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  1. 巨人
    • プレーオフで泣かされている。
    • 西武も。
  2. 阪神タイガースと浦和レッズ
    • サポーターの柄悪杉。
  3. テニスとバドミントン
    • ついでに羽根つきも。
  4. 1988年と2010年の中日ドラゴンズ
    • サヨナラゲームが多い。
    • 夏場に山本昌が戦力となり勝ち星を拾っている。
  5. 浦和レッズとマンチェスター・ユナイテッドのホームユニフォーム(ボーダフォンがスポンサーの時代)
  6. アトレティコ・マドリーとスポルティング・ヒホンのホームユニフォーム
  7. 1996年の広島東洋カープと2008年の阪神タイガース
    • 2位に大差をつけるぶっちぎりだったのに巨人に逆転優勝された。
      • ちなみに両方で優勝を経験した選手と両方で追い抜かれた側にいた選手がいた。前者は清水隆行、後者は金本知憲。
      • しかしその巨人も日本シリーズではライオンズOB(前者は仰木彬、後者は渡辺久信)が監督を務めるパ・リーグのチーム(前者はオリックス、後者は西武)に敗れ、日本一に輝くことはできなかった。
  8. 1992年のセ・リーグと1998年のパ・リーグ
    • どちらも1位から6位まで僅差の大混戦(ある意味“ダンゴレース”)だった。
    • 2015年のセ・リーグも追加。
      • さらに92年のセ・リーグと15年のセ・リーグは、5位と6位以外の順位の並び順が同じ(1位ヤクルト・2位巨人・3位阪神・4位広島・92年は阪神は2位タイ)、ヤクルトが対阪神戦でリーグ優勝を決める(92年10月10日の甲子園と15年10月2日の神宮)、甲子園での阪神戦で幻のホームランの誤審の事件(92年9月11日の対ヤクルトと15年9月12日の対広島)が起きるという共通点も。
  9. 広島東洋カープとコンサドーレ札幌
    • 手塩にかけて育てた選手が次々と他球団に引き抜かれてしまい、ずっと弱いまま。
    • それに、チームを支配する親会社がないのも共通。
    • おまけに、同じ地域の別競技(サンフレッチェ広島北海道日本ハムファイターズ)は対照的に優勝争いを展開するところも。
  10. 読売ジャイアンツと鹿島アントラーズ
    • トップがリーグを私物化。OB(前者は長嶋茂雄、後者はジーコ)を神格化して日本代表監督にねじ込むところも共通。
    • どちらも1996年・2000年・2007年~2009年にリーグ優勝。
      • どちらも2007年から2009年の間に3連覇を達成した。
  11. 埼玉西武ライオンズ阪神タイガース
    • 地元の県よりも、隣りのの方がファンが多い。
    • 2021年現在、電鉄を親会社に持つ球団はこの2つのみ。
    • ともに政令指定都市以外に本拠地を置いている。
  12. なでしこジャパンとオールブラックス
    • どちらも2011年のワールドカップ優勝で震災復興を目指す自国民に希望を与えた。
  13. 1986年のボストン・レッドソックスと2011年のテキサス・レンジャーズ
    • 「第6戦の延長10回表に2点勝ち越した」・「あとストライク1つの場面から同点に追いつかれた」・「第7戦も先制しながら逆転負けでシリーズ敗退」の3つが共通している。
  14. 北海道日本ハムファイターズとリンク栃木ブレックス
    • 新チーム始動後にアメリカから帰国したスター選手(新庄剛志と田臥勇太)の活躍で地元人気を定着させ日本一の栄冠を掴んだ。
  15. 1986年のボストン・レッドソックスと2016年のクリーブランド・インディアンス
    • 共に68年ぶりのワールドシリーズ制覇をかけて臨み、第5戦を終えて3勝2敗としながらナショナルリーグのチームに敗れている。
  16. 1974年のセ・リーグと2012年のナ・リーグ中地区
    • 共にあるチームが中盤まで首位に立っていながら、最終的にはそのチームを除いた3チームがAクラスを独占した。
    • 1974のセ・リーグは途中まで阪神首位→Aクラスは中日・巨人・ヤクルト、2012年のナ・リーグ中地区は途中までパイレーツ首位→Aクラスはレッズ・カージナルス・ブルワーズだった。
  17. ニューヨーク・ヤンキースとレアル・マドリード
  18. セントルイス・カージナルスとニューヨーク・ジャイアンツ
    • かつてMLBとNFLで同名のチームだったが、一方が他都市に移転した。
  19. 読売ジャイアンツとレアル・マドリード
    • 金にものを言わせて他チームから有能な選手を引き抜いている。
  20. 1963年の南海ホークスと1998年の日本ハムファイターズ
    • 2位に大差をつけるぶっちぎりだったのに西鉄→西武に逆転優勝された。
  21. 東京ヤクルトスワローズとロサンゼルス・クリッパーズ
    • 同じ本拠地のチームに人気面で押されている。
    • オリックスバファローズも追加で…
  22. 2014年の阪神タイガースと2014年のカンザスシティ・ロイヤルズと2017年のロサンゼルス・ドジャース
    • 何れも29年ぶりのシリーズ制覇に挑みながら敗れている。
    • 2015年のニューヨーク・メッツも追加。
  23. レスターのFWとインテルの左SB
    • 「日本人(岡崎・長友)じゃ物足りない」と補強されるがシーズン終盤にレギュラーになっているのは日本人。
  24. 野球とソフトボール
    • ペタンクとボッチャ
      • というか、「野球とソフトボール」と「ペタンクとボッチャ」の関係
        • 投げるもの以外の違いがあまりない。
  25. 浦和レッズ(Jリーグ)とLS北見(カーリング)
    • どちらも正式名称より略称が一般的に浸透している。
      • 前者は「浦和レッドダイヤモンズ」、後者は「ロコ・ソラーレ北見」が正式名称だったと思う…(自信無し)
    • 楽天イーグルスもだな。
  26. オリックスバファローズファンとスレイヤーズファン
    • 1997年以降チーム(アニメ)は日本シリーズ(原作)とは縁が無く未だ行われていない…
  27. 1944年のワールドシリーズと1981年の日本シリーズ。
    • 本拠地を共有しているチーム同士で全試合同じ球場開催、敗れた方が後に移転。
  28. 近鉄バファローズと横浜フリューゲルス
    • それぞれリーグ設立初期から存在したが、合併により平成10年代に消滅した。
  29. 1990年の読売ジャイアンツと2002年の西武ライオンズ
    • リーグ内では独走で優勝したが日本シリーズで2年ぶり日本一を狙うチームに全敗を喫した…
    • 更に両年とも日本シリーズのカードが同じである。
  30. 1982年と2011年の中日ドラゴンズ
    • 両年とも10月18日に横浜スタジアムでの対横浜大洋・横浜戦でリーグ優勝を決めた。
  31. 中日ドラゴンズと東京ヤクルトスワローズ
    • 2000本安打を達成した生え抜き選手(高木守道/若松勉)を最後に、同球団で「背番号1」のまま現役を終えた選手が30年以上出ていない。
      • 中日:藤王康晴(日ハムへ移籍しそのまま引退)→近藤真一(中日で引退したがプロ入り時の13番に戻した)→種田仁(横浜に移籍しそのまま引退)→福留孝介(MLBを経て阪神へ)→堂上直倫(63番に変更させられる)→友永翔太(現在/2019年に剥奪される可能性大)
      • ヤクルト:池山隆寛(ヤクルトで引退したがプロ入り時の36番に戻した)→岩村明憲(MLB→楽天→独立リーグを経て引退)→青木宣親(MLBを経てヤクルトへ復帰したがプロ入り時の23番に戻した)→山田哲人(現在)
    • 2000本安打を達成した大卒社会人出身選手を輩出。
  32. ラグビーとアメリカンフットボール。
    • クリケットと野球
      • というか、「ラグビーとアメリカンフットボール」と「クリケットと野球」の関係
        • イギリスからアメリカに伝わって改良された結果こうなった。
  33. 2017年のミネソタ・ツインズと2018年の東京ヤクルトスワローズ
    • 前年の歴史的惨敗から立ち直るもポストシーズンで早期敗退。
    • 2008年のマイアミ・ドルフィンズも追加で。
  34. 1994〜95年の中日ドラゴンズと2014〜15年のオリックスバファローズ
    • 首位(巨人/ソフトバンク)との最後の直接対決(10.8/10.2)で負けて目の前で胴上げを許し、翌年はその優勝争いが嘘のような低迷で5位に転落。シーズン途中に監督が交代している。(高木守道→徳武定祐→島野育夫/森脇浩司→福良淳一)
      • さらに、優勝をさらわれた相手チームには前年(1993年/2013年)までチームメイトだった主砲(落合博満/李大浩)がいた。
        • ついでに言うと日本シリーズをも制している。
      • さらに、シーズンオフに補強で他球団で実績のある打者(金村義明、メル・ホール/小谷野栄一、中島裕之)を獲得するもイマイチ機能しなかった所も…
      • いずれもどちらも末尾4~5の年のペナントレースで起きた出来事である。
  35. 1973年の阪神タイガースと1994年の中日ドラゴンズ
    • それぞれ「勝った方が優勝」の本拠地最終戦で巨人に負け優勝をさらわれた。
      • ちなみに前者は巨人と0.5差、後者はゲーム差なしだった。
      • そして巨人は日本シリーズをも制している。
    • 翌年はその優勝争いが嘘のような低迷でBクラスに転落。
  36. 読売ジャイアンツと阪神タイガース
    • どちらも戦前からある日本屈指のプロ野球球団で、セントラル・リーグに属する。
    • 中日ドラゴンズも。
    • 熱狂的なファンが多い。
    • 応援歌は古関裕而作曲。
  37. 1970年と2019年のセ・リーグ
    • ABが同じ、ヤクルト16連敗、巨人優勝。
  38. 2006年のサッカーフランス代表と北海道日本ハムファイターズ
    • チームの顔(ジダン/新庄)がこの年限りでの現役引退を表明、それからW杯決勝/日本シリーズまで勝ち上がる。
  39. 2014年のサッカーブラジル代表と読売ジャイアンツ
    • エース(ネイマール/菅野)が途中で故障リタイア、そしてW杯準決勝/クライマックスシリーズで惨敗。
  40. 2006年と2014年のワールドカップサッカー日本代表
    • 初戦→逆転負け、第2戦→ヨーロッパの中堅国にスコアレスドロー、第3戦→南米の強豪国に1-4の大敗で1分2敗勝ち点1でグループリーグ敗退。
    • 両大会を観戦した人はほとんどがデジャヴを感じてうんざりしただろう。
    • 違うのは2006年は初戦の相手が決勝トーナメント進出、2014年は第2戦の相手が決勝トーナメント進出、2006年と2014年の初戦の相手の大陸。
  41. 18/19シーズンのレアル・マドリードと2019年の広島カープ
    • 昨シーズンまでの主な得点源(C.ロナウド/丸)が他チームに移籍、その穴を埋められずチームは無冠に終わる。
  42. 1993年の日本代表と2005年のセレッソ大阪
    • 勝てば悲願達成(日本代表→ワールドカップ初出場、セレッソ大阪→Jリーグ初優勝)の最終戦で2-1でリードしていた後半ロスタイムに同点ゴールを決められ達成できなかった。
    • それぞれドーハの悲劇、長居の悲劇と呼ばれる。
    • 先制、同点、勝ち越し、そして後半ロスタイムに痛恨の同点ゴールで2-2のスコア。
      • ただし93年の日本代表は1-1の同点に追いつかれたのは後半開始直後で前半は1-0、05年のセレッソ大阪は前半終了間際に追いつかれ前半は1-1。
    • 5チームに目標達成の可能性があった(93年→日本・サウジアラビア・韓国・イラク・イラン、05年→セレッソ大阪・ガンバ大阪・浦和レッズ・鹿島アントラーズ・ジェフ千葉)。
    • 隣国または同地区のチームは目標を達成した(93年→韓国、05年→ガンバ大阪)。
  43. 読売ジャイアンツと西武ライオンズ
    • 日本が好景気だった時代(高度経済成長期/バブル景気)に連覇を続け黄金時代を築いた。
      • そして好景気の終焉とほぼ同時に連覇が途絶えた。
    • どちらも黄金時代にプレーした選手でのちの監督経験者が多い。ちなみに後者を率いた監督広岡達朗→森祇晶もV9時代の巨人現役選手だった。
    • 好景気とは言い難いが、2014~2020年(2016年を除く)のソフトバンクも概ねこれに該当する。
      • その時代もアベノミクスで好景気だったぞ(特にIT界隈)。
    • 近隣の食品球団とのローカルシリーズではホームでビジターユニフォームを着用。
  44. 2009年WBCドミニカ共和国代表と2013年WBC韓国代表
    • 優勝候補とされながらオランダに敗れ1次ラウンド敗退。
  45. 東芝(社会人野球)とPL学園(高校野球)
    • どちらも1950年代創部、1960年代に全国初出場(前者は1960年都市対抗、後者は1962年夏)して屈指の強豪になった。
    • 前者は都市対抗、後者は夏の甲子園の初優勝が1978年、V2が1983年。さらに1985年もともに決勝進出。
    • 後者が甲子園春夏連覇した翌年、前者が社会人夏秋連覇。
    • 前者は二大全国大会の通算優勝回数が歴代2位(2019年現在)。後者も2018年、大阪桐蔭に抜かれるまで2位タイだった。
    • 1985年夏に後者の清原和博、1991年都市対抗では前者の丹波健二が個人一大会最多本塁打の新記録を樹立してチームを優勝に導き、その年のドラフトでパ・リーグ球団に指名され入団した。
    • スタンドでの「人文字応援」が後者の名物となったが、前者も都市対抗でビーチボールを使った人文字応援をやったことがある。
  46. 社会人野球と大学駅伝
    • どちらも全国規模の「選手権大会」が存在するものの、それとは別の大会(前者は都市対抗、後者は箱根駅伝)の方が歴史、知名度ともに上回っている。
  47. 2006J1最終節 浦和レッズ対ガンバ大阪と2019J1最終節 横浜F・マリノス対FC東京
    • どちらも優勝決定直接対決だった上に、試合内容もそれぞれ前節首位の浦和/マリノスが前半に2点、後半に1点を決めて勝利しJ1優勝を果たした。
  48. 横浜F・マリノスとオリックス・バファローズ
    • どちらもチーム合併経験があり、さらに合併後のチーム名に、合併相手となったチームを表すものを入れている (横浜F・マリノス:横浜フリューゲルスの 「F」 、オリックス:近鉄バファローズの 「バファローズ」 ) 。
  49. 川崎フロンターレとサンフレッチェ広島
    • カップ戦の優勝を目前で逃してきた 「シルバーコレクター」 。
      • ただし川崎は2019年にルヴァンカップで優勝した。この優勝までに4回も (2000・2007・2009・2017) 決勝戦で敗退。
  50. 埼玉西武ライオンズとガイナーレ鳥取
    • 「優勝見届け人」 。西武はパ・リーグ優勝を、鳥取はJ3優勝を目前で見届ける展開に何度も遭遇してきた。
  51. FC東京と徳島ヴォルティス
    • どちらもJリーグクラブで、マスコットキャラクターが狸。
  52. ラグビーの新日鐵釜石と神戸製鋼
    • 全国社会人大会及び日本選手権で7連覇達成。
    • 「ミスター・ラグビー」と称される日本の名スタンドオフ(前者は松尾雄治、後者は平尾誠二)を輩出。
    • 本拠地が大震災の被災地となる。
    • ちなみに野球部も都市対抗で決勝進出したことがあるが現在は廃部となっている。
  53. ラグビーのパナソニック(三洋電機)とアメフトの富士通
    • かつてはあと一歩優勝に届かないシルバーコレクターだったが、2013年ごろを境に、当たり前のように優勝を繰り返すようになった。
    • ラグビーのパナソニック→2012年以前=全国社会人大会同点優勝1回・準優勝7回、トップリーグ優勝1回・2位5回、2013年以降=トップリーグ優勝3回・2位1回。アメフトの富士通→2013年以前=ジャパンX(東京スーパー)ボウル優勝無し・準優勝5回、2014年以降=ジャパンXボウル優勝5回・準優勝1回。
  54. プロ野球の大洋とアメフトのオンワード
    • 同じリーグの別のチームと合併して双方のチーム名を合体させた名称に変わったが、後に元のチーム名に戻った(大洋ホエールズ→大洋松竹ロビンス→大洋ホエールズ、オンワードオークス→オンワードスカイラークス→オンワードオークス)
    • 奇しくも、合併後のチーム名が合併相手にちなんだ鳥の名前(ロビン→駒鳥=オーナーの名前から、スカイラーク→ヒバリ=創業地の地名から)。
    • 格闘系アスリートと関連がある。前者は馬場正平(後のジャイアント馬場)が巨人からの移籍が内定していたがケガで断念しプロレス転向、後者には大相撲を引退した元横綱・若乃花こと花田勝が入部。
    • 今は両社ともチームを手放している(大洋→TBSに球団譲渡し現在はDeNA、オンワード→廃部ののち事実上の後継チーム・ノジマ相模原ライズが結成される)。
  55. FC東京と横浜DeNAベイスターズ
    • どちらもホームゲームで、相手チームの選手もスタジアムDJにより英語で紹介される。
  56. 東京ヴェルディとジュビロ磐田
    • どちらももともとはJリーグの強豪だったが、20年近く優勝から遠ざかっており、J2降格も経験。
  57. サンフレッチェ広島とV・ファーレン長崎
    • どちらも原爆が投下された地である、広島・長崎を本拠地としているJリーグクラブ。
      • 毎年8月にはピースマッチを開催している。
        • 長崎がJ1所属だった2018年は、8月開催の第21節で両チームが対戦し、ピースマッチとして開催された。
    • 2024年に陸上競技場から新築のサッカー場に本拠地を移転した。
  58. 1996アトランタ五輪サッカーU-23日本代表と2015ラグビーW杯日本代表
    • 初戦で優勝候補相手に金星、しかし2戦目で完敗、最終的に勝ち越したがグループリーグ3位で惜しくも決勝トーナメント進出ならず。
  59. 1990年代の阪神タイガースと2010年代のオリックス・バファローズ
    • どちらも暗黒時代だったが、1回だけ優勝争いをしたシーズンがある(阪神→92年、オリックス→14年)。
      • どちらも最終的に相手チームの優勝を見届けていた。(92年の阪神VSヤクルト/14年のオリックスVSソフトバンク)
        • そしてオフに他球団で実績のあるベテラン(松永浩美/小谷野栄一・中島宏之)を補強したが、前年が嘘のように翌年からまたBクラスに低迷した。
    • 余談だが2014年は阪神がCS優勝し、日本シリーズ出場を果たした。
  60. 阪神タイガースと清水エスパルス
    • タイトル獲得はそれほどでもないが名門と称される傾向にある。
      • おそらくリーグ設立の初期から存在しているため。
    • 岩崎優に縁がある(阪神の投手だが清水サポーター。また2024年からは岩崎の登場曲が清水のアンセムに)。
  61. 阪神タイガースとFC町田ゼルビア
    • 私鉄が関与、本拠地球場若しくは本拠地都市に隣接する府県のイメージ。
    • 阪神は大阪の球団扱いされているのに対して、町田市が神奈川扱いされてもゼルビアはあまり神奈川のクラブ扱いされていない。
  62. 阪神の日本一と日本シリーズでのセ本拠地での指名打者制度
    • どちらも2019年終了時点で、1985年の日本シリーズが唯一である。
      • 阪神の日本一は2023年でも実現している。
  63. 浦和レッドダイヤモンズとリバプールFC
    • 共に愛称はレッズ。国内トップリーグが今の名称(Jリーグ/プレミアリーグ)になってからチャンピオンズリーグ2回優勝しているが、国内リーグ優勝は1回だけ。(2020年6月時点)
  64. アメリカンフットボールと駅伝
    • 一部の国で人気も世界的な普及はしてない、似たスポーツと混同。
  65. 1994年ペナントレースと2012年クライマックスシリーズの中日ドラゴンズ
    • 高木守道監督のもと巨人を追い詰めるが、あと1勝届かず惜しくも優勝ならなかった。
      • そして翌年にBクラスに低迷し高木監督も辞任。
  66. キャップ投げとウィッフルボール
    • どちらも野球の簡易版で、変化球が多彩で容易に投げられる。公式のバットが同じ(正確にはキャップ投げがウィッフルボールのバットを採用した)。
  67. 千葉ロッテマリーンズと北海道日本ハムファイターズ
    • 食品会社のパ・リーグ球団、かつて映画会社が関与、申年に移転。
    • 移転する前は東京にあった。
    • 岩手県出身の大リーガーが渡米前に所属していた。
    • 千葉県に縁がある(日ハムの二軍本拠地は千葉県鎌ヶ谷市)。
  68. アメリカンフットボールとテコンドー
    • それぞれ「アメリカンラグビー」、「韓国の空手」などと呼ばれる。
      • ムエタイ(タイ式ボクシング)も。
      • モンゴル相撲も。
  69. セパタクローとテコンドー
    • アジア発祥、主に足技。
  70. 阪神タイガースとオリックスバファローズ
    • ともに関西に本拠地を置くが、なかなか優勝できない。
      • だが2023年には両球団揃って優勝した(阪神は2005年以来18年ぶり、オリックスは2021年から3連覇)。
    • 阪急と何らかの繋がりがある(阪神は前回優勝した直後に阪急と経営統合、オリックスは前身が阪急ブレーブス)。
      • 親会社も含めると近鉄とも(阪神電鉄は近鉄と相互乗り入れしており、オリックスの前身球団の1つに近鉄バファローズがある)。
    • 京セラドーム大阪での公式戦が組まれている。
  71. 東京大学野球部とラグビー・イタリア代表
    • いずれも、ティームカラーが青系統(前者:淡青、後者:アッズーリ)。それぞれ所属するリーグ戦に最後に加盟し、最下位に甘んじることが多く、かつ優勝経験がない(前者:東京六大学、後者:シックス・ネイションズ)。
  72. 広島東洋カープと清水エスパルス
    • 両者とも企業を母体とせず市民で立ち上げた球団である。
  73. 柔道とレスリング
    • お察しください。
  74. 広島東洋カープと東京ヤクルトスワローズ
    • 1970年代に初優勝し初の日本シリーズは阪急ブレーブス(現オリックス・バファローズ)と対戦した。
      • 西武ライオンズ(現埼玉西武ライオンズ)と福岡ソフトバンクホークスと日本シリーズで対戦した事もある。
    • 前年最下位からの優勝もした事もある。(ヤクルト→2015年と2021年、広島→1975年)
  75. 福岡ソフトバンクホークスとオリックス・バファローズ
    • かつての関西の鉄道会社が関与、1988年に球団の身売りがあり2005年に現球団名(前者は身売り、後者は近鉄と吸収合併)になった。
    • 12回目の優勝の後13回目の優勝までに球団名の改名と四半世紀以上のブランクがあった。(ソフトバンク→1973年南海~1999年ダイエーの26年間、オリックス→1996年ブルーウェーブ~2021年バファローズの25年間)
  76. 北海道日本ハムファイターズと福岡ソフトバンクホークス
    • 当時前身球団(前者は東映フライヤーズ、後者は南海ホークス)だった1960年代前半の日本シリーズで阪神タイガースと対戦した。
      • 最終的には阪神を下して日本一になるも、次の日本一までに球団名の改名と本拠地の移動と35年以上のブランクがあった(日本ハム→1962年東映~2006年北海道の44年間、ソフトバンク→1964年南海~1999年ダイエーの35年間)。
        • その間にリーグ優勝した年はあったものの(日本ハム→1981年、ソフトバンク→1965・1966年・1973年)、いずれも読売ジャイアンツに敗れている。
        • 次に日本一になった時の日本シリーズでは中日ドラゴンズと対戦、4勝1敗で下した(いずれの年も敢闘選手賞は中日の川上憲伸)。
      • 2010年代には広島東洋カープと日本シリーズで対戦した事もある(いずれもマツダスタジアムで日本一を決めている)。
      • 平成時代に都市をまたぐ移転を経験している。
  77. 阪神タイガースと千葉ロッテマリーンズ
    • それぞれのリーグで最下位になったのが最も遅かった(阪神→78年、ロッテ→83年)。
    • なかなかリーグ優勝の機会に恵まれない。
      • ちなみに2010年はロッテ、2014年は阪神がそれぞれCS優勝し、日本シリーズ出場を果たした(いずれも当時西岡剛が在籍していた)。
    • 1990年代はいずれも暗黒時代で、1998年に至っては12連敗以上を喫した事も。
      • だが、その年代のうちに1回だけAクラスでシーズンを終えた事がある(阪神→92年、ロッテ→95年)。
        • しかしその翌年からまたBクラスに低迷し、次のAクラス入りまで約10年もの歳月を経た(阪神→1993~2002年の10年間、ロッテ→1996~2004年の9年間)。
    • いずれも本拠地で日本一を一度も決めていない。
  78. スノーボードクロス・スキークロスとスピードスケートショートトラック
    • 多人数同時に滑る。
    • 転倒などで波乱が起こりやすい。
  79. 野球とカーリング
    • 一試合は複数のイニング/エンドで行われる。
  80. 広島東洋カープとプロレスのDRAGON GATE
    • メイン級に成長した選手が国内の老舗球団/団体やアメリカのメジャー組織(MLB/WWE)に移籍(後者の場合は退団後の参戦も含む)する事例がたびたび発生している。
    • それでも球団/団体自体の人気は高く、とりわけ多くの女性ファンの支持を得ている。
  81. クリーブランド・ガーディアンズとワシントン・コマンダーズ
    • 以前は別のチーム名だったが、先住民族への差別を理由に2022年に改名された。
  82. 北海道コンサドーレ札幌とロアッソ熊本
    • チームカラーが赤。熊本と縁が深い(前者はキャンプ地として)、かつて胸スポが酒だったが、後にお菓子に変わった。
  83. 1979年のヤクルトスワローズと2014年の東北楽天ゴールデンイーグルス
    • 前年初の日本一も最下位。
  84. ヤクルトスワローズと福岡ソフトバンクホークス
    • 旧国鉄と何らかのつながりがある(ヤクルトスワローズは国鉄スワローズが前身で福岡ソフトバンクホークスは親会社であるソフトバンクの前身となる会社に旧国鉄の関連会社がある)。
      • ジェフユナイテッド市原・千葉も(メインスポンサーであるJR東日本の前身が旧国鉄)。
      • 但しソフトバンクもジェフも国鉄民営化後の設立なので、国鉄スワローズと同時期に存在していたわけではない。
    • 野村克也が監督を務めた事がある。
  85. ワールドカップにおける初出場時の日本代表と開催国カタール代表
    • グループリーグ3戦全敗で敗退。
  86. サッカーの日本代表とスペイン代表
    • PK戦に弱い。
  87. 野球米国代表とサッカーイングランド代表
    • その競技発祥の地だが他を圧倒するほどにはなっていない。
      • 大リーグやプレミアリーグが国外出身選手に支えられているということの裏返しでもある。
    • ラグビーイングランド代表とバレーボール米国代表も。
      • ラグビー(ガチムチが有利)とバレーボール(長身が有利)は持って生まれた素質が大きく、どこの国でもカネがあれば強化できるというものでは決してない。
  88. ジェフユナイテッド市原・千葉と東京ヴェルディ
    • 日本リーグ時代から名門として名を馳せ、Jリーグにもオリジナル10として参加したが、近年は長い低迷が続きJ2に定着。
      • ただし東京Vは2024年に16年ぶりにJ1に復帰し、リーグ戦を6位で終えている。
    • J1時代に本拠地を移転している。
  89. アビスパ福岡とサガン鳥栖
    • 前身クラブの時代に静岡県から九州に移転した。
    • 金明輝が指揮を執ったことがある。
  90. 2010年サッカーワールドカップスイス代表と2022年サッカーワールドカップサウジアラビア代表。
    • 優勝した国を初戦で下すも1次リーグ敗退。
  91. 中日ドラゴンズとサムスンライオンズ
    • 第3の都市が本拠地、そこに縁のある大企業が出資。
  92. 2003年の阪神タイガースと2016年の広島東洋カープ
    • どちらも、低迷期を経ての久しぶりの優勝(前者は18年ぶり、後者は25年ぶり)で、ぶっちぎりでセ・リーグ優勝を決め、地元ではかなり盛り上がった。
    • しかし、日本シリーズではその年のパ・リーグMVPで、後にメジャーで活躍し、WBCでも主軸を務めた選手(前者は城島健司、後者は大谷翔平)を擁する強力打線を持つパ・リーグのチーム(前者はダイエー、後者は日本ハム)に敗れ、日本一に輝くことはできなかった。
    • メジャー帰りの投手(前者は伊良部秀輝、後者は黒田博樹)が主力として活躍している。
  93. 2006年の中日ドラゴンズと2016年の広島東洋カープ
    • どちらも、1~4番が1、2番二遊間、3番外野、4番ファースト(前者は荒木、井端、福留、T.ウッズ、後者は田中広、菊池、丸、新井)である。
    • どちらも、10日の東京ドームでの巨人戦(前者は10月10日、後者は9月10日)でリーグ優勝を決めている。
    • どちらも、その年のセ・リーグMVPが時期の前後は問わず阪神に在籍経験のある選手(前者は福留孝介、後者は新井貴浩)である。
    • 日本シリーズでは、後の一流メジャーリーガー(前者はダルビッシュ有、後者は大谷翔平)を擁する日本ハムに敗れ、日本一に輝くことはできなかった。
  94. 東京ヴェルディとワシントン・ナショナルズ
    • 1969年設立、首都に移転、存亡の機に瀕したことも。
  95. 北海道日本ハムファイターズと佐賀バルーナーズ
    • 2023年に新たなホームが開業し、他所より早く木曜日に開幕戦を迎える。
  96. パラリンピックとデフリンピック
    • どちらも4年に一度行われる障害者スポーツの世界大会である。
      • スペシャルオリンピックスもだな。
  97. 2005年の阪神タイガースと2019年の読売ジャイアンツ
    • どちらも、背番号6の〇本選手(前者は金本知憲、後者は坂本勇人)が40本塁打を打ち、優勝してシーズンMVPに選ばれるも、日本シリーズはパ・リーグに4連敗で敗退した。
  98. 1992年の阪神タイガースと1994年の中日ドラゴンズ
    • どちらも1990年代前半のペナントレースで優勝争いを演じるも、どちらも最終的に本拠地で在京セ・リーグ球団の優勝を見届ける結末となった(92年の甲子園球場での阪神VSヤクルト/94年のナゴヤ球場での中日VS巨人[いわゆる10.8決戦])。
      • 余談だが巨人は2014年もリーグ優勝したが、CSで阪神に敗退している。
    • そして翌年は前年の優勝争いが嘘のように低迷しBクラスに転落した。
      • さらに補強で他球団で実績のある打者(松永浩美/金村義明、メル・ホール)を獲得するも機能しなかった所も…
  99. 1994年の中日ドラゴンズと2014年のオリックス・バファローズ
    • どちらも末尾4の年のペナントレースで優勝争いを演じるも、どちらも最終的に相手チームの優勝を見届ける結末となった(94年の中日VS巨人[いわゆる10.8決戦]/14年のオリックスVSソフトバンク)。
    • そして翌年は前年の優勝争いが嘘のように低迷し5位に転落し、監督もシーズン途中で交代した(高木守道→徳武定祐→島野育夫/森脇浩司→福良淳一)。
    • 34.と被ってた。失礼。
  100. 1990年代の千葉ロッテマリーンズと2010年代のオリックス・バファローズ
    • どちらも暗黒時代真っ只中のパリーグ球団だったが、1回だけAクラスに入ったシーズンがある(ロッテ→95年、オリックス→14年)。
      • いずれも結果は2位だった。
      • そして翌年からまたBクラスに低迷し、おまけに悪夢のようなシーズンを経験してしまった(ロッテ→98年の18連敗、オリックス→16年の完全最下位[同一シーズンでオープン戦・交流戦・公式戦・二軍のすべてが最下位])。
    • 余談だが1995年はブルーウェーブ時代のオリックスがリーグ優勝した。
  101. 埼玉西武ライオンズと福岡ソフトバンクホークス
    • それぞれ1990年代とダイエー時代を含む2000年代以降に黄金時代を迎え、「パ・リーグの巨人」とも言われた。
    • 秋山幸二・工藤公康が在籍したことがある。
  102. 北海道日本ハムファイターズと阪神タイガース
    • 球団があるのは北海道及び兵庫県だが、親会社の本社は大阪市内にある。
      • しかし阪神とは違い、日ハムファンは大阪には少ない(内地で日ハムファンが多いのは旧本拠地の東京と二軍本拠地の千葉)。
    • 新庄剛志と糸井嘉男が在籍したことがある。
  103. 広島東洋カープと埼玉西武ライオンズ
    • ともに1980年代は黄金時代を築いた。
    • 2023年現在、12球団で日本一(広島-1984年)及び日本シリーズ出場(西武-2008年)から最も遠ざかっている。
  104. サッカー男子ワールドカップカタール大会の日本代表とバスケット女子パリオリンピック最終予選の日本代表
    • 初戦と最終戦で強豪を下し金星、2戦目は格下相手にまさかの黒星。
  105. 1994〜95年の中日ドラゴンズと2004〜05年の福岡ダイエー(ソフトバンク)ホークス
    • あと1勝すれば優勝の最終戦(10.8/PO)で負けて目の前で胴上げを許し、翌年は更なる不運に見回れた。前者はシーズン途中に監督が交代。(高木守道→徳武定祐→島野育夫)後者は翌年もレギュラーシーズン1位からのPO敗退
      • さらに、優勝をさらわれた相手チームには日本シリーズも制している(94年→巨人、04年→西武)。
      • さらに、シーズンオフに補強で近鉄から実績のある打者と大物外国人打者(金村義明、メル・ホール/大村直之、トニー・バティスタ)を獲得するもその選手の在籍中はリーグ優勝出来なかった所も…
      • いずれもどちらも末尾4~5の年のペナントレースで起きた出来事である
    • 余談だが2004年は中日がセ・リーグ優勝し日本シリーズに出場している。
  106. 広島東洋カープとオリックス・バファローズ
    • ともに昭和50年代は黄金時代を築いた。
      • 両者ともに2000年代は暗黒期でその暗黒期中に本拠地球場を移転したことも…。
      • だが両者ともに25年ぶりの優勝から3連覇を果たした。(広島→2016年~2018年、オリックス→2021年~2023年)
  107. 第三捕手と第三GKと第三QB
    • 99パーセントの試合で使わないため枠の無駄に感じるが、アクシデントが起きたとき困る。でもおいておいてもまず出場しない。
      • 最近は捕手併用制が増えている影響で第三捕手だけ結構需要が増している。それでも延長12回で代打出しまくったケースでもなければ1試合に3人出す必要はあまりない気がする。2人で70試合ずつスタメンでもいいような。
  108. 1994年の中日ドラゴンズと2010年の福岡ソフトバンクホークス(パ・リーグ優勝チーム)
    • あと1勝すれば日本シリーズ進出が決まる最終戦(10.8/CS)で負けて目の前で胴上げを許してしまう。
      • さらに、日本シリーズ出場をさらわれた相手チームは日本一にもなっている(94年→巨人、10年→ロッテ[レギュラーシーズンでは3位])。
      • いずれも国内で大震災(1995年の阪神・淡路大震災/2011年の東日本大震災)が起きる1年前のプロ野球の試合(ペナントレース/ポストシーズン)で起きた出来事である。
    • 余談だが2010年は中日がセ・リーグ優勝し日本シリーズに出場している。
  109. 2004〜05年の福岡ダイエー(ソフトバンク)ホークスと2014〜15年のオリックス・バファローズ
    • 優勝まであと少しのところ(PO/10.2)で負けて目の前で胴上げを許し、翌年は更なる不運に見回れた。前者は翌年もレギュラーシーズン1位からのPO敗退、後者は5位に転落した上にシーズン途中に監督が交代(森脇浩司→福良淳一)。
      • さらに、優勝をさらわれた相手チームには日本シリーズをも制している(04年→西武[レギュラーシーズン2位だがこの当時はリーグ優勝扱い]、14年→ソフトバンク)。
      • さらに、シーズンオフに補強で他球団で実績のある打者(大村直之、トニー・バティスタ/小谷野栄一、中島裕之)を獲得するもその選手の在籍中はリーグ優勝出来なかった所も…
        • 余談だが中島裕之は西武時代の2004年にリーグ優勝・日本一を経験している。
      • いずれもどちらも末尾4~5の年のパ・リーグのペナントレースで起きた出来事である。
  110. 2004〜05年の福岡ダイエー(ソフトバンク)ホークスと2012〜13年の中日ドラゴンズ
    • あと1勝すれば優勝(日本シリーズ進出)が決まるポストシーズン(PO/CS)の最終戦で負けて目の前で胴上げを許し、翌年は更なる不運に見回れた。前者は翌年もレギュラーシーズン1位からのPO敗退、後者はBクラスである4位に転落した上に監督が交代(高木守道→谷繁元信)。
      • さらに、優勝をさらわれた相手チームには日本シリーズも制している(04年→西武、12年→巨人)。
    • 余談だが2004年は中日がセ・リーグ優勝し日本シリーズに出場している。
  111. 徳島インディゴソックスと2010年代の福岡ソフトバンクホークス
    • 優勝が多い常勝軍団。
  112. 1999年の福岡ダイエーホークスと2013年の東北楽天ゴールデンイーグルス
    • どちらも、西武上がりのベテラン選手(前者は秋山幸二、後者は松井稼頭央)が主力として初優勝&初の日本一に貢献。
      • さらにエースがシーズンオフに退団した(前者は工藤公康、後者は田中将大)。
  113. 福岡ソフトバンクホークスとヴィッセル神戸
    • IT企業の傘下に入り、金に物を言わせる補強を繰り返す。
    • ホームスタジアムが開閉式屋根付き。
    • 過去にダイエーが親会社だった時期があった。
  114. サッカーと(アイス)ホッケーとハンドボールとゴールボール
  115. カーリングとボッチャとペタンク
  116. バスケットボールとセパタクロー
    • どちらもボールが茶色い。
  117. 西武ライオンズと近鉄バファローズ(当時)
    • トリビアの泉でマスコットキャラクターの徒競走を開催したとき不参加だった。
      • 西武ライオンズは版権上の問題(球団でなく手塚プロダクションが保有)、近鉄バファローズは身売り騒動でそれどころではなかったと推測されている。
  118. サッカーハンガリー代表と野球キューバ代表
    • 栄華を極めるも亡命する選手が多く弱体化。
  119. 南海ホークスと東京ヴェルディ
    • 緑色のユニフォーム、設立した企業が売却した。
  120. 2022年ワールドカップの韓国代表とEURO2024のジョージア代表
    • 1分1敗で迎えた1次リーグ最終戦でポルトガルに勝利、ラウンド16は4-1で敗れる。
  121. FC東京と東京ヴェルディ
    • 味の素スタジアムを本拠地とするJリーグクラブ、かつ城福浩監督が両クラブで指揮を執ったことがある。
    • 2024年のJ1での失点数が51同士。
  122. FC東京とヴァンフォーレ甲府
    • 1999年にJリーグに加盟、かつチームカラーが青と赤。
    • J2時代に天皇杯で優勝した(ただしFC東京は優勝した時点でJ1昇格が決まっていた)。
  123. 柏レイソルと鹿島アントラーズ
    • 本拠地が「かし○」、利根川の対岸にもサポ多し。
  124. 千葉ロッテマリーンズと東北楽天ゴールデンイーグルス
    • 中国語圏では「千葉樂天」と「東北樂天」。
  125. 札幌オリンピックとロッテの千葉移転
    • 政令指定都市昇格と同じ年。
  126. 白鵬とFC町田ゼルビア
    • 勝つためならラフプレーも惜しまない。
  127. 中日ドラゴンズと千葉ロッテマリーンズ
    • 2025年現在、それぞれのリーグ6球団で年間勝率第1位によるリーグ優勝・日本一(中日-1954年、ロッテ-1974年[プレーオフを伴わない純粋1シーズン制という点だと1950年と、中日より長い])から最も遠ざかっている。
      • 前者は2007年にリーグ2位からのクライマックスシリーズを制して日本一、後者は2005年にリーグ2位からのプレーオフを制してリーグ優勝・日本一、2010年もリーグ3位からのクライマックスシリーズを制して日本一になっている。
  128. 千葉ロッテマリーンズと横浜DeNAベイスターズ
    • 1998年に大きな出来事があった(ロッテ-日本プロ野球ワースト新記録となる18連敗を喫する、横浜-38年ぶりにリーグ優勝・日本一)。
    • 2025年現在、それぞれのリーグ6球団で年間勝率第1位によるリーグ優勝(ロッテ-1974年[プレーオフを伴わない純粋1シーズン制という点だと1970年]、DeNA-1998年)から最も遠ざかっている。
      • それでもリーグ3位からのクライマックスシリーズを制して日本一(ロッテ-2010年、横浜-2024年)を経験したことはある(前者は2005年にもリーグ2位からのプレーオフを制してリーグ優勝・日本一を果たしている)。
    • 近藤昭仁が監督を務めた事がある。
  129. 大相撲と大リーグ
    • 共にその世界で一番の権威がある(相撲界、野球界)と思われているが実は一国(日本、アメリカ)しか対象になっていない。
    • 日本語表記は「大」がつく。
    • 昔は八百長が蔓延していたが、遅れてコンプラが整備された。
  130. 箱根駅伝と甲子園
    • 共にその世界で一番の権威がある(駅伝界、野球界)と思われているがプロではなく学生の大会である。
  131. 箱根駅伝とオリンピックのサッカー
    • 共にその世界で一番の権威があると思われているが主にユース年代を対象としており、シニア選手の出場は稀である。
  132. 阪神タイガースと習志野高校
    • 2023年度に38年ぶりの「アレ」を成し遂げた。
  133. 阪神タイガースと旧大阪近鉄バファローズ
    • 鉄道会社が親会社で、関西を拠点とする。
  134. 阪神タイガースと福岡ソフトバンクホークス
    • ともに戦前に発足した球団で、西日本を拠点とする。
    • 2005年に大きな出来事があった(前者は優勝し、後者は親会社がダイエーからソフトバンクに変更)。
    • 野村克也が監督を務めた事もある。
    • 水曜日から始まる平年(2003年・2014年・2025年)に日本シリーズで対戦したことがあった(ただし、2014年に関しては阪神はレギュラーシーズン2位からの出場だった。その年は巨人が優勝)が、いずれも後者が日本一になった。
  135. 2014年のオリックス・バファローズと2020年の中日ドラゴンズ
    • どちらも暗黒時代真っ只中の西日本球団だったが、この年は奇跡的にAクラスに入ったシーズンであった。
      • しかし翌年からまたBクラスに低迷し、おまけにその翌年は悪夢のようなシーズンを経験してしまった(オリックス→16年の完全最下位[同一シーズンでオープン戦・交流戦・公式戦・二軍のすべてが最下位]、中日→22年からのセ・リーグ3年連続最下位。)。
    • 余談だが2021年~2023年はオリックスがリーグ3連覇した。
  136. 千葉ロッテマリーンズと埼玉西武ライオンズ
    • ともに戦後に発足したパ・リーグ球団で、関東を拠点とする。
    • ともに本拠地球場の立地のせいか他種目の後塵を拝している。
  137. 1995年の千葉ロッテマリーンズと2020年の中日ドラゴンズ
    • どちらも暗黒時代真っ只中のプロ野球球団だったが、この年は奇跡的にAクラスに入ったシーズンであった。
      • しかし翌年からまたBクラスに低迷し、おまけにその翌年は悪夢のようなシーズンを経験してしまった(ロッテ→97年からのパ・リーグ2年連続最下位[98年に至っては18連敗]、中日→22年からのセ・リーグ3年連続最下位)。
  138. 1992年の阪神タイガースと2020年の中日ドラゴンズ
    • どちらも暗黒時代真っ只中のセ・リーグ球団だったが、この年は奇跡的にAクラスに入ったシーズンであった。
      • しか翌年はそのシーズンが嘘のような低迷でBクラスに転落し、その後は再びBクラスに低迷することになる。
  139. 冬季五輪と女子サッカー
    • 夏季五輪や男子サッカーに比べると欧米や東アジアの牙城になっている。
  140. サンロッカーズ渋谷と川崎ブレイブサンダース
    • 元々は家電メーカーの企業チームだったが、プロ化後にゲーム関連企業に身売りした。
  141. 1985年のワールドユースと2020東京五輪男子サッカー
    • ブラジルがスペインを下して優勝、3位決定戦で開催国が1次リーグの雪辱許す。
  142. 2002年FIFAワールドカップとリオ五輪男子サッカー
    • ブラジルがドイツを下して優勝、日本に勝った相手が3位。
  143. サッカーのイタリア代表とドイツ代表
    • ワールドカップで4度目の優勝を決めたあと、2大会連続でGL敗退が続いた。
  144. シントトロイデンVVと千葉ロッテマリーンズ
    • ユニオンを名乗るチームとゴールドスターを名乗るチームが合併したチームが母体。
  145. 横浜DeNAベイスターズと広島ドラゴンフライズ
    • 2024年に3位からの下克上で日本一を達成。
  146. サッカーイタリア代表と中日ドラゴンズ
    • チームカラーが青、82年と06年に優勝、近年は低迷。
  147. サッカーアルゼンチン代表と阪神タイガース
    • 優勝が多いチームをライバル視、80年代の栄光への憧憬があったが20年代に栄冠を奪還しその憧憬が薄れた。
  148. 読売ジャイアンツと協栄ボクシングジム
    • 70年代に業界を揺るがす大事件を起こし、80年代初頭には大記録を作ったレジェンド(王貞治/具志堅用高)が引退。
    • 選手の移籍を巡るトラブルも多い。

高校野球[編集 | ソースを編集]

  1. 国学院久我山高校と立命館宇治高校
    • 1979年に甲子園初出場(国学院久我山は春、立命館宇治は夏)。その後春夏合わせて5度の甲子園出場もいずれも初戦敗退だった。
    • ともに2019年夏の甲子園に出場し、春夏6回目の出場で悲願の甲子園初勝利。2回戦で北信越の学校に敗れた。
    • 校歌が系列の大学と同じ。
    • 2019年夏の都道府県大会決勝の相手が5ちゃんねるで騒がれた学校(国学院久我山は創価、立命館宇治は京都国際)。
  2. 横浜高校と智弁和歌山高校
    • ほとんどの強豪校の校歌の音源がシンセサイザーバージョンに差し替えられる中、ブラバンバージョンを使い続けている。
      • 2025年のセンバツの決勝で直接対決した。
  3. 金足農業高校と近江高校
    • 2018年夏の準々決勝で対戦したことで有名だが、校歌の音源がシンセサイザーが導入されて以降の2007・2008年に製作されたのにブラバンバージョンが使用されている。
  4. 1990年の天理高校と2018年の大阪桐蔭高校。
    • 同じ年に高校野球と高校ラグビーの両方で優勝。高校野球の決勝戦はともに観客のほとんどが相手チーム(1990年は沖縄水産、2018年は金足農)を応援され完全アウェーだった。
      • ただし天理は高校野球で優勝する前の1989~1990年の高校ラグビーで優勝。大阪桐蔭は高校野球で優勝したあとの2018~2019年の高校ラグビーで優勝。
        • 高校ラグビーは開催時期が正月をまたがるため、「同じ年に高校野球と高校ラグビーの両方で優勝」といっても高校ラグビーの初戦が行われた年か決勝戦が行われた年かで2つのパターンが想定される。
  5. 聖光学院高校と鳴門高校
    • 2010年代の夏で県の代表校は福島と徳島はこの高校以外出場できなかった(徳島は出ているが)。
      • 2013年のセンバツで直接対決あり。
    • に同名の進学校があるが、全くの無関係。

人物[編集 | ソースを編集]

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