似たモノ同士/文化
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食べ物[編集 | ソースを編集]
- 『生ハムメロン』と『スイカに食塩』
- 塩分を加えると甘く感じるようだ。
- ステーキと鮪のトロの部分
- ラーメンとカレー
- どちらも国民的メニュー
- だが、海外が起源。
- 日本独自に発展している部分も多く、起源の国に逆輸入される事例もある。
- だが、海外が起源。
- どちらも国民的メニュー
- 白い恋人と赤福餅
- 一見、白と赤で似てなんかいなさそうだが・・・
- いずれも賞味期限偽造問題が起きたからでは?
- おでんと関東煮。
- どちらもよく煮ている。
- 年配の関西人はよく、おでんのことを「関東炊き」と言う。
- ヒラメとカレイ
- カレイとカレー
- カレイ入りカレーが浜田市にある。
- カレイとカレー
- 林檎と梨
- 林檎とみかん
- グレープフルーツと文旦
- みかんとオレンジ
- ブドウとマスカット
- 雑炊とおじや
- リゾットも追加
- ご飯とパン
- ブロッコリーとカリフラワー
- スーパーカップ(カップ麺)とスーパーカップ(アイスクリーム)
- ピラフとパエリア
- チャーハンも追加
- グラタンとラザニア
- ショートパスタを具やチーズと共に焼いた料理。
- タコライスとキーマカレー
- うどんと沖縄すば
- きしめんとほうとう
- カレーとハヤシライスとビーフシチューとハッシュドビーフ
- 子供の頃、なぜ違う名前なのかわからなかった。
- 子供を持つ人は子どもに「カレーとハヤシライスはどこが違うの?」と聞かれた時にはちゃんとその事について答えよう。
- カレーは辛い。ハヤシライスは辛くない。
- 「カスタード」と「マスタード」と「マーガリン」
- どれも黄色い。
- 羊羹と外郎
- 糸こんにゃくとしらたき
- 前者は関西、後者は関東での呼び方らしい。元々は違うものだったらしいが現在では混同されている。
- ハンバーガーとサンドイッチ
- ホットドッグも追加。
- きのこの山とたけのこの里
- ピーマンとししとう
- 餃子(ぎょうざ)と焼売(しゅうまい)
- ブルーベリーとラズベリーとクランベリーとハスカップ
- サツマイモとジャガイモ
- オクラとシシトウ
- 柚子(ゆず)と酢橘(すだち)とシークァーサー
- マロニーと糸こんにゃくと春雨(はるさめ)と心太(ところてん)
- アボカドとマンゴーとパパイヤとドリアンとパッションフルーツ
- 飴とガムとグミとキャラメル
- しじみとあさりとはまぐりとホッキとホンビノス
- タンポポの根とごぼう
- 「ミルクパン」と「大根おろし」
- 食品と調理器具の両方に存在する。
- 砂糖と塩
- 塩と胡椒
- ラーメンと焼きそば
- チーズとバター
- うなぎと穴子
- 味覚糖のど飴と龍角散ののどすっきり飴
- どちらも2011年の発売で、飴にはハーブパウダーがまぶされている。
- ドーナツとサーターアンダギー
- スイカとメロン
- オープンサンドイッチとピザトースト
- 脱脂粉乳とトウモロコシ
- 前者はアメリカから日本へ、後者は中国から北朝鮮への余り物の押し付け。
- カレーと焼きそば
- 中国やインドが発祥だが、英米経由で日本に伝わった。
- すだちとかぼす
飲み物[編集 | ソースを編集]
- ミルクココアとコーヒー牛乳
- 水と焼酎と日本酒。
- みんな透明。
- 紅茶とルイボスティー。
- 麦茶とコーヒー。
- ラムネとサイダー。
- カツゲンとヤクルト
- 乳酸菌
- コーヒーとコーラ
- ともに茶褐色で、カフェインを含む。
- ウォッカとジン
- 無色透明の蒸留酒で、カクテルなどの材料に使われる。
- カルピスソーダとカルピスウォーター
- ワインとブランデー
- どちらもブドウから作られる。
- ビールとワイン
- どちらも世界を代表する醸造酒である。
- カルピスとヤクルト
- 日本国内における乳酸菌ドリンクの先駆け。
- 牛乳と豆乳
- コーラと黒ビール
- アサヒスーパードライとキリン一番搾りとザ・プレミアム・モルツ
- いずれも発売は1987年以降だが、今や各社の主力商品に。
- カフェオレとカフェラテ
- コーヒーと紅茶
- ともにカフェインを含む。
- ミロとオバルチン
- どちらも非日系の麦芽飲料である。
神話・伝説[編集 | ソースを編集]
- ヒドラと八岐大蛇。
- ともにドラゴンクエストIIIのモンスターとして登場する。
- キマイラと鵺。
- 因幡の白兎と梧桐島ウサギ説話。
- 久志振嶽と亀旨峰
- 過越祭と新浜レオン
- 今年の紅白に出演しても、来年はまたユアエルムで!
ネット文化[編集 | ソースを編集]
- ウィキペディアとアンサイクロペディア
- K-opticomと関西ブロードバンド
- 所在地(関西人には申し訳ないが)、荒らし(不良ユーザー)の多さ、YPユーザーの多さ、そして私がいつも混同している(セミブレイク中のアホBC)
- YouTubeとニコニコ動画
- ニコニコ動画とBilibili
- pixivとニコニコ動画
- アカウントを取らないと利用出来ない。
- 後者は最近はYouTubeのように誰でも動画を視聴できるようになった。ただし、コメントおよび動画投稿は相変わらずアカウント必須。
- VOCALOIDと東方ProjectとTHE IDOLM@STER
- まんまニコニコ動画の御三家じゃねーかww
- スレイヤーズとファイアーエムブレム
- ファンタジー作品として1990年に1作目が発売された
- アニメの声優陣に緑川光がいる
- TASとTAP
- モナーとレッツゴー陰陽師
- どちらも日本で有名なサイトの最初期にブレイクしたが、最近は忘れ去られてしまっている。
- 日本のサイトではないがCharlie Bit My Fingerも。
- どちらも日本で有名なサイトの最初期にブレイクしたが、最近は忘れ去られてしまっている。
- YouTubeとDailymotion
- 欧米に本拠地を置く動画サービスで、気軽に視聴できる。
- VocaloidとバーチャルYouTuber
- バーチャル空間のアイドル同士
- YouTubeとブログ
- 最初は個人ユーザーが多かったが、アフェリエイト目的のユーザーが増え、芸能人も相次いで参入した。
- ヤフオク!とメルカリ
- アカウントを取らないと利用できない。
- どちらもいろいろな物品を出品している。
- 売上はPayPayやメルペイとして使える。
- NetflixとDAZN
- 日本進出するやいなや、地上波や衛星からキラーコンテンツ(韓国ドラマとスポーツ)を次々と奪っていった。
- SCPと洒落怖
- 一種のシェアワールド
- さまざまな商業作品にも登場
- 怖い話、ぞっとする話
- ネット発のカルチャー
- Mozilla(ブラウザ)とNoto(フォント)
- ともにアメリカ発だが日本語(前者はゴジラ、後者はノー豆腐)。
- iモードとニコニコ動画
- ともに日本が世界に先駆けて実用化するもガラパゴス規格が災いし、今ではアメリカ発のサービス(前者はiPhone、後者はYouTube)に取って替わられた。
- ahamoとLemino
- ともにNTTドコモが運営し、民間や外資が運営する同種のサービス(前者は格安SIM、後者はNetflix)に対抗した。
宗教[編集 | ソースを編集]
- 神道と道教とヒンドゥー教
- ともに多神教で自然発生的に生まれた宗教。
- オウム真理教と創価学会と幸福の科学
- ともに日本を代表するカルト教団。
- 統○じゃね、って思ったけどあれは外来のだった。
- 統○じゃね、って思ったけどあれはガチの病気だった。
- 統○じゃね、って思ったけどあれは外来のだった。
- ともに日本を代表するカルト教団。
- キリスト教と浄土真宗
- 東西に分裂した。
- オウム真理教と統一教会
- テロ事件に関わって解散命令が出された。
- ともに根拠法は破防法ではない。
- そもそも破防法に基づく解散命令は一度も発動されたことがない。
- どちらの団体も諸事情により改名したものの、報道では旧◯◯と呼ばれている。
- テロ事件に関わって解散命令が出された。
- 共産主義と天皇制
- 自らを宗教ではないと規定しながら神になろうとした。
- 正教会と聖公会
- ローマ・カトリックに近い部分もあるが訳あって袂を分かっている。
- ローマ・カトリックと違い、全世界を統括するトップはいない。
- ローマ・カトリックに近い部分もあるが訳あって袂を分かっている。
特撮[編集 | ソースを編集]
- 仮面ライダー剣と騎士竜戦隊リュウソウジャー
- 共に前半は低評価だったものの後半から高評価に変わった作品。
- ウルトラセブンとウルトラマンタロウとウルトラマンレオとアストラ
- 目が一緒。ウルトラセブンに角を付けたらタロウ。
- 快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャーといだてん〜東京オリムピック噺〜
- 共に内容の評価は高いものの最低記録を更新してしまった作品。
- ウミウシとエレキング
- 超人機メタルダーと仮面ライダー響鬼
- それぞれメタルヒーローシリーズ・平成仮面ライダーシリーズの第6作。
- 高年齢層には支持されたものの、主要視聴者である低年齢層に受け入れられず、玩具売上が低迷した。
- 『ウルトラマンレオ』の防衛チーム「MAC」のユニフォームの配色と魚「カクレクマノミ」の色。
- 仮面ライダー剣と魔弾戦記リュウケンドー
舞台、ミュージカル[編集 | ソースを編集]
- 1995年の「1999…月が地球にKISSをする」と、1996年の「Panasonic D・LIVE Rock to The Future」
- J-POPの新曲を挿入歌にしたミュージカルである。
- 挿入歌の例(95年→TRF「SEE THE SKY~1999…月が地球にKISSをする~」、96年→西城秀樹「round'n'round」)
- 1996年の「Panasonic D・LIVE Rock to The Future」と、2016年の「DNA-SHARAKU」。
- 類似する内容のオリジナルミュージカル。
- これらの内容は、創作活動を否定する未来(上演年のちょうど100年後)の権力者がそれより過去にタイムトラベラーを派遣するが、このタイムトラベラーが現地の人と意気投合するというもの。
- 2016年の人物(96年→ローラ、16年→柊 健二)が歌った歌が未来(96年→2096年、16年→2116年)でも歌われている描写がある。
- 音楽を担当したアーティストは、AKB関連のグループの楽曲を手掛けた経験がある(96年→白石紗澄李[現:シライシ紗トリ]、2016年→井上ヨシマサ)。
- 1996年の「Panasonic D・LIVE Rock to The Future」と、2020年の「27 -7ORDER- 」
- 抑圧的な近未来を舞台にした、ロックが題材の演劇。
- 音楽活動の禁止みたいな設定がある。
- 主要キャラクター(96年→ローラ、20年→ユウマ)の父親(96年→ヒデキ、20年→カズマ)がロックミュージシャンという設定。
- その死が物語で重要な要素のひとつだったはず。
- 挿入歌が通常のJ-POPとして発売されている。(96年→西城秀樹「round'n'round」、20年→7ORDER「27」)
- これらの作品は舞台を手がけている大手企業が関わっている(96年→アミューズ、20年→ネルケプランニング)
- 脚本と演出が(当時)関西の劇団の所属者である。
- (96年→安田光堂[現:蒔田光治]/劇団そとばこまち、いのうえひでのり/劇団☆新感線、20年→丸尾丸一郎/劇団鹿殺し)
- 抑圧的な近未来を舞台にした、ロックが題材の演劇。
- 「ジャージー・ボーイズ」と「ビューティフル」
- 特定のアーティストの楽曲のみを使用したミュージカルで、ストーリーはそのアーティストの自伝的内容。最後はコンサートで終わる。日本初演の時期も近い。
- 映画「ルパン三世 風魔一族の陰謀」と2023年のミュージカル「LUPIN カリオストロ伯爵夫人の秘密」
- 古川姓の男性芸能人がルパンと呼ばれる人物を演じた。ついでに言うと後者主演の古川雄大は前者の公開年に出生。
- ジャージー・ボーイズとフランケンシュタイン
- 初演からずっと中川晃教が主演を務めており、2025年に再演された際はWキャストの相手が小林姓(前者はのちにトリプルキャストになった)。
- 「チャーリーとチョコレート工場」と「キンキー・ブーツ」
- それぞれ同名タイトルの映画・ミュージカルがある。
- 工場が舞台。
- W主人公の片方の名前が「チャーリー」でもう片方は父親に自分の今の職業に就くことを猛反対されるが終盤で和解する。
- 日本版の翻訳・訳詞は森雪之丞。
- レディ・ベスとゴースト&レディ
- タイトルに「レディ」が入り、末尾4の年に東京で初演。
- ヒロインはイギリス人の実在した偉人であり、一生独身を貫いたが、その理由に歴史上架空のキャラクターとの恋が絡む。
- 世界初演は日本だが製作スタッフの一部は外国人(前者は作曲、後者は演出)。
- 異なる点はオリジナルかそうじゃないか(後者は藤田和日郎の漫画が原作)。
- ともにヒロインを妬む悪役がいるが、性別と最終的な末路が異なる(前者は女性で最終的に和解、後者は男性で最終的に和解することなく失脚)。
その他[編集 | ソースを編集]
- スイーツ(笑)とオタク
- どっちも痛い人間。
- アニメと鉄道
- 共に日本を代表する文化の1つで、国内外問わず人気がある。
- また、この2つのファンを兼業する者も少なくない。
- 野球も追加。
- 共に日本を代表する文化の1つで、国内外問わず人気がある。
- 理系とヲタク
- AKB0048と歌舞伎役者
- どちらも襲名制度がある。
- 箱根駅伝とアカデミー賞
- 共にその世界で一番の権威がある(大学駅伝界、映画界)と思われているが実は一地方(関東、アメリカ)しか対象になっていない。
- 牧伸二「アイウエオ節」(1962年の楽曲)と武井武雄・三芳悌吉『アイウエ王とカキクケ公』(1982年の絵本)
- 共に行ごとの五十音(アイウエオやカキクケコ等)を作中の固有名詞として使っている。
- ヤンキーとオタク
- ニューアンスは異なるが、どちらも暗いイメージがある。
- どちらもブームがあった。
- そのオタクがアスペルガー症候群持ちの場合に限り「学校の問題児」も共通点になる。
- シベリア超特急とデスクリムゾン
- 1996年に第一作が発表され、共に作品の低品質さが注目された。
- 撮り鉄と釣り人
- 立ち入りが禁止されている場所に入ったりするなど、悪い事を行う事が問題視され事が共通している。
- 無敵艦隊と神風
- 英語圏の国と交戦した際の皮肉。
- 宝塚歌劇団と歌舞伎役者
- どちらも性別が限定されている。
- 天皇陛下と歌舞伎役者
- どちらも男性しかなれない。
- 襲名制度がある。
- 相撲取りも。
- 相撲の親方にも襲名制度がある。
- デブとオカマ
- 好き嫌いが分かれやすい、バラエティ番組で出演者の枠があるとも。
- アイドルとポケモン
- 日本初の文化として名高いがイスラムの教えと相容れないとも。
- またまたあぶない刑事とファイナルファイト
- 結末がともに敵が高層ビルからの転落死。
- シン・ゴジラとフロントライン
- ある大災厄から5年後の夏に公開された映画で、映画の内容とその災厄が関係が深い(前者は影響を受けた程度だが後者はそもそもその災厄を描いている点こそ異なるが)
- 性風俗とギャンブル
- かつては成人男性にとって一般的な娯楽だったが、平成以降は斜陽産業になっている。