ラウンドワン
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- ボウリング場やゲームセンター、カラオケボックスなどをくっつけた総合アミューズメントチェーン。
- ボウリングやと1時間ちょいで終わってしまうけど、今日はその後もまだ遊んでたい、って時に便利。
- 大人数な烏合の衆な呑み会・食事などの後、「んじゃ 俺らボウリング行って来る」「カラオケしてるわ」みたいにラウンドワンまで来てから別れることも。ま、その前の呑み屋・飯屋を出てすぐ別れるか次の店で別れるかの違いと言えばそうですが。
- ゲーセン以外(これもボウリング場などとセットで制限がない所もある)だと朝まで遊べるので、始発で帰る(=朝まで遊ぶ)前提で付き合うことになる。店側もカネを落としてくれてウハウハ。
- 本社は堺市。
- 南海の堺駅前高層ビル内のとても本社とは思えないところにある。なお、その向かい側に本店格か微妙な堺駅前店があったりする。
- 今はNMB48がCMに出演。
- かつては桜塚やっくんなどが出ていた。
- また、長州小力やヒロシなどの一発屋系芸人も。
- 「…ヒロシです。ピン芸人です。ボウリングのピンじゃなかとです」
- 2018年現在はゴールデンボンバー。
- お膝元の関西だと梅田や心斎橋、三宮や河原町といった繁華街にも多いが、関東だと郊外型のイメージが強い(横浜や大宮、町田は繁華街にあるけど)。
- 元プロ野球選手が店長をやっている店がある。
- ボウリングのピン関連のキャンペーングッズがやけに多い。
- そして別にいらない
- QMAをプレーするともらえるカスタマイズアイテムもボウリングピンのかぶりもの。第2弾はパーカー。
- (この店だけでもないと思うが)サビだけのカラオケを置いてみたり、カラオケの部屋にマッサージチェアがおいてあったり、変わったこともする。
- カラオケでマイクよりもマッサージチェアの奪いあいをする我々はオッサンだ
- 下界に降りてコンビニに行く手間を狙ったのか、やけに自動販売機の値段が高い。
- 普通の自販機で150円、コンビニだと130円、スーパーだと98円するアクエリアスを200円とか。
- 最近は定価設定(アクエリアスは160円)になったようです。
- いや、ジュースが高いのはベタなボウリング場の法則。ラウンドワンに限らない。
- 普通の自販機で150円、コンビニだと130円、スーパーだと98円するアクエリアスを200円とか。
- スポッチャも人気。
- 無い店もあるので、スポッチャの有無は公式HPで要チェック。
- 全都道府県にあるかと思いきや、未進出地域もそれなりにある。
- (2013年の時点では)山形・茨城・富山・福井・滋賀・鳥取・島根・長崎。
- 茨城にないのが特に意外。
- 長崎は土地がないせいだと思うが、他県は理由がわからん。
- この中でも出店計画が全くないのは山形・鳥取・島根の3県だけ。
- 滋賀は草津に出店予定だったが、岡山同様に反対運動があったらしい。むしろ滋賀県北部とか新幹線駅があるのにアミューズメント空白地帯の米原ではダメなのかと。
- 出店するか迷っている間に似たような形態で滋賀が地盤の「ACT」に大方奪われてしまい、出店できなくなったとか。最近は滋賀だけなのに在阪局でCMも開始。
- 結局、大津市のど真ん中、浜大津アーカスに出店。
- 出店するか迷っている間に似たような形態で滋賀が地盤の「ACT」に大方奪われてしまい、出店できなくなったとか。最近は滋賀だけなのに在阪局でCMも開始。
- 富山のように、青少年条例が異様に厳しいために、24時以降の娯楽施設の営業ができないケースもある。
(本音は地元資本保護のためだろうけど)
- あっても山口のように県庁所在地ではなく、最大規模の都市に進出というケースもある。
- 2021年3月末に閉店し山口からは撤退。
- 埼玉県の栗橋店は、川の反対側が茨城県という立地。茨城県民に対する嫌がらせにしか見えない。
- (2013年の時点では)山形・茨城・富山・福井・滋賀・鳥取・島根・長崎。
- BEMANIシリーズを一通り揃えてくれる。
- 2010年頃のギタドラXG、2012年頃のダンエボに至っては、県内唯一の設置店ということすらあった。
- 特にダンエボは、北東北では各県とも未だにここが唯一の設置店。
- だが、青森・岩手もラウンドワン以外の設置店がついに登場した。
- 特にダンエボは、北東北では各県とも未だにここが唯一の設置店。
- 同じコナミのQMAも7の時点では、宮崎ではここしか稼動していない時期があった。
- そのQMA、2020年7月末でまさかの全店舗撤去。新筐体を導入しないならまだしも、従来筐体の輝望の刻へのバージョンアップすらしないって…。
- 従来筐体のバージョンアップが有償なのか無償なのか定かでないが、後者ならラウンドワンが非常識な対応を採っていることになる。前者なら複数の見方ができる(ラウンドワンにバージョンアップ費用を支払う余裕がない or QMAの売り上げが見込めない)
- 沖縄のQMA設置店はラウンドワンしかないので、沖縄からQMAがなくなることになる。
- この件でラウンドワンは地域事情を考えていないんだな…と思った。
- QMAより明らかに客がいなさそうな機種が複数台設置され続けている点でも「全店舗撤去」は不可解。
- そのQMA、2020年7月末でまさかの全店舗撤去。新筐体を導入しないならまだしも、従来筐体の輝望の刻へのバージョンアップすらしないって…。
- 大手ゲームメーカーとのコネが凄いらしく、新作ゲームの品揃えは非常に良い。
- 最近は、ロケテストもラウンドワンで行われることが増えてきた。
- おかげで行脚プレイヤーの強い味方
- 逆にメーカーのアーケード部門にとっては絶対に怒らせてはいけない存在らしい。ここが怒るとメーカーの人事がリストラ含む大異動になるとも。
- 2010年頃のギタドラXG、2012年頃のダンエボに至っては、県内唯一の設置店ということすらあった。
- 下関店の入口には、半魚人がいる。
- 最近は大型店舗のゲーセン=ラウンドワンみたいな感じになってきたが、実は大型店舗ゆえの膨大な固定資産税支出で収益は良くないらしく、最近は固定資産がかからないテナント路線に転換とか。
- 2010年代後半よりこの傾向が顕著に。土地の賃貸借契約満了とともに自社建物を引っ剥がして閉店orテナント施設へ移転が相次ぐ(勿論不採算店舗のリストラも要因だが)。
- アメリカにも店舗がある。
- コナミのネットワーク(e-AMUSEMENT)上では、大阪府扱いらしい。
- 2010年代前半以降はむしろ国外進出ばかり。国内は営業規模を縮小中。
- モスクワに出店するらしい。
- 1号店も当然堺市内であるが、本社とは離れた泉北ニュータウンの方にある。その店舗も今となっては手狭で、通路もかなり狭いのでラウンドワンっぽさを感じない珍しい店舗。
- こういう大手なのでプレイ料金のサービスをしないと思いきや、メーカー税搾取の厳しい音ゲーなどであっても「◯プレイ100円」などのサービスをやっている店も多々ある。
- 競合店がほぼない地域(宮崎など)では、デフォ設定から変わることは滅多にない。もちろんパセリも120P1クレ(コインプレーと差別化されていないjubeat Qubellは除く)
- 宮崎店のjubeat Qubellがパセリで120P設定だったのには目を疑ったわ(※100円1クレにしていたら、デフォは100Pになるので、意図的に値上げしていることになる)。1世代前のpropなら120Pで正しいが、Qubellでそれをやったら・・・。
- 4年経った2020年現在もパセリでは120円1クレ設定。誰がこんな割高設定にしてんだろ(少なくとも店員にjubeatプレイヤーがいない、ということになる)
- 宮崎店のjubeat Qubellがパセリで120P設定だったのには目を疑ったわ(※100円1クレにしていたら、デフォは100Pになるので、意図的に値上げしていることになる)。1世代前のpropなら120Pで正しいが、Qubellでそれをやったら・・・。
- 鹿児島店はチュウニズムを2015年当初から100円2クレ設定にしている。全国的にもほとんどないのでは。
- おひざ元の大阪は値下げ率高そう。
- 競合店がほぼない地域(宮崎など)では、デフォ設定から変わることは滅多にない。もちろんパセリも120P1クレ(コインプレーと差別化されていないjubeat Qubellは除く)