子評論家が板についてしまった。
  2. ミルキィホームズで唯一ミュージックステーション出演機会が無いまま(三森すずこ、徳井青空はμ'sとして、佐々木未来はどうぶつビスケッツ×PPPとして出演)。

釘宮理恵[編集 | ソースを編集]

  1. キルミーベイベーで共演した高部あいが逮捕された際に何故か彼女にも薬物疑惑が浮上してしまった。
  2. 現在ではツンデレの役を演じる事が多くなってしまった。

國府田マリ子[編集 | ソースを編集]

  1. 声優ブーム下において主演級の役を多数演じるもゴリ押し的な面に批判も多かった。
  2. 2000年代中盤にDROPSを結成するも、シングル2(いずれもカバーだった)枚とアルバム1枚のみで、わずか1年で活動が止まっている(ただし、解散したわけではない)。
  3. 2007年に声優になるため断念した大学への入学を果たすも休学する。

さた行[編集 | ソースを編集]

三瓶由布子[編集 | ソースを編集]

  1. 近年では貴重となった少年役を得意とする声優で声優アワードの主演女優賞を受賞したことからもうかがえる。
    • しかし、その特性から深夜アニメではあまりお目にかかれない。
  2. アイマスシリーズで歴代初の男の娘を演じるも、彼の初登場した『THE IDOLM@STER DearlyStars』は歴代でも残念な方だった。

杉田智和[編集 | ソースを編集]

  1. とにかく下ネタが大好き。ゲゲゲの鬼太郎最新版の「チンポ」という妖怪(このキャラクターもざんねんであるが)の声優をノリノリで引き受けたとか。
  2. ナショナルジオグラフィックの番組で「いいゾ~これ」「ホラホラホラホラ」「やったぜ」など淫夢語録を多数使用していたため、まとめ動画が作られ、淫夢民疑惑が浮上する。
  3. そして、イベント中に「金、暴力、せっかくだから…」と、ここでも淫夢語録。
    • 隣の女性声優はこれに気づいたのか、「やめてください」と制止した。
  4. Twitterなどでの発言も相まって、結局淫夢民であることが確定した。
  5. そして、イキ杉田ホモ和と呼ばれてしまった。

TARAKO[編集 | ソースを編集]

  1. フジテレビの国民的人気アニメ「ちびまる子ちゃん」の主役・さくらももこ役で有名だが・・・。
    • 選ばれた理由が、「作者と声が似ている」だけで選ばれたそうな。
  2. タラコのおにぎりでおなかを壊して入院したことがある。

高山みなみ[編集 | ソースを編集]

  1. 『魔女の宅急便』でブレイクしたもののその直後は仕事に恵まれなかった。
  2. 『名探偵コナン』での縁で原作者・青山剛昌と結婚したが、後に離婚している。

種田梨沙[編集 | ソースを編集]

  1. 2016年に療養による1年の休業の影響で「ご注文はうさぎですか?」の劇場版の公開が遅れた。
    • そして休業以降仕事が激減した。

茅原実里[編集 | ソースを編集]

  1. クールな役が得意だが、素になると天然ボケが強い。
  2. ランティスの女性声優歌手筆頭として頭角を現しアリーナライブを開くも、事務所独立等を経て停滞気味に。
  3. バックバンドのバイオリニストとの不倫で、音楽スタイルの柱の一つだったシンフォニック調の担い手も居なくなる。

なは行[編集 | ソースを編集]

南條愛乃[編集 | ソースを編集]

  1. μ'sのメンバーとしても活躍しているが、2015年頃から膝の不調により、Mステや紅白などを中心にμ'sのメンバーの中で唯一ハブられる事が多かった。
    • ただし、紅白に出なかったのはfripSideのライブ優先のためでもあったのでそればかりはどうしようもないが…。

新田恵海[編集 | ソースを編集]

  1. ラブライブ!」の高坂穂乃果役でブレイクしたものの、μ'sのファイナルライブからしばらく経った後に×××××疑惑が浮上してしまう。
    • それ以前にもTwitter上で「日本人に生まれてよかった」と発言した事でネトウヨ認定されている。

原田ひとみ[編集 | ソースを編集]

  1. いわゆる「裸族」(プライベートでは裸で生活する人)であり、来客の前に一糸まとわぬ姿で登場したことがあるとのこと。
  2. 他の声優の胸を触ろうとするなど、セクハラ行為を多数回行っている(一歩間違うと犯罪)。
    • 危ないのでラジオ番組の収録中、手錠がかけられたこともあったとか。
  3. 相手を攻める方には滅法強いが、逆に攻められたときは狼狽してしまった。

平野綾[編集 | ソースを編集]

  1. ざんねんな面で言えば恐らく右に出る者がいない女性声優。
  2. 嘗ては声優としては超人気だったのだがライフライン発言等により人気がガタ落ちし今では声優としての仕事が激減してしまっている。
  3. ただもともと志望していた舞台役者としては大成功している。

福緒唯[編集 | ソースを編集]

  1. 元A応Pのメンバーだが、代表作(出演作はほぼすべてA応Pが主題歌)と呼べる作品がないのに第12回声優アワード新人女優賞を受賞した。
  2. その後の仕事は古巣A応Pのライブのナレーターや女性声優のバスケットボールリーグ『SJ3.LEAGUE』の参加などとても声優と呼べるような仕事が少ない。

ま~行[編集 | ソースを編集]

松風雅也[編集 | ソースを編集]

  1. 特撮俳優、顔出しタレント、声優とそれなりの実績を残したが、機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ関連で色々とあって顰蹙を買った。
    • 公式ラジオで共演者ですら遠回しに不快感をあらわにしていた。
  2. 自身の演じたキャラを上げて他者の演じたキャラを下げる悪癖を露呈している。

村川梨衣[編集 | ソースを編集]

  1. ISLANDがアニメ化される際に降板騒動を起こしてしまい印象が悪くなってしまった。
    • それ以外にもハッピーシュガーライフやOne Roomでも降板疑惑が浮上している。

山田康雄[編集 | ソースを編集]

  1. 日本テレビで放送された人気アニメ「ルパン三世」の主人公・ルパン役で有名だが…
  2. 1995年3月19日に62歳で死去するも、その翌日(3月20日)に発生した地下鉄サリン事件に話題を持っていかれてしまい、それ以降山田さんの訃報はメディアで大きく報じられなかった。

れいみ[編集 | ソースを編集]

  1. 6期「ゲゲゲの鬼太郎」で色々やっていたが、図らずもキーパーソンになった女性総理大臣を演じてしまう。
    • 公人にあるまじき言動と共に筆舌尽くしがたい蛮行を働いたインパクトある総理だったがフルネームが設定されてなかったために一部では演者である彼女の名前をつけられて「れいみ総理」「れいみ首相」と呼ばれる風評被害を被った。
  2. 一応、正義感が強い美人ジャーナリストとか演じてたんだが(雷様によって殺されてしまう)。

若本規夫[編集 | ソースを編集]

  1. 嘗ては美形キャラも演じていたのだが現在ではネタキャラを演じる事の方が多くなってしまった。
    • ドラゴンボールZでセルの役をやって以降、(ある意味)進化を遂げてしまったので、普通に発声できなくなってしまった。
      • しばらくして、リメイク版のドラゴンボール改でも同様にセル役となるか、進化を遂げすぎてしまって、何を言っているのかわからなくなってしまっている。

関連項目[編集 | ソースを編集]