仲が悪くなる法則
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- 話しかけても無視する。
- 暴力振るう。
- 借りたものを返さない。
- しかもそれをいつの間にか売却している。
- 下手すりゃジャイアンみたく他人の物と自分の物を混同してしまう。
- 命令する。
- わがままを言う。
- 他に親しい友達が出来る。
- 「あれ?あの子としゃべってる方が楽しい…」
- 知られてはいけないことがその人にばれてしまった。
- 本人の知らんうちに、他の誰かに広められてしまう。
- そいつが秘密という概念を知らない。
- 本人の知らんうちに、他の誰かに広められてしまう。
- 性格が変わってきた。
- 手のひら返しが激しく多重人格のごとく豹変してしまいがち。
- 裏表が激しい。あるいは人によって態度を変える。
- 初対面からしばらくは大人しくても、慣れてくる頃に本性を現すようになる。
- 手のひら返しが激しく多重人格のごとく豹変してしまいがち。
- 因縁をつける。
- 記憶に残るような大乱闘を起こす。
- ここに載っている項目のようなすれ違いが積もり積もって、ふとしたきっかけで大爆発する。
- 1番仲直りしづらいパターンである。
- ハナから絶縁するつもりでそういう大乱闘を仕掛けられたりも。
- 記憶に残るような大乱闘を起こす。
- 友達の恋人に手を出す。
- そして後悔する。
- 面白い三角関係になったら、別の結末だが…。
- 現実はともかくフィクションでもなかなか険悪になりそう。
- 逆もまた然りで彼女・彼氏のいる異性の友人と仲良くなった場合、邪魔するつもりがなくてもその彼女・彼氏をイラつかせかねない。
- これが既婚者だと共通の知り合いから「不倫するなよ!」と注意される。
- 話してるうちに趣味が合わないことが判明した。
- 一番嫌なパターンは、好きなスポーツのチームが違っていてしかもライバル同士。
- 特に阪神ファンと巨人ファン。
- いろんな意味で意見が食い違う。
- 好き嫌いが違いすぎる。
- オタクvsアンチオタクなんかはもう…
- オタク同士でも…たとえば、原作派vsアニメ派とか。
- 昔夢中になったアニメの話を持ちかけたら、そいつがそのアニメ版全否定の原作原理主義者だった。
- アニメ版や二次創作から入って原作主義者と喧嘩する。
- 知ったきっかけを否定さる、つまりそれで知った自分を否定されるという事。
- 自分はその土地をその芸人を通じて知ったのに、相手は地元を食い物にしている芸人と認識していて実質禁句扱いだった。
- その芸人を通じてその土地を知った時の自分を否定された事になる。
- アニメ版や二次創作から入って原作主義者と喧嘩する。
- 昔夢中になったアニメの話を持ちかけたら、そいつがそのアニメ版全否定の原作原理主義者だった。
- ファン同士でマウントを取り合う。
- オタクっぽい趣味ほど、古参が新規に対して排他的。
- 中途半端に興味を持つだけで知識がない・間違っているニワカに厳しい。
- オタクっぽい趣味ほど、古参が新規に対して排他的。
- オタク同士でも…たとえば、原作派vsアニメ派とか。
- 実は相手が嗜んでいるものであると知らず、迂闊にそういう趣味を批判する。
- 表面上は適当に流したつもりでも心の奥では好きなものを馬鹿にされて悔しい。そして次第に寄り付かなくなって行く。
- 同じ趣味でも細かい好みで意見が食い違いやすい。アイドルの推しメンといいアーティストの曲といいスポーツチームやその選手といい。
- 同じ趣味だからといって気が合うとは限らない。
- 同担/推し被り拒否という同族嫌悪。
- 信念の相違がある事を後から知った。どこかの誰かがある信念に基づく主張をしていても「そういう奴もいるだろう」として特に気にしないが、こいつのそういう主張は見たくなかった。
- 周りの人を自分の子分だと思っている。
- 仲がよかったのではない。パシられていただけだ。
- 妙に仲良くしてくれると思ったら、いじめるために自分に接近しただけだった。
- 本当に仲良くなって二重スパイ化できれば大したものだが、現実はそう上手くいかない。
- 友達になってやるという名目であれやこれやと要求し、要求を飲めなければ即友達をやめると言い出す。たとえば少し返事が遅れただけでそう切り出される。
- 「即レスしなかっただけで失われるものを、友情とは呼ばない」→そうだ。友情なんかじゃない。友達を装って支配したいだけだ。決めた、明日わざと返事を無視しよう。何か言ってくるはずだからそれをキッカケに大乱闘を仕掛けて縁を切ってやろう。(9.参照)
- 何かにつけて従属させようとする。
- 競争をさせ、勝ったらそのまま従わせる。負けたところで、その負けを無効化して無理矢理勝敗を逆転させたり、「負けてあげた代(勿論、現金そのものとは限らない)」を要求したりする。
- 勝負を強要し、勝つまで後付けでルールを変える。無論、その変えた条件のルールを飲まなければ「負け」にされる。
- 競争をさせ、勝ったらそのまま従わせる。負けたところで、その負けを無効化して無理矢理勝敗を逆転させたり、「負けてあげた代(勿論、現金そのものとは限らない)」を要求したりする。
- 妙に仲良くしてくれると思ったら、いじめるために自分に接近しただけだった。
- お互いが何かと天の邪鬼。
- 上記の「話してるうちに…」が酷くなっている。
- あまのじゃくは言い過ぎだが、11.のような趣味の違いから悪い意味の距離感が大きくなる。
- 「○○好き(自分と同じ趣味)に悪い人はいない」という言葉が嘘に思えてくる。
- つまり同じ趣味でも仲良くなれるとは大間違いである。
- 友人同士に限らず趣味仲間の男女がカップルになった場合も、同族嫌悪で上手くいかなくなる。
- 「人それぞれ好みがある」「人は人、自分は自分」と言ってしまえばそれまでだが、意気投合できると期待した分落胆も大きい。
- 上記の「話してるうちに…」が酷くなっている。
- 言葉使いが悪い。
- 結局利害関係だった。
- 所謂「カネの切れ目は縁の切れ目」ということわざはその典型。
- パシられていて金づるとしか思われていなかった。
- 借金し合う関係になってしまう。
- あるいは借金の連帯保証人にならされる。そして張本人はトンズラする。
- 約束を破る。
- 接点がなくなり、交流の機会が減る。
- お互い遠くの席になる。
- クラスが別になる。
- 卒業して別々の進路を歩む。
- 引越・転校して当初は連絡取り合っていてもいつからか連絡が途絶え疎遠になってしまい「あいつ今何してる?」状態。
- 会社員の場合、人事異動で転勤するor部署が変わる。
- 所詮は「うわべだけの付き合い」。
- そして新しい環境で別の人と仲良くなり、元々仲良かった相手のことを忘れてしまいがち。
- それまで仲良かったのが嘘のように疎遠になる。
- 人見知りする人にとっては尚更、良くも悪くも距離感がリセットされる。
- 最初は仲がいいという理由だけで同居する。
- 友人同士でルームシェアすると、同棲するカップルみたく相手のだらしない短所に気付いてがっかり。
- 仲良し同士が同じ会社に入ると、結構仲が悪くなることが多い。
- 自分は昼休みのチャイムが鳴ったら速攻で食堂に向かいたいのに、相手はキリの良いところまで仕事が終わらないと食堂に行かない、などと方針が違うのが分かった。
- 会社は学校とは違って、あくまでも仕事をして給料をもらう場所で仲良しクラブではない。学生時代は友達同士であっても会社では仕事上でのライバルになる。
- こういう対人関係の悪化や学生気分を引きずるのを気にしてか、会社側も就活中の仲良い同士の学生が揃ってるのを見ると複雑に思うかもしれない。
- 「仲良し同士で会社を作ると、結構仲が悪くなることが多い」と、起業に関してでも言えるかも?
- 喧嘩などをした際、第三者が調停する。(先生、先輩、共通の友人など・・・・)
- 自分たちの意思で和解したわけじゃないから冷戦状態になってしまう・・・・
- そして互いにやりきれなくなり、またケンカに・・・。
- ひどいと数時間、果ては数分でそういう停戦協定が破られる。
- そこからほとぼりが冷め、お互い丸くなっていく年齢になっても心の中では忘れられなかったりする。
- ライバル同士な芸能人みたく、年齢を重ねても第三者から未だに共演NGかどうか心配される。
- そして互いにやりきれなくなり、またケンカに・・・。
- 自分たちの意思で和解したわけじゃないから冷戦状態になってしまう・・・・
- 逆に、それまで仲が良すぎた。
- もしくは、仲が良いつもりでいたが、実は相手側から見ればただの「知り合い」程度の存在だった。
- 相手が他の人と楽しそうにしているのを見て勝手に嫉妬の炎を燃やしてしまった。
- 仲良しすぎて「うわべだけの付き合い」に気づかなかった。
- 互いの距離感に温度差があり、恋愛でいう片想いっぽくなる。
- もしくは、仲が良いつもりでいたが、実は相手側から見ればただの「知り合い」程度の存在だった。
- 「仲が良い」を履き違えて、相手に対して無遠慮・無神経になりすぎる。
- 「親しき仲にも礼儀あり」というものを忘れてしまっている。
- 年下(後輩)が年上(先輩)に対してフレンドリーに接していいとは言われているものの、「親しみを込める」を履き違えて馴れ馴れしくなり過ぎてしまう。
- 歳が近く話しやすいってだけで、敬語を忘れてしまいがち。
- 初対面での接しやすさから勘違いして、調子に乗りグイグイ行き過ぎて引かれる。
- 何をするにしても自己満足でしかないので、相手もノってくれないと不機嫌になり、相手からうんざりされる。
- 気まぐれで気分屋である。
- 好き嫌いが分かれた時に「まあ、好き嫌いは人それぞれだしw」とか煽っちゃう。
- 11.のような趣味の食い違いで距離感が大きくなる。
- 引っ掛け問題を出した。
- そうやって引っ掛けてからかう事を侮辱と捉えられた。
- 自分と仲の良い(はずの)相手が、自分の嫌いな奴とも仲が良い。
- そのうち「こんな奴と仲良くする奴との関係は見直さなければならない」と距離を置くようになる。
- やがて、その嫌いな奴が、仲のいい(はずの)奴に何か吹き込んでいるんじゃないかと疑心暗鬼に陥る。
- 13.にあるような「嫌いな奴のスパイ」なのではないかと疑う。
- ひどい場合実際に、その嫌いな奴の味方になり手のひら返しのように裏切られる。
- その彼ら彼女らの喧嘩でとばっちりをくらいやすい。
- 板挟みになる側もそれぞれの距離の置き方に悩まされる。
- 過去に友人関係のトラブルの前科あるためか、対人関係に厳しくなり人間の好き嫌いが明確化してしまう。
- 極端な話、1ミリでも合わないと思うと距離を置くようになる。
- 友人を選びすぎて孤立しかねない。
- バイキングなどの食べ放題で、本人があえて取っていない料理を押し付けた。好きなものだけを好きなだけ食べられるという天国もしくは楽園を否定した。
- お互いが自己チューだった。
- 「ぼくのかんがえたさいきょうのナントカ」をぶつけ合う。
- お互い引くわけもないのでしまいにはリアルで殴り合いになる。
- 相手の最大のコンプレックスを突いてしまう。
- 先生に呼び出されているところを目撃される。
- 昼食を急かす。
- 管理する者にマークされ、他の人に対して関わるなと命令される。
- 金欠になった結果、あろうことか交際費をケチる。
- しかし自分の為に使う金は惜しまない。
- (子持ち限定)子供が相手の前で失言をやらかす。
- (友達のママに向かって)「〇〇ちゃんのおばあちゃんだ~」
- 「ママ~、おじいちゃんは何で頭の毛が生えてないの~?」
- 「〇〇ちゃんのお家狭~い」
- 「おばちゃんのご飯美味しくな~い」
- すぐに子供を叱り平謝りしたとしてももう後の祭りである。
- (パパの会社の先輩に向かって)「パパ〜、このおじさん何者?」
- (兄弟・親戚限定)祖父母のどちらか、または両親のどちらかが死んだ。
- ベタな兄弟喧嘩の法則の3.になる。
- 仲の良い友人と桃○郎電鉄をプレイする(人によるが)。
- 親がダブルスタンダード。
- 立場の弱い存在を優遇するなど、ひいき差別を露骨にする。
- 押し付けがましい立場の強い存在。
- 事あるごとに干渉し、衝突する。
- 上下関係を第一とする。
- 敬語を強要する。
- 言い訳を聞かない、口答えすると激しく怒り出すなど。
- 目上の人に挨拶をしない。
- 無駄に上から目線。