ファイナルファンタジーIV
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- イージータイプは、イージーにしなくていいとこまでイージーになってる気がする。
- ケアルラ⇒ケアル2、ナーガ⇒へびのせい…
- ケアル2はXIで見事復活!
- DS版はハードタイプと言っていいと思う。
- ケアルラ⇒ケアル2、ナーガ⇒へびのせい…
- アンサイクロペディアではセガファンタジーIVが本物のように書かれて本家は偽物として書かれている。
- 内輪ネタが過ぎて理解できません。
- したがってゲームオタク以外理解できにくい。
- ゴルベーザをはじめ魅力的なキャラがいっぱいいるのに、単なる一フラッシュのネタに乗っ取られてちっとも弄る余地が無い…
- 「た5」は基本である。
- そういうプレイヤーにとって、エクスカリバーは投げ捨てるものである。
- アダマンアーマー獲得のため、ピンクのしっぽ回収に燃える。
- その前に必要なアラームの回収にうんざりする。
- ギルバードが女にしか見えない。
- 女性陣より弱い。
- 勝手に「かくれる」のでイライラ倍増。
- 「回復させろよ」とイライラすることがしばしば。
- 名前を「つかえねー」にしたプレイ動画があるが見事にマッチする。
- GBAでかなり強くなるけれど、装備なしの強さならSFCでも同じなのはあまり知られていない。
- ストーリー進行上、そこまでレベルを上げることがほぼないせいでもある。
- マザーボムを爆発させずに倒すやりこみをする場合(リディアをLv26まで上げる)でも3時間程度かかる。ギルバートが強くなるのはLv70以降なので…。
- ちなみに普通にプレーした場合でも、GBA版追加ダンジョンをクリアした段階では70まで到達しない。
- マザーボムを爆発させずに倒すやりこみをする場合(リディアをLv26まで上げる)でも3時間程度かかる。ギルバートが強くなるのはLv70以降なので…。
- ストーリー進行上、そこまでレベルを上げることがほぼないせいでもある。
- 同意するときは、「いいとも!」よりも「いいですとも!」を使用する。
- DS版はボス戦が非常に難しくなっている。
- ていうか元々難しい作品だった。
- 難しくなかったらイージー版は発売されていない。
- オリジナルで難しかったのはラスボスだけ。イージータイプのターゲットはテレビゲームに慣れない幼児や女の子だと思う(当時はテレビゲームを持っている女の子は少数派だった)。
- 後半は雑魚でもあんまりバランスよくないぞ。ATBもあるしちょっと尖った作品だったのは確か。
- 原作では使わない技を使ってきたりする。
- 原作に存在しない技を使ってきたりする。
- ていうか元々難しい作品だった。
- DS版での声の出演者は非常に豪華。
- でも声付きのシーンはあんまり多くない。
- 無駄に豪華というのが専らの評判。
- サブキャラクターがまともに喋るのは登場シーンではなく退場シーンばかり(パロム・ポロムといいヤンといいシドといい…)。
- 最初に喋るのは他のキャラメインのシーンだったりしてろくにセリフがなく、次に喋るのがもう退場シーンなんてことも…
- PSP版では声がなくなった。
- でも声付きのシーンはあんまり多くない。
- 3ファンと5ファンから嫌われている。
- それでも7以降のファンほどではない。
- 3ファンと5ファンが4を嫌う最大の理由は3、5とは違って4はキャラカスタマイズができないから。
- GBA版は黒歴史。
- DS版も黒歴史扱いされることになる可能性が…
- どっちも普通にやってて発生する確率が高く、再起不能にもなり得るバグがあるって…どうよ?
- ちなみにウィキペディアでは保護されている。
- 編集合戦より荒らしが原因らしい。
- DS版はクソだと主張する約一名の人があちこちのwikiに迷惑をかけている影響。
- 編集合戦より荒らしが原因らしい。
- 本作はFF5になる予定だったらしい。
- FC版FFIVが開発中止になったから、ナンバーが詰められたのさ。
- この作品の名曲「愛のテーマ」が音楽の教科書に載ってるらしい。
- その教科書を借りてMIDIに打ち込んだら悲惨なことになった。
- ここファンにとって「愛のテーマ=ママローヤルα」。
- この世界の裏は「LIVE-A-LIVE」の中世編らしい・・・
- セシルとカインの立場を逆転させたのが、ストレイボウとオルステッドらしい···。生真面目な人物が本気でプッツンした時ほど怖いものはない。
- SFC版のCMは宣伝効果があったのだろうか・・・
- その後の物語がケータイアプリで配信されている。
- キャラクター的に見所が結構多いのだが、もともとの作品ですらビジュアルが少なめだったせいか、余計に影が薄い。
- 個人的には非ゆとり仕様最後のFF。
- だって5以降レベルが足りなくて詰まるってないじゃない?
- FFシリーズでは珍しいレベルアップで魔法を覚えるシステムなので、4はレベルを上げないとどうしようもない。
- 魔法をレベルアップで覚えられるのは、他には6のセリスとティナくらい。
- FFシリーズでは珍しいレベルアップで魔法を覚えるシステムなので、4はレベルを上げないとどうしようもない。
- ここの住人ってすぐ「ゆとり」って表現使いたがるんだな…
- 2ちゃんねるに毒された輩の意見だろ。ほっとけ。
- 単純めなシステムで、比重はATBのトリッキーな部分。弱点とかバトルでの装備取替えとかの基本が大事。シンプルな黒魔法とかも最後まで使える。
- だって5以降レベルが足りなくて詰まるってないじゃない?
- うっ ぐぺぺぺぺー!
- フルネームの設定がはじめてついた作品だが、攻略本にしかないため最近までほとんど知られることがなかった。
- 最近になって「ディシディア」のおかげで徐々に知られてきている。
- シリアスなシナリオのせいか、やたらと人死にが出ているようなイメージがあるが、よく見るとパーティキャラからの死者は一人しかいない。
- 続編(TA)で堰を切ったように死者が出るので注意。
- むしろ「死んだと思ったら生きていた」が多すぎる。車田正美かという程そのパターンばっかなのが萎える。
- 静岡県民のラジオリスナーだったら、このゲームの四天王の名前を聞いて、某ミュージシャンを連想すると思う。もう20年ほど前の作品だけど、何とも偶然な名前だw
- ケルト音楽アレンジのサントラ、「ケルティック・ムーン」は素晴らしい。
- 収録曲「Troian Beauty」(トロイア国のアレンジ)が、なぜか、長野のテレビ局で毎朝流れていたことがある。
- 敵のカウンターシステムが充実してて、普段から慎重になる。だからというか、状態異常とかが後半でもバリバリに使える。
- しりげをにる。
- PS版はSFCのそれとほとんど同じ。
- 最初のロードが長いのと戦闘中のスクロールでもたつく点を除けば、ダッシュできる分快適。
- これ、PS版5・6を遊んだ後だと納得してもらえると思う。
- 「た5」を筆頭とする各種バグもそのまま。
- 最初のロードが長いのと戦闘中のスクロールでもたつく点を除けば、ダッシュできる分快適。
- 封印の洞窟は総じてトラウマ。
- アサルトドアー、デモンズウォール・・・
- 一部の召喚獣はアイテムドロップ。しかし落とす確率はとてつもなく低い。
- 4体のうち、1体でも出会えたらラッキーな程。
- ボムは単体版ドラゴン(最大HP依存)、詠唱時間ゼロ(バイオと同じ)といった性能で、バイオの上位互換として使えるので強い(DS版を除く)
- しかしボムからはドロップしないという罠。
- とりあえず「バイオ」に頼る。
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