偽年の特徴/2020年代
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偽2020年の特徴[編集 | ソースを編集]
- この年にマドリードオリンピックが行われる。
- あるいはベルリンが立候補し、当選していた。
- いやむしろイスタンブールだと思う。
- あるいはベルリンが立候補し、当選していた。
- この年までに余裕で核兵器は廃絶できた。
- 閏年ではない。
- いやそれは絶対違う。
- 新型コロナウイルスはこの年に中国・武漢にて発見された。
- むしろ新型コロナウイルスは存在せず、2回目の東京オリンピックはこの年に開催されている。
- 但し開催されていても無観客か通常の20%程度に減らしていた。
- むしろ新型コロナウイルスは存在せず、2回目の東京オリンピックはこの年に開催されている。
- ベラルーシではチマノウスカヤ大統領に政権交代した。
- 中日はこの年もBクラスに終わった。
- それでもセ・リーグのクライマックスシリーズが開催中止になることはなかった。
- 7月18日に俳優の三浦大和が×××××した。
- あるいは元プロ野球選手の三浦大輔が×××××した。
- もしくは岡田将生が×××××した。
- 9月27日には声優の竹内順子が×××××した。
- 「名探偵コナン 緋色の弾丸」はこの年に公開された。
- 「シン・エヴァンゲリオン劇場版:||」も。
- 「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」もこれまた然り。
- 「東京卍リベンジャーズ」はこの年に放送開始した。
- 「ウマ娘 プリティーダービー Season 2」や「五等分の花嫁∬」、「アイカツプラネット!」も。
- 「SSSS.DYNAZENON」や「ゲッターロボ アーク」、「境界戦機」もこれまた然り。
- 「ラブライブ!スーパースター!!」や「マブラヴ オルタネイティヴ」、「かぎなど」もこれまた然り。
- 8月28日に岸部一徳が病気で×××××した。
- としまえんはこの年の暮れ時点でもまだ営業中だった。
- 一方この年のジャンプ新連載陣は歴史的な不作として知られており、「不死身の男と不運を呼び込む少女のマンガ」「魔法の世界で魔法が使えないながらも鍛えられた肉体を持つ少年のマンガ」「メイド型ロボと少年のギャグマンガ」「女性化した忍者の少年が主人公のマンガ」「所帯持ちの元伝説の殺し屋が主人公のマンガ」がことごとく打ち切られていった。
- 1月10日にこの映画が公開された。
- この年の11月に「超GALS! 寿蘭」の新作アニメ映画が公開された。
- タイトルは「ギャル見習いをさがして」だ。
- この年の1月より都築真紀原作の魔法少女アニメの派生アニメが放送された。
- タイトルは「リリカルレコード 魔法少女リリカルなのは外伝」だ。
- この年に「スーパーマリオブラザーズ」の映画が公開された。
- 「スーパーマリオ 3Dワールド + フューリーワールド」や「ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド・シャイングパール」はこの年に発売された。
- 「バランワンダーランド」や「月姫 -A piece of blue glass moon-」も。
- 10月28日に声優の伊藤健太郎が乗用車を運転中にバイクと接触事故を起こし、そのまま立ち去ったとして逮捕された。
- この年の10月より「きんいろモザイク」のアニメ第3期がAT-Xほかにて放送された。
- タイトルは「きんいろモザイク BLOOM」だ。
- 同時期より、「シスター・プリンセス」の新作アニメシリーズがTOKYO MXほかにて放送された。
- タイトルは「シスター・プリンセス 虹ヶ咲学園妹萌え同好会」だ。
- さらに同時期より、「うる星やつら」または「らんま1/2」の最終回以降の時系列を描いたオリジナルアニメも放送された。
- さらに同時期より、「ドラゴンクエスト 勇者アベル伝説」のリメイク版アニメがテレビ東京系にて放送された。
- あるいは「クッキングパパ」のリメイク版アニメが放送された。
- さらに同時期より、「うみねこのなく頃に」の続編アニメが独立局にて放送された。
- タイトルは「うみねこのなく頃に業」だ。
- この年に放送開始した仮面ライダーは銃がモチーフだ。
- タイトルは『仮面ライダーマグナム』だ。
- この年の8月14日(当初は4月24日の予定だったが公開延期となった)より「東映まんがまつり」の1作として『獣拳戦隊ゲキレンジャー』の新作映画が公開された。
- タイトルは『獣拳戦隊ゲキレンジャー プリティゲキレッドとうじょう!』だ。
- この年に大阪・関西万博が開催された。
- それに対し東京五輪は2024年だった。
- この年の11月に「少女☆歌劇 レヴュースタァライト -Re LIVE-」で「ラブライブ!(第1作)」とのコラボイベントが開催された。
- あるいは「アイドルマスター シンデレラガールズ」とのコラボイベントが開催された。
- この年、2009年放送のスーパー戦隊の続編OVが発売された。
- テレビシリーズ最終回から10年後が舞台だ。
- 前年のそれとは逆に、この年に公開されたピクサー映画で主人公の声優を務めたのは獣電戦隊キョウリュウジャーのメイン俳優だ。
- この年に公開されたクレしん映画の監督はアニメ版アイドルマスターの監督を務めた人であり、ラスボスの声優は仮面ライダーフォーゼのメイン俳優だった。
- あるいは「ラブライブ!サンシャイン!!」の監督を務めた人だった。
- 10月末に東武東上線の小川町~寄居間で廃駅が発生し、同区間の途中駅が3駅に減った。
- この年の4月より、「ポケットモンスター」のアニメ第1作のリブート作が放送された。
偽2021年の特徴[編集 | ソースを編集]
- 安倍晋三がこの年まで総理大臣など有り得ない。
- 実際にそうなりました。
- むしろこの年も総理大臣を務めている。ただし史実通り何者かによって暗殺されたらそれまで。
- 実際にそうなりました。
- 衆院選で自民党が惨敗し、与党から落ちてしまった。
- モーニング娘。のシングル「恋愛レボリューション21」はこの年に作詞作曲された。
- もちろん「21」とは2021年のことである。
- 「ブラック・ジャック21」はこの年に放送された。
- もちろん「21」とは(略)
- 新潟テレビ21はこの年に開局した。
- いや、この年に開局してちょうど21周年を迎えたであろう。
- 東京オリンピックは新型コロナウイルス感染症の拡大が継続していることを理由に中止された。
- あるいは2024年に延期しているであろう。
- オリンピックによる中断期間がなかったため、同年のセ・リーグは阪神が優勝し、CSや日本シリーズも制して日本一にも輝いた。
- 同年の今年の漢字は「虎」が選ばれた。
- もしくは東京オリンピックが1年延期されたので、うるう年も同様に1年延期された。
- 映画「ドラえもん のび太の宇宙小戦争2021」はタイトル通り、この年に公開された。
- 「シン・ウルトラマン」も当初の予定通りこの年に公開された。
- 「トップガン マーヴェリック」や「すずめの戸締まり」もこれまた然り。
- 京阪はインバウンドに対応すべく、ダイヤ改正で大幅な増便を行った。
- 京阪間ノンストップの「洛楽」は終日運行になった。
- 大谷翔平はこの年に2ケタホームラン・2ケタ勝利の同時達成を成し遂げたが、MVPは逃した。
- この年に放送されたプリキュアは空がモチーフだ。
- この年の10月より「ToHeart」をはじめとするLeafのギャルゲーのキャラクター達が共演するミニアニメが独立局にて放送された。
- タイトルは「はっぱなど」だ。
- 同時期より、「ダッシュ勝平」のリブートアニメが独立局にて放送された。
- 同時期より、「復活の日」のテレビドラマ版がTBS系の日曜劇場にて放送された。
- タイトルは「復活の日 希望のひと」だ。
- あるいは「首都消失」のテレビドラマ版がTBS系の日曜劇場にて放送された。
- タイトルは「首都消失 希望のひと」だ。
- この年の7月16日に「ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス」のNintendo Switch移植版が発売された。
- この年の7月よりマジンガーシリーズの新作アニメが放送された。
- タイトルは「マジンガーアーク」だ。
- 同時期より「シスター・プリンセス」の新作アニメシリーズが放送された。
- タイトルは「シスター・プリンセス スーパースター!!」だ。
- この年の8月に「アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ」で「らき☆すた」とのコラボイベントが開催された。
- この年1月に『戦姫絶唱シンフォギアXD』で『仮面ライダーセイバー』とのコラボイベントが開催された。
- あるいは『ONE PIECE』とのコラボイベントが開催された。
- あるいは『トミカ絆合体 アースグランナー』とのコラボイベントが開催された。
- この年の11月12日に「仮面ライダーオーズ」のテレビシリーズ終了から10年後の後日談を描いたオリジナルビデオ作品が劇場公開された。
- タイトルは「テン・仮面ライダーオーズ」だ。
- そのオリジナルビデオに登場したオーズの新形態の名は「仮面ライダーオーズ クロスアーマーコンボ」だ。
- この年の9月に『スーパーロボット大戦DD』で『トミカ絆合体 アースグランナー』とのコラボイベントが開催された。
- 12月18日に声優の原田彩楓が×××××した。
- あるいはタレントの神田うのが×××××した。
- あるいは漫画家の神田正宏が×××××した。
- この年、2010年放送のスーパー戦隊の続編OVが発売された。
- テレビシリーズ最終回から10年後が舞台だ。
- この年4月に『グランブルーファンタジー』で『釣りバカ日誌』とのコラボイベントが開催された。
- あるいは『ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU』とのコラボイベントが開催された。
- 「進撃の巨人」はこの年の暮れ時点でも連載を継続している。
- この年の大河ドラマの主人公は新しい千円札の肖像画の人物で、主演を務めたのは烈車戦隊トッキュウジャーのメイン俳優だ。
- 10月30日に「アクセル・ワールド」の完全新作劇場版が公開された。
- 6月11日に公開されたガンダム映画は『F91』と『V』の間の時代の話だ。
- この年の1月より「妖怪ウォッチ」の擬人化スピンオフアニメが放送された。
- タイトルは「妖怪娘ウォッチ」だ。
偽2022年の特徴[編集 | ソースを編集]
- この年放送の仮面ライダーは忍者がモチーフ。
- つまり、本当に「仮面ライダーシノビ」が放送された。
- 9月初旬に電力ひっ迫警報が出るほどの強烈な残暑が連日起きた。
- 史実でも9月も十分暑かったとこ多かったぞ?
- もしかしてだけど10月と間違えてない?
- 史実でも9月も十分暑かったとこ多かったぞ?
- 沖縄県で観光船の沈没事故が起きた。
- 阪神はレギューラーシーズンは負け越しだったが、CSでDeNAやヤクルトを下し、日本シリーズ出場を果たした。
- 大阪と東京で山本太郎の展示が行われた。
- 物価高に関連し日本も金利を引き上げた。そのため、32年ぶりの円安はなかった。
- むしろ逆に円高になっている。
- そんでもって給料は爆上がり。
- ソウルで冬季オリンピックがあった後に北京で将棋倒し事故があった。
- この年のソフトバンクはリーグ最終戦の時点でオリックスに直接対決で勝ち越したことでリーグ優勝。そしてCSで優勝、日本シリーズ出場を果たした。さらにヤクルトを下し、日本一にもなった。
- 阪神の佐藤輝明が本塁打日本記録を達成した。
- 11月にはゆうちゃみが岐阜でパレードを行い、キムタクが花園でトークショーを行った。
- むしろゆうちゃみは苫小牧市でパレードを行った。
- この年のサッカーワールドカップでは日本はクロアチアに勝ち8強に、さらにブラジルにも勝って4強進出を果たした。
- 因みに開催地は日本だった。
- その時のグループリーグの相手には優勝経験国なんていなかった。
- むしろ日本はグループリーグで敗退しており、「8の倍数年の2年前の大会では日本勢はグループリーグで敗退」のジンクスはこの時点でまだ守られていた。
- 急激な円高が発生し、1ドル40円台となった。
- この年の巨人と楽天は序盤こそ低迷するも途中で追い上げ、最終的にAクラス入りを果たした。
- 逆に阪神は序盤こそ首位に走るも途中で失速し、最終的にBクラスに終わった。
- 9月に神奈川県川崎市で幼稚園バスの車内に取り残された園児が熱中症で死亡するという事件が起こった。
- この年の夏は1982年のような長崎豪雨が起きるような大冷夏になった。
- そのため秋は11月を除いて平年を下回った。
- この年に放送されたガンダムは過去作同様、主人公は男性だ。
- この年に放送されたスーパー戦隊は金太郎がモチーフだ。
- 10月27日に声優の櫻井孝宏が交通事故で重傷を負い、声優活動を一時休止した。
- 2017年のそれとは逆に、この年のプリキュアはスイーツがモチーフだ。
- この年の7月より「マーメイドメロディー ぴちぴちピッチ」のリメイク版アニメが放送された。
- タイトルは「マーメイドメロディー ぴちぴちピッチにゅ~♡」だ。
- この年の3月7日に「マーメイドメロディー ぴちぴちピッチ」の作者である花森ぴんくが病気で×××××した。
- この年の10月より「ギャラクシーエンジェル」のリブート版アニメが放送された。
- 制作会社は過去作同様、マッドハウスだ。
- タイトルは「令和のギャラクシーエンジェル」だ。
- この年の10月よりフジテレビ系列のノイタミナ枠で「サイコアーマー ゴーバリアン」のリメイク版アニメが放送された。
- あるいは「おてんば宇宙人」のリメイク版ドラマが放送された。
- この年の4月29日にCLAMP原作の願いを叶える代わりに同等の対価を貰う「店」を営む美女とアヤカシに好かれる男子高校生のオカルト漫画の実写映画版が公開されたが、キャスト陣は2013年放送のテレビドラマ版から続投となった。
- この年の4月29日に「ツバサ・クロニクル」の実写映画版が公開された。
- この年の8月よりU-NEXTで「侍戦隊シンケンジャー」の続編にあたるアニメが配信された。
- タイトルは「折神侍」だ。
- この年に公開されたコナン映画はクリスマスが題材だ。
- その映画のタイトルは「名探偵コナン クリスマスの花嫁」だ。
- その映画の主役は赤井秀一であり、赤井が脱獄した爆弾事件の犯人を追い詰めたところで、突如現れたプラーミャによって首輪爆弾をつけられてしまうという内容だった。
- この年の4月より、「月華美刃」がWIT STUDIOおよびCloverWorks制作・テレビ東京系でテレビアニメ化した。
- 同時期より「瞳のカトブレパス」がOLM TEAM KOJIMA制作・TOKYO MXほかでテレビアニメ化した。
- この年7月の参議院選挙で漫画家の畑健二郎が自民党から立候補し見事当選した。
- そのため、「トニカクカワイイ」はこの年の2月を以て連載終了した。
- この年の10月より「仮面ライダーZX」のリブート版がAmazonプライム・ビデオで配信された。
- タイトルは「仮面ライダーZX SUN」だ。
- あるいは「赤い光弾ジリオン」のリメイク版アニメが配信された。
- タイトルは「赤い光弾ジリオン SUN」だ。
- ウクライナによるロシア侵攻が起きた。
- この年の6月11日に「Dr.スランプ アラレちゃん」の新作映画が公開された。
- タイトルは「Dr.スランプ アラレちゃん スーパーヒーロー」だ。
- あるいは「仮面ライダービルド」の新作映画が公開された。
- タイトルは「仮面ライダービルド スーパーヒーロー」だ。
- 5月11日にタレントの上田竜也が×××××した。
- 10月19日には声優の仲木隆司が交通事故で×××××した。
- 12月6日には元プロ野球選手の鈴木一朗(イチロー)が病気で×××××した。
- あるいは歌手の鳥羽一郎が病気で×××××した。
- 2012年のそれとは逆に、4月にルパン三世のスピンオフアニメが放送開始した。
- 2021年のそれとは逆に、この年の3月12日に「海賊戦隊ゴーカイジャー」のテレビシリーズ終了から10年後の後日談を描いたオリジナルビデオ作品が劇場公開された。
- タイトルは「海賊戦隊ゴーカイジャー 10th 復活のレンジャーキー」だ。
- そのオリジナルビデオに登場したゴーカイレッドの新形態の名は「ゴーカイレッドエタニティ」だ。
- この年の日本シリーズではヤクルトがオリックスを下し日本一となり、「寅年のプロ野球では東日本を本拠地とする球団が日本一になる」および「『バファローズ』の球団は日本一になれない」のジンクスはまだ守られていた。
- 1月28日にホウエン地方の過去の時代を描いたポケモンシリーズのアクションRPGが発売された。
- タイトルは「Pokémon LEGENDS デオキシス」だ。
- 2月20日にあおい輝彦が×××××した。
- 10月22日(当初は9月10日公開予定だったが延期)に「アクセル・ワールド」の完全新作劇場版が公開された。
- 名古屋市の八田駅付近の交差点で軽乗用車によるひき逃げ死傷事件が発生し、容疑者を道路交通法違反・殺人・殺人未遂として重要指名手配に指定された。
- この年の3月に日本アニメーションのランサムウエア騒動が発生し、テレビアニメの新作放送が延期される事態になった。
- 東北ずん子プロジェクトがずん虐を禁止にしない姿勢を取り出した。これに伴いその界隈では今まで以上に混沌とした状況へと変貌してきている。
- あるいは史実通り禁止の姿勢を示した場合、刑事事件になることも覚悟するよう宣告した。
- 11月18日に宮本茂がインサイダー取引の罪で逮捕された。
- 7月3日に某スクールアイドルアニメ第4作に出演した声優の伊達さゆりとLiyuuとペイトン尚未がタクシー事故に遭い、そのまま×××××した。
- 7月8日に鳥取県の安部駅前で演説をしていた元総理大臣が銃で襲撃される事件があった。
- この年の10月より、「きらりブックス迷走中!」がCloverWorks制作・TOKYO MXほかでテレビアニメ化した。
- 同時期より、「ファイアパンチ」がMAPPA制作・テレビ東京系でテレビアニメ化した。
- 7月に漫画家の赤松健が自身の作品(『ラブひな』や『魔法先生ネギま!』など)を商用・非商用問わず二次利用をフリーにする姿勢を取り出した。
- アニメ版などの派生作品も同様。
偽2023年の特徴[編集 | ソースを編集]
- ヨーロッパではエネルギーが難なく確保できる見込み。
- そのためこの年も経済はプラス成長となる見込み。
- このため、日本はG7最下位となる見込みだ。
- そのためこの年も経済はプラス成長となる見込み。
- この年の阪神タイガースとオリックス・バファローズはともに最下位だった。
- 日本シリーズは3年連続出場のヤクルトVS15年ぶり出場の西武の関東対決だった。
- 阪神のカーネル・サンダースの呪いはこの時点でもまだ解けず。
- 大晦日の紅白歌合戦の司会にゆうちゃみが選ばれた。
- 「ゆうちゃみ」は流行語大賞にも選ばれた。
- 「今年の漢字」には「虎」が選ばれた。
- または2年連続で「戦」が選ばれた。
- 9月には写真集も発売され、100万部を超える大ヒットとなった。
- 当然のことながら発売当初はどこの書店に行っても売り切れ続出だった。
- お渡し会などのイベントは抽選になり、倍率10倍以上になった。
- 「今年の漢字」には「虎」が選ばれた。
- 「ゆうちゃみ」は流行語大賞にも選ばれた。
- この年の冬は1993年のような大暖冬だった。
- 平年より1℃以上高い冬だった。
- この年の夏は冷夏だった。
- 1993年のような記録的大冷夏あるいは記録的超冷夏の夏であり、奄美沖縄を除けば立秋(2023年8月8日)以降は9月〜12月のような気温にまで低下した。
- そのため梅雨明けは奄美沖縄以外梅雨明けなしだった。
- 名古屋に世界最高の高さを誇る高層ビルが完成した。
- もちろん最上階の展望台には誰でも入れる。
- この年に放送されたウルトラマンは前々作や前作に倣い、1998年の作品のリブートだった。
- 終盤にリブート元のウルトラ戦士が客演した。
- リブート元の作品の人気怪獣である1つ目怪獣も再登場した。
- 7月12日に俳優の池田純矢が×××××した後、10月26日にタレントのryuchellが特殊詐欺の受け子をやった罪で逮捕された。
- 5月18日に歌舞伎俳優の四代目市川猿之助が公演中の事故で×××××した。
- 7月31日に声優の久保田未夢が引退した。
- その2年後に「保科美夢」に改名して復帰した。
- その一方で久保田梨沙はこの年の暮れ時点でも声優業を引退しなかった。
- この年のドラえもん映画でゲスト声優を務めたのは目黒蓮。
- 黒幕を務めたのは千葉繁だ。
- 2021年のそれとは逆に、この年に放送されたプリキュアは海がモチーフだ。
- 9月に公開されたものはオールスター作品ではなく、単独映画だった。
- また、プリキュアメンバーは全員が女子中学生だった。
- メンバーに男子や成人女性がいるなど有り得ない。
- この年の10月よりNHK Eテレにて「天元突破グレンラガン」または「ネットゴーストPIPOPA」の本編より数年後を舞台とした続編アニメが放送された。
- 前者のタイトルは「キボウノチカラ~オトナグレンラガン'23~」、後者のタイトルは「キボウノチカラ~オトナPIPOPA'23~」だ。
- 2020年のそれとは逆に、この年の4月28日に「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」の映画が日本国内で公開された。
- その同日には「リングにかけろ」のハリウッド映画も公開された。
- タイトルは「リングにかけろ The Beginning」だ。
- その同日には「リングにかけろ」のハリウッド映画も公開された。
- この年の12月よりNetFlixで「HUNTER×HUNTER」の実写ドラマが配信された。
- この年の7月より「ラブライブ!(初代)」のスピンオフファンタジーアニメが放送された。
- タイトルは「幻日のノゾミ」だ。
- あるいは「シスター・プリンセス」のスピンオフファンタジーアニメが放送された。
- タイトルは「幻日のチカゲ」だ。
- 同時期より、「武装錬金」のリメイク版アニメが放送された。
- この年の4月より、「ロロッロ!」がテレビ朝日系でテレビアニメ化した。
- 同時期より、「ヒットマン」が手塚プロダクション制作・TBS系でテレビアニメ化した。
- この年の10月より、「Bread & Butter」が日本テレビ系でテレビドラマ化した。
- この年の3月18日に「突撃!ヒューマン!!」のリブート版映画が公開された。
- タイトルは「シン・ヒューマン!!」だ。
- 10月26日に仮面ライダーフォーゼのメイン俳優が特殊詐欺の受け子をやった罪で逮捕された。
- この年の10月よりテレビ東京系の木ドラ24枠で「デジタルモンスター」シリーズを原案にしたテレビドラマが放送された。
- この年のコナン映画でゲスト声優を務めたのは北村一輝。
- この年のスーパー戦隊の主人公はカブトムシをモチーフとしている。
- 従来の作品と同様、現代の日本が舞台だ。
- また、途中で敵組織が変わったり10年前の戦隊がゲスト出演したりすることはなかった。
- 8月に夢のクレヨン王国の3DCGアニメ映画が公開された。
- 10月にはマクドナルドのハッピーセットにもなった。
- 5月29日に声優の早見沙織が度重なる体調不良により、所属事務所より一部活動制限を余儀なくされた。
- そのため、ラジオ番組「早見沙織のふり〜すたいる♪」はこの年の6月を以て終了した。
- 4月28日にこの映画が公開された。
- 同日にはこの映画も公開された。
- この年10月に『戦姫絶唱シンフォギアXD』で『爆竜戦隊アバレンジャー』とのコラボイベントが開催された。
- あるいは『超星神グランセイザー』とのコラボイベントが開催された。
- この年の6月16日に「仮面ライダー龍騎」のテレビシリーズ終了から20年後の後日談を描いたオリジナルビデオ作品、9月1日に「仮面ライダー555」のテレビシリーズ終了から20年後の後日談を描いたオリジナルビデオ作品が劇場公開された。
- 前者のタイトルは「仮面ライダー龍騎でござる!アドベンと20th Anniversary」、後者のタイトルは「仮面ライダー555 20th 許されざるライダーズギア」だ。
- 前者に登場した龍騎の新形態の名は「仮面ライダー大江戸龍騎」、後者に登場したファイズの新形態の名は「仮面ライダーファイズ 超ブラスターフォーム」だ。
- この年の11月より「ゲゲゲの鬼太郎」のWebアニメがNetflixで配信された。
- この年の11月17日に「悪魔くん」の新作映画が公開された。
- タイトルは「真吾誕生 悪魔くんの謎」だ。
- あるいは「仮面ライダージオウ」の新作映画が公開された。
- タイトルは「ソウゴ誕生 仮面ライダージオウの謎」だ。
- 1月27日より「ルパン三世VSシティーハンター」がAmazonプライム・ビデオで配信された。
- 9月8日に「キャッツ・アイ」の新作映画が公開され、ルパン三世と次元大介がカメオ出演した。
- この年、2012年放送のスーパー戦隊の続編OVが発売された。
- テレビシリーズ最終回から10年後が舞台だ。
- 12月30日に天地真理が×××××した。
- この年もプリキュアシリーズ以外の新規の女児向けのテレビアニメ作品が発表された。
- 岸田首相が爆破テロにより重傷を負っていた。
- 宝塚歌劇団上層部による×××××報道の後にジャニーズ事務所所属タレントのパワハラによる×××××未遂が報道された。
偽2024年の特徴[編集 | ソースを編集]
- 3月に北陸新幹線が金沢から大阪駅まで延伸開業する。
- 元旦に羽田空港沖で地震があった翌日に、能登空港で衝突炎上事故が起きた。
- その飛行機の衝突炎上事故では日航機側の乗客乗員全員が×××××してしまった。
- その一方で海保側は誰も犠牲にならなかった。
- 下のように夏に南海トラフ地震が起こったので、同年の「今年の漢字」は「災」になった。
- それに対し「金」はトップ10にも入っていない。
- その飛行機の衝突炎上事故では日航機側の乗客乗員全員が×××××してしまった。
- 2月29日に俳優の大谷亮平が結婚を発表した。
- ゆうちゃみも交際していた格闘家と結婚した。
- 犬ミームが流行する。
- この年のプリキュアの主人公は猫だった。
- 当然タイトルも「にゃんだふるぷりきゅあ!」だ。
- 逆に追加メンバーは犬がモチーフ。
- 寧ろ犬組は初期扱いで本当の追加メンバーは蟹と熊がモチーフだ。
- 前作に引き続き、男子が変身するプリキュアが登場。
- この年のオリンピックは大阪で開催された。
- 元旦に日向灘が大地震に襲われ、お盆前には能登半島でも地震の被害を受けた。
- 連続企業爆破事件の犯人が霧島市で身柄を確保され死亡した。
- 日本国内で中国人男児が殺害される事件が発生した。
- その後の日本国内では車による通り魔事件や職業学校での無差別殺傷事件といった凶悪犯罪が相次いで発生。また滋賀県湖南市の小学校前で起きた暴走車による事件では轢かれた児童らが全員×××××してしまった。
- この年の夏は1954年のような記録的超冷夏であった。
- 平均気温は1993年より低い夏だった。東日本と北日本は8月になっても曇りあるいは雨が多かったため関東と北陸、東北の梅雨明けは特定できなかった。
- 9月に入ったら完全に秋の気候になり、紅葉が見頃になった。
- この年の10月にサンデーアニメのリメイク版が放送されたが、主要キャスト陣は全てオリジナルと異なる。
- ちなみに放送局はオリジナルと同じ。
- 青春18きっぷはこの年に大幅にパワーアップした。
- 少々の値上げはあったものの、JR以外にも私鉄や3セク・地下鉄も利用範囲に加えられ、別料金を出せば新幹線や特急にも乗れるようになった。
- そのため、北陸が不毛の地になることもなかった。
- さらに通年発売になり、2・6・9月と言った閑散期には値段据え置きで発売されている。
- 少々の値上げはあったものの、JR以外にも私鉄や3セク・地下鉄も利用範囲に加えられ、別料金を出せば新幹線や特急にも乗れるようになった。
- 横浜DeNAベイスターズファンにとってこの年はなかったことになっている。
- 大谷翔平は全く活躍しなかった。
- アメリカからは見切られ、日本に帰ってきた。
- その後球界を引退しここの後継者となった。
- アメリカからは見切られ、日本に帰ってきた。
- 日本シリーズを制覇したのはペナント1位、もしくは2位のチームだ。
- セ・リーグはDeNAがリーグ優勝したが、CSで巨人に負けた。
- むしろリーグ3位から日本シリーズに出場したのはパ・リーグの方であり、ソフトバンクがリーグ優勝したが、CSでロッテに負けた。
- あるいはCSで阪神に負け、さらにパ・リーグも日本ハムがCSを制し、日本シリーズは阪神×日本ハムとなった。
- 日ハムの新庄監督が古巣相手に戦う姿が話題になった。
- セ・リーグはDeNAがリーグ優勝したが、CSで巨人に負けた。
- 秋にはゆうちゃみ写真集のお渡し会があったが、抽選倍率は10倍にものぼった。
- それに対し小嶋陽菜のそれは当日券まであった。
- ゆうちゃみはデビュー曲でいきなり日本レコード大賞も受賞した。
- 紅白の司会も昨年に続き続投した。
- 裏番組の逃走中に橋本環奈と伊藤沙莉が出た。
- 紅白の司会も昨年に続き続投した。
- 11月の兵庫県知事選では斎藤元彦氏が落選し、元尼崎市長の稲村和美氏が当選した。
- この年の夏季五輪はインドネシアのバリ島で行われた。
- 8月8日に発生した日向灘の地震で南海トラフ地震臨時情報が出され、それが出されてから1週間以内に本当に南海トラフ地震が起こってしまった。
- むしろ7月に起こり、東名阪の国際空港が全て使用不能になったことからパリ五輪に日本選手団を派遣できなかった。
- あるいはその地震は宮城県で起きた。
- 5月22日に声優の古谷徹が病気で×××××した。
- 9月14日には山本格も病気で×××××した。
- 遡ること3月22日には中村大樹が病気で×××××した。
- 韓国の尹政権による政治資金の裏金問題で揺れる中、石破総理が非常戒厳令を宣布し日本中が大混乱に陥った。
- 年初から日経平均株価の下落が止まらず、2月下旬に平成以降としては最安値を更新してしまった。
- 翌月にはとうとう4000円台にまで割り込む事態に。
- 7月にはものまね芸人のJPが大阪の梅田にタワーを建てた。それも自身の誕生日に。
- 正月に韓国の務安国際空港で機体衝突による炎上事故があった後に、年末に羽田空港で胴体着陸失敗による炎上事故が起きた。
- 浜松市が浜名市と天竜市を分離独立した。
- この年の仮面ライダーはご飯がモチーフだ。
- 12月に韓国の済州市にあるハンバーガーショップで女子中学生が殺害される事件が起こった後に、北九州市内の空港で胴体着陸失敗による炎上事故が起きた。
- ニューヨーク市内のクリスマス市場で車による群衆を襲撃する事件が起こった後に、独・マグデブルクの鉄道車内で眠っていた女性が火をつけられ×××××した事件が起きた。
- この年の中日は4月こそ最下位に低迷するも途中で追い上げ、最終的にリーグ優勝を果たした。
- 広島も途中までは低迷するも9月に息を吹き返し、こちらも最終的にAクラス入りを果たした。
- 逆に巨人は9月開始時点で首位だったが次第にあまり勝てなくなり、最終的にBクラスに終わった。
- 広島も途中までは低迷するも9月に息を吹き返し、こちらも最終的にAクラス入りを果たした。
- この年日本シリーズに出場したソフトバンクはセ・リーグ3位のDeNAを下し、日本一になった。
- 逆に前年まで2年連続最下位・5年連続Bクラスだった日本ハムはこの年もBクラスだった。
- 西武新宿線はこの年のダイヤ改正で日中の各停と急行が各4本/hに減便されてしまった。2年前の時はただでさえ6本/h→5本/hに減らされて嘆いていたのに…
- 当然、田無以東の急行通過駅や小平以北の特急通過駅は約15分に1本しか電車が来ない。
- その間の花小金井でさえ上下線各6本/h(急行4本/h、各停2本/h)だけだ。
- 当然、田無以東の急行通過駅や小平以北の特急通過駅は約15分に1本しか電車が来ない。
- 阿賀野市水原で口座不正送金・銀行詐欺事件が発覚した。
- 或いは韓国・水原市民による日本からの多額の不正送金事件が起きたが、韓国に対する忖度なのか日本国内では殆ど報道されなかった。
- その市民はとうとう逮捕されることはなかった。今も事件前と変わらずのほほんとして暮らしている。
- 或いはファッションモデルの水原希子、または女優の水原ゆきによる口座不正送金・銀行詐欺事件が発覚した。
- 或いは韓国・水原市民による日本からの多額の不正送金事件が起きたが、韓国に対する忖度なのか日本国内では殆ど報道されなかった。
- この年の7月よりテレビ東京(関東ローカル)にて「鋼鉄ジーグ」のリブートアニメが放送された。
- タイトルは「ジーグU」だ。
- あるいは「ゴワッパー5 ゴーダム」のリブートアニメが放送された。
- タイトルは「ゴーダムU」だ。
- この年の3月4日に声優の加藤みどりが×××××した。
- この年の10月より「Dr.スランプ アラレちゃん」の続編が深夜アニメとして放送された。
- タイトルは「Dr.スランプ アラレちゃんDAIMA」だ。
- あるいは「ドリモグだァ!!」または「つるピカハゲ丸くん」の続編が深夜アニメとして放送された。
- 前者のタイトルは「ドリモグだァ!!DAIMA」、後者のタイトルは「つるピカハゲ丸くんDAIMA」だ。
- この年の7月より、「神様とクインテット」がWIT STUDIO制作・TOKYO MXほかでテレビアニメ化した。
- 2018年のそれとは逆に、この年の10月より「電影少女」がテレビ東京系でテレビドラマ化した。
- この年の10月より日本テレビ系にて「おぼっちゃまくん」のリメイク版アニメが放送された。
- 年の瀬に海賊戦隊ゴーカイジャーのメイン俳優が酒酔いの状態でマンションの隣室に無断で侵入する事件があった。
- 5月22日に初代トランスフォーマー(日本語版)の主演声優が30歳以上年下の女性ファンと不倫していたことが報じられた。
- あるいはスーツアクターの古谷敏が30歳以上年下の女性と不倫していたことが報じられた。
- いや、Dragon Ashのボーカルが以下略。
- 9月6日に「ラブライブ!スーパースター!!」の劇場版が公開された後に、10月より「ラブライブ!虹ヶ咲スクールアイドル同好会」の第3期が放送された。
- 12月14日に北九州市内のケンタッキー・フライドチキンの店舗で女子中学生が殺害される事件が起こった。
- 遡ること2月には全国でセット商品の玩具の品薄や転売目的の買い占めが起こった。
- 10月22日にケンタッキー・フライドチキンがキャンペーン用に発表した美少女キャラクターがネット上で大きな話題となった。
- その美少女キャラクターの名前は「いまだけにんにく醤油食べ美」だ。
- この年の4月26日に「王様戦隊キングオージャーVS仮面ライダー鎧武」が劇場公開された。
- 2023年のそれとは逆に、この年の2月2日に「爆竜戦隊アバレンジャー」のテレビシリーズ終了から20年後の後日談を描いたオリジナルビデオ作品が劇場公開された。
- そのオリジナルビデオに登場したアバレッドの新形態の名は「ネクストアバレマックス」だ。
- 6月7日には「仮面ライダー剣」のテレビシリーズ終了から20年後の後日談を描いたオリジナルビデオ作品が劇場公開された。
- そのオリジナルビデオに登場した仮面ライダーブレイドの新形態の名は「仮面ライダープレミアブレイド」だ。
- あるいは「マリア様がみてる~春~」の放送終了から20年後の後日談を描いたOADがリリースされた。
- 12月6日に女優の菅野美穂が×××××した。
- あるいはアナウンサーの中井美穂が×××××した。
- この年に公開されたコナン映画の舞台は沖縄県だ。
- この年にサザエさんの新キャラであるカツオのライバルが登場するなどあり得ない。
- 登場したとしてもそれはゲストキャラ扱いであり、約40年ぶりの新キャラ扱いはされていない。
- ちなみに名前は霧矢くんである。
- 登場したとしてもそれはゲストキャラ扱いであり、約40年ぶりの新キャラ扱いはされていない。
- 10月28日に漫画家の針すなおが×××××した。
- 9月20日に歌手の鈴木このみが×××××した。
- 1月1日に声優の内田真礼が結婚を発表した。
- 4月25日に「キャッツ・アイ」の実写映画版がNetflixで独占配信された。
- この年の10月より、「先生好きです。」がテレコム・アニメーションフィルム制作・TBS系でテレビアニメ化した。
- 同時期に『FIRE BALL!』がサイエンスSARU制作・毎日放送発TBS系でテレビアニメ化した。
- 6月26日に声優の山口勝平が×××××した。
- 9月8日には同じく声優の緒方恵美が×××××した。
- 8月20日にアニメーターの田中敦子が×××××した。
- 『魔法少女まどか☆マギカ Magia Exedra』はこの年に配信開始した。
- 3月22日に「天空戦記シュラト」のメイン声優が不祥事により同月21日付けで所属契約を解除した。
- あるいは声優の中村悠一が不祥事により同月21日付けで所属契約を解除した。
- この年の1月より、「群馬めし 〜あったか おっきりこみ〜」が旭プロダクション制作・TOKYO MXほかでテレビアニメ化した。
- あるいは「クミカのミカク」が旭プロダクション制作・TOKYO MXほかでテレビアニメ化した。
偽2025年の特徴[編集 | ソースを編集]
- この年福岡で「福岡・九州万博」が開催される。
- オリンピックは2008年の時点で大阪で実現していたため。
- 会場は、東平尾公園を拝借。スポーツ施設が充実していて愛知のときと条件が似ているため。
- もしくはアイランドシティ。
- 開幕日は雲1つない青空だった。もちろんブルーインパルスも飛行。
- 開幕を前に西九州新幹線が博多まで全通した。
- 入場券も基本的には会場前の窓口で発売し、現金も可能。それどころかコンビニはもちろんJRのみどりの窓口などでも発売している。
- 会場内でも高齢化社会を考え現金を使用可能とした。
- たとえ少子高齢化の話題がなくてもである。
- 夏の猛暑を考え、開幕は10月とした。
- あるいは9月になっている。
- あるいは東京で「東京万博」が開催される。
- 本当に大阪都誕生。
- 「パネルクイズ アタック25」はこの年に放送開始した。
- 但しBS10で放送している。
- この年上半期の連続テレビ小説の主人公はドラえもんの作者がモデルだ。
- ついでに言うと主演は今田耕司。
- タイトルは『どらやき』だ。
- むしろワンパンマンの作者がモデルだ。
- タイトルは『どらやき』だ。
- その前の朝ドラである「おむすび」は史上最高の視聴率を叩き出した。
- ヒロインはゆうちゃみで、女優として飛躍するきっかけを作った。
- ついでに言うと主演は今田耕司。
- 2015年のそれとは逆に、この年のクレしん映画はメキシコが舞台だ。
- この年の1月に「キラキラ☆プリキュアアラモード」の続編が放送された。
- タイトルは「キラキラ☆プリキュアアラモード~ICHIKA DAYS~」だ。
- あるいは「モンスターハンターストーリーズ」の続編が放送された。
- タイトルは「モンスターハンター ストーリーズ~LUTE DAYS~」だ。
- 松井秀喜が米野球殿堂入りを果たした。
- この年のセンバツ行進曲にはゆうちゃみの「あなたに捧げる応援歌」が選ばれた。
- センバツの近畿勢は全て大阪勢だった。
- ゆうちゃみは2025年4月期のフジテレビ月9ドラマ主演にも選ばれた。
- 阪神の甲子園駅には音鉄が集結し、自撮り棒でスマホをスピーカーに近づけるなどして混乱した。
- 2014年のそれとは逆に、この年の4月より「まじっく快斗」のリメイク版アニメが放送された。
- タイトルは「真・怪盗伝まじっく快斗」だ。
- この年2月に『グランブルーファンタジー』で『ラブひな』とのコラボイベントが開催された。
- 同時期にG123より『ラブひな』のブラウザゲームがリリースされた。
- タイトルは『ラブひな ひなた荘パニック』だ。
- 同時期にG123より『ラブひな』のブラウザゲームがリリースされた。
- 西友がトライアルを子会社化した。
- この年の6月26日に「Kanon」のリメイク版ゲームが発売された。
- あるいは「痕」のリメイク版ゲームが発売された。
- 3月に大阪でエキスポ駅伝が開催されたが、コースに1990年花博の開催地である鶴見緑地も含まれている。
- 3月25日に80代後半の元阪神タイガースの投手が窃盗罪で逮捕された。
- 前年度のうちに牛丼チェーンの吉野家でメニューにネズミやコキブリが混入するという事件が発生し、その影響で一部を除く全店舗が一時休業に追い込まれた。
- 4月23日に俳優の田中圭が×××××した。
- 一方で板垣瑞生はこの年の暮れ時点でまだ存命である。
- 4月18日には元プロ野球選手の山口高志が×××××した。
- 永野芽郁との1件についてはワイドショーがこれでもかと言うほど取り上げた。
- この年の5月1日に「キョロちゃん」を題材としたCGアニメ映画が公開される予定だ。
- この年の秋に「アイカツフレンズ!」と「キラっとプリ☆チャン」のクロスオーバー映画が公開される予定だ。
- この年行われたメジャーリーグ日本開幕戦は「パドレスVSメッツ」という顔合わせで、ダルビッシュVS千賀の投げ合いが注目された。
- また、第1戦目のセレモニーにはデジモンが登場した。
- この年のドラえもん映画は彫刻がテーマだ。
- タイトルはもちろん「のび太の彫刻世界物語」。
- 1月に大阪で陥没事故が起こったあと4月から埼玉県で万博が開催される。
- 3月に京阪でダイヤ改正があったが、普通を全て8両化した。
- 1月に大船渡市で道路陥没事故が起きた1ヶ月後に、八潮市で山林火災が起きた。
- この年の4月24日に「龍虎の拳」の久々となる新作テレビゲームが発売された。
- この年の7月25日に大阪にあるUSJを復活させた森岡毅がプロデュースしたテーマパークが北海道にオープンした。
- 名前は「ジャングリア北海道」だ。
- この年にシングル発売されたスクールアイドルアニメシリーズのラジオ番組が発祥の3人組ユニットによる楽曲は全く人気が出なかった。
- その一方で上記のラジオ番組はこの年の暮れの時点でも放送され続けている。
- この年に7月5日に日本が本当に大災害によって滅亡しかけた。
- 7月18日にパラトライアスロン選手の谷真海が×××××した。
- あるいは小原好美が×××××した。
- 7月3日に安西ひろこが×××××した。
- あるいは遠野ひかるが×××××した。
- 参院選で自公が歴史的圧勝。一方石破茂は選挙終了後の時点で早々に辞任した。
- 一方国民民主は代表の騒動を引きずる形で議席をのばせず、参政は全く注目されずに議席ゼロに終わった。
- 後者は仮に議席をとれても比例で2~3議席ほどで、選挙区では議席ゼロに終わった。
- その参院選でタレントのラサール石井が落選してしまった。
- その一方で世良公則が当選した。
- 一方国民民主は代表の騒動を引きずる形で議席をのばせず、参政は全く注目されずに議席ゼロに終わった。
- この年7月の参院選で女優・声優の涼風真世が社民党から比例代表で立候補し見事当選した。
- この年の7月より「みどりのマキバオー」のリメイクアニメ版が放送された。
- 7月12日に中山千夏が×××××した。
- 8月1日に声優の関根明良が×××××した。
- 同月13日には椎名へきるも×××××した。
- 夏の高校野球は猛暑と阪神の陰謀により同年から東京ドームに会場を移転した。
- その結果、死のロードは巨人に…。
- 広陵高校は開幕前に潔く出場辞退し、広島大会準優勝だった崇徳高校が繰り上げ出場を果たした。
- もしくは1回戦前日に棄権し、1回戦で対戦予定だった旭川志峯が不戦勝となった。
- インターネットラジオ「超!A&G+」はこの年の暮れ時点でもサービス終了していなかった。
- 2月24日に岸本加世子が×××××した。
- この年にケンタッキー・フライドチキンのセット商品の玩具やカードの品薄や転売目的の買い占めが相次いだ。
- 8月にはデジモンがラインナップされており、玩具だけではなくデジモンカードまでもらえるという太っ腹なものだった。
- 一方同月末にはドラゴンボールカードがラインナップされる予定だったが、こちらは中止となった。
- さらに遡ること5月にはおぱんちゅうさぎとフォートナイトがラインナップされており、こちらも品薄や転売目的の買い占めが相次いだ。
- 2021年のそれとは逆に、この年の大河ドラマの主人公は仮面ライダーフォーゼのメイン俳優だ。
- 前年のそれとは逆に、この年の10月より『魔法少女リリカルなのは』の劇場版をテレビ向けに再編成される形で放送された。
- 遡ること3月にアニプレックスよりそのアニメを原作としたゲームアプリが配信された。
- タイトルは『魔法少女リリカルなのは Lyrical Exedra』だ。
- 遡ること3月にアニプレックスよりそのアニメを原作としたゲームアプリが配信された。
- 9月26日に「シティーハンター」の完全新作アニメがディズニー+で独占配信された。
- 10月よりアニメ『東島丹三郎はウルトラマンになりたい』が放送された。
- 遡ること1~3月にはアニメ「メタルヒーロー 異世界で冒険者になる』が放送された。
- この年の夏は記録的な冷夏で、30℃を超える日は数えるほどしかなかった。
- そのため、万博も快適に見ることができた。
- 9月には木枯らし一号が吹いた。
- この年2月にG123より『ハヤテのごとく!』のブラウザゲームがリリースされた。
- タイトルは『ハヤテのごとく! 白皇パニック』だ。
- この年の4月25日に『フォートナイト』を原作としたアメリカの冒険コメディ映画が公開された。
- 「花ざかりの君たちへ」や「鎧真伝サムライトルーパー」、「魔法騎士レイアース」(テレビ朝日版)はこの年に放送開始した。
- 「魔法少女リリカルなのは EXCEEDS Gun Blaze Vengeance」も。
- 「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」や「MAO」、「魔法の姉妹ルルットリリィ」も。
- 10月3日に漫画家の江口寿史が×××××した。
- この年の日本ハムは前半戦では最下位に沈むなど低迷するも後に持ち直し、後半戦はソフトバンクとの熾烈な優勝争いを制してリーグ優勝を達成。そしてCSで優勝し、日本シリーズ出場を果たした。さらに阪神を下し、日本一にもなった。
- 一方のソフトバンクは前半戦を首位でターンするも、後半戦は日本ハムが猛追し、熾烈な優勝争いも終盤戦にあたる9月半ばで連敗し、その日本ハムに優勝を許してしまった。
- クマ被害とは無縁の年だった。
- 芸能人のスキャンダルとも無縁の年だった。
- 市長の不祥事やサイバー攻撃とも(以下略)
- むしろタヌキによる被害が多発した。
- 日豊本線竜ケ水駅が廃止され、鹿児島~重富間に途中駅が無くなった。
- この年の10月2日に「スーパーマリオサンシャイン」のNintendo Switch移植版が発売された。
- 12月1日に声優の安元洋貴が交通事故に遭い、そのまま×××××した。
- この年流行語大賞に選ばれたのは万博に因んで「ミャクミャク」だった。
- 「今年の漢字」には万博の「博」が選ばれた。
- 11月に青森県で大規模な火災が起きた1ヶ月後に、大分市の佐賀関で震度6強の地震が起きた。
- 後者の地震では後発地震情報が出されており、その地震発生から数日後に本当にその後発地震が起きてしまった。
- 石破茂首相の後任には小泉進次郎が就任した。もちろん史上最年少。
- この年にテレビ東京系で放送されたタカラトミーとキングレコードによる女児向け変身ヒロインアニメはタカヒロが企画原案、弓弦イズルがシリーズ構成と脚本を担当した。
- ゆえにそのアニメは『結城友奈は勇者である』の精神的続編に位置付けられている。
- 前半の敵組織の女王役を三森すずこ、後半の敵組織の女王役を大橋彩香がそれぞれ演じた。
- この年の1月より放送された久世蘭原作のラブコメアニメのオープニング主題歌におけるダンスシーンが「ひっくり返った魚ダンス」とネット上で話題になった。
- この年の10月26日より「ジャイアントロボ」のリブート版特撮ドラマがテレビ朝日系で放送された。
- 11月8日に『仮面ライダーゼッツ』のメインヒロイン役の女優が未成年飲酒をしていたことがわかり、番組を降板になった。
- あるいは『キミとアイドルプリキュア♪』のメイン声優が飲酒絡みのトラブルにより、番組を降板になった。
偽2026年の特徴[編集 | ソースを編集]
- この年の冬季オリンピックはフランスのアルプスで開催。
- この年のスーパー戦隊は50作目記念作だ。
- スーパー戦隊シリーズはこの年の2月以降も継続予定だ。
- PROJECT RED?何それ?
- 仮に終了したとしても後継シリーズのシリーズ名はPROJECT BLUEだ。
- 第1作は「超宇宙刑事シャリバンインフィニティー」だ。
- 仮に終了したとしても後継シリーズのシリーズ名はPROJECT BLUEだ。
- PROJECT RED?何それ?
- スーパー戦隊シリーズはこの年の2月以降も継続予定だ。
- この年の映画ドラえもんも45作目記念作だ。
- この年に「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」の新作アニメが放送される予定だ。
- この年に「天空戦記シュラト」の新作アニメが放送される予定だ。
- タイトルは『天空真戦記シュラト』だ。
- 嵐はこの年に行われる予定の全国ツアーをもって完全復活する予定で、ツアー終了後ももちろん活動を継続する予定だ。
- この年の4月26日に「スーパーマリオサンシャイン」を題材とした3DCGアニメ映画が公開される予定だ。
- タイトルは「ザ・スーパーマリオサンシャイン・ムービー」だ。
- あるいは「スーパーマリオワールド」を題材としたCGアニメ映画が公開される予定だ。
- タイトルは「ザ・スーパーマリオワールド・ムービー」だ。
- あるいは「オプーナ」を題材とした3DCGアニメ映画が公開される予定だ。
- タイトルは「ザ・オプーナ・ムービー」だ。
- この年の2月に「魔法少女リリカルなのは」の新作映画が公開される予定だ。
- 『劇場版 魔法少女リリカルなのは -ワルプルギスの廻天-』だ。
- この年の9月19日から10月4日にかけて、大阪でアジア大会が開催される予定だ。
- この年に「魔法少女まどか☆マギカ」の新作アニメが放送される予定だ。
- タイトルは『魔法少女まどか☆マギカ EXCEEDS Gun Blaze Vengeance』だ。
- この年の1月より新沢基栄原作の学園ギャグアニメのリメイク版が放送される予定だが、キャスト(一部を除く)と制作会社はオリジナル版から続投となった。
- その一方で放送局はオリジナル版と異なる。
- この年にCLAMP原作の巨大ロボットアニメのリメイク版が放送される予定だが、放送局はオリジナル版から続投となった。
- その一方で制作会社はオリジナル版と異なる。
- この年の2月に深海が舞台のドラえもん映画のリメイク版が公開される予定だが、勇敢な少年兵士役をオリジナル版と同様に女性声優、水陸両用のバギーカー役をこれまたオリジナル版と同様に男性声優がそれぞれ演じた。
- 秩父鉄道が経営難に伴い全線廃止。12年前の西武秩父線廃止と合わせ、秩父地方から鉄道が消滅する。
- この年の1月9日より『ボクはしたたか君』がアニメーションスタジオ・セブン制作・フジテレビ系のノイタミナ枠にてテレビアニメ化した。
- この年の夏と秋に吉崎観音原作のカエル型宇宙人ギャグの新劇場版と新作TVシリーズが制作される予定だが、前者は完全新規キャスト、後者はオリジナルキャストで製作される予定だ。
- この年のクレしん映画はゾンビがテーマだ。
- タイトルは「奇々怪々!オラのゾンビバケ~ション」だ。
- この年のプリキュアは刑事モチーフだ。
- タイトルは「名刑事プリキュア!」だ。
- 加えて、そのプリキュアは2060年の未来にタイムトラベルするという内容だ。
- この年のFIFAワールドカップはアメリカの単独開催の予定だ。
- この年のWBCも今まで通り日本の地上波で全試合が中継される予定だ。
- 仮に独占配信だったとしても権利を獲得したのは前回大会も配信したアマゾンプライムだ。
- 1月5日に声優の佐藤利奈が某週刊誌による独占インタビューで自身の子どもの父親が俳優の小西遼生であることを明かした。
- この年に『CYBERブルー』がトムス・エンタテインメント制作でテレビアニメ化される予定だ。
- この年のNHK大河ドラマのタイトルは「豊巨兄弟」だ。
- 「巨」とはもちろん読売ジャイアンツのことで、巨人が金に物を言わせて金満補強していく内容だ。
- 成人の日には橋本環奈が地元福岡の成人式にゲストとして招かれた。
- 2月1日からプリキュアシリーズが長期の中断期間となり、それに代わる新女児向けアニメシリーズが放送開始する予定だ。
- この年に「新・春香伝」がトムス・エンタテインメント制作・テレビ朝日系でテレビアニメ化する予定だ。
偽2027年の特徴[編集 | ソースを編集]
- リニアが大阪~岡山間で開通。
- いや、本当にリニアが品川~名古屋間で開通。
- むしろ大阪~広島間だ。
- この年に札幌市で国際園芸博覧会が開催される。
偽2028年の特徴[編集 | ソースを編集]
- この年の夏季にパリオリンピックが開催される。
偽2030年の特徴[編集 | ソースを編集]
- 2026年のそれとは逆に、この年の冬季オリンピックはイタリアのミラノとコルティナダンペッツォで開催。
- 余裕でSDGsを全て達成した。