もしあの企業が球団を保有したら/インフラ
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- 実際に保有していたらどんな事になるかを重視して書き込んでください。
- チーム名だけを想像したい場合は勝手にプロ野球チームをつくろう/企業へどうぞ。
- 単にユニフォームデザインやマスコットキャラクターを挙げるだけのために新たに企業名を1つ設けることはご遠慮ください。
- かつて球団を保有する構想があった企業はもしあの企業のプロ野球加盟が実現していたらでどうぞ。
- 参入方法は既存球団の買収でもエクスパンション(新規参入)でも構いません。
参入経験のある会社[編集 | ソースを編集]
| 親会社名 | 球団名 | 保有期間 |
|---|---|---|
| ソフトバンクグループ | 福岡ソフトバンクホークス | 2004年~現在 |
通信[編集 | ソースを編集]
NTTグループ[編集 | ソースを編集]
- 1960年代に公共企業体つながりで国鉄スワローズを譲り受ける。
- この場合本拠地は神宮。
- 法律の都合上電電公社時代は別組織で運営されていた。
- 85年シーズンはオープン戦では「電電公社」だったが開幕から「NTT」に変更された。
- ユニフォームや球団旗などのお披露目はNTT発足と同じ4月1日。
- 携帯電話の普及などがあり最近ではすっかり金満球団の印象が強い。
- 電電公社時代からCMに選手が多く起用されている。
- このチームに入っていない限りイチローがNTTのCMに出ることなど考えられない。
- NTT本体はもちろん、子会社のドコモのCMにも、NTT球団の選手が出演していた。
- この場合イチローはアメリカから日本の球団に復帰した際はNTT球団に所属しリーグ優勝か日本シリーズ優勝を花道に引退しそう。
- 2016年の黒田博樹 (広島東洋カープ) のような感じ。
- このチームに入っていない限りイチローがNTTのCMに出ることなど考えられない。
- 今だったら、ユニホームの袖かヘルメットに「NTTdocomo」のワッペンが付いていた。
- 「NTTコミュニケーションズ」のワッペンも付いていた。
- 社会人野球の「NTT東日本」「NTT西日本」は、当球団のユースチーム的存在となっていた。
- 大宮アルディージャとのコラボ企画も存在していた。
- 野球でもソフトバンクの最大のライバルに。
- もしパリーグの球団だったら、ソフトバンク戦は試合そっちのけで「電話も打線も繋がらない」と野次り合うことに。
- 公社時代は案外弱小球団だったりして。史実の国鉄がそうだったように。
KDDI[編集 | ソースを編集]
- 合併以前から球団を保有していた場合は旧KDD系列の球団となっている。
- auのCMで剛力彩芽と選手が共演していた。
- と言っても球団名がスマートバリューズになっている可能性は低い。
- 無論ユニフォームはオレンジ。
- 沖縄セルラーが奥武山球場の命名権を保有している関係上、沖縄での主催試合もいくらか存在する。
- もちろん、春季キャンプは沖縄・奥武山球場で行われる。
- もし史実通りソフトバンクも保有していたら、ソフトバンク戦は試合そっちのけで互いの敵チームの親会社を罵り合う。
- 掛け声は「打線も電話も繋がらない」
- 今だったら、三太郎(桃太郎・浦島太郎・金太郎)をモチーフにしたマスコットキャラクターを登場させていた。
ガス会社[編集 | ソースを編集]
東京ガス[編集 | ソースを編集]
- 戦前に大東京軍を引き受けるか2リーグ化の際硬式野球部を母体にするかのどちらかの方法で参入している。
- 「東京」と入っていながら本拠地は川崎か横浜の湾岸部になっているかもしれない。
- 現在では環境への配慮を売りにしている。
- 球団施設は全てエネファーム導入済み。
- 親会社が親会社なので「猛打爆発」などという表現は禁句。
- 現在のユニフォームは濃い青色基調。
- 日本ガス協会枠で『名探偵コナン』の提供に入っていることから、この球団のユニフォームを着た江戸川コナンのノベルティグッズが制作される。
- FC東京とのコラボレーションがあったかもしれない。
- もし本拠地が東京だったら、巨人・ヤクルトとの「東京ダービー」で大いに盛り上がっていた(セリーグだったらなおさら)。
東邦ガス[編集 | ソースを編集]
- 本拠地は、愛知・三重・岐阜のどれかになりそう。
- ドラゴンズに配慮して、三重か岐阜のどちらかが無難。
- チームカラーは、ブルー。
- 赤系統かもしれない(野球部のチームカラーは赤なので)。
- それなら本拠地を一宮にして、チーム名は「一宮東邦カープ」になっているだろう。
- 赤系統かもしれない(野球部のチームカラーは赤なので)。
大阪ガス[編集 | ソースを編集]
- 本拠地は、大阪ドームを使用。
- 大阪ドームのお隣に、大阪ガスの関連施設(ドームシティガスビル)があるため。
- また、大阪ドームの近所に大阪ガス発祥の地の碑がある。
- 大阪ドームのお隣に、大阪ガスの関連施設(ドームシティガスビル)があるため。
- 社章をそのままペットマークに使っている。
- 大阪ガス一社提供で球団応援番組を在阪各局で放送。
- 近鉄バファローズを買収していたかもしれない。
- 「大阪瓦斯バファローズ」として再出発。
- 毎年ホーム開幕戦の始球式には、上戸彩とCMの衣装そのまま(大ガスの制服の菅とエプロン姿の宇治原)のロザンが呼ばれる。
- 忘れちゃならない五輪メダリストの大ガス社員・朝原宣治も参加して賑やかな始球式に。(by↑を書いた人)
西部ガス[編集 | ソースを編集]
- 参入するチャンスは以下の通り。
- 西鉄ライオンズが身売りされるときに、ライオンズを買収して参入。
- チーム名は「西部(さいぶ)ライオンズ」。
- クラウンガスライター・太平洋クラブが有名になることはなかった。
- 本拠地球場は、平和台球場。
- チーム名は「西部(さいぶ)ライオンズ」。
- 福岡ダイエーホークスからダイエーが撤退するときに、新しい親会社となっていた。
- 新しい球団名は「福岡西部ホークス」。
- ユニホーム・球団旗は大きく変更されていた。
- ただし、マスコット・球団歌・本拠地はそのまま。
- 西鉄ライオンズが身売りされるときに、ライオンズを買収して参入。
電力会社[編集 | ソースを編集]
北海道電力[編集 | ソースを編集]
- 本拠地は札幌。
- 2軍は、原子力発電所がある泊村に置かれる。
- 泊村だと札幌からのアクセスが悪いので、火力発電所がある銭函に置かれていたかもしれない。
- 最近では、自然エネルギーを活用して本拠地のナイター設備などの電力に使用。
- 本拠地球場に、ソーラーパネルや風力発電用の風車が用意されていた。
- マスコットキャラクターは、エネモ。
- チーム名には「ほくでん」「北電」が使用されていた。
東北電力[編集 | ソースを編集]
- 1980年代に日本ハムを買収して「東北電力ファイターズ」になっていた。
- 2000年代からは「仙台東北電力ファイターズ」に。
- 本拠地は勿論仙台。
- 二軍の本拠地は仙台市内(1980年代~1997年)→名取スポーツパーク(1998年~2010年)→仙台市内(2011年~)と変遷。
- 準本拠地は東北6県と新潟県。
- マスコットキャラクターは、マカプゥ。
- 何らかの形でベガルタ仙台とコラボしていた。
- ベガルタの前身は東北電力サッカー部なので。
- 二軍の本拠地を、原発がある新潟に置いていただろう。
- 新潟にある柏崎刈羽原発は東京電力の所有ですが…。
- 個人的には、二軍の本拠地は名取にある愛島球場になっていたと思う。
東京電力[編集 | ソースを編集]
- 主な参入チャンスは次の通り。
- 1960~80年代にスワローズを買収していた。
- この場合球団名は 「東京電力スワローズ」 。
- 1979年に西鉄ライオンズが埼玉に移転した際に買収していた。
- この場合球団名は 「埼玉ライオンズ」 。
- 1992年か2011年にベイスターズを買収していた。
- この場合球団名は 「横浜ベイスターズ」 。
- 1960~80年代にスワローズを買収していた。
- スワローズ買収以外は社名に 「東京」 がつくので、混乱を避けるため 「東京電力」 という名前はついていない。
- 愛称の「TEPCO」を採用していただろう。
- 2011年のベイスターズ買収以外の場合2011年の原発事故をうけてもしかしたら球団を身売りしていたかもしれない。
- 原発のある福島県に何らかの配慮があることは確実か?
- 年に数試合、福島で主催試合があった。
- 当然、新潟(柏崎刈羽原発がある)にも配慮があった。
- 福島か新潟にファームの本拠地を置いていた。
関西電力[編集 | ソースを編集]
- 球団名では省略形の「関電」が使われていた。
- 北陸(特に福井)で主催試合を行うこともある。
- 猛打賞などで福井の産品がプレゼントされることも多い。
- 70年代前半には「この球場で使われる電力の○割は原子力発電です」とPRしていた。
- 社章をそのままペットマークに使っている。
- おそらく大阪市が本拠地。
- 大阪球場(加盟年‐90年)⇒日生球場か甲子園球場(91年‐96年)⇒大阪ドーム(97年‐)と本拠地球場を変えていた。
- こちらの場合も関西の球団の変遷に影響が出ていた可能性あり。
中国電力[編集 | ソースを編集]
- 本拠地は、カープに配慮して、広島以外に置かれる。
- 中国電力の前身にあたる会社は山口県にいたため、山口が有力か?
- チーム名には「エネルギア」が使われただろう。
- 広島カープを買収して、親会社になったら
九州電力[編集 | ソースを編集]
- 本拠地は、福岡県以外になりそう。
- 原発のある佐賀県に本拠地を置いていたかも。
- いや、鹿児島県かもしれない(鹿児島県に川内原発があるため)。
- アビスパ福岡・サガン鳥栖とのコラボ企画も存在。
- もしパリーグだったら、福岡ソフトバンクホークスとの「九州ダービー」として話題に。
北陸電力[編集 | ソースを編集]
- 本拠地は本店のある富山。
- 二軍の本拠地は火力発電所がある四方か堀岡に置かれている。
- 年に数試合は金沢や福井でもホームゲームが行われていた。
- チームカラーは青系統。
- カターレ富山とのコラボイベントも開催されていた(カターレの前身は北陸電力とYKK APのサッカー部なので)。
四国電力[編集 | ソースを編集]
- 本拠地は、本社のある香川県が有力。
- 参入の仕方としては、ノンプロの四国電力野球部がプロに参戦というのが無難か?
- 事実、硬式野球部が1961年から1974年にかけて活動していたことがある。
- 略称には、会社同様「よんでん」もしくは「ヨンデン」が使われただろう。
- 四国のJクラブとのコラボ企画があった。
中部電力[編集 | ソースを編集]
- 球団名では省略形の「中電」が使われていただろう。
- 本拠地は、愛知・三重・岐阜のどれかになりそう。
- ドラゴンズに配慮して、三重か岐阜のどちらかが無難。
- 場合によっては、静岡県に置かれるかも(静岡県御前崎市に中部電力の浜岡原発があるため)
- 名古屋グランパス、FC岐阜とのコラボ企画があった。
IT関係[編集 | ソースを編集]
ドワンゴ[編集 | ソースを編集]
- 史実のDeNAのように2011年シーズン後ベイスターズを買収していた。
- この場合ニコニコ動画のバージョンに(横浜)などというものが存在していた。
- 球団名を当初「ニコニコベイスターズ」にしようとしたが、「そんなふざけた名前にするな」とファン反発。
- 「横浜ドワンゴベイスターズ」か。
- マスコットがやけにOTAKU受けがよさそうなものに変更される。
- エイベックス所属のアーティストが歌う球団歌もできる。
- むしろ初音ミク。
- KADOKAWAとの経営統合に関する話題でも球団への影響が大きく取り上げられている。
- このチームのファンのニコニコ動画プレミアム会員率は他球団のファンより明らかに高い。
- 言うまでもなく試合がニコ生で中継される。
- この球団のユニホームを着たニコニコテレビちゃんやニワンゴのノベルティグッズが製作される。
- ロッテ創業家のお家騒動が原因でマリーンズを手放す際に、同社を含めた角川グループ全体で名乗りを上げそう。
- 2016年のニコニコ超会議にて、そのマリーンズと「超野球」と銘打って、コラボ決定!
ZOZO[編集 | ソースを編集]
- 総論
- オリックスを買収する。
- ソフトバンクの孫会社になったが、ソフトバンクが間接的に2球団保有。
- その場合、ホークスは弱体化。
- そしてホークスのJR九州身売りが決定。
- もちろん、ZOZOマリンスタジアムという名前は無い。
- 千葉ロッテマリーンズを買収していたら
→もしあの企業があのプロ野球球団を買収していたら#千葉ロッテマリーンズ→○○
サイバーエージェント[編集 | ソースを編集]
- 総論
- 本拠地は、首都圏になりそう。
- 本拠地球場にはサイバーエージェントのサービスの広告が掲示される。
- 例:アメーバブログ・アメーバピグ・Cygames・・・など。
- abematvでの野球中継も実現していた。
- もちろん、主催試合はabemaの独占放送。
- 傘下のプロレス団体・サイバーファイトとのコラボ企画があった。
- 東京ヤクルトスワローズを買収していたら