JR列車/あ
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- 便宜上、国鉄時代の列車も含めます。
- 「スーパー」などの冠名が付いている列車名は(冠名がつかない列車名が存在したことがない場合を除き)その部分を外した項目に入れて下さい。
- 宇都宮線の快速がきれいに2駅飛ばしで走っているのに高崎線は快速なのに各駅かと思えば3駅飛ばすこともあったりとガタガタ運転。
- 神保原駅は昔快速アーバン(熊谷以北も快速運転の時代)の運転停車があったらしい。特急あさま・白山の通過退避待ちだったと言う事らしい。
- 平日は下り2本しか走っていない。
- 昼間の高崎線快速を湘南新宿にのっとられて以来、朝の2本以外は土休日の通勤快速の代わりが主に。
- 廃止秒読みな感すら漂っていたが、まさかの通勤快速を潰す目的で平日夜に復権。
- 朝の下り2本は東海道線からの直通だが、夜は全て上野発着

- 郡山と会津若松を結ぶ快速列車。基本的には新幹線接続。
- もともと日光鬼怒川に使われていた485系が活躍していたが、あかべえ色国鉄顔485系が投入された。
- その後国鉄色になったと思ったら、日光鬼怒川を追い出された485系が戻ってきた。
- 元あかべえ色は予備、代走になった。それまでは583系がバックアップを支えていた。
- もともとは上野や仙台と会津を結ぶ特急あいづ。
- 一時期ビバあいづといういかにもバブル景気な特急が現れた。
- ビバあいづ時代は専用の編成が1編成しかなく、整備時には455系の臨時快速列車が運行された。
- 当時、485系は捻出するほど余裕がなかったから。
- E653系投入で持て余した485系も廃車や他の基地への転出で第2編成も登場しなかった。このような運用体制は快速格下げ後も最初の愛称廃止まで続いていた。
- ビバあいづ時代は専用の編成が1編成しかなく、整備時には455系の臨時快速列車が運行された。
- 近年でも繁忙期やDCなどで新宿と会津若松を結んだりする。
- 一時期ビバあいづといういかにもバブル景気な特急が現れた。
- もっと昔は会津若松と仙台を結ぶ準急あいづ。
- この列車は特急あいづが生まれた際にいなわしろに改名された。
- 後に、喜多方、会津田島、会津川口発の3本の列車を会津若松で連結し、郡山でいわき発急行いわきと連結し、福島で切り離しを行い仙台に向かうすさまじい列車になった。
- この列車は特急あいづが生まれた際にいなわしろに改名された。
- 特急→快速→愛称廃止→E721への指定席設置愛称復活と迷走続き
- 長万部→函館の上り1本のみの快速列車。
- 前身は瀬棚線まで乗り入れた急行「せたな」。
- 瀬棚線の廃止により今の名前に変わった。
- 現列車のダイヤは急行「せたな」当時とほぼ同じ時間帯を走っている。この手のローカル急行のスジが現在まで残っているのは貴重。
- しかし遂に2016年3月でJR北海道のリストラの犠牲に…
- この列車のおかげで、アニメ版ポケットモンスターのヒロインが第3世代から第5世代まで揃っていた。
- 仙台 - 秋田間を北上線経由で結んでいた特急。しかし5年足らずで廃止。
- 廃止の理由が「つばさが電車化されたため」。
- 時刻表では臨時扱いだった。
- 運用に用いていたキハ181系が転配されたからだとか。
- おおよども同様の理由で廃止されている。
- この他上野 - 仙台間の急行として運転されていた。
- 昼行としては14年走ったが夜行になってから1年足らずで廃止された。
- 新幹線の愛称になって復活した。
- しかし平成9年にその新幹線も廃止。同時に廃止されたときがその後復活したのに対しこちらは復刻運行しかされてない。
- 電化前の福北ゆたか線を走った快速列車。
- 直方、飯塚から福岡への西鉄高速バスに対する刺客として、高性能の200DCにより運転された。
- 「赤い」が愛称ではない。快速「赤い快速」である。
- 「オランダ村特急」「九州横断特急」といい、JR九州はこういうのが好きなようだ。
- 名前からして「赤い風船」を想像するが日本旅行・JR西日本とは関係ない。
- 自分はむしろマルちゃんの「赤いきつね」を連想した。
- ただ「緑の快速」は存在しない。
- 自分はむしろマルちゃんの「赤いきつね」を連想した。
- 夜の特急(あかぎ)が何故か一本だけ籠原に止まる(185系7両で新前橋から来て、籠原で185系7両を繋いで14両編成で上野に行く)。
- 2012年のダイヤ改正で全線7両化 籠原連結が無くなり再び通過。
- 「特急あかぎ」を略すと「特あ」になる。(時刻表では「特あか」になってたりする)
- 接頭辞コレクター。「新特急」「ウィークエンド」「さわやか」「スワロー」・・
- 今は平日が「スワロー」、土休は無印のあかぎで統一。
- 新前橋・前橋まで行くか行かないかと愛称・列番以外に「あかぎ」と何がどう違うんだという派生列車も居たが、廃止。
- ホームライナーとあかぎ自由席を全指の「スワロー」で消し去って味を占めた後、常磐線→中央線→東海道線と次々とスワロー化
- 座席上のランプを「スワローランプ」と呼ぶことがあるが、当のスワローあがきにそのような設備は付いてなかったりする。
- スワローあかぎはあかぎが通過する北本駅と鴻巣駅に停車。桶川から3駅連続停車のくせに特急料金を徴収する。
- なお快速アーバンは鴻巣駅は停車するものの北本駅通過。熊谷までは特急スワローあかぎ>快速アーバン>特急あかぎ
- その「あかぎ」も後に北本・鴻巣へ全て止まるようになった。
- その本家の「スワロー」は設定10年足らずで廃止・・・、なのだが休日の無印あかぎも含め自由席は一切設定しないというおまけ付き。
- スワローあかぎが設定されてからATOSの更新まで(常磐型時代)、スワローあかぎだけ非常に気持ち悪い声だった。旭型放送にそっくりだ。
- 今は平日が「スワロー」、土休は無印のあかぎで統一。
- 赤城山のある前橋市に行かなくなってしまった「あかぎ」…(高崎〜前橋廃止)。利用状況見たら妥当なのですが。
- それでも「赤城乳業」の本社最寄り駅である深谷に止まるだけまだマシではある。
- とうとう赤城乳業の本社最寄り駅にも止まらない列車が出てしまった(上野18時丁度発鴻巣行き)
- (初代)名古屋~新潟
- (2代)(長野~)妙高高原~新潟
- 「ムーンライトえちご」用の165系リクライニングシート改造車を使用していた。
- 新潟市と長野市とを結んでナンボ、という列車なのに長野県内が普通列車にされていたのは何故だろう?
- 列車としては長野までだったが実は4号は長野着後すぐに小諸行きに化ける。なので実際は長野行きではなく小諸行きと案内されてた。この返しとなる翌朝の1号も上田発。
- 繁忙期のムーンライトえちごの6両運行が常態化してた晩年はムーンライト編成が全て持ってかれることも多いうえ赤倉専用編成は早期引退だったためボックス席のままの編成が当たり前のように使われてた。165系の1号車がいたりムーンライト編成と湘南編成がくっついてたりと話題になることが多かった。
- 会津若松 - 新潟を結ぶ快速。今や午前に1往復だけ。
- もともとは仙台から新潟を結ぶ準急列車だった。
- 福島発に短縮され、郡山発に短縮され、若松に短縮されとどんどん短くなっていく。
- かつての郡山 - 会津若松の快速ばんだいはこれの片割れ。
- 2022年3月のダイヤ改正で廃止が決定。 普通列車格下げも行わず代替の普通列車は全区間ではなく五泉または馬下まで。
- JRでは珍しい3両ワンマン運転を行っていた。
- 今でも大半はそうなんだが…
- 呉 - 広島間ノンストップだったことがある。
- 某MAD動画では安芸路快速になっていた。
- 快速なのに普通よりもショボい。
- こちらが3両ワンマンが殆どなのに対して普通は4~6両車掌乗務が大半。逆だろ…
- 岡山のサンライナーも普通列車がツーマンに対し快速がワンマンだった。理由は停車駅が全て有人駅なので車掌が居なくても運賃取りこぼしが起きないから
- こちらが3両ワンマンが殆どなのに対して普通は4~6両車掌乗務が大半。逆だろ…
- 秋田新幹線開業までの繋ぎとして設定された特急。
- この列車のお蔭で北上線が一時的に賑わった。
- このテの暫定運転としては珍しく、一部列車がほっとゆだに停車していたのが大きい。
- ほっとゆだに特急が停車したのは「あおば」廃止以来、約20年ぶりだった(当時の駅名は「陸中川尻」)。
- 電車でGO!で運転することができる。(秋田~大曲のみ)
- 山陰、美祢、山陽、鹿児島、日豊、日田彦山、久大の7つの路線を走った急行。
- 一時期、佐賀県の東唐津発着もあった。
- 物の本によれば「虹の松原」への観光客向けとされる。

- 米子~出雲市は各駅に停まる。
- 意外と結構飛ばす。
- 島根県をほぼ横断している。
- 気動車だがAQUA LINER色が走っているのは香椎線。
- 5往復あるが、5本とも停車パターンが異なる。しかも駅の時刻表にはどの列車がどこに停車するかの案内がない。
- 山陰西線高速化・キハ126系投入により「アクアライナー」になったが、その前は「石見ライナー」だった。
- 更にその前は「しまねライナー」だった。「わかとりライナー」の「とっとりライナー」統合と同時期に「石見ライナー」に改称された。
- 鳥取が県名を選択したのにこちらは逆に県名をやめて令制国名にしたという…
- 更にその前は「しまねライナー」だった。「わかとりライナー」の「とっとりライナー」統合と同時期に「石見ライナー」に改称された。
- 最大6往復あったが、各列車が見事に行先・経路がバラバラだった。
- 「あさしお」が「あさしお」を抜く、を本当にやっていたことがある。
- いまだに何故愛称が「あさしお」だったのかわからない。(by元沿線住民)
- 特急化される前は「大社」の前身だった。
- 日本海縦貫線が全線電化され、「白鳥」が電車化されたためにできた特急。
- 長野新幹線開業で新幹線に昇格。
- 峠の釜めし。
- 直江津まで行く列車もあった。
- 『高校教師』の最終回で新潟へ行く手段として使われた。
- なぜ上越新幹線を利用しなかったのか。
- 新潟といっても西部じゃないの?
- 『高校教師』の最終回で新潟へ行く手段として使われた。
- 白地に抹茶色の車体はその後妙高に使われた。
- 高知~中村の列車。
- 下り1本しかなく、非常に珍しい列車。
- なのにエル特急
- 2011年ダイヤ改正で上りの運行が復活したらしい。
- 最近では土讃線特急の高知分断が進んだことにより、6往復に増えた。中には宿毛を始発とするものも。
- 2000系を使いながら、表定速度が遅い。
- 基本停車駅(と、いうより停車駅)は、高知・伊野・佐川・須崎・土佐久礼・窪川
- はっきりいって いらない
- 南風に統合されても誰も気づかない。
- ただしこの区間の高速バスが廃止になってしまったこともあってか重要度は上がっており、むしろ土讃線高知以北のほうがいらない感すらある。
- 南風に統合されても誰も気づかない。
- はっきりいって いらない
- 和歌山から名古屋へキハ80系を送るための特急。
- このことから廃止時も国鉄内部から惜しむ声は皆無だったという。
- 天王寺を物理的に通れなかったため、大和路線と阪和線を結ぶ連絡線を通っていた。
- 奈良県を通った数少ない定期の特急。
- 末期は食堂車は営業休止していた。
- 伝説の短命特急。
- S40.10.1の改正で誕生したが、次の大型改正(S43.10.1、有名なヨン・サン・トオ)まで持たなかった。
- いかに不人気だったかがわかる。
- 国鉄時代のうちに消滅したためJR西が売り出した懐鉄入場券の対象にもならなかった。(JRの優等列車が著しく乏しい奈良県の枠に入ったのは「まほろば」)
- S40.10.1の改正で誕生したが、次の大型改正(S43.10.1、有名なヨン・サン・トオ)まで持たなかった。
- この列車を停めるために阪和線の金岡→堺市駅への改称が行われているので、影響は今も残っている。
→JR列車/か行#九州横断特急・あそを参照。
- 水沢→盛岡間に朝ラッシュ時に1本のみ走る快速列車。
- 事実上の通勤快速。
- 束が首都圏以外で通勤快速の設定に消極的だからこうなったとか。
- 以前は休日運休だったが、現在は毎日運転。
- 事実上の通勤快速。
- JR九州以外では珍しい人名愛称。
- その数少ない例が(大和朝廷への)反逆者の名前とは...
- 列車名ではないが、盛岡支社には「Kenji」という名のジョイフルトレインもあった。盛岡支社は人名好きなのかも?
- 初代
- 旭川~網走間の準急(→急行)列車だった。
- ヨンサントオで「大雪」に統合された。
- 2代
- JR初期の頃に北見~網走間1往復の快速に設定されていた。
- ヘッドマークも付けられていた。
- (3代)(白河~)郡山~盛岡
- まだ新幹線が無く東北本線の時刻表が賑やかだった頃、ローカル急行ながらその東北本線の1ページ目で妙に存在感を放っていた。
- (4代)いわき~郡山
- JR化後、磐越東線の快速の名前として一時復活した。
- 阿武隈高地を横断しているから愛称としては妥当性があるが、それまでの東北本線を走る列車のイメージが強すぎたため、相当な違和感があった。
- 東京から鹿島神宮まで走る列車だが、その距離から一時期日本一短い特急だったことがある。
- 現在は東京-佐原・鹿島神宮1往復と東京→佐原・銚子→東京1本ずつと少し複雑になった。
- 2016年現在の日本一短いJR特急は徳島にある「ホームライナー阿南」である。
- 「ホームエクスプレス阿南」です。(2019年廃止)
- 一番の読み誤りは、6月の観光シーズン以外の需要が少なかった事か?
- 成田以遠から対東京は需要がかなりあるんだけど、この辺りの人は急ぎでなければ料金払って乗る列車を敬遠する傾向があった。その証拠に高速バスができるまで各駅で千葉まで行って乗り換えて東京へ行く人なんて珍しくなかった。
- 東京と潮来・鹿島を結ぶ高速バスはTXで打撃を受けたつくばに代わるドル箱路線
- 一時期佐原以東の運転が鹿島線は鹿島神宮行きのみ、成田線は銚子発だけになったことがあった。
- しかもあやめの銚子行きが復活したのはごく最近のこと。
- とある労組の会報誌にしおさいとともに廃止の噂と書いてあった。
- もうJRのお偉いさんは成田以東はやる気が無いのかもしれない。
- やる気が無いも何も、料金払って乗る列車を嫌う人が多かったという事情もあるから、なんとも言えない。
- もうJRのお偉いさんは成田以東はやる気が無いのかもしれない。
- そんな列車も2015年3月で定期運転終了が決定。
- 熊本から小倉まで通しで乗ったら、2回検札を受けた。博多で降りなかったのが俺だけだったからか?そもそも需要はそんなモンなんだろうか。
- 自由席特急券 熊本-(有明)-小倉 1680円 熊本-(有明)-博多-(新幹線)-小倉 1620円
- 納得。因みに私は周遊きっぷ(九州ゾーン)で乗りました。
- 博多-小倉間は新幹線の方が路線が直線的に通ってる為、営業キロ数が短く特急料金は安くなる。
- 熊本-博多間は新幹線乗継割引で半額。博多-小倉間は新幹線で1区間内であれば特別な料金設定をしているため安い(自由席のみ)。ちなみにその間に新駅ができて2区間になっても安いままに設定されている。新幹線の料金は、各駅間でそれぞれ設定されているため営業キロは関係ない。
- 博多~小倉間の新幹線の営業キロは在来線のものに合わせてあるので、どちらも同じ(実キロは新幹線のほうが短い)。運賃は新幹線のほうが安いが、これは在来線だとJR九州加算額が上乗せされるためで、営業キロが違うわけではない。
- 自由席特急券 熊本-(有明)-小倉 1680円 熊本-(有明)-博多-(新幹線)-小倉 1620円
- 「光の森行き」でピンと来るのは熊本都市圏民だけ。他県の人間は「熊本」の文字が無いと、どこに行くのか絶対判らない。九州で高速バスとの競合が最も激しい区間なんだけどね。
- 玉名あたりの人間なら分かると思う。大牟田で半々。久留米では全滅だろう。
- 九州新幹線開通前はJR九州の看板特急だった…。九州ワイド周遊券使って旅行した時乗らない日は1日もなかったなぁ。
- 全通後も早朝博多行き、深夜博多発がわずかに生き残る。長洲発着が中心で。
- 山陽新幹線博多開業時は、客車時代から続いていた「つばめ」の一部区間を引き継いでいた。
- 2014年3月15日のダイヤ改正で熊本発着便が廃止。下り3本、上り2本に減便された。
- これに伴い、高速バスが週末・祝日限定で福岡天神発のひのくに号深夜便を設定。九州道・東バイパス沿線ではかえって便利になるという。
- そして2018年改正でついに大牟田→博多1本のみになってしまった…
- そして2021年改正でついに全滅してしまった。
- 愛称は西鹿児島行き時代に有明海に沿って走るのにちなんでつけられたが、その後熊本以南直通便が「つばめ」に改称されてしまったため、実はけっこう長い間名が体を表していない状態になっている。
- 一応南荒尾付近はかなり海に近いが車窓からはあまり見えないし今やそこにすら…。
- そもそもその海沿い区間(現在肥薩おれんじ鉄道に移管された区間)もどちらかというと八代海である。
- 非電化時代の豊肥本線に乗り入れたり、客レ夜行なんてやったりと、ぶっ飛んだ列車だった。
- 熊本〜水前寺という短距離のためだけにわざわざディーゼル機関車と電源車を用意していた。
- 機関車は最後までDE10だったが、電源車は当初スハフ12形客車をそのまま1両繋いでいた。後に専用電源車としてヨ28000形が用意された。
- 熊本〜水前寺という短距離のためだけにわざわざディーゼル機関車と電源車を用意していた。
| JR列車 | |
|---|---|
| 新幹線 | 新幹線 |
| 在来線(昼行) | あ/い~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ |
| 在来線(夜行) | あ~こ/さ~の/は~わ |
| ジョイフルトレイン | あ~そ/た~わ |