ざんねんな声優事典
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- 竹達彩奈、戸松遥、内田真礼、石川由依、津田美波、久保ユリカなどを擁する1989年度生まれと、早見沙織、上坂すみれ、東山奈央、M・A・O、悠木碧、寿美菜子などを擁する1991年度の前後が大豊作な代償と言わんばかりの大凶作。
- 世代エースが村川梨衣か安済知佳と言われるレベルである。
- 生年月日及び年齢を非公表にしている種崎敦美がこの辺ではないかと言われているが…
- こちらも前後の1991年度・1993年度生まれが大豊作な代償と言わんばかりの不作。
- しかも1990年度生まれにも村川梨衣がいるが、1992年度は人数は1990年度生まれよりは多いが世代エースが大西沙織か小澤亜李と言われるレベル。トップ比較なら1992年度生まれが最弱だろう。
- さらに1990年度は男性声優なら内山昂輝と木村昴がいる。1992年度は男性声優も少ない。
- 内田真礼の弟である内田雄馬、2023年に放送開始した「推しの子」で一気に知名度を上げた大塚剛央くらいか。
- 最近では小原好美が世代エースになりつつあるが、ブレイクしたのが大西や小澤に比べて若干遅かった。
- さらに1990年度は男性声優なら内山昂輝と木村昴がいる。1992年度は男性声優も少ない。
- 2018年、アニメ『ポプテピピック』の中で、本人役として「実写」で登場するという、おそらく日本のテレビアニメ史上初となる暴挙を起こす。
- のちに、定期的にネタにされたことは言うまでもない。
- 挙げ句の果てには、自らのラジオ番組でもネタにする始末。
- 後に『FNS歌謡祭』で上坂すみれが主題歌を歌った際にもこの映像が流れ、非ヲタク層を混乱に導いた。
- 2023年の第二シリーズでは、これまた実写で登場して、仮面ライダーを彷彿させる特撮ドラマ(もちろん、本編とは一切関係ない)を放送した。
- 挙句の果てには、最終回は丸々一本、蒼井主役の特撮ドラマで乗り切るという日本のアニメ史上例のないカオスな終わり方であった。
- のちに、定期的にネタにされたことは言うまでもない。
- Eテレの『Rの法則』にゲスト出演予定だったが司会者だったタレントの不祥事により打ち切り。後継番組の『沼にハマって聞いてみた』への出演には『Rの法則』打ち切りから1年近くはかかった。
- 2003年8月より復帰するも、アンパンマンのあかちゃんまん役など天野の声優業復帰後も戻されていないキャラクターもいる。
- 最近になってあの人の名前(あえて名前は伏せておくが)がやたらワイドショーで連呼されたせいで、風評被害を受けるはめに。
- 現在ではアニメへの出演自体が減っている。
- と、いうか『かみさまみならい ヒミツのここたま』以来、本渡楓との共演が目立っている。
- 演じる役が負けヒロインになることが多かった結果、本人が負けヒロイン声優だと自覚するようになってしまった。
- 2020年になってあの俳優の名前(しかも同姓同名)がワイドショーで連呼された所為で風評被害を受けるはめになってしまった。
- 他の女性声優の胸を触るなど、セクハラ行為を幾度も行っている(一歩間違うと犯罪)。
- キングオブざんねん声優。
- 知らない人はいないレベルの超レジェンドでありながら、もうあきれ果てるほどの下半身フリーダムぶり。「声優島耕作」「声優界の石田純一」とか言われるくらいアレ。バツ4。
- あまりに下半身が火影様すぎるため、パイプカット手術を受けたという噂まである。
- 後継者がいるよ!やったね!!
- 「プリンセス・プリンシパル」「たくのみ」で主演を務めブレイクしかけてたのに2018年に突然の引退。引退理由は謎。
- そのせいかどうかわからないが、プリンセス・プリンシパルの劇場版製作が遅れた。
- アメリカの人気男性声優。非常に多くの日本アニメの英語吹きかえを担当している。
- 特に有名役はハガレンのエドとドラゴンボールブロリー。
- しかしミートゥー運動で同僚のアメリカ英語女性声優からセクハラを告発されてしまった。
- その後英語アニメ業界を事実上引退している。
- 告発者を名誉毀損で訴訟したもののアメリカは日本と違い、憲法修正1条における表現の自由がとても重視されるためよほどの悪意が認められないと誹謗中傷として賠償金をとることはできない。
- それどころかアメリカには反スラップ法があり相手をだまらせる目的の訴訟は規制されているため、むしろ多額の賠償金払うことになってしまった。
- 控訴したものの失敗するどころかさらに賠償を上乗せされ、日本円にして約4000万の支払いをめいじられてしまった。
- さらに上告したが棄却され判決が確定。
- 控訴したものの失敗するどころかさらに賠償を上乗せされ、日本円にして約4000万の支払いをめいじられてしまった。
- それどころかアメリカには反スラップ法があり相手をだまらせる目的の訴訟は規制されているため、むしろ多額の賠償金払うことになってしまった。
- ただし、いまでも彼の無実を信じるファンもおり新しい吹き替えの仕事はなくなったもののファンイベントなども開催されているようだ。
- ただし擁護派は右翼ユーチューバーなどが多いことや突然告発されたのではなく10年ちかくまえから噂自体はあったことなども指摘されている。
- 彼の訴訟のさいにクラウドファンディングが行われ彼の弁護士費用として日本円して約4000万をファンたちが寄付している。これってなんか···
- Twitterにて
キモオタ彼女のことを愛してやまないファンに、大量のセクハラ愛のこもったコメントを送られてしまう。- コメントはあまりに
常軌を逸した内容心がこもった芸術である以上、ここに書き記すことはできない。知りたい方は各自検索のこと。 - そして、どんなコメントを送ったら彼女から
ブロックファンサービスを受けられるかのチキンレースが始まってしまった。
- コメントはあまりに
- 2022年、ロシアがウクライナに侵攻したことに伴いロシアに対する強い批判がなされたが、彼女が大学にてロシア語を専攻しており度々旧ソ連をネタにする発言をしていたことから、彼女にも矛先が向いてしまった。
- 内田雄馬の実姉。
- ↑なので、重度の「ブラコンエピソード」が多々ある。ここにその一例を記す。
- あるイベントで共演した際、記念撮影で真礼に肩を回して組んでいた雄馬を見ていた上坂すみれが真礼を引き剥がして連れて行った。
- 作品の制作側も気を使って(?)姉弟競演させる作品が多い。
- 下記の小澤亜李の項目にあるように様々な女性声優と交際疑惑が浮上してしまっている。
- ただしそこで触れられている3人はいずれも後に他の人物と結婚している。
- 牧野由依→三浦祐太朗(シンガーソングライター、三浦友和・山口百恵夫婦の長男)。
- 洲崎綾→伊福部崇(放送作家)。
- 小澤亜李→ヒゲドライバー(ミュージシャン)。
- 彼女ら以外にも小倉唯とも交際疑惑が浮上したことがある。
- 色々言われていたが日高里菜と結婚した。
- 姉の方は石川界人と結婚したので義兄弟みんな声優になった。
- ただしそこで触れられている3人はいずれも後に他の人物と結婚している。
- 既婚者である事が発覚したが、それがあんまりにもあんまりな形だった。
- 彼女に非はない。
- 矢野妃菜喜が高咲侑役に就任して以降、Twitterや生放送においては、演技ではあるものの同じ虹ヶ咲メンバーの相良茉優や内田秀、鬼頭明里や前田佳織里らに対する圧が異常に強い。
- これが原因で林鼓子により「圧ぽん」というありがたくないあだ名がつけられた。
- 「あぐぽん」と検索しようとするとサジェストに「圧」「草」「重い」などと出ており、これには相当本人もショックを受けている。
- この圧はときに他のグループにも飛び火する。
- 立花日菜とのスリーショットを撮影した際も「ひなきちゃんの幼馴染は譲らない」という気持ちを持っていた旨をTwitterで述べていた。
- 彼女はアイムエンタープライズに所属しているが、同じ沙織&アイム声優でも早見沙織の陰に隠れがちである(共演作はいくつかあるけど)。
- 前述の石原夏織と同様負けヒロイン役が多い。気がつけば1つ年下の石原より上回っている。
- ちなみにその石原とは誕生日が同じである。
- 現在は認知症などにもかかってしまい、声優活動ができなくなってしまった。
- 自身の著書で広島のあるお好み焼き店を絶賛していたが、その店はグルメサイトや2chでは評判が悪く、2chのサッカー板で湘南ベルマーレのサポーターがサンフレッチェ広島のサポーターにその店を冗談で勧められたところ本当に行ってしまった話は「事件」とまで呼ばれるようになった。
- ちなみに、副業で料理研究家として、テレビの料理番組を持っていたこともあったが、あまり知られていない。
- コンビニで自身のブランド商品を売っていたことも、あまり知られていない。
- ドラマ『太陽にほえろ!』の脚本を担当していた事は『トリビアの泉』でも取り上げられた事もあって割と知られている。
- 料理の本も出していて、これは当時のベストセラーにもなったが、今となっては覚えている人があまりいない。
- ポプテピピックへの出演を断った事がある。
- 彼女が出演を断ったのでない。相手の声優やスタジオとのスケジュール調整ができなかった結果、出演依頼そのものが無くなってしまったのだ。
- 近年ではSNSでの炎上芸も話題になっている。
- 思っていることをはっきり言う性格なため、色々と誤解をされやすい。
- エヴァの新劇場版では、叫びすぎて気管を火傷してしまった。
- 2022年からインボイス反対の抗議活動を始めるが遅すぎるという意味でざんねん。
- そもそもインボイスを2023年10月から実施するというのは2016年に決まっていた
- これは同調する甲斐田裕子他にも言える
- 所帯持ちであることが残念過ぎる形で発覚した。
- プロ・フィットが諸事情で閉鎖せざるをえなくなったとして後継の事務所を立ち上げた侠気はあるのだが…
- 一番の売れっ子だった悠木碧、石川界人、プッシュされていた石谷春貴なんかは逃げ出した…
- 若手ホープだったファイルーズあいも逃げ出した…
- 一番の売れっ子だった悠木碧、石川界人、プッシュされていた石谷春貴なんかは逃げ出した…
- 緒方恵美や甲斐田裕子と共にインボイス反対の声を上げるのはいいが、声を上げる時期が2022年と遅かった。
- 怒って政界に進出しようとしたが推薦を受けた政党が×××××ことれいわ新選組だった。
- 2025年の参議院選挙投票日の前日に党首山本太郎がクアトロ・バジーナのコスプレをして選挙アピールしたが、その動画に出てしまいバンダイナムコフィルムワークスが激怒した
- なお選挙は得票数21057票で党内4位で落選。
- けものフレンズのサーバル役として人気声優になったのだが…。
- あるバラエティー番組で、先輩声優に盾突くような言動をしたらしく、炎上してしまった。
- ブシロードの番組で、別の声優に抱き着かれた際、露骨に嫌がっている顔をしたことがネタにされている。
- TCGショップの客と一緒にカードゲームをするという企画があったが、多数の
キモオタイケメンとあまりの悪臭心地よい香りにドン引き心を奪われたのか、その表情が話題になった。- ただ、イベント最後の集合写真撮影では、比較的自然な笑顔ではあった。
- これを見たインターネットユーザーには「このおざぴゅあに似たラブドールはいくらですか」と言われてしまった。
- このほか、握手会にて
キモオタイケメンのファンに対するあまり芳しくない顔もネタにされている。
- キモオタに触られない仕事がしたいと事務所を移籍し女優を目指すも、移籍元のつてでもらった仕事(=キモオタに触れなければならない)しか来ないといわれている。
- 子供の頃から芸能界にいるのにコネでサーバルをもらうまではレギュラーを一つももらえず今まで生きてきたわけで…
- 牧野由依や洲崎綾と同様に内田雄馬との交際疑惑が浮上してしまった。
- 2019年に竹達彩奈と結婚するもののその直後に内田真礼との二股疑惑が浮上してしまった。
- 濃いキャラクターで夫とともにゴールデンタイムのバラエティ番組に出演する事が増えるも、声質などが災いしてダレノガレ明美に名指しで共演NGされていた事があった。
- その後テレビ番組で「和解」し、本人もそれをネタにする様に。
- 40歳を過ぎていながら、小学生に間違われたことが複数回ある。
- 2006年にバイク事故を起こし、長期入院した事があった。
- 1ヶ月近く意識が戻らず、一時は心肺停止状態に陥ったこともあるなど、下手すればそのまま亡くなっていた可能性もあった。
- 写真週刊誌に既婚・子持ちである事をすっぱ抜かれてしまったが、本人と事務所が否定も肯定もしないコメントを出したため謎が残った。
- 2025年に逢沢りなと結婚と報じられたので週刊誌のすっぱ抜きはガセだった。
- 声優というより餃子評論家が板についてしまった。
- ミルキィホームズで唯一ミュージックステーション出演機会が無いまま(三森すずこ、徳井青空はμ'sとして、佐々木未来はどうぶつビスケッツ×PPPとして出演)。
- キルミーベイベーで共演した高部あいが逮捕された際に何故か彼女にも薬物疑惑が浮上してしまった。
- 現在ではツンデレの役を演じる事が多くなってしまった。
- 2026年元旦に結婚したと発表。そこまではよかったが…
- 実は高校時代から交際していたことが判明。
- 相手は当時組んでいたバンドのメンバーだった。
- 少し前から高額特典つきCDや高額グッズを売り出していたため、披露宴のための集金だと疑われてしまった。
- 自分のiPhoneをシャワーで洗っていたヤベー奴。
- 出身地の影響もあるのか、比較的口が悪い。
- 声優ブーム下において主演級の役を多数演じるもゴリ押し的な面に批判も多かった。
- 2000年代中盤にDROPSを結成するも、シングル2(いずれもカバーだった)枚とアルバム1枚のみで、わずか1年で活動が止まっている(ただし、解散したわけではない)。
- 2007年に声優になるため断念した大学への入学を果たすも休学する。
- 中尾隆聖が三谷幸喜の劇をパクった際に弾除けにされて叩かれる
- 文春に10年の不倫をスッパ抜かれ、演じてるFateのマーリンのあだ名のひとつ「グランドクソ野郎」をリアルで襲名することに
- 結婚していたこと自体事務所は知らなかった。当然ファンも知らなかった。
- 2ヶ月後にまた文春から不倫相手がいたことを報じられる。これで三股。示談金の交渉に納得がいかなかったのでタレこまれた
- 近年では貴重となった少年役を得意とする声優で声優アワードの主演女優賞を受賞したことからもうかがえる。
- しかし、その特性から深夜アニメではあまりお目にかかれない。
- 藤原夏海が上位互換に近いためか取って代えられた。
- しかし、その特性から深夜アニメではあまりお目にかかれない。
- アイマスシリーズで歴代初の男の娘を演じるも、彼の初登場した『THE IDOLM@STER DearlyStars』は歴代でも残念な方だった。
- とにかく下ネタが大好き。ゲゲゲの鬼太郎最新版の「チンポ」という妖怪(このキャラクターもざんねんであるが)の声優をノリノリで引き受けたとか。
- ナショナルジオグラフィックの番組で「いいゾ~これ」「ホラホラホラホラ」「やったぜ」など淫夢語録を多数使用していたため、まとめ動画が作られ、淫夢民疑惑が浮上する。
- そして、イベント中に「金、暴力、せっかくだから…」と、ここでも淫夢語録。
- 隣の女性声優はこれに気づいたのか、「やめてください」と制止した。
- Twitterなどでの発言も相まって、結局淫夢民であることが確定した。
- そして、イキ杉田ホモ和と呼ばれてしまった。
- 2020年にLiSAと結婚したのだがその僅か1年後に週刊文春に不倫をスクープされてしまう。
- しかもその際に不倫相手に未公開曲を聞かせていた事も発覚し活動休止に追い込まれてしまう。
- 余りにも各方面を敵に回し過ぎている事からネット上では皮肉交じりにYouTuberへの転身を勧められる始末。
- しかもその際に不倫相手に未公開曲を聞かせていた事も発覚し活動休止に追い込まれてしまう。
- フジテレビの国民的人気アニメ「ちびまる子ちゃん」の主役・さくらももこ役で有名だが・・・。
- 選ばれた理由が、「作者と声が似ている」だけで選ばれたそうな。
- タラコのおにぎりでおなかを壊して入院したことがある。
- FGOラジオで回が進むために性癖(ショタコン)をさらけ出した結果、とんでもないあだ名をもらうことになる。
- ブケファラス高橋、ラフム高橋など
- 『魔女の宅急便』でブレイクしたもののその直後は仕事に恵まれなかった。
- 一時期はレギュラー出演が『らんま1/2』の天道なびき役のみの時期があったらしい。
- 『名探偵コナン』での縁で原作者・青山剛昌と結婚したが、後に離婚している。
- JR東日本のATOS型放送と呼ばれる案内放送の2代目男声。
- 関西圏各社で案内放送を行い、ATOSにも1996年から関わっていた津田英治氏の後任として2014年から採用。
- 理由は上野東京ライン開通に伴う津田英治氏の新録パーツと従来パーツを繋ぎ合わせたところ、全くの別人の声に聞こえ、急遽別のナレーターを手配したため。
- 初期パーツの棒読み感、早口、ボソボソ言っている感じがあり、津田英治氏の方が良いと散々叩かれた。
- 近年収録したパーツは若干改善されている。(例:海浜幕張型放送関連パーツ、幕張豊砂、木更津、高輪ゲートウェイの各関連パーツ)
- とはいえ、やはり津田英治氏の方が落ち着きもあり、駅放送としては津田氏の方が良いという声もまだまだ多い。ていうか事実俺もそう思う。
- 2016年に療養による1年の休業の影響で「ご注文はうさぎですか?」の劇場版の公開が遅れた。
- そして休業以降仕事が激減した。
- クールな役が得意だが、素になると天然ボケが強い。
- ランティスの女性声優歌手筆頭として頭角を現しアリーナライブを開くも、事務所独立等を経て停滞気味に。
- バックバンドのバイオリニストとの不倫で、音楽スタイルの柱の一つだったシンフォニック調の担い手も居なくなる。
- けいおんやスフィアで人気博したのに特にスフィアメンバー内では1度もコナンどころか、ガンダム、イナズマイレブン、プリキュア、ロボットガールズzにすら出演してない冷遇されぶり。
- コレコレの配信でもこうと付き合っていながら別の男との浮気相手だったことを暴露され、何の釈明もせず2ヶ月半後に声優を引退した。
- 開示されたLINEの内容があまりにもえげつなく、もこうは1ヶ月ほど塞ぎ込んでしまうほどのダメージを受けた。
- 4凸9800円
- 開示されたLINEの内容があまりにもえげつなく、もこうは1ヶ月ほど塞ぎ込んでしまうほどのダメージを受けた。
- μ'sのメンバーとしても活躍しているが、2015年頃から膝の不調により、Mステや紅白などを中心にμ'sのメンバーの中で唯一ハブられる事が多かった。
- ただし、紅白に出なかったのはfripSideのライブ優先のためでもあったのでそればかりはどうしようもないが…。
- 「ラブライブ!」の高坂穂乃果役でブレイクしたものの、μ'sのファイナルライブからしばらく経った後に×××××疑惑が浮上してしまう。
- それ以前にもTwitter上で「日本人に生まれてよかった」と発言した事でネトウヨ認定されている。
- 説明不要のメンヘラ
- 伊藤静と接触させてはいけない
- うたわれるもののソシャゲのToHeart2コラボで柚原このみ役を強制降板されるとアクアプラスに対して恨み節を吐く。
- 最初に在籍していた事務所の先輩に「うんぴー」という不名誉なあだ名をつけられた。事務所移籍後、精神の不安定から自殺未遂を起こし、それによる怪我や後遺症も残ったこともあり、そのまま引退した。
- いわゆる「裸族」(プライベートでは裸で生活する人)であり、来客の前に一糸まとわぬ姿で登場したことがあるとのこと。
- 他の声優の胸を触ろうとするなど、セクハラ行為を多数回行っている(一歩間違うと犯罪)。
- 危ないのでラジオ番組の収録中、手錠がかけられたこともあったとか。
- 相手を攻める方には滅法強いが、逆に攻められたときは狼狽してしまった。
- ざんねんな面で言えば恐らく右に出る者がいない女性声優。
- 嘗ては声優としては超人気だったのだがライフライン発言等により人気がガタ落ちし今では声優としての仕事が激減してしまっている。
- バックバンドのメンバーを食い散らかしたりとか
- ただもともと志望していた舞台役者としては大成功している。
- その後チェンソーマンの舞台で知り合った谷口賢志と交際期間0分で結婚したが、文春にDVをした側と報じられる。平野はマキマを演じていたので支配の悪魔がゴーブルーとアマゾンアルファを文字通り支配していたのだろう。
- この件について自身のSNSで真実もあれば事実無根なこともあると答えているが、同時に離婚協議の最中であることも公表。結局翌年に離婚を発表した。
- 元A応Pのメンバーだが、代表作(出演作はほぼすべてA応Pが主題歌)と呼べる作品がないのに第12回声優アワード新人女優賞を受賞した。
- その後の仕事は古巣A応Pのライブのナレーターや女性声優のバスケットボールリーグ『SJ3.LEAGUE』の参加などとても声優と呼べるような仕事が少ない。
- 安室透がブームになった2019年(65歳)から4年半ほど37歳年下のファンと不倫して孕ませて中絶させてたというのだからお盛んですね。どこの毛利元就だ
- 裏を返せば、業界の大物なら何をやってもいい、ということにはならないし、どんな大物でもちょっとしくじればたちまち地位を失うという反面教師を示した好例にはなったが。
- ちなみにサボと安室透は降板に追い込まれたが、アムロは継続。
- かなりの酒豪で、小泉萌香に酒を没収された際「酒返せ」と叫んだことがある。
- お酒に強いのは父の影響とのこと。
- 交際中の男性がいることが発覚したが、同時に詐欺食品の高濃度水素ゼリーに傾倒していることまでわかってしまいリテラシーがないことを世に知らしめてしまう
- その彼氏の方もSNSで自己顕示欲を出してしまったため結果的に前田の交際疑惑の「答え合わせ」をしてしまっている。
- 高濃度水素ゼリーは地元北九州市のふるさと納税の返礼品の一つで、前田は北九州市観光大使でもあるのでPRしていただけではということになっているが、プロモーションであることを書いていないためステマを疑われている。
- 特撮俳優、顔出しタレント、声優とそれなりの実績を残したが、機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ関連で色々とあって顰蹙を買った。
- 公式ラジオで共演者ですら遠回しに不快感をあらわにしていた。
- 自身の演じたキャラを上げて他者の演じたキャラを下げる悪癖を露呈している。
- 声優になる前はジュニアアイドルとして活動していたことをなかったことにする。
- ジュニアアイドル時代に撮ったと思われる映えない写真がネットに出回っている。
- 5ch水瀬スレの害悪コテハン「ドヤコンガ」の正体ではないかと疑われる。
- IPが表示されるスレの書き込みがレコーディングスタジオのIPと合致したことがある
- 水瀬公式SNSの文体とドヤコンガの文体が一致する。
- 公式アカウントハッキング騒動の直後にドヤコンガのアカウントを削除したため余計に疑われる。
- 以前は別の名前だったがドヤコンガ(オリジナル)とのレスバトルに負けた腹いせなのかなんなのかでドヤコンガを名乗っていた。区別のためコテのドヤコンガは2代目と呼ばれる。
- ドヤコンガは演技よりもルックスを重視する声優を嫌っており伊藤未来、井口裕香、鬼頭明里、芹澤優らに対する誹謗中傷の書き込みをしていた。特に小倉唯に対しては他の誰よりも辛辣なものになっていた。
- 伊藤未来については出典となる5chスレのIDが違うため滝沢ガレソが後付けで加えたガセの可能性がある。
- ISLANDがアニメ化される際に降板騒動を起こしてしまい印象が悪くなってしまった。
- それ以外にもハッピーシュガーライフやOne Roomでも降板疑惑が浮上している。
- 他の女性声優と何かあるとゆうぽむ展開から「大西亜玖璃が黙っていない」とコメントされがち。
- Twitter(後のX)でも鬼頭明里や相良茉優と楽しそうにやっていると大西から圧をかけられることが多い。
- とあるキャンペーンに参加するために裏垢の鍵を外してそのまま放置していた。その後謝罪する羽目になった。
- 裏垢でジャニヲタであることと仕事の愚痴、磯部花梨へのdisが全世界に公開された。
- ときのそらが話をしているときに左右に揺れているのが実は貧乏ゆすりだったことがわかり被害を受ける。
- 痔を患っていることを知られる
- 新宿駅爆破ツイートも知られる
- 日本テレビで放送された人気アニメ「ルパン三世」の主人公・ルパン役で有名だが…
- 1995年3月19日に62歳で死去するも、その翌日(3月20日)に発生した地下鉄サリン事件に話題を持っていかれてしまい、それ以降山田さんの訃報はメディアで大きく報じられなかった。
- 2024年9月22日、所属事業所のアイムエンタープライズが「重大な契約違反が認められた」という理由でマネジメント契約を解除する。
- 「重大な契約違反」とは闇営業なのか、機密情報の漏洩か、何をやらかしたのか不明。
- マネジメント契約の解除だけならまだしも、廃業まで強要するありさま。
- 2024年9月、日本テレビ(系)・BS11で放送された「転生したらスライムだった件」(3期)第72話(3期の24話目)「祭の後」の放送時に、冒頭で「この番組は2024年9月5日(木)に完成したもの」というテロップを入れ、契約解除前に制作されたものであると告知を余儀なくされるはめに。
- 時々顔を出す別人格「Y.AOI」…
- 2011年頃の例のアレ界隈からの風評被害を受けるどころかか逆に本人が淫夢語録を自重しない形で話すので生まれたというのが通説である。
- FGOのコミカライズの単行本の帯に推薦文を書くことになった際は思いの丈をぶちまけた長文を書いて入稿したが、本文の99%弱を削られる。
- 文字数制限があったらしくこうなったとのこと。この後完全版が公開された。
- 不運なのか何なのかあの宗教のターゲットにされた×××××と同じ千葉経済大付属卒。あっちが後輩
- この高校は複数のコースがあり1学年600人以上と極めて人数が多い。また当該人物は商業科で悠木碧は情報処理科と異なるコースに在籍していた。さらに学年が離れており(当該人物が1年の時悠木碧は3年と在学期間が1年しかかぶっていない)、悠木碧本人はそのころから主役レベルのキャストを多く担当していたことから、本人は「悠木碧と遊んだことがある」と書き込んでいたが無理があるとされている。
- 6期「ゲゲゲの鬼太郎」で色々やっていたが、図らずもキーパーソンになった女性総理大臣を演じてしまう。
- 公人にあるまじき言動と共に筆舌尽くしがたい蛮行を働いたインパクトある総理だったがフルネームが設定されてなかったために一部では演者である彼女の名前をつけられて「れいみ総理」「れいみ首相」と呼ばれる風評被害を被った。
- 一応、正義感が強い美人ジャーナリストとか演じてたんだが(雷様によって殺されてしまう)。
- 嘗ては美形キャラも演じていたのだが現在ではネタキャラを演じる事の方が多くなってしまった。
- ドラゴンボールZでセルの役をやって以降、(ある意味)進化を遂げてしまったので、普通に発声できなくなってしまった。
- しばらくして、リメイク版のドラゴンボール改でも同様にセル役となるか、進化を遂げすぎてしまって、何を言っているのかわからなくなってしまっている。
- ドラゴンボールZでセルの役をやって以降、(ある意味)進化を遂げてしまったので、普通に発声できなくなってしまった。
- サザエさんのアナゴ役の影響で「アナゴ(さん)」呼ばわりされることも。