もしあの歌が「らき☆すた」のカラオケEDで歌われたら
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- アニメ版「らき☆すた」前半期のEDはカラオケでした。もし本放送中に歌われなかったあの曲がEDに使われるとしたら誰が歌うのか・どうなっているのかを考えましょう。
- 間違いなくこなたが歌っているだろう。
- 但し、フルバージョンだと途中までサンバルカンを歌っている。
- 間違いなくこなたが歌っているだろう。
- つかさかみゆきさんのどっちかが歌っているだろう。
- 「南」繋がりでみなみが歌っている。
- こなたが歌う(替え歌で)。
- 白石かもしれない。
- もちろんみゆきさんが歌う。
- こなたが「なんか声が違うねー」と、タブーに触れてしまう。
- かがみに「バカ、大人の事情ってもんを考えなさいよ」と突っ込まれる。
- 仕方がないので、「私の歌を(ry」。
- かがみが必要以上の疎外感を味わう。
- 歌っているのは間違いなくこなた。
- 途中からみゆきさんとデュエットに。
- 歌うのはもちろんこなた。
- つか、歌う曲は『おどるポンポコリン』、それとも『走れ正直者』? 『ちびまる子ちゃん』という楽曲は存在しないぞ。
- 勿論つかさが歌う。
- こなたがディケイドライバーを持ってくる。
- これがEDの回の次に本当にディケイドが来る展開に・・・。
- 歌が終わると突如カラオケボックスに海東が・・・。
- 歌うのはもちろんこなた。
- 一応…ダンスしてたよな…
- 歌うのは勿論こなた。
- ゴットゥーザ様&岩崎みなみが乱入してくる
- いや、乱入は白石みのるでしょう。
- やはりこなたが妥当なのか…
- 4人で歌う曲なので、当然全員で歌う。
- 「わっしょいわっしょしょい!」の部分は全員で盛り上がる。
- この回だけ「らっきー☆ちゃんねる」からゴトゥーザ様が乱入。
- 上の「ハレ晴レ…」でも在り得るな。
- 歌うのは勿論こなた。
- こなた&パティのユニットで歌う。
- パワーレンジャーを分からないかがみ達の為にわざわざジュウレンジャーから解説する。
- こなたがしんのすけのモノマネをして歌う。
- 全員、最初の所で「セイントセイヤーッ!」と叫ぶ。
- 歌うのはこなた。
- こなたとかがみとつかさが一緒になって熱唱。それをみゆきさんがポカンとした表情で見守っている。
- メインボーカルはこなたでみなみがアオーサー!などと合いの手を、そしてドアのシルエット越しにこなたがブレイクダンスを披露する。
- こなたが「オリジナルもいいけどやっぱセルフカバーのこっちがいいな~」と言ったらみゆきが「セルフカバーとは他人に提供した曲を自分で歌う事が本来の意味なんですよ、これはどっちかというとリメイクですね。」と言われ、こなたが「へーそうなんだ、他にオリジナルより好きなのはただのカバーだけどボブ・ディランよりもガンズ・アンド・ローゼズのKnockin' on Heaven's Doorなんだー。同名の映画の主題歌だし」と言うが、みゆきに「映画の方をカバーしたのはドイツのセリグというバンドですよ。」と指摘され、こなたが視線を逸らして歌うことに集中しはじめる。
- 同じ京アニ作品から来たお馬鹿な男が乱入してくるだろう。
- この曲のオリジナルは上述の男が「最高のヒップホップ」と呼ぶほど愛してやまない曲らしい。
- かがみとつかさの双子デュオで歌う。こなたは一緒に歌おうとするもついていけず、仕方なく間奏部のコーラスを担当。
- つかさが日本語歌詞版を、みゆきさんが英語歌詞版を歌ってハモる。
- つかさがリードボーカル。サビは4人全員で合唱。
- こなたが歌う。
- みゆき「あれ?この歌QUEENのフラッシュのテーマに似ているような…」 こなた「それは禁句だよ!! あと2ndシーズンのRESPECTが謎の円盤UFOってのも言っちゃ駄目だからね!!」 かがみ「誰もそこまで言ってないわよ…」
- 歌うのはまあこなただろうけど、ネタ重視なら9人集めて歌うしかない。
- こなた・つかさ・かがみ・みゆき・みさお・あやの・ゆたか・みのり・ひより辺りか?ちょっと無理あるけど。
- 勿論名乗りから入る。
- …となるとやっぱり12人呼ぶしかない?
- 歌うのはこなた・かがみ・つかさ。
- こなたがサビで大熱唱。
- 間奏でこなたが「猫耳でメイド服って萌えだよね」と萌え要素を解説していた。
- 歌うのはかがみ。
- 歌うのはこなた
- 途中からこなたが東郷さんのモノマネを始める
- 歌うのはこなた。
- サビでは必死に歌う。
- どう頑張ってもななこしか歌わない。
- 何故か背景が千葉マリンスタジアムや川崎球場になっている。
- 歌うのはやはり東京都民であるみゆきさんでしょ。
- 歌うのはかがみのような気がする。
- 誰も歌わず。「これなんて歌?」「知らなーい」というこなたらの会話と伴奏だけが流れる・・・・・
- いや、ここでゴットゥーザ様乱入でしょう(中の人はドラゴンズファン)。
- あのコアラも出てくる。
- かがみが歌うと思う。(埼玉県民でこなたはダイエーファンのため)
- つかさの中の人が始球式に
- みゆきが歌う。
- 炭坑節の由来についてEDいっぱいに解説する。
- こなたが歌う
- こなたが熱唱する
- みなみが歌う。
- つかさがドリフの歌と間違えて歌ってしまう。
- こなたが歌う。
- もちろんみゆきさんが歌う。
- こなたが歌う。
- こなたが「たまの歌なんだよね。」と言うとつかさがすかさず「猫の歌?」とボケてこなたが「言い方が悪かったみたいだね。この場合の「たま」って言うのはバンドの名前だよ。」と訂正する。歌の途中でかがみが「この歌変な歌ねぇ」と突っ込む。
- するとこなたが「歌だけじゃなくてバンドのメンバーもかなり変わってるんだよ。おかっぱ頭にちゃんちゃんこ着てる人とか・・・あ、ちゃんちゃんこって鬼太郎が着てるよな服ね。後、下駄を履いている人とか坊主頭でランニング一枚に長靴履いてる人かね。その人、曲中で叫ぶんだよね。一番まともって言うか格好いいのがベースの人。ピアノの人も良いね。」と言う。
- こなたが「たまの歌なんだよね。」と言うとつかさがすかさず「猫の歌?」とボケてこなたが「言い方が悪かったみたいだね。この場合の「たま」って言うのはバンドの名前だよ。」と訂正する。歌の途中でかがみが「この歌変な歌ねぇ」と突っ込む。
- 白石かみゆきさんのどちらかが歌う。
- そうじろうが乱入して、亡妻を想い出して涙しながら歌う。
- 歌うのはこなたで、他の三人は凍り付いてしまう(笑)。
- 中盤ぐらいで下ネタな分部があると分かったかがみから「どんな歌かと思ったら下品な歌でガッカリしたわ、って言うかそんな下品な歌は途中でも良いから歌うの止めなさいよ。」と激しく抗議して、抵抗したこなたにキレて中止ボタンを強引に押して、「かかみん、何で止めるだよぉ。何歌っても自由なのに」と更にキレて猛抗議すると、「女の子がそんな歌歌ってると思われるのが恥かしいから止めたのよ」と逆ギレされる。
- ↑「部分がある」では?
- 中盤ぐらいで下ネタな分部があると分かったかがみから「どんな歌かと思ったら下品な歌でガッカリしたわ、って言うかそんな下品な歌は途中でも良いから歌うの止めなさいよ。」と激しく抗議して、抵抗したこなたにキレて中止ボタンを強引に押して、「かかみん、何で止めるだよぉ。何歌っても自由なのに」と更にキレて猛抗議すると、「女の子がそんな歌歌ってると思われるのが恥かしいから止めたのよ」と逆ギレされる。
- 歌うのはこなた。もちろんドナルドダックボイス用のヘリウムを使用。
- 歌うのはやはりこなた?
- むしろみゆきさんの方がいい味出すかも。
- 歌い始めた瞬間、こなた達のパ○ツが…
- 歌うのはこなたとかがみとつかさの3人。
- 歌う前にこなたがタモリの真似で「歌っても良いかな?」と言ってかがみとつかさが「いいともー」と言って歌い出す。こなたが「初代いいとも青年隊には「ふしぎ発見」の野々村真がいたんだよね。彼はいいとも青年隊が芸能界デビューなんたよね」と言うと、かがみが「何か聞いた事あるわ。確か不祥事起こした羽賀研二もいたのよね?しかし、こなたは相変わらずマニアックだな」と言うと、「そうそう、羽賀研二はお騒がせな人だよね。」と返す。
- 歌うのはかがみ。意外と十八番で、自分でギターを弾いて歌ってそう。
- そしてこなたが”あっしにはかかわりのねぇことで”と合いの手を入れる。
- 橋幸夫のパートをこなたが、吉永小百合のパートをつかさが歌う。
- 歌うのはつかさ。
- 歌っているのはこなた。かがみが無理やりデュエットさせられる。
- 歌うのはかがみ。歌い終わったらなぜかお開きとなる。
- 歌うのはこなたとつかさ。(珍しくも)普通に盛り上がる。
- かがみに目配せしつつこなたが熱唱する。ガラでもない歌いっぷりに一同沈黙。
- かがみに目配せしつつこなたが熱唱する。声質が全然合ってないので皆が笑う。
- 歌うのはこなたで、聞いてるかがみとつかさが「それ、良くあるよね」とか「それ、私もやる」と言うが、みゆきさんはキョトンとして聞いている。
- 最初にかがみが歌い、聞いていたこなたが途中から一緒になって歌っている。
- こなたがナンバーを入力してが歌い始めるのも、たぶん彼女が知っているのは曲のタイトルだけだと思うので音程が外れっぱなし・・・・・
- 歌っているのはいつの間にか入り込んだ白石みのる。
- 「作者の名前(作詞&作曲:中島みゆき)つながりでみゆきさんいってみよう!」とのこなたの呼びかけに応えてみゆきさんが歌う。聴き終わったこなた曰く「ごめん、みゆきさんには合わないや」
- つかさとみゆきさんが一緒に歌う。山下清の声マネでハモろうとウズウズしているこなたをかがみが必死で抑えている。
- 最初にこなたが歌い始め、いつの間にか4人全員で歌っている。
- かがみが歌っているの聴きながら、「この曲の作者(河島英五)がこの曲を作ったの19歳の時なんだってさ。お酒飲めなくても作れるもんなんだねぇ」とこなたが講釈を垂れる。
- 歌っているのはみゆき。聴きながらこなた曰く「海辺の岸壁が見えるねぇ・・・・・」
- こなたが歌い始めるも途中でそうじろうが凄い形相で乱入して強制終了。
- 乱入したそうじろうが亡妻を思い出しつつ涙して歌う。
- 歌うのはかがみ。後方ではこなたとつかさが恋ダンス。
- こなたが踊っているうちに机の上の飲み物のグラスを倒して怒られる。
- 歌うのはつかさとこなた。やっぱりこなたは「変なお〜じさ〜ん、変なお〜じさ〜ん ♪」と歌っている。
- つかさはそれを一向に気にしていないし、かがみはつっこむ気すら失せている。
- つかさが歌いながらカチャーシーを踊ってテーブル上のコップを倒す。
- 突っ込むかがみに「これの替え歌なんだよ」と返す。
- つかさはそれを一向に気にしていないし、かがみはつっこむ気すら失せている。
- かがみがつっこむのはこなたが最後に「ダッフンダ!」と言った後。
- 「変なおじさん」と歌うも、続くウチナーグチの歌詞を真面目に完璧に歌いこなしてかがみに「これって沖縄の方言の歌詞よね?「変なおじさん」って歌った時には何だって思ったけど、こなた、あんたよく間違わずに歌えたわね。あんた、沖縄に親戚いたっけ?」と言われて「いないよ。でも「変なおじさん」って歌うだけじゃつまんないからさ。歌詞は何度も聞いて覚えたんだよ」と返す。
- 歌うのはつかさとかがみとみゆき。こなた一人を置き去りにして不気味なくらいまともに歌が進行する。
- 歌うのはかがみとみゆき。こなたはやっぱり置き去りにされる。
- 意外なことに歌うのはこなた。
- マントを羽織ってつけ髭付けてパヴァロッティになりきって歌うも声量が全くないので皆大笑い。
- 歌うとしたらやはりみゆきさんだろう。
- そうじろうが乱入して、亡妻を想い出して涙しながら歌う。
- こんな歌を歌うのはこなたしかいるまい。
- 誰も歌えず。彼女らにとっては「キューピー3分クッキング」の曲でしかないから・・・・・
- 埼玉では放映すらしてないから知らない人も居そうな気が(埼玉は日テレ版だと思う)
- ファントム役はこなた、クリスティン役はみゆきが歌う。
- かがみが本来の歌詞で歌うもこなたが「ゼナのCM」の歌詞でハモろうとする。
- いつの間にか入り込んだゆたかが歌っている。
- つかさが歌う。歌い終わった後、聴いていたかがみ曰く「これ、どちらかといったら、こなたに似合いの曲だよね」
- こなたがかがみに流し目しつつ歌う。
- かがみが歌うも、ソプラノを出しきれずに途中で咳き込んで挫折。
- つかさとこなたが一緒に歌う。
- みゆきさんが歌ったらいい感じかも。
- こなたが日本語直訳歌詞で歌う。
- 飛び入りで白石みのるが歌うも、途中でこなたに強制終了させられる。
- 歌うのはみゆき。こういう曲調が苦手そうなこなた以外は皆聴き入っている。
- もしくはかがみがいつの間にか持ち込んだウクレレを弾きながら”IZバージョン”で歌う。
- 歌っているのはもちろんこなた。ただし歌詞がすっかり日本語化している・・・・・
- 歌詞は完全に「加トちゃんのスキャットマン」になっていて、かがみに「勝手に日本語の歌詞作ってないか?」と指摘されて「あ、これ?加トちゃんのカバーした「加トちゃんのスキャットマン」の歌詞だから私が勝手に作った歌詞じゃないよ」と言っている。
- かがみの十八番というイメージがある。日本語歌詞版(ドラマ『スクール・ウォーズ』の主題歌)でこなたがハモろうとして、英語版を熱唱しているかがみに露骨に嫌がられてる有様が目に浮かぶよう。
- こなたが日本語歌詞版(訳詞:岩谷時子)をかがみに目配せしつつ歌う。しかし聴き入っているのはみゆきさん。
- (CMでこの曲を歌った)桑田佳祐の曲だと勘違いしていて、みゆきさんに指摘される。
- もちろん歌うのはこなた。全編英語歌詞だが発音は完全に日本語化している。
- 口笛はつかさが担当。
- 歌うのはかがみとみゆき。
- ただしまともに歌えてるのはみゆきだけで、かがみはスキャットでごまかしている。
- それをこなたがつっこんでいる。
- 歌うのはかがみ(リードボーカル)とこなた(コーラス)。
- 歌うのはこなた。ただし正しく歌えるのは”アケボノ、ムサシマル、アンド、コニシキ〜♫”というフレーズのみ。
- それをかがみが「やっぱりな〜」という視線で見ている。
- さんざん歌って声が枯れた状態のこなたとつかさが一緒に歌う。歌い終わったらお開きとなる。
- 意外にも、そのままイメージソングにしてしまってもいいくらいこなたにしっくりきている曲だと思う。いろいろあるにせよ、オタクとして青春と人生を満喫している彼女にとって、世界はまさにこの歌の通りなのではなかろうか。
- 歌うのはみゆき。冒頭部だけ(「恋のから騒ぎ」のテーマ曲として認識しているであろう)こなたがハモろうとして高音を出しきれずに咳き込む。
- 歌うのはかがみ。この曲のPVで最後のサビの部分前に入る”Hasta la vista、Baby!!”の決め台詞を言うのはこなた。
- 歌うのはみゆきとつかさ。こなたは退屈そうな目で見ている。
- 歌うのはこなた。ただしまともに歌えてるのはサビの”We are the Champion、My Friend〜♪”の部分だけ。
- BBCプロムスの最終日の中継を見たかがみが「すごい印象的だった」として歌う。いつの間にか合唱となり、歌い終わったらお開きとなる。
- こなた一人が高田総統になり切って歌っている。
みゆき曰く「あの~、皆さん、立たなくていいんですか?」
- 歌うとしたらたぶんつかさ。
- むしろパティだろ・・・。
- 歌うとしたら間違いなくこなた。
- 歌うのはみゆき。
- 歌うとしたらたぶんつかさ。でもって歌詞の、”Oh Canada”の部分だけこなたがハモる。
- 歌うのはこなた。リズミカルな曲調なので彼女の気性に合いそう。
- ただしスペイン語ができないので半分以上スキャットで流す。
- こなたがパティが歌詞の発音を日本語化して記載したカンペを片手に歌う。
- テーブルの上のアイスコーヒーを見たこなたが歌おうとする。
- イントロがあまりに長い上、ポルトガル語もわからないので歌いはじめがわからず、歌がグダグダになって途中打ち切りとなり、かがみあたりに「ブラジル人に謝りなさい!」と言われる。
みくみくにしてあげる♪
[編集 | ソースを編集]- 歌うのはこんなことやっているかがみ。
- こなたが歌い、かがみが「縁起でもないからやめなさいよ」と止めに入る。
ケンタッキーの我が家
[編集 | ソースを編集]- みゆきが歌った後、こなたが「ケンタッキーフライドチキンが食べたい」と言い出す。
- 歌っているのはいつの間にか入り込んだみさお。
- 歌うのはこなた以外考えられない。
- 最もインストの曲であり歌詞がないためスキャットで歌う。
- 「もってけ!セーラーふく」を初めて聴いた時の衝撃は「CHANGE YOUR MIND」を初めて聴いた時の衝撃と同じくらい凄い…と個人的には思う。
- 歌うのはみゆき。こなた一人がドイツの歌だと思い込んでいた。