サッカーのスコア一覧

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クリーンシート[編集 | ソースを編集]

【2-0】危険なスコア[編集 | ソースを編集]

【3-0】大差ないスコア[編集 | ソースを編集]

【4-0】大差ないスコア[編集 | ソースを編集]

  1. 読んで字のごとく

【5-0】夢のスコア[編集 | ソースを編集]

  1. 1998 FIFAワールドカップグループステージ韓国オランダに敗れた時のスコア。

【6-0】無慈悲なスコア[編集 | ソースを編集]

  1. 2011 FIFA U-17ワールドカップ日本ニュージーランドを破った時のスコア。
    • FIFAのマッチレポートにて「Ruthless Japanese sweep Kiwis aside(無慈悲な日本、キウィ[注釈 1]を一蹴。)」とタイトルを付けた記事が元ネタ。またこのU-17日本代表の世代[注釈 2]のことを「’’’無慈悲世代’’’」と呼ぶことがある。

【7-0】炭鉱スコア[編集 | ソースを編集]

  1. 2010 FIFAワールドカップグループステージ北朝鮮ポルトガルに敗れた時のスコア。

【8-0】サウジスコア[編集 | ソースを編集]

  1. 2002 FIFAワールドカップグループステージサウジアラビアドイツに敗れた時のスコア。

【9-0】サカつくスコア[編集 | ソースを編集]

  1. SAGAのゲーム「プロサッカークラブをつくろう!」の上限スコア

【10-0】フェイエスコア[編集 | ソースを編集]

  1. 2010-11年エールディヴィジフェイエノールトPSVに敗れた時のスコア。

【12-0】トヨタスコア[編集 | ソースを編集]

  1. 2014年天皇杯2回戦で愛知県代表のトヨタ蹴球団東海社会人サッカーリーグ1部)が名古屋グランパスに敗れた時のスコア。
    • ちなみにトヨタ蹴球団は、名古屋グランパスの前身(トヨタ自動車工業サッカー部)時代から別途創設され共存し続けている同好会チームである。

【13-0】VVVフェンロスコア[編集 | ソースを編集]

  1. 2020-21年エールディヴィジ第6節(2020年10月24日(土))でVVVフェンローアヤックスに敗れた時のスコア。

【14-0】本田スコア[編集 | ソースを編集]

  1. 2022 FIFAワールドカップアジア2次予選で、カンボジアイランに敗れた時のスコア。

【15-0】ダナンスコア[編集 | ソースを編集]

  1. ACL2006グループステージで、ガンバ大阪J1リーグ日本)がダナンFCVリーグ1ベトナム)を破った時のスコア。

【31-0】サモアスコア[編集 | ソースを編集]

  1. 2002 FIFAワールドカップオセアニア予選で、アメリカ領サモアオーストラリアに敗れた時のスコア。
    • この試合によりサッカーの国際Aマッチにおける最大得点差記録が更新された。
    • サモア側はパスポート問題で20人の招集選手が出場できず15歳の3人などのユース選手を補って挑んだらしい。
  2. ちなみに、圧勝したこのオーストリアでさえも本大会に出場出来ておらず、このような大差の試合も相まって、オセアニアサッカーのレベルの低さを再度認識させられたワールドカップ予選であった。

【149-0】激おこスコア[編集 | ソースを編集]

  1. マダガスカル・サッカーリーグ決勝ラウンド・ASアデマSOレミルヌの試合。
    • SOレミルヌの監督が審判の判定に怒り、選手にオウンゴールするように指示をした為、事実上「90分間で何回オウンゴールを生み出せるかゲーム」となった。
  2. この試合は、サッカーの最大得点差の試合としてギネス世界記録に認定されている。

失点数1以上[編集 | ソースを編集]

【5-1】おこしやスコア(おこしやすスコア)[編集 | ソースを編集]

  1. 2021年天皇杯2回戦において、おこしやす京都サンフレッチェ広島を破った際のスコア。

【6-1】運河スコア[編集 | ソースを編集]

  1. 2018 FIFAワールドカップグループステージイングランドパナマを破り記録されたスコア。

【7-1】スクロールスコア[編集 | ソースを編集]

  1. 2014 FIFAワールドカップ準決勝にて、ドイツブラジルを破り記録されたスコア。かの有名なミネイロンの惨劇
  2. 名前の由来はドイツの得点者が5人となったことで、中継映像に流れる公式スコアテロップの得点者表示がスクロールしたため、「スクロールスコア」と呼ばれるようになった。
  3. ちなみに、どちらか片方が5得点以上または得点者が5人以上の場合でも「スクロールスコア」と呼ばれることがあるため、7-1のスコアは「ブラジルスコア」「ミネイロンスコア」とも呼ばれる。

【13-1】一三スコア[編集 | ソースを編集]

  1. J2リーグ2019の最終節(2019年11月24日(日))[注釈 3]で、柏レイソル京都サンガを破り記録されたスコア。
    • 当時の京都サンガの監督の名前が中田一三であり、監督の名前と失点数が偶然にも重なったことから。

引き分け[編集 | ソースを編集]

【2-2】スコアレスドロー[編集 | ソースを編集]

  1. 田中隼磨2005年10月17日のブログに2-2のスコアレスドローだったと誤記したことから。

【6-6】セグンダスコア[編集 | ソースを編集]

  1. 2014-15年セグンダ・ディビシオンスペイン2部)第18節(2014年12月20日(土))の、CDヌマンシアCDルーゴの試合。

脚注[編集 | ソースを編集]

  1. ニュージーランド代表の愛称
  2. 1994年生まれの世代
  3. 2019年J2最終節 柏対京都にて詳細