ざんねんな芸能事典
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- 伊藤壮吾
- YouTuber西園寺による企画の「ミャクミャク見たら即帰宅」に謎の代わりにひろき、ZAKIとともに参加したが、めでたく羽田空港でミャクミャクを見てしまい大阪駅にたどり着けず帰宅となった。
- そもそもこの企画自体無理ゲーの側面が強く、1位だったひろきですら関東圏を脱出できず、企画者の西園寺はくまモン、大谷翔平に次いで3連続最下位という不名誉な記録を残している。
- 大橋巨泉
- 「11PM」や「クイズダービー」、「世界まるごとHOWマッチ」等で知られる名司会者。
- しかし、私生活でのエピソードがよくタモリやビートたけしらにネタにされる。
- また、海外移住の為、レギュラー番組を降板することになるが・・・
- その際「セミリタイア」という日本では聞き慣れない言葉を用いた為、これもまたたけしたちの恰好のネタにされた。
- 早稲田大学時代には俳人として活動していたが、2年後輩の寺山修司と出会ったときに「こいつにはかなわん」と悟り、俳句の道から足を洗っている。
- 「巨泉」というのは元々俳号だったが、
俳句から足を洗ったことで使われなくなったのでリサイクル芸名に転用した。
- 「巨泉」というのは元々俳号だったが、
- 競馬評論家としても積極的に活動していた(「タケシツービート」という名前の馬も所有していた)が、1988年の秋の天皇賞の直前にラジオ番組で「登録料が安いから勝負になりそうもない馬が何頭も出ている」と発言。
- この発言に美浦の田村駿仁調教師がある競馬雑誌に「大橋巨泉氏に物申す」という抗議文を掲載、大橋がサンケイスポーツのコラムで反論…という論争に発展。
- この論争の中で大橋は競馬サークルの閉鎖性や体質に失望し、サンケイスポーツ紙上で休筆を宣言(田村調教師とは数年後に和解している)。
- 2001年には当時の民主党幹事長だった菅直人に依頼され参議院選挙に出馬し党内第1位で当選したが、アメリカ同時多発テロをきっかけとする安全保障問題で民主党の執行部と対立。
- 結局2002年1月に「日本の民主党がこれほど反民主的な集団だとは思わなかった」という言葉を残し議員を辞職した。
- 風見しんご
- 2007年に長女を事故で亡くし、交通安全啓発運動を行った。
- 娘のために曲「ゆるら」を制作した。
- ワニを飼っていたことがあり、結局親に怒られて逃がしてしまった。
- 近所の老人に見つけられて騒動が起きたが、最終的にはワニが見つからなかった。
- 子供のころ、広島市民球場での広島VS中日の試合で、当時中日のエースだった星野仙一に砂をかけたことがある。
- 後年、アイドルとなり、とある歌番組で星野と再会し『あの時のガキはお前だったのか!』と一喝された。
- しばしば鶴見辰吾と間違えられる。
- 加藤紗里
- 炎上商法を否定しているが、誰が見ても炎上商法としか思えないことをやっている。
- セ・リーグの順位予想でロッテを最下位にしてしまった。
- カープが3連覇してから弱体化して以降話題にも挙げないことから「カープ女子はニワカ」という風潮の象徴ともいえる人物でもある。
- 河野玄斗
- 神奈川の名門進学校から東大理科三類に進学し大学在学中に司法試験に合格したためクイズ番組で注目されるようになったが…。
- 一時期ある女性と付き合っていたが、その女性が妊娠したことを知ると「胎児には感情がないから生きているわけではない」などという医学生としてあるまじき発言をしており、その女性を人工中絶に追い込んでいる。
- その重大スキャンダルの影響で一部のコアなファン以外からの人気が急降下した。
- 医師国家試験と司法試験という2つの最難関資格試験に合格しているが、医者になるわけでも弁護士になるわけでもなくタレント、YouTuberとして生きることを宣言したため、とんでもない頭脳の無駄遣いと言われている。
- 小林麻央
- BBCの「世界の女性100人」に選ばれる実績を持つ人物だったが…。
- がんを患い、30代で亡くなってしまうが、死亡直後に悪質ななりすましを受ける。
- 某ネットに強い弁護士の事務所を騙るユーザーが「私の姪の小林麻央、先ほど亡くなられたとの第一報。初めて出会ったよく泣く元気な赤ちゃんのときが昨日のよう。最期まで笑顔を絶やさなかったようで。ご冥福をお祈りいたします」とツイートし、それが拡散されたもの(現在このアカウントは凍結されている)。おそらくその弁護士への嫌がらせ目的であろう。
- なぜニュースより前にツイートができたかというのには大きく分けて2つ説がある。
- 非公開アカウントで毎日これをツイートしては消し、本当に死去した日に公開して拡散させた。偶然死去の直後に投稿していたため、信ぴょう性が高いと判断された。
- これをつぶやいたのは死去翌日の午前3時前とニュースが出る前なので、何も考えずに投稿するだけではアカウントのカギを外すタイミングがつかめない。となると、下記のようにある程度の情報収集も必要になってくる。ただし、大量の情報が流れるSNSの性質上、同じウソを言いすぎて信用されなくなる可能性は低いといえる。
- アンチのブログ観察によるもの。歌舞伎のお稽古の後どんなに疲れていても毎日ナイトプールへ通ってはそれをブログに投稿しているはずなのに、その日だけ「今日はもう寝る」としか書いていなかったと報告があった。これより本当にヤバい状況であると判断した。
- なお、そのスレッドに当該ツイートを報告している人がいたが、すぐにガセネタとバレていた。
- 本人が入院していた慶應義塾大学病院にマスコミが集まっていたことも書かれており、それから判断もできそうだ。
- このほか、芸能記者・井上公造のツイートや死去前日のサンケイスポーツ紙によるとするものなど、様々な憶測がある。
- 非公開アカウントで毎日これをツイートしては消し、本当に死去した日に公開して拡散させた。偶然死去の直後に投稿していたため、信ぴょう性が高いと判断された。
- ここで一番ざんねんなのは、よく調べもせずに信ぴょう性の低い投稿に流され、法律事務所に迷惑をかけるTwitterユーザーである。
- 坂口杏里
- 二世タレントとして最も残念な部類。母亡き後はホストに狂い、AV落ちや2度の逮捕、引退と復帰を繰り返すなど凋落が著しい。
- でも、借金は全部返すことが出来た。
- リアルに残念だから、やめてやれ。
- 2026年3月に万引きで3度目の逮捕となった。
- でも、借金は全部返すことが出来た。
- 彼女が騒動を起こす度に元交際相手である小峠英二(バイきんぐ)がバラエティで弄られる。
- そもそも彼女のAVデビュー作のタイトルが「What's a Day!」(直訳すると彼の持ちネタである「なんて日だ!」)の時点で・・・。
- 渋谷真由
- 無名の一般人だったが、激戦のトリビアの泉出演オーディションに合格し、見事当番組への出演が決定したのだが…。
- 1回目では10人中合格者なし、2回目では同じく10人の中から選ばれた1人であり、要するに倍率20倍のオーディションを勝ち抜いたということ。
- 実は「北京方言で『領収書を下さい』は『チンゲオオソウジ』で伝わる」というトリビアの真偽を現地で確かめるための出演であった。
- 従ってオーディションの時点で「チンゲオオソウジ」と言わされ、また出張先の北京でもこれを複数回言わされるというセクハラを受けた。
- 落選した19名(全員女性である)はこれを言わされ永久的に保存されるという地獄に会わずに済んだ幸運の持ち主と考えることもできる。
- 出張先で入ったレストランで何かを注文しようとメニューを開くが、中国語表記のため意味が分からず、結局日本語とほぼ同じ名称であるラーメンしか食べられなかった。
- さて本題。会計で「チンゲオオソウジ」と言ってみたものの店員には通じず。結局は通訳に何とかしてもらったんだとか。
- 言いたかったのは「请给我收据」で、正しい発音は「チンゲイウォウショウジュー」であり、日本語的発音での「チンゲオオソウジ」でコミュニケーションするのには無理があった。
- 请=please、给=give、我=me、收据=receiptと英語的文法で解釈すると分かりやすい。
- また、ニュアンスの面でも「收据」は(レジから自動で出る)レシートのようなもので、(宛名を書いた正式な)領収書は「
发票 」の方が近いんだとか。
- 言いたかったのは「请给我收据」で、正しい発音は「チンゲイウォウショウジュー」であり、日本語的発音での「チンゲオオソウジ」でコミュニケーションするのには無理があった。
- これらがあった結果、Wikipediaでも「チンゲオオソウジガール」と呼ばれてしまった。
- しかし、出演したのは約2分だけで、それ以降は鳴かず飛ばず。
- より近い発音の「携帯電話を下さい」(请给我手机)や、ヤバい発音の「白酒下さい」(请给我白酒)などを言わされなかっただけよかったともいえるが。
- 番組では上海方言(「チンポオオソウジ」というらしい)の紹介もなされていたが、もし上海ロケならばこれを言わされ、ますます風評被害を受けていたであろう。
- YouTubeのコメントによると、台湾語も同じくヤバい発音になるらしい。
- なお、研究(紙面53ページ・ビューワー54ページ参照)によると上海方言では请举我收据となるらしく、番組内容と相違していたが、どちらにせよ言わされた側はたまったものではない。
- 福尾誠
- おかあさんといっしょの12代目たいそうのおにいさん。
- たいそうのおにいさんとしての就任期間が4年。先代2人が10年以上務めたためあまりに早い卒業に多くのファンが衝撃を受けた。
- おかあさんといっしょ卒業直後は民放番組にゲスト出演するパターンが多いのだが本人の場合民放デビューが11月とかなり遅め。しかもローカル。
- まあ前任が卒業してそんなに経っていないからたいそうのおにいさんネタで盛り上がりづらいだろうしねえ…。
- おかあさんといっしょ卒業直後は民放番組にゲスト出演するパターンが多いのだが本人の場合民放デビューが11月とかなり遅め。しかもローカル。
- 就任期間の大半がコロナのせいで台無しになった。コンサートなどのイベント出演回数も他の出演者と比べて格段に少ない。
- 2回しか出たことないスペシャルステージのうち1回は喉の不調に見舞われた。
- 卒業の1年後に通常体制での収録が復活。卒業するのが早すぎた。
- ベッキー
- おはスタで人気を醸し、以来バラエティ番組を中心に活躍をしていた。
- 当人は黒歴史のように扱っていたが、実際、この時がある意味ピークのようなものだった。
- 日テレのイッテQでは、イッテQメンバーとしてたびたび企画に参加するが、他のメンバーが身体を張っているに対して、身体を酷使しない企画ばかりで視聴者から反感を買う。
- 痴漢をとっ捕まえた話を嬉々として語るが、ロクに確認もせず無差別に警察に突き出しているので、痴漢冤罪をしているんでないか?と疑いをかけられる。
- 清純派を気取って下のゴシップを毛嫌いしていたが、自身は妻帯者であるゲスの川谷と不倫をし、以来、芸能界を干されるようになる。
- 謝罪会見も、被害者の川谷の妻子に対してでなく、自身が関与するスポンサーに対しての謝罪が主だったため、世間から余計に反発を喰らう。
- なおこの騒動から数年後、読売ジャイアンツの片岡治大コーチと結婚している。
- 峰竜太
- かつては石原プロに所属し、愛妻家だった。
- しかし不倫騒動で一転して恐妻家に。俳優としての仕事も激減し、活躍の場をバラエティに移した。
- そのため、石原プロでは浮いた存在になり、独立を迫られた。
- 時折竜雷太と混同されることがある。
- あるなしクイズでもネタにされた。
- ついには、大の中日ドラゴンズファンであることから、とうとう名古屋のローカルタレント扱いに。
- 全国区の仕事といえば「アッコにおまかせ!」ぐらいに。
- 2026年には、その「おまかせ」も終了。東海テレビのドラゴンズの番組からも降板し、レギュラー出演する仕事といったらテレ東の「アド街ック天国」のみに。
- 全国区の仕事といえば「アッコにおまかせ!」ぐらいに。
- 地元長野県のローカル局の仕事もあるが、内容が県北部の長野市周辺ばかりなので彼の地元である下伊那地域(出身地の下条村を除く)からは「長野に魂を売った」と嫌われている。
- この場合の『長野』は「長野市を含む北信地域」のこと。
- 森脇健児
- 80年代後半に関西のローカル番組でブレイクし、90年代前半には東京に進出しレギュラー番組もかなり持っていたが、その後はレギュラーを失い90年代の末には関西に逆戻りとなってしまった。
- 2014年の『ナカイの窓』出演時には「全盛期の年収は約8000万円、低迷していた時には600万円、今は850万円以上」と発言した。
- 現在はタレント業より、走ることが本職になっている気が…。
- 全盛期にはCDも出していたが、森脇本人が音痴だったこともあり数枚しか出さなかった。
- りゅうちぇる
- 画像検索すると、どういうわけかりゅうちぇるの外観で顔が野獣先輩のコラ画像が真っ先に上がってしまう。
- 本人いわく「ねえ、これボクなの!?」「ボク、こんな顔してる時あった!?」とのこと。
- pecoと離婚した理由は明かされていないが、pecoの「墓場まで持っていってほしかった」という話から察するにゲイをカミングアウトしたため。pecoにも子供にも失礼すぎやしないかこの男
- 離婚した後も同居していたので第三者から見れば事実婚なのに本人と事務所は頑なに人生のパートナーと言い張る。
- 死因は不明。自殺なのか突然死なのかなんなのかは誰にもわからない。
- 王様のブランチの「買い物の達人」にぺことともに出演した際NGワードとして引いた「ヤバい」を連呼してしまい企画にならなくなり、程なくしてNGワードが廃止(後に復活したが)になる原因になってしまった。
- ローラ
- バングラデシュ、ロシア、日本のクォーターであり、ファッションモデルでありながらタメ口で奔放なキャラが受けバラエティ番組でも活躍。
- しかし、2017年に事務所とのトラブルが報道され、メディア露出が激減してしまう。
- テレビ番組や雑誌などから干される反面、多数のCM出演を抱えていたが、SNSでの政治的発言を繰り返して炎上したため、CM降板も相次いだ。
- 全般
- 創業者のカリスマ頼みの事務所が多い。
- そのため、経営者が代替わりすると新経営陣と信頼関係を築けなくなって退社するタレントが増えがち。
- イエローキャブ
- 「巨乳」「グラビアアイドル」のジャンルを確立させたが、野田義治の経営手法を巡って内紛が起こり、分裂。
- 分裂後は規模を大幅に縮小し活動を続けるも、社長の急死などもあり、最後は破産。
- エイベックス
- タイアップを利用したゴリ推しが著しい。
- PCでコピーできないCDを出せばCD業界の売上は上がるという安易な考えのもとコピーコントロールCDを積極的に導入した結果自社レーベルの売上が20%も下がってしまった。
- AAキャラのモナーをのまネコとして勝手にキャラクターとして登録したことで大炎上。当時の社長宛てに脅迫状が届く事態にまでなった。
- 一時期エイベックス所属のアーティスト(特にEXILE)が連続して日本レコード大賞を獲得していた時期があり、LDHとともに買収が疑われた。
- LDH
- EXILEなどのイメージでマイルドヤンキーのイメージが切っても切り離せない。
- そのマイルドヤンキーのイメージは社風にも表れており、飲み会での粗相や事務所スタッフの労働基準法違反で労働基準監督署から注意される事案など、芸能事務所の中でもブラック企業として名高い。
- 何を思ったのかHIROが社訓を書籍化して出版したが、↑のスキャンダルや不祥事は完全スルーしていた。
- HIROが社長を退いてからより顕著になった感が。
- エイベックスと共に日本レコード大賞を買収して授賞していた疑惑が報じられ、レコード大賞側が認めるかのようなコメントを出したことで事実だった事が発覚。
- 報じられた年のレコード大賞は乃木坂46が受賞し、ほぼ自粛に追い込まれる形に。
- その名前からライブドアホールディングスと勘違いされやすい(実際には無関係)。
- 2017年にLDHの社長がHIROから森雅貴に変わって以降はE-girlsとその派生グループの解散が相次いだ。2023年にHIROが代表取締役社長に復帰したが、最早手遅れであった。
- オスカープロモーション
- ゴリ推しで売り出すことしか考えていない。
- ゴリ推しで売り出したタレントに対して、同じくオスカー所属の先輩タレントが苦言を呈したこともある。
- 呈したのは(本業は声優でエッセイストの)池澤春菜。呈されたのは当時事務所がゴリゴリに推していた剛力彩芽。池澤はこの騒動の1ヶ月ちょっと後に退所。
- ゴリ推しが酷すぎてジャニーズ事務所から事務所ごと共演NGになりかけた。
- ゴリ推しで売り出したタレントに対して、同じくオスカー所属の先輩タレントが苦言を呈したこともある。
- アイドルグループを結成させてはことごとく失敗する。
- いい例は美少女クラブ31。系列であるテレ朝の番組にハロプロ(特にモーニング娘。)を出演禁止にさせてしまうほどだったが、それが裏目に出て活動停止に追い込まれた。
- dreamとも克ち合って共倒れ。
- 上戸彩擁するZ-1でライジングプロダクション(特にSPEED)を敵に回したこともあった。
- モー娘。も。
- X21は吉本実憂が抜けたことで空洞化した。
- C.C.ガールズはブレイクした部類であるが、メンバー仲の悪さからメンバーチェンジが激しかった。
- しかも独自性が乏しい。
- いい例は美少女クラブ31。系列であるテレ朝の番組にハロプロ(特にモーニング娘。)を出演禁止にさせてしまうほどだったが、それが裏目に出て活動停止に追い込まれた。
- お笑いにも参入したが、売れっ子が出ずにあっさり撤退。
- そのうちの一組が2019年のM-1でファイナリストになった「ぺこぱ」である。
- この時は5月にオスカーから契約解除され、翌月サンミュージックに移籍した後だった。
- 賞レースの賞金も「ギャラが安い」と散々言われる吉本興業でさえ「努力の成果」として全額芸人に渡すのとは対照的に事務所総取りなのも一因かも。
- そのうちの一組が2019年のM-1でファイナリストになった「ぺこぱ」である。
- 米倉涼子の退所を機に、所属タレントの退所が相次ぐ事態に。
- オフィス北野
- 元は、ビートたけし氏がたけし軍団を引き連れて、太田プロから独立して誕生。
- しかし、最近たけし氏が「TNゴン」という会社を設立。そこから、お家騒動でゴタゴタに。
- サンミュージックプロダクション
- 酒井法子やベッキーの不祥事のおかげでイメージが悪くなってしまった。
- それ以前にも、所属していた岡田有希子が飛び降り自殺をし、当時の岡田の元チーフマネージャーだった取締役制作部長も14年後に首吊り自殺しているなど、黒い疑惑が渦巻いていた。
- お笑い芸人も数多く所属するが、ことごとくこうなる。
- ココ所属の芸人はブレイクすると同時に一発屋化を懸念されるのがお約束。
- ただし、世間に忘れられた頃に「一発屋」という肩書でテレビに出る人も少なくない。
- ジャニーズ事務所
- 肖像権に厳しいことで有名であるが、電子書籍にまで顔を塗りつぶしにするほど、ファンを落胆させている。
- 著作権も同様で配信にも消極的。音楽の売上はCDだけに頼っている。
- ユニット結成に際してもメンバー仲を考慮しない。そのためか、脱退者が出てしまうことも。
- 嵐に関しては二宮・松本と仲が良かったとされる相葉をメンバー入りさせたが…
- 関ジャニ∞に関しても、錦戸がNEWSよりも仲の良いこっちに専念したはずだったが…
- 競合する存在が世に出ると圧力をかけてまで潰しにかかる。
- 共存共栄を認めていない。
- しかし競合相手が世界で認められたりすると(例:DA PUMP・三浦大知)音楽番組やバラエティなどで共演するようになる。
- 事務所を辞めたタレントに対しても同様で、特に喧嘩別れして辞めた場合は徹底的にメディアから遠ざけようとする。これはジャニーズに限ったことではないが。
- 元SMAPで退所したメンバー(草彅・稲垣・香取)の件でついに圧力が公にされ、ついには公取から独占禁止法の疑いで注意される事態に。
- 最近、フジテレビにジャニーズWESTを押し付けている。
- 日テレにはキンプリを押し付けている。
- 花のち晴れはTBSなんですけど。
- 日テレにはキンプリを押し付けている。
- 嵐の活動休止発表、関ジャニ∞のメンバー脱退、TOKIO山口の不祥事の脱退、そして喜多川社長の死去などここ最近ネガティブな話題が増えてきている。
- SMAPの解散騒動以降、業界への影響力が急速に落ちている感がある。
- メンバーがスキャンダラスであり、脱退する事例も。
- 特に喜多川社長が亡くなって以降、スキャンダルや退所する事案が増えている。
- そもそもジャニーさんに×××××疑惑がある。
- だから所属タレントが男性ばかりという噂も…
- ちなみに昔は女性アイドルも所属していたがイマイチ売れなかった。
- 「8時だョ!全員集合」の停電回がノーカット公開できないのも、ジャニーズの女性アイドルが絡んでいるから。
- だから所属タレントが男性ばかりという噂も…
- 所属タレントのスキャンダルをブチ挙げるメディアには毅然とした態度を取り続けていたが、『噂の眞相』だけはその何をも恐れぬ取材力の前にどうにも対応できず、結局は存在自体を無視するという苦肉の策に終始した。
- 上記の×××××に関する件を突いてきたメディアのトップランナーがそれだった。
- ジャニーの死後から数年経ってようやく本人の×××××部分を糾弾する流れが起きて、そのまま崩壊。
- スウィートパワー
- 女優の世代交代が中々進まない。
- 黒木メイサ、堀北真希の結婚につれて桐谷美玲を酷使させた。
- その桐谷美玲も結婚後は後継者不在で遂には男優にも手を出す始末。
- 桜庭ななみがいるにも関わらず、積極的に活用されない。
- 彼女も泣かず飛ばずで、2024年に本名である宮内ひとみに改名した。
- 女社長に×××××疑惑が浮上した。
- STARTO ENTERTAINMENT
- ジャニーズ事務所の後継会社。狂信的フェミニストのような×××××連中が入った。
- ソニー・ミュージックエンタテインメント
- SMEから他社に移籍するアーティストは多いのだが他社からSMEに移籍するアーティストは少ない。
- レーベルが無駄に多い。
- トップコート
- ここ所属の女性芸能人に男運がない。
- 代表的なのが杏と佐々木希だが、ともに不倫されている。
- 最近趣里が結婚を発表したが、相手が特級呪物みたいな感じなので後に続きそうな予感。
- 代表的なのが杏と佐々木希だが、ともに不倫されている。
- ビーイング
- 1990年代にはメディアへの露出を控えめにした戦略を取ったが、ブームは長続きせず、小室ファミリーやエイベックス系にお株を奪われることに。
- その反動で2000年代以降はメディア露出に注力している。
- ZARD、大黒摩季に至っては複数いるという都市伝説があるほど。
- そのせいで織田哲郎はビーイングから離れた。
- 売上不振のアーティストをフェードアウトさせる形で自然消滅に追い込む。
- ファンより自分さえ良ければそれでいいセールス手法。落ち目になると他アーティストと同時発売されることを敬遠し、新曲の発売延期を突発的に行う。
- ZARDがいい例。その結果、待望にしているファンをかえって離れさせた。
- 表向きの理由は制作上の都合。
- 脱退者には強引なあてつけをすることも。
- 大黒摩季のベストアルバムの作詞クレジットにはビーイングスタッフを追記。
- そのアルバムのライナーノーツには、「大黒が持ってきた歌詞を最初の1行を残してすべて書き換えた」だとか「大半変えてしまった」などと、作詞の内情まで暴露している。
- 大黒摩季のベストアルバムの作詞クレジットにはビーイングスタッフを追記。
- 二番煎じアーティストを出しまくった。
- 初期のB'zにTM NETWORK、TUBEにサザンオールスターズ、倉木麻衣に宇多田ヒカルを意識させたのは、長戸大幸の提案によるものであるのは有名。
- 倉木麻衣に至ってはダウンタウンに「パクリやん」と言われるほど。
- かの伝説的なバンドBOØWYは、デビュー時の副社長の月光恵亮がイギリスのハードロックバンド「GIRL」にあやかって命名した。
- それを聞いた長戸は、当時人気だった横浜銀蝿に対抗して「群馬暴威」というバンド名でデビューさせようとしたが、メンバーから猛反対を受けてボツになる。
- その後メンバーはビーイングのやり方に嫌気を指して退所した。
- なお、メンバーの氷室京介は、BOØWY結成前に「スピニッヂ・パワー」と言うビーイングが予め用意したバンドのボーカルをさせられていたが、音楽性が合わずに脱退し、一時は音楽の道を諦めて地元の群馬へ帰ろうとしたことがある。
- その後メンバーはビーイングのやり方に嫌気を指して退所した。
- それを聞いた長戸は、当時人気だった横浜銀蝿に対抗して「群馬暴威」というバンド名でデビューさせようとしたが、メンバーから猛反対を受けてボツになる。
- 初期のB'zにTM NETWORK、TUBEにサザンオールスターズ、倉木麻衣に宇多田ヒカルを意識させたのは、長戸大幸の提案によるものであるのは有名。
- 現在は音楽プロダクションと言うより関西の不動産王と呼ばれる。
- 吉本興業
- 所属芸人の闇営業問題に端を発したお家騒動でイメージが悪くなってしまう。
- 今までの所属芸人の待遇や格差などで溜まっていた所属芸人達の不満が爆発してしまった結果といえる。
- 政府に露骨に擦り寄った多くの行為はファンですら失望させている。
- 大御所芸人の後継を育てるべく特定の若手芸人をゴリ押しする傾向があるが、ナインティナイン以降成功していない。
- 初代社長の林正之助は、山口組の三代目組長・田岡一雄と組んで、レコード会社を乗っ取ろうとした事件を起こして逮捕されている。
- また林は、同業者の松竹芸能のことを目の敵にしており、自社芸人を松竹芸人と共演させることは少なかった。
- ただし、同じ松竹でも笑福亭鶴瓶は別(吉本は過去に、鶴瓶を熱心にスカウトしていたことがあるため。これはのちに鶴瓶本人も証言している)。
- また林は、同業者の松竹芸能のことを目の敵にしており、自社芸人を松竹芸人と共演させることは少なかった。
- 一時期吉本から独立して個人事務所を作った太平サブロー・シローを露骨な形で芸能界から干し、数年後に複数の厳しい条件を与えたうえで自社へ復帰させたエピソードも有名。
- ライジングプロダクション
- 創業者が脱税事件を起こしたため業界での信用を失い、社名変更を何度も繰り返した時期があった。
- 最近では安室奈美恵や西内まりやら主力タレントと揉めて流出される事例が相次いでいる。
- レプロエンタテインメント
- 若手が中々育たない。引退・退所が多く、新垣結衣に負担を強いらせている。
- いろいろ騒動を起こした能年玲奈や清水富美加もココの所属だった。
- 本名で活動していた能年玲奈に対しては本名を芸名として使わせないという暴挙に出てしまう。
- 事務所的には川島海荷を推したいらしいが、なかなか出てこれていない。
- その川島海荷もとうとう退社してしまった…。
- その新垣結衣も星野源との結婚を機に退社…。
- というか、若手が育たないのは業界全体の問題だと思う。少子化で20代の絶対数が少なく、結果として30代を酷使することになってしまった。
- いろいろ騒動を起こした能年玲奈や清水富美加もココの所属だった。
- 矢沢永吉ファン
- 毎回、コンサートでファン同士の喧嘩が起きてしまう。
- ニュースで矢沢永吉ファンがあおり運転をする映像が流れてしまった。
- 矢沢永吉の私設応援団が怖くてコンサートに来れない人がいた。
- 矢沢永吉は一部ファンを出禁、ファンクラブを強制脱会させた。
- 好きな男・嫌いな男ランキング
- an・anがかつて行っていた企画だったが、好きな男はジャニーズ、嫌いな男は芸人に偏重していた。
- 好きな男に至っては木村拓哉、嫌いな男に至っては出川哲朗が毎年のように1位を取っていた。
- 好きな男はジャニーズ以外では福山雅治が2位に留まる程度だった。
- 嫌いな男に関しては出川哲朗が殿堂入りしたが、好きな男に関しては殿堂入りがなかった。