勝手に直通運転/関西

ナビゲーションに移動 検索に移動

名古屋-姫路直通特急[編集 | ソースを編集]

  • ようやく動き出した阪神の難波延長。 完成すれば近鉄と相互乗り入れが始まり、奈良から三宮までの直通運転がおこなわれる見込みですが、せっかく線路がつながっているのにそれだけではもったいない! 名古屋から姫路までの直通特急を走らせ、新幹線新快速と張り合いましょう。
    • 新幹線と張り合うならこいつを用いるのはどうか?
  1. 甲特急の停車駅……近鉄名古屋0:00・(津)・(大和八木)・鶴橋2:00・上本町2:02・難波2:05・三宮2:40・(山陽明石)・山陽姫路3:33。
    • そろそろ「超特急」と称しても良いと思う。
    • 愛称は「プリンセスライナー」でいかがでしょうか。
      • その方向でいくなら、「キャッスルライナー」ではどうだろう。
        • 「城」つながりですな。
        • 姫路行きがプリンセスライナー、名古屋行きがオルカライナー、とか。
          • 大阪城の立場は……
          • 明石城は……眼中に無いですよね。涙
          • 花隈城は.....あ、阪急寄りか。
          • 伊勢市に精巧な姫路城のジオラマが・・・。
          • 尼崎城は…
      • 「メガロポリスライナーキャッスル」でもいいかも(長すぎ)。
      • 「播磨路ライナー」はどうかな?播磨の国、ひいては山陽電鉄に直通するのをアピールする意味で。
        • ライバルが採用する〇〇路(例…大和路快速)って名前はちょっとダメかなぁ。しかも名古屋も通るワケだし。
        • 名姫特急@と名姫特急βというのはどうでしょう。
          • @の停車駅は近鉄名古屋、津、鶴橋、大阪難波、神戸三宮、高速神戸、新開地、山陽姫路で、βが@+桑名、白子、名張、大和八木、尼崎、舞子公園、山陽明石、飾磨という停車駅で。
    • 明石は全停車にしないと。JRとも接続してんだし。周辺人口も侮れぬ。
      • 客をJRに逃がさないためにこそ甲特急は基本通過ということで♪
      • 鶴橋&上本町は無停車で良いと思う。
      • 鶴橋や明石は全停車では?JR東みたいに通過とかせこいことをやってると客取られるし。
      • 鶴橋は近鉄一の乗降者数だから全停車でしょ
      • @特急の停車駅に津、高速神戸、新開地はいらんし乙特急も白子、名張、舞子公園はいらない舞子公園なんか新快速は止まらん。
    • 運転士交代駅の桜川と高速神戸は停車させないと・・・。
      • じゃあ運転士交代駅を神戸三宮、大阪難波にしたらいい。
    • 津・大和八木・舞子公園も全列車停車として、三重・奈良両県-播磨地域・淡路島間の需要を開拓した方がいい。
      • 両数は最低でも10両は行きたいので舞子公園、三ノ宮、明石、姫路はホームを10両対応に拡幅する必要があるのですがとりあえず明石、三ノ宮はいいとして姫路、舞子公園はどうしましょうか。
        • 拡張工事諦めてドアカットしましょう。
      • 大和八木、津は一部停車で
  2. 乙特急の停車駅……近鉄名古屋0:00・桑名0:17・近鉄四日市0:28・白子0:40・津0:51・(伊賀神戸)・(桔梗が丘)・名張1:26・大和八木1:54・鶴橋2:22・上本町2:24・難波2:27・西九条2:32・尼崎2:38・(甲子園)・三宮3:06・元町3:07・高速神戸3:09・新開地3:10・山陽明石3:38・高砂3:53・飾磨4:03・山陽姫路4:08。
    • 元町、高速神戸は省いてもいいと思います。
      • 高速神戸は運転士交代駅なので通過は無理。
        • 舞子公園も高速で通過したら脱線してJRに影響が出るので無理
      • 桜川も運転士交代駅なので停車必要。
    • 高砂を省いて舞子公園を含めては?淡路、四国方面からの客に期待。あと魚崎もどうですか。一部停車で。新快速が住吉を通過してる分六甲アイランドの急ぎの客をつかめそう
    • 西宮・東二見も外せませんね。西神ニュータウンからの需要を狙って板宿なんかもどうかな。
      • 西神ニュータウン民は山陽&神戸高速が余計にかかる板宿なんて使わずに三宮で乗り換えるからいらない。
    • 尼崎~山陽姫路はもっと速く行けるのでは?逆に神戸高速鉄道線内の余裕時分が足りないと思います ~尼崎2:38・(甲子園)・三宮2:59・元町3:01・高速神戸3:04・新開地3:06・山陽明石3:24・高砂3:40・飾磨3:51・山陽姫路3:55ぐらいで。
    • 阪神のダイヤに割り込むなら急行又は快速急行が間引き対象になりそうなので武庫川、今津、魚崎は外せない。桜川での運転士交代や西大阪線での各駅停車の逃げ切りも考えれば難波~西九条間各駅停車もやむを得ない。
    • 直通特急の補完的役割を与える為に月見山、滝の茶屋、播磨町、別府、荒井、白浜の宮辺りも。
    • 白子は通過でよい。
  3. ()は一部停車。駅名の後の数字は名古屋を起点とした日中の基本所要時間。
  4. 鶴橋~姫路は乗車券だけで乗れるようにする。
  5. 名古屋市営地下鉄金山線(旧5号線)が開通したら、名古屋側の出発駅は近鉄名古屋ではなく高岳に。
    • あるいは東山線の栄-新栄町間に「東新町」駅が設けられるか?
    • 当然金山に特急停車。

賢島-姫路直通特急[編集 | ソースを編集]

  • 阪神西大阪線が難波まで延長され、名古屋・賢島~姫路が1本の線路でつながった。 現在、奈良から三宮までの直通運転が行われていますが、せっかく線路がつながっているのにそれだけではもったいない! 賢島から姫路までの直通特急を走らせ、兵庫県~伊勢志摩のシェアを獲得しましょう。
    • 停車駅についてはなるべく伊勢方面への修学旅行輸送も考慮してあげてください。
    • 運転士交代は必ず高速神戸と桜川で行う。交代駅を通過扱いする場合は運転停車。
    • 乙特急は姫路~難波間一部指定席、難波~賢島間全車指定席。姫路~難波のみの利用であれば自由席に乗車券だけで乗れる。
  1. 甲特急の基本停車駅:姫路・飾磨・高砂・明石・新開地・高速神戸・阪神三宮・青木・芦屋・甲子園・難波・上本町・鶴橋・宇治山田・鳥羽・鵜方・賢島
    • 修学旅行の客扱いで長時間停車を行う場合は待避線の使用頻度が低い高砂、青木、甲子園で行う。
    • 山陽区間の追加停車駅:大塩・東二見・舞子公園・板宿
    • 近鉄区間の追加停車駅:大和八木・松阪・伊勢市・五十鈴川・志摩磯部
  2. 乙特急の基本停車駅:姫路・飾磨・大塩・高砂・東二見・明石・舞子公園・滝の茶屋・月見山・板宿・新開地・高速神戸・元町・阪神三宮・魚崎・西宮・甲子園・武庫川・尼崎・西九条・難波・上本町・鶴橋・大和八木・名張・伊勢中川・松阪・伊勢市・宇治山田・五十鈴川・鳥羽・志摩磯部・鵜方・賢島
    • 山陽区間の追加停車駅:白浜の宮・荒井・別府・播磨町
    • 阪神区間の追加停車駅:今津・九条・ドーム前・桜川
    • 近鉄区間の追加停車駅:大和高田・伊賀神戸・榊原温泉口
    • 阪神三宮~尼崎では急行又は快速急行のスジを乗っ取る為、快速急行の停車駅を継承。今津は土休日ダイヤのみ停車。尼崎~難波で三宮~奈良間の快速急行を間引く(難波~奈良に短縮)場合は救済として九条・ドーム前・桜川にも停車。

阪急神戸・宝塚線~京都線直通列車[編集 | ソースを編集]

  • 2008年11月に臨時列車として西宮北口~宝塚間直通臨時列車が運転されましたが、それを発展させて神戸・宝塚線系統~京都線の直通列車を設定してみました。
  • 西宮北口~嵐山では?
  1. 神戸・京都線直通特急
    • 運転区間:三宮~河原町
      • 停車駅:岡本・西宮北口・十三・梅田・高槻市・桂・大宮・烏丸
        • 桜と紅葉の季節には三宮~嵐山間も運転。その場合桂~嵐山間は各駅停車。
        • 岡本より夙川のほうがいい。
      • さらに神戸高速鉄道・山陽電鉄に乗り入れ山陽姫路~河原町間直通特急を運転。
        • 山陽姫路~三宮の停車駅:飾磨・大塩・高砂・東二見・山陽明石・舞子公園・山陽垂水・山陽須磨・新開地・高速神戸
  2. 日生中央~河原町間直通特急「日生古都エクスプレス」
    • 停車駅:日生中央~豊中間の各駅・十三・梅田・高槻市・大宮・烏丸

京阪・阪神相互乗り入れ[編集 | ソースを編集]

  • 2008年10月19日に開業した京阪中之島線をさらに延長し、阪神との直通が実現した時のダイヤを考えてみました。

昼間時[編集 | ソースを編集]

  1. 阪神三宮~京阪出町柳間に快速急行を20分毎に運転。
    • 停車駅:岩屋・魚崎・西宮・甲子園・武庫川・尼崎・伝法・西九条・中之島・渡辺橋・大江橋・なにわ橋・天満橋・京橋・守口市・寝屋川市・香里園・枚方市・樟葉・中書島・丹波橋・七条・祇園四条・三条
      • 伝法で近鉄奈良行き急行と接続。
        • 西九条では京阪が地下、阪神が高架となるため接続駅を伝法としました。
      • 萱島駅はどうした?
        • 萱島には準急(淀屋橋発着)が停車します。ご安心を。
      • 岩屋と武庫川は通過でいいよ。
    • 使用車両:京阪3000系(阪神乗り入れ仕様に改造)・阪神3000系・阪神8000系(京阪乗り入れ仕様に改造・同時に阪神3000系と同様に更新)
      • こう考えると相直になるので互いに走行距離を等しくしないといけないので、京阪車による阪神線内完結運用も必要。
  2. 阪神尼崎~京阪樟葉に区間急行を20分毎に運転。
    • 停車駅:尼崎~京橋間の各駅・守口市~樟葉間の各駅
      • 京橋~守口市間を通過
    • 使用車両:京阪6000・7000・7200・9000系(阪神乗り入れ仕様に改造)・阪神1000・8000・9000系(京阪乗り入れ仕様に改造)
      • 車両幅が阪神>京阪なので阪神に狭幅車が必要。
  3. 守口市駅には快速急行以下をすべて停車させる。
  4. 直通特急「京都ライナー」を新設し、中之島線にも特急を入線させる。
    • 停車駅:尼崎・西九条・中之島・天満橋と京阪本線特急停車駅
    • さらに直通特急は三宮へ延長
      • 尼崎からの停車駅に三宮・芦屋・西宮を追加。
    • 使用車両:京阪8000系(阪神乗り入れ仕様に改造)・阪神9300系(京阪乗り入れ仕様に改造)
      • 車両幅が阪神>京阪なので阪神に狭幅の特急車が必要。

南海高野線・JR和歌山線直通[編集 | ソースを編集]

  1. 南海高野線とJR和歌山線の接続する橋本駅を介して、両線の直通運転を行う。
  2. 運行系統は難波~五条と難波~粉河が毎時1本ずつ。種別は急行。
  3. 車両は南海6000系列を主に使用。
  4. 奈良県五條市や和歌山県紀の川市などが大阪都心と直結する。

北神急行・神戸電鉄有馬線直通[編集 | ソースを編集]

  1. 谷上~有馬温泉を広軌に改軌する。そのうち谷上~有馬口を三線軌条とする。
  2. 名谷方面からの谷上どまりを神戸電鉄有馬線に乗り入れさせ、途中の停車駅は谷上までの各駅と有馬口、有馬温泉。
    • 有馬口~有馬温泉のシャトル列車と統合する。
  3. 新神戸から有馬温泉まで乗り換えなしで行けるようになる。
  4. 北神急行を神戸電鉄に譲渡する。
    • 今だと神戸市交通局が譲渡することになりますが。
  5. 線路幅の都合上無理
    • だから改軌するって言ってるでしょ

京都市営地下鉄東西線・京阪宇治線直通運転[編集 | ソースを編集]

  1. 地下鉄六地蔵駅から延長し、京阪宇治線につなげる。
    • また御陵駅を改良し、山科・六地蔵・宇治方面に直通できるようにする。
    • これにより、本線~京津線間で間で車両の輸送が可能になる。
  2. 50系を四両に組み替え、50系を宇治線・京津線に直通運転開始。
  3. 京阪宇治線からは13000系が直通する。

近鉄けいはんな線~大阪市営地下鉄中央線~谷町線直通運転[編集 | ソースを編集]

  • 谷町四丁目駅で大阪市営地下鉄中央線と谷町線の線路が繋がっていることを利用して、両線の直通運転を行い、近鉄けいはんな線沿線から最近再開発が著しい梅田・阿倍野地区への買い物客の利便性向上を図る。
  1. 学研奈良登美ヶ丘~東梅田間
    • 停車駅:学研奈良登美ヶ丘~新石切間の各駅・長田・谷町四丁目・天満橋・南森町・東梅田
  2. 学研奈良登美ヶ丘~文の里間
    • 停車駅:学研奈良登美ヶ丘~新石切間の各駅・長田・谷町四丁目・谷町九丁目・天王寺・阿倍野

阪神本線・阪急今津線直通[編集 | ソースを編集]

  いまづ
今津
>>>
Imazu
にしのみや Nishinomiya Hanshin-Kokudo はんしんこくどう
Kusugawa くすがわ
  • 次の方法で、阪神本線の神戸三宮方面~阪急今津線の宝塚方面を相互乗り入れできるようにする(詳細はこちらをクリック→路線マップ)。
    1. 阪神本線の今津駅を西へ移動させ、当駅から阪急今津線への短絡線を設ける。
      • 阪急と阪神の今津駅を1つに統合し、阪神の管轄駅とする。
    2. 西宮北口駅の今津線ホームを高架化し、阪急神戸本線と立体交差させる。
      • これにより、西宮北口駅で分断されている今津北線と今津南線は1本に繋がるようになる。
  • この直通運転が実現すれば、神戸方面~宝塚方面のアクセスが乗換なしで可能となり、ますます便利に。

JR和歌山線・近鉄吉野線直通[編集 | ソースを編集]

吉野口
よしのぐち Yoshinoguchi
わきがみ/くず
Wakigami, Kuzu
きたうち/くすりみず
Kitauchi, Kusurimizu
  1. JR線内では吉野路快速、近鉄線内では普通(ただし花見シーズン中は快速急行)。
    • 天王寺経由だと競合するのでおおさか東線経由で梅田と新大阪をターミナルにして棲み分け。
    • 停車駅はおおさか東線の全線開通を前提に大阪-新大阪-JR淡路-放出-久宝寺-王寺-香芝-高田-御所-吉野口-(普通または快速急行と同じ)-吉野

JR神戸線・神戸電鉄線直通[編集 | ソースを編集]

神戸電鉄・JR宝塚線(福知山線)直通運転[編集 | ソースを編集]

  1. 三田駅の配線を変更してつなげる。
  2. 当面の間は神戸電鉄→JRの片乗り入れとする。
  3. また、神戸電鉄の車両搬入は甲種輸送になる。
  4. 直通車両は新型の7500系電車。
  5. 直通する系統はJR〜三田〜新開地が特快速(JR線内快速)で1日1往復。JR〜三田〜有馬口〜新開地が普通で1日2往復。 JR〜三田〜有馬口〜有馬温泉が準急(JR線内快速)で1日2往復。JR〜三田〜有馬口〜有馬温泉が普通で1日2往復。

近鉄山陽間の現実的な直通案[編集 | ソースを編集]

  • 上記で名古屋⇔姫路・賢島⇔姫路という記事があったが、大阪線系統でとなると山陽阪神を合わせても近鉄区間のほうが2倍以上の長さとなる。阪神山陽側からすると、線路使用料が車両使用料を上回ってしまい、採算性に問題があるかもしれないし、長距離特急は確かにロマンはあるが乗客は恐らくこの人たちだけだから非現実的だと考えられる。そこで山陽と直通意欲をあらわにしてきた近鉄と山陽の直通は将来的にはどうなるか、あげられる問題点を基に考えていく。

問題点1:特急の終点候補[編集 | ソースを編集]

  1. まず西の端で限界は姫路である。大阪難波から西代はおよそ40キロ、西代から姫路はおよそ50キロなので、東の終点は遠くても50キロ、すなわち橿原神宮前が望ましい。
    • とは言いながら、いっぺんに姫路から橿原は難しいと思うので段階を少しずつ踏んでいく。

段階1:奈良⇔神戸三宮[編集 | ソースを編集]

  1. 尼崎・東須磨の車庫と須磨浦公園の汚物処理設備が完成したら、ひとまず近鉄特急の入線実績のある神戸三宮までは営業列車として運転させる。
  2. ところが、車内清掃のことを考えると、長時間の停車が必要なため2番線を塞いでしまい、後続の列車が入線できなくなってしまう。
    • そこで、須磨浦公園まで訓練を兼ねた回送を行う。
      • ほかの項にも言えるが、有効長の関係上、4両での運転となる。
  3. これをやっている間に次の段階に進めるように準備をする。
  4. 東側の終点は従来通り奈良とする。

段階2:天理⇔明石[編集 | ソースを編集]

  1. ある程度整備が進んだら(西新町引き上げ線に汚物処理設備が完成したら)この段階に進む。
  2. 明石まで営業列車として運転させる。なお、明石駅も同様に線を塞ぐ懸念があるため、西新町の引き上げ線へ回送してから折り返す。
  3. 姫路駅のホーム延伸・引上線工事・東二見車庫の汚物処理設備の工事をこの期間で行う。
  4. 東側の終点は天理とする。

段階3:姫路⇔橿原神宮前[編集 | ソースを編集]

  1. 姫路駅のホーム拡張、引上げ線工事、東二見車庫の処理設備が完成したら、いよいよ姫路⇔橿原神宮前の運転を開始する。
  2. 姫路駅でいったん乗客を降ろした後、引き上げ線に引き上げ、車内清掃・汚物処理の後、ホームに戻る。
  3. 終点は段階1、2であげた終点駅とする

問題点2:停車駅と下級種別の取り扱い[編集 | ソースを編集]

  1. 特急は停車型と通過型に分ける。
    • 停車駅(太字は通過型も停車):橿原神宮前大和八木、(天理)、西ノ京、(奈良)、大和西大寺学園前生駒鶴橋大阪上本町大阪難波桜川(運転停車)、西九条、尼崎甲子園(臨時)、西宮、神戸三宮、高速神戸(運転停車)新開地(通過型のみ)、明石、姫路
  2. 下級種別には特急と直通特急、区間特急、S特急があるが、これらはすべてまとめて準特急とする。
    • 停車駅(太字:準特急A斜線:準特急B太字斜線は両方とも停車大阪梅田、(大阪難波、桜川、ドーム前、九条、西九条)、尼崎武庫川甲子園今津西宮芦屋魚崎御影神戸三宮元町西元町高速神戸新開地大開高速長田西代板宿東須磨月見山須磨滝の茶屋垂水霞ヶ丘舞子公園明石藤江東二見別府高砂荒井大塩白浜の宮飾磨姫路
      • 千鳥停車を実施。準特急Aは大塩、別府、舞子公園、月見山、御影、芦屋に終日止まる代わりに白浜の宮、荒井、藤江、霞ヶ丘、滝の茶屋、東須磨、西代、高速長田、大開、西元町、魚崎、今津、甲子園、武庫川を終日通過。準特急Bは白浜の宮、荒井、藤江、霞ヶ丘、滝の茶屋、東須磨、西代、高速長田、大開、西元町、魚崎、今津、甲子園、武庫川に終日停車する代わりに、大塩、別府、舞子公園、月見山、御影、芦屋を終日通過。またAとBで東側の系統分離がなされており、Aは大阪梅田まで、Bは大阪難波から快速急行に化けて奈良まで行く。

利点と懸念点[編集 | ソースを編集]

利点[編集 | ソースを編集]

  1. 播磨地域から奈良まで1本で行けるのがデカい。
    • 現在は三宮での乗り換えが強いられるから、それによるタイムロスが減るのが嬉しい。
    • 一応西明石から1日1本だけ奈良行きが出ているが、2つの意味で遅い。
      • 所要時間2時間半越えだし、平日深夜帯に1本だしね。
  2. 準特急は千鳥停車を実施するので、「来た電車に乗れば先着」をそのままにできる。
  3. 姫路から天理臨を出せるようになる。
  4. 姫路から名古屋間ではさすがに新幹線に劣ってしまうけれど、JRがやや劣勢になっていて新幹線が入ることのできない奈良ならばJRに勝てる気がする。

懸念点[編集 | ソースを編集]

  1. 運賃収受の問題。
  2. まぁたコイツらが集まるぞぉ
  3. 下級種別どうする問題
    • 千鳥停車だったら、例えば月見山から魚崎に行きたいときみたいに目的地に行きにくくなってしまう。
      • 特急通過型→普通→準特A→普通→準特B→普通→特急停車型→普通の繰り返しのパターンダイヤにすればよいだろう。例えば月見山で準特Aを1本見送って、すぐ後の普通に乗って東須磨で準特Bに乗り換えるということで待ち時間を極力短くできるだろう。
        • 準特AとBの追い越しはしないから、普通が準特AとBの間を縫うような感じで走るイメージ。
            • それならばジェットカーは永久に不滅というかラビットカー復活しないとあかんな
              • 近鉄に関しては従来通りのダイヤなので影響なし。
              • 山陽は駅間距離が長いから普通もトップスピードで走れるからよし。
              • 一番酷いのは阪神。特急と準特急に挟まれ、尚且つ駅間も短いから、もっと加速能力を上げないといけない。でもそしたら今度はGが大きくなってしまう。
        • 特急に関しては停車型→通過型、準特B→特急停車型しか乗り換えがしにくいが
          • 最寄りから普通で準特の停車駅まで行って乗換→特急停車駅又は目的地へ行くっていうイメージなので心配ご無用。
          • それと準特急で十分シェアできるようにしているからね。