もしあの人が健在だったら/男性声優
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分割済み[編集 | ソースを編集]
あ行[編集 | ソースを編集]
青野武[編集 | ソースを編集]
- 現在も「ちびまる子ちゃん」の友蔵役を担当していた。
- いや2012年以降も生存しても友蔵爺さんと同じ76歳になったため史実通り島田敏になっているであろう。
- 「銀魂」の平賀源外役も引き続き担当していたかも知れない。
- 262話「ビームという響きはあらゆる者のハートを射抜く」以降は高齢ゆえ、島田敏が引き継いでいる可能性が高い。
- 現在も「ONE PIECE」のミホーク役を担当し、FILM Z以降の劇場版にも何らかの役で出演し続けていた。
- 2025年には高齢の為降板していたかもしれない。
- 2011年版ハンターハンターのゼノ・ゾルディック役を担当していた。(史実では大竹宏)
- ハリーポッターと死の秘宝PART2でもアーガス・フィルチの吹き替えを担当していた。
- 仮面ライダーガヴのデンテ・ストマックを担当している
雨森雅司[編集 | ソースを編集]
- アニメ第3作「平成」以降も「天才バカボン」のバカボンのパパ役を担当していた(原作者の赤塚に気に入られていたことからパパの声を雨森さんから変えないように希望していたらしい)。
- 「フクピカ」のCMや2015年NHK紅白歌合戦の企画コーナー「アニメ紅白」でも生声で収録されていた(史実では過去の作品から抽出したものを使用)。
- バカボンの原作者だった赤塚不二夫が亡くなった際には追悼コメントを寄せていた。
- アンパンマン、ちびまる子ちゃん、クレヨンしんちゃん、忍たま乱太郎、名探偵コナン、ポケモンシリーズなどでもモブの声を演じてた。
- ゲゲゲの鬼太郎やドラゴンボール、ONE PIECEをはじめとした東映アニメーション制作のアニメも。
荒川太朗[編集 | ソースを編集]
- 引き続き「忍たま乱太郎」の松千代万役および暗殺者(刺客)役を担当している。
- 「アンパンマン」のいわおとこ役(三代目)は現在も担当している。
有本欽隆[編集 | ソースを編集]
- 現在も「ONE PIECE」の白ひげ役を演じていた。
- 現在も「イナズマイレブンシリーズ」の響木正剛役を演じていた。
- 金尾哲夫 大友龍三郎などの持ち役をいくつか担当している
飯塚昭三[編集 | ソースを編集]
- 現在も「忍たま乱太郎」の稗田八方斎を演じていた。
石田太郎[編集 | ソースを編集]
- 「独身貴族」の高倉雄二役および「軍師官兵衛」の小河良利役を一貫して担当していた。
- 「プレーンズ」シリーズのスキッパー・レイリー役は現在も担当している。
- 「スーパーマンII」および「バットマン リターンズ」(テレビ朝日版)のWOWOW追加録音吹き替え版でもそれぞれレックス・ルーサー役とオズワルド・コブルポット/ペンギン役を担当していた。
石塚運昇[編集 | ソースを編集]
- 今でも、ポケットモンスターサン&ムーンにおいて、ナレーターとオーキド博士・オーキド校長役を担当していた。
- 新無印においても引き続き担当していた。
- 緒方賢一氏や犬山イヌコ氏と同様に「西郷どん」に出演していたかもしれない。
- 大河ドラマに出演していた可能性が高い。
- ジョジョ6部のアニメオリジナルシーンにジョセフ役で出演していたかもしれない(荒木先生が6部時点でもジョセフ健在と語っていたため)。
- Webラジオの「オラオラジオS」でゲストで呼ばれていたかも知れない。
- 『ジョジョASBR』で老ジョセフの新録をしており、5部か6部のキャラとの新規掛け合いがあったかもしれない。
- 現在も『ONE PIECE』の黄猿や『名探偵コナン』の中森銀三の声を担当していた。
- 『ドラゴンボールシリーズ』のミスター・サタンの声も。
- 現在もリーアム・ニーソンの吹き替えを専属で担当していた。
- 『鬼滅の刃』の鉄井戸役を担当していたかもしれない。(史実では斧アツシが担当)
- 『葬送のフリーレン』のデンケン役を担当していたかもしれない。(史実では斉藤次郎が担当)
- 『キン肉マン 完璧超人始祖編』のストロング・ザ・武道役を担当していたかもしれない(史実では大塚明夫が担当)。
- 『劇場版 はいからさんが通る』の花村少佐役を後編でも担当していた。
- 『わたしの幸せな結婚』の薄刃義浪役を担当していたかもしれない。
- 『SPY×FAMILY』ではヘンリー・ヘンダーソン役かドノバン・デズモンド役のいずれかを担当していたかもしれない(史実ではそれぞれヘンリー・ヘンダーソン役を山路和弘、ドノバン・デズモンド役を土師孝也が担当)。
- 『怪獣8号』の四ノ宮功役を担当していたかもしれない(史実では玄田哲章が担当)。
石森達幸[編集 | ソースを編集]
- 現在も『ONE PIECE』のセンゴク役を演じていた。
- 現在も『ハリー・ポッターシリーズ』の組分け帽子役を演じていた。
- 別役で「キン肉マン完璧超人始祖編」にも出演していたかもしれない。
市川治[編集 | ソースを編集]
- 引き続きスパロボシリーズでガルーダやプリンス・ハイネルを演じている。
- 70代でも甲高い美声は健在。
- ノリス・パッカードもお忘れなく。
- ゲーム「マクロスアルティメットフロンティア」ではライブラリ扱いではなく通常出演という形になっている。
- 「レッツゴー仮面ライダー」に鋼鉄参謀とマシーン大元帥が登場していた。
- 「ONE PIECE」のシルバーズ・レイリー役を担当していた。(史実では園部啓一)
井上真樹夫[編集 | ソースを編集]
- 現在もテレビドラマ、ゲーム、講演会・読み聞かせの開催、作詩活動、小説の執筆などの活動をしていた。
- 映画「ルパン三世 THE FIRST」の公開を見届けており、コメントを残していた。
- 小林清志の次元大介役の勇退に関して、何らかのコメントを残していた。
岩田安生[編集 | ソースを編集]
- 「サザエさん」の伊佐坂難物役を2011年現在でも演じていた。
- 中村浩太郎の持ち役をいくつか奪っていた。
上田俊也[編集 | ソースを編集]
- 現在も「おじゃる丸」のトミーを演じていた。
内海賢二[編集 | ソースを編集]
- 「機関車トーマス」日本語吹き替え版のゴードン役を今でも担当していた。もちろんテレビ東京版もEテレ(NHK教育)版でも務めていた。
- シーズンが変わっても「事故は起こるさ」という楽曲は引き続き使われていた(もちろん機関車ゴードンの熱唱あり)。
- 全キャラ交代しているのでそれはないかと。
- 今でも水樹奈々のライブに毎年来賓として招かれていた。
- 「はじめの一歩 Rising」でも鴨川会長の声を担当していた。
- ポプテピピック4話Bパートのポプ子はこの人になっていたかもしれない。(ピピ美が神谷明)
- 「メタルギアソリッド5」の燃える男の声を担当していたかもしれない。
内埜則之[編集 | ソースを編集]
これからというときにバイク事故で夭折した、内埜則之。仮に事故に遭っていなかったor遭っていたとしてもたまたま打ち所が良く、一命を取り留めていたら。
- 神谷浩史や小野大輔から仕事をいくつか奪っていた。
- 「おそ松さん」では松野チョロ松役(史実では神谷浩史が担当)か松野十四松役(史実では小野大輔が担当)を担当していたかもしれない。
- 連ドラにも何本か出演していた。
- ひょっとしたら、何らかの形で真田広之と共演してたかも。
- NHK大河ドラマ枠の作品にも最低1本は出演していた。
- バイク事故から生還できた場合、自虐ネタにしていた。
- 交通事故防止を呼びかけるCMに出演していただろう。
- ひょっとしたら声優業復帰後に改名してたかも。
- いずれにせよ、2006年8月のシミズプロジェクト第2回公演は大事を取って降板していただろう。
- もちろん、事故に遭っていなかった場合は予定通り出演。
- 出身地が同じ茨城県で、同じようにバイク事故から生還した神谷浩史と何かと比較された。
- 声優アワードでノミネートされてたかも。
- おそらく、助演男優賞あたりで。
- ナレーターとしても活躍。
- 木村匡也や垂木勉からナレーションの仕事を奪っていた。
- イケメン声優の名を不動のものとしていただろう。
- 声優としての仕事がメインになっていただろう。
- ただし、シミズプロジェクトのメンバーとしての仕事も並行して続ける。
- 2009年8月の茨城県知事選に出馬していた。
- 爆丸シリーズでは「バトルブローラーズ」、「ニューヴェストロイア」、「ガンダリアンインベーダーズ」、「バトルプラネット」、「アーマードアライアンス」、「ジオガンライジング」のどちらかの作品にも出ていたかも知れない。
- 「秒速5センチメートル」の主人公の声を担当していたかも。
- 史実で俳優が声を担当したアニメキャラのほとんどを担当していたかもしれない。
- その場合「湾岸ミッドナイト」や「un-go」の主人公も担当していた。
- どちらかと言うと、吹き替えや舞台役者としての活動がメインになっていた。
- 三間雅文が音響監督を務める作品の常連となっていた。
- 「ジュラシック・ワールド」シリーズでオーウェン・グレイディの吹替声優を担当していた(史実では玉木宏)。
及川ヒロオ[編集 | ソースを編集]
- 現在も老人役を中心にいくつかのアニメに出演している。
- 「アンパンマン」・「名探偵コナン」・「ポケットモンスター」・「ONE PIECE」・「NARUTO」・「ケロロ軍曹」・「銀魂」にも出演していた。
大木民夫[編集 | ソースを編集]
- 現在も最高齢の男性声優として活動していた。
- 「ルパン三世VSキャッツ・アイ」でも永石定嗣役を演じていた。
- 『葬送のフリーレン』のフォル爺役を担当していたかもしれない。(史実では星野充昭が担当)
大竹宏[編集 | ソースを編集]
- 「ポケットモンスター」の新無印でもオコリザルを演じていた。
大塚周夫[編集 | ソースを編集]
- ONE PIECEのゴール・D・ロジャー役を担当していた。
- ソニックシリーズのドクター・エッグマン役を担当していた。
- 2020年公開予定のソニック・ザ・ムービーで声優を担当していたかもしれない。
- 高齢なので、2020年で引退していたかもしれない。
- 体力が続く限り、「忍たま乱太郎」の山田先生役を続けていた。
- 「キングダムハーツ3」でもマスター・ゼアノート役を担当していた。
- 大塚明夫と前述の通りに引退するまでの場合でも共演を続けていたかもしれない。
- 「ポプテピピック」第2シリーズ8話のポプ子役を担当していたかも。
- 2022年現在で93歳。まあ微妙だろうな…
- 「ポプテピピック」第2シリーズ8話のポプ子役を担当していたかも。
大平透[編集 | ソースを編集]
- 「笑ゥせぇるすまんNEW」でも喪黒福造役を演じていた。
- 「ハクション大魔王2020」でもハクション大魔王役を演じていた。
大宮悌二[編集 | ソースを編集]
- 「おしゃれキャット」吹き替え版の追加録音部分でもトーマス・オマリー役を担当していた。
- 「アンパンマン」・「名探偵コナン」「ポケットモンスター」・「ONE PIECE」・「NARUTO」・「ケロロ軍曹」・「銀魂」にも出演していた。
小川真司[編集 | ソースを編集]
- 現在もマイケル・ダグラスの吹き替えを担当していた。
- 当初の予定通り、「血界戦線」のギルベルト・F・アルトシュタインを演じていた。
- てらそままさき、菅生隆之などの仕事をいくつか奪っていた。
か行[編集 | ソースを編集]
梶哲也[編集 | ソースを編集]
- 近年は老人役をしばしば担当している。
- 今頃では梶裕貴と間違える人が出ている。
加藤精三[編集 | ソースを編集]
- 現在も「忍たま乱太郎」のドクタケ城主役を演じていた。
加藤正之[編集 | ソースを編集]
- ドラえもんののび太のパパ役を2005年の声優リニューアルまで務めていた。
- 中庸助の持ち役をいくつか奪っていた。
- 加瀬康之と混同されていた。
蟹江栄司[編集 | ソースを編集]
- 銀河万丈や大友龍三郎の活躍の場を食っていた可能性もある
- ラーメンマン役は現在まで蟹江氏が演じている
- 2世のみオファー料の都合でテレビ版のみ小野健一が演じている
- 「キン肉星王位争奪編」にてオリジナルキャストの集結が実現していたかも。
- アニオリのザ・サイコー超人編にもラーメンマンが登場していた。
- 「闘将!!拉麺男」においても、ラーメンマン役を自ら担当していた。
- 別役で「完璧超人始祖編」にも出演していたかもしれない。
- 内海賢二の死後、持ち役のいくつかを引き継いでいた。
- 現在も東映アニメーションのアニメやサンライズのサニメに度々出演していた。
- 「魁!!男塾」の独眼鉄役を担当していた。(史実では佐藤正治が担当)
- 「ドラゴンボール」にも何らかの役で出演していた。
- 「ゲゲゲの鬼太郎」や「シティーハンター」、「ONE PIECE」にも。
- 現在では老人役もいくつか演じている。
- OVA「銀河英雄伝説」にも出演していた。
- 平成に入ってからはラスボスキャラを数多く演じていた。
- 「絶対無敵ライジンオー」で皇帝ワルーサの声を演じていたかもしれない(史実では笹岡繁蔵(笹岡の没後に発売されたスパロボシリーズでは大友龍三郎)が担当)。
兼本新吾[編集 | ソースを編集]
- 大胆MAPにも出演していたかも。
- 渡部猛の持ち役をいくつか奪っていた。
- ひょっとしたら、マウスプロモーションに所属していたかもしれない。
- ドラえもんの神成役を2005年の声優リニューアルまで務めていた。
- OVA「GATCHAMAN」の声優陣が総裁X役の田中信夫を除いて一新されることはなかったかもしれない。
神山卓三[編集 | ソースを編集]
- 大胆MAPに顔出し出演していた。
- もちろん「怪物くん」のオオカミ男の声を披露していた。
- 「チキチキマシーン猛レース」のケンケンも忘れるなよ。
- もちろん「怪物くん」のオオカミ男の声を披露していた。
- ケンケンの出るCMが作られていた。
- 何らかの形で実写版「怪物くん」に関わっていた。
- リカちゃんのOVA「ふしぎな魔法のリング」で千葉繁と共にアドリブ舞台が評価されるべきことはなかった。
亀山助清[編集 | ソースを編集]
- 2014年10月現在もプーさんの声を務めていた。
家弓家正[編集 | ソースを編集]
- 「ホビット 決戦のゆくえ」・「X-MEN フユーチャー&パスト」のローグ・エディション追加シーン・「超音速ヘリ エアーウルフ」のブルーレイ追加シーンでもそれぞれサルマン役・マグニートー役・"アークエンジェル"マイケル・コールドスミス・ブリッグスIII世役の吹き替えを担当していた。
- 「GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-」でもスレイヤー役を担当していた。
- 現在も「ドラゴンボールシリーズ」のパラガス役を演じていた。
- 「名探偵コナン」のジェイムズ・ブラック役も。
- 「SPY×FAMILY」のヘンリー・ヘンダーソン役を演じていたかもしれない。(史実では山路和弘が担当)
- 「ポケットモンスター(2019年アニメ版)」でもナナカマド博士役を自ら担当していた。
岸野一彦[編集 | ソースを編集]
- 「キン肉マン完璧超人始祖編」にも出演していたかもしれない。(役はキン肉大王などではない)
北村弘一[編集 | ソースを編集]
- マウスプロモーションの付属俳優養成所の講師を今も務めていたかも。
- 主にスーパー戦隊シリーズ、クレヨンしんちゃん、水田わさび版のドラえもん、2010年代以降のルパン三世のTVスペシャルシリーズ、ガンダムシリーズ全般、プリキュアシリーズ、銀魂などに出演していたかもしれない。
- 自身が出演していたガンダムシリーズは「武者・騎士・コマンドSDガンダム緊急出撃」で博士の役を演じていた。
- あとは「機動戦士SDガンダムパパルの暁第103話スギナムの花嫁」では「町民A」役を演じていたこともお忘れなく。
- こち亀では両津勘兵衛の役をthe final 両津勘吉 最後の日まで演じていた。
- アンパンマンでは「やぎ画伯」、「こてつじいさん」、「ウーロンさん」などの役を現在も務めていた。
- るろうに剣心の翁こと柏崎念至の役を大木民夫に引き継がれることはなかった。
肝付兼太[編集 | ソースを編集]
- 現在もアンパンマンのホラーマンを演じていた。
清川元夢[編集 | ソースを編集]
- 現在も新録でアニメに多く出演していた。
- その場合、2022年以降に出演していたアニメでもほとんど新録になっていた。
- ポプテピピック第2シリーズ9話のピピ美役を担当していた。(ポプ子は立木文彦)
郷里大輔[編集 | ソースを編集]
- 親友の井上和彦つながりで、どこかで『NARUTO』に出演する機会もあったかもしれない。
- その場合、三大バトル物ジャンプアニメ全制覇を成し遂げていた。
- 同じ声優の安西正弘と共に糖尿病の啓発運動に参加していたかもしれない。(郷里氏と安西氏は同じ糖尿病を患っていた為)
- そもそも郷里氏が糖尿病を患っていなければもう少し長生きできていたかも。
- 立木文彦がバラエティ番組のナレーションとして台頭することはなかった。
- トランスフォーマーアニメイテッドやプライム、アドベンチャー、サイバーバース、ウォーフォーサイバトロンとダークサイドムーンとバンブルビーもサウンドウェーブ役で立て続けに出演していた。
- プリキュアの大ボスも演じてたかも。
- あるいは「ヒーリングっど♥プリキュア」でグアイワルの声を演じていたかも(史実では安元洋貴)。
- 内海賢二の死後、持ち役のいくつかを引き継いでいた。
- 石塚運昇の死後においても、持ち役のいくつかを引き継いでいた。
- 「ドラゴンボール改」以降もミスターサタンや牛魔王等を演じ続けていた。
- 「鉄拳」シリーズの三島平八も。
- その場合、『鉄拳タッグトーナメント2』や『PROJECT X ZONEシリーズ』などでの三島平八は老人の姿で参戦していた。
- 「鉄拳」シリーズの三島平八も。
- 「ONE PIECE」のジンベエ役を現在も担当していた。
- 「スターフォックス643D」のキャスト総入れ替えはなかった。
- 「東京喰種」の黒磐巌や「ワンパンマン」の阿修羅カブトの声を担当していた。
- 「ポプテピピック」4話Bパートのポプ子役を担当していた(ピピ美役は神谷明)。
- 現在では老人役もいくつか演じている。
- 「呪術廻戦」の夜蛾正道役を演じていたかもしれない(史実では黒田崇矢)。
- 『葬送のフリーレン』のクヴァール役を担当していたかもしれない。(史実では安元洋貴が担当)
- 「キン肉マン完璧超人始祖編」にも出演していたかもしれない。(役はロビンマスクやアシュラマンなどではない)
- 『龍が如く0』及び『龍が如く極2』にて堂島宗兵役を担当していたかもしれない。(史実では江川央生が担当)
後藤哲夫[編集 | ソースを編集]
- 現在も多くのアニメに出演していた。
- 『仮面ライダーガヴ』でデンテ・ストマックの声を演じていたかもしれない(史実では多田野曜平が担当)。
小林修[編集 | ソースを編集]
- 第2次スーパーロボット大戦Zでもブランチ(太陽の使者 鉄人28号)を演じた。
- 『へうげもの』の細川藤孝の声を最後まで演じた。
- 「仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦」にエグゾスが登場していた。
小林清志[編集 | ソースを編集]
- 現在もナレーションを中心に活動していた。
小林恭治[編集 | ソースを編集]
- 「復活!HAMASHO風俗刑事新春大捜査SP」内でも「風俗刑事」のナレーションを続投していた。
- 現在も老人役などを中心にいくつかのアニメに出演している。
さ行[編集 | ソースを編集]
笹岡繁蔵[編集 | ソースを編集]
- 特撮シリーズなどで凄みのある悪役、特にラスボスキャラの比重が多くなっていたに違いない。
- アニメでも『ふたりはプリキュア』でジャアクキングあたりを演じていたかも(史実では小野健一が担当)。
- 「百獣戦隊ガオレンジャー」で究極オルグ センキの声を演じていたかもしれない(史実では郷里大輔が担当)。
- 声優だけでなく、ナレーションの仕事も増えていたに違いない。
- 郷里大輔や銀河万丈が受け持っていたナレーションの仕事をいくつか奪っていた。
- もしかしたら青二プロダクションの所属になったかも。
- 当時笹岡が所属していた九プロダクションは、2004年に社長が死去した為、同年10月31日に解散している。
- 「トミカ絆合体 アースグランナー」のサビの声は彼が演じていたかも(史実では梁田清之が担当)。
- 郷里大輔や内海賢二の死後、持ち役のいくつかを引き継いでいた。
- 石塚運昇の死後においても、持ち役のいくつかを引き継いでいた。
- 「爆竜戦隊アバレンジャー」で爆竜ブラキオサウルスの声を演じていたかもしれない(史実では銀河万丈が担当)。
- 「魔法少女リリカルなのはStrikers」でレジアス・ゲイズの声を演じていたかもしれない(史実では石原凡が担当)。
塩見竜介[編集 | ソースを編集]
- 「第三次スーパーロボット大戦α 終焉の銀河へ」でもグルル将軍(超電磁マシーン ボルテスV)役を担当していた。
- 「オリエント急行殺人事件」の吹き替え版のDVD追加録音部分でもべトウス役を担当していた。
- 「アンパンマン」・「ポケットモンスター」・「ONE PIECE」・「NARUTO」・「ケロロ軍曹」・「銀魂」にも出演していた。
- 現在も悪役に加え、老人役を中心にアニメに出演している。
島宇志夫[編集 | ソースを編集]
- 「テレフォン」の吹き替え版のWOWOW追加録音部分でもダルチムスキー役を担当していた。
- 「アンパンマン」・「名探偵コナン」・「ポケットモンスター」・「ONE PIECE」・「NARUTO」・「ケロロ軍曹」・「銀魂」にも出演していた。
- 現在は老人役を中心にアニメに出演している。
- 奈良県出身ということもあり関西弁のキャラクターを演じることもあったかもしれない。
- 最高齢の声優として現在も活躍していた。
島香裕[編集 | ソースを編集]
- 現在も「ディズニー」のグーフィー役を演じていた。
島田彰[編集 | ソースを編集]
- スーパーロボット大戦Zにおいてキラー・ザ・ブッチャー(無敵超人ザンボット3)の新録が実現し、『今日が貴様らの最後の日だ!!』の乱用もない。
- 「トリニティエネルギーをエルダーの手土産にしてくれる!」(ゴッドシグマに対して)
- 「亜空間には行かせんぞぉ!」(バルディオスに対して)
- 「重力子臨界前にバラバラになれぇい!」(グラヴィオンに対して)
清水敏孝[編集 | ソースを編集]
- 「OZ/オズ」のミゲル・アルバレスの声を引き続き担当し続けていた。
- 子安武人や置鮎龍太郎の仕事をいくつか奪っていた。
- 現在でも脇役を中心にアニメ作品を数多く出演していた。
- カートゥーンネットワーク内のCMでも『エド・エッド・エディ』のエディの声を自ら担当していた。
城達也[編集 | ソースを編集]
ノート:JET STREAMファンに、城達也に関連する動画があります。
- JET STREAMの機長を現在も担当していた。
- ナレーションも多く担当。
- 窪田等の持ち役をいくつか奪っていた。
- VOICEROIDの中の人になったらシリーズ最高の売れ行きとなっていたかも。
- ドラマ「坂の上の雲」の冒頭ナレーションを担当していた。
- グレゴリー・ペック主演映画がDVD化される際、「アラバマ物語」などのソフト版吹き替えを何本か再録していた。(実際は「ローマの休日」のみであった)
仁内建之[編集 | ソースを編集]
- 高橋留美子展で上映されていた『らんま1/2』のオリジナルアニメで九能校長役の声を自ら担当していた。
- PS2ゲーム『サンライズ・ワールド・ウォー』で『太陽の牙ダグラム』のラコック弁務官役、『重戦機エルガイム』のアマンダラ・カマンダラ(真・オルドナ・ポセイダル)の声を自ら担当していた。
- 実写版「G.I.ジョー」2作品の吹き替え版でもザルタン役を担当していた。
- 「ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦」にギレールが登場していた。
鈴置洋孝[編集 | ソースを編集]
- 「トニーたけざきのガンダム漫画」がアニメ化されていたかも。
- (当時賢プロ在籍だった)藤原啓治の独立はなかったor独立していたとしても史実より若干遅れていた。
- 彼の師匠であり、劇団薔薇座の創始者でもあった野沢那智が亡くなった際、葬儀で号泣していたかも。
- (史実で鈴置さんが亡くなった翌年である)2007年に中日ドラゴンズが53年振りに日本一となった際には何らかのコメントをしていた(鈴置さんは中日ドラゴンズの大ファンだったため)。
- ギャグキャラかオカマキャラが多くなっていったかも。
- 「機動戦士ガンダムUC」以降もブライト・ノアの声を担当していた。
- 「聖闘士星矢Ω」で星矢のオリジナルキャスト再集結が実現していたかもしれない。
- 「ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦」にユガンデが登場していた。
- むしろメガレンジャー回で新形態「ゴーストユガンデ」として登場していた。
- 「ポケットモンスターシリーズ」のサカキ役を新無印まで演じていた。
- 現在も「ドラゴンボールシリーズ」の天津飯役を演じ続けていた。
- 現在も「スーパーロボット大戦シリーズ」の破嵐万丈(無敵鋼人ダイターン3)役などの新規録音を続けていた。
- 「名探偵コナン」のイーサン本堂の声を担当していたかも。(史実では小山力也が担当)
- 赤井秀一や安室透のように、コナン本編にブライト・ノアをモチーフにしたキャラクターが登場していた。
- 逆に風見裕也が登場していなかったかも。
- もしくは、沖矢昴の声を担当していたかも。(史実では置鮎龍太郎が担当)
- 赤井秀一や安室透のように、コナン本編にブライト・ノアをモチーフにしたキャラクターが登場していた。
- 「銀魂」に破牙検事役でゲスト出演していた。(史実では成田剣が担当)
- 「スタートゥインクルプリキュア」で香久矢冬貴を担当している。 (史実では成田剣が担当)
- 成田剣 森川智之 大川徹 羽多野渉などの持ち役をいくつか担当している
- 古谷徹の不倫報道に際し、辛辣なコメントを残していた(いくつかの作品で共演)。
でもZZでの前科があるため逆にネタにされていた
- 「魔法少女リリカルなのはStrikerS」でジェイル・スカリエッティの声を担当していた。 (史実では成田剣が担当)
曽我部和恭[編集 | ソースを編集]
- 声優業から完全引退していたとしても、演出家としての活動は続けていた。
- もし復帰があったなら、ジャン・クロード・ヴァンダムの吹き替えを引き続き担当していた
- 長宗我部の末裔なので戦国無双の長宗我部元親の声を担当していたかも知れない(史実では置鮎龍太郎)
- 戦国時代物のナレーションも担当している機会があったかも
た行[編集 | ソースを編集]
滝口順平[編集 | ソースを編集]
- 現在でも「ぶらり途中下車の旅」や「ぴったんこカン・カン」のナレーションを続けていた。
- 『映画かいけつゾロリ だ・だ・だ・だいぼうけん!』で妖怪学校の先生の声を自ら担当していた。
- 「ポケットモンスター」、「名探偵コナン」に出演していた。
- NTTファシリティーズのCMでエコロじいの声を引き続き担当していた。
- 『夜ノヤッターマン』でもドクロベエの声を自ら担当していた。
- 『それいけ!アンパンマン』のサンタクロース役は現在も滝口氏が担当し続けている。
- 体力が続く限り、「かいけつゾロリ」の妖怪学校の先生役を続けていた。
滝下毅[編集 | ソースを編集]
- 「三國無双」の司馬懿役を引き続き担当していた。
たてかべ和也[編集 | ソースを編集]
- 現在もジャイアンのパロディキャラを演じ続けていた。
- 現在も現ジャイアン役の木村昴と共演していた。
- 肝付兼太が亡くなった際に何らかのコメントを残していた。
- 史実で彼(たてかべさん)が亡くなった際の肝付さんみたく、告別式で「スネ夫〜」と叫んでいた。
田中一成[編集 | ソースを編集]
- 現在も「ハイキュー!!シリーズ」の烏養繋心役を演じていた。
- 「推しの子」の斉藤壱護役を演じていたかも。(史実では江川央生が担当)
田中和実[編集 | ソースを編集]
- ナレーションの仕事も続けている。
- ひょっとしたら、自分より年齢が若い女性と年の差婚をしてたかも。
- 実際に結婚はしてますが。(ただ離婚していた場合は再婚だったかもしれないが。)
- 大担MAPにも出演し、「銀河旋風ブライガー」のカーメン・カーメン役、「ドラゴンボールZ」のジースの声も披露していたかもしれない。
- もしかしたら、『ドラゴンボール改』においてもギニュー特戦隊のオリジナルキャストの再集結が実現していたかも。
- 現在でも東映系のアニメに数多く出演していた。
田中信夫[編集 | ソースを編集]
- 現在も報道番組やチャレンジ番組、特撮ヒーロー番組などのナレーションを中心に活動していた。
田の中勇[編集 | ソースを編集]
- 2010年の「ゲゲゲの女房」ブームをさらに盛り上げていたに違いない。
- ドラマ本編にも「目玉おやじ役の人」として出演。
- 「鬼太郎幸せ探しの旅~100年後の遠野物語」&「水木しげるのゲゲゲの怪談」でも目玉おやじ役を続投していた。
- もちろんアニメ6期でも続投していた。
- 2015年11月30日に水木しげる氏が逝去した際、各マスコミ向けに何らかのコメントを残していた。
- 『ペルソナシリーズ』のイゴール役も続投しており、アニメ「ペルソナ4」といった、2011年以降のペルソナ作品でも新録で担当していた。
- また、ゲーム『ペルソナ5』のストーリー展開も少し変わっていたかもしれない。
谷口節[編集 | ソースを編集]
- 『よんでますよ、アザゼルさん。』の主の声をZでも引き続き担当していた。
- 『サントリーBOSSコーヒーCM』のトミー・リー・ジョーンズの声も彼のままで継続していた。
- 『血界戦線』のギルベルト・F・アルトシュタイン役を担当していた。(史実では銀河万丈)
- 2015年に亡くなった小川真司の持ち役のいくつかを引き継いでいた。
檀臣幸[編集 | ソースを編集]
- 『トリコ』の天狗のブランチ役は最終回まで演じ続けていた。
- 『名探偵コナン』などのアニメでゲストキャラクターとしてときどき出演していた。
- 『ワールドトリガー』の城戸正宗役を担当していた。(史実では桐本拓哉が担当)
- 咲野俊介や桐本拓哉などの仕事をいくつか奪っていた。
- 『機動戦士ガンダムEXVS』にクロノクル・アシャーが史実より早く参戦していた。
- 『ONE PIECE』ではシャーロット・ダイフク役かシャーロット・クラッカー役のいずれかを担当していたかもしれない(史実ではそれぞれダイフク役を咲野俊介、クラッカー役を桐本拓哉が担当)。
- 『葬送のフリーレン』のグラナト伯爵役を担当していたかもしれない(史実では咲野俊介が担当)。
近石真介[編集 | ソースを編集]
- 現在も「はじめてのおつかい」のナレーターを務めていた。
千葉耕市[編集 | ソースを編集]
- 現在も音響監督として活動していた。
- 「ロッキーシリーズ」の吹き替え版の追加録音部分でもミッキーを担当していた。
塚田正昭[編集 | ソースを編集]
- (体調不良で降板していなかったら)『真剣で私に恋しなさい!』のアニメ版でも川神鉄心役を自ら担当していた。
- 今でも『忍たま乱太郎』の新野洋一役を担当していた。
- 『おじゃる丸』の小林茶役も同様。
- 『リーサル・ウェポン2/炎の約束』のテレビ朝日吹き替え版のWOWOW追加録音シーンおよび『24 -TWENTY FOUR- リブ・アナザー・デイ』でもそれぞれエド・マーフィー役とジェームズ・ヘラー役を担当していた。
- 『BLEACH 千年血戦篇』でも、山本元柳斎重國役を自ら担当していた。
辻谷耕史[編集 | ソースを編集]
- 現在も「犬夜叉シリーズ」の弥勒役を演じていた。
- 現在も音響監督として活動していた。
- 「来世は他人がいい」の音響監督を務めていたかもしれない。
- 「交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション」のデューイ・ノヴァク役を最後まで演じていた。
- 梁田清之も健在だった場合、クロスボーンガンダムのアニメ化がどこかで実現していた。
津田英治[編集 | ソースを編集]
- 近鉄けいはんな線の「夢洲行き」車内放送は津田英治が続けていた。
- 近鉄の放送は2016年頃から有田洋之氏に順次交代していたため、津田氏がご健在でも怪しいところ。
- 臨時特急いにしへの駅自動放送は津田英治がちゃんと「臨時特急 いにしへがまいります」と言っていた。
寺島幹夫[編集 | ソースを編集]
- 現在も演出家として活動していた。
徳丸完[編集 | ソースを編集]
- THE IDOLM@STERシリーズの社長は替わらなかった。
- 2もアニメも社長と言えば徳丸さんだった。
- 高木順二郎の出番も減っていた。
- 2もアニメも社長と言えば徳丸さんだった。
戸谷公次[編集 | ソースを編集]
- 現在も東映アニメーションのアニメやガンダムシリーズに度々出演していた。
- 「ONE PIECE」にも何らかの形で出演し、三大バトル物ジャンプアニメ全制覇を成し遂げていた。
- 大塚周夫さんの死後、ゴールドロジャー役を引き継いでいたかも。
- 「メタルギアソリッド4」のリキッド・オセロット役を担当していた。(史実では銀河万丈)
- 「メタルギアソリッド5」でもオセロット役を担当していたかもしれない。(史実では三上哲が担当)
- 2020年現在も健在だった場合、老人役も務めていたかもしれない。
- 戸谷公人は最初から声優として活動していた。
- 父が戸谷公次であることももっと早くから公言していただろう。
- どこかで親子共演が実現出来ていた。
- 別役で「キン肉マン完璧超人始祖編」にも出演していたかもしれない。
富田耕生[編集 | ソースを編集]
- 現在も『名探偵コナン』の鈴木次郎吉役を演じていた。
な行[編集 | ソースを編集]
永井一郎[編集 | ソースを編集]
- 現在まで引き続き『サザエさん』の磯野波平役を担当していた。
- いや2016年以降は史実通り茶風林になっているはず。
- 『テイルズ オブ ゼスティリア』のアニメ版でもジイジの声を自ら担当していた。
- 『HUNTER×HUNTER(第2作)』のアイザック=ネテロの声を最終回まで演じていた。
- 『はじめの一歩 Rising』の猫田銀八役を一貫して担当していた。
- 『名探偵コナン』の鈴木次郎吉役は現在も担当しており、『まじっく快斗1412』でも担当している。
- 『スター・ウォーズ 反乱者たち』の吹き替え版でもヨーダ役を続投していた。
- 『ナイト・ミュージアム/エジプト王の秘密』の吹き替え版でもガス役を続投していた。
- 『悪夢ちゃん』PR特番でもナレーションを担当していた。
- 『クレヨンしんちゃん』のマスターヨダのコーナーはもう少し長く続いていたかも。
中村秀利[編集 | ソースを編集]
- 現在もブルース・ウィリスの吹き替えを担当していた。
- 「戦姫絶唱シンフォギア」のトニー・グレイザー役をGX以降でも担当している。
- 別役で「キン肉マン完璧超人始祖編」にも出演していたかもしれない。
中江真司[編集 | ソースを編集]
- 「トリビアの泉」のスペシャルも引き続きナレーションを担当していた。
中村健治[編集 | ソースを編集]
- 中田譲治と間違われる声優ファンが少なからず存在していた。
- 現在も鉄道の自動放送を多く手がけている。
- 西武線の「黄色い線の内側までお待ち下さい。」も安富さんではなくこの方が担当。
- もっと長生きしていたら「黄色い点字ブロック」とセリフもやっていたかも。
- 西武線の「黄色い線の内側までお待ち下さい。」も安富さんではなくこの方が担当。
- アニメでは年配の男性役も引き受けていた。
- アニメ監督の中村健治と混同されることもあった。
納谷悟朗[編集 | ソースを編集]
- 今なお洋画のテレビ版吹き替えをいくつか担当していた。
- 納谷六朗が亡くなった際に何らかのコメントを残していた。
- 2014年以降も生存できた場合は高齢のため引退しているであろう。
納谷六朗[編集 | ソースを編集]
- 現在も「クレヨンしんちゃん」の園長先生を演じていた。
- しかし、クレヨンしんちゃん放送25周年の年である2017年には高齢のため後任の森田順平がやっている。
西尾徳[編集 | ソースを編集]
- 現在も「ドラゴンボール」シリーズのミスター・ポポ役および南の界王役、「スーパーロボット大戦シリーズ」の巴武蔵(ゲッターロボシリーズ)やレスリー・ラシッド役の新規録音を続けている。
- 「ゲゲゲの鬼太郎」(第5作)でもフランケン役を担当していた。
- 現在では老人役もいくつか演じている。
根岸雄一[編集 | ソースを編集]
野沢那智[編集 | ソースを編集]
- 姪のタレント野沢直子の帰国の度にTVに出演していた。
- 『ダイ・ハード/ラスト・デイ』で長男・野沢聡との親子共演が実現していた。
- 『ダイ・ハード』『ダイ・ハード2』『ダイ・ハード3』日本語吹替完全版ブルーレイ発売の際に、音声欠落部分を補完して「完声版」として発売されていた。
- 『キングダムハーツ3』でもヴィクセン役を担当していた。
- 『ファイナルファンタジー7リメイク』の宝条役も。
- アラン・ドロンが死去した際は何らかのコメントを残していた。
野本礼三[編集 | ソースを編集]
- ワンピースやプリキュアなどの東映アニメで主に癖のある老人役をやっていた可能性がある。
- 現在も「ドラゴンボール」シリーズの老界王神を演じていた。
は行[編集 | ソースを編集]
長谷有洋[編集 | ソースを編集]
- 「マクロス7」出演後、俳優活動よりもアニメ出演の機会が多くなる。
- 父親のはせさん治はもっと長生きしていたかもしれない。
- 親子共演も何らかの形で実現した。
- さん治の葬式で喪主をやっていたかも。
- ナレーターとしても活躍。
- 少なくとも、結婚はしていただろう(生涯独身を貫く、という可能性はありえるが)。
- ひょっとしたら、大沢事務所の所属になってたかも。
- 「爆丸 バトルブローラーズ」のティグレスの声を担当したのかもしれない(史実では斧アツシ)。
- 「マクロスΔ」先取りスペシャルのナレーションを担当していた(史実では初代マクロスでマクシミリアン・ジーナス役を演じた速水奨)。
はせさん治[編集 | ソースを編集]
- ポンキッキシリーズへの顔出し出演を続けていた。
- 『アデランス中野さん』の役も『~II世』まで続けている。
- それでも「完璧超人始祖編」ではアデランス中野さんではなく別役で出演していたかもしれない。
- 長男・長谷有洋との親子共演も実現。
- 長谷が生きていたらの話だが。
久松保夫[編集 | ソースを編集]
- ほぼ最高齢の声優として現在も活躍していただろう。
- ミスター・スポックの吹き替えは続けていたかどうか…。(生前既に瑳川哲朗に交代していたので)
広川太一郎[編集 | ソースを編集]
- マイケル・ホイの吹き替えを続けていた。
- 「お熱いのがお好き」のWOWOWノーカット吹き替え版および「スパイ大作戦」のDVD吹き替え追加録音版でもそれぞれジョー/ジョセフィン/ジュニア役とダグ・ロバート役を担当していた。
- 自身が吹き替えを担当していたトニー・カーティスが死去した時は何らかのコメントをしていた。
藤原啓治[編集 | ソースを編集]
- 今もなお、アニメに出演し続けている。
- 現在でも『クレヨンしんちゃん』の野原ひろし役を担当している。
- アニメ『野原ひろし 昼メシの流儀』でも野原ひろし役を担当していた。
- 『灼熱のカスカベダンサーズ』でのトップガンパロディはなかった。
- 現在もロバート・ダウニー・Jrの吹き替えを専属で担当していた。
- 『交響詩篇エウレカセブンハイエボリューション』でもホランド・ノヴァク役を続投していた。
- 『進撃の巨人』のハンネスや『うたわれるもの』のハク等、史実では交代を余儀なくされた役を最後まで演じていた。
- 『鬼滅の刃』では煉獄槇寿郎役を担当していたかもしれない(史実では小山力也)。
- もしくは杏寿郎の鎹鴉だったかもしれない。(史実では千葉進歩)
- 『呪術廻戦』の日下部篤也役を担当していたかもしれない。(史実では三木眞一郎)
- この場合三木は虎杖仁役でキャスティングされていたかもしれない。(史実では豊永利行)
- 『プラチナエンド』の六階堂七斗役を担当していた。(史実では森川智之)
- 『キングダムハーツ』が20周年を迎えた際は、コメントを残していた。
- 『ファイナルファンタジー7リバース』のレノの登場シーンが増えていた。
- 『僕のヒーローアカデミア』のリ・デストロ役を担当していたかもしれない。(史実では平田広明が担当)
- 『葬送のフリーレン』のハイター役か、ザイン役を担当していたかもしれない。(史実ではそれぞれハイター役を東地宏樹、ザイン役は中村悠一が担当)
- 『ばいばい、アース』のローハイド王(正義悪両面)の声を担当していた。(史実では正義を津田健次郎、悪を佐藤せつじが担当)
- 『バイオハザード RE:4』のルイス・セラ・ナバロを担当していたかもしれない。(史実では津田健次郎が担当)
- 『AYAKA』の八凪真人役を担当していたかもしれない。(史実では津田健次郎が担当)
- 『グノーシア』のジョナスの声を担当していた。(史実では津田健次郎が担当)
- 『片田舎のおっさん、剣聖になる』のベリル・ガーデナント役を担当していたかもしれない。(史実では平田広明が担当)
ま行[編集 | ソースを編集]
増岡弘[編集 | ソースを編集]
- 現在も「有吉くんの正直さんぽ」のナレーターを務めていた。
- 「それいけアンパンマン」のジャムおじさん、「サザエさん」のマスオさんも。
松尾銀三[編集 | ソースを編集]
- ネルケプランニングのアニメにも比較的多く出演していた。
- 自身が社長を務めていた銀プロダクションはネルケ寄りの事務所だから。
- チョー、島田敏の持ち役をいくつか奪っていた可能性も。
- 鈴木勝美も忘れるな。
- その場合『ソニックX』のボコー役は松尾が担当していた。(ボコーはかつて松尾が演じた『緊急発進セイバーキッズ』のオメガがモデルの為)
- 『おジャ魔女どれみ』のオヤジーデや『ONE PIECE』のスモーカーは松尾の代表作となっていた。
- (史実で松尾が亡くなった際、)犬夜叉の放映中に訃報のテロップが流れることはなかった。
- その場合、じいちゃん役を最終回まで担当し、『完結編』でも続投した。
- 『半妖の夜叉姫』もお忘れなく。
- 青野武の死後、持ち役のいくつかを引き継いでいた。
- 現在も東映アニメーションのアニメを中心に、テレビアニメに度々出演していた。
- プリキュアシリーズにも何らかの形で出演し、東映アニメーションの三大人気女児向けアニメ全制覇を成し遂げていた。
松野太紀[編集 | ソースを編集]
- 現在もスポンジボブの声を担当し続けている。
- 「金田一37歳の事件簿」のアニメ化がどこかで実現していたかもしれない。
- 「タチヨミ」をはじめ、朗読劇のプロデュースがライフワークとなっていた。
- 朗読劇「約束の果て」にて、教え子である佐久間大介との共演が無事に実現していた。
- NHKの「全スーパー戦隊大投票」にも出演していた。
- 山田洋次監督作品に出演し続けていた。
峰恵研[編集 | ソースを編集]
- 「サザエさん」で伊佐坂難物、隣のおじいさん、カツオの担任の先生の声を続けていた。
- 岩田安生の持ち役をいくつか奪っていた。
- 「レッツゴー仮面ライダー」に狼長官が登場していた。
- 「イヤー・オブ・ザ・ドラゴン」のWOWOWノーカット吹き替え版の追加録音でもハリー役を担当していた。
水鳥鐡夫[編集 | ソースを編集]
- 「忍たま乱太郎」の木下鉄丸役は現在も担当している。
- 「ドラゴンボールヒーローズ」でもゾルド役を担当していた。
- 「CRおそ松くん」でもとうさん役を担当していた。
- 「キン肉マン完璧超人始祖編」にも出演していたかもしれない。(役は与作さんやブロッケンJr.ではない)
宮内幸平[編集 | ソースを編集]
- 07年現在でも爺さん役を中心に活躍している
- 「大胆MAP」にも出演し、「アルプスの少女ハイジ」のアルムおんじ役、「ドラゴンボール」シリーズの亀仙人の声も披露していたかもしれない。
- 「名探偵コナン」のゲスト声優(主に老人役)をやっていたかもしれない。
- 「ONE PIECE」、「NARUTO」、「ポケットモンスター」などのゲスト(主に老人役)もやっていたかもしれない。
- フジテレビ版「きかんしゃトーマス」でトップハム・ハット卿の声が青野武に代わることも無かった。
- ハイジが出ている家庭教師のトライのCMでもアルムおんじ役を自ら担当していた。
- 現在も「ドラゴンボールシリーズ」の亀仙人役を演じていた。
村越伊知郎[編集 | ソースを編集]
- それでも現在は舞台俳優としての活動が多かっただろう。
- 今頃では古舘伊知郎と間違える人が出ている。
やらわ行[編集 | ソースを編集]
八代駿[編集 | ソースを編集]
- 現在もプーさんの声を担当していた。
- 現在も「トムとジェリー」のトムの声を担当していた。
- 2003年以降のソニックシリーズでもビッグ・ザ・キャット役を担当し続けていた。
- 「レッツゴー仮面ライダー」にドクロ少佐が登場していた。
- ゲーム「仮面ライダー 正義の系譜」でもゴースター、ギリザメス、ミミズ男、サソリトカゲスの声を担当していた。
矢田耕司[編集 | ソースを編集]
- 『まじっく快斗1412』でも寺井黄之助の声を自ら担当していた。
- 『ワンピース』のゼフの声も。
梁田清之[編集 | ソースを編集]
- 現在も「名探偵コナン」のアンドレ・キャメル役を演じていた。
- 「ひろがるスカイプリキュア」でカイザー・アンダーグを担当している
- 「ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー」でクッパ役を演じていた、事実上は三宅健太
- 「幽☆遊☆白書」と「マルちゃんZUBAAAN!」のコラボCMで当時休養中だった玄田哲章に代わり、戸愚呂(弟)の声を代演していたかもしれない(史実では三宅健太が代演)。
山内雅人[編集 | ソースを編集]
- 『装甲騎兵ボトムズ 幻影篇』でもヴィアチェスラフ・ダ・モンテウェルズの声を自ら担当していた。
山口健[編集 | ソースを編集]
- スパロボにダイラガーXVが参戦した場合、バーロス・カラテヤ役で出演が実現していた。
- 現在も「それいけ!アンパンマン」のアリンコキッドの声を担当していた。
- 「プレデター」日本語吹き替え版の追加録音でもホルヘ・"ポンチョ"・ラミレス役を担当していた。
- PS3のゲーム「魁!!男塾~日本よ、これが男である!~」でも富樫源次役を担当していた。
- 別役で「キン肉マン完璧超人始祖編」にも出演していたかもしれない。
- プリキュアシリーズでは『MaxHeart DANZEN!DSでプリキュア 力を合わせて大バトル‼』のハカセ以外の役も演じていた。
吉沢久嘉[編集 | ソースを編集]
- 銀河万丈や郷里大輔などの活躍の場を奪っていた。
- スタートレック(邦題:宇宙大作戦)の追加吹き替えにおいてマッコイ役を引き続き担当していた。
- 「科学忍者隊ガッチャマンF」でも鷲尾健太郎/レッドインパルス役を続投していた。
吉村よう[編集 | ソースを編集]
- 抜作先生のイメージが強いからか、その後もコミカルな役が多い。
- 藤原啓治や屋良有作などの仕事をいくつか奪っていた。
- 『いちにのさんすう』から続けていたNHK教育の番組にも多く出演。
- 21世紀に入ってからは、ナレーターとしても活躍。
- OVA「銀河英雄伝説」にも出演していた。
- 郷田ほづみ氏の代わりに(富山敬氏の後任として)ヤン・ウェンリー役を射止めていたらファン界隈は大騒動になっていただろうなぁ。結構合ってそうな気もするけど。
- 今でもプーさんの日本語吹替といえばこの人だった。
- 「絶対無敵ライジンオー」のタイダー役を最終回まで担当していた。
- ワンピースのDr.ベガパンクや逃げ上手の若君の結城宗広で出演した。
渡部猛[編集 | ソースを編集]
- 「NARUTO」のガマブン太役を引き続き担当していた。
- 『海賊戦隊ゴーカイジャーvs宇宙刑事ギャバン』において、ギョダーイが登場していたかも。(史実でも、戦隊側の味方になった敵が登場しているため。)
- 『レッツゴー仮面ライダー』において、創世王が登場していたかもしれない。