トーク:数学
分割について[編集 | ソースを編集]
- 記事ができてたった3週間。多くの方が協力した結果、なんと今では48KBにまで拡張され、分割もやぶさかでない状況となっています。
- ただ、この手の記事の分割は初めてですので、皆さんに意見を募ろうと思います。
- 私としては小中高大(1~3節)とそれ以外(4~7節)がやや質が違う類なのかなと思いますので、分割するのであればここではないかと思います。しかし、容量的に7:3くらいになっていますし、ここで切ると記事名が思いつきません。
- そのため、皆様から分割基準や記事名について、ご意見をお寄せいただければと思います。--くるみん 2016年7月6日 (水) 23:04 (JST)
- 高校レベルはまだしも、大学レベルまで行くとどちらかと言えば実用計算や文系の計算の節との関わりも深まりますので、個人的には義務教育だけ分割するのが最適かと思われます。--Kの特急 2016年7月6日 (水) 23:06 (JST)
それからもかなり伸びて、現在では85KBにまで拡張されたので、分割が必要だと考えられます。割合的には高校・大学レベルが一番多いようなので、そこを分割すればいいと私は考えるのですが、上記で指摘されているように、大学の計算にまで行くとむしろ実用計算の領域になってしまうという問題があるんですよね。--がちゅう (トーク) 2020年10月7日 (水) 19:29 (JST)
分割提案その2[編集 | ソースを編集]
上記の分割を経ても、分割前の容量を超え96KBまで肥大化しました。そこで、さらなる分割提案をさせていただきます。節分けの通り中学校と高校・大学に独立ページにするのが真っ先に考えられますが、これだと内容が重複するもの(平方数と累乗・指数と指数関数、乗法公式など)があるので、分野別にページ分けするのはどうでしょうか。すなわち、
- 代数学:負の数、方程式、不等式、素因数分解・因数分解、乗法公式、有理数・無理数(ここに平方根、立方根を含める)、整数、複素数(ここに虚数を含める)、ベクトル、行列
- 解析学:関数、三角関数、指数関数(ここに累乗・指数、平方数、テトレーションを含める)、対数関数、微分・積分、数列、極限
- 確率統計学:確率、集合、順列・組み合わせ、統計
また、以下の分野は節分けのみで当ページに残しておきたいと考えております。
- 幾何学:中学校で習う図形、作図問題
- 証明問題:証明問題、式と証明、フェルマーの最終定理
- 論理:命題、推論
さらに、有効数字、位取り記数法、アルゴリズムは計算に移設するのがよいと思います。これらについて、ご意見を頂戴したく存じます。--イタリア君 (トーク) 2024年7月14日 (日) 21:24 (JST)
算数は1教科としてまとまっているため、再編は分野別(計算、図形など)の節分けに留めページをまたいだ再編まではしなくてよいと考えています。また、高校・大学の全般の項目は当ページに「高校・大学の数学」という節を作って分け、それ以外にここに残した分野は「分野別」節を作って区別すればよいと思います。--イタリア君 (トーク) 2024年7月16日 (火) 19:58 (JST)
作業完了しました。なお解析学は関数が大部分を占めていたため分けました。--イタリア君 (トーク) 2024年7月20日 (土) 21:08 (JST)