もし生活保護制度が廃止されたら
表示
- 餓死者が増える。
- 場所によっては終戦直後か『餓鬼草子』と見紛うばかりの惨状になりかねない。
- 不正受給問題も無くなる。
- 北九州市の財政が楽になる。
- 大阪も。
- 人権派弁護士が騒ぐ。
- 市民団体も騒ぐ。
- 在日が火病る。
- 間違いなく国連などで「今世紀最大級の人道危機」として問題にされる。
- 市民団体も騒ぐ。
- 銀行が似たような事をやり始める。
- やるとしたら銀行より先に政党が始めるのではなかろうか。
- 下みたいな前提だと政党はやるどころかもっといじめ抜くだろ。
- やるとしたら銀行より先に政党が始めるのではなかろうか。
- 自殺者が急増
- 自殺を悪とする考え方が廃れるかも。
- 安楽死制度がバーターとして、導入されそうな。
- 安楽死を強要ないし誘導した例が増えて社会問題になる。
- 安楽死制度がバーターとして、導入されそうな。
- 自殺を悪とする考え方が廃れるかも。
- ホームレスによる犯罪も増える一方、犯罪組織の勢力が拡大する。
- 食っていけない者は犯罪組織に身を寄せる。
- 衣食住を保証するだけで、鉄砲玉や出し子、架空口座を開設する手下が手に入る事になる。
- 手下は衣食住のためだけ親分に命をかけて忠誠を誓うだろう。(そうしないと組織から放り出される)
- その犯罪組織がホームレスの受け皿になっているのを知っている役所や警察は手を出せない。
- 宗教団体やNPOも受け皿になりそう。
- 難民として命がけで国を捨てる者が続出。
- 国際的な人道団体が次々と国内外の「生活保護難民」の支援に取り組む。
- 政府が明らかに極端すぎる財政再建策に乗り出さない限りまずありえない。
- 生活保護は憲法25条で定められた生存権を保障するための制度。
- おそらく日本から「社会保障」という概念がほぼ消滅している。
- もしくはネット右翼が全米ライフル協会並みの強力な圧力団体になっている。
- 繁華街やターミナル駅周辺などに多数の物乞いが出没。
- 捨て子や修学できない子どもも急増する。
- 下手をするとストリートチルドレンもかなりの数に上る。
- 食料品店やスーパーなどで食品の万引きや強奪が多発。
- それ以外の犯罪も増え治安がひどく悪化する。
- 実は生活保護に変わる社会保障制度が実施されただけだった。
- 日本で長らく問題になっていなかった絶対的貧困の問題が復活する。
- 国連の調査では日本の絶対貧困率は「2%以下」の最良グループに属しており,また日本では長らく「貧困」といえば相対的貧困を指していた。
- おそらく刑務所が生活保護制度の代わりになるだろう。
- 生活できない人は刑務所に入るために犯罪を犯すという事態に…。
- 結果刑務所の収容人数が激増し、あちこちに刑務所を新規で作らなければならなくなり生活保護制度があるよりも国の財政が悪化する可能性も。
- アメリカみたいに民営化しましょう
- 廃止する代わりに生活困窮者に対する、生活に必要なサービス(交通機関の利用など)の割引の義務化はあるかも。
- アメリカみたいにフードスタンプ制に切り替わっただけかもしれない。