トミカヒーローシリーズ
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- ほぼ全員最初は「本当にトミカ?!」と疑う。
- でもメカのデザインは秀逸なのでそれ以上のツッコミは無し。
- と思ったら投入される度にデザインの劣化が…。
- いずれにせよ白組の丁寧なCGに唸る。
- と思ったら投入される度にデザインの劣化が…。
- でもメカのデザインは秀逸なのでそれ以上のツッコミは無し。
- 「車輌協力:日産自動車」にこの人たちもグッと来ている筈だ。
- ネオテーラ3人衆の声優には賛否両論。
- この人たちにはパクリ作品と思われている。
- 原因は救急戦隊と目的が似ているから。
- 轟轟戦隊の要素もちょっとある。
- 同時期にやっていたドラマ「RESCUE -特別高度救助隊」のファンにとっては、そもそも眼中にない。
- 原因は救急戦隊と目的が似ているから。
- 映画化決定。しかし、またしても敵がお笑い芸人。
- ゲーム化(DS)は、少々行き過ぎているような気もする。
- 「ファイナルレスキューを要請します。」「ファイナルレスキュー承認。爆裂的に鎮圧せよ!」
- コトが片付いたら、「爆鎮完了!」
- 後にR5は別のヒーローへ転身していくことになる。
- 更に「スーパー銭湯アイドル」へ転身しようとは…。
- その「スーパー銭湯アイドル」では、パーソナルカラーがオレンジに決まった時には、「なるほど」と思った(レスキューフォースのヘルメット、スーツの色がオレンジである為)。
- 2クール目から登場した敵組織ネオテ-ラのボスが、役の上でも本業の歌手生活でもR5の先輩でありライバルになろうとは…。
- ダーエンの人間体は、「元・リュウレンジャー」でもある。
- 更に「スーパー銭湯アイドル」へ転身しようとは…。
- ゼロファイヤーのコンテナがマイトカイザーの流用品であることはもちろん知っている。
- 松竹制作だけに系列の事務所所属の芸人がちょこちょこゲスト出演している。
- よゐこ濱口、オジンオズボーン、ますだおかだ、海原はるか・かなた、アメリカザリガニ
- R4のおじいちゃんはかつては特撮で様々な悪役を演じた名(声)優。明太子で隊長を怯ませてR5に変身したことも。
- 製作が松竹から日活に交代。
- 日活では久々の特撮作品らしい。
- 電撃!ストラダ5以来。
- 日活では久々の特撮作品らしい。
- メンバーの一人はsakusakuのMC。
- 敵幹部の声担当がお笑い芸人でないのが残念。
- 設定は前作から引き継がれている模様。
- しかし妙にオカルト臭くなっていく。
- 名古屋市長が出演(朝日新聞モバイルサイトにて夏の時期に載っていた情報)
- この人たちには相変わらずパクリ作品と思われている。
- 雰囲気が炎神戦隊に近くなったから。
- 内容の杜撰さは獣拳戦隊にも通じる。
- 雰囲気が炎神戦隊に近くなったから。
- JAM ProjectによるOPは前期・後期共にアツい。
- カップリング曲も同じくアツい。