もし山口県庁が岩国市に置かれていたら
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- 山口県は現実よりもかなり広島県寄りとなる。
- 気象台とかの扱いも中国地方になっていた。
- 下関の北九州志向が現実よりも強くなっている。
- もしかしたら独立して北九州と一緒に関門県となるかもしれない。
- そもそも、山口県という名前ではなかった。
- 普通に考えるなら岩国県という名前になっているはず。
- 旧岩国市の221.16km2で人口は30~40万人程度。
- 平成の大合併の時の無理な合併は行われず、それぞれ独立したまま。
- 由宇町や玖珂町などは合併で市になれたかもしれない。
- 周南市は現実よりも発展していた。
- 周南市は徳山市のままで、新南陽市も存続していたかもしれない。
- 柳井市や熊毛郡も今よりはましだったかもしれない。
- 逆に、山口市は衰退していた。
- 最悪、小郡町に吸収され東小郡市になっていたかもしれない。
- 駅名も、小郡駅のまま。新幹線駅は併設されるが、一部のひかりまでしか止まらない。
- 最悪、小郡町に吸収され東小郡市になっていたかもしれない。
- 大竹市や和木町は現実よりかなり発展していた。
- 岩国市から大竹市に至るまで人口集中地区が続き、DID人口は35~45万を超える。
- 大竹市は岩国県に編入され、和木町は市制施行をしていた。
- 和木町は石油基地ができる前に岩国市に合併か編入されていた。
- 大竹市は岩国県に編入され、和木町は市制施行をしていた。
- 岩国市から大竹市に至るまで人口集中地区が続き、DID人口は35~45万を超える。
- 周南市は徳山市のままで、新南陽市も存続していたかもしれない。
- 岩日線はJRとして全線開業していた。
- 浜田や益田、東萩からの特急列車が運行されていた。
- しかも、非電化ではなく電化されている。
- 岩徳線は複線電化され快速も運行されていた。
- 広島から徳山以西の列車はすべて岩徳線を経由して運行される。
- 快速も毎時運行されていた。
- 通勤ライナーは朝夕に毎時4本運行される。
- 停車駅は徳山、下松、光、柳井、由宇、岩国、大竹、前空、宮内串戸、五日市、西広島、横川、新白島、広島(山陽本線経由)と、徳山、周防高森、玖珂、岩国、大竹、前空、宮内串戸、五日市、西広島、横川、新白島、広島(岩徳線経由)の2つ。
- シティライナーは日中に毎時2本運行される。
- 停車駅は徳山、下松、光、柳井、由宇、南岩国、岩国、大竹、宮島口、宮内串戸、五日市、新井口、西広島、横川、新白島、広島(山陽本線経由)と、徳山、玖珂、西岩国、岩国、大竹、宮島口、宮内串戸、五日市、新井口、西広島、横川、新白島、広島(岩徳線経由)の2つ。
- 通勤ライナーは朝夕に毎時4本運行される。
- 新幹線駅は急カーブで岩国駅に設置されていた。
- 全てのひかりと一部ののぞみが止まっていた。
- 空港は米軍基地との併用ではなく独自に作られていた。
- 広島空港の位置によっては広島県西部の利用も見込んだ空港になったかもしれない。
- 逆に山口宇部空港は開港していない。
- バスターミナルは各都市を結ぶ大きなものになっていた。
- 路線バスは、岩国空港、大竹、玖珂、錦帯橋、柳井、由宇、和木など
- 高速バスは、大阪、金沢、下関、東京、徳山、萩、広島、福岡、松山など
- 岩国-徳山、岩国-広島を結ぶ私鉄が存在した。
- 名前は周防急行電鉄。
- なお、路面電車も現存している。
- 装束町に大規模なイオンモール〈イオンモール岩国)が建設されていた。
- 岩国駅には駅ビル「helo!」が建設され、カフェや服屋さんなどが出店している。
- 岩国駅は周防急行電鉄のターミナルでもあるので規模が大きくなっている。
| もしあの県の県庁が○○に置かれていたら | |
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