偽漫画家の特徴/や~わ行
< 偽漫画家の特徴
ナビゲーションに移動
検索に移動
や[編集 | ソースを編集]
偽八神健の特徴[編集 | ソースを編集]
- デビュー当時から週刊少年チャンピオンに漫画を連載していた。
- 岡山県出身。
- 成人誌に連載を持ったことはない。
- 『名探偵コナン』の歴史まんがを描いたこともない。
- 『ラブひな』や『魔法先生ネギま!』の原作者だ。
- アニメ映画『サマーウォーズ』や『おおかみこどもの雨と雪』のキャラクターデザインを担当した。
偽やくみつるの特徴[編集 | ソースを編集]
- タブチやヤスダやヒロオカ監督がよく出てくる。
- 一つの作品にしか専念できない。
- 大の巨人ファン。
- 横浜ベイスターズは大嫌い
- でもDeNAには好意を抱いておりモバゲーユーザーである。
- 横浜ベイスターズは大嫌い
- 亀田三兄弟の熱狂的信者である。
- そのため親父から別の意味でうざがられている。
- あまりのうざさに、逆に仕付け糸で縛られた。
- そのため親父から別の意味でうざがられている。
- 「やくみつる」以外のペンネームは一切使用した事がない。
- 薬密輸。
- 相撲には全く興味を示さない。
- 「サッカー?関係ない」
- ↑それでも中田英寿の大ファンである。
- 「サッカー?関係ない」
- 麻雀もやらない。
- ペンネームと「役満」は関係ない。
- ペンネームの由来は上記6.だ。
- ペンネームと「役満」は関係ない。
- 地中海の島国の名前を芸名にした鳥取出身のサックスプレイヤーだ。
- 心からマンガを愛しているので、漫画家以外の活動なんてしない。
- 何も集めていない。
- 当然、松原のヘルメット(星付き)は持っていない。
- 虫嫌い。蝶が来ると叫び声を挙げて逃げ回る。
- マスコミ嫌いで、素顔を知らない人も多い。
- 若者受けを狙って89326に改名した。
- 実は「やくみ・つる」だった。
- 鶴の一種だ。
- 藤原紀香の大ファン。
- ゆえに、彼女と陣内智則の結婚式の際には祝福マンガを掲載した。
- 漢字の知識に非常に疎い。
- 「やくみつる」はれっきとした本名である。
- 漢字では「屋久満」と書く。
- 『ゲームセンターあらし』の作者。
偽やなせたかしの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「アンパンマン」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
- 手塚治虫と生年月日が同じ。
- むしろ1945年生まれだ。
- 弟は2025年現在も健在。
- むしろ1945年生まれだ。
- 幼児向けの作品は一切描かない。
- 20代の頃から売れっ子だった。
- 週刊少年ジャンプに連載経験あり。
- トキワ荘に住んでいたことがある。
- 鳥取出身。
- 2010年上半期のNHK連続テレビ小説の主人公は彼をモデルとしている。
- 代表作は『お腹パンパンマン』『やらしいライオン』『イヌがワンだー ワンダーかめん』。
- 『たこやきマントマン』の原作者だ。
- お金を貰わないと仕事をしない。
偽やぶうち優の特徴[編集 | ソースを編集]
- 30歳の時にデビューした遅咲き。
- 主になかよしで漫画を連載している。
偽矢吹健太朗の特徴[編集 | ソースを編集]
- 大の犬好き。
- そして代表作のタイトルが「DOG CAT」
- 前作のキャラを次の作品に引張るような事はしない。
- ×××××の限界に挑戦しようとはしない。
- 自作アニメはフジテレビで放送してもらう。
- 「ToLOVEる」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
- 自分の漫画を勝手にパクった澤田コウに対し訴訟を起こした。
- 離婚経験なし。
偽山川純一の特徴[編集 | ソースを編集]
- 百合作品を描く。
- 生没年、本名など細かいデータが公開されている。
- 2021年現在も漫画家として活動している。
- 無論「ヤマジュンパーフェクト」刊行の際にもコメントを寄せている。
- 『本格的ガチムチパンツレスリング』や『真夏の夜の淫夢』のコミカライズも描いた。
- 「薔薇族」に原稿を持ち込み始めた時はまだ18歳だった。
- 代表作は『かにみそテクニック』『女狩り』。
偽山田ラマダの特徴[編集 | ソースを編集]
- イラストタッチは爽やか。
- ヒット作多数。
- ドラクエ5に登場するボス級モンスターだ。
ゆ[編集 | ソースを編集]
偽結城心一の特徴[編集 | ソースを編集]
- 母校を妹の作品に出して貰うなどもっての外。
- 当然山寺公一とも一切縁がない。
偽ゆうきまさみの特徴[編集 | ソースを編集]
- 沖縄出身。
- 当初からプロの漫画家を目指していた。
- アニパロを描いたことがない。
- 少年サンデーでデビューした。
- 岡田あーみん、さくらももこ、井上雄彦の師匠。
- メカを描くのが絶望的に下手。
- 藤子・F・不二雄の元アシスタント。
- 新谷かおるは関係ない。
- 出渕裕や川村万梨阿とは初めて会った時から犬猿の仲。
- 押井守とも。
- とまとあきも然り。
- 1988年~1989年に発生した東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件の真犯人。
- そのため、当時連載していた『機動警察パトレイバー』は打ち切られ、『究極超人あ~る』とともに少年サンデー最大のタブーとなった。
- 『ウマ娘プリティーダービー』のキャラクターデザインを担当している。
- 競馬が大嫌い。
- 『じゃじゃ馬グルーミンUP!』なんて影も形もない。
- ニコニコ動画が嫌い。
- 赤松健に親の仇のごとく嫌われている。
- とり・みき?誰だっけ。
- 仕事は小学館でしかしないと決めている。
- ニコニコ動画が大嫌い。
- スターシステムを多用する。
- 『究極超人あ~る』の大戸島さんごと『機動警察パトレイバー』の泉野明が似ているのはそのため。
- 「ゆうきまさみ」は本名だ。
- 漢字では「結城正美」と書く。
- 「究極超人あ~る」や「機動警察パトレイバー」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
- 代表作は『究極超人ぼ~ぐ』『機動探偵ディテクティブレイバー』。
偽ゆでたまごの特徴[編集 | ソースを編集]
- 一人だ。
- もしくはコンビ別れして「ゆでたまごS」「ゆでたまごN」になった。
- 「湯出 玉悟」だ。
- プロレスよりボクシングの方が好き。
- そのため、『キン肉マン』は超人ボクシング漫画だ。
- 元々絵が上手かったが、連載を続けているうちに下手になった。
- SNSは一切やっていない。
- 「キン肉マン」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
- 代表作は『ゼイ肉マン』。
よ[編集 | ソースを編集]
偽横山光輝の特徴[編集 | ソースを編集]
- 三国志や水滸伝には全く興味がない。
- 嫌煙家。
- 手塚治虫より早く評価されていた。
- 「異世界転生もの」「ハーレムもの」の創始者。
- 自身の作品のパチンコ・パチスロ化に積極的。
- トキワ荘に住んでいたことがある。
- ストーリー漫画でもギャグシーンを入れる。
- 奈良出身。
- 横山「こうき」。
- 「鉄人28号」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
- 「魔法使いサリー」や「ジャイアントロボ」も。
- 逆に「てつのサムソン」や「サンダー大王」はテレビアニメ化されるほどメジャーな作品だ。
- 代表作は『狂人28号』『魔法使いカリー』。
- 2026年現在も健在。
- そうでなくとも2010年代まで長生きできた。
偽吉崎観音の特徴[編集 | ソースを編集]
- 吉崎「かんのん」。
- 現在もドラクエの漫画を描いている。
- ブレイクワールドや神獣界も登場している。
- もちろんキュルルとキュルルの共演も実現済み。
- デビュー当時からずっと小学館でしか仕事をしていない。
- 当然、『ケロロ軍曹』は月刊少年エースではなく週刊少年サンデーの漫画。
- 「ケロロ軍曹」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
偽美水かがみの特徴[編集 | ソースを編集]
- 地元なんて一切興味ない。
- 冒険活劇ばかり描いている。
- 「みみず かがみ」。
- 「らき☆すた」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
- アニメ『魔法少女まどか☆マギカ』のキャラクター原案を担当した。
偽吉元ますめの特徴[編集 | ソースを編集]
- 吉本ますめ。
- 代表作は『ごりみこ』。
ら行[編集 | ソースを編集]
偽雷句誠の特徴[編集 | ソースを編集]
- 藤田和日郎とは何の関係も無い。
- 原稿紛失に鷹揚な対応を見せて見直される。
- むしろ原稿紛失とは無縁。
- 2009年以後も小学館で仕事をしている。
- 当然『金色のガッシュ!!』の文庫版も小学館から発売された。
- 「金色のガッシュ!!」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
偽六道神士の特徴[編集 | ソースを編集]
- 平野耕太とは無関係。
- 久米田康治のアシスタント経験あり。
- 18禁作品を描いたことがない。
- 仕事は少年画報社でしかしないと決めている。
- 『エクセル・サーガ』作中で『ラブひな』や『陸上防衛隊まおちゃん』、『魔法先生ネギま!』をネタにして、赤松が公式サイトの日記で「六道の野郎」とコメントした。
- その縁あってか、『ネギま!』『ハヤテのごとく!』の劇場版の併映作品として、エクセル・サーガの新作短編アニメが制作された。
偽リヨの特徴[編集 | ソースを編集]
- 『Fate/Grand Order』とは無縁。
- 作風は至ってまとも。
わ行[編集 | ソースを編集]
偽和久井健の特徴[編集 | ソースを編集]
- 不良が嫌い。
- 最近の不良事情にやたらと詳しい。
- 「東京卍リベンジャーズ」なんてほとんどの人が知らない。マイナーな作品だ。
- 青年誌専門の漫画家だ。
- 代表作は「新橋スワン」「東都卍リベンジャーズ」
- あるいは『新潟スワン』『京都卍リベンジャーズ』。
- 講談社しか仕事をしないと決めている。
- 「願いのアストロ」は週間少年マガジンで連載していた。
- 独身だ。
- 未だにクセのある絵を描く。
偽若杉公徳の特徴[編集 | ソースを編集]
- メタル愛好家だ。
- キン肉マンが嫌い。
偽渡瀬悠宇の特徴[編集 | ソースを編集]
- 少年誌に連載を持ったことがない。
- 某宗教団体とは無関係。
- 代表作は『遊☆戯☆王』。
- 主に講談社の雑誌に漫画を連載している。
偽和月伸宏の特徴[編集 | ソースを編集]
- あまりの絵の下手さに「幼稚園児のらくがき漫画」と称されている。
- 画風改造の結果「小学生の女の子が描いたような漫画」に進化した。
- 和月組(特にO田E一郎)から嫌われている。
- 作者自身がジャンプ作家史上稀に見るイケメン。
- 単行本の著者近影がホストっぽい。
- 栄養状態が心配されているほど細い。
- 単行本の著者近影がホストっぽい。
- キャラクター名などに東京の地名をもじった漫画を描いている。
- 原稿を落としても罪悪感を全く感じない。
- そもそも原稿を落とした事がないので、罪悪感を感じる必要がない。
- 女性の裸やパンチラをニヤニヤしながら描く。
- 女性キャラにブスな連中が盛り沢山。
- 木多康昭の名を騙って評判を下げ、木多を集英社専属から追い出すことに成功した。
- サムライスピリッツが大嫌い。
- 自分の作品が、某動画サイトや某ユーモアサイトで全くいじられない。
- 幕末の知識に乏しく、土方歳三なんて名前すら知らない。
- 『燃えよ剣』なんて読んだことない。
- エンターテイメントの基本はアンハッピーエンドだと信じ込んでいる。最近はハッピーエンドものを描く様になった。
- 子供が嫌い。
- パチンコ・パチスロに好意的。
- 「るろうに剣心」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
- 代表作は『るろうに銃心』『無双錬金』
- 『鋼の錬金術師』の原作者だ。
偽ONEの特徴[編集 | ソースを編集]
- オネエ。
- ONE PIECEの作者。
- 「ワンパンマン」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。