もしあの作品がソフト化されたら
版権の問題や差別表現に対する苦情・抗議などにより、映像ソフトが販売できなくなった作品がたくさんあります。もしそれらがVHS、DVD、Blu-rayなどでソフト化されたらどうかるか考えてみましょう。
- 発売されたものはトークページヘ移動させます。
アニメ[編集 | ソースを編集]
おそ松さんの一部回[編集 | ソースを編集]
復活!おそ松くん[編集 | ソースを編集]
制作委員会の判断によりDVD/BDに収録されず、ネット配信も停止されている。
- 「あの幻の第1話が遂に収録!」として大きな話題になる。
- 数多くの多作品をネタにしているため、元ネタ側に許可を得るのに難航しそう。
- もしくは後述のDEKAPAN-MANや「瀬戸の花嫁」17話みたく該当シーンが修正される。
- 「おそ松さんエピソード0」みたいなタイトルがつけられる。
ほれいけ!DEKAPAN-MAN[編集 | ソースを編集]
BSJAPANでは内容の一部を修正して放送したが、ソフト化はされていない。
- ソフト化されるとしたら修正版だろう。
かいけつゾロリ(1993年版)[編集 | ソースを編集]
映画「それいけ!アンパンマン ノッシーの大冒険」と同時上映のアニメ。制作会社が違うなどの理由でソフト化されていない。
- これから発売されるDVDの映像特典として収録される。
- OPは専用のものに差し替え。
- まず原作者と製作会社を説得することが大前提。
- かいけつゾロリぴあで原作者がこのアニメについてコメントしていたことを考えるとその気になればソフト化できそうな気がする。
- ついでにOVA版もソフト化。
- 2002年の3Dアニメーションの非売品のビデオもソフト化されるのだろうか。
- 一般的に知られているアニメと混同されないように「かいけつゾロリ1993」みたいな別のタイトルが付けられる。
キャンディ・キャンディ[編集 | ソースを編集]
水木杏子(原作者)といがらしゆみこ(作画担当)のトラブル(著作権問題)により、それ以降単行本は絶版となり、アニメ版の再放送やソフト化などは行われておりません。(海外では非正規ながらDVD化済み)
- おそらくデジタルリマスター版になるだろう。
- まず東映アニメーションをはじめ、水木さんやいがらしさんを説得させる事が大前提となる。
- 交渉担当者がかなり消耗しそうな気がする。
- 日本の天皇陛下、英国女王、米大統領といった国家元首クラスか、国連事務総長、ローマ法王といったそれに近い立場のVIPが働きかけが無い限り無理だろうな。
- 「北朝鮮の金正恩政権が核開発即時永久全面放棄と拉致被害者全員の即時無条件解放および即時帰国と引き換えにソフト化を要求する」なんて事態でも起きない限り原作者、作画者双方の反対を押し切ることは出来ないだろう。
- ロシア側が北方領土即時返還と引き換えに要望してきた場合も同様。
- その手の権力者がわざわざ外交的な譲歩をしてまで正規版にこだわるような気がしない。
- それこそ権力を使って海賊版を入手すればほとんど対価不要で見られるのでは。
- 「北朝鮮の金正恩政権が核開発即時永久全面放棄と拉致被害者全員の即時無条件解放および即時帰国と引き換えにソフト化を要求する」なんて事態でも起きない限り原作者、作画者双方の反対を押し切ることは出来ないだろう。
- 日本の天皇陛下、英国女王、米大統領といった国家元首クラスか、国連事務総長、ローマ法王といったそれに近い立場のVIPが働きかけが無い限り無理だろうな。
- 交渉担当者がかなり消耗しそうな気がする。
- この作品が松島みのりや井上和彦の代表作としてきちんと紹介されるようになるだろう。
- 書籍版の再販も同時に実現してほしい。
- 著作権問題トラブルの原因の原作者両名が他界してからになるであろう。
- 但し、両者のマネジメント事務所の和解も必要と思われる。
- OP曲はTV等でちょくちょく流れるのに元となった作品を観れないというスプラッシュマウンテンのような状態が解消される。
ケシカスくん[編集 | ソースを編集]
2010年におはスタ内で放送されたアニメ版。2010年に発行されたファンブックのふろくDVDとして新作OVAと傑作選が収録されたり、本放送から数年後にカートゥンネットワークでの再放送や2024年には原作20周年にあわせおはスタでの再放送やYouTubeのコロコロチャンネル等での配信が行われているが、一般販売の全話ソフト化は行われていない。
- 発売に合わせ、アニメも登場したゲーム版「バトルカスティバル」のキャラたちが原作でも登場。
- 原作においても岩田光央がらみの声優ネタが史実以上に増える。(史実でもケシカスが岩田氏の演じたキラメイジャーのショベローの声マネをしたり、ボウズが同じく岩田氏の出演した呪術廻戦らしきアニメを観て「このキャラの声聞いたことがある」というシーンがあった)
サザエさん[編集 | ソースを編集]
権利元がビデオ化を拒否しており、Blu-rayはおろか、DVDすら発売されていない。
- 作品数としては膨大になるためセレクションとして発売される。
- セレクション(傑作選)のDVDでも数百巻になる。
- ネタ殺しになりそうだが、権利元が拒否している以上、再放送が行われていない現在では制作された作品そのものが放送後廃棄されて存在していない可能性がありそう。
- フジの特番で再放送終了後の回(と言っても「全自動卵割り器」だが)が何度か放映された以上、基本的に残ってるんじゃないのだろうか。
- 長谷川町子美術館に何話か保存されてるらしいという。
- 不適切な表現はカットされるだろう。
- 昨今の風潮を考慮すると但し書きを付ければ削除の必要はなさそう。
- むしろ有名人がゲスト出演した回の収録の方が厳しい。
- 本人が「いいよ」といっても、所属の芸能事務所が「だめ」といえば収録できない。
- ソフト化をきっかけに一部の局で再放送が復活する。
- 朝日新聞出版が週刊分冊シリーズで「週刊サザエさん」を創刊。
- アニメ2~3本が収録されたディスクを付録とし、本誌には収録作の時代背景や制作裏話などを掲載。
- 一部から台湾など海外での放送も噂される。
- オープニングは映像ソフト専用のものに差し替え。
- =もしサザエさんバス事件がなかったら、である。
- もちろんドラマもソフト化。
- アマプラとFODで配信されるようになりました。
- DVDやブルーレイではストックが多すぎて、史上初(世界初)の両面2層になるかもしれない。
- 片面1層か片面2層が殆ど、両面1層はDVDでは数タイトル出たのみ。ブルーレイでは3層以上では再生機器が対応している必要がある。
しましまとらのしまじろう(全話)[編集 | ソースを編集]
初期の24話ほどVHS化された程度で、後は421話~621話がAmazonプライムビデオ等の有料動画配信サイトで公開されているのみで、DVD化は行われていない。
- ベネッセが販売に前向きになれば考えられる。
- しまじろうの母方の従兄弟であるトミーについてかなり明らかになる。
- 2018年の「こどもちゃれんじ30周年DVD」にも当然、しましまとらのしまじろうは収録されていた。
- 問題なのは発売元がどこになるかである。(初期の24話を収録したVHSの製造元は倒産している)
- 作品数が724話と多いので、恐らくセレクションとして売られることになる。
- 特典として「しまとらンドアイランド」や「スキップステップアイランド」のダンス映像が収録される。
- 「にゃんだこりゃ」がフルコーラスで収録されている映像も然りである。
- 「にゃんだこりゃ」が収録されたCDも発売される。
- 初期の話はニコニコ動画でネタにされそう。
十二戦支 爆烈エトレンジャー[編集 | ソースを編集]
理由は不明ですがソフト化が全く行われておりません(ただし、台湾ではビデオ化がされている)。
- 可能性があるとしたら放映○周年記念のタイミングでの限定版くらい(例:放映30周年を迎える2025年、放映35周年を迎える2030年)。
- デジタルリマスター版としての発売になるだろう。
- 発売が決まると「1990年代にシャフトが制作したアニメ」としてネット上で話題に。
- ソフト化から数年後にBSかCSでひっそりと再放送される。
ジョジョの奇妙な冒険 ファントム・ブラッド[編集 | ソースを編集]
同製作会社が作った同作品第三部のOVAに不適切な表現があり、未だDVD化されていない。(OVAの方はDVD化済み)
- それでも三部OVAの再販は無い。
- TVアニメ版と比較した動画がネットに投稿される。
- むしろ一部はTVアニメにはならず、二部(戦闘潮流)からスタート。もしくは三部(スターダストクルセイダーズ)がTVアニメ化されていた。
- 三部のTVアニメ化は2014年春に実現しました。
- 劇場版ジョジョをTVアニメ版ボイスに差し替えた動画も投稿される。逆も然り。
- むしろ一部はTVアニメにはならず、二部(戦闘潮流)からスタート。もしくは三部(スターダストクルセイダーズ)がTVアニメ化されていた。
- 主題歌「VOODOO KINGDOM」が改めて評価される。
- その後、メディア化される際はこの記事で書かれているようなことになっていたかもしれない。
超GALS! 寿蘭(27話以降)[編集 | ソースを編集]
全52話中26話までしかDVD化されていましせん(ただし、アメリカではDVDBOX扱いで全話DVD化されている)。
- 近年、ブルーレイ化されていた。
- 鈴村健一と神谷浩史のブレイク前の共演作としてプレミア化していた可能性もある。
絶体絶命でんぢゃらすじーさん(1・3期)[編集 | ソースを編集]
全話DVD化されているのはギャグコロスタジオで放送された2期のみで、1期は2004年に発売された「でんぢゃBOX」のふろくVHSに一部のエピソードが収録されたのと2009年頃に小学館集英社プロダクションのYouTubeチャンネルで一部回が配信されたのみで、3期は公園番長などの番外編作品の一部が2期のDVDに特典映像として収録されたのみで全話のソフト化は実現しておりません。
- おはスタ内の不定期再放送でしかお目に描かれなかった3期のソフト化はとくにファン大歓喜。
太陽の子エステバン(地上波放送版)[編集 | ソースを編集]
BS放送の際に、原版紛失のためフランス放送版に別の声優が声を当てたものが放送された
- 視聴者から映像テープを募るという形で行われる。
- 副音声でBS放送版の音声も収録する。
- 2013年にフランスで放送された続編も日本語吹き替えで収録される。
団地ともお(40話以降)[編集 | ソースを編集]
理由は不明ですが放送1年目にあたる39話までしかDVD化されていません。
- 映像特典で『スポーツ大佐のテーマ』のフルコース版が収録されていた。
- スペシャル版もソフト化されていた。
超スーパーカー ガッタイガー[編集 | ソースを編集]
制作会社倒産により日本放映版の映像が行方不明らしい。
- 映像は現存が確認されているイタリア語版のものを使用。
- 日本語音声が見つからなければ日本製のアニメにもかかわらず「イタリア語音声に日本語字幕」という異例の形でのリリースとなる。
- あるいは「ふしぎなメルモ」ように、放送当時とは違うキャストが声を吹き込むという形に。
- ただし、史実で似たような状況の『太陽の子エステバン』などのように、主人公の声は当時のキャストである水島裕がそのまま続投している。
- あるいは「ふしぎなメルモ」ように、放送当時とは違うキャストが声を吹き込むという形に。
- 日本語音声が見つからなければ日本製のアニメにもかかわらず「イタリア語音声に日本語字幕」という異例の形でのリリースとなる。
- スーパーカーが合体して敵と戦うという無茶苦茶な内容のため一部でカルト的な人気を得そう。
- 人気次第ではスパロボ参戦も噂される。
- 著作権表示は「(C)テレビ東京 日本経済広告社」。
デュエル・マスターズ(ゼロ以降)[編集 | ソースを編集]
アニメのDVDは勝舞編の途中までで、それ以降はAmazonプライムビデオ等の有料動画配信サイトで公開されているのみで、DVD化は行われていない。
- 2010年代後半以降に勝舞編のDVDBOXが発売されていた。
- もちろん、数量限定でカードが付録していた。
- 「VS」の映像を使ったMAD動画がニコニコ動画で多数投稿されていた。
- 発売元は当然、小学館。
- 「 最強アゲアゲ主題歌大全集」では「ハチャメチャ・オレ! キング」のフルバージョンが収録されていた。
- 主題歌アルバムが以降も出ていた。
- 「ゼロ」~「ビクトリーV3」の主題歌シングルCDも発売されていた。
ドラえもん[編集 | ソースを編集]
日本テレビ版[編集 | ソースを編集]
原作者や小学館などの意向により1979年夏以降一切の再放送やソフト化が行われていない。
- 現在放送中のテレビ朝日版と混同されないように「ドラえもん1973」といったような別のタイトルが付けられる。
- 現実通りの映像残存状況ではほとんどが2クール目の内容となる。
- NHKの古い大河ドラマや朝ドラのように映像の提供を呼びかける告知も行われる。
- 本作・大山ドラ版・水田ドラ版の3種を混ぜ合わせたMADを作り上げる強者が現れる。
- 実際にソフト化するなら小学館と作者の遺族を説得することが大前提。
- どちらにしても電波に乗せるのは無理だと思われる。
- =もし日テレ版ドラえもん再放送事件がなかったら、である。
- デジタルリマスター版になるだろう。
ケンちゃんの冒険[編集 | ソースを編集]
1981年に国際障害者年のキャンペーン作品として製作された作品で、同年夏に公民館や学校での上映会という形で公開されたのちに同年10月に地上波放送も行われ、21世紀に入ってからも福祉関連のイベントで上映会が行われていたようですが、現在に至るまでソフト化や配信は行われていません。
- 大山のぶ代氏の生前に実現していたら氏がどれほど喜んだ事か。
- 大山氏は生前の自伝にて本作をそれまで知らなかった障害者への接し方を学ぶことができたと思い入れの深い作品と述懐しており、再放送を熱望していた。
- 水田ドラでリメイクもされる。
- 最新のバリアフリーや福祉事情とかも取り入れられる。
ドンキーコング[編集 | ソースを編集]
VHSはでているが、2020年時点では、DVD・Blu-ray版はリリースされていない。
- 日本では放映されなかった40話も収録されていたかもしれない。
- 小学館からリリースされていたか。
はなかっぱ(371話以降)[編集 | ソースを編集]
理由は不明だが1話から370話までDVD化されたが、371話以降の話は有料動画配信サイトで公開されている他、おはなしいっぱいDVD「これがぼくの花」編に一部の話が収録されているのみで、DVD化はされていない。
- 「はなかっぱ2014」「はなかっぱ2015」「はなかっぱ2016」等というタイトルが付けられ、リリースされていた。
百獣王ゴライオン[編集 | ソースを編集]
一応海外版のみDVDが発売されている(ボルトロンじゃないよ)
- 間違いなく、これを記念してフィギュアが再販され、スパロボにも再参戦していた。
- もっと販売が早ければ『ロボットガールズZオンライン』に期間限定参戦していたかも。
ピンク・レディー物語 栄光の天使たち[編集 | ソースを編集]
作品の性質上多くの芸能関係者が実名で登場するため78-79年の本放送以降再放送すら一度もされていない。
- 可能性があるとすれば「ピンク・レディー結成○○周年」のタイミングでの限定版くらい。
- 発売にあたり本物のミーとケイがコメントを発表する以上のことをするのは確実。
- 復刻版のブロマイドなども付録として付けられる。
- 権利関係を考慮すると地上波での放送は極めて厳しい。
- 本作以降の話を描いた続編の制作も噂される。
ポケットモンスター第38話[編集 | ソースを編集]
画面の激しい点滅描写によりソフト化されていない。
- これから発売されるDVDの音声特典として音声のみの収録になる。
- ドラマCDという形になるかも。
- 例の赤・青の点滅を静止画に差し替えるとともに、明度を落とせば収録できるかもしれない。
- これを期にAG編におけるナマズン回やBW編におけるロケプラ回までソフト化される・・・かな?
- ついでにピチューとピカチュウもDVD/BD化してほしい。
- ネット上では案の定「被害者に配慮しろ」という批判の声が上がる。
- =もし「ポケモンショック」が発生しなかったら、である。
- もしかしたらポリゴンのアニメ出演のフラグになるかもしれない。
- ウルトラセブン12話と同様に横綱級の封印作品がついに解禁ということでファンの間でかなりの話題になる。
星の子ポロン[編集 | ソースを編集]
制作会社の時報映画社の消滅や原版の所在不明などが原因で一度もソフト化されていない。
- 発売が決まるとネット上ではかなりの騒ぎになる。
- 「ポロニスト」と呼ばれる熱狂的ファンがこぞって買い求めるためそれなりの売り上げも予想される。
- マスターが行方不明のため録画映像からソフトを作ることになる。
- やはり最大の難点は権利関係。
- 下手をすると時報映画社の作品の権利を承継したと称する人物が出てかなりややこしい事態になる。
- 「ネットの力で発掘された幻のアニメ」としても話題になる。
- 1回当たり5分の小品のため話数のわりに巻数は少ない。
- すいません、1回当たり2分半の話なんですが・・・。
- 制作会社が同じ『ガンとゴン』も特典扱いあたりで収録される。
MUSASHI-GUN道-[編集 | ソースを編集]
- 8話までしか販売されず、全話視聴するにはフランス語版を見るしかない。
- たぶん受注制作限定になる。
- 制作会社が倒産しているので、作画の修正も厳しいだろう。
みらくる!ぱんぞう[編集 | ソースを編集]
NHK教育テレビのぐっとくるサンデー枠内で放送されたアニメだが、ソフト化は一度もない。
- 第1巻はゲームボーイアドバンスの「みらくる! ぱんぞう 7つの星の宇宙海賊」と同時に発売された。
- ぱんぞうソーセージの売り上げが上がり、ホームページゲームのみらくるステージが増えていた。
- 再び再放送の情報が流されるという可能性もある。
- 「ウサコといっしょ」や「ネットンねっとり」もアニメ化される。
- 閉鎖されたサイトのゲーム等がぱんぞう屋でも公開されていた。
ムーミン(フジテレビ版)[編集 | ソースを編集]
フジテレビ放映の昭和版ムーミンは、一部がVHS販売されたこともありますが、原作者トーベ・ヤンソン女史の不興を買い、今は再放送を含め、封印されています。
- デジタルリマスター版になるだろう。
- 平成版との矛盾に違和感を覚える人が続出。
- それでも海外への輸出はできないと思われる。
- スノークのお嬢さんの名前は、ノンノンからフローレンに変更するかも。
ヤッターマン限定版 今夜限りのドロンボーVSドロンボー! 生瀬 ケンコバ 深キョンにあのヒーローも登場SPだコロン[編集 | ソースを編集]
- ソフト化は一度も行われておらず、再放送もされていない。実写版側の版権やジャック・バウアーネタが原因とされている。
- この回のみ単品でソフト化されると思われる。
- 恐らく限定販売だろう。
- 実写側に許可を取ってジャック・バウアーネタをカットすれば収録できるかもしれない。
- もしくは該当シーンを修正しての収録。
- ソフト化後は深夜枠辺りでひっそりと再放送される。
遊☆戯☆王(テレビ朝日版)[編集 | ソースを編集]
VHSは出たがDVD化されておらず、公式でも無かったことにされている。
- やはり2作目(デュエルモンスターズ)と比較される。
- 「渇いた叫び」「明日もし君が壊れても」が12cmシングルCDで再販される。
映画[編集 | ソースを編集]
祇園祭(1968)[編集 | ソースを編集]
制作過程のゴタゴタや映画会社間の権利錯綜により現在は上映権者である京都市の管理の下でだけしか上映されていない。
- 発売元は祇園祭山鉾連合会あたり。
- この作品を毎年夏に特別上映している京都文化博物館など京都市内の限られた場所でのみ販売される。
- 当時異なる会社に属していたスター同士の豪華共演作なので遠方から京都まで買いに来るマニアも確実にいるはず。
- この作品を毎年夏に特別上映している京都文化博物館など京都市内の限られた場所でのみ販売される。
- 京都市営地下鉄や市バスに広告が出る。
- 制作の経緯をまとめた冊子も付けられる。
- 京都府(著作権保持者)知事・京都市長の序文付き。
- マルクス主義歴史学の影響が強い内容なので右派から抗議される恐れあり。
獣人雪男[編集 | ソースを編集]
日本アルプス山中の部落の描写に問題がありメディア化不能とされている。
- 宣伝では「ゴジラ」第1作と同じようなスタッフの作品であることが大きく扱われる。
- 問題の部落シーンは一部削られそう。
- 特典で米国版の映像も付く。
- メディア化から数年後にBSかCSでひっそり放送される。
第三次世界大戦 四十一時間の恐怖[編集 | ソースを編集]
CS東映チャンネルでの放送は何回かあるがなぜかソフト化は未だになされていない。
- リバイバル上映の感想を見る限り好意的な評価が多いため再評価のきっかけになる可能性が高い。
- 公開が同時期だった東宝「世界大戦争」よりも国際紛争の描写が具体的な点も評価される。
- 核戦争による東京などの全滅を描いた作品のため描写について何らかの注意書きが入る。
- 著名な国際政治学者か歴史学者が本作を分析した論文を書きそう。
- 作中で第三次大戦の発端となるのが朝鮮半島の38度線であることから現在の情勢との比較も試みられる。
忠次旅日記[編集 | ソースを編集]
戦前日本映画を代表する名作だが多くの部分が散逸しソフト化もまだ実現していない。
- 欠損部分がありながらもDVDが出た「何が彼女をさうさせたか」の例もあるので実現可能性は低くなさそう。
- CSでの放送実績もある。
- 後年にリメイク版「忠次活殺剣」の映像で欠損部分を補ったバージョンも収録される。
- 少なからぬ戦前の邦画愛好者が「これで古い日本映画への関心も高まる」と喜ぶ。
- 東京国立近代美術館フィルムセンターなどの映画の発掘や保存を行う機関も「発掘促進につながる」と歓迎する。
- 本作の発掘までのドキュメンタリーも特典として付属される。
徳川一族の崩壊[編集 | ソースを編集]
作中に孝明天皇の暗殺シーンがあるせいか一度もソフト化されていない。
- 右翼団体のみならず登場する歴史人物の子孫や歴史研究者などからも問題視される。
- 「新撰組の存在が消されている」「史実では明治に活躍した人物が維新前に殺される」といったような史実の大幅な改変がなされているため。
- 下手をすると国会議員などからも批判され東映のイメージが傷つきかねない。
- 保守陣営からの批判必至の内容にもかかわらず「音楽:黛敏郎」であることが各方面でネタにされる。
- ロードショー同様にあまり大した売り上げは上げられない気がする。
ノストラダムスの大予言[編集 | ソースを編集]
86年にビデオ・LDが発売予定だったが東宝社内からの要請で急遽発売中止。
- 上記の86年に発売できなかったバージョン通りの内容。
- 74年の公開時に問題となった人食い原住民・軟体人間のシーンは入れない。
- ソフトに同封の解説書でも特に言及しない。
- 74年の公開時に問題となった人食い原住民・軟体人間のシーンは入れない。
- 書籍での言及禁止状態も解除される。
- 本作を題材にした研究本が出てもおかしくない。
- サウンドトラックも再販してほしい。
- この作品も丹波哲郎の代表作としてきちんと紹介されるようになる。
- かつて本作のドラマCDや海賊版ビデオを発売していたグリフォン社絡みで不測の問題が発生する恐れあり。
ミシマ:ア・ライフ・イン・フォー・チャプターズ[編集 | ソースを編集]
三島由紀夫の生涯と文学作品が題材の映画だが瑤子夫人の抗議により日本では完全に未公開。
- 三島の息子と娘が許可すれば何とかなりそうな気がする。
- 三島の生誕もしくは死没からキリのいい年に発売される。
- 邦題は日本公開時に付けられる予定だった「MISHIMA ――11月25日・快晴」になる可能性あり。
- 発売を機に三島由紀夫の著書の売り上げが少しだけ上向く。
- 鈴木邦男や美輪明宏などがどのような反応を示すかが気になる。
燃える秋[編集 | ソースを編集]
三越事件で社長の座を追われた岡田茂が会社の資金流用や下請け業者へのチケット買取強要など様々な問題行為を行った作品のため三越の恥としてソフト化されていない。
- 背景にある問題の性質上どうしてもスキャンダラスに取り上げられてしまう。
- やはり三越をどう説得するかが最大の難関。
- 協力云々についてはほとんど言及されない。
- 公開当時大量のチケットを買わされたヤマト運輸も難色を示しそう。
- 本作の主なテーマであるペルシャ絨毯への注目がほんの少しだけ高まる。
- ハイ・ファイ・セットのテーマ曲がまた誰かにカバーされる。
特撮[編集 | ソースを編集]
ウルトラセブン第12話[編集 | ソースを編集]
このエピソードに登場したスペル星人の二つ名や容姿が原因で1970年以降映像が一切公開されず。
- 現状ではこの話のみ単品でソフト化されそう。
- 特典映像でウルトラファイトの「遊星の悪魔スペル星人」も付けられる可能性あり。
- 原水禁に対するインタビューや、なぜ本作が封印に至ったかのドキュメンタリー解説とかも収録される。
- アンヌ隊員が以前提唱していたように売り上げの一部が被爆者団体に寄付される。
- 本人は前々から本作の解禁を求めているので発売決定後しばらくTwitterなどで喜びの声を上げるのは間違いない。
- それでもスペル星人の各種商品化は一筋縄ではいかないように思える。
- とはいえ擬人化計画への登場や着ぐるみの制作など、解禁と同時に何らかの大体的なイベントが行われる可能性は高いのではないだろうか。
- 12話関連のブラックマーケットは一気に縮小。
- 「横綱級の封印作品が遂に解禁」として結構な話題になる。
- 一般紙にも取り上げられるかもしれない。
- Chakuwikiでも速報規制が発動しそう。
ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団[編集 | ソースを編集]
円谷プロとチャイヨープロの関係が拗れた為、日本でのDVD・BD化が出来ない状態にある。
- BD化するとなればそれこそ『USA』のBDが発売された後になるだろう。
- 宣伝時には「東南アジアを守るウルトラ戦士」として、ハヌマーンとリブットが同時に紹介される事になりそう。
- 「仏様を大切にしない奴は(ry」などのシーンのノーカット版が特典として収録される。
- 残虐シーンや仏教の思想がもろに出ているシーンがあるので、VHS版と違い「おことわり」のテロップを入れないとマズいかもしれない。
- ウルフェス等のイベントではレッドマンと絡む事も十分あり得る。
- 残虐シーンや仏教の思想がもろに出ているシーンがあるので、VHS版と違い「おことわり」のテロップを入れないとマズいかもしれない。
- それでも石森プロに許可を取らずに作った『ハヌマーンと5人の仮面ライダー』のソフト化は絶望的だろう。
- 東映からも封印扱いされると思われる。
怪奇大作戦第24話「狂鬼人間」[編集 | ソースを編集]
最初に発売されたVHSやLDには収録されたが、全て回収される騒ぎとなった。後日発売されたDVDでは欠番となり、完全になかったことにされた。
- 差別表現が満載なので、問題のあるセリフがカットされる。
- OP・ED以外の音声を完全にカットすれば、収録できるかもしれない。
- 84年に岡山で再放送された時のように一部カットしたバージョンが収録されるかもしれない。
- 差別表現を極力カットし、穏便な表現に改めたリメイク版も収録される。
- 満田監督が存命のうちには実現しないような気がする。
- 本人は欠番に至る事情さえも一切明かしていない。
激走戦隊カーレンジャー第46話(パイロット版)[編集 | ソースを編集]
宇宙暴走族ボーゾックがマジンガーZソックリのロボット・バリンガーZでカチコミを掛ける回。さすがにまずかったのか本放送版では別のロボに差し替えられた。
- まず元ネタ側に許可を得ることが前提となる。
- 恐らくこの話のみ単品で収録される。
サンダーマスク[編集 | ソースを編集]
制作会社間で権利関係が錯綜し現在は再放送やソフト化が一切できない状況にある。
- 創通主導でのソフト化となるはず。
- 制作関係者に個別で承諾を取っていく困難な工程が必要になりかねない気がする。
- リメイク版や続編の制作がきっかけになりそう。
- 映像ソフトなのでシンナーマンやゲンシロンの回が飛ばされるようなことはないはず。
- ただし原版行方不明のせいで欠ける回はあるかもしれない。
- 予約特典辺りで当時のグッズの限定復刻品が付く。
戦え!ぼくらのヒーロー大集合[編集 | ソースを編集]
1976年5月にNET(現:テレビ朝日)で放送されたNET・東映制作の特撮番組をまとめた特番。1985年にVHSソフトとして発売&レンタルされたが、以降はソフト化されていない( ただしOPとEDは2002年に発売された『東映TV特撮主題歌大全集 Vol.2』でDVD化済み)。
- おそらく、かつて80~90年代にかけて発売された東映特撮作品の総集編VHSソフトとまとめて「東映特撮ヒーロー THE SPECIAL DVD-BOX」として発売されるのが理想的だと思われる。
- 本作以外の収録対象作品となるのは『東映怪人怪獣大百科』シリーズ全5巻、『東映100大ヒーロー スーパーファイト』、『東映怪人大図鑑』、『東映特撮大図鑑』あたりとなる。
東京大地震マグニチュード8.1[編集 | ソースを編集]
特撮ファンの間で隠れた名作として知られるがなぜかソフト化の機会に恵まれていない。
- 映像は現存が確認されあまり問題もなさそうなので今からでもすぐに発売できそうな気がする。
- 本放送時は日本テレビ系で放送されたということで将来的に「金曜ロードSHOW!」あたりでの放映も期待される。
- この作品と間違えて「東京マグニチュード8.0」のDVDを購入してしまう人が確実に出てくる。
- リリース直前に大地震が発生したら作品の性質上発売自粛は必至。
突撃! ヒューマン!![編集 | ソースを編集]
VTR収録のためマスターテープに別番組が上書き録画され映像が消失したとされている。
- 映像が現存している可能性があるとすれば個人による録画が最有力。
- ただしこの場合は白黒の可能性が高い。
- 「日本特撮史上最大の奇跡」と後々まで語り継がれる。
- 映像を保存していた人物or組織は関係者やマニアから広く称賛される。
- 番組の研究本などもようやく出せるようになる。
- 本作には若手時代の松田優作が出演していたためその方面からも注目される。
- 後に松田優作サイドが反対したという都市伝説が生まれる。
- どこからかリメイクの噂が出てくる。
魔神バンダー[編集 | ソースを編集]
80年代にビデオソフト化が噂されたが実現せず。
- 本作と同じ会社が版権を持っている「怪獣マリンコング」と同様に何らかの特別な形態(レンタルなし?)での発売になりそう。
- 「怪獣マリンコング」の再販も同時に期待される。
- 再放送時に一部新聞で使用されたサブタイトルも一応付ける。
- あるいは全話サブタイトル追加。
- 特攻隊関連の内容に触れ「同期の桜」を使用した最終回が特撮ファンの間で話題になる。
マスクド・ライダー[編集 | ソースを編集]
- 『仮面ライダーBLACK RX』をアメリカでリメイクした作品。『KAMEN RIDER DRAGON KNIGHT』とは制作会社が違うので無関係。
- 関係が深い初代パワーレンジャーのDVD化も同時並行で行われる事になりそう。
- これらが売れれば『バーチャル戦士トゥルーパーズ』や『ビートルボーグ』と言ったメタルヒーローのリメイク作品もソフト化の道筋が付く事になる。
- RXとは設定が全く異なるので、てつをにオファーをかけるとしてもせいぜいナレーションかDVD-BOXのインタビューくらいだろう。
- 10人ライダーの名前がズレている件に関しては吹き替えで修正が図られる。
- 吹き替え声優には石川英郎、稲田徹、関智一、中村悠一、杉田智和あたりが参加すると思われる。
ドラマ[編集 | ソースを編集]
悪魔のKISS[編集 | ソースを編集]
常盤貴子のヌードシーンなど過激な描写が多いため一度もメディア化されていない。
- 2度目の再放送の時と同じく前述のヌードシーンは削られる。
- 「悲劇の名作」として再評価されるようになる。
- 若き日の西島秀俊が出ていた事が少し話題になる。
- DVDの発売と同時にネット配信も開始。
- どこかの系列局で深夜あたりにひっそり再放送されるようになる可能性もあり。
芋たこなんきん[編集 | ソースを編集]
ヒロインの父親役がジャニーズ所属のタレントのためか未だにソフト化されていない。
- まずはNHKアーカイブスでも視聴できる総集編から発売。
- 舞台となった天満地区がまた盛り上げようとする。
- ソフトのPRを兼ねて大阪放送局に保存されている徳永医院入口のセットが目立つ所に置かれる。
- 他のジャニーズ関連の事情でソフト化できない作品の解禁も噂される。
- その人の(不祥事以外での)ジャニーズ退社が前提。
金田一少年の事件簿(1995年版)第1話[編集 | ソースを編集]
島田荘司の小説「占星術殺人事件」からのトリックの流用が指摘された事が原因で欠番扱いとなり、以降はソフト化されていない。
- 上記の島田氏に許可を得るのに難航しそう。
- この回のみ単品でソフト化されると思われる。
- 「占星術殺人事件のトリックを用いています」という断りが入るのは間違いない。
- どちらにしても電波に乗せるのは無理だと思われる。
- 「あの幻の第1話が遂に収録!」として大きな話題になる。
フードファイト[編集 | ソースを編集]
大食い番組をまねた中学生の死亡事故や出演した羽賀研二の逮捕によりソフト化困難とされている。
- 冒頭とラストなど各所に真似をしてはいけない旨のテロップがくどいくらいに入る。
- 「トップキャスター」の細木数子もどきの回のごとく8話(羽賀研二出演回)だけ欠番でのリリースもありうる。
- この場合同じく羽賀研二が出演したスペシャルの香港編も外される。
- 草彅剛主演作品のためSMAP解散関連の展開もソフト化を左右してくる。
- 深夜特急編のラストの伏線を回収した続編の制作も期待されるが実現せず。
- 現在大食い・早食いを熱心に取り上げているテレビ東京が大食いを題材にしたドラマの制作を検討する可能性も。
武蔵 MUSASHI[編集 | ソースを編集]
黒澤プロに著作権侵害で訴えられたためかソフト化もNHKアーカイブスでの視聴も不可能。
- DVD発売に際してもまた黒澤プロが訴訟を起こしそう。
- 次はDVDの発売中止だけ求めてくると思われるが以前「著作権侵害にはあたらない」という判決が出たため勝訴の見込みは薄い。
- 島原関連団体に抗議された吉野太夫が武蔵に情交を迫るシーンはカットか。
- 演者とスタッフがもめたとされる柳生石舟斎の出番も無くなる。
- 小次郎役の人が某J事務所所属ということもネックになってくると思われる。
- 下手をすると総集編しか出せないかもしれない。
琉球の風[編集 | ソースを編集]
90年代の大河ドラマとしては珍しく映像ソフトが一切出ていない。
- 地元沖縄以外ではあまり大きく宣伝されない。
- 上記の「芋たこなんきん」や「武蔵」の方が騒がれる気がする。
- 一方沖縄ではNHKのローカルニュースでも触れられる。
- かつて沖縄返還25周年記念に再放送されたことがあるためソフト発売も沖縄返還からキリがいいタイミングになる。
- 沖縄ローカルで放送されたウチナーグチ版の音声も収録される。
北条時宗[編集 | ソースを編集]
こちらも総集編はDVD化されているものの、通常放送回はDVD化されていません。
- 特典として、中国やモンゴルにおけるロケの様子が収録されていたかもしれない。
- 和泉元彌氏の知名度が多少高くなっていた。
竜馬におまかせ![編集 | ソースを編集]
内容がドラマというよりかはコントに近かったこともあり、現在までソフト化は一切されていません。
- 「浜田雅功が主演の珍しいドラマ」として再評価された?
- 松本人志が町娘の格好で登場するシーンはカットされていたかも。
- 特典映像として浜田と三谷幸喜(脚本)の対談映像が収録されるかもしれない。
ライブ、コンサート[編集 | ソースを編集]
国際青年年記念 ALL TOGETHER NOW[編集 | ソースを編集]
- 1985年6月15日の国立競技場で開催された、複数のアーティストによるコンサート。
- このときのはっぴいえんどの音源はアナログレコード「THE HAPPY END」として発売されている。
- 2013年にこのライブの音源の一部がラジオ番組「ALL TOGETHER NOW 2013 by LION」として再放送された。
- 発売のときには出演していたアーティストからコメントがありそう。
BIG GAME '79 HIDEKI(大阪球場での映像)[編集 | ソースを編集]
- 後楽園球場での公演の音源は同名のアナログレコードとCDが存在する。ただし現在では入手困難。
- この公演映像のうち楽曲「ホップ・ステップ・ジャンプ」の部分が、Blu-ray版「'85 HIDEKI SPECIAL IN BUDOHKAN -For 50 Songs-」の特典映像として発売されている。
- 2019年のなんばパークスでの写真展では、キング・クリムゾンのカバー「エピタフ」の部分が上映されていた。
- 洋楽のカバー曲が多いので、一番の壁になりそうなのは権利関係だろう。
- 西城秀樹ファンが大盛り上がりする。
- 発売元はこれまでに出た西城のライブDVDと同じく、ソニーミュージックの子会社になる。
舞台、ミュージカル[編集 | ソースを編集]
Panasonic D・LIVE「Rock To The Future」[編集 | ソースを編集]
- 1996年の公演映像は、西城秀樹が「CHINA ROSE」を歌う部分とその他数分ほどの映像が西城のVHS(DVD)『LIFE WORK 7 TREASURES』として商品化されている。
- 1997年1月10日深夜の番組「ねないで××× すべて見せます!話題のD・LIVE Rock To The Future」で公演映像の一部が放送されたようです。
- ちなみに主な挿入歌とBGMは、「Rock To The Future」という題名のCDとして発売されている。
- その前に、西城のアナログレコードのCD化や廃盤CDの再発売、サブスク解禁などを済ませているはず。
- コンサートの映像のうち、大阪球場での「BIG GAME '79 HIDEKI」も商品化されていそう。
- また、映画「天使行動」のDVD化などが行われそう。
- CSでの西城の特集で放送される。
- 最近のラジオや記事でこの公演に触れているので、ダイアモンド☆ユカイや杏子からのコメントがありそう。
- 西城演じる本人役が射殺される場面があることがネタにされる。
1999…月が地球にKISSをする[編集 | ソースを編集]
- フジテレビのイベント「LIVE UFO'95」にて、1995年4月25日~5月7日に代々木公園の第二体育館で公演。
- パンフレットによると、挿入歌とBGMは複数のCDにまたがる形で発売されていたらしい。
- このうち、TRFの楽曲「SEE THE SKY 〜1999...月が地球にKISSをする〜」はサブスクでも聞ける。
- VHSが発売中止になったらしい。
- 実際にDVDを発売するとなると、前の発売中止の原因も壁になりそう。
ジャニーズ伝説(2017以外)[編集 | ソースを編集]
- 公式ショップにのみ通販のための書類を置く方式にでもしないと不可能だろう。
- 「商品をインターネットやSNSに載せないでください」という注意書きがつけられる。
音楽番組[編集 | ソースを編集]
西城秀樹の映像[編集 | ソースを編集]
- NHK紅白歌合戦(第33回の「聖・少女」、第34回の「ギャランドゥ」)
- このほかの紅白出演時の映像は、DVD-BOX『HIDEKI NHK Collection 西城秀樹~若さと情熱と感激と~(NHKコレクション)』の一部として発売されている。
- NHKの通販サイトでの説明では、全18回出場中16回の映像を収録とのこと。
- 映像を確認したところ、どちらの映像も西城の周辺に他の出演者が複数名映っていた。
- 推測になるが、肖像権の問題をクリアすることが必要かもしれない。
- NHKコレクション完全版みたいな商品の一部として発売されそう。
少年隊の映像[編集 | ソースを編集]
- 夜のヒットスタジオだったら、最初の映像は1982年に「ブルドッグ」を披露したときのもの。
光GENJIの映像[編集 | ソースを編集]
- ミュージックステーションの映像が一番量が多くなるはず。
- 番組によっては曲「7th Door〜七つ目の扉〜」が初めて商品化されることになる。
その他[編集 | ソースを編集]
AKB48グループじゃんけん大会(第4回以降)[編集 | ソースを編集]
第3回まではDVD化されたが第4回以降は映像ソフトは出ていない。メンバーの加入・卒業が激しいことやキャラクターのコスプレをするメンバーが現れたため、権利上の関係で発売が困難になったのではないかとされる。
- BSスカパーでの中継の録画だけで十分だろと揶揄されることはなかった。
- 録画への露骨な誘導とみなされることもなかった。
- DVD版だけでなくブルーレイ版も発売されていた。
- AKB48ファンは間違いなく喜んでいた。
- 第6回で田名部生来がサザエさんのコスプレで出場した時には長谷川町子美術館からクレームが来て発売すらできなかったかも。
- というか、服装自由であってもキャラクターのコスプレを認めていなかった。
びじゅちゅ~ん!「あしゅらコーラス」「ファッショニスタ大仏」「最後の晩餐サンバ」[編集 | ソースを編集]
いずれも信仰対象をネタにした作品のため、これを見た仏教やキリスト教関係者が傷つくのではないかという理由でDVDに未収録となっている。
- それでも地上波での再放送は実現しない。
- これを機にNHKアーカイブスでの再配信も行われる。
- どこかに「これは特定の宗派を冒涜したものではありません」という断りが入る。
- 映像特典として「井上涼が踊る!あしゅらコーラス」が収録される。
笑ってはいけないシリーズ(カット部分)[編集 | ソースを編集]
著作権等の都合により一部シーンがカットされている。
- ジャニーズとは寛容になっていたかもしれない。
- そのためSMAPのメンバーの出演が早まっていた。
- 『名探偵』のエンディングが差し替えられることはなかった。
- 『新聞社』に登場した『スターウォーズ』の舞台版は音声だけではなく、映像本編も普通に流すことができていた。
- 蝶野正洋が登場する芸能プロダクション設立パーティーのBGMが差し替えられることもなかった。
- やはり『青春ハイスクール』における佐野史郎のアクシデントは史実通り収録されない。