偽アニメの特徴/は・ま行
< 偽アニメの特徴(偽メイプルタウン物語の特徴から転送)
ナビゲーションに移動
検索に移動
独立項目[編集 | ソースを編集]
- 偽ハヤテのごとく!の特徴
- 偽BanG Dream!の特徴
- 偽ひぐらしのなく頃にの特徴
- 偽秘密結社鷹の爪の特徴
- 偽Fateシリーズの特徴
- 偽プリキュアの特徴
- 偽魔法少女まどか☆マギカの特徴
- 偽魔法少女リリカルなのはシリーズの特徴
- 偽魔法先生ネギま!の特徴
- 偽名探偵コナンの特徴
- 偽〈物語〉シリーズの特徴
偽ハウルの動く城の特徴[編集 | ソースを編集]
- 当初の予定通り、細田守が監督を担当していた。
- 物語の後半も原作に準じている。
- よく見たら「ハウルの働く城」だった。
- あるいは「ハウスの動く城」だ。
偽覇王大系リューナイトの特徴[編集 | ソースを編集]
- ロボットがリアル体型。
- 『NG騎士ラムネ&40』と同じ世界の話。
- 月刊少年ガンガンで漫画版が連載された。
- 日本テレビ系列で放送していた。
- メインスポンサーはタカラ(現:タカラトミー)。
- OVAはテレビシリーズの後日談。
- 主題歌はスターチャイルドレコード(現:KAクリエイティブ)が担当した。
偽爆走兄弟レッツ&ゴーの特徴[編集 | ソースを編集]
- マグナムが安定性重視でソニックがスピード重視。
- ハマーDがやたら落ち着いている。
- それどころかブレットが「落ち着けブレット!」とたしなめられる。
- 大神軍団のマシンには攻撃装置なんてない。
- マシンのコントロールはガイドスティック。
- 全員本物のレーサー。
- ジェットエンジンを積んでる。
- ロッソストラーダのリーダーはルキノ。
- そして監督は大神博士。
- 「じゅん」でぇ~す。
- 「長作」でぇ~す。
- タイヘイ夢路一門である。
- 「何だこれは、グリスが溶けてるじゃねぇか!!」
- 「×××××が固まってるじゃねぇか!!」
- 「シャーシが溶けてるじゃねぇか!!」
- ↑違反モーターを使ったらこうなった。
- 「×××××が固まってるじゃねぇか!!」
- アストロレンジャーズのリーダーはハマーD。
- MAXになってからも主役は烈と豪のままだった。
- TRFビクトリーズに手越がいる。
- アニメーション制作:OLM。
- 主題歌はスターチャイルドレコード(現:KAクリエイティブ)が担当した。
偽破邪大星ダンガイオーの特徴[編集 | ソースを編集]
- TVアニメとして制作された。
- 音楽は菊池俊輔が担当。
- ちゃんと完結している。
- キャラクターデザイン:菊池道隆
偽パタリロ!の特徴[編集 | ソースを編集]
- 登場人物は偽アニメの登場人物の特徴/は・ま行#偽パタリロ!の登場人物の特徴にお願いします。
- 実は「パタリロ」と書くのが正しい。
- 断じて感嘆符はつかない。
- アニメはテレビ朝日系列で放送された。
- マリネラ王国のモチーフは新潟の本土側である。
- 「パタリロ平家物語!」や「パタリロ水滸伝!」などの派生作品がある。
マリネラ王国[編集 | ソースを編集]
- 寒い。
- マリネラ王国は、姉妹作品「翔んで新潟」や「美少年的大佐渡」にも登場する。
- 税金が高いので、貧乏人は住めない。
偽パプリカの特徴[編集 | ソースを編集]
- 1回の視聴で意味が理解できる。
- 主題歌は米津玄師の「パプリカ」だ。
- タイトルの通り、劇中に野菜のパプリカが出てくるシーンがある。
- 序盤で所長が転落死した。
偽破裏拳ポリマーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は「ハリケーンポリマー」だった。
- 主人公は高校生である。
- 舞台の国名がニメリカ国トウントン市だ。
- 設定を使って「ヤットデタマン」にリメイクなんてとんでもない。主演声優が同じことも決してない。
- TBS系列で放送していた。
- むしろフジテレビ系列。
- 前身に「破裏拳モノマー」という作品があった。
- 実写版の主演者は神木隆之介。
- 主題歌は小林亜星が作曲。
偽はりもぐハーリーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 登場人物は偽アニメの登場人物の特徴/は・ま行#偽はりもぐハーリーの登場人物の特徴にお願いします。
全般[編集 | ソースを編集]
- 放送開始から22年経った今も、放送が継続されている(2018年時点)。
- おじゃる丸は放送されていない。
- 実は「はりねずハーリー」だ。
- または「やまあらハーリー」。
- DVDが存在する。
- 原作は現代芸術家の村上隆。
- またはやなせたかし。
- はりもぐファーリー。
- ファーリー・ファンダムの世界を描いた作品。よって登場キャラクターは動物の着ぐるみを着た人間。
偽パンダコパンダの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実はOPの歌詞の「パンダパパンダコパンダ」が正しいタイトルだ。
- 続編が存在しない。
- ママパンダも出てくる。
- 「となりのトトロ」とは一切接点がない。
偽美少女戦士セーラームーンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 登場人物は偽アニメの登場人物の特徴/は・ま行#偽美少女戦士セーラームーンの登場人物の特徴にお願いします。
- アニメ版はTXN系で、実写版は独立U局でそれぞれ放送された。
- 第1シリーズの最終2話は、地方では放送自粛された。
- 武内直子の黒歴史だ。
- よって武内直子は「PQエンジェルス」以降の作品に力を入れている。
- 実はこいつらが主役である。
- このラジオ番組と正式コラボした回が存在する。
- アニメ版はプリキュアシリーズと世界観が繋がっていて、プリキュアシリーズの作中では都市伝説として語られてる。
- 死者が生き返ることなど絶対にない。その代わりに新メンバーが参入となる。その結果、序盤と最終回ではセーラーチームの顔ぶれが変わってしまう。
- むしろ終盤でメインキャラが次々と×××××するなど決してあり得ない。
- 実写版でもブラックムーン編以降を映像化した。
- ヒーロー大戦で仮面ライダー&スーパー戦隊&宇宙刑事と共演してる。
- 新作アニメは日曜にテレ朝で放送。主題歌は桃井はるこが担当。
- アニメ版は東京ムービー(現在のトムス・エンタテインメント)が制作した。
- メインスポンサーはタカラ(現:タカラトミー)。
- アニメ版の主題歌はスターチャイルドレコード(現:KAクリエイティブ)が担当した。
- 『機動戦艦ナデシコ』にこの作品をパロディ化した女児向けアニメが劇中劇として登場。
偽ぴたテンの特徴[編集 | ソースを編集]
- れっきとした女児向けアニメだ。
- 幼児雑誌には掲載されず。
- むしろ講談社のたのしい幼稚園に掲載された。
- 幼児雑誌には掲載されず。
- ぴたワンからぴたナインまで黒歴史。
- ヒロインには苗字がある。
- 作者はかなん(現:大月悠祐子)。
偽ビデオ戦士レザリオンの特徴[編集 | ソースを編集]
- テレビ東京系列で放送された。
- タイトルの「ビデオ」とはVHSのことだ。
- 音楽は菊池俊輔が担当。
- キャラクター原案:内山まもる
偽百獣王ゴライオンの特徴[編集 | ソースを編集]
- オスのライオンがモチーフ。
- 制作は東映動画。
- アメリカでは全く人気がない。
- その代わり、日本国内では大ヒットした。
偽秒速5センチメートルの特徴[編集 | ソースを編集]
- あらゆるものが秒速5センチメートルで動いたらどうなるかを描いたシミュレーション作品だ。
- 鬱になる要素が一切ない。
- 最後まで一貫して岩舟が舞台だ。
- もしくは種子島。
偽ヒューマンバグ大学の特徴[編集 | ソースを編集]
- どのシリーズも伊集院茂夫が主人公だ。
- タイトルの「バグ」とは昆虫のことだ。
- 2Dアニメだ。
- YouTube版も本業の声優がキャラクターの声を担当。
偽PUI PUI モルカーの特徴[編集 | ソースを編集]
- ネタにされる要素が皆無。
- 人間は一切登場しない。
- CGアニメだ。
- セリフがある。
偽ふしぎ星の☆ふたご姫の特徴[編集 | ソースを編集]
- 登場人物は偽アニメの登場人物の特徴/は・ま行#偽ふしぎ星の☆ふたご姫の登場人物の特徴にお願いします。
偽作品の特徴[編集 | ソースを編集]
- ふしぎ星は地球のまわりを回っている衛星の事。
- またはスペースコロニー。
- 各国が激しい戦争を行う物語。
- それってバイストン・ウェルの戦争だよね。
- プリキュアシリーズの作品の一つ。
- または聖闘士星矢シリーズの作品の一つ。
- ジャンルはSFファンタジーロボットバトル。
- オーラマシンを使う。
- またはモビルスーツ。
- オーラマシンを使う。
- 提供:小学館。
- 弾幕を撃ちまくっている。
- 東方Projectとのコラボが再現した。
- ゆっくりキャラが登場する。
- オープニング曲は「チルノのパーフェクトさんすう教室」だ。
- 後半のオープニング曲は「究極焼肉レストラン!お燐の地獄亭!」だ。
- 予定通り、フジテレビ系で放映されていた。
- メインスポンサーはトミー(現:タカラトミー)。
偽プリンセッション・オーケストラの特徴[編集 | ソースを編集]
- 企画原案はタカヒロ、シリーズ構成と脚本は弓弦イズルだ。
- ゆえに、一部ファンから「女児向けゆゆゆ」と呼ばれている。
- ゆえに、主題歌はポニーキャニオンが担当した。
- キャラクター原案:BUNBUN
- コミケ107の企業ブースにて『結城友奈は勇者である』との公式コラボブースが展開された。
- ゆえに、一部ファンから「女児向けゆゆゆ」と呼ばれている。
- アリスピアは男性も行き来可能。
- メインスポンサーはバンダイ。
- 18禁の二次創作が容認されている。
- 加えて、プリオケオンリーの同人誌即売会を開催しても公式からお咎めなし。
- 仮面ライダーシリーズの裏番組ではない。
- 『私の愛したゲゲゲ』や『デジモンビートブレイク』も。
- プリキュアシリーズの一種だ。無論東堂いづみが製作した。
- むしろそのプリキュアシリーズを中断する形で放送された。
- アニメーション制作:サテライト
- アリスピアンのデザインは氷川へきる、ジャマオックのデザインは中原れいが担当した。
偽ブレンパワードの特徴[編集 | ソースを編集]
- 監督は高橋良輔だ。
- 主要人物が次々と戦死する。
- 地上波で放送された。
- OPで女性キャラの裸が出てくるなんて言語道断。
偽ブロッカー軍団Ⅳマシーンブラスターの特徴[編集 | ソースを編集]
- 葦プロ単独製作。
- 当然、版権も葦プロが持っている。
- ロボットアニメなのにロボットが一切登場しない回などもってのほか。
- NET(現:テレビ朝日)系列で放送された。
- 「ブロッカー軍団Ⅰマシーンブラスター」から「ブロッカー軍団Ⅲマシーンブラスター」まで黒歴史。
偽ペンギンの問題の特徴[編集 | ソースを編集]
- 登場人物は偽アニメの登場人物の特徴/は・ま行#偽ペンギンの問題の登場人物の特徴にお願いします。
- 南極の環境問題について取り上げるシリアスな漫画だ。
- 下ネタはほとんど出てこない。
- 動物のキャラクターはすべてただの動物として描かれる。
偽冒険遊記プラスターワールドの特徴[編集 | ソースを編集]
- デジモンのパクリだ。
- ポケモンの原案者からは「無理だな。」と発案されていた。
- 製作はテレビ愛知だ。
- 広告代理店は電通だ。
- ゲームボーイのフィギュアは対応されていない。
- メインスポンサーはバンダイだ。
- 『スパイダーライダーズ 〜オラクルの勇者たち〜』はこの続編だ。
偽星の子ポロンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 制作:ナック。
- とっくにDVD化されている。
- よって全話視聴可能。
- ちゃんとした教育アニメだ。
- EDがときめきポポロン。
- 30分アニメだ。
偽星を追う子どもの特徴[編集 | ソースを編集]
- スタジオジブリ制作。
- 「ほしのこえ」の続編だ。
- 子供が星に向かってひたすら走るだけの内容だ。
偽火垂るの墓の特徴[編集 | ソースを編集]
- 第一次世界大戦時の日本が舞台。
- 原作者は中沢啓治。
- 清太が弟で節子が姉。
- 「となりのトトロ」と同時上映なんてもってのほか。
- ラストシーンで一気に昭和63年(映画の公開年)まで時代が進む。
- 清太と節子は昭和63年時点でも存命だ。
- よく見たら「火乗るの墓」だった。
偽マーメイドメロディーぴちぴちピッチの特徴[編集 | ソースを編集]
- 女性キャラは皆貧乳だ。
- 『東京ミュウミュウ』と世界観を共有している。
- アニメーション制作:スタジオぴえろ
- 性転換版も存在する。
- タイトルは『マーメイドメロディーぴちぴちピッチオーレ!』だ。
- 2022年にリメイク版アニメが放送された。
- タイトルは『マーメイドメロディーぴちぴちピッチにゅ~♡』だ。
偽魔境伝説アクロバンチの特徴[編集 | ソースを編集]
- 国際映画社単独製作。
- メインスポンサーはポプラ社だ。
- よく見たら「魔鏡伝説アクロバンチ」だった。
偽マグネロボ ガ・キーンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 原作は永井豪。
- 三ツ矢雄二のデビュー作にして初主演作。
- 「鋼鉄ジーグ」の続編だ。
偽マクロスシリーズの特徴[編集 | ソースを編集]
- 登場人物は偽アニメの登場人物の特徴/は・ま行#偽マクロスシリーズの登場人物の特徴にお願いします。
- 韓国で製作されたものはクオリティが高い。
- ロボテック?何それ?
- 全シリーズともタツノコプロが制作した。
- 第1作のメインスポンサーはクローバーだ。
- 主題歌はスターチャイルドレコード(現:KAクリエイティブ)が担当した。
偽マジカパーティの特徴[編集 | ソースを編集]
- 原作はバンダイと読売広告社。
- 登場キャラクターが「マジか」と言うシーンが頻繁に挿入されている。
- 「マジカ」繋がりでドン・キホーテとコラボしたことがある。
- ONE PIECEやスーパー戦隊シリーズの裏番組ではない。
- 実は「マリオパーティ」だった。
偽魔神英雄伝ワタルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 魔神の読みは「まじん」だ。
- 「超魔神英雄伝ワタル」も日本テレビ系列で放送された。
- 「超魔神英雄伝ワタル」以降もタカラ(現:タカラトミー)がメインスポンサーだ。
- 漫画版はコミックボンボンで連載されていた。
- キャラクターデザイン:大貫健一。
偽マジンガーZの特徴[編集 | ソースを編集]
- マジンガーAからマジンガーYまで黒歴史。
- 最終回で次作の主人公が先行登場するわけがない。
- 主題歌と劇伴は渡辺岳夫が作曲した。
- あるいは菊池俊輔。
- 日テレ版ドラえもんの裏番組ではない。
- 主題歌はささきいさおが歌唱した。
- あるいは子門真人。
- NET(現:テレビ朝日)系列で放送された。
偽魔動王グランゾートの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「まどうおうグランゾート」だ。
- 「魔神英雄伝ワタル」と同じ世界の話。
- キャラクターデザイン:青木たかお
偽魔法少女ララベルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 登場人物は偽アニメの登場人物の特徴/は・ま行#偽魔法少女ララベルの登場人物の特徴にお願いします。
全般[編集 | ソースを編集]
- バーバララとバーバベル(共にバーバパパに登場するキャラクター)が主人公。
- 略して「ララベル」。
- 魔法の呪文は「バーバトリック」。
- 平成期に放送された。
- もち、主人公は萌えキャラ。
- ラストで紹介することわざが、よりによって韓国のことわざ。
- 『ファイアーエムブレム』シリーズのララベルが魔法少女化した作品。
- 実は「魔法少女クララベル」。
- クララベル・カウが魔法少女化する作品。
偽魔法使いサリーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 原作は手塚治虫。
- よく見たら「魔法使いカリー」だ。
- キレンジャーと並ぶカレーライスが大好物のキャラクターとして有名。
- 1989年版は続編ではなくリメイク。
- 絵柄も90年代テイストになっている。
- アニメ第1作は初回からカラー作品だった。
- 2026年2月より『キミとアイドルプリキュア♪』の後番組として、本作のリブートアニメが放送される。
- タイトルは『超魔法使いサリー インフィニティ』だ。
偽魔法のプリンセスミンキーモモの特徴[編集 | ソースを編集]
- 登場人物は偽アニメの登場人物の特徴/は・ま行#偽魔法のプリンセスミンキーモモの登場人物の特徴にお願いします。
- 海モモもテレビ東京系列で放送。
- 「空モモも日本テレビ系列で放送」もあり。
- 海モモの最終回の当日に、阪神淡路大震災が発生。
- オタクからの人気は全くない。このため、ファンの100%が女児。
- 主人公のモモは「人々から夢を消し去るため地球にやってきた」という設定。
- 海モモに登場するもう一人のモモは「偽モモ」と紹介される。
- じつはZガンダムに登場するハマーン・カーンだった。
- 空モモはトラックに跳ねられていない。
- 魔法で大人になる事がない。
- お供は「ブレーメンの音楽隊」がモチーフ。
- 短編映画でクリィミーマミと訳が分からない市街戦をやらない。
- 30周年の節目に向けての企画はまったく行われない。
- ミュージカルすら行われない。
- 果物
偽未来少年コナンの特徴[編集 | ソースを編集]
- フジテレビ系で放送された。
- またはTBS系で放送された。
- アニメーション製作は東京ムービー(現在のトムス・エンタテインメント)が制作した。
- 本放送時の視聴率は高かった。
- 「未来少年コナンII タイガアドベンチャー」もNHKで放送された。
- 再放送は殆ど行われていない。
- 主題歌はささきいさおと堀江美都子が歌唱した。
- 「名探偵コナン」とコラボしたことがある。
偽未来ロボダルタニアスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 『闘将ダイモス』の後番組として放送された。
- 主要人物は全員孤児ではない。
- 長浜忠夫が最終回まで監督をしている。
- 制作は東映動画。
偽みらくる!ぱんぞうの特徴[編集 | ソースを編集]
- 登場人物は偽アニメの登場人物の特徴/は・ま行#みらくる!ぱんぞうの登場人物の特徴にお願いします。
作品全般[編集 | ソースを編集]
- ウェブゲームよりもアニメ化の方が先だ。
- 現在でも「ウルトラぱんぞう」というタイトルである。
- アニメーション製作はビィートレイン。
- 映像ソフト化されている。
- ソーセージなんて存在しない。
偽味楽る!ミミカの特徴[編集 | ソースを編集]
- 登場人物は偽アニメの登場人物の特徴/は・ま行#偽味楽る!ミミカの登場人物の特徴にお願いします。
作品全般[編集 | ソースを編集]
- FLASHアニメではなく、れっきとしたデジタルアニメだ。
- アニメーション制作はスタジオ雲雀が担当。
- またはタツノコプロ制作。
- DLEかもしれない。
- 劇場版も作られた。
- キャラクターデザイン:室山まゆみ。
- 声優は全員賢プロダクションの人が担当している。
- もしくはFROGMANの人が担当している。
- 主題歌を影山ヒロノブが歌っている。
- 味楽来学園は実在する小学校と同じように6年制度だ。
- 音響製作はなかのとおるだ。
- コナミからニンテンドーDSのゲームソフトが発売された。
- もしくはセガからWiiのゲームソフトが発売された。
- OPが電波ソングではない。
- テレビ東京系で放送された。
- またはTBS系で放送された。
- 小学館が発行している雑誌の「めばえ」に掲載されたことがある。
- 劇伴は戸塚修が担当した。
偽ミラクル少女リミットちゃんの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は「ミラクル少年リミットくん」だった。
- 主人公は中学生という設定。
- 主人公の母親は健在。
偽無敵鋼人ダイターン3の特徴[編集 | ソースを編集]
- ザンボット3の続編。
- スパロボに参戦したのは1度きり。
- ダイターン1とダイターン2は黒歴史。
- 主題歌と劇伴は渡辺宙明が作曲。
偽無敵超人ザンボット3の特徴[編集 | ソースを編集]
- それまでのロボットアニメの図式に従った内容。
- 人間爆弾?何それ
- 主人公が守るべき対象である市井から迫害されることもない。
- 初期案どおり、戦国時代が舞台だ。
- ザンボット1とザンボット2は黒歴史。
- 主題歌と劇伴は渡辺宙明が作曲。
偽無敵ロボ トライダーG7の特徴[編集 | ソースを編集]
- ザンボット3顔負けの鬱展開だ。
- サンライズ作品史上最低視聴率を記録。
- トライダーG1からトライダーG6まで黒歴史。
- トライダーA7からトライダーF7までも黒歴史。
- 主題歌は日本コロムビアが担当した。
偽メイプルタウン物語の特徴[編集 | ソースを編集]
- 登場人物は偽アニメの登場人物の特徴/は・ま行#偽メイプルタウン物語の登場人物の特徴にお願いします。
作品全般[編集 | ソースを編集]
- エポック社、テレビ大阪、京都アニメーションが制作した。
- 「シルバニアファミリー」のリメイク版だ。
- 続編でキャラクター編成が一新することはなかった。
- 多くのキャラは続編でも出番があった。
- 逆に続編ではパティは登場せず、新たな主人公キャラが設定された。
- 多くのキャラは続編でも出番があった。
- メイプルストーリーの原作となった物語だ。
偽メガゾーン23の特徴[編集 | ソースを編集]
- 当初の予定通り『機甲創世記モスピーダ』の後番組として放送された。
- キャラデザはイヴも含めて平野俊弘が担当。
- 本当に1980年代の東京が舞台だ。
- 実はロボテックシリーズに編入されている。
- スパロボの常連作品だ。
- メガゾーン1からメガゾーン22まで黒歴史。
- 続編はメガゾーン24だ。
偽燃えろアーサーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 『円卓の騎士物語』は当初の予定通り、1年間放送されていた。
- そのため、『白馬の王子』は2年目として放送された。
- むしろ『白馬の王子』として変身ヒーロー的な勧善懲悪ストーリーに路線変更する事はなく、最後まで円卓の騎士の活躍を描いたストーリーで貫いた。
- そのため、『白馬の王子』は2年目として放送された。
- 主題歌は渡辺宙明が作曲。
- のちに『Fate』シリーズとコラボした。
偽モモキュンソードの特徴[編集 | ソースを編集]
- パチンコとは無関係。
- 元々は18禁ゲームだ。
- 『ゆるゆり』に出演していた声優は誰一人出ていない。
- のちに『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』とコラボした。
- キャラクター原案:松山せいじ
- 全国各地のゆるキャラがカメオ出演したことなどない。