偽レコード会社の特徴
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偽アニプレックスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 社名がいまだに「SPEビジュアルワークス」だ。
- 実写作品を展開するなんてもってのほかだ。
- ポケモン関連のレーベルはこっちだ。
- 「アストロボーイ・鉄腕アトム」のビデオソフト化はここだ。
- 「きかんしゃトーマス」(第9シーズン以降)も。
- 「うさぎのモフィ」も。
- 「PSYCHO-PASS サイコパス」「ハイキュー!」「アルスラーン戦記」「僕のヒーローアカデミア」も。
- 「彼女、お借りします。」や「【推しの子】」もこれまた然り。
- 現在でもピングー関連のビデオソフトを出している。
- ufotableとの関係は悪い。
- グループ・タックとも不仲。
- 「オトウトプレックス」というレコード会社もある。
- 「イモウトプレックス」というレコード会社もある。
- ノイタミナとは無縁だ。
偽アルファレコードの特徴[編集 | ソースを編集]
- 現在でもCDを制作している。
- 90年代にYMOのリミックスアルバムを発売していない。
偽EMIミュージック・ジャパンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 社名がいまだに「東芝EMI」だ。
- のちにEMIグループを離れ「東芝ミュージックエンタテインメント」に社名変更。
- 宇多田ヒカルが「Utada」名義の作品を出すときもここから出している。
偽エイベックスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 日本ビクターが立ち上げた子会社であり、従って創業者は松浦勝人ではない。元の名前は「エイベックスビクター(avex victor)」である。
- いまだに株式上場していない。
- 社長はとうの昔に交代した。
- 前社長の松浦氏は会長に就任。
- CCCD廃止積極的
- 子会社として「bvex」から「zvex」まである。
- 正式表記は漢字で「曳蔑楠」だ。
- アイドル関係は、自社のに力を入れている。ましてや、AKB48系列に手を出したことはない。
- SKEもこっちにきていない。
- 森永製菓との関係は悪い。
- セブン&アイホールディングスとの関係も犬猿。
- ワンピースとは無縁だ。
- その代わりNARUTO、BLEACH、銀魂の主題歌を担当している。
- 仮面ライダーシリーズとは無縁だ。
偽NBCユニバーサル・エンターテイメント・ジャパンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 長崎放送(NBC)がパイオニアLDC→ジェネオンを電通から買収して現在の社名に変更。
- 社名がいまだに「パイオニアLDC」だ。
- あるいは「ジェネオン」だ。
- ABCユニバーサル・エンターテイメント・ジャパンからMBCユニバーサル・エンターテイメント・ジャパンまで黒歴史。
- NBAユニバーサル・エンターテイメント・ジャパンとNBBユニバーサル・エンターテイメント・ジャパンも黒歴史。
- 2025年現在もゲームソフトを作っている。
- 武装錬金やとあるシリーズ、ご注文はうさぎですか?とは無縁だ。
偽キングレコードの特徴[編集 | ソースを編集]
- 所属アーティストが地味な人ばかりだ。
- 「クイーンレコード」、「ジャックレコード」といった姉妹協定を結んでいるレコード会社がある。
- 「エースレコード」「ミディレコード」なんてのもある。
- エアロスターチャイルド(笑)
- J-POPの自社製作能力が高く、他社の製作請負も行っている。
- まだ弱小レコード会社だった時代の初期avexに製作を丸投げするなどありえない。
- やしきたかじんをスタチャイベントに呼び出すくらいは朝飯前だ。
- ニコニコ動画では、常に見て見ぬふりだ。
- 創業者はキング牧師。
- あるいは王貞治。
- 評判の悪いアニメは徹底的にぶっ潰す。たとえ期間中であっても。
- そのため「打ち切り魔」として評判が悪い。
- 今でもランティス製品を売っている。
- それをいうならアップフロントワークスのレーベルも現在も販売委託している。
- 2020年現在もゲームソフトを作っている。
- エヴァンゲリオンやスレイヤーズとは無縁だ。
- 赤松健原作作品やリリカルなのはシリーズとも無縁。
- シャーマンキングとも(ry
- その代わりハヤテのごとく!、武装錬金、結城友奈は勇者である、とあるシリーズの主題歌を担当している。
- ギャラクシーエンジェルも。
- 涼宮ハルヒの憂鬱やらき☆すたなどの京アニ作品やアクエリオンシリーズも。
- 時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさんも。
- マクロスシリーズやおねがいティーチャー、ラブライブ!シリーズも。
- カードキャプターさくらも然り。
- 灼眼のシャナやゼロの使い魔、鉄のラインバレルも然り。
- 「SEED」以降もガンダムシリーズのテーマ曲を担当し続けている。
偽ソニー・ミュージックエンタテインメントの特徴[編集 | ソースを編集]
- レーベルは分社化されていない。
- アニプレックスとは無関係。
- ONE PIECEの主題歌を担当している。
- ポケモンのアニメに関わるなんてとんでもない。
- 逆にデジモンのアニメと縁が深い。
- ノイタミナとは無縁だ。
- 俳優は所属していない。
偽テイチクエンタテインメントの特徴[編集 | ソースを編集]
- 現在もパナソニック傘下である。
- 日本ビクターと合併した。
- 鉄道には関心がない。
偽ティー ワイ エンタテインメントの特徴[編集 | ソースを編集]
- デジモンシリーズとは無縁。
- インデックスに買収されていない。
- 現在も社名はNECインターチャネルのままだ。
- コロムビアに販売委託を行っている。
偽トイズファクトリーの特徴[編集 | ソースを編集]
- VAPの子会社だ。
- GAKU-MCもここ所属。
偽徳間ジャパンコミュニケーションズの特徴[編集 | ソースを編集]
- 現在も徳間書店の子会社である。
- ニコニコ動画ファンから総スカンを食らっている。
偽日本クラウンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 正式社名は今でも「クラウンレコード」である。
- TOPPANグループの一員だ。
偽日本コロムビアの特徴[編集 | ソースを編集]
- 今も日立グループに属している。
- ハゲタカファンドに買収されたことなど一度もない。
- 正式社名は「日本コロンビア」だ。
- J-POP専門のレコード会社である。
- 従って演歌・歌謡曲、クラシック、ジャズ・フュージョン、アニメソング・声優関連等のCDは一切制作・発売していない。
- 「龍騎」以降も平成仮面ライダーシリーズのテーマ曲を担当し続けている。
- 逆に「ガオレンジャー」を最後にスーパー戦隊シリーズのテーマ曲の担当をやめた。
- 米国CBSレコーズ・グループを買収していいて、ソニー・ミュージックエンタテインメント にコロムビアロゴを使われることはなかった。
- スーパー戦隊シリーズやドラゴンボールシリーズ、アイドルマスターとは無縁だ。
偽ハピネットの特徴[編集 | ソースを編集]
- セガサミーグループの子会社だ。
- かいけつゾロリとは無縁。
偽バンダイビジュアルの特徴[編集 | ソースを編集]
- ガンダムとは無縁だ。
- ウルトラシリーズとも絶縁している。
- ガールズ&パンツァーやラブライブ!とも無縁である。
- 2020年現在もゲームソフトを作っている。
偽バップの特徴[編集 | ソースを編集]
- アンパンマンやルパン三世とは無縁だ。
- その代わりドラえもんやクレヨンしんちゃんの主題歌を担当している。
- 名探偵コナンの主題歌も。
- その代わりドラえもんやクレヨンしんちゃんの主題歌を担当している。
- フジテレビの子会社だ。
- 要するに、日テレとは無関係だ。
- また、EXIT TUNESも子会社におさめている。
- 2015年現在もゲームソフトを作っている。
- 日本テレビ系以外の番組には一切関わっていない。
偽ビーイングの特徴[編集 | ソースを編集]
- BMGビクターが設立した完全子会社だ。
- 名探偵コナンとは無縁だ。
- SLAM DUNKや地獄先生ぬ~べ~も。
- その代わり幽☆遊☆白書やONE PIECEの主題歌を担当している。
- 実は「ブーイング」だ。
偽BMG JAPANの特徴[編集 | ソースを編集]
- 現在も日本ビクターと資本提携を結んでおり、社名が未だにBMGビクターのままだ。
- 現在もソニーミュージックに子会社化されることなく存続している。
- むしろソニーミュージックの親会社だ。
- 現社名もファンハウスのままだ。
- 現在の日本でも社名がRCAレコードだ。
- むしろソニーミュージックの親会社だ。
- 演歌に力を入れている。
- ビーイング(Being)の親会社でありビーイングの「ビー(B)」は「BMG(ビーエムジー)」の「ビー」である。当然「GIZA studio」も例外なくBMG系のレーベル。規格品番も全て「BV」から始まる(”BVCR-○○○○”のように。BV = BMG Victorの略。)
- 外資系最大手レーベルでありながら、日本人の女性アイドルグループに力を入れており、日本で有名な人気女性アイドルグループやガールズバンドのほとんどが所属している。SPEED、ZONE、フェアリーズ、bump.y、Sirent Siren、乃木坂46、櫻坂46、日向坂46など…。
- 「おかあさんといっしょ」や「天才てれびくん」を始めとするほどんどのNHK教育テレビの子供向け番組のビデオやサントラCDを発売している。
偽BMGビクターの特徴[編集 | ソースを編集]
- ファンハウスの子会社化された。
偽ファンハウスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 西武グループに属していた。
偽ビクターエンタテインメントの特徴=[編集 | ソースを編集]
- 社名は今でもビクター音楽産業のままだ。
- あるいはJVCケンウッド・ビクターエンタテインメントだ。
- 2025年現在もゲームソフトを作っている。
- タイムボカンシリーズやカードキャプターさくら、けものフレンズとは無縁だ。
- その代わり魔法騎士レイアースやエヴァンゲリオン、機動戦艦ナデシコの主題歌を担当している。
- ガンダムシリーズ(初代~∀)も。
- その代わり魔法騎士レイアースやエヴァンゲリオン、機動戦艦ナデシコの主題歌を担当している。
偽フライングドッグの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「フライングキャット(FlyingCat)というブランドがある。
- けものフレンズ関連のレーベルはこっちだ。
- マクロスシリーズ、ケロロ軍曹、アクエリオンシリーズ、鉄のラインバレル、きんいろモザイクとは無縁だ。
- その代わり、シティーハンター、シャーマンキング、なのはシリーズ、ご注文はうさぎですか?の主題歌を担当している。
- 装甲騎兵ボトムズや宇宙の騎士テッカマンブレード、ANGELIC LAYERも。
- その代わり、シティーハンター、シャーマンキング、なのはシリーズ、ご注文はうさぎですか?の主題歌を担当している。
偽ポニーキャニオンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 日本テレビの子会社だ。
- 要するに、フジとは無関係だ。
- もしくはTBSの子会社。
- 要するに、フジとは無関係だ。
- よく見たらボニーキャニオンだ。
- 創業者はBONNIE PINKだ。
- いや、ホニーキャニオンだ。
- ポニシュシュ×サンドキャニオンの事だ。
- ランティスに主題歌制作を委託するなどもってのほか。
- 2020年現在もゲームソフトを作っている。
- フジテレビ系以外の番組には一切関わっていない。
- 「サザエさん」のビデオソフト化を行っている。
- トイズファクトリーの親会社だった。
- ポンキッキ、北斗の拳、けいおん!、五等分の花嫁とは無縁だ。
- ゆるゆりや結城友奈は勇者であるとも無縁だ。
- その代わりガンダムシリーズやONE PIECE、ノイタミナアニメの主題歌を担当している。
- キン肉マンシリーズも初代の頃から一貫して担当。
偽ランティスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 出しているのはもっぱら演歌や歌謡曲ばかりで、アニメソング、ゲームソング、声優関連等のCDは一切制作・発売していない。
- ランティス祭りなんてやるわけがない。
- アニオタから総スカンを食らっている。
- SMEJ傘下のアニプレックス製作のアニメの音楽制作を請け負うなどもっての他。
- ブシロードとの関連は悪い。
- 名前の由来はかつてマツダから発売されていた自動車「マツダ・ランティス」から来ている。
- 現在もキングレコードに販売委託を行っている。
- ポニーキャニオンが関与しているアニメの音楽製作や主題歌担当なんて決してやらない。
- 涼宮ハルヒの憂鬱やらき☆すたなどの京アニ作品(一部を除く)やラブライブ!、アイカツ!とは無縁だ。
- セガサミーグループの子会社だ。
- 現在も法人として存続している。