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パーマン[編集 | ソースを編集]

1970年代
  1. opはぼくらのパーマン、edはまた別な曲になっていた。
  2. 流線型国電、蒸気機関車、0系新幹線なども登場。
2010年代
  1. プリキュアシリーズのように4人以上のパーマンが登場していた。
  2. 放送枠は1年。パーマンと敵対する悪のチームとの戦いを描いていたかもしれない。
ロングセラー化
  1. ドラえもんと同じく2005年代に声優を若手に交代していた。
    • ミツ夫は渡辺久美子、ガン子は間宮くるみ、ミツ夫のパパは陶山章央、ミツ夫のママは戸田恵子が担当していた。
  2. パーマン5号以降の少年たちも加わっていた。

ハイスクールD×D[編集 | ソースを編集]

1980年代後半
  1. スタジオコメット製作で、フジテレビ系列(ローカルセールス枠)で放送されていた。
  2. 兵藤一誠は堀川亮(現:堀川りょう)、リアス・グレモリーは水谷優子、姫島朱乃は川村万梨阿、ゼノヴィアは鷹森淑乃が担当していた。
2000年代前半
  1. 史実通りティー・エヌ・ケーが製作していた。

這いよれ! ニャル子さん[編集 | ソースを編集]

平成初期
  1. 一話十分のニ話形式になっていただろう。
  2. 平成ライダーのネタがまだないため、「昭和ライダー」や「マジンガーZ」など昭和のアニメ・特撮・ドラマ・映画・バラエティ番組などのネタが多く扱われていた。
  3. 知る人ぞ知るネタアニメ的存在となり、後年にニコニコ動画や2ちゃんねるなどで話題となる。
2000年代前半
  1. 史実同様フラッシュアニメとして製作。
  2. 仮面ライダー剣放送時に堂々とオンドゥルネタを導入するなど、様々な時事ネタをどんどん取り入れていた。
  3. フラッシュ黄金時代を代表する作品になり、数々のパロディやフォロアー作品が作られ、ニャル子人気はネット上を席巻していた。

ばくおん!![編集 | ソースを編集]

1980年代~1990年代
  1. PTAからクレームが殺到していた。
    • バイク3ない運動にも影響が出ていた。
  2. オートバイの売り上げにも影響が出ていた。
2000年代
  1. BPOに「設定が非現実的すぎる」といった意見が殺到していた。
    • 俺妹と悪くも良くも比較されていた。

ハクション大魔王[編集 | ソースを編集]

史実では1969年から1970年までフジテレビ系列で放送され、2020年には50年後を描いた続編の「ハクション大魔王2020」が放送されたが、もしも1980年代以降も「ハクション大魔王」のタイトルで放送されてたら

全般
  1. ハクション大魔王の中の人は2000年代版まで大平透のまま。
  2. 1990年代版まではセル画で、2000年代版はデジタル制作。
  3. オープニングテーマは一貫して「ハクション大魔王」のままだった。
  4. 音楽制作は日本コロムビアが担当していた。
1980年代
  1. 1986年10月から1988年3月までテレビ東京系で放送されていた。
  2. アクビ役は本多知恵子で、カンちゃん役は伊倉一恵。
1990年代
  1. 1995年1月から1997年3月まで読売テレビ制作・日本テレビ系列で放送されていた。
  2. 平成に入っての放送のため通称「平成版ハクション大魔王」と呼ばれていた。
  3. アクビ役は林原めぐみで、カンちゃん役は亀井芳子。
  4. 大魔王のデザインが「よばれてとびでてアクビちゃん」寄りのデザインとなる。
  5. 魔法騎士レイアースや名探偵コナンとコラボしていた。

バクマン。[編集 | ソースを編集]

1980年半ば
  1. 当時だと原作が劇画界の巨匠梶原一騎で作画担当はブラックエンジェルズでお馴染み平松伸二だった。
    • 今と違ってスポ根テイストで野望的なものがあり、漫画家&声優界の裏事情がよくわかる作品であった。
  2. 最高たちの書く漫画は青年誌で連載されていそうなアクション漫画か空手やプロレスといった格闘技漫画であった。
    • 新妻エイジとかは80年代らしいスポーツ物やラブコメやバトル物ばかりであった。
  3. 学校の制服が変形学生服とスカートの長いセーラー服だ。

ハッピーシュガーライフ[編集 | ソースを編集]

2000年代
  1. 土6枠で放送されていた。
  2. 松坂さとうを松来未祐、神戸しおを野中藍、神戸あさひを井上麻里奈が声を担当していた。
  3. 制作会社がBONESだった。
  4. 主題歌は中川翔子か中島美嘉を起用していた。
2010年代前半
  1. 日5枠で放送されていた。
  2. 松坂さとうは能登麻美子、神戸あさひは潘めぐみ辺りが担当していた。
  3. 主題歌はLiSAか藍井エイルを起用していた。
  4. 制作はシャフトかufotableだった。
  5. アニプレックス製作になっていた。

花咲くいろは[編集 | ソースを編集]

2000年代
  1. アニメ映画か実写として登場。
    • 実写であれば、おそらくNHKあたりで放送
      • ドラマ愛の詩枠で数シリーズに分けてやるのもありだろうか・・?
  2. 製作はスタジオジブリ。
    • スタジオぴえろかもしれない。
  3. 声優が変わっているはず。
    • 緒花は野川さくら、民子は黒河奈美、菜子は川澄綾子あたり。

ハニーハニーのすてきな冒険[編集 | ソースを編集]

1970年代
  1. NET月曜19時枠で、「ひみつのアッコちゃん」(第1作)の後番組として放送されていた。
  2. 知名度は史実以上になっていた。
  3. 萌えアニメになっていた。

爆走兄弟レッツ&ゴー[編集 | ソースを編集]

史実では、1996年1月にテレビ東京で放送されました。1997年には、「WGP編」が放送され、1998年には、「MAX」が放送されました。

1980年代後半
  1. 早くても、1987年頃に放送を開始した。
  2. 史実より話数が多くなっていた。
    • 1994年頃に「MAX」が放送された。
  3. 経済的に余裕があったので、史実より、ミニ四駆のブームに長くなっていたか大きくなっていた可能性がある。
  4. 史実通り、テレビ東京系列で放映されていた。
  5. 場合によっては、「ダッシュ四駆郎」はなかったかもしれない。
1990年代前半
  1. 「ダッシュ四駆郎」は史実通りに放送されて、本番組はその後番組になっていた可能性がある。
    • もしくは、「ダッシュ四駆郎」が史実より早く放映された可能性もある。
  2. 早くても、1991年頃に放送を開始した。
  3. 1997年頃に「MAX」が放送された。
2000年代
  1. 早くても、2005年頃に放送を開始した。
  2. 史実より話数が少なくなっていたかもしれない。
  3. ミニ四駆のブームは史実より小さくなっていたかもしれない。
  4. 「AI」に絡んだ内容が盛り込まれていた。
2010年代
  1. 早くても、2013年ごろに放送を開始した。
  2. 「ミニ四駆REVシリーズ」に絡んだ内容が盛り込まれていた。
2020年代
  1. 史実ではリターンレーサーズで星馬豪が成長したあとセクハラキャラになっていたことに批判が集まったが、2020年代に1から世界展開前提で企画していれば、そうしたセクハラキャラはありえなかっただろう。
  2. 史実以上に土方レイなどに女性ファンがついていた。
  3. それでも史実当時と違ってネット時代で簡単に同人誌が目にはいってしまう時代なので、キッズファンに配慮するように要請され厳しい二次創作ガイドラインなども設定されていただろう。
  4. WGP編では、中国の技術力のイメージが史実の放送当時と違いすぎるため、光蠍が史実のアニメの牧歌的なイメージのチームではなく、史実のアニメのアストロレンジャーズのようなハイテクな強豪チームとして立ちはだかる。
    • 光蠍はずる賢さに定評のある支那人のご多分に漏れず、分かりにくい形で反則行為を行ったり、バックに付いている大企業や支那共産党が審判を買収して自国のチームが有利になるように工作活動を行ったりして、画面の中と外の両方で大ブーイングが起きる。
    • もちろんヒュンダイをモチーフにした韓国チームも登場していただろう。
    • 放送開始決定までに、日本人が史実以上に左傾化しない限り、韓国チームは登場しないし、黒人チームも出番が若干増えたり、作中での扱いが若干良くなったりする程度にとどまる。
      • 日本作品の主要市場を考えると東南アジアのチームも出していたのではないか。
        • そちらが史実のアニメの光蠍に近いポジションになる。
          • ただし史実のゲームのシャイニングスコーピオンにあたるコンシューマーゲームがここで出ていたかは微妙。東南アジアはCSよりPCゲーマーが多そうなので。
      • 欧米市場を考えると黒人のチームは削れないので、代わりにオーディンズとARブーメランズが登場していなかった。史実でもブーメランズは漫画版に登場せず、オーディンズは漫画版で出番がとても少なかったし、史実でSFCのパワー書き換えに出たゲームソフトのWGP2でもこの2チームは新規チームの代わりにリストラされていた。
      • 決勝に進出する4チームは、ビクトリーズ、光蠍、アストロレンジャーズ、韓国モチーフのチームになっていた。
        • ロッソストラーダとアイゼンヴォルフは史実の4位決定プレーオフでビクトリーズと争って敗北する役になっていた。
    • 史実のアストロレンジャーズの超ハイテクエリートな立ち位置が光蠍になり、史実のアイゼンヴォルフの美形揃いなチームの立ち位置が韓国になり、史実のロッソストラーダのバトルレースの悪役の立ち位置がアストロレンジャーズになる。
    • 韓国チームが極端に美化されて、有識者の間で問題になる。
      • 「韓国チームの描写が、あの国の実態から大きくかけ離れている」という意見が右の方から寄せられる。
      • 史実ではアイゼンヴォルフは当初主力をヨーロッパリーグに送っていたため2軍という設定だったが、Kポップアイドルなのでアイドルとしての活動を優先していたため2軍という設定になる。
    • 韓国全般を極端に美化する描写に対し、多くの視聴者が辟易して、視聴率が低迷する。
  5. 全体的に女性レーサーキャラが増えていただろう。
    • 史実でもMAX編では大神マリナが結構目立っていたが、あれくらいの活躍は無印でもWGP編でも女性キャラがしていただろう。
      • 特にジュリアナは活躍シーンが増えていた。
    • ビクトリーズにも女性レーサーが参戦していただろう。
      • 藤吉のかわりにチイコがレースをしまくっていたかも。
      • たまみ先生は代理ではなく正式にビクトリーズの監督に。土屋博士は裏方というかメカニック役に。
      • 佐上ジュンも参戦していたかもしれない。
        • その場合、大谷翔平を意識して、「野球とミニ四駆の二刀流」と呼ばれていた。
        • ホームランマンタレイがマンタレイジュニアとは別個にタミヤから販売されていた。
  6. 実車の自動運転と電気自動車に絡んだ内容のストーリーが追加されていた。
    • GPチップは実車の自動運転技術の研究と絡んだ設定になっていた。
      • GPチップは史実でも20年代ならそれに近いことができるため、実際に販売しただろう。

ハヤテのごとく![編集 | ソースを編集]

1970年代
  1. 綾崎ハヤテを太田淑子、三千院ナギを吉田理保子、桂ヒナギクを松尾佳子、マリアを松島みのりが演じた。
  2. 制作は東映動画(現:東映動画)または東京ムービー(現:トムス・エンタテインメント)。
  3. 1975年より前に放送されていたらナギがハヤテに向かって「キ○ガイ!」、「気でも狂ったの?」と発言するシーンがあった。
  4. 放送局はNET(現:テレビ朝日)系列。
1990年代後半
  1. 綾崎ハヤテを川上とも子、三千院ナギを松岡由貴、桂ヒナギクを池澤春菜、マリアを山口由里子が声を担当していた。
  2. 制作会社はシンエイ動画。
  3. テレビ朝日系列の土曜夕方6時枠で放送された。
    • パロディネタはスーパー戦隊、セーラームーン、メタルヒーロー、クレヨンしんちゃんが中心となる。
  4. 当初はセル画製作だが、2クール目辺りからデジタル製作に以降していた。

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ビーストウォーズ 超生命体トランスフォーマー[編集 | ソースを編集]

1980年代
  1. 無論、セル画アニメである。
  2. 東映動画が製作していた。
  3. 日本テレビ系列で放送。
  4. コンボイは玄田哲章、チータスは長谷有洋、ラットルは中原茂、ライノックスは西村知道、ダイノボットは古川登志夫が声を担当していた。

ビーストサーガ[編集 | ソースを編集]

  1. 『ビーストウォーズ 超生命体トランスフォーマー』の開始までに放送するのは当然のこと。
    • 1989年に放送され、和製版『トランスフォーマー』と同じく東映動画製作だった。
  2. 声優は『戦え!超ロボット生命体 トランスフォーマーV』と同じキャストにも影響が及ぶ。
    • ライオーガは田中秀幸が声を担当していた。
      • 当然、兼ね役もやる。
  3. スタッフは和製版『トランスフォーマー』と同様、製作陣を起用。
    • 放送時間はNTVの火曜17:00枠で、史実の和製版『トランスフォーマー』と同様の傾向が反響にも及んでいた。
    • 『獣神ライガー』との関わりが珍しいというパターンだった。
  4. 1990年にはOVA「ソアラ聖国編」が製作されていた。

ひぐらしのなく頃に[編集 | ソースを編集]

1990年代半ば
  1. まだUHFアニメは存在していなく、テレビ放送ではなくOVAとして出る。
    • むしろ当時規制が緩かったテレビ東京系列の深夜アニメ枠では?
      • いや当時だと、この手の作品(ギャルゲ系、ホラー系など)はOVAで出ることが多かった(UHFアニメが登場した後にOVAが衰退した)。
      • なお、当時はミステリーブームでコナンや金田一の影響からかアニメ版は深夜放送でもヒットしていた。
        • ゲームのほうは後述の故菅野氏が制作していたため大ヒットしていた。当時はギャルゲー+サウンドノベルブームだったこともあるが
  2. ちなみに当時だと対抗馬(ライバル)はバンプレストのサウンドノベル
    • ひぐらし、かまいたちの夜、学校であった怖い話はサウンドノベルの代表的存在と言われていた。別名三大サウンドノベル
  3. 圭一=緑川光、レナ=川上とも子といった当時人気あった声優勢ぞろいなんだけど、沙都子、大石、鷹野の関してはそのまま。
    • 圭一に関しては緑川だけでなく、関智一、坂口大助とガンダムで主役張っている声優が指名されている(保志もガンダムで主役やってた)。
      • もしかすると緑川は檜山が出ている超大作をライバル視している?とガンダムファンが思ってしまう。
    • 園崎姉妹が冬馬由美、梨花が國府田マリ子、知恵先生が久川綾、富竹が山寺宏一、羽入が丹下桜、悟史が緒方恵美だったり。
      • 入江が三木眞一郎だったり葛西が大塚明夫だったり、赤坂が子安武人だったり、鉄平が千葉繁だったり、リナが三石琴乃とかなり豪華になっていた。
  4. 移植版が出るとしたら規制の緩いスーパーファミコンかセガ・サターンあたり。プレステは規制が厳しいから移植まいがは無理だろう。
    • なんとスーパーファミコン版では携帯アプリでしかプレイできない贄捜し編、心崩し編が収録されている。
      • しかも、脚本が桜庭一樹。キャラデザが青山剛昌とかなり豪華だ。
  5. 実写に関しては学校の怪談やエコエコアザラクといった学園ホラーブームに便乗して映画化される。
    • 監督は(伊藤潤二つながりで)鶴田法男。制作配給はアルバトロス・フィルムと叶井俊太郎だ。
      • 余談だが叶井はファントムフィルム(映画版ひぐらしを作っていたところ)の取締役でもあった。
    • ちなみに規制が緩かったので時代考証上、ブルマのシーンあり(「誓」冒頭の部活シーンにて)。
      • なお、大石の覆面パトカーは10年前(1973年)のトヨタコロナ・・・でなく、なぜか当時出たばかりのハチロクトレノだ。
  6. ひぐらしが制作された理由は竜騎士07が書いた戯曲『雛見沢停留所』がYU-NOの作者キスダムの監督の目に止まったから。
    • 菅野がゲームデザイン、竜騎士がシナリオ、長岡がキャラデザ兼アニメ版監督を担当。ひぐらしのために会社を設立し、後にYU-NOを制作することになる。
      • 数年後、竜騎士は奈須きのこの同人作「空の境界」を読んで、TYPE-MOONごとスカウト。竜騎士プロデュース,奈須シナリオで「月姫」を制作していた。
        • TYPE-MOONは竜騎士傘下の会社になっていた。
      • Lassはひぐらしの影響(スタッフがひぐらしファンかもしれないが)を受けて、「3days」を制作。それを見た竜騎士はLassと手を組み祭囃し編をモチーフに「11eyes」を制作。
        • 竜騎士は「ひぐらしに月姫のような伝奇ものと今流行のバトルものを組み合わせた。これこそ2000年代のひぐらしである」とコメント。
  7. ひぐらしの大ヒットの影響でほとんどのサウンドノベルが人気声優,アニメ絵を使うようになる。かまいたちのリメイクではこの人が学怖S&晦ではこの人が起用されていた。
    • 黒ノ十三ではこの人。夜想曲&魔女たちの眠りではこの人が起用されていた。
  8. なんと漫画版は「DEATH NOTE」「バクマン。」でお馴染み小畑健(90年代当時は無名だったが)が担当。
    • さらに鬼曝し&宵越し&現壊し編では脚本は小野不由美、作画はさとうふみやと豪華仕様になっていた。
      • ノベライズのイラストは「フルメタ」の四季童子が担当していた。

美少女戦士セーラームーン[編集 | ソースを編集]

1960年代
  1. 「魔法使いサリー」や「ひみつのアッコちゃん」のような魔法少女アニメはヒットしていなかったかも。
  2. 変身後のスカートは史実より長くなっている。
    • 日本でミニスカートが大流行していた頃なら史実通りの丈になってたかも。
  3. 放送禁止用語が多く出る。
    • というより「キチ○ガイ」などの言葉が増えていた。
1970年代
  1. 70年代前半なら関西地区の放送局は毎日放送になっていた。
  2. 制作は東映動画(史実通り)またはタツノコプロだった。
1980年代
  1. 『とんがり帽子のメモル』の後番組として放送されていた。
  2. あるいは「ハロー!サンディベル」が史実以上に大ヒットしていた世界で、女児向けアニメ路線を継続していたテレビ朝日金曜夜7時後半枠にて放送。
    • テレビ朝日月曜夜7時前半枠での放送もあったかも。(「魔法使いサリー」のリメイク版もこの枠で放送されたため)
  3. テレビ朝日系列局自体が現在よりずっと少ない時代のため、地元で放送されない故に放送を望む声が多く出た…という可能性もある。
2000年代前半
  1. セーラームーンの再放送をやることはなかった。
  2. セーラームーン実写版やプリキュアが出るのは史実より先になっていた。
    • そもそも戦闘系魔法少女というジャンル自体がブレイクするのが遅かった。
    • またはこのアニメの代わりに「カードキャプターさくら」や「赤ずきんチャチャ」あたりがその先駆けとして紹介されていた。
  3. 月野うさぎは堀江由衣、ちびうさは金田朋子が演じていた。
2000年代後半
  1. 2006年より後なら、冥王せつなは登場しないか、してもセーラー戦士にはならないかも。
  2. ヒットしていたらプリキュアシリーズは終わっていた可能性もある。
2010年代
  1. プリキュアシリーズの後番組として製作されていた。
  2. セーラームーンCrystalは製作されなかった。
  3. 月野うさぎ以外のキャストはセーラームーンCrystalとほぼ同じ。
    • 月野うさぎは伊藤かな恵か戸松遥あたりが演じていた。

ひだまりスケッチ[編集 | ソースを編集]

2000年初頭
  1. シャフトが携わっているかどうか微妙なところ。
  2. ゆのを堀江由衣、宮子をゆかな、ヒロを桑島法子、沙英を木村まどかが演じていた。
  3. (下記のプリキュア同様)大ヒットしていたかどうかは怪しい。
    • 事実、ひだまりは「あずまんが大王」や「らき☆すた」が大ヒットしているさなかでの放送だったもんなぁ。
    • もし大ヒットなら、「まどマギ」はもっと早く作られていた。

ひとりぼっちの○○生活[編集 | ソースを編集]

昭和
  1. 女子生徒のスカートの丈が長くなっていた。ルーズソックスのキャラクターは登場しなかった。
  2. 1970年代前半ぐらいまでの時期に放送された場合は、どこかで一回は「○ちがい」という台詞が出ていた。
  3. 1980年代前半ぐらいまでの時期に放送された場合は、どこかで一回は、作中に旧型国電や旧型客車が登場していた。
  4. 校内暴力が問題となっていた時期に放送された場合は、校内暴力とは無縁の平和な世界を描いた作品として好評を博した。
平成
  1. 1990年代前半ぐらいまでの時期に放送された場合は、どこかで一回は、作中にモノコックバスが登場していた。
  2. 1990年代後半〜2000年代前半ぐらいまでの時期に放送された場合は、ルーズソックスのキャラクターが史実より多く登場していた。
  3. 2000年代前半ぐらいまでの時期に放送された場合は、どこかで一回は、作中に急行形車両が登場していた。
  4. 同じく2000年代前半ぐらいまでの時期に放送された場合は、どこかで一回はパンチラシーンが拝めた。
  5. 2010年頃までに放送が始まっていたら、「スマホたぷたぷグループ」という言葉は出てこなかった。

ひみつのアッコちゃん[編集 | ソースを編集]

2000年代
  1. アッコちゃんとモコちゃんは第3作よりも可愛く描かれていた。
  2. 後番組のデジモンアドベンチャーはテレ朝でやっていた。
  3. チカ子はならはしみきが担当
    • 史実通りに第3作があった状態で放送された場合、山崎和佳奈はおそらく森山先生の役をやっていた。
  4. 父親の職業は医師か学者で、母親の職業は看護師か先生系(幼稚園や保育園も含めて)だろう。

氷菓[編集 | ソースを編集]

2000年初頭
  1. 時代設定がぴったり2000年になっていた。
  2. 折木奉太郎を関智一、千反田えるを能登麻美子、伊原摩耶香を川上とも子が声を担当していた。
    • ただし、福部里志だけ史実と同じ阪口大助が声を担当している。
  3. 京アニ制作だったかどうか怪しい。
  4. キャラクターデザインは高野音彦版準拠だった。

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Fateシリーズ[編集 | ソースを編集]

1960年代
  1. 放送局・制作会社はフジテレビと虫プロダクション。
  2. 1969年の放送だとしても、作品の内容を考慮しモノクロで制作されていた。
  3. 全体的にどろろっぽいデザインになる。
  4. 放送禁止用語が多く使われているため、再放送では無音のシーンが多い。
  5. オリジナルストーリーが多くなる。
  6. 音楽は冨田勲が担当。レコードは日本コロムビアより発売。
  7. 2006年にリメイク版(史実におけるアニメ版stay night第1作)が放映される。
昭和50年代
  1. 放送局・製作会社はフジテレビ・東映動画。
  2. 主題歌は堀江美都子が担当していた。
  3. 衛宮士郎は神谷明、セイバーは野沢雅子、遠坂凛は吉田理保子、間桐桜は杉山佳寿子がそれぞれ担当していた。
    • セイバーは藤田淑子でも可。
  4. ポピー(現:バンダイ)からセイバーの超合金が発売。
  5. 1979年に放送された「燃えろアーサー」はFateの二番煎じと言われ、史実以上に大コケした。
    • むしろ燃えろアーサーではなく、こちらが『SF西遊記スタージンガー』の後番組として放送されていた可能性もあった。
平成初期
  1. 放送局・製作会社はテレビ東京・AIC。
  2. 衛宮士郎は辻谷耕史、セイバーは折笠愛、遠坂凛は林原めぐみ、間桐桜は井上喜久子がそれぞれ担当していた。
  3. 2014年(史実におけるアニメ版stay night第2作放映年)にリメイク版が放映される。
1990年代後半
  1. 放送局・製作会社はテレビ東京・ケイエスエス。
    • 『超光戦士シャンゼリオン』の後番組として放送。
  2. デジタル作画とセル画を併用したアニメになっていた。
  3. 衛宮士郎は高木渉、セイバーは櫻井智、遠坂凛は林原めぐみ、間桐桜はかないみかがそれぞれ担当していた。

ブルーピリオド[編集 | ソースを編集]

2000年代
  1. テレビ東京系列で放送。
  2. 矢口八虎を石田彰、鮎川龍二を南央美、高橋世田介を神谷浩史、橋田悠を遠近孝一、桑名マキを桑島法子、森まるを田村ゆかりが演じていた。
    • 佐伯昌子を鈴木れい子、恋ヶ窪を伊藤健太郎、歌島を山岸功、純田を石川英郎、大葉真由を根谷美智子がそれぞれ演じていた。

プリキュアシリーズ[編集 | ソースを編集]

1970年代
  1. この時代もヒットするか微妙。
  2. 二人組の場合はピンクレディーかビューティペアがモデルかも。
  3. キュアブラックは白川澄子、キュアホワイトは太田淑子(もしくは野沢雅子)、シャイニールミナスは杉山佳寿子、メップルは肝付兼太、ミップルは野村道子、ポルンは白石冬美、ルルンは貴家堂子
  4. ジャアクキングは加藤清三、ピーサードは古谷徹、ゲキドラーゴは富田耕生、ポイズニーは京田尚子、キリヤは小原乃梨子、イルクーボは永井一郎
    • 1974年(古谷の声優業復帰前)なら富山敬か市川治あたりの方がいいかと…
  5. ジュナは小林清志、レギーネは増山江威子、ベルゼイは八奈見乗児
  6. サーキュラスは大平透、ウラガノスはたてかべ和也、ビブリスは加藤みどり
  7. 1974年度まで毎日放送・NET共同制作で放映されていた。1975年度からはNET・ABC共同制作。
  8. 変身シーンは全裸。むしろ、ポロリあり。そのため、男性のファンが多かったかも。
  9. 主題歌は堀江美都子か前川陽子。
  10. 主題歌および劇伴音楽は菊池俊輔かW渡辺(宙明、岳夫)のどちらか。レコードも日本コロムビアに。
  11. 1975年より前に放送されていた場合、プリキュアが敵幹部に向かって「キ○ガイ!」、「気でも狂ったの?」と発言する。
1980年代
  1. ヒットしたかどうかは微妙かも・・・。
  2. 真ん中っ子プリキュアが多くなっている。
  3. 全女にプリキュアが参戦していた・・・。
  4. 現代まで継続されていた場合、東映不思議コメディーシリーズの作品もアニメで製作され、プリキュアシリーズに統合されていた。
    • アニメで製作されても脚本は変わらずこの人だった。
    • 「美少女戦士セーラームーン」「おジャ魔女どれみ」はヒットしたか微妙。途中プリキュアシリーズを中断して放送した可能性もある。
      • 多分、セーラームーンはプリキュアシリーズの中に組み込まれていたと思う。
  5. 「フレッシュプリキュア」は「なかよし」ではなく「週刊少年ジャンプ」に連載されていた。
    • このコミカライズ版でのラブは「空手家の父と白人系外国人の母との間に生まれた私生児」で、美希は「学生運動のリーダーで、自分に逆らった部下の耳や鼻を素手でちぎる残酷少女」になっていた。
  6. 「魔法使いサリー」から始まる「東映魔女っ子シリーズ」のひとつとして認識されていた。
    • 後にPSゲーム「魔女っ子大作戦」にも参戦していた。
  7. 「赤ずきんチャチャ」のアニメ版は弓矢で戦うのではなく、素手でボコりあうアクションシーンが中心になった。
  8. 主題歌や挿入歌のコーラスに串田アキラが参入していた
    • 音楽は菊池俊輔か渡辺宙明のどちらか。レコードも日本コロムビアに
    • 加えて一度は堀江美都子や山野さと子がプリキュア役を兼ねて主題歌を担当。
    • レベッカも一度は主題歌を担当していた。
      • 「smile」とか「GIRL SCHOOL」は挿入歌になっていた。
  9. 「フレッシュプリキュア」の連載で、一気に「週刊少年ジャンプ」の中で人気のコンテンツとなったが、ジャンプサイドが突然、雑誌カラーの逸脱への恐れにより、移籍を求めはじめ、途中で他の雑誌にとうとう移籍したと思う。(移籍先で考えられるのは、「りぼん」、「コミックボンボン」、「コロコロコミック」、「小学館の学習雑誌(集英社は小学館の事実上の子会社)」、「冒険王」など)
    • 移籍前の連載誌は、永井豪先生の「マジンガーZ」の移籍前とほとんど同じだった。
  10. 「ハロー!サンディベル」が史実以上に大ヒットしていた世界で、女児向けアニメ路線を継続していたテレビ朝日金曜夜7時後半枠にて放送していた可能性がある。
    • あるいは『とんがり帽子のメモル』の後番組として放送されていた。
      • 1980年代後半なら「新メイプルタウン物語 パームタウン編」の後番組として放送されており、「ビックリマン」以降の番組は存在しないか、他局or別の枠で放送される。
    • 前者の場合、『宇宙刑事ギャバン』は(企画が進んでいたから製作されたのは確実として)、どんな時間帯で放映されたのだろうか?
      • 人気が出ずに打ち切られた『Dr.スランプ アラレちゃん』の後番組となっていたかも(史実では『ハロー!サンディベル』は『アラレちゃん』人気に敗れたとされる)。
  11. 変身アイテムは、肩にぶら下げる、数キログラムあると思われる、箱型のもの。
  12. 『ハートキャッチプリキュア』のキャストはだいたいこんな感じになっていたかもしれない。
    • キュアブロッサムとシプレは白石冬美、キュアマリンとコフレは山本圭子、キュアサンシャインとポプリは白川澄子、キュアムーンライトは 荘司美代子、ダークプリキュアは野沢雅子、コロンは中尾隆聖、サバーク博士は北村弘一、キュアフラワーは麻生美代子になっていたかもしれない。
  13. 変身後にスパッツやパニエを穿いたプリキュアは皆無。もしかしたらセーラームーンみたくレオタードかも。
  14. 1970年代に放送されていた場合にも言えることだが、主要女性キャラクターの体操服はズボンやスパッツではなく一律してブルマだった。
1990年代
  1. 「GS美神」の後番組として放送されていた。
    • その場合、「ママレード・ボーイ」以降の番組は存在しないか、他局or別の枠で放送される。
  2. 初期のシリーズではセル画制作だったが、1997年〜1998年4月頃にデジタル制作に移行した。
2000年代前半
  1. 『プリキュア』シリーズは『も~っと! おジャ魔女どれみ』の後番組として放送されていた。
    • この場合、『おジャ魔女どれみ』シリーズは『も~っと! おジャ魔女どれみ』で終了し、『おジャ魔女どれみドッカ~ン!』と『明日のナージャ』は存在しない。
      • あるいは他局で制作しているかも。
  2. 真ん中っ子プリキュアが存在している。

プリンセッション・オーケストラ[編集 | ソースを編集]

2000年代
  1. 史実と逆に、シンフォギアがプリオケの精神的続編というポジションに。
  2. テレビ大阪制作。
    • 『デ・ジ・キャラットにょ』の後番組として放送されていた。
  3. ×××××な二次創作同人誌が普通に出回っていた。
  4. 場合によっては、プリキュアが一作限りで終了し、こちらが長期シリーズ化していた可能性もある。
  5. 空野みなも/プリンセス・リップルは堀江由衣、識辺かがり/プリンセス・ジールは水樹奈々、一条ながせ/プリンセス・ミーティアは中村千絵がそれぞれ担当していた。

プレイボール[編集 | ソースを編集]

1980年代
  1. 『プレイボール』は『キャプテン』の後番組として放送されていた。

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HELLSING[編集 | ソースを編集]

1980年代
  1. 史実通りフジテレビ系列で放映されていた。
  2. ヤングキングアワーズ創刊前のため原作は週刊少年キング→少年KINGで連載。
  3. 子ども向けにアレンジされる。
    • グロテスクなシーンはカットor緩和される。
  4. 放映時期によっては北斗の拳の二番煎じ扱いされそう。
  5. アーカードは安原義人、モンティナ・マックス少佐は市川治が声を担当していた。
    • アンデルセン神父は史実のテレビ版同様、野沢那智が声を担当していた。
2010年代
  1. 放送局は独立局。
  2. アーカードは杉田智和、モンティナ・マックス少佐は史実通り飛田展男が声を担当していた。
    • アンデルセン神父は山路和弘が声を担当していた。

ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。[編集 | ソースを編集]

2000年代
  1. テレビ東京系列で放映されていた。
  2. ベルゼブブは斎藤千和、ミュリンは福山潤あたりが担当していた。

ペンギンの問題[編集 | ソースを編集]

1960年代後半
  1. モノクロの30分作品になっていた。
  2. ベッカムは曽我町子が演じていた。
  3. 不二家の時間でパーマン第1作の後番組として放送(怪物くん1作目は別枠で放送されていた)。前番組からの流れでOPとEDではベッカムとペコちゃんが共演。
    • ペコちゃん「お菓子は不二家!」ベッカム「TVはペン問!」2人「みんなで観てね!」
    • EDはペコちゃんがとベッカムをするベッカムにつかまる構図で「ベッカム-!」「はーい!」「ペコちゃんー!」「はーい!」「僕らはゆかいな仲間でーす!♪不二家、不二家♪で~はまた来週♪」
    • で、不二家からはペン問キャラメルやペン問チョコ、ペン問キャンディーとかのお菓子が発売していた。
  4. コロコロ創刊前のため原作はサンデーや学年誌で連載。
  5. 当時はマクドナルドも日本上陸前のためにハンバーガーがマイナーであったことを考えればベッカムの好物は変わっていたと思われる。
1970年代前半
  1. 新オバケのQ太郎の後番組として日テレ系で放送。
  2. スポンサーはポピーで超合金ベッカムが発売されていた。
1980年代後半
  1. シンエイ動画制作、テレ朝系で放送。
  2. ベッカム役は神代知衣が担当。

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放課後ていぼう日誌[編集 | ソースを編集]

1970年代
  1. 放送局はフジテレビorTBS。
  2. 制作会社は東映動画(現・東映アニメーション)が担当していた。
  3. 鶴木陽渚を杉山佳寿子、帆高夏海を山田栄子、黒岩悠希を潘恵子、大野真を松島みのり、小谷さやかを池田昌子が声を演じていた。
1980年代
  1. 放送局はテレビ朝日orフジテレビ。
  2. 制作会社は東映動画(現・東映アニメーション)orシンエイ動画だった。
  3. 鶴木陽渚を金丸日向子(現・芳野日向子)、帆高夏海を小粥よう子(現・日比野朱里)、黒岩悠希を川村万梨阿、大野真を伊藤美紀、小谷さやかを勝生真沙子が声を演じていた。
1990年代
  1. 放送局はテレビ東京orフジテレビ。
  2. 制作会社は当然東映動画(現・東映アニメーション)だと思う。
  3. 鶴木陽渚を白鳥由里、帆高夏海を渡辺久美子、黒岩悠希を岡本麻弥、大野真を篠原恵美、小谷さやかを松井菜桜子が声を演じていた。

封神演義[編集 | ソースを編集]

2000年代後半
  1. 史実では懐古世代に叩かれていないが、今連載&アニメ化していたら、ジャンプの腐女子化・オタク化の象徴として凄いバッシングにあう。
  2. 男性向け・女性向けとも史実以上に物凄い数の同人誌が出る。
  3. ニコ動ではあっという間にミリオンを達成

北斗の拳[編集 | ソースを編集]

1970年代
  1. 1970年代前半での放送だったら「キ○ガイ」などの発言が増えていた。
  2. 戦闘シーンが史実よりかなり過激的なものになっていた。
  3. 残虐すぎるシーンが多くなっていた。
1990年代
  1. テレビ朝日・制作は史実通り東映動画(現:東映アニメーション)。
    • 『南国少年パプワくん』の後番組として土曜 19:30 - 20:00にて放送されていた。
      • このため、『SLAM DUNK』は製作されていなかったか他局または別の時間帯で放送されていた。
  2. 放送開始当初はセル画制作だったが、1997年頃にデジタル制作に移行した。
2000年代
  1. フジテレビ・東映アニメーション制作になっていたか怪しい。
  2. 表現が史実よりマイルドになっていた。
    • 冒頭の「世界は核の炎に包まれた」という文面は使われていなかった。地殻変動や隕石の衝突で文明が崩壊したという設定になっていた。
2010年代
  1. 声優陣は北斗無双と同じ。
  2. 上記同様、表現が史実よりマイルドになっていた。
    • 文明が崩壊した理由は上記と同じだった。

ポケットモンスター[編集 | ソースを編集]

1960年代
  1. ポケモンのデザインが成田亨あるいは北野英明になっていた。
    • ポケモン達は、史実の赤・緑・青のドット絵の様な外見。
  2. 白黒版だった。
    • ポケモンショックは起こらなかったかもしれない。
  3. ロケット団のメカが鉄腕アトム風だった。
  4. 制作会社が虫プロダクションだった。
  5. ひばくポケモンが存在した。(1970年に大騒動になって、その話は欠番になった)
  6. 1967年以降だったら「ウルトラセブンのパクリ」と批判されていた。
    • モンスターボールのシステムがウルトラセブンの「カプセル怪獣」と酷似しているため。
  7. どこの局で放送されたのだろうか…。
    • 虫プロ制作ならばフジテレビ系が可能性大かも。
  8. 「め○らうち」や「きち○いおんぱ」といった技が登場していた。
    • 後に再放送された際には技名の部分が無音になっていた。
  9. サトシは何らかのチームや防衛隊に所属していると言う設定だった。
  10. 当時の電子レンジの普及率から、ヒートロトムのモチーフは別の家電だった(ヒーター、ストーブ辺り)。
    • カラーテレビ型のフォルムが登場したかもしれない。
  11. 当然ながら当時はテレビゲームなんてものは存在せず、原作は漫画だった。
    • オリジナルアニメという可能性も有り得た。
    • 漫画は少年サンデーか学年誌で連載されていた。
  12. 主題歌は男性歌手や男性コーラスグループ、もしくは児童合唱団が歌っていた。
1970年代
  1. ポケモンのデザインが小松原一男になっていた。
  2. ロケット団のメカがマジンガーZ風だった。
  3. 制作会社が東映動画だった。
    • タツノコプロもあり得ると思う(話の構成や悪役的に)。
  4. 主題歌は子門真人か水木一郎を起用していた。
    • ロケット団のテーマ曲はこおろぎ'73が歌っていた。
    • ささきいさおや堀江美都子も。
    • あと山本正之も可能性ありか。そんでもってボカンみたいに声優としても参加してたかも。
      • ただし、タツノコプロ制作だった場合に限る。
    • 大杉久美子も忘れた…orz
  5. サトシをつかせのりこか杉山佳寿子、ピカチュウを桂玲子が担当していた。
    • タケシは富山敬、シゲルは野沢雅子、シンジは神谷明、デントは井上和彦、コジロウは納谷六朗、オーキド博士は雨森雅司が声を担当。
  6. 昔のアニメだけあって、ポケモンバトルの描写が少々過激で痛々しい。
  7. ロボットアニメブームなので、サトシ一行もメカでロケット団と戦ったかも。
  8. 音楽担当が菊池俊輔か渡辺宙明、冬木透、宮内國郎だった。
    • タツノコ制作なら山本正之だろう。
  9. 「キチガイレコード」といった技が登場していた。
    • そしてなぜか泉研登場?(カメオかパロかは分からないが)
    • 但し1974年まで。
    • ナック制作なら尚更。
  10. こちらの場合でも漫画原作かオリジナルアニメという形になっていた。
    • 漫画は少年サンデーか学年誌で連載されていた。
  11. 1975年より前に放送されていたらカスミ(ハルカやヒカリでも可)がサトシに向かって「キ○ガイ!」、「気でも狂ったの?」と発言するシーンがあった。
  12. 主題歌は男性歌手が歌っていた。
1980年代
  1. ムサシなら勿論の事、ヒカリがいたらパンチラを描写されていた。
  2. ロケット団のメカがタイムボカンのような容姿でファミコン並みのスペックだった。
    • あるいは超時空シリーズ(マクロスまたはオーガス)風。
  3. 主題歌は男性ならBOOWY、TM NETWORKを、女性なら本田美奈子を起用していた。
    • 作詞は大津あきらが担当。
    • 音楽監督は清水靖晃、笹路正徳が担当。
  4. この頃までポリゴン、ポリゴン2、ポリゴンZは作られなかった。
  5. サトシを田中真弓、ピカチュウを小宮和枝が担当していた。
    • 他にもシゲルを戸田恵子、シンジを井上和彦、コジロウを塩沢兼人が担当していた。
      • タケシは堀内賢雄、デントは矢尾一樹が声を担当。
      • ムサシは藤田淑子がやりそう。
      • オーキド博士はポケマスと同じく緒方賢一が演じるだろう。
  6. 製作会社は国際映画社だった。
    • J9シリーズのパロディが多く見られていた。
    • そして何故かブライガーのブラスター・キッド登場?(カメオかパロかは分からないけど・・・)
    • 東映動画だったかもしれない。
  7. キャスティング協力は青二プロダクションだった。
  8. アメリカでも放映され大ヒット。マリオの時のようにハリウッドで実写化される。
    • ピカチュウとかは当時開発されたばかりのCGでリアルに再現される。
      • だが、原作とは世界観が異なっていたため、純粋なポケモンファンからは不評だった。
    • 監督は実写版クッパの人でサトシは監督の友達、カスミはクロックタワーの主人公にそっくりな人
      • タケシがフォークの神様、オーキド博士が天国の門の人、ムサシ・コジローがこの
      • 日本語吹き替えではサトシは誰がやっていたのだろう?
        • 吹き替えでも話題性を呼ぶためにサトシが加藤雅也とか、カスミが酒井法子とかタケシが的場浩司とタレントを使っているかもしれない(ただしピカチュウはアニメと同じ)。
  9. 80年代前半に放送開始だったとしたら、文具店の売り上げの過半数を占めるほどにポケモンの関連グッズがバカ売れした。
    • ゲーム&ウオッチでポケモンにモンスターボールを投げて捕まえる類のゲームが発売されていた。
    • 森永のスナック菓子のおまけがポケモングッズ。
      • しかし、1983年初頭にブームが沈静化して文具店が大量の不良在庫を抱え、これがポケモンショックと呼ばれることになっていた。
    • アラレちゃんとポケモンが対戦したら…という話題もあった。
  10. 1987年に放送開始した場合、BW編(2000年頃に開始)の初期はセル画制作だったものの2001~2002年頃にデジタル制作に移行した。
1990年代前半
  1. サトシを戸田恵子、シゲルを緒方恵美、シンジを草尾毅、コジロウを佐々木望が担当していた。
    • タケシは山寺宏一、デントは山口勝平が声を担当。
    • ピカチュウは史実通り大谷育江が声を担当。
  2. ロケット団のメカがエヴァンゲリオンorガンダム風になっている。
  3. 主題歌はWANDS、ZYYG、BAAD、TWINZER、森下由実子、MANISH、PAMELAHなどのビーイング系が担当。
    • 殆どの作詞を小田佳奈子or向井玲子が担当していた。
  4. アイリスのせいで黒人差別をなくす会に目をつけられる。
  5. 製作会社はスタジオぴえろだった。
  6. 1991年に原作ゲームが発売され、1992年にアニメ化されていた。
    • DP編(2001年頃に開始)の開始当初はセル画制作だったものの2002年頃にデジタル制作に移行した。
2000年代半ば
  1. サトシを桑島法子、タケシを杉田智和が演じていたかも。
    • カスミを斎藤千和が演じていた。
    • ピカチュウは中原麻衣が声を担当。
  2. 白石文子(初代ジョーイさん役の人)が現実よりも早く引退していた。
    • 恐らくアリスSOSが終了した辺りで引退してたかも。
    • ジョーイさんは初回から山口由里子がやってたかも。
  3. 原作ゲームは初めからニンテンドーDSで発売されていた。
    • 携帯電話ソーシャルゲームがヒットしだした時期と被った場合、そこまで大ヒットしていたかは微妙なところ。
  4. 開始当初からデジタルで制作されており、ポケモンショックは発生していなかったか別のアニメで似たような事件が発生していた。
2010年代
  1. (2011年以降なら)原作ゲームは初めからニンテンドー3DSで発売。
  2. 2014~16年くらいだと妖怪ウォッチと時期が被るため、史実ほどの大ヒットには至らなかった。
    • シェアの取り合いになっていて妖怪ウォッチのほうもそこまでの大ヒットになっていたかは微妙。
  3. 放送局は史実と同様、テレビ東京である。が、史実のようなゴールデンタイムでの放送ではなかったかも。
  4. 第2世代移行に伴い、サトシは降板し主役が変わっていた。
  5. サトシを田村睦心、ピカチュウを赤﨑千夏、カスミを上坂すみれ、タケシを杉田智和が演じていた。

星のカービィ[編集 | ソースを編集]

1960年代
  1. 当然ながら原作はゲームではなく漫画であった。
    • 漫画は少年サンデーか学年誌で連載されていた。
  2. カービィも喋ってた。
  3. 社会風刺は健在。
    • 他にも当時流行していたアニメキャラや漫画キャラなどのパロディキャラ、当時の流行語、当時のヒット曲のワンフレーズ、当時流行していたCMのパロディなども多く登場していた。
  4. 映像をコマ送りしないとわからないサブリミナル効果の様に一瞬だけ映るギャグや文字演出も登場していた。
  5. 制作会社は東映、もしくは東京ムービー。
    • もしくはタツノコプロ。
  6. カービィは野沢雅子、フームは増山江威子、ブンは東美江が担当していた。
    • カービィは松島みのりでも可。
    • デデデは加藤精三、エスカルゴンは肝付兼太が担当。
  7. 毎回フームがデデデに向かって「キ○ガイ!」、「気でも狂ったの?」と発言するシーンがあった。
    • 他にも現在では放送できないセリフやシーンのオンパレードとなっており、近年の再放送やソフト化の際には「作品のオリジナリティを尊重し、制作当時のままで(以下略)」の断り書きがついていた。
  8. 主題歌は男性歌手や男性コーラスグループ、もしくは児童合唱団が歌っていた。
1970年代
  1. 制作会社が東映動画(現:東映アニメーション)またはタツノコプロ。
    • あるいはナック。その場合、史実のチャージマン研みたく後にニコニコ動画で大ブームになり、史実以上にMAD素材として使われていた。
  2. カービィも喋ってただろう。
  3. 社会風刺ももちろんあり。
    • タツノコ制作だったら、他にも当時流行していた当時大ヒットしたタツノコアニメのパロディなども多く登場していた。
  4. カービィは杉山佳寿子か桂玲子、フームは麻上洋子、ブンはつかせのりこが演じていた。
    • デデデは雨森雅司、エスカルゴンは肝付兼太が担当。
  5. 1975年より前に放送されていたらフームがデデデに向かって「キ○ガイ!」、「気でも狂ったの?」と発言するシーンがあった。
1990年代前半
  1. 史実のアニメとは全く違う冒険ものだった。
    • 社会風刺は一切見られない。
  2. ファミコン版の世界観がメインだった。
    • その為ナイトメアも登場。
  3. カービィも喋ってた。
1990年代後半
  1. ポケモンと時期が被るため、ヒットしなかった。
    • ポケモンの兄弟番組として放送されてた可能性もあり。
  2. 放送開始当初はセル画で製作されていたが、2年目辺りからデジタル製作に移行していた。
2000年代後半
  1. DSかWiiを模したアイテムが出てくる。
  2. ドロッチェ団が登場していた。
  3. 玩具が発売されていた。
2010年代
  1. スマホが出てくる。
  2. 社会風刺がより一層マニアックになっていた。

ぼっち・ざ・ろっく![編集 | ソースを編集]

昭和
  1. ガールズバンド自体が一般的ではなかったため、史実ほどヒットせず、「知る人ぞ知る」程度の知名度になっていた。
    • その後21世紀になって、「けいおん!」の先駆けとして、一部の人から注目されるようになっていたか。
  2. 1970年代前半ぐらいまでの時期に放送された場合は、画面に後藤さんの陰毛セル画の切れ端が映り込んだり、喜多郁代が「後藤さん○ちがいなのねー」という台詞を言ったりしていた。
    • その後21世紀になって、「チャージマン研!」みたく突っ込みどころ満載の低クオリティアニメとして、一部の人から注目されるようになっていた。
  3. 1980年代前半ぐらいまでの時期に放送された場合は、どこかで一回は、作中に旧型国電や旧型客車が登場していた。
  4. 喜多郁代が自分の名前にコンプレックスを抱いたり、「しわしわネーム」という蔑称を使ったりする描写は見られなかった。
平成
  1. 意図的に作画を崩壊させる技法をいち早く取り入れた作品として、ある意味注目される。
  2. 1990年代前半ぐらいまでの時期に放送された場合は、どこかで一回は、作中にモノコックバスが登場していた。
  3. 2000年代前半ぐらいまでの時期に放送された場合は、どこかで一回は、作中に急行形車両が登場していた。

ぼのぼの[編集 | ソースを編集]

1980年代後半
  1. ショー姉ちゃんのキャラ変更はなかった。
    • 逆に悪い方向にキャラが変わっていたかも。
  2. 現実では出番の少なかったヒグマの大将が主人公の話もあった。
  3. 30分間隔で放送されていただろう。
  4. 現実のものより大人向けで、哲学的な内容になっていた。
  5. OVAになっていた可能性が高い。
1990年代前半
  1. 12分前後の話を二つ、または前半、後半に分かれる放送形式がとられる。

ポプテピピック[編集 | ソースを編集]

  1. 規制が緩い時代なら、その分だけ過激な内容になっていた。
  2. キャストは固定されていた。
    • 史実通り話ごとにキャストが変更された場合、今では実現できない組み合わせもその当時なら実現できていただろう。
  3. 若手アニメ・映像クリエーターの登竜門的な番組になっていた。ここで注目を浴びて有名になったクリエーターも少なくなかっただろう。
1990年代後半
  1. 「天才てれびくん」か「おはスタ」の中で放送されていた。
    • 「ワンダフル」の中で放送されていたかも。
  2. 深夜帯ならフジかテレ東あたりだった。
2000年代
  1. 「天才ビットくん」→「ビットワールド」とコラボしたかも(ボブネミミッミのAC部がコーナーアニメーションに携わっている)
  2. 深夜帯ならフジかテレ東あたりで放送していた。もしくはBSでの放送だったかも。
  3. 蛙男商会が制作に関わっていた。声はもちろん両方ともFROGMAN氏。

xxxHOLiC[編集 | ソースを編集]

1990年代
  1. 放送局は史実同様TBSで「ヤマトタケル」の後番組として放送。
  2. 制作会社は東京ムービー新社。
  3. 壱原侑子を篠原恵美、四月一日君尋を佐々木望が声を演じていた・・・ってあれ?

ホリミヤ[編集 | ソースを編集]

1980年代半ば
  1. 製作はトムスが担当。
  2. 宮村伊澄を古谷徹、堀京子を日高のり子が声を演じていた。
    • 井村秀は堀川りょう、吉川由紀は山本百合子、石川透は三ツ矢雄二、仙石翔は堀内賢雄、綾崎レミは富沢美智恵、河野桜は島津冴子、進藤晃一は前番組「ボスコアドベンチャー」で主役を務めた中原茂、柳明音は三田ゆう子が声を担当。
    • 堀家の面々は堀百合子を吉田理保子、堀京介を後番組の「シティーハンター」で主役を演じる神谷明、堀創太を山田栄子が声を担当。
    • 安田先生は後番組「シティーハンター」に出演となる玄田哲章が演じていた。
  3. 放送局は日本テレビで、読売テレビ製作の場合「ボスコアドベンチャー」の後番組として放送され、「シティーハンター」は製作されていない。
平成初期
  1. 製作は東映動画orぴえろorシンエイ動画。
  2. 宮村伊澄を井上和彦、堀京子を荘真由美辺りが演じていた。
    • 上記の通りこの主演の2人は「美味しんぼ」が火曜7時台後半枠の時間帯で放送が始まるまで3年間、このアニメの作品に出演する。
    • 井浦秀は田中真弓、吉川由紀は川村万梨阿、石川透は関俊彦、仙石翔は子安武人、綾崎レミは高田由美、河野桜は皆口裕子、進藤晃一は矢尾一樹、柳明音は伊倉一恵が声を担当。
    • 堀家の面々は堀百合子を島本須美、堀京介を「きまぐれオレンジロード」の春日隆から父親役を引き継いで出演の富山敬、堀創太を坂本千夏が声を演じていた。
    • 安田先生は前番組「聖闘士星矢」から引き継いで出演の堀秀行or後番組「悪魔くん」に出演する古川登志夫が声を担当。
  3. 放送局はテレビ朝日で「エスパー魔美」の後番組として放送。
    • このため、「チンプイ」は製作されていない。
  4. フジテレビ製作の場合には、土曜7時30分枠で「らんま1/2」の後番組or水曜7時枠で「ドラゴンボール」の後番組として放送されていたかも知れない。
    • このため、「ドラゴンクエスト 勇者アベル伝説」と「ドラゴンボールZ」は製作されていない。
  5. 日本テレビ製作の場合には、火曜7時台後半枠で「美味しんぼ」が火曜7時台後半枠の時間帯が開始するまでスタートしたかも知れない。
  6. テレビ朝日制作・毎週土曜夜7時前半枠で「聖闘士星矢」の後番組として放送。
    • このため、「悪魔くん」は製作されていない。
1990年代前半
  1. 東映動画が製作。
  2. 宮村伊澄を草尾毅、堀京子を「DRAGONQUEST ダイの大冒険」から続投の冨永みーな辺りが演じていた。
    • 井浦秀は山口勝平、吉川由紀は井上喜久子、石川透は緑川光、仙石翔は速水奨、綾崎レミは「DRAGONQUEST ダイの大冒険」から引き続き出演となる久川綾、河野桜は矢島晶子、進藤晃一は辻谷耕史、柳明音は高山みなみが声を担当。
    • 堀家の面々は堀百合子を潘恵子、堀京介を鈴置洋孝、堀創太を松本梨香が演じていた。
    • 安田先生は前番組「DRAGONQUEST ダイの大冒険」から続投の田中秀幸が演じていた。
  3. TBSの製作の場合、「DRAGONQUEST ダイの大冒険」の後番組として放送。
1990年代後半
  1. 製作は東映動画orトムス。
  2. 宮村伊澄を「地獄先生ぬ~べ~」から引き続き置鮎龍太郎、堀京子を三石琴乃辺りが演じていた。
    • 井浦秀は佐々木望、吉川由紀は國府田マリ子、石川透は石田彰、仙石翔は檜山修之、綾崎レミは丹下桜、河野桜は氷上恭子、進藤晃一は関智一、柳明音は緒方恵美が声を担当。
    • 堀家の面々は堀百合子を松井菜桜子、堀京介を「空想科学世界ガリバーボーイ」のジュドー役から引き継いで出演の塩沢兼人、堀創太は「空想科学世界ガリバーボーイ」から続投の大谷育江が声を演じていた。
  3. 放送局はフジテレビで、日曜9時に放送する場合「空想科学世界ガリバーボーイ」の後番組として放送され、「ゲゲゲの鬼太郎(第4期)」は製作されていない。
    • テレビ朝日制作の場合、土曜夜7時半枠にて「地獄先生ぬ~べ~」の後番組として放送され、「忍ペンまん丸」は製作されていない。
    • キャスティングは青二プロダクションである。
  4. フジテレビ製作で東映アニメーションがアニメ制作に携わっていたのは確実。
    • 「ひみつのアッコちゃん(第3期)」の後番組として、日曜9時に放送されていた。
    • その影響で「デジモンシリーズ」は「テツワン探偵ロボタック」の後番組としてテレ朝の日曜8時前半枠に放送されており、「燃えろ!!ロボコン」は制作されなかった。
      • テレ朝の日曜8時台は、「おジャ魔女どれみ」シリーズ(後にナージャ→プリキュアへと変移)と並んで、1時間まるごと東映アニメ枠が編成されていた。
  5. 伊澄が京子の結婚を機にすることはなかったかも。
  6. 東映アニメフェア内で劇場版が公開されていた。
2000年代
  1. 宮村伊澄を「デジモンセイバーズ」から引き続き2作連続で主演を務める保志総一朗、堀京子を桑島法子or能登麻美子辺りが演じていた。
    • 吉川由紀は「デジモンセイバーズ」から続投となるゆかな、石川透は「金色のガッシュベル」から引き継いでの出演となる櫻井孝宏、井浦秀は「デジモンフロンティア」より引き続き出演の鈴村健一、綾崎レミは中原麻衣、堀創太は「デジモンアドベンチャー」以来の出演となる小桜エツコ、奥山有菜は堀江由衣、安田先生は「デジモンテイマーズ」以来の出演となる千葉進歩、寺島先生は「デジモンテイマーズ」以来の出演となる勝生真沙子が演じていた。
  2. フジテレビ系列・東映アニメーション制作・日曜朝9時の場合、「デジモンアドベンチャー」「デジモンアドベンチャー02」「デジモンテイマーズ」から4作品続いた「デジモンフロンティア」の後番組として放送されていた。
    • もしくは「金色のガッシュベル」or「デジモンセイバーズ」の後番組として放送されていた。
2010年代
  1. 宮村伊澄を「ワールドトリガー」に出演する中村悠一、堀京子を「デジモンクロスウォーズ」から主人公役で2作連続して続投の井上麻里奈が演じていた。
    • 吉川由紀は「怪談レストラン」「デジモンクロスウォーズ」にて3作連続でヒロイン役を演じた白石涼子、石川透は「デジモンクロスウォーズ」に引き続き出演となる岸尾だいすけ、井浦秀は「聖闘士星矢Ω」に出演する鈴木達央、綾崎レミは喜多村英梨、堀創太は「トリコ」にて出演を継続中の三瓶由布子、奥山有菜は小清水亜美、安田先生は「聖闘士星矢Ω」に出演の宮野真守、寺島先生は「聖闘士星矢Ω」にて出演を継続中の山崎和佳奈が演じていた。
  2. 火曜夜7時台の放送だと「スティッチ!~いたずらエイリアンの大冒険~」の前半枠に対して「怪談レストラン」の後番組として放送されていた。
    • それだと、日曜朝6時30分枠の場合で火曜夜7時台(前半枠は「スティッチ!~ずっと最高のトモダチ~」)後半枠から移行した「デジモンクロスウォーズ」の後番組として放送され、「聖闘士星矢Ω」や「ワールドトリガー」などは製作されてなかった。
    • フジテレビ系列・東映アニメーション制作・日曜朝9時台で放送の場合、「ドラゴンボール改(第1期)」の後番組として放送され、「トリコ」は製作されていなかった。

関連項目[編集 | ソースを編集]

もしあのアニメが別の時代に放送されていたら
あ~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ