もしあのゲームが別の時代に発売されていたら
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- 1980年代
- やはりアーケードゲーム主体。
- 史実より注目されなかった。
- まだ声優がゲームに出る前なのでアイマス声優は存在しない。
- 『ワンダーモモ』はアイマスのスピンオフ作品として作られていた。
- 史実のアイマスでも高木社長が最初にプロデュースしたのが神田桃らしいから、この時代に作られていた場合でも何かしらの関連性があったのは間違いない。
- 当時第一線で活躍していたアイドルのパロディキャラが複数名出ていた。
- 名前は「外森明菜」や「町田聖子」といったような感じか。
- 熱烈なファンの要望によりOVAが制作されていた。
- ファミスタのナムコスターズにも黎明期から本作のキャラが参加していた。
- 1990年代
- しゃべるゲームとして話題になっていた。
- この場合ハ-ドはSSもしくはPSになっていた。
- ギャルゲーと間違われそう。
- でもそこそこヒットしていたかも。
- 最大のライバルになったであろう『ときめきメモリアル』との違いを各所でアピールしていた。
- サクラ大戦と似たようなコンセプトになりかねないので、ゼノグラシアが存在しなかった可能性がある。
- 史実のアイマスとラブライブの様な対立軸が出来上がっていた。
- サクラ大戦同様、もっと早くからキャラクターの入れ替えが行われていた。
- 2010年代
- 最初からソシャゲだったかもしれない。
- そのあとでアーケードが開始される。
- 時世を反映してタッチイベントは自粛。
- もしくはPが逮捕されるギャグエンド。
- おバカ選択肢のノリは変わらない。
- こっちでもゼノグラシアは無かった。
- かなり早い段階でシャニマスやデレマスが投入される。
- 2010年代
- ライバルの元ネタは全員アメリカ人。
- 元ネタのゲームではイギリス人のサッチャーが紛れ込んでいる。
- それでも政治家以外を元ネタにしたと思しき人物は出る。
- 政党名が架空のものにされている。
- 2012年や2016年のような本物の大統領選の年に発売。
- ランダムで発生する災害や国際的事件がある。
- インターネットでの選挙運動も登場。
- ホームページ、動画、SNSなどがそれぞれ別の要素として登場する可能性も。
- 古い時代や未来が舞台のモードも収録される。
- それでも史実の大統領やその候補の名前は出せない。
- 2000年代前半
- GCで登場してるのでタイトルは「GC Fit」かも。
- 売り上げあまり良くなかったかも。
- 現実よりできることが少なく評判も良くなかった。
- 1980年代
- おそらくPCゲームとして発売されている。
- 家庭用ゲーム機で出したら怪獣・星人の数が少なくなってしまう気がする。
- 場合によっては容量の都合でMATがカットされるということも考えられる。
- 家庭用ゲーム機で出したら怪獣・星人の数が少なくなってしまう気がする。
- おそらくユニットの方向の要素はない。
- ストーリーはSFC版「セブン」のように一枚絵+文章での紹介。
- 2010年代
- 参戦作品数がとんでもないことになってしまう。
- 怪獣だけの参戦で終わる作品も出るかもしれない。
- 少なくとも平成ウルトラを出すとしたら昭和・平成の2部構成にしないと厳しい。
- 主要人物やウルトラ戦士・怪獣などには声が付けられる。
- ただし東光太郎は全くの別人が担当。
- 他にもライブラリ音声使用で対処される人物も出そう。
- ただし東光太郎は全くの別人が担当。
- 方向に加えて高さの概念も追加されるかもしれない。
- 予約特典でしかお目にかかれない兵器や敵が存在していた可能性あり。
- 東日本大震災後の発売なら一部怪獣の核関連の設定に手が加えられていた。
- 1990年代前半
- スーパーファミコンで発売されていた。
- 3Dではないので迫力はあまりないかも?
- もしかして、64も発売されていた?↓
- スターフォックスと似たような雰囲気になったと推測される。
- 1990年代後半
カービィのエアライドは1996年にニンテンドウ64で発売される予定でした。開発が上手く進まなかったのことで、発売中止になってしまいました。もし仮に開発が上手く進んでいて、1996年中に発売されていたら…。
- 64ももう少し売られていたかもしれない。
- GCの方はやはり「カービィのエアライドGC」か?
- 現実以上に売られていたかも?
- もしかしてWiiや3DSにも発売されていた?
- 現実以上に売られていたかも?
- 1980年代
- 昔のことなのでストーリーにあまり政治的な配慮がない。
- 「199X年にソ連軍が突如日本侵攻を開始した…」のような身も蓋もない展開だった。
- ゲーム内容は「マップが現実の日本に則した大戦略」という感じ。
- 兵器の国籍概念はおそらく搭載できない。
- 2010年代
- マップがよりリアルに描写されている。
- 戦闘場所によっては当地のランドマークなどが破壊されることもある。
- 使える兵器の国籍がさらにバラエティ豊かに。
- 少なくともフランスあたりは追加されているはず。
- それでもネット上での反発を恐れ韓国・中国は外されている。
- 一方でストーリーはさらに現実味がないものにされた。
- 戦国時代が現代まで続いてしまった設定か全世界が大動乱に突入し日本も各地方が独立国として分裂してしまう設定か…。
- EDFシリーズよろしく地球外生命体が攻めてきた設定にされるかもしれない。
- 登場人物はかなり多くなる。
- 少なくとも全員シルエットでごまかされるということはあるまい。
- 1980年代
- 単なる横スクロールアクションになっていた。
- 「ウルトラマン 怪獣帝国の逆襲」と似たような感じになっていたと思われる。
- 登場ライダーは「仮面ライダー倶楽部 激突ショッカーランド」同様に1号、2号、V3の3人。
- おそらくギャグ要素はない。
- それ以前にストーリー性があまり濃くない。
- 2010年代
- 仮面ライダーシリーズ40周年(2011年)か45周年(2016年)記念でのリリース。
- 参戦作品数がさらに増えストーリーの調整が大変になっていた。
- おそらくディケイドあたりが軸になっている。
- 1990年代
- ただのスト2パクリゲーになっていた。
- しかも昭和ライダーばっかりなので技も殴り蹴りばかりになる。
- 春麗ポジションがスーパー1、ブランカポジションがストロンガー、バルログポジションがアマゾン。
- となるとリュウポジションは1号で、ケンポジションが2号になるか。
- 発売時期によってはネオライダーが隠しになる。
- 1990年代
- 原作で言う所の『創世』の昭和編しかない。
- ベルトスクロールアクションになりそうだ。
- 仮にこれがヒットしていた場合、2Dアクションの『ライダージェネレーション』の方が全然別のゲームになっていたかもしれない。
- 1990年代
- 前半ならPC98、後半ならWindows用のパソコンゲームとして発売されていた。
- ゲーム内容はSRPGみたいな形。
- もしかしたら18禁ゲームになっていたかも。
- 中破時にもっときわどいところまで見えていてもおかしくない。
- 知る人ぞ知るマイナーゲームという扱いだった。
- キャラデザに明貴美加が関わっていた。
- 1994年頃の発売であれば、秋雲が夕雲型扱いになっている初期ロットが後にプレミア化する。
- 一部政党や婦人団体からかなり非難されていた。
- 史実ではけっこう好意的に扱っている朝日新聞も非難キャンペーンに加わっていた。
- 2000年代前半
- Windows用のパソコンゲームとして発売されていた。
- ゲーム内容は上記同様SRPG。もしかしたら史実と同じゲーム内容とほぼ変わらなかった。
- 海外艦や追加艦などはアペンドディスクの扱いだった。
- もしヒットしたら、コンシューマ移植→アニメ化が実現していたかと。
- コンシューマ移植の際にセガが携わっていた。
- 萌え萌え2次戦略は発売されなかった。もしくは艦これのシリーズ扱いとなっていた。
- 発売時期によってはこの作品が萌え擬人化ブームの火付け役になっていた。
- 大和ミュージアムの展示内容にもこの作品に影響されたようなものがあった可能性あり。
- 2000年代後半
- 最初からセガが作成に携わり、アーケードで稼働をしていた。
- ゲーム内容は史実のアーケード版と同じような感じになっていた。
- ヒットしていたら海外艦や追加艦を加えた続編がリリースされていた。
- その後PSPあたりで移植版が発売
- アニメ版も実現していた。
- タイガーマスク運動で艦娘名義でのランドセルの寄付が各地で行われていた。
- 1980年代
- 良くも悪くも普通のアドベンチャーゲームになっていた。
- 極めて高難易度のタイミングで反応する必要などなかった。
- タイトルはここまで凝ったものにはなっていない。
- 普通に「機動戦士ガンダム」として発売されていた。
- ハードがFCなら「機動戦士Ζガンダム・ホットスクランブル」より先に出ていた可能性もある。
- それでも続編が出たかどうかは微妙。
- とはいえ原作の最終回までは再現できていたかも。
- 2010年代前半
- フル3Dのアクションアドベンチャーゲームという形になっていた。ハードはPS3
- 登場キャラやMSなどのメカ類は3Dアニメで描かれていた。
- 海外で作られたゲームを日本に逆輸入する形で発売されていた。
- 現実同様の駄作なら「なぜ輸入した」とボロクソに叩かれる。
- 1990年代
- ゲームボーイシリーズで売られていた。
- あるいはPS。
- 法律用語が出てくるため漢字表記ができるハードでの発売になっていたと思う。
- 史実ほど有名にはならなかったかも。
- 2010年代
- 成歩堂をはじめとしたキャラの声優はスタッフではなく初めからプロの声優だった。
- フルボイスやアニメパートもはじめから導入されていたかも。
- 内容次第ではSNSなどで実際の法曹関係者に酷評されていた。
- 1990年代前半
- コンパチヒーローシリーズの1作としてバンプレストから発売。
- ハードはSFCあたり。
- コマンド選択式のアドベンチャーゲームになっていた。
- おそらくマルチエンド。
- 主人公がラストで死亡するエンディングもあった。
- おそらくマルチエンド。
- 主人公は男性しか選べない。
- それでも「かまいたちの夜」のように名前の変更はできる。
- 参戦作品に仮面ライダーシリーズが含まれていた可能性大。
- その代わり平成版がまだなかったガメラは出てこない。
- エヴァンゲリオンも同じ。
- ゴジラやウルトラシリーズのキャラクターの顔ぶれも変わっている。
- 少なくともバルタン星人が省かれることはなかった。
- その代わり平成版がまだなかったガメラは出てこない。
- ファミコンで発売。
- タイトーグランプリ(タイトー)とMSXのF-1スピリット(コナミ)を足して2で割ったような具合になりそう。
- 色んなメーカーの車やスポンサーロゴやサーキットが実名で登場する。勿論当時のことだから無許可。
- サンデーカップ→クラブマンカップ→グループA→グループCへとステップアップしていく。最終目標はやっぱりF-1か?
- グループCへ出場するには勿論ポルシェ・962Cを購入することになる。
- 1980年代
- ファミコンで発売。
- 視点が横スクロールだった。
- あるいは上から見た視点だった。
- アメリカ製たけしの挑戦状と呼ばれていた。
- 逆に和製GTAという言葉が早く誕生したかも。
- 東側からの亡命者やソ連のスパイらしき人物など冷戦を背景にした登場人物が出ていた。
- 日本企業や日本のヤクザが物語に絡んでいた。
- 自由度は史実よりかなり低くなっている。
- 2000年代
- 全体的な雰囲気は同時代の「シネマランドの大冒険!」と似たような感じ。
- もちろんセーブ機能はある。
- ネネちゃんや風間君などが雑魚敵として襲ってくるようなこともなかった。
- ひろしの出番ももう少しは増えているはず。
- ステージ数は各月を題材として12個。
- 秋田や熊本といった現実世界の他の場所のステージもありそう。
- 各ステージには原作さながらに「メケメケ団からアクション仮面を助け出すゾ」といった名称が付けられる。
- 1990年代後半
- 発売ハードはNINTENDO 64あたり。
- それでも売り上げは史実とあまり変わらず。
- 2Pがフラッフではなく、グーイだったかも知れない。
- 3年遅く発売されてたら
- 売上は若干上がっていた。
- 発売ハードはWiiUか3DSのどちらかになっていた。
- 毛糸のカービィプラスはSwitchでの発売だった。
- 2000年代中盤
- 3Dアクションゲームとして発売。
- 本編とは別に対戦モードもあったかもしれない。
- 一部に大河ドラマ「義経」の影響を受けたような設定もある。
- 各ステージでは少なからぬ数のご当地の名所が再現される。
- 有名な落語家か歌舞伎役者によるオープニングナレーション付き。
- 景清や頼朝など主要な登場人物にも声が付けられていた。
- 三種の神器は名称が現実と変更されている。
- 2010年代
- 十中八九ソーシャルゲームとしてリリースされていた。
- もちろん課金要素あり。
- 札にはレア度が設定され期間限定でしか入手できないもののけも設定された。
- 「久々のゴエモンシリーズ復活」としてファンからはそれなりに歓迎された。
- ただしキャラのグラフィックなどが大幅に変更され古参ファンを落胆させた可能性大。
- 使用可能なキャラに春風ダンシンやセップク丸などシリーズの旧作キャラが多く追加されていた。
- 場合によってはパワプロ君やソリッド・スネークなどコナミの他のゲームからも参戦キャラが出ていた。
- システムが全体的に複雑化していた。
- もののけのレベル上限が10まで引き上げられる。
- 資金とは別にMPのようなポイントが設定されそれを使うと必殺技が出せるようになっている。
- もののけのバトルもフル3D化されている。
- 2010年代
- 史実の「ゴジラ-GODZILLA-」と同様にPS系ハードで発売された。
- というよりそちらのシリーズが存在しなかった公算のほうが大きい。
- もちろんマップの向きを変えることくらいは容易にできる。
- 国会議事堂など原作では実際と向きが違う建物も現実通りの向きで出せた。
- 航空基地も実名またはそれに近い名称で収録されている。
- 登場怪獣は昭和・平成が入り乱れるさらにバラエティ豊かな顔ぶれに。
- 発売時期によっては最終ボスがシン・ゴジラになっていた。
- 社会情勢を考慮して原発襲撃のステージは収録されなかった。
- 広島のステージも入っていない。
- 原作では平和公園~紙屋町付近のためうまくいかないと原爆ドームが破壊される。
- 広島のステージも入っていない。
- 1980年代後半
- 家庭用はFCで発売。
- おそらくアーケードゲームが原作。
- 舞台設定は「199X年」とされる。
- 「スペースインベーダー」のような縦スクロールが採用されている。
- ザコは基本的に蟻しか出てこない。
- 1990年代前半
- ミッション前に会話シーンが盛り込まれる。
- 初期のゼルダのような俯瞰視点。
- 武器の数は意外と多くなる。
- だが「アサルトライフル」「ロケットランチャー」のように種別しか設定されていない。
- 1980年代
- 単に車を運転して名古屋から東京を目指すだけのゲームだった。
- 他の車を奪って乗り換える要素はなく代わりに路上に回復アイテムが落ちている。
- 制限時間くらいはあったかもしれない。
- おそらく沿道の景色を見せるため「エキサイトバイク」のような横スクロール。
- それでも一枚絵(静岡-御殿場なら富士山、厚木-東京ならビル群)が限度。
- アーケード原作なら「ポールポジション」のように後ろからの視点だったかもしれない。
- 2000年代前半。
- おそらくハードはPS2。
- 両誌の創刊45周年記念ソフト。
- サンデーからはコナン、ヤイバ、らんま、犬夜叉、烈火、植木、ガッシュ&清磨、潮&とら、しろがね(からくりサーカス)、美神令子、高槻涼(ARMS)、あ~るが参戦。
- マガジンからは、一歩、ハル(RAVE)、蛮、GTO、KYO、メカ沢、コータロー、009、あしたのジョー、デビルマン、タイガーマスクが参戦。
- 1980年代
- ファミコンゲームとして(この時期雨後の筍の如く作られていた)ドラクエのパクリゲーになっていた。
- ガンダムは当然1st~CCAが題材。
- TDFが地球連邦軍、原作におけるネオバディムがジオン残党や地球圏を見捨てたティターンズを乗っ取る。
- 下手したら「SDガンダム」というキャラ(パイロット無し)にされていた。
- 参戦する特撮側のヒーローはさほど変わらない。
- メタルダーは最新ヒーローとしてフィーチャーされる。
- 2000年代
- おそらくハードはPS2。
- 既にいくらでもスパロボが作られているので、たぶん主人公機はアールガンではない(というか本作抜きでもαシリーズは楽しめるため、おそらく参戦するのはSRX組ですらない)。
- 後にスパロボOGに登場するのは間違いない。
- ガンダム側からの参戦はG・Wに加えおそらくSEEDも入っていた。00だとWとかぶるし。
- ウルトラマンは序盤は登場しない。
- 未来編でメビウスが登場し、地球で暮らしていたウルトラ4兄弟と合流。
- ティガも出すとしたら未来編でウルトラマンと同時変身、というのもありそう。
- なんでライダーをハブるんだ、と苦情が殺到する。
- 1980年代
- 要するに「マリオ世界が舞台のドラクエ風RPG」。
- ラスボスは普通にクッパだった。
- マリオがしゃべるかどうかははっきり描かれない。
- この作品で初登場したオリジナルキャラが後世の作品にも出ていたかもしれない。
- 当時の評価はあまり高くなかったと思われる。
- 1980年代
- ファミリーコンピューターで発売されていた。
- 「どうぶつの森」シリーズで家具として本作がセットされたファミコンが登場していた。
- 場合によってはゲームボーイも登場していたかも。
- 1990年代後半
- スーパーマリオ64の続編として登場していた。
- ひょっとすると64DDで出ていたかもしれない。
- 2000年代前半
- おそらくスーパーマリオサンシャインの代わりにゲームキューブで発売されていたかも。
- そのため、売り上げは史実より下がっていたかも。
- 1990年代前半
- スーパーファミコンで発売されていた。
- 3Dではなく、スーパーマリオワールドみたいに2Dになる。
- 後に復活していたかもしれない。(New スーパーマリオブラザーズU辺りか?)
- 現実以上に大ヒットしていただろう。
- 「スーパーマリオ64」のマリオもポンプを背負っていた。
- クッパJr.が登場したかどうかわからない(ルドウィッグたちが当時はクッパ七人衆ではなくコクッパと言うクッパの子ども扱いだったため)。
- 2000年代後半
- WiiまたはニンテンドーDSで発売されていた。
- 1970年代
- テレビゲームではなく、アーケードになる。
- 後に名作だったと評価され、PCゲームも出てネタにされる。
- ただし当時の技術では操作性が悪く人気が出なかった可能性が高い。
- 下手をすると雑魚キャラもクリボーしか出せていない。
- ただし当時の技術では操作性が悪く人気が出なかった可能性が高い。
- 発売が20年遅れていたら
- 2ちゃんねるでネタにされる。
- そこまで人気になることはなかったかも。
- 史実のマリオ20周年の時期といえば、知育ゲームやニンテンドッグス、テトリスDS、WiiスポーツやはじWiiが流行った時期なので、日本では売れてもおかしくない。
- ただし、コアゲーマーやXBOXユーザー、PS3ユーザーには相手にされなかっただろう。
- 史実のマリオ20周年の時期といえば、知育ゲームやニンテンドッグス、テトリスDS、WiiスポーツやはじWiiが流行った時期なので、日本では売れてもおかしくない。
- 基本的なコンセプトは「レトロ調アクションゲーム」。
- 最初からコースエディット機能が付いていたかもしれない。
- 時期的に、GBA末期のビットジェネレーションズや、DSのタッチジェネレーションズの一貫として発売されていたかもしれない。
- 1990年代前半
- 3Dではなくマリオワールドみたいに2Dになる。
- なので、タイトルは「スーパーマリオワールド2」とかになっていた。
- 1990年代後半
- ハードはもちろんN64。
- スペックの関係で現実よりかなり内容が制限されていた。
- 例:塗れる場所は床だけ。
- ポリゴン数節約のため、キャラクターデザインが史実と大きく異なっていた。
- ギアで外見をカスタマイズ出来なかった。
- スペックの関係で現実よりかなり内容が制限されていた。
- オンライン対戦の機能などあるわけがない。
- その代わりヒーローモードの内容が充実していた。
- 史実と異なりCPUとのレギュラー・ガチマやサーモンランも可能だった。
- 広場に絵を掲げたイカタコが現れることもない。
- 広場自体がなかったかも。
- オフラインマルチプレイはもちろん可能。だが…
- バトルはコントローラ端子の関係で2VS2。
- その代わりヒーローモードの内容が充実していた。
- 大ヒットしていたらスマブラシリーズに1作目から主人公が参戦していた。
- コケていた場合、2002年発売のスーパーマリオサンシャイン(汚れを水で綺麗にするゲーム)が文字通り本作の後始末と揶揄された。
- オクトエキスパンションは64DDの拡張ディスクとしてランドネット会員に配布される。
- 2000年代前半
- ハードはゲームキューブ。
- この時点で本体の日時設定と連動。
- 史実のフェスマッチのようなゲーム内イベントが定期的に開催される。
- LANケーブルで4VS4対戦も出来たが、マリオカートDDと同じ理由で普及することはなかった。
- 一部のガチ勢は通常では日の目を見ないブキやSPの4VS4対戦での用法を開拓していた。
- 時代が時代であるため、やはりオンラインマルチプレイは出来なかった。
- イベントで配布されたり、メモリーカードに特定のゲームのセーブデータがあると入手出来るギアがある。
- スーパーマリオサンシャインと何かと比較される。
- やがて公式でスーパーマリオサンシャインとコラボされる。
- 他に任天堂の新規IPが多く生み出されていたため、任天堂は然程本作に力を入れなかった。
- GC自体の不振とスマブラDXの陰に隠れたのもあり、売上はハーフミリオン程度に落ち着く。
- 2000年代後半
- Wii用ソフトで発売。
- ただし、コントローラはクラコンかGCコンが推奨される。と言うよりWiiリモコンでは操作不可。
- そのため、スプラトゥーンデザインのクラコン同梱版がソフト単品と同時発売された。
- ただし、コントローラはクラコンかGCコンが推奨される。と言うよりWiiリモコンでは操作不可。
- オンラインマルチプレイに対応するが、オンライン対応初期のタイトルであるためオンライン周りに関しては練り込み不足であった。
- 内容やキャラクターは史実同様好評を博し、クラコン普及に一躍買う一方、度々オンライン周りの諸問題が不満点として挙げられた。
- ニンテンドーアカウントや通報が存在しないため、放置、煽り、チートなどの迷惑行為が深刻だった。
- ソフトウェアのアップデートが不可能であるため、ブキやサブ・スペシャルの強弱も一貫してそのまま。
- オンラインでのステージは投票制か完全ランダムだった可能性が高い。
- Miiがプッシュされていた時代であるため、プレイヤーキャラクターのヒトの姿をMiiの顔に出来る要素があった。
- フェスマッチとみんなで投票チャンネルの連動が行われた。
- フェスマッチの時期にはみんなで投票チャンネルでも同じお題が出され、投票は双方のゲームに反映。フェスマッチの得票率はみんなで投票チャンネルのみでの投票を含んで計算される。
- イカリングはWiiチャンネルとして実装。
- ただ、名前は単に「スプラトゥーンチャンネル」だったかも。
- 1980年代
- ファミコンなどの家庭用ゲーム機で出たかPCで出たかで内容がかなり変わってくる。
- だがどちらにしても3Dアクションではなくコマンド選択のアドベンチャーゲームになっていた。
- 舞台が「第2次関東大震災後の東京」のように実在の都市になっていた可能性あり。
- 犠牲者絡みで現在では規制強化のため困難な描写もあった。
- シリーズが続いていたら1995年の阪神淡路大震災の影響で開発中止に追い込まれる作品も出ていた。
- 『日本沈没』の影響を受けたと思しき内容も盛り込まれる。
- 1980年代
- おそらく横スクロールアクション。
- 使用できるのは政宗と幸村だけ。
- 出てくる敵武将もどちらのシナリオでも同じ。
- 小十郎と佐助は単なるお助けキャラという扱い。
- 海外版では全く別の名前に変更されている。
- 『戦国無双』は世に出なかった。
- 1990年代
- さすがに使用キャラが2名ということはあるまい。
- 「殿+お助け武将」というコンビで出撃していたかもしれない。この場合だと信玄はどうなるんだ?
- 処理落ち回避のため、やはり横スクロールアクションにされていた。
- 1980年代後半
- ファミコンで発売されていたか怪しい。
- 1989年以内に発売されていたら、ファミコンで発売する。
- マリオとソニックのコラボも早まっていたかも?
- 1989年以内に発売されていたら、ファミコンで発売する。
- いや、そこは流石に自社ハードで売るだろ。
- マスターシステムで発売されていた。
- 1990年代後半
- 史実同様にビーマニシリーズと肩を並べる存在になりえたはず。
- 「パカパカパッション」や「ギタージャム」等とともにナムコの音ゲーブランドをつくっていた。
- 1980年代
- ファミリーコンピューターで発売されていた。
- 最初は、マリオたちがリングの上でプロレスで戦うゲームとしてスタートした。
- プロレスブームまっただ中に発売されたら、かなりウケたことだろう。
- 1990年代前半
- スーパーファミコンで発売されていた。
- ただ、迫力はあまりないかも。
- DXは64、XはGCで発売されていた。
- 何らかの形で「ストリートファイターII」の影響を受けたシステムが盛り込まれていた。
- 1990年代前半
- タイトルに「バトル」か「SD」が入っていた。
- おそらくハードはSFC。
- 一部からは「「スーパーマリオカート」のキャラを変えただけの代物」と酷評されていた恐れもある。
- ガンダムシリーズのキャラクターやステージも普通に出ている。
- 必殺技のシステムが現実と変わっているような気がする。
- 2010年代
- 家庭用ならPS系のハードで発売される。
- あるいはPC用のネットゲーム。
- 看板娘役のキャラクターが設定されていた。
- さらにリアルさを重視した内容になっている。
- 少なくとも同人ゲームの「電車でD」以上のクオリティーにはなっていたはず。
- どちらにしても実際の鉄道会社の許可は取れず。
- コースは「TOKYO」「OSAKA」などのように都市単位。
- ただし実際の地理にはあまり合わせない。
- 何らかの形でオンライン対戦が可能。
- 2000年代
- もちろんTBSも制作に絡んでいた。
- 権利表記にも発売元や開発元と並んでTBSの表記がある。
- 正式タイトルが「水戸黄門」になっていた。
- おそらくプレイステーション系ハードでの発売。
- 主要キャラの声はドラマ版のキャストがそのまま使われる。
- エンディングでは「あゝ人生に涙あり」が歌付きで流れる。
- 3Dアクションゲームになっているはず。
- 主要キャラの声はドラマ版のキャストがそのまま使われる。
- 時間表記は現実のFC版とは異なり江戸時代のものを忠実に再現。
- 続編が出るとしても世界漫遊は不可能。
- 1980年代
- はたしてファミコンで発売していただろうが…?
- アーケードだったかも。
- あるいはPC98あたりのパソコン用ソフトになっていた。
- ファミコンなので現実以上にブレーキがスカスカ。
- 史実のGBC版と似たような感じに。
- 現在では廃止になっていた路線も収録されていた。
- そこまで高いクオリティーは求められないので場合によっては戦前や昭和30年代に廃止された路線も普通に収録されている。
- 国鉄など実在の鉄道会社の許可を取らずに発売された可能性あり。
- 2000年代後半
- 実写映像になっていた。
- 発売元が最初からスクエニだったかもしれない。
- 現実よりリアルな内容になっていた。
- ひょっとすると訓練で使う鉄道会社も出ていたかもしれない。
- 大人の事情が許せば「鉄道むすめ」とコラボしていた。
- 2010年代
- 名鉄編だと、μスカイが収録されていた。
- 其の際、中部国際空港~名古屋の区間も収録されていた。
- 山陽新幹線以外に、東北・上越・北陸新幹線版も収録されていた。
- 発売元は恐らくWii。
- ローカル線がかなり多くなりそう。
- 観光列車を運転するステージも複数あった。
- 時期によっては東日本大震災の被害から復旧した三陸鉄道も収録されている。
- その場合売り上げの一部を義援金にすることも考えられた。
- 大物の鉄道関係者が監修していた。
- 海外輸出を意識して台湾高速鉄道あたりも収録されていた。
- 発売が5年早かったら
- 現実以上に売れていたかも。
- あの時代にしては自由度が高すぎるためそこまで売れるような気がしない。
- スーパーファミコンだったらMOTHERみたいなマップになっていたかも。
- 64だったら売り上げをもう少し伸ばせていたかも。
- 主人公の「むらびと」にはデフォルトの名前(変更は可能)が設定されていた。
- 1980年代
- ファミリーコンピューターで発売されていた。
- 後にMSX版とPC98版も出る。
- ファミコンの場合は声を入れることができないので金月真美などの声優は史実ほど有名にならなかった。
- 恋愛ゲームは史実より早くヒットしていたかも。
- 史実では18禁ゲームとして発売された作品が全年齢対象で発売される事例もあった。
- ワイワイワールドにも登場していた。
- 2000年代前半
- ゲームボーイアドバンスまたはゲームキューブで発売されていた。
- 発売が3年遅れていたら
- 当然、3DSで発売する。
- DSでMiiを作ることが出来なかった。
- 当然、他のMiiがらみのDS作品も存在しない。
- 1990年代
- 復活の呪文は存在しない。
- もちろん、予言されていたとは思わない。
- スーパーファミコンで発売される。
- 恐らく5作目辺りからプレステに移行。
- 日本でのRPGの普及が遅れていた。
- あるいは全く別の作品がRPG普及のきっかけを作っていた。
- 「スライム」というモンスターが雑魚ではなく史実の本作発売以前のような難敵として登場していた気がする。
- 2010年代
- デザインは鳥山明ではなく、久保帯人や小畑健。
- 一本道のコマンド式RPGではなく、オープンワールドのアクション。
- オープニングはロトのテーマではなく妖精帝國か陰陽座。
- 村人の会話はAIで毎回変わるし、ちゃんと生活感のある動きをする。毎回同じ場所に立って同じ会話をすることはない。
- 「ぱふぱふ」や「ピチピチギャル」と言ったオヤジギャグはなく、やる夫やなんJ語などのインターネットスラングのギャグがある。
- 主要キャラにLGBTや黒人のキャラが出てきてかっこよく活躍する。
- 最初からPC版やスマホ用ソシャゲなどの展開を同時に行っている。
- 対応ハードはWindows/PS4/PS3/Vita/360
- 1990年代前半
- 当時の技術水準からして島民1人1人の描写などとても不可能だった。
- 「シムシティ」のパロディとしての色彩が強くなっていた。
- 島の人口も普通に万単位だった。
- 「シムシティ」のパロディとしての色彩が強くなっていた。
- 何らかの形でシナリオに日本が絡んでいた。
- 続編で植民地時代や未来といった他の時代が題材のものが出ていた。
- プレジデンテはあらかじめ設定された何人かのキャラクターの中から選ぶ形。
- おそらく歴史上の人物の露骨なパロディ。(名前も変更不可?)
- 1990年代後半
- 64で発売されていた。
- タルコンガとメモリー拡張パックをつけての発売になっていた。
- レア社関連の楽曲もいくつか収録されていた。
- 2000年代後半
- Wiiで発売されていた。
- ドンキーコンガももう少し続いていたかも。
- 場合によってはWiiUも発売?
- 2020年代前半
- ニンテンドースイッチで発売されていた。
- タルコンガはワイヤレス式でジョイコンでもプレイ可能。
- DLCによる曲追加もあり。
- 太鼓の達人のように一部楽曲の演奏時にゲストキャラが登場する演出があったかも。
- ボカロ曲や東方関連も収録されていた。前者は太鼓の達人と同じく独立ジャンル扱い。
- 任天堂関連の曲専用の「ニンテンドー」ジャンルが立ち上がり、それ以外のゲーム楽曲が「ゲーム」ジャンルに入っていた。
- アーケード版も登場していたかも。もちろん発売元はバンナム。
- 発売が5年早かったら
- 多分ゲームキューブで発売されていただろう。
- 勿論、ローンチタイトルとして。
- ゲームキューブの売り上げも史実より高くなっていたかもしれない。
- 2008年以降
- 「マリオ&ソニック」シリーズが存在しないのが大前提。
- セガではなくコナミがIOCのスポンサーになっていた。
- 場合によっては高額のスポンサー料がコナミの経営に影を落としていた。
- この場合パワプロ2018で「オリンピック」という名称が使えていた。
- セガではなくコナミがIOCのスポンサーになっていた。
- 1人の選手が複数競技に挑む設定ではなくなっているはず。
- 同じくコナミから発売されたゲーム版「筋肉番付」のように実況が付けられていたかもしれない。
- ロンドンとリオデジャネイロのバージョンでは当時コナミスポーツクラブ所属だった内村航平がCMに出ていた。
- 平昌バージョンも無事に出ているはず。
- 2000年代
- システムだけは「信長の野望」シリーズばりに本格的な内容になっていた。
- 権利関係の都合上三船敏郎やショー・コスギは影も形もない。
- 徳川家の当主は普通に「徳川家康」。
- 名物の「恥」システムがもっと複雑化していた。
- 恥がたまると武将の能力が下がるといったような要素もあった。
- 「奇想戦国絵巻」のようなサブタイトルが付けられている。
- 海外輸出もあり得た。
- 登場武将の時代がさらにバラエティに富んでいた。
- 少なくとも幕末勢は出ていたはず。
- 上杉謙信女性説などの珍説も採用されていた。
- 史実では在野扱いされた武将も当主として登場できていた。
- 1980年代
- 家庭用ゲーム機で出ていたらメッセージがかなり読みづらくなっていた。
- おそらく漢字表示ができずアルファベット・数字とカタカナだけの表記。
- マップは上から見た視点で四角形のマスに区切られている。
- 実在の航空会社の許可なしで発売していた。
- ただしゲーム内では「JL」のように2レター表記しか使われていない。
- 時期によってはパンナムも登場できていた。
- 初期の作品では羽田空港を選んだとしても滑走路1本分しかプレイできない。
- その後に日本の他の会社からも航空管制のゲームが複数発売されていた。
- 2000年代後半
実際に計画はあった。
- DSで発売されていた。
- タイトルは「カルチョビットDS」になっていた?
- 1980年代半ば
- この時代ではポリゴンというポケモンが存在しなかった。
- そして史実(1997年)より10年早く、アニメ化が実現。
- 制作局が変わっていた可能性あり。
- クリア後の隠し要素などあるわけがない。
- 登場モンスター数は現実よりかなり少ない。
- 世界観は全体的にファンタジー風味だったと思われる。
- 例:人名は洋風で通貨単位が「G」(ゴールド)。
- 2000年代
- 金銀まではニンテンドーDSでの発売だった。
- RSEやFRLG、DPtはニンテンドー3DSでの発売になる。HGSSはSwitchか3DSでの発売になっていた・・・かも。
- ルビー・サファイアは3DSでの発売だったため、クリスタル以前のソフトとの通信交換が可能だった。
- RSEやFRLG、DPtはニンテンドー3DSでの発売になる。HGSSはSwitchか3DSでの発売になっていた・・・かも。
- ゲーム内でピカチュウに声優さんのボイスが実装されたのはルビサファあたりから。
- 発売が1年早かったら
ポケットモンスター 金・銀は本来なら1998年3月下旬に発売される予定でした。しかし、開発が大幅に遅れたため、1999年11月に発売されることになりましたが、もし仮に開発が上手く進んでいて、なんとか1998年3月下旬に発売されていたら?
- 史実よりはかなり売れていただろう。
- アニメのオレンジ諸島編は製作されなかった。
- 開発過程で無理をしたことによりバグが史実より増えていた恐れもある。
- 致命的なものがあればポケモンシリーズの先行きにも影を落としていた。
- 発売が10年遅かったら
当時の小学生たちの間では大人の10年くらい発売延期を繰り返しているように長く感じられた。小学生にとっては一年どころか一ヶ月さえ果てしなく長いのに、二年にわたってなんども延期された。もし本当に10年延期されていたら?
- 史実のHGSSが「ポケットモンスター 2」となっていた。(初期タイトル通り)
- スケボーやサイレントヒルが実装されていた。
- 10年間ひたすらスピンオフを繰り返してブランドを維持していた。
- そのためさまざまなゲームジャンルにユーザーがならされ、64やゲームキューブにユーザーが誘導されていた。
- 高年齢ユーザーやゲーマーを満足させるために初期151匹のままひたすらゲーム性のブラッシュアップしたスピンオフを繰り返して品質向上していた。
- そのため次のポケットモンスター3ではコマンド式を廃止してオープンワールドの美麗フォトリアルにできただろう。
- 高年齢ユーザーやゲーマーを満足させるために初期151匹のままひたすらゲーム性のブラッシュアップしたスピンオフを繰り返して品質向上していた。
- そのためさまざまなゲームジャンルにユーザーがならされ、64やゲームキューブにユーザーが誘導されていた。
- 1999~2000年代前半
史実では2015年に発売されましたが、1999年ごろにゲーム雑誌などでゲームボーイ用ソフトとして記事が掲載されていました。もしその時にリリースされていたら?
- 発売時期の都合上、赤緑か金銀のポケモンのみ登場。
- 当時の251匹全部出しても全問題に収まらない可能性もある。その場合はモンスターボールなどのどうぐなどで対応するか。
- これがヒットした場合、ピクロス作品のリリースが途切れる事はなかったかもしれない。
- 1990年代後半
- ゲームボーイで発売されていたかも。
- 発売時期の都合上、赤緑のポケモンのみ登場。
- 2000年だったら、ゲームボーイカラーで発売されていたかも。
- 赤緑のポケモンだけではなく、金銀のポケモンも登場。
- マリオやゼルダの伝説を題材にした姉妹作も発売されていた。
- 発売が5年早かったら
- 「青の救助隊/赤の救助隊」は2000年頃にGBCで、「時の探検隊/闇の探検隊/空の探検隊」は2002年頃(「空の探検隊」のみ2004年頃)にGBA、「マグナゲートと∞迷宮」はDSで2007年頃に発売されていた。
- 「マグナゲートと∞迷宮」は「時の探検隊/闇の探検隊/空の探検隊」との連動要素があったかも。
- 『青の救助隊』における、あの不具合は起こらなかった。
- 2010年代
- 携帯通信機はガラケー型じゃなくスマホ型になっていたかも。
- モデルはiPhoneか?
- 単に仲間を呼び出すだけでなく、フリックなどを使って仲間をワープさせるなど、機能を生かしたシステムになっていた。
- 2010〜2011年だったらニンテンドーDS、2012年以降だったらニンテンドー3DSで発売されていたか?
- 2000年代前半
NINTENDO64用ソフト「MOTHER3」は本来なら2000年に発売される予定でした。しかし、完成の目処が立たず、発売中止となってしまいました。もし仮に開発がうまく進み、2000年中に発売されていたら?
- ゲームタイトルに「豚王の最期」が付いていた。
- 64の寿命もあと1年は延びていたかもしれない。
- GBA版は発売されなかった。
- リメイク及び移植版が出たとしてもDS以降か。
- Wii及びWiiUのバーチャルコンソールで配信されていたかどうかはわからない。
- 中身が史実と同じだった場合、リュカがスマブラDXの段階で参戦していた可能性も。
- 2000年前半
- 2000年はゲームボーイカラーと64で登場してきたかも。
- タイトルは「マリオ&ソニックAT シドニーオリンピック」。
- マリオテニス64よろしく、64とGBCとの連動もあったかもしれない。
- ドリームキャストでも発売されていたかもしれない。
- クオリティ的にはセガサターンという可能性もあった。
- 発売時期は1999年11月〜2000年1月頃になっていた。
- 2004年だったら、GCとGBAで登場していたかも。
- タイトルは当然、「マリオ&ソニックAT アテネオリンピック」。
- 2003年11月〜2004年1月頃の間に発売されていた。
- 「ハイパーオリンピック」シリーズを出していたコナミとひと悶着あったかもしれない。
- それ以前に当時まだハードを作っていたセガが任天堂と組むというのは想像しにくい。
- 2002年もGCとGBAで登場していた可能性が高い。
- タイトルはもちろん「マリオ&ソニックAT ソルトレークシティオリンピック」
- もしかしたらGC(ゲームキューブ)で初めてソニックが登場するソフトだったかもしれない。
- これもドリームキャストでも発売されていたかもしれない。
- 2001年11月〜2002年1月頃に発売されていた。
- 1990年代前半
- ハードはSFC。
- クッパやキノピオが1作目からプレイヤーとして使用可能だった。
- マスに止まると発生する1人用ミニゲームは容量の関係で割愛。
- あまり複雑なミニゲームはできなかった。
- ボタンを連打するだけのような単純なものは史実とあまり変わらない。
- あまり複雑なストーリーはなくマリオ世界のオールスターでワイワイと楽しむだけの内容になっていた。
- 任天堂公式のマルチプレイヤー5は存在しないため3人以上でのプレイはおそらく不可。
- 発売が5年早かったら
- 内容は1990年代前半とほぼ同じだが、スーパーマルチタップが存在するため3人以上のプレイが可能である。
- そのため初回限定はスーパーマルチタップとセットで発売していたはず。
- 1作目限定でドンキーコングJr.がプレイヤーとして登場していた。
- 史実では初期3作のハードであるN64での発売は史実より2年早まっていた。
- 発売が3年遅かったら
- マリオと言う名前も3年間無かったかも…。
- アーケード版ドンキーコングJr.(1982)で既に名前がついてたぞ。但しマリオという名前は知られなかったとは思う。
- 発売が3年早かったら
- 多分PSのローンチタイトルとして発売されたかも。
- 史実と同様に2年おきに新作が発売されるかも。
- 3作ごとに次の据置型の新作に取り掛かるだろう。
- クラップハンズとしての作品は「みんなのGOLF3」になっていたかも。
- シリーズお馴染のキャラクターは1年早く登場していた。
- 1990年代後半
- アドバンスの方は「メイドインワリオGBA」になっていたかも。
- SFCで発売している場合は、ニンテンドウパワーで出ていた可能性もある。
- 1990年代後半
- 最低でもデジモン並みの人気は得てただろう。
- 漫画版は「メダロット」や「ロボットポンコッツ」と同じくボンボンで連載されていたかもしれない。
- 2010年代にリメイクされていた。
- 下手をすると当時多く存在したポケモンの二番煎じゲームと同じく埋もれていた恐れあり。
- ゲームボーイカラーかワンダースワンでの発売になっていただろう。
- 3作目である「妖怪ウォッチ3 スシ/テンプラ」も2001~02年頃にGBAで発売されていた。
- 2000年代前半
- 上記とほぼ同じ。
- GBAで発売されていた。
- 3作目である「妖怪ウォッチ3 スシ/テンプラ」も2006年頃にDSで発売されていた。
- 2000年代
- PS2あたりで発売。
- もちろん取組は3Dで描写される。
- コナミ「日本大相撲」シリーズ(日本相撲協会公認)のせいで実名版にはならなかった。
- それでも舞牛若や暁のような実在力士がモデルのキャラは登場。
- 上位陣の新旧交代がきちんと行われるところでも何とか上記の作品と差別化できる。
- ケガの要素は追加されているはず。
- 偶数月も巡業要素の追加などによりスキップされないようになっている。
- 2020年代
- 野球のOOTPのようなパソコン用本格シミュレーションゲームとしてリリースされていた。
- ブフやシルムなど世界中の相撲のシミュレーションが行え、世界中から力士をスカウトすることができる。
- 2010年代
- キャラクターのデザインへの複数の有名漫画家起用は予算上不可能と思われる。
- PS系ハードで無駄にクオリティーが高い映像を実現。
- 演劇版がゲームと同時に展開される。
- 現代編の主人公名や近未来編の時代設定などが現実と変わっている。
- 幕末編には新選組も出る。
- 当然のように主要キャラクターは音声あり。
- 「GO!GO!ブリキ大王」などの挿入歌もボーカル付き。
- シナリオがもっと増やされていた可能性も。
- 1990年代半ば
- スーパーファミコンやNINTENDO 64あたりで発売していた。
- 発売が3年早かったら
- 現実以上に売れていたかも。
- 続編のリズム天国ゴールドも2006年頃にDSで発売されていた。
- ゲームボーイアドバンスかゲームキューブで発売されていた。
- 5年遅かったら
- SFCで発売されていた。
- 5以降はPS/SSで発売されていた。
- Xシリーズは最初からPS/SSでの発売になっていた。
- 海外での意味合いを考慮して国内版でも「メガマン」というタイトルになっていた。
- 全般
- 『ボクらの太陽』とのコラボはなかった。
- 90年代までならコミックボンボンで宣伝されていた。
- 80年代だったら
- 横スクロールアクションかRPGだった。
- 光熱斗がローラースケート(クワッドスケート)で移動する設定になった理由が、キャラクターに使用するデータを節約する目的。
- PETがポケコンっぽい。
- ディズニー映画「トロン」の影響を受けた内容。
- 他の作品とのコラボはキャラクターのカメオ出演程度だった。
- 敵組織の名前が「WWW」ではなかった可能性がある。
- ワールドワイドウェブが初めて実装されたのが1990年らしいので。
- 90年代だったら
- 前半ならこちらも横スクロールアクションかRPGだった。
- 2000年問題を思わせるシナリオがあった。
- 2010年代だったら
- PETがタッチパネル式という設定。
- ネットナビが人工知能だとはっきりゲーム内で語られている。
- 公募でビデオテープをモチーフにしたキャラクターが送られてくることはなかったはず。