偽JR列車の特徴
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- かつてJR線だった転換三セク路線の列車もこちらへ。
新幹線[編集 | ソースを編集]
偽あおばの特徴[編集 | ソースを編集]
- 現在も運行されている。
- E5系での運用ではグランクラスは非営業。
- つばさやこまちの車両が間合いで使われる。
- 車内放送で「今日も1日がんばるぞい」が流れる。
- 車内で野菜の販売が行われている。
偽あさまの特徴[編集 | ソースを編集]
- 北陸新幹線の速達種別だ。
- 車内販売では朝マックとしてマクドナルドのハンバーガーを取り扱っている。
- しかも、昼も夜も同様のメニューだ。
- 仮に浅間山に異変が起こっても、この列車だけは走れるようになっている。
偽こだまの特徴[編集 | ソースを編集]
- 東海道新幹線の速達種別だ。
- 「おおだま」もある。
- アタック25を車内で放送している。
偽こまちの特徴[編集 | ソースを編集]
- 小町さん専用の列車だ。
- スーパーこまちは現在も現役。
- 米よりパン派は乗車絶対お断り。
- 列車の向きが変わることなど断じてない。
- 今でも併結相手はやまびこ。
偽さくらの特徴[編集 | ソースを編集]
- 春の桜シーズンにしか運行されない。
- 乗客数が水増しされている。
- なぜか右寄りの人しか乗ってこない。
- 総武本線で運行されている特急だ。
偽つばさの特徴[編集 | ソースを編集]
- 全車温泉付き。
- レッドブルを飲むとこの列車のチケットを授かる。
- 板谷峠でもれなくダウン。
- タイ国際航空の塗装がなされている。
- 車体にも「THAI」と書かれている。
- この列車に乗っている男の子たちはキュアウィングに変身する。
- そのため「ソラ」「ましろ」「あげは」「エル」などの姉妹列車がある。
偽つばめの特徴[編集 | ソースを編集]
- 上越新幹線を走っている。
- 姉妹列車として「すずめ」がある。
偽つるぎの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「つるみ」だ。
- 全列車が東京駅まで乗り入れる。
偽なすのの特徴[編集 | ソースを編集]
- 東北新幹線の速達種別だ。
- 列車名は野菜の茄子に由来している。
- 車内放送が「本日も新幹線をご利用くださいまして、ありがとナス!」という特別仕様になっている。
- 並行する宇都宮線を3セク化に追い込んでいる。
偽のぞみの特徴[編集 | ソースを編集]
- 全列車が静岡駅に停車する。
- 現在も名古屋を通過する便が存在する。
- 京都を通過する便もあったが、京都市から猛烈な抗議を受けて全列車止まるようになった。
- 最高速度は時速300m。
- 全車指定席だ。
- 昔はそれが本物だった。
- ジャパンレールパスやフルムーンパスなどのJR全線乗り放題のきっぷが使える。
- 秋田新幹線を走っている。
- 愛称の由来はもちろん佐々木希だ。
偽はくたかの特徴[編集 | ソースを編集]
- 北陸新幹線延伸開業前にこの名称を使っていた特急は最高速度がとてつもなく遅かった。
- 「こくわし」という列車も存在する。
偽はやぶさの特徴[編集 | ソースを編集]
- 九州新幹線の列車種別だ。
偽ひかりの特徴[編集 | ソースを編集]
- 静岡県の駅は全て通過する。
- 実は本物でも一部静岡県内全通過便が存在している。
- 「こうき」という列車も存在する。
- 最高速度は時速10億7900万km。
偽みずほの特徴[編集 | ソースを編集]
- 社民党党首専用列車。
- あるいは某メガバンクの社員専用だ。
- 西九州新幹線でもこの列車名が用いられる。
特急・急行[編集 | ソースを編集]
- 寝台特急・急行は偽ブルートレインの特徴へ。
偽あかぎの特徴[編集 | ソースを編集]
- 車内販売でガリガリ君を取り扱っている。
偽あさぎりの特徴[編集 | ソースを編集]
- 現在もこの列車名だ。
- 現在も沼津発着だ。
- いや、西明石発着でもちろん朝霧駅にも停車する。
- 寝台列車の「サンライズあさぎり」である。
- いや、西明石発着でもちろん朝霧駅にも停車する。
- 現在も沼津発着だ。
- 東海道線経由で運行している。
- いつの間にか乗客がおきざりにされている。
- 東京メトロ千代田線や常磐緩行線への乗り入れも行われており、その場合は「メトロあさぎり」となっている。
偽いなほの特徴[編集 | ソースを編集]
- 車内で稲を栽培している。
- 今でも青森まで運行されている。
偽踊り子の特徴[編集 | ソースを編集]
- ヘッドマークにはオクトパストラベラーのプリムロゼが起用されている。
- 乗務員が全員踊り子。
偽うずしおの特徴[編集 | ソースを編集]
- 正しくは「うすしお」で、他にも「のりしお」「コンソメパンチ」という列車がある。
- 車内から渦潮を見ることができる。
- 実は阪急大阪梅田駅発着で、神戸市営地下鉄~明石海峡大橋~淡路島を経由して四国に向かう。
偽かいじの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「あずさ」に統合された。
- 常に車内に「ざわ・・ざわ・・」というSEが流れている。
- 車内で行われる限定ジャンケンが名物。
- 車内販売は日本円ではなくペリカで支払う。
偽かすがの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「わかばやし」という列車もある。
- 今でも運行されている。
偽きりしまの特徴[編集 | ソースを編集]
- 錦江駅と竜ヶ水駅のみ通過する便はすでに普通列車化された。
偽36ぷらす3の特徴[編集 | ソースを編集]
- 36ぷらす1と36ぷらす2は黒歴史。
- 1ぷらす3から35ぷらす3も黒歴史。
偽こうのとりの特徴[編集 | ソースを編集]
- 国鉄時代からこの列車名だ。
- 北近畿?何それ?
- 赤ちゃんポストが車内に存在する。
偽サンダーバードの特徴[編集 | ソースを編集]
- 今でも「雷鳥」を名乗る。
- 「ファイヤーフォックス」と言う列車もある。
- 国際救助隊が車両を保有する。
- 発車する時は「5!4!3!2!1! Thunderbirds are go!」のアナウンスで発車する。
- 全列車が敦賀に止まる。
- 表定速度が日本一遅い。
- 湖西線で最高160km/h運転が行われている。
- 運行主体は長崎屋だ。
- 北陸新幹線開通後も富山発着がある。
- 関西~富山が分断されるとクレームがついたため。
- それどころか富山地方鉄道乗り入れも継続されている。
- 新大阪開通まで最低でも金沢までの直通は維持される。
- 一部列車は三田駅発着の「三田ーバード」だ。
偽しなのの特徴[編集 | ソースを編集]
- 某宗教団体関係者のために設定された列車だ。
- 起点は信濃町駅だ。
- しなの鉄道に乗り入れている。
- 大阪しなのは今でも健在。
偽しらさぎの特徴[編集 | ソースを編集]
- 姫路駅発着だ。
- 南海高野線白鷺駅発着もある。
- 全列車が名古屋駅まで直通する。
- 名鉄に乗り入れて中部国際空港発着もある。
- 北陸新幹線敦賀延伸に伴う系統短縮後はJR東海の383系も運用に入るようになる。
偽スノーラビットの特徴[編集 | ソースを編集]
- 現在も特急として運行している。
- 北陸新幹線の最速達種別だ。
- よく見たら「スノージャビット」だ。
- 車体には巨人のラッピングが施されれている。
偽スーパーカムイの特徴[編集 | ソースを編集]
- 神様専用の御召列車である。
- 金色の車両(通称・ゴールデンカムイ)もある。
偽つがるの特徴[編集 | ソースを編集]
- 車内放送は津軽弁でしか流れない。
- もしかしたらフランス語かもしれない。
- 実は「つるが」だ。
- 敦賀駅まで来る。
偽東海の特徴[編集 | ソースを編集]
- 廃止まで急行のままだった。
- 常磐線の列車だ。
- 「トンヘ」と読む。
- 某YouTuber御用達の列車だ。
偽成田エクスプレスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「なりた」を名乗っている。
- スカイライナーに対抗して160km/h運転をしている。
- 実は「戌田エクスプレス」だ。
- 戌年にのみ運行される。
- 車内には犬を乗せることも可能だ。
- 全車自由席。
偽南紀の特徴[編集 | ソースを編集]
- 「北紀」という列車もある。
- 2両編成で運行されることなんてない。
- 紀伊勝浦駅まで直通しない。
- フリーゲージトレインを使って近鉄大阪難波駅発着となる列車も存在する。
偽はるかの特徴[編集 | ソースを編集]
- 南海の列車種別だ。
- 綾瀬駅始発。
偽ばんだいの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「あいづ」を併合した。
- 車内販売では勿論この企業の製品を取り扱っている。
- スーパー戦隊やプリキュアのグッズを売っている。
- グルメスパイザーで粉砕した菓子を弁当にかけてくれるサービスがある。
- 車内には番台がある。
偽ひだの特徴[編集 | ソースを編集]
- 全列車が富山駅まで直通する。
- 「しらさぎ」を使うよりも早く富山に行ける。
- 大阪しなのと同時に大阪ひだも廃止された。
- 富山地方鉄道に乗り入れて宇奈月温泉や立山発着も設定されている。
偽ひたちの特徴[編集 | ソースを編集]
- 日立製作所の関係者専用の列車だ。
- 仙台行きは平成時代のうちに廃止された。
- よく見たら「いたち」だった。
- ヘッドマークにもいたちのイラストが描かれている。
偽まほろばの特徴[編集 | ソースを編集]
- 定期列車だ。
- 近鉄を圧倒している。
- 途中JR淡路・JR野江・放出・王寺に停車する。
- 車両は287系だが、奈良をイメージした内外装になっている。
- 一部はキハ189系を使用し、奈良から先伊賀上野・亀山・名古屋まで運行されている。
- 特急料金は近鉄を意識して500円均一だ。
- 朝に奈良を発車し、新大阪に向かう新幹線連絡列車も運行されている。
- 愛称の示すように万葉まほろば線こと桜井線にも直通する。
- 毎月26日には天理教関係者で満員になる。
偽むろとの特徴[編集 | ソースを編集]
- 室戸まで乗り入れる。
- もちろんDMVが使用される。
偽やくもの特徴[編集 | ソースを編集]
- 函館本線の特急列車だ。
- 列車の塗装が紫色。
- 一部は大阪発着。
- 283系が投入された。
快速[編集 | ソースを編集]
偽アーバンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 関西地区の列車だ。
- もしくは東武アーバンパークラインの列車だ。
- 実は「アンパン」だ。
- JR四国の特急みたいにアンパンマンのラッピングが施されている。
- 大阪と名古屋を結ぶ。
偽あいの風ライナーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 特別料金は不要だ。
- 倶利伽羅に止まる。
偽赤い快速の特徴[編集 | ソースを編集]
- シャアしか乗車することを許されていない。
- いや、共産主義者限定だ。
- 乗りに来た資本主義者は粛清される。
- いや、共産主義者限定だ。
- 姉妹列車に「緑の準急」もある。
- マルちゃん「赤いきつね」とのコラボが行われたこともある。
- 車内で商品が無料配布された。
偽アクアライナーの特徴[編集 | ソースを編集]
- ダグネスライナー、めぐみんライナー、カズマライナーもある。
- 山陰線の方もキハ47の前面青塗装・側面白塗装車が使われている。
- 大阪の川を航行する水上バスだ。
偽アクティーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 停車駅が少ない。
- 今でも215系がニートレインと呼ばれずに現役。
- 大阪駅発着。
- 愛称の由来は大阪駅ビルのアクティ大阪。
偽エアポートの特徴[編集 | ソースを編集]
- なぜか美々信号場発着。
- 丘珠空港に乗り入れる。
- 全席uシート(指定席)。
- 千歳線の沿線住民は本数の少ない普通列車に集中する。
偽サンライナーの特徴[編集 | ソースを編集]
- イチライナーとニライナーは黒歴史。
偽しもきたの特徴[編集 | ソースを編集]
- 小田急小田原線の列車だ。
- 車内販売で売っている飲料はもれなく睡眠薬入り。
- 現在も青森駅まで乗り入れる。
偽新快速の特徴[編集 | ソースを編集]
偽スーパードラゴンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「超ドラゴン」と表記される。
- 中日ドラゴンズ専用のお召列車である。
- 車内チャイムが「でっていう」だ。
偽セントラルライナーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 現在も運行している。
- 前車自由席だ。
偽中央特快の特徴[編集 | ソースを編集]
- 使用車両は313系で、名古屋地区で運行されている。
偽ラビットの特徴[編集 | ソースを編集]
- 車内が喫茶店だ。
- 実は「ラピッド」だ。
- 読売ジャイアンツファン専用だ。
偽マリンライナーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 現在も213系で運行されている。
- グリーン車は平屋建てだ。
- 一部は大阪発着だ。
偽ムーンライトながらの特徴[編集 | ソースを編集]
- 運転士がスマホを操作しながら運転していることからこの名前がついた。
- 全車グリーン車で、青春18きっぷでは乗れなかった。
- 漢字表記は「ムーンライト長柄」で、終点は桜井線の長柄駅。
- それゆえ天理教の大祭の時などはすぐに満席になる。
- 2021年以降も運行が継続されている。
- 東京五輪の時は観戦列車として大活躍した。
- 185系からE257系5000番台に置き換えられた。
| JR列車 | |
|---|---|
| 新幹線 | 新幹線 |
| 在来線(昼行) | あ/い~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ |
| 在来線(夜行) | あ~こ/さ~の/は~わ |
| ジョイフルトレイン | あ~そ/た~わ |