偽漫画家の特徴/さ行

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偽西岸良平の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 新宿のゲイバーを描いた『二丁目の夕日』が代表作。
  2. 雪国の生活を描いた『かまくら物語』が代表作。
  3. バスヲタである。
  4. 苗字の読みは「にしぎし」である。
    • 「にしがん」だろ?

偽さいとうたかをの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 描き分けの上手さに定評がある。
  2. 著作権に関して寛容。
  3. アシスタントを全く使わないため、基本的に画が雑。
  4. 『ゴルゴ13』は既に打ち切りになっている。
  5. 代表作は『ボルボ13』『鳥人バロム・2』。

偽西原理恵子の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 苗字の読みは「にしはら」である。
  2. 代表作は「おれんち」「毎日とうさん」など。
  3. 高須院長が大嫌いだ。
    • やなせたかしも大嫌い。
      • 自分の漫画にアンパンマンを登場させるなんてもってのほかだ。
    • 松本ぷりっつも(ry

偽佐伯俊の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 桜井のりおの元アシスタント。
  2. 女性キャラが貧乳ばかり。
  3. 附田祐斗とタッグを組んだことはない。
  4. 未だに成人誌の漫画家だ。

偽桜井のりおの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. もちろん男性。
  2. 「みつどもえ」や「僕の心のヤバイやつ」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
  3. コンビニスイーツが嫌い。
  4. ジャンプで連載を持った事がある。

偽さくらももこの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 劇画タッチ。
  2. 完全なフィクションしか描かない。
    • 「ちびまる子ちゃん」も例外ではない。
  3. お笑い芸人から漫画家に転身した。
  4. 地元とは一切縁が無い。
  5. ゆうきまさみの弟子で、井上雄彦の師匠。
  6. エッセイなんか書いたことがない。
  7. 「ちびまる子ちゃん」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
  8. 代表作は『でかまる男くん』『ホジホジ』。
  9. 夫は冨樫義博。

偽佐藤ショウジの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 佐藤大輔や六道神士、ヒラコーとは一切関係ない。
  2. 女性キャラは貧乳ばかり。 
  3. 銃器やバイクには全く興味がない。
  4. 赤松健の元アシスタント。
    • その縁あって、アニメ『ネギま!?』に『ふたりぼっち伝説』のガイコツが魔法学校特使として登場した。
    • 『UQ HOLDER!』のアニメのエンドカードも担当した。
  5. 代表作は『会社黙示録』『鶏味X』。

偽佐藤秀峰の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 新聞の4コマ漫画のような、万人受けする絵柄。
  2. ブラよろは本家ブラックジャックの外伝である。
  3. 自身の作品の二次利用をフリー化していない。

偽さとうふみやの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. もちろん男性。
  2. 現在は国会議員になっている。
  3. 青山剛昌の元アシスタント。
  4. 「金田一少年の事件簿」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。

偽猿渡哲也の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 熊本県出身。
  2. 池沢さとしの元アシスタント。
  3. 主に少年画報社の雑誌に漫画を連載している。
  4. マネモブ?何それおいしいの?
  5. 「高校鉄拳伝タフ」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。

偽澤田コウの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 勝手に自分の漫画をパクった事で矢吹健太朗から、訴訟される。
    • そしてそれが原因で、連載がが打ち切られる。
  2. 矢吹健太朗が大嫌い。
  3. 成人誌の漫画家だ。
  4. 漫画専門学校から、卒業してそのまま漫画家になった。
  5. 清純な恋愛漫画を描く。乳首を描くなんてありえない。
  6. 矢吹健太朗の同一人物。
  7. ジャンプ移籍を本気で考えている。

偽沢田ユキオの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. マリオが大嫌い。
  2. 酒に強い。
  3. 実は沢田研二の弟だ。
  4. 「スーパーマリオくん」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
  5. 代表作は『ゼルダの伝説くん』。
  6. 週間少年ジャンプで連載をし、未だにジャンプの漫画家として活動している。

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偽椎名高志の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 久米田康治が嫌い。
  2. スポーツ漫画が売り。
  3. ネクサス以外のウルトラシリーズのコミカライズも執筆している。
  4. 「GS美神」や「絶対可憐チルドレン」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。

偽椎橋寛の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 岩手県遠野市出身。
  2. 荒木飛呂彦が嫌い。
  3. 『ぬらりひょんの孫』以外の作品もアニメ化が実現している。
  4. 父は椎橋重。
  5. 高校時代には野球部に所属していた。

偽しげの秀一の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 群馬県出身。
  2. モータースポーツが嫌いだ。
  3. 自動運転車に対して肯定的。
    • 逆にハイブリッド車は快く思っていない。
  4. 「頭文字D」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
  5. 『湾岸ミッドナイト』の原作者だ。

偽篠原健太の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 今でも現役のサラリーマン。
  2. 空知より年下だ。
  3. 本名は「中江慎太郎」だ。
    • 檜原円太だったりする。
  4. 自分の作品に出た事が無い。
  5. 実は篠原涼子の旦那。
  6. 声優は篠原恵美は姉。

偽柴田亜美の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 高い所が好き。
  2. 猫が好き。
  3. 酒が飲めない。
  4. 料理が出来ない。
  5. プロレスとゲームに興味が無い。
  6. 好きになった男性と結婚したとき、婚姻届を役所に出した。

偽柴田ヨクサルの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. シンプルな作風だ。
  2. 囲碁が得意。
  3. 代表作は『レオパルド』『キュウワンダイバー』『東島丹三郎はウルトラマンになりたい』。

偽島袋光年の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 本物の美食家だ。
  2. 援助交際とは無関係。
    • あるいはその一件で既に引退済み。トリコなんて影も形もない。
  3. 尾田栄一郎より年上。
  4. 袋光年だ。
  5. 「しまぶくろこうねん」と読む。

偽島本和彦の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 「島本和彦」は勿論本名。
  2. 石ノ森章太郎が嫌いだ。
    • ウルトラマンやガンダムも大嫌い。
  3. アニメイトとは無関係。
  4. 藤田和日郎とは犬猿の仲。
  5. 全然暑苦しくない。
  6. 作品に出ている人物の性格は全員冷淡。
  7. 本当に手塚治虫の息子である。
  8. 代表作は『氷の転校生』『逆境イレブン』。

偽清水栄一×下口智裕の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 基本的に清水が人物、下口がメカのデザインを担当。
  2. 2人とも石川県出身。
  3. スーパー戦隊シリーズの漫画を描いている。
  4. 「鉄のラインバレル」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。

偽白土三平の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 忍者ものを描いたことがない。
  2. 白土一平と白土ニ平は黒歴史。
  3. 『ガロ』とは無関係。

偽東海林さだおの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. メディアミックスに積極的。
  2. 漫画では日常だけを描いた作品が主体。
    • サラリーマンに偏重することなく作品のバラエティに富んでいる。
  3. エッセイでは時事ネタを多く取り上げる。
  4. オチの1コマは他のコマと同じだ。
  5. 連載作品は短期間で打ち切られることが多い。
  6. 「東海さだお」と「林さだお」の二人組だ。

偽新沢基栄の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 「新鱈墓栄」だ。
    • 当然原稿は手抜きだ。
  2. デビューから絶え間なく新しい作品を描き続けている。
  3. 上越市出身。
  4. 作品にはう○こやち○こが頻繁に登場する。
  5. 特技は筋肉大移動で、締め切り前になると全身の横紋筋が利き腕に集中する。
  6. 「ハイスクール!奇面組」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
  7. 腰痛とは無縁。

偽新谷かおるの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 女性だ。
  2. 和田慎二や島本和彦とは犬猿の仲。
  3. 2021年現在も漫画を執筆している。

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偽末次由紀の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. パクリとは無縁。
  2. かるたには興味なし。

偽鈴木信也の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 作品中のギャグは極力避ける。
    • そしてストーリーが進んで行く故にギャグ漫画化してしまう。
  2. ピンボール漫画を描いていた。
  3. 同じ地元の作品であるクレヨンしんちゃんこれに勝っている。
    • これにも。
    • これにも。

偽鈴木央の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. フィギュアスケートが嫌い。
  2. 仕事はアシ任せ。嫁に任せるなんて論外。
  3. 仕事は集英社でしかやらないと決めている。
    • 当然、「ブリザードアクセル」や「金剛番長」は週刊少年サンデーではなく週刊少年ジャンプの漫画。
      • 「七つの大罪」も然り。
    • 四大週刊少年漫画誌すべてに連載経験を持つなど夢のまた夢。
  4. かなりの遅筆。
  5. 一つの大罪~六つの大罪は黒歴史。
  6. 声優兼OLDCODEXのボーカルだ。
  7. 「ライジングインパクト」は平成時代のうちにアニメ化済みだ。
    • あるいは最初の打ち切りから二度と再開することはなかった。よって、アニメ化なんて影も形もない。

偽スルメロックの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 東方や銀英伝が嫌い。
  2. プロレスに関してはにわか。
  3. やたらと長ったらしいセリフは書かない。
  4. 「悪い女は×××××しよう」発言なんてもってのほか。
    • あるいはその一件によりpixivとTwitterのアカウントを削除する羽目に。
  5. 大川ぶくぶとは無関係だ。
  6. 風刺とは全く無縁。
  7. 代表作は『エロ父と暴力娘』。

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偽瀬口たかひろの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 連載作品が軒並みアニメ化された。
  2. 赤松健の元アシスタント。
  3. 仕事は秋田書店でしかしないと決めている。

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偽曽山一寿の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 当初はコミックボンボンで書いていた。
    • ボンボン休刊後は週刊少年マガジンに移籍。
  2. 機械系の絵がとても上手い。
  3. イナズマイレブンが嫌い。
  4. 「絶体絶命でんぢゃらすじーさん」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
  5. 代表作は『絶体絶命でんぢゃらすばーさん』。

偽空知英秋の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. やっぱり地元とは一切縁が無い。
  2. 下ネタが大嫌い。
  3. 作品中に風俗店を出したりネット用語を使ったりしない。
  4. 自画像はイケメンだ。
    • 下品な行動なんてしていない。
  5. 「銀魂」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。