偽漫画家の特徴/や~わ行

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偽八神健の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. デビュー当時から週刊少年チャンピオンに漫画を連載していた。
  2. 岡山県出身。
  3. 成人誌に連載を持ったことはない。
    • 『名探偵コナン』の歴史まんがを描いたこともない。
  4. 『ラブひな』や『魔法先生ネギま!』の原作者だ。
  5. アニメ映画『サマーウォーズ』や『おおかみこどもの雨と雪』のキャラクターデザインを担当した。

偽やくみつるの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. タブチやヤスダやヒロオカ監督がよく出てくる。
  2. 一つの作品にしか専念できない。
  3. 大の巨人ファン
  4. 亀田三兄弟の熱狂的信者である。
    • そのため親父から別の意味でうざがられている。
      • あまりのうざさに、逆に仕付け糸で縛られた。
  5. 「やくみつる」以外のペンネームは一切使用した事がない。
  6. 薬密輸。
  7. 相撲には全く興味を示さない。
    • 「サッカー?関係ない」
      • ↑それでも中田英寿の大ファンである。
  8. 麻雀もやらない。
    • ペンネームと「役満」は関係ない。
      • ペンネームの由来は上記6.だ。
  9. 地中海の島国の名前を芸名にした鳥取出身のサックスプレイヤーだ。
  10. 心からマンガを愛しているので、漫画家以外の活動なんてしない。
  11. 何も集めていない。
    • 当然、松原のヘルメット(星付き)は持っていない。
  12. 虫嫌い。蝶が来ると叫び声を挙げて逃げ回る。
  13. マスコミ嫌いで、素顔を知らない人も多い。
  14. 若者受けを狙って89326に改名した。
  15. 実は「やくみ・つる」だった。
    • 鶴の一種だ。
  16. 藤原紀香の大ファン。
    • ゆえに、彼女と陣内智則の結婚式の際には祝福マンガを掲載した。
  17. 漢字の知識に非常に疎い。
  18. 「やくみつる」はれっきとした本名である。
    • 漢字では「屋久満」と書く。 
  19. 『ゲームセンターあらし』の作者。

偽やなせたかしの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 「アンパンマン」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
  2. 手塚治虫と生年月日が同じ。
    • むしろ1945年生まれだ。
      • 弟は2025年現在も健在。
  3. 幼児向けの作品は一切描かない。
  4. 20代の頃から売れっ子だった。
  5. 週刊少年ジャンプに連載経験あり。
  6. トキワ荘に住んでいたことがある。
  7. 鳥取出身。
  8. 2010年上半期のNHK連続テレビ小説の主人公は彼をモデルとしている。
  9. 代表作は『お腹パンパンマン』『やらしいライオン』『イヌがワンだー ワンダーかめん』。
  10. 『たこやきマントマン』の原作者だ。
  11. お金を貰わないと仕事をしない。

偽やぶうち優の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 30歳の時にデビューした遅咲き。
  2. 主になかよしで漫画を連載している。

偽矢吹健太朗の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 大の犬好き。
    • そして代表作のタイトルが「DOG CAT」
  2. 前作のキャラを次の作品に引張るような事はしない。
  3. ×××××の限界に挑戦しようとはしない。
  4. 自作アニメはフジテレビで放送してもらう。
  5. 「ToLOVEる」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
  6. 自分の漫画を勝手にパクった澤田コウに対し訴訟を起こした。
  7. 離婚経験なし。

偽山川純一の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 百合作品を描く。
  2. 生没年、本名など細かいデータが公開されている。
  3. 2021年現在も漫画家として活動している。
    • 無論「ヤマジュンパーフェクト」刊行の際にもコメントを寄せている。
  4. 『本格的ガチムチパンツレスリング』や『真夏の夜の淫夢』のコミカライズも描いた。
  5. 「薔薇族」に原稿を持ち込み始めた時はまだ18歳だった。
  6. 代表作は『かにみそテクニック』『女狩り』。

偽山田ラマダの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. イラストタッチは爽やか。
  2. ヒット作多数。
  3. ドラクエ5に登場するボス級モンスターだ。

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偽結城心一の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 母校を妹の作品に出して貰うなどもっての外。
    • 当然山寺公一とも一切縁がない。

偽ゆうきまさみの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 沖縄出身。
  2. 当初からプロの漫画家を目指していた。
  3. アニパロを描いたことがない。
    • 少年サンデーでデビューした。
  4. 岡田あーみん、さくらももこ、井上雄彦の師匠。
  5. メカを描くのが絶望的に下手。
  6. 藤子・F・不二雄の元アシスタント。
    • 新谷かおるは関係ない。
  7. 出渕裕や川村万梨阿とは初めて会った時から犬猿の仲。
    • 押井守とも。
    • とまとあきも然り。
  8. 1988年~1989年に発生した東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件の真犯人。
    • そのため、当時連載していた『機動警察パトレイバー』は打ち切られ、『究極超人あ~る』とともに少年サンデー最大のタブーとなった。
  9. 『ウマ娘プリティーダービー』のキャラクターデザインを担当している。
  10. 競馬が大嫌い。
    • 『じゃじゃ馬グルーミンUP!』なんて影も形もない。
  11. ニコニコ動画が嫌い。
  12. 赤松健に親の仇のごとく嫌われている。
  13. とり・みき?誰だっけ。
  14. 仕事は小学館でしかしないと決めている。
  15. ニコニコ動画が大嫌い。
  16. スターシステムを多用する。
    • 『究極超人あ~る』の大戸島さんごと『機動警察パトレイバー』の泉野明が似ているのはそのため。
  17. 「ゆうきまさみ」は本名だ。
    • 漢字では「結城正美」と書く。
  18. 「究極超人あ~る」や「機動警察パトレイバー」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
  19. 代表作は『究極超人ぼ~ぐ』『機動探偵ディテクティブレイバー』。

偽ゆでたまごの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 一人だ。
    • もしくはコンビ別れして「ゆでたまごS」「ゆでたまごN」になった。
  2. 「湯出 玉悟」だ。
  3. プロレスよりボクシングの方が好き。
    • そのため、『キン肉マン』は超人ボクシング漫画だ。
  4. 元々絵が上手かったが、連載を続けているうちに下手になった。
  5. SNSは一切やっていない。
  6. 「キン肉マン」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
  7. 代表作は『ゼイ肉マン』。

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偽横山光輝の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 三国志や水滸伝には全く興味がない。
  2. 嫌煙家。
  3. 手塚治虫より早く評価されていた。
  4. 「異世界転生もの」「ハーレムもの」の創始者。
  5. 自身の作品のパチンコ・パチスロ化に積極的。
  6. トキワ荘に住んでいたことがある。
  7. ストーリー漫画でもギャグシーンを入れる。
  8. 奈良出身。
  9. 横山「こうき」。
  10. 「鉄人28号」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
    • 「魔法使いサリー」や「ジャイアントロボ」も。
    • 逆に「てつのサムソン」や「サンダー大王」はテレビアニメ化されるほどメジャーな作品だ。
  11. 代表作は『狂人28号』『魔法使いカリー』。
  12. 2026年現在も健在。
    • そうでなくとも2010年代まで長生きできた。

偽吉崎観音の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 吉崎「かんのん」。
  2. 現在もドラクエの漫画を描いている。
    • ブレイクワールドや神獣界も登場している。
    • もちろんキュルルとキュルルの共演も実現済み。
  3. デビュー当時からずっと小学館でしか仕事をしていない。
    • 当然、『ケロロ軍曹』は月刊少年エースではなく週刊少年サンデーの漫画。
  4. 「ケロロ軍曹」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。

偽美水かがみの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 地元なんて一切興味ない。
  2. 冒険活劇ばかり描いている。
  3. 「みみず かがみ」。
  4. 「らき☆すた」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
  5. アニメ『魔法少女まどか☆マギカ』のキャラクター原案を担当した。

偽吉元ますめの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ますめ。
  2. 代表作は『ごりみこ』。

ら行[編集 | ソースを編集]

偽雷句誠の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 藤田和日郎とは何の関係も無い。
  2. 原稿紛失に鷹揚な対応を見せて見直される。
    • むしろ原稿紛失とは無縁。
  3. 2009年以後も小学館で仕事をしている。
    • 当然『金色のガッシュ!!』の文庫版も小学館から発売された。
  4. 「金色のガッシュ!!」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。

偽六道神士の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 平野耕太とは無関係。
  2. 久米田康治のアシスタント経験あり。
  3. 18禁作品を描いたことがない。
  4. 仕事は少年画報社でしかしないと決めている。
  5. 『エクセル・サーガ』作中で『ラブひな』や『陸上防衛隊まおちゃん』、『魔法先生ネギま!』をネタにして、赤松が公式サイトの日記で「六道の野郎」とコメントした。
    • その縁あってか、『ネギま!』『ハヤテのごとく!』の劇場版の併映作品として、エクセル・サーガの新作短編アニメが制作された。

偽リヨの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 『Fate/Grand Order』とは無縁。
  2. 作風は至ってまとも。

わ行[編集 | ソースを編集]

偽和久井健の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 不良が嫌い。
  2. 最近の不良事情にやたらと詳しい。
  3. 「東京卍リベンジャーズ」なんてほとんどの人が知らない。マイナーな作品だ。
  4. 青年誌専門の漫画家だ。
  5. 代表作は「新橋スワン」「東都卍リベンジャーズ」
    • あるいは『新潟スワン』『京都卍リベンジャーズ』。
  6. 講談社しか仕事をしないと決めている。
    • 「願いのアストロ」は週間少年マガジンで連載していた。
  7. 独身だ。
  8. 未だにクセのある絵を描く。

偽若杉公徳の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. メタル愛好家だ。
  2. キン肉マンが嫌い。

偽渡瀬悠宇の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 少年誌に連載を持ったことがない。
  2. 某宗教団体とは無関係。
  3. 代表作は『遊☆戯☆王』。
  4. 主に講談社の雑誌に漫画を連載している。

偽和月伸宏の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. あまりの絵の下手さに「幼稚園児のらくがき漫画」と称されている。
    • 画風改造の結果「小学生の女の子が描いたような漫画」に進化した。
  2. 和月組(特にO田E一郎)から嫌われている。
  3. 作者自身がジャンプ作家史上稀に見るイケメン。
    • 単行本の著者近影がホストっぽい。
      • 栄養状態が心配されているほど細い。
  4. キャラクター名などに東京の地名をもじった漫画を描いている。
    • むしろ出身地合併が進むに合わせ、「るろうに~」に登場する一部のキャラクター名を変更している。
      • 例:巻町操 → 西蒲操、新井赤空 → 妙高赤空など
      • ついでに三条燕(←登場人物のほうね)の命名を巡って、終わりなき争いを煽ってしまった。
  5. 原稿を落としても罪悪感を全く感じない。
    • そもそも原稿を落とした事がないので、罪悪感を感じる必要がない。
  6. 女性の裸やパンチラをニヤニヤしながら描く。
  7. 女性キャラにブスな連中が盛り沢山。
  8. 木多康昭の名を騙って評判を下げ、木多を集英社専属から追い出すことに成功した。
  9. サムライスピリッツが大嫌い。
  10. 自分の作品が、某動画サイト某ユーモアサイトで全くいじられない。
  11. 幕末の知識に乏しく、土方歳三なんて名前すら知らない。
    • 『燃えよ剣』なんて読んだことない。
  12. エンターテイメントの基本はアンハッピーエンドだと信じ込んでいる。最近はハッピーエンドものを描く様になった。
  13. 子供が嫌い。
  14. パチンコ・パチスロに好意的。
  15. 「るろうに剣心」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
  16. 代表作は『るろうに銃心』『無双錬金』
  17. 『鋼の錬金術師』の原作者だ。

偽ONEの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. オネエ。
  2. ONE PIECEの作者。
  3. 「ワンパンマン」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。