FC町田ゼルビア
表示
- 2008年、戸塚哲也が監督に就任。
- 2009年で退任。後任は元W杯日本代表の相馬直樹氏。なお、W杯日本代表経験者の監督就任はこれが初めて。
- 戸塚は岐阜とかの実績はあるけど、ライセンスがJ基準に満たないことが原因だとか。
- 武田でも取れちゃったせいでS級の基準が難しくなったからって話を聞くが。
- 相馬監督はいいが…コーチ経験皆無だし、いささか心配だなぁ。
- 2011年からは川崎の監督に。
- しかし、2012年途中に契約解除される。
- 2014年、相馬氏が監督復帰した。
- 2019年限りで監督を退任。後任はJFL時代に監督を務めていたランコ・ポポヴィッチが就任。
- 戸塚は岐阜とかの実績はあるけど、ライセンスがJ基準に満たないことが原因だとか。
- 戸塚氏はS.C.相模原の監督に。
- しかし、2011年途中に解任される。
- 戸塚さんはその後関西リーグ・レイジェンド滋賀FCの監督に就任したが1年弱で解任。現在は岐阜でタンメン屋を経営しているらしい。
- 2013年は秋田豊が監督。
- しかし、2013年途中に解任される。
- 秋田さんは2020年から盛岡の監督に就任。
- 2009年で退任。後任は元W杯日本代表の相馬直樹氏。なお、W杯日本代表経験者の監督就任はこれが初めて。
- 2011年のJリーグ昇格を目指している。
- 「ゼルビア」とは町田市の木・ケヤキと、花・サルビアの合成。
- 小田急電鉄がスポンサーについた。
- 背中スポンサーは玉川大学。
- 2019年からサイバーエージェントグループの一員となった。AbemaTVではホームゲームを中継してくれる。
- FC町田・相模原ゼルビア。
- FC東京サポーターは「真・東京ダービー」の実現を望んで…いるのか?
- 「真」って、まるでヴェルディとのダービーが「偽」みたいではないか(苦笑)もっとも、ヴェルディは図々しく勝手に「東京」を自称しているだけだが…
- ゼルビアなど東京のチームとは認められていない(神奈川県相模原市での告知活動などをしてるため)
- 町田は三方を神奈川に囲まれているので許してあげてください…
- ゼルビアなど東京のチームとは認められていない(神奈川県相模原市での告知活動などをしてるため)
- ちなみにヴェルディとのダービーは「東京クラシック」と言うらしい。
- 「真」って、まるでヴェルディとのダービーが「偽」みたいではないか(苦笑)もっとも、ヴェルディは図々しく勝手に「東京」を自称しているだけだが…
- 昇格後、さっそくJ(2)開催基準を満たしたスタが自前で用意できないという事態に。さらに3年連続赤字決算ということで瓦斯とか緑サポに「インチキ昇格」と揶揄される結果に…
- さらにリーグ側から厳罰を下される模様。昇格直後にしていきなりJFL降格の危機に。
- 蓋を開けてみれば松本以上に善戦している。ボトムズ上位にはなれそう。
- 2012年6月現在、最下位……。
- 2012年11月11日、ついにJFL降格
- このページも独立を取り消される訳ですか?
- 独立したままにはしますが、Jリーグのカテゴリー・テンプレートは外されます。
- このページも独立を取り消される訳ですか?
- 2012年11月11日、ついにJFL降格
- 2012年6月現在、最下位……。
- 都民からは神奈川ゼルビアと言われ嫌われている。
- とあるラーメン店がゼルビアの試合でのゴール数に応じてラーメンの替え玉サービスを行ったところ、7杯まで無料になった。
- 2015年、大分との入れ替え戦を制しついにJ2復帰!!
- しかも「"史上初"のJ2からの降格」が町田であり、「"史上初"のJ2復帰」が町田となった。
- しかし、復帰まで3年か~。J3リーグって底無し沼みたいなものですな。
- ただ、J2→J3を経てJ2に復帰したクラブは未だ現れず。(2016年6月現在)
- 町田はJ2→JFL→J3と言う特殊な経験をされているので例外です。
- 大分トリニータという前例ができました。
- ただ、J2→J3を経てJ2に復帰したクラブは未だ現れず。(2016年6月現在)
- しかし、復帰まで3年か~。J3リーグって底無し沼みたいなものですな。
- しかも「"史上初"のJ2からの降格」が町田であり、「"史上初"のJ2復帰」が町田となった。
- 2016年J2復帰も、復帰決定後の町田市市長さんはスピーチで「J2には、あの清水エスパルスがいます。」とJ2を警戒していた。2015年の清水って内部崩壊などでどうしようもないクラブだったが、それでも市長から見れば「腐っても鯛」もとい「腐っても清水エスパルス」なのか、と。
- 蓋を開けてみれば、4月終了時点でなんと首位という番狂わせ。
- でもJ1ライセンスが無い事には…もしかして前代未聞の昇格枠潰しあり得る?
- J1で残留争い余儀なくされ、J2降格に怯えているクラブは町田の動向を注目しているのではないのかと(笑)
- 開幕戦のセレッソ戦でこそ苦杯をなめたものの、その後は5連勝挟んだ11戦無敗とか「凄い」の一言に尽きます。
- 6月時点では首位陥落こそしたものの2位と言う本来は自動昇格圏内を堅持している事に伴い、J1からの降格枠が3→2になるか?
- しかし徐々に失速。それでも7位フィニッシュ、かなり成長したのでは?
- でもJ1ライセンスが無い事には…もしかして前代未聞の昇格枠潰しあり得る?
- 蓋を開けてみれば、4月終了時点でなんと首位という番狂わせ。
- 俳優・谷原章介氏が熱烈なサポーターであるとか。
- なお、プロ野球ではカープファンである。
- 確かスポンサーのオーナーの学生時代の後輩とか言ってた気がする。
- プロ野球ファン200人を無料招待するという企画をやったことがある。
- その試合にも谷原章介がゲストで来た(カープファンの谷原章介さんも来場します!との触れ込みで)。
- 来場者がどこの球団のファンなのかでランキングを作ったり、マッチデーにて所属選手の好きなプロ野球球団やプロ野球選手などを載せるなどそれなりに気合を入れた企画だった模様。
- ちなみに集計の結果、来場者で最も多かったのはベイスターズファンらしい。
- 2018年のJリーグは明らかに「町田の年」だったとサポーターに認知されただろう。多分これだけJ2町田の存在に巻き込まれたクラブはリーグ史上最多と思われる。
- 結局4位に終わった(それでもJ1ライセンス未取得クラブの最高位は更新したが)。
- ここにきてチーム名が「FC町田トウキョウ」になる模様。
- と同時に将来的には町田を出て親会社の本社がある渋谷にホームタウンを移転する計画なのではと噂されるように…。
- やはりサポーターからは反発の声が出ている模様。
- 2023年8月現在、J2で首位。もし、J1に上がったら確実に小田急と京王の対立からFC東京と喧嘩しそう。
- 野球ならセリーグは巨人vsヤクルト。パリーグなら西武vsロッテ(京成はスポンサーの1社)みたいな対立が起きそう。
- ベイスターズvs広島や楽天vsソフトバンクのような対立も。
- セリーグ同士ならベイスターズvs巨人との対立にも連なる。
- そして2024年にJ1進出。隣市の某FCがJ2降格と引き換えに。
- 野球ならセリーグは巨人vsヤクルト。パリーグなら西武vsロッテ(京成はスポンサーの1社)みたいな対立が起きそう。
- 2024年4月21日。ついに、FC東京と対戦となり小田急VS京王の争いに。
- 当然、FC町田ゼルビアの勝利に終わった。
- 黒田監督の件でJリーグではアンチも結構多い球団。
- FC町田ゼルビアをJリーグの福岡ソフトバンクホークスと例える人も少なくない。
- ゼルビアもホークスもヒール役で有名になってしまった。
- 浦和レッズを巨人に置き換えるとかつてのヒール球団が巨人/レッズ→ホークス/ゼルビアに変わってしまった印象に。
- ゼルビアもホークスもヒール役で有名になってしまった。
- J1昇格して1年目でJリーグのSBH化している。
- FC町田ゼルビアをJリーグの福岡ソフトバンクホークスと例える人も少なくない。
- FC東京ファンから見たら神奈川のチーム扱いするサポーターも多い。
- 2023年シーズンより元m.o.v.eのmotsu氏がスタジアムDJを担当。
明治安田生命 Jリーグ2026-27
- J1リーグ
-
鹿島アントラーズ
柏レイソル
京都サンガF.C.
サンフレッチェ広島
ヴィッセル神戸 FC町田ゼルビア 浦和レッドダイヤモンズ 川崎フロンターレ
ガンバ大阪 セレッソ大阪 FC東京 アビスパ福岡 ファジアーノ岡山
清水エスパルス 横浜F・マリノス 名古屋グランパス 東京ヴェルディ
水戸ホーリーホック V・ファーレン長崎 ジェフユナイテッド市原・千葉 - J2リーグ
-
横浜FC
湘南ベルマーレ
アルビレックス新潟
徳島ヴォルティス
ジュビロ磐田 RB大宮アルディージャ ベガルタ仙台 サガン鳥栖
いわきFC モンテディオ山形 FC今治 北海道コンサドーレ札幌
ヴァンフォーレ甲府 ブラウブリッツ秋田 藤枝MYFC 大分トリニータ
カターレ富山 栃木シティFC ヴァンラーレ八戸FC テゲバジャーロ宮崎 - J3リーグ
-
ロアッソ熊本
レノファ山口FC
愛媛FC
FC大阪
鹿児島ユナイテッドFC ツエーゲン金沢 栃木サッカークラブ ギラヴァンツ北九州
奈良クラブ 福島ユナイテッドFC ガイナーレ鳥取 SC相模原
FC岐阜 ザスパ群馬 松本山雅FC FC琉球OKINAWA
カマタマーレ讃岐 高知ユナイテッドSC AC長野パルセイロ レイラック滋賀FC - JFL
- ラインメール青森 いわてグルージャ盛岡 ブリオベッカ浦安・市川 Criacao Shinjuku 横河武蔵野FC Y.S.C.C.横浜 Honda FC アスルクラロ沼津 FCマルヤス岡崎 アトレチコ鈴鹿クラブ FC TIAMO枚方 飛鳥FC ヴェルスパ大分 ミネベアミツミFC 沖縄SV
- 関連項目
- 地域リーグ 地域CL 北海道 東北 関東 北信越 東海 関西 九州 都道府県リーグ 活動休止・終了したサッカークラブ サッカー天皇杯 女子リーグ その他の大会 スタジアム 偽モノ 偽モノ/クラブ別 偽スタジアム