勝手に鉄道車両開発/JR東日本/通勤・近郊用/既存型式改良
ナビゲーションに移動
検索に移動
- 出来る限り具体的に書いて下さい。
電車[編集 | ソースを編集]
107系200番台[編集 | ソースを編集]
- 車体は107系100番台と同一だが、足回りまで完全新造としたタイプ。
- 主電動機と制御装置にはMT57系およびCS44を採用し、事実上クモヤ143と同一性能に。
- 歯車比もクモヤ143と同じにする。
- このため、0・100番台で不可能だった直並列制御を可能に。
- ただし、形式はMT57Bとして出力は120kWに増強。
- 台車はDT50系、TR235系を新造する。
- ブレーキ方式は115系との併結を考慮し電磁直通ブレーキを採用。
- 史実上のE127系の増備の関係で弥彦線向けの2連4本で打ち切り。
- 2019年3月に運用を離脱し、全車を近江鉄道に譲渡し同社の400系となる。
107系1000番台・1100番台[編集 | ソースを編集]
- 107系のリニューアル車。
- 最高速度を100kmから120kmに引き上げ
- それに合わせてブレーキを強化。
- ライトのLED化
- 行先表示機を幕式からフルカラーLEDに交換
- 運行番号表示機は3色LEDまたは白色LEDに交換
- パンタグラフはPS33Fに交換。よって中央東線での運用を可能に。
- E233系と同様のドアチャイムとドア開閉ボタンを設置。
- E233系と同様の16:9のLCDを設置。
- 自動放送装置を設置。
- トイレをバリアフリー対応に改造し車いすスペースを設置。
- 1000番台運行線区
- 日光線(日光-宇都宮)
- 宇都宮線(大宮-黒磯)
- 両毛線(小山-新前橋)
- 上越線(高崎-新前橋)
- 1100番台運行線区
- 上越線(高崎-水上-長岡)
- 吾妻線(渋川-大前)
- 信越線(高崎-横川、軽井沢-新潟)
- 両毛線(小山-新前橋)
- 中央線(新宿-塩尻)
- 篠ノ井線(篠ノ井-塩尻)
117系3000番台[編集 | ソースを編集]
- 165系から機器を流用し、211系3000番台と同一の車体を新造して登場。
- JR東日本唯一の117系である。
- 史実上の107系も存在するが、改造から漏れた車両や機器を流用し、車籍も継承する。
- 当初はすべて3両固定編成。
- 歯車比は115系と共通の4.82に変更。
- ブレーキ方式は電磁直通ブレーキ。
- ジャンパ線と電気連結器の両方に加え、ブレーキ読替装置を搭載し、115系、107系、211系の各形式と併結が可能。
- 最高時速は110km/hで設定する。
- 2006年、余剰となったサハ211形34両が本系列に編入され、サハ117形3100番台となり、一部が4連化される。
- 3100番台としたのは117系100番台がボルスタレス台車のため。
- 2018年から211系による置き換えが開始され、2020年までにすべて廃車となり消滅。
117系5000番台[編集 | ソースを編集]
- 189系を近郊型に改造。
119系1000番台[編集 | ソースを編集]
- 169系を近郊型に改造。
- JR東日本唯一の119系である。
E127系1000番台・1100番台[編集 | ソースを編集]
- E127系のリニューアル車。
- 1000番台は0番台から
- 1100番台は100番台から
- 最高速度を110km/hから120km/hに引き上げ。
- ライトをLEDに交換。
- ドア開閉ボタンをE233系と同様の物に交換。
- ドアチャイムもE233系と同様のもに交換。
- 行先表示機を3色LEDや幕からフルカラーLEDに交換。
- 車内をリニューアル
- シート、風防、つり革をE233系と同様の物に交換。
- 室内灯をLEDに交換。
- トイレをバリアフリー対応の物に改造、車いすスペースを設置。
- 16:9のLCDを設置、自動放送をE233系と同様の声に交換
- 1000番台はパンタグラフをシングルアームの物に交換。中央線での運行を可能に。
- 保安装置をATS-PとATS-Ps、ATS-Snに交換。
- 運行線区(1000番台と1100番台は共通運行。)
- 信越本線(軽井沢-新潟)
- 白新線(新潟-新発田)
- 羽越本線(新津-村上)
- 越後線(新潟-柏崎)
- 大糸線(松本-南小谷)
- 篠ノ井線(塩尻-篠ノ井)
- 中央本線(新宿-塩尻、岡谷支線)
E127系0番台長野地区転用改造車[編集 | ソースを編集]
- 新潟地区で運用を終えたE127系に小改造を施して長野地区に転用する。
- 帯色の変更、100番台との併結対応改造が中心。
- 211系の予備部品確保用。
- E129系への本格置き換えの際に100番台、211系とともに廃車に追いやる。
E129系[編集 | ソースを編集]
- 長野地区向け1000番台
- 主に甲府以西の211系・E127系を置き換えるために投入。
- 2連と4連を用意し、2連はワンマン運転に対応。
- 中央西線・飯田線向けは2連化。
- 主電動機・走行システムはE131系のものを踏襲するが、歯車比のみE129系と同一にする。
- 仙石線向け3000番台
- 205系3100番台の置き換えのために投入。
- HB-E210系とドア数統一のために
- 4連のみを用意。
- 車内はオールロングとする。
- 主電動機・走行システムはE131系のものを踏襲するが、歯車比のみE129系と同一にする。
E131系[編集 | ソースを編集]
- 豊田車両センター向け100番台
- 主に立川以西の211系の運用と、青梅線・五日市線のE233系4連の運用を代替すべく3両固定編成のみを投入。
- E233系は八高・川越線に転用し、捻出した209系・E231系はトイレ取り付けの上で房総地区に転用。
- E233系4連代替はボツにしても良い。
- 甲府以西ではE129系も運用に加わる。
- 帯色が横須賀色となっている以外は600番台と同一。
- ただし、一部編成はセミクロスシートの200番台とする。
- JR東海乗り入れには非対応だが、長野までの乗り入れは可能。
- 新宿からの発着も可能とする。
- 高崎地区向け700番台
- 211系代替のために3連37本を投入。
- 帯色が湘南色となっている以外は600番台と同一。
- 最悪、E231系5連・E233系5連も一部ワンマン化し、E131系600番台が余剰となった場合は700番台に編入。
- 中原区用1000番台
- 鶴見線205系の代替のために投入。
- 塗色も踏襲し、ワンマン運転にも対応。
- その他、トイレや耐寒耐雪装備がない以外はほぼ600番台の設計を踏襲。
- 小山区用600番台「いろはII」
- 205系600番台の特別仕様「いろは」の後継車。
- 3+3連ではなく6両固定編成とする。なぜかというと…
- 本車両はE131系初の指定席車を設定するため6両固定化。5、6号車を指定席扱いとする。
- 1、2号車は4ドアセミコンパートメント方式。ドア間に4人用のセミコンパートメントを2区画設ける。
- 3、4号車は4ドアセミクロスシート。
- 5、6号車は2ドア回転リクライニングシート。シートピッチは960mm、2+2配置。普通車指定席扱い。
- その性質上通勤通学輸送にはほぼ向いていないため、日光線のみの運行、データイムのみ且つ専用ダイヤで運行する。
- 仙石線用800番台「マンガッタンライナー第2巻」
- 仙石線の205系「マンガッタンライナー」の後継車。
301系多摩線用改造[編集 | ソースを編集]
多摩線にて使用。
- 帯色は紫に変更
- 運転台をワンハンドル化
- ATOやワンマン運転対応
- ホームドア対応のためドアの位置を微妙にずらした
- 行先表示機はフルカラーLEDに変更
- フルカラーLEDの車内案内表示機設置
- 都営地下鉄タイプのドアチャイム搭載
- 改造車とはいえ、上記7項目以外はそのまんま。つり革や座席、モーター音もそのまんま。
201系900番台[編集 | ソースを編集]
- 史実の201系900番台とは微妙に異なります。
- 201系の試作車。
203系多摩線用改造[編集 | ソースを編集]
多摩線にて使用。
- 帯色は紫に変更
- 運転台をワンハンドル化
- ATOやワンマン運転対応
- ホームドア対応のためドアの位置を微妙にずらした
- 行先表示機はフルカラーLEDに変更
- フルカラーLEDの車内案内表示機設置
- 都営地下鉄タイプのドアチャイム搭載
- 改造車とはいえ、上記7項目以外はそのまんま。つり革や座席、モーター音もそのまんま。
205系[編集 | ソースを編集]
205系6000番台[編集 | ソースを編集]
- 京葉線で置き換えられる205系0番台を、高崎車両センターと豊田車両センターの115系淘汰用に改造したもの。
- 高崎地区用は4両・3両編成、中央東線用は3両編成のみ。
- カラーリングは高崎地区用は107系100番台と同じで、中央東線用はスカ色である(E217系とは若干異なる)
- 制御装置は5000番台と同じ東洋製のIGBT-VVVFインバータ制御に改造され、4両編成は原形先頭車で、3両編成は先頭化改造車で統一された。先頭同士の連結をするため、先頭化改造車の前面は1200番台や3000番台とは異なり貫通路が設置されている(原形先頭車の貫通化改造は行わない)。
- 中央東線用はホリデー快速鎌倉号にも使用するため、起動加速度は3.3km/h/sと高めに設定。
編成表 左が高崎・甲府方
- 4両:クハ204-0-モハ204-6000-モハ205-6000-クハ205-0
- 3両:クハ204-6000-モハ204-6000-クモハ205-6000
205系6100番台[編集 | ソースを編集]
- 鶴見線1100番台をVVVF化したもの。
- 6100番台はクモハ204のみで、モハ205は5000番台の続き番号に区分し、クハは1100番台のまま。
- E131系に置き換えられた際に大半を長野電鉄に譲渡する。
205系7000番台[編集 | ソースを編集]
- 東中野駅列車追突事故で、201系側で唯一残ったクハ201-3を改造、205系に編入。
- 205系唯一の鋼製車となり、201系からの改造でもあるため、201系の面影も残る。
- 1989年に改造。
- 車体は205系に合わせて灰色とする。
- 運転台を205系と同じものに取り替え。
- ブレーキの電気指令式化。
- 6ドア車を組み込む。
- 中央・総武緩行線で使用したあと、京葉線に転用、E233系に置き換えられて廃車。
209系[編集 | ソースを編集]
209系1000番台リニューアル車[編集 | ソースを編集]
- 最高速度を120km/hに引き上げ。
- 行先表示機を3色LEDからフルカラーLEDに交換。
- 運行番号表示機を5ケタ表示対応にし、3色LEDから白色LEDに交換
- ライトをLEDに交換
- パンタグラフをシングルアームの物に交換。そして中央東線入線可能となる。
- ドアをE233系と同様のもにに交換。
- 風防やシート、つり革、スタンションポール、つり革などをE233系と同様の物に交換。
- 車内の電灯をLEDに交換
- 車内の案内表示機をLEDから16:9のトレインビジョンに交換。
- 車両連結部のドアを傾斜がある自動で閉まるものに交換。
- 優先線の壁を少し黄色いものに交換。
- 靴ずりを黄色のものに交換。
- ドアの内側に黄色に着色。
- 自動放送装置を取り付け
- 保安装置にATS-PとD-ATC、CS-ATC、D-ATS-P、OM-ATSを搭載し小田急線への乗り入れを可能にする。
- 運用線区
- 常磐緩行線(取手-綾瀬)
- 常磐快速線(上野-取手)
- 成田線(我孫子-成田)
- 東京メトロ千代田線(綾瀬-代々木上原)
- 小田急小田原線(代々木上原-本厚木)
- 小田急多摩線(新百合ヶ丘-唐木田)
209系2200番台リニューアル車[編集 | ソースを編集]
外装
- スカートをE231系と同様の大型のものに交換。
- ライトをLED化。
- 行先表示機と運行番号表示機をフルカラーLEDに交換。
- 運行番号表示機は5ケタ表示に改造。
- ローカル運用を想定してドアスイッチを設置。
内装
- 基本的にE233系に準じたものに交換。
- 対象:シート、風防、スタンションポール、つり革など
- 案内表示機は16:9LCDに交換。
- ドアは白に塗装し、内側を黄色に着色。
- 靴ずりも黄色に着色。
運用線区
- 南武線(川崎-立川)
- 青梅線(立川-青梅)
- 五日市線(拝島-武蔵五日市)
- 中央線(立川-大月)
209系2250番台[編集 | ソースを編集]
- 房総地区用に209系を改造。
- 武蔵野線のケヨM77に関しては2250番台の2代目いろはとして改造する。
209系2500番台[編集 | ソースを編集]
- 京葉線・武蔵野線の209系500番台を6連に短縮して房総地区に転用し2100番台を置き換える。
- 置き換え方としては、横浜線にE235系を入れ、捻出したE233系を武蔵野線に転用する形。
- 余剰サハ2両は廃車で、サハ209を廃形式にする。
- 転用時にトイレ取り付け、ワンマン対応カメラ設置を実施。
- 10連運用は既にないため、電気連結器は設置しない。
- 八高線から3500番台が転用された場合、その組もこちらに振り分ける。
- 京葉線のケヨ34に関しては2500番台の2代目B.B.BASEとして改造する。
209系3000番台リニューアル車[編集 | ソースを編集]
- 最高速度を120km/hに引き上げ。
- 強化型スカートに交換。
- ライトのLED化
- 行先表示機を3色LEDからフルカラーLEDの物に交換。
- 運行番号表示機を5ケタ表示の白色LEDに交換。
- ドアをE233系2000番台と同じものに交換。
- ドアボタンをE233系と同じタイプのものに交換。
- 片方の先頭車にユニバーサルデザインのトイレを設置。
- 風防やシート、つり革、スタンションポールなどをE233系と同じものに交換。
- 車内の案内表示機をLEDから16:9のトレインビジョンに交換。
- 自動放送装置を設置。
- 電気連結器を装備
- 運用線区
- 八高線(八王子-高麗川)
- 川越線(高麗川-大宮)
- 青梅線(拝島-奥多摩)
- 五日市線(拝島-武蔵五日市)
- 中央本線(八王子-大月)
209系3100番台リニューアル車[編集 | ソースを編集]
- 最高速度を120km/hに引き上げ。
- 強化型スカートに交換。
- ライトのLED化
- 行先表示機を3色LEDからフルカラーLEDの物に交換。
- 運行番号表示機を5ケタ表示の白色LEDに交換。
- ドアをE233系2000番台と同じものに交換。
- ドアボタンをE233系と同じタイプのものに交換。
- 片方の先頭車にユニバーサルデザインのトイレを設置。
- 風防やシート、つり革、スタンションポールなどをE233系と同じものに交換。
- 車内の案内表示機をLEDから16:9のトレインビジョンに交換。
- 自動放送装置を設置。
- 電気連結器を装備
- 運用線区
- 八高線(八王子-高麗川)
- 川越線(高麗川-大宮)
- 青梅線(拝島-奥多摩)
- 五日市線(拝島-武蔵五日市)
- 中央本線(八王子-大月)
209系3150番台[編集 | ソースを編集]
- 仙石線の電車増発分に、京浜東北線で活躍していた209系0番台に改造を施し数本転属。
- 方向幕・運番をLED化、半自動ドア対応のためドアボタン取付、シングルアームパンタ化。
- 仙台方先頭車に多目的トイレを設置。
- 座席も例のシートに交換。
- 自動放送も設置。
209系5000番台[編集 | ソースを編集]
- 横浜線209系の6ドア車組み込みバージョン。
- 横浜線の混雑緩和のため、横浜線各駅のホームを延長して10両編成とする。
- 元京浜東北車である
- もちろん更新済み(房総209系と同じように)
209系7000番台[編集 | ソースを編集]
- 相模線205系置き換え用として、京浜東北線から転属し更新。
- ワンマン運転対応。
- ただし、ここと同様で運賃箱などはない。
- 自動放送装置を新設。
サハ208形500番台[編集 | ソースを編集]
- 209系500番台に組み込む。
- 2016年までに全廃。
サハ209形2200番台[編集 | ソースを編集]
- 209系2200番台に組み込む。
- 2016年までに全廃。
211系7000番台[編集 | ソースを編集]
- 史実の107系は存在しなかったとする
- 1988年登場
- 時勢柄東北・高崎線の15両化促進用
- 混雑緩和のため2000・3000番台同様オールロングシート
- 3000番台より導入費を抑えた
- その為改良型を含むDT32・TR69・AU13・AU72・MT54などを廃車発生品から流用
- CS15やMH128-DM85など性能や両数の関係上流用しない機器もある
- その考え方は403系1500番台も同様
- その為改良型を含むDT32・TR69・AU13・AU72・MT54などを廃車発生品から流用
- 時勢柄東北・高崎線の15両化促進用
211系8000番台[編集 | ソースを編集]
- 東海道・東北・高崎線の211系を新潟・長野地区用に改造したもの。
- 新潟地区用は3両・2両編成、長野地区用は3両編成のみ。帯は新潟地区用はE127系0番台、長野地区用はE127系100番台と同じ。
- 制御装置を205系5000番台と同じ東洋製IGBT-VVVFインバータ制御に変更。起動加速度も205系5000番台と同じ3.2km/h/s。
- 行先表示機はフルカラーLEDに変更。
- 2段表示式フルカラーLEDの車内案内表示機を新たに設置。
- 自動放送導入。
- パンタグラフはシングルアーム式に変更。
編成図 左が長岡・柏崎・長野・松本方
- 3両編成:クハ210-8000-モハ210-8000-クモハ211-8000
- 2両編成:クハ210-8000-クモハ211-8000
215系改造車[編集 | ソースを編集]
- ラッシュ緩和に二階建て車両8割の編成
- ドアが少ないのは特別快速のみに使ったり主要駅で停車時間を増やして対応
- 複々線化はチョット・・・というときに複々線化をしなくても良い
- グリーン車の下半分を一般用に改造するのもあり?
- 同じような意見は,The Liberty と言う雑誌に昔載っていた。真面目な記事として.
- 215系を改造すればいい話じゃね?
- 車端の乗降ドア付近は椅子無し立ち乗り、1階と2階は京急2100並みにシートピッチをギュウギュウに詰める。
E217系[編集 | ソースを編集]
E217系500番台[編集 | ソースを編集]
- E231系近郊型落成までの繋ぎの役割があったらという妄想から掲載。
- 4M6Tの10連、2M3T5連各4本のみ。
- 前面は後に登場するE231系近郊型に準ずる。
- モニタ装置はMON8ではなくTIMSを採用。
- 東海道本線系統に投入し、グリーン車も2両組み込む。
- 主電動機は出力95kWのMT73
- 駆動方式はTDカルダン、歯車比も14:99=7.07
- 制御装置は東芝製のGTO-VVVFインバータ制御を採用。1C1Mのベクトル制御。
- 最高速度120km/h、起動加速度2.0km/h/sを確保。
- E231系の登場後は併結運用を可能とするが、起動加速度は2.0km/h/sに抑えられる。
- E233系についても同様。
- 逆に既存のE217系との併結は上記モニタ装置と編成構成の関係でできない。
- 上野東京ライン開業後の置き換え対象からは外され、機器更新工事でE231系と性能を同一にした。
- 当然、上野東京ラインおよび湘南新宿ラインでの運用に対応。
- 下記サロ単独とは無関係。
サロE216形500番台[編集 | ソースを編集]
- サハE230の0・500番台から改造された平屋建て2ドアグリーン車。
- 6箇所あったドアは2番目と5番目の2箇所を残しすべて埋める。
- もしくは両端2箇所を残す形でも良い。
- 残ったドアは両開きのまま維持。
- 車内は回転リクライニングシートに変更。
- 当然、デッキも設置。
- サロE217形0番台とペアを組む。
サロE217形500番台[編集 | ソースを編集]
- サハE230の0・500番台から改造された平屋建て2ドアグリーン車。
- 6箇所あったドアは2番目と5番目の2箇所を残しすべて埋める。
- もしくは両端2箇所を残す形でも良い。
- 残ったドアは両開きのまま維持。
- 車内は回転リクライニングシートに変更。
- 当然、デッキも設置。
- サロE216形0番台とペアを組む。
E231系[編集 | ソースを編集]
E231系近郊型地方転用[編集 | ソースを編集]
- ヤマ初期車を中心に、サハ3両・サロ2両を廃車にして10連を6連、5連を4連に短縮の上で房総・高崎・長野・宇都宮の各地区に転用。
- 宇都宮は日光線・宇都宮線の減便・減車を救済する前提。
- 座席はクッション材のみ交換を実施。
E231系2000番台[編集 | ソースを編集]
- 武蔵野線のE231系0番台を8連のまま房総地区に転用し、209系2000・2100番台の8両固定運用を置き換える。
- 置き換え方としては、横浜線にE235系を入れ、捻出したE233系を武蔵野線に転用する形。
- 8両固定編成自体日中に見かけるようになったため、廃車はゼロ。
- 武蔵野線にE235系は入れず、一部が残るため、残党はATO対応改造を行う。
- 転用時にトイレ取り付けを実施。
- ワンマン化は実施せず。
- 別途常磐線車両も地方転用を実施する際はトイレ取り付けを実施し2000番台に区分する。
E231系5000番台[編集 | ソースを編集]
- 中央・総武緩行線E231系0番台を武蔵野線に転用するにあたってリニューアルを実施。
- トレインチャンネルを設置。機種はE233系1000番台以降と同様のものとする。
- 行先表示器はフルカラーLEDにリニューアル。表示はE233系に沿ったものとする。
- VVVFインバータはSiC素子を搭載したものに更新。
- すでに機器更新を行った編成は中央・総武緩行線に残留させる。
- 結局0番台のまま転属したんですけど
- トレインチャンネルやフルカラーLED化も実施せず。
さすがドケチな尺束
- トレインチャンネルやフルカラーLED化も実施せず。
サロE230形1500番台[編集 | ソースを編集]
- サハE230の0・500番台から改造された平屋建て2ドアグリーン車。
- 6箇所あったドアは2番目と5番目の2箇所を残しすべて埋める。
- もしくは両端2箇所を残す形でも良い。
- 残ったドアは両開きのまま維持。
- 車内は回転リクライニングシートに変更。
- 当然、デッキも設置。
- サロE231形1000番台とペアを組む。
サロE231形1500番台[編集 | ソースを編集]
- サハE230の0・500番台から改造された平屋建て2ドアグリーン車。
- 6箇所あったドアは2番目と5番目の2箇所を残しすべて埋める。
- もしくは両端2箇所を残す形でも良い。
- 残ったドアは両開きのまま維持。
- 車内は回転リクライニングシートに変更。
- 当然、デッキも設置。
- サロE230形1000番台とペアを組む。
E231系近郊タイプの自動放送更新[編集 | ソースを編集]
- 中の人を沢城みゆきに変更(宇都宮線(両毛線乗入を除く)運用時)。
- ふるさとチャイムを復活させる。
モロハE230形-500番台[編集 | ソースを編集]
- 中央・総武線各駅停車用500番台の2号車に組み込まれる座席指定車。
- 東急のQシート同様、所属路線のラインカラーをイメージしたラッピングが車体全体に行われている。
クロE231[編集 | ソースを編集]
- E231系の先頭グリーン車。
- 中央・総武線各駅停車向けに投入された。
E231系近郊型重更新[編集 | ソースを編集]
- 近郊型のE231系に対して本格的な車体更新を実施。
- 重更新としたのは2度目の更新となるため。
- 車内案内表示器は横長型のLCDに交換。
- 初期更新車は一時的に準備工事にし、設置までドアチャイムも鳴らさない。
- ヤマ初期車の和式トイレは撤去し、それ以外と同様のバリアフリー対応トイレを設置。
- 前照灯・尾灯は配置を逆転させる。
- ノリは近鉄1620系等VVVF世代の車体更新車。
- グリーン車のカーペットは撤去。
E231系グランド編成[編集 | ソースを編集]
- 湘南新宿ライングリーン車試運転の際に味をしめたJR東日本はグリーン車4両の10両編成を3本組成。
- クハとサロは新造、モハは余剰の車両をかき集めて転用。
- 番台は300番台にする。
- クハE231-300、モハE231-300、モハE230-350、サロE231-350、サロE230-300、サロE231-300、サロE230-350、モハE231-350、モハE230-300、クハE231-300
- クハ2両はセミクロスシートでトイレ付。
- クハE231-300には電連を設置。
- 運用範囲は八王子、青梅〜新宿〜小田原〜熱海〜伊東で、快速専用。
E233系[編集 | ソースを編集]
E233系3500番台第1案[編集 | ソースを編集]
- 日光・両毛線の107系置換え用。
- 最高速度は、130km/h。
- 実は東海道線用の付属編成の先頭車。
E233系3500番台第2案[編集 | ソースを編集]
- 中央・総武線各駅停車の209系置き換え用
- E233系で初の6ドア車を増備。5号車と6号車が6ドア車。
- 乗務員室扉の外側はE231系のような扉。
- 編成は11両編成
- 11両化に伴い各駅のホームを11両対応化
E233系4000番台[編集 | ソースを編集]
- 究極のE233系が登場。205系の置き換えとしてなんと鶴見線に投入。
- 番台区分は首都圏きっての利用人数が少ない路線に投入されるので、あえて忌み番である4000番台を使用。
- カラーリングは205系同様、黄色とスカイブルーの帯。
- 5000番台以降と同様にモバイルWiMAXを採用し、情報案内機能を向上。
- 1000番台と5000番台以降と同様にホーム検知器を設置。
- ドアエンジンは2000番台以降と同様、リニアモーター式。
- フルカラーLEDの行先表示機は、行先に応じて背景の色が変わる仕組みになっている。
- 扇町行きは赤、海芝浦行きは青、大川行きは黄色。
- 編成表 左が扇町・海芝浦・大川方、右が鶴見方
- クハE233-4000-モハE233-4000-クモハE232-4000
E233系4100番台[編集 | ソースを編集]
- 究極のE233系が登場。205系の置き換えとしてなんと南武支線に投入。
- 番台区分は首都圏きっての利用人数が少ない路線に投入されるので、あえて忌み番である4100番台を使用。
- カラーリングは205系同様、車体下部には緑と黄色、車体上部にはクリーム色の帯。
- 5000番台以降と同様にモバイルWiMAXを採用し、情報案内機能を向上。
- 1000番台と5000番台以降と同様にホーム検知器を設置。
- ドアエンジンは2000番台以降と同様、リニアモーター式。
- ワンマン運転対応。各車両には車外スピーカーが設置されている。
- 編成表 左が浜川崎方、右が尻手方
- クモハE233-4100-クモハE232-4100
- 3編成用意され、全て改造で賄う。ベースは休車中の京浜東北線ウラ177編成(川崎駅脱線事故当該編成)の電動車ユニット3本。
E233系4500番台[編集 | ソースを編集]
- E233系の新番台でE217系置換用の電車。
- 上記の#E233系4000番台・4100番台とは無関係である。
- 基本編成:クハE233-4500-サハE233-4500-モハE233-4500-モハE232-4700-サハE233-4800-サハE233-4800-サロE233-4500-サロE232-4500-モハE233-4800-モハE232-4800-クハE232-4500
- 付属編成:クハE233-4800-モハE233-4800-E232-4800-クハE232-4700
E233系5000番台[編集 | ソースを編集]
- 長野地区(信越線・中央線など)で使用されている115系置き換え用
- 実車は京葉線用になりました。
E233系6000番台[編集 | ソースを編集]
- 埼京線の205系置き換え用。1000・5000番台ベース。
- カラーリングはもちろん205系から受け継いだ緑帯。
- 京葉線用5000番台と同様にモバイルWiMAXを採用し、情報案内機能を向上。
- この番台の増備により、E233系としては初の6ドア車が登場することに。
- 新たな形式は、「サハE232形」。
- 6ドア車の連結位置は、加速時のショックを削減するために205系とは異なり、4号車・5号車に連結されている。
- 1号車(クハE232形)に痴漢防止目的として防犯カメラ設置
- 1000・5000番台と同様にホーム検知器を設置
- ドアエンジンは2000・3000・5000番台同様、リニアモーター式
- 起動加速度は0番台と同様3.0km/h/sと高めに設定
- 編成表 左が大崎・新木場方
- クハE233-6000-モハE233-6200-モハE232-6200-モハE233-6000-モハE232-6000-サハE232-6000-サハE232-6500-モハE233-6400-モハE232-6400-クハE232-6000
- 15両編成
- 池袋〜赤羽を連続立体交差にして、板橋・十条を15両編成対応に、6ドア車は山手線の6ドア車を内装改良して転用、ひょっとしたら必要ないかも
- クハE233-6000ーサハE230-500ーモハE233-6600ーモハE232-6600ークハE232-6500)(クハE233-6000ーサハE230-500ーモハE233-6000ーモハE232-6000ーモハE233-6200ーモハE232-6200ーサハE231-500ーモハE233-6400ーモハE232-6400ークハE232-6000
- この文面、そのままそっくり7000番台のほうに貼り付けるべきでは?
- 正式に投入が決定。6ドア車は無い模様。[1]
- ただし7000番台として。6000番台は横浜線用になりました。
E233系7000番台[編集 | ソースを編集]
- 武蔵野線205系(209系500番台で置き換えられた編成以外すべて)置き換え用。
- もちろん5000番台も置き換え。
- 武蔵野線よりも横浜線の方を置き換えた方がいいと思う。5000番台はVVVF化されたから勿体無いし。
- 横浜線はこれとしましょう。
- カラーリングは205系・209系500番台と同様の帯(前面:オレンジ、側面:オレンジ・白・茶)。
- 京葉線用5000番台、埼京線6000番台と同様にモバイルWiMAXを採用し、情報案内機能を向上。
- 1000・5000番台・6000番台と同様にホーム検知器を設置
- ドアエンジンは2000・3000・5000・6000番台同様、リニアモーター式
- この7000番台から、車番・号車番号の英数字フォントが、番線標と同様の英数字フォントに変更。
- 実際は横浜線用になりました。
- それは6000番台
- 実際は最強(埼京)線用
編成表 左が西船橋・東京・海浜幕張方、右が府中本町方
- 横浜?・埼京?線用に導入決定
クハE233-7000-モハE233-7200-モハE232-7200-モハE233-7000-モハE232-7000-モハE233-7400-モハE232-7400-クハE232-7000
- 実際は埼京線用になりました。
E233系8000番台第1案[編集 | ソースを編集]
- 横浜線205系置き換え用。
- カラーリングは205系同様の帯(黄緑とみどり)。
- モバイルWiMAX、ホーム検知器などは基本的に埼京線の6000番台と同様だが、8両編成となっており、6ドア車が2号車のみとなっている。
編成表 左が東神奈川方、右が八王子方
- 7000番台として正式に投入が決定。6ドア車は無い模様。
- →[2]
クハE233-8000-サハE233-8000-モハE232-8200-モハE233-8000-モハE232-8000-モハE233-8200-モハE232-8400-クハE232-8000
- 車内放送(日本語パート)の中の人は沢城みゆきを希望。
E233系8000番台第2案[編集 | ソースを編集]
- 上記の#E233系8000番台とは無関係。
- 南武線に投入。205系・209系を置き換え。
- 205系は高崎地区、209系は八高線に転用。
- 本当に南武線用8000番台の投入が決定しました!
E233系8000番台第3案[編集 | ソースを編集]
- 3扉オール転換クロスシートの近郊形。座席配置はJR東海の313系5000番台と酷似。
- E657系やE259系で実績のある車体間ダンパやセミアクティブサスペンションを搭載。もちろんヨーダンパは全車両搭載。
- 最高速度は120km/h。
- ホームライナーやホリデー快速、団体臨時列車で主に使われるため、グリーン車なしの10両編成。
- ホームライナー鴻巣・古河で使用されている185系を本系列で置き換え。
E233系9000番台[編集 | ソースを編集]
- 八高線205系3000番台置き換え用。
- カラーリングは205系・209系同様、オレンジ色とウグイス色の帯。
- 京葉線用5000番台、埼京線用6000番台、武蔵野線用7000番台、横浜線用8000番台と同様にモバイルWiMAXを採用し、情報案内機能を向上。
- 1000・5000・6000・7000・8000番台と同様にホーム検知器を設置。
- ドアエンジンは2000・3000・5000・6000・7000・8000番台同様、リニアモーター式。
- ドア横には、ドア開閉ボタンがある。
編成表 左が川越方、右が高麗川・八王子方
クハE233-9000-モハE233-9000-モハE232-9000-クハE232-9000
E233系10000番台[編集 | ソースを編集]
- 南武線205系(全番台)置き換え用。
- カラーリングは205系・209系同様、黄色・橙・ぶどう色の帯。
- 5000番台以降と同様にモバイルWiMAXを採用し、情報案内機能を向上。
- 1000番台と5000番台以降と同様にホーム検知器を設置。
- ドアエンジンは2000番台以降と同様、リニアモーター式。
- 正式に投入が決定。209系も置き換えられることに…。
- →[3]
編成表 左が川崎方、右が立川方
クハE233-10000-モハE233-10000-モハE232-10200-モハE233-10200-モハE232-10000-クハE232-10000
E233系600番台[編集 | ソースを編集]
- 203x年、登場から20年以上、製造から40年以上たち流石に老朽化してきた日光線、宇都宮線黒磯口の205系600番台を置き換える。
- ベースは当時最新型の車両によって置き換えられた通勤タイプ。
- Tc-M-M-Tcの4両編成であり、M車には増粘剤噴射装置を設置する。
- ダイヤが過密ではなく、勾配もきついので空転防止のため起動加速度は2.3設定。
- 霜取りパンタグラフを新たに設置
- 下り側(日光線上り側)先頭車には当時最新型のバリアフリートイレを設置。
- 半自動ドアボタンも設置。
- 車端部はクロスシートにする
- LCDモニタは取り外し、LED表示機に変更。
- 座席のモケットはもちろん張り替える。
E233系3000番台の自動放送更新[編集 | ソースを編集]
- 中の人を沢城みゆきに変更(宇都宮線(両毛線乗入を除く)運用時)。
- ふるさとチャイムを復活させる。
E233系横須賀線仕様[編集 | ソースを編集]
- 帯色はE217系と同じスカ色
- 番台は東海道・高崎・宇都宮線用と同じ3000番台
- 横須賀線の運用に合わせて基本編成11両、付属編成4両とする
- MT比は6M5T、2M2Tで15両編成時は8M7T
- 最高速度は130km/h
- 起草加速度はスイッチで2.0km/h/s、2.5km/h/s、3.0km/h/sを切り替え可能にする
- 現状使用する予定はないがドアボタンを設置する。
- E217系との併結が可能
- E217系併結時はE217と性能を合わせる
- E217併結の為にTIMSとMONを両方搭載
- 車内案内表示機は2段LEDを設置
E233系1800番台[編集 | ソースを編集]
- 仙石線の205系の老朽置き換えと、中央線のグリーン車設定を、既存車両への増結ではなく新車での置き換えで対応する事となった為、H編成全17本の高尾寄り4両と青編成400番台のうち3本を転用改造。
- 耐寒・耐雪構造強化。
- 半自動ドアボタンはそのまま機能させる。但し、仙石線ホームドア設置計画に伴い、ATACS機能と共にTASC機能を追加。ホームドア設置駅では、全てのドアが開閉し、ドアボタンは、ホームドア非設置駅で機能する。
- 石巻寄り2両目は、車端部にバリアフリー対応トイレを設置。
- 石巻寄り1両目はクロスシートにし、ミニテーブルには充電用のコンセントを設置。
- 205系の一部編成の2WAYシートは、整備コストがかかる為。
E233系2800番台[編集 | ソースを編集]
- 長野総合車両センター所属の211系の老朽置き換えと、中央線のグリーン車設定を、既存車両への増結ではなく新車での置き換えで対応する事となった為、H編成全17本の東京寄り6両と青編成600番台全10本を転用改造。
- 耐寒・耐雪構造強化。
- 半自動ドアボタンはそのまま機能させる。
- 長野寄り2両目は、車端部にバリアフリー対応トイレを設置。
- 長野寄り1両目はクロスシートにし、ミニテーブルには充電用のコンセントを設置。
E233系1500番台[編集 | ソースを編集]
- 川崎駅脱線事故で休車となった京浜東北線ウラ177編成の残存車両の有効活用と、南武支線205系の老朽置き換えを兼ねての転用改造。
- モハユニット3本に先頭車化改造を実施。
- 残された2両は転用先がない為、廃車。
- モハE233-1077は、2基設置されたパンタグラフの片方を撤去。
- ワンマン運転の為の機能を追加。
- 運転士が駅到着の度に立ったり座ったりする煩わしさを解消する為、ドア開閉機能は、運転席コンソールに左右設置。
- 車上ITV(ホーム監視モニター)を設置すると共に、南武支線全駅にホームドアと監視カメラを設置。
- 所属する中原電車区の構内入換をする牽引車としても使用する為、牽引車としての機能も追加。
E233系3800番台[編集 | ソースを編集]
- 2800番台の高崎地区向け。
- 青編成400番台の残り5本にT編成の中間電動車2両を組み合わせたものと、T編成から中間車4両を外したもの30本を転用。全て6両編成に統一。
- 耐寒・耐雪構造強化。
- 半自動ドアボタンはそのまま機能させる。
- 2両目は、車端部にバリアフリー対応トイレを設置。
- 1両目と4両目はクロスシートにし、ミニテーブルには充電用のコンセントを設置。
E233系2600番台[編集 | ソースを編集]
- 1800番台の日光線・東北本線向け。
- T編成の中間車4両を転用改造。14本用意(2本は増発用)。
- サハは先頭車化改造。
- 耐寒・耐雪構造強化。
- 半自動ドアボタンはそのまま機能させる。
- 2両目は、車端部にバリアフリー対応トイレを設置。
- 1両目はクロスシートにし、ミニテーブルには充電用のコンセントを設置。
- 日光線の勾配対策の為、出力を増強。空転防止の為、砂箱と噴射装置を追設。
E233系2700番台[編集 | ソースを編集]
- 1800番台の相模線向け。
- T編成の中間車4両を転用改造。13本用意。
- サハは先頭車化改造。
- 半自動ドアボタンはそのまま機能させるが、相模線ホームドア設置計画に伴い、TASC機能を追加。ドアボタン機能はホームドア設置が完了次第、機能停止。
- 2両目は、車端部にバリアフリー対応トイレを設置。
E233系2900番台[編集 | ソースを編集]
- 1800番台の鶴見線向け。
- T編成の中間車3両を転用改造。10本用意(1本は増発用)。
- サハE233-500(エアコンプレッサ付き)とモハE232は先頭車化改造。
- 鶴見線ホームドア設置計画に伴い、TASC機能を追加。半自動ドアボタンは機能停止。
- 距離が短い事と、混雑防止の為、トイレは設置しない。
モロハE232形-1500番台[編集 | ソースを編集]
- 京浜東北線用1000番台の2号車に組み込まれる座席指定車。
- 東急のQシート同様、所属路線のラインカラーをイメージしたラッピングが車体全体に行われている。
モロハE232形-5500番台・6500番台・8500番台[編集 | ソースを編集]
- 京葉線用5000番台の5号車・横浜線用6000番台の4号車・南武線用8000番台の2号車に組み込まれる座席指定車。
- 東急のQシート同様、所属路線のラインカラーをイメージしたラッピングが車体全体に行われている。
- 座席は2WAYシートになっており、ラッシュ時はクロスシート状態に転換され「スワローシート車」として運行される。
- システムは常磐線・中央東線特急のものをそのままグリーン車に持ち込んだ形で、それゆえに他路線のグリーン車と異なりグリーン車Suicaシステムは利用できない。
- 駅ねっとからの座席指定は可能。さらに料金の割引も可能だが、列車性質的に座席指定は当日にしかできない。
- スワローシート営業中は両端の扉以外は締め切りとなり開閉できない。
- システムは常磐線・中央東線特急のものをそのままグリーン車に持ち込んだ形で、それゆえに他路線のグリーン車と異なりグリーン車Suicaシステムは利用できない。
モロハE232形-7500番台[編集 | ソースを編集]
- 埼京線用7000番台の2号車に組み込まれる座席指定車。
- 東急のQシート同様、所属路線のラインカラーをイメージしたラッピングが車体全体に行われている。
E233系3100番台[編集 | ソースを編集]
- E131系600番台が大不評を買ったのでそれらを長野地区に転用すべく5連10本を用意。
- 600番台は主に立川 - 甲府間の運用中心に回す。
- 基本構造は3000番台に準ずるが、オールロングシートとする。
- 5連でのみワンマン運転に対応し、併結10連や15連はツーマンとする。
- 導入時に3000番台やE231系5連もワンマン化。
- E231系との併結も可能とする。
- この関係でUTLやSSLの一部を10両に減車する。
サハE232[編集 | ソースを編集]
- サハE230形500番台を改造して誕生。
- 埼京線・横浜線向けに投入されたが、2016年までに全廃。
- 京浜東北線向けにも投入された。
サハE233形4600番台[編集 | ソースを編集]
- 埼京線・横浜線に入れるべきと思われた、サハE231-4600と同一の変則ドア車両。
- 京浜東北線に入れるべきと思われた。
- 4・5号車あるいは6・7号車に連結し、将来的な相模線・八高線置き換え車両の乗り入れにホームドアも対応。
クロE233[編集 | ソースを編集]
- E233系の先頭グリーン車。
- 中央線向けに投入された。
サロE232形800番台[編集 | ソースを編集]
- 平屋建て2ドアグリーン車。
- 当然、デッキも設置。
サロE233形800番台[編集 | ソースを編集]
- 平屋建て2ドアグリーン車。
- 当然、デッキも設置。
サロE232形3800番台[編集 | ソースを編集]
- 平屋建て2ドアグリーン車。
- 当然、デッキも設置。
サロE233形3800番台[編集 | ソースを編集]
- 平屋建て2ドアグリーン車。
- 当然、デッキも設置。
E233系6000番台武蔵野線転用[編集 | ソースを編集]
- 横浜線にE235系を入れ、余剰車を武蔵野線に転用する。
- 鎌倉車両センター内からE233系は全滅させる。
- 転用にあたり、起動加速度を3.3km/h/sに引き上げ、帯色の変更も実施。
- ATO化が済んでいるため、武蔵野線内おけるATO運転の実施も考慮。
- 209系500番台はATO運転にどうやっても対応できないため。
- 不足分はE231系の改造で実施。
E233系長野地区進出・転用[編集 | ソースを編集]
- 京葉線ワンマン化により分割編成を京浜東北線の余剰車で玉突き代替し、残った5000番台6連と、中央快速線グリーン車組み込み改造対象外となった、青編成を含む0番台6連に対してトイレ設置工事を実施・P編成とし中央東線大月以西に進出。
- 余剰4連は京葉線含め青梅線・五日市線運用に転用しP編成としてワンマン化。
- 余剰4連どころか、H編成の4両側も含めてすべてトイレ設置という手もあり。
- 進出・転用と書いたのは、長野運用予定の0番台の所属を豊田車両センターのままとするため。
- 5000番台、0番台の区分はそのままだが、共通運用とする。
- あるいは5000番台を0番台に統合。
- 帯色は赤帯をオレンジに変更。
- 5000番台を0番台にする場合は0番台と同じ配色にする。
- 211系6連運用を代替。
- 更に不足分は3000番台初期2本ずつから6連4本を仕立てる(サハ・サロは廃車)。
E233系グランド編成[編集 | ソースを編集]
- 中央線グリーン車試運転の際に味をしめたJR東日本はグリーン車4両の10両編成を3本組成。
- クハとサロは新造、モハは余剰の車両をかき集めて転用。
- 番台は300番台にする。
- クハE233-300、モハE233-300、モハE232-350、サロE233-350、サロE232-300、サロE233-300、サロE232-350、モハE233-350、モハE232-300、クハE232-300
- クハ2両はセミクロスシートでトイレ付。
- クハE233-300には電連を設置。
- 運用範囲は八王子、青梅〜新宿〜小田原〜熱海〜伊東で、快速専用。
E235系[編集 | ソースを編集]
- E235系1000番台
グリーン車連結にあたり「E233系を今から増備するより新車作った方が今後の事を考えると安上りじゃないのか?」と気づいたJR東日本が方針転換して中央快速線に投入。
- ホームドア設置がまだ計画段階と言うこともあり、帯は窓下へと回帰。
- ドア上のトレインチャンネルは3画面に増強。
- グリーン車は座席ごとにパッとビジョンを設置し、LCDの「遠くからだと表示がわかりにくい」問題を解消。
- 置き換えるのはあくまでもグリーン車が組み込まれることが予定されていたT編成・H編成のみ。青編成はそのまま残留させる。
- だが青編成と共通化させる為、結局、全て置き換え。
- 10両または6+4だったところを、グリーン車含めて8+4の分割編成に統一。
- 実車は横須賀・総武線用になりました。
- E235系2000番台
- 横須賀・総武快速線E217系の置き換え用。
- 従来、4+11の編成だったが、ホームドア設置計画により編成を統一させる必要がある事から、他路線と同じ10+5に統一。
- ボックスシート・トイレ等の号車はE233系と統一。
- なんと横須賀線導入が決定しました。ただし、11+4の編成のままで、帯の配色は233系以前と同様のまま。
- E235系1000番台最廉価版
- 1000番台の増備途上で信号炎管の廃止などコストカットを図ったため、さらにコストカットを図る。
- 冷房装置はキセのみで省略、代わりに大量のベンチレーターとファンデリア2基を搭載。
- 窓はすべて固定化。
- 座席はすべて廃止。
- 車内案内表示器、ドアチャイムは省略。
- 内装材は金属の骨組みのみ。
- ドアは115系と同様のパターンの半自動化。
- 車内照明も設置しない。
- 各ドア付近にエチケット袋を設置。
- ただし、グリーン車のみはそのままで、仕切り扉も残す。
- つまり、収容力以外全部ドブに捨てた通称「ゲロレンジ」
- 定山渓鉄道にもゲロ電とかいう似たようなのいたな()
- E235系1000番台房総向け
- 房総地区の209系6連を置き換えるための千葉支社専属車両。
- 通称、スカレンジ6連。
- 11連からサハ1両、サロ2両、モハ2両を抜いただけの構造。
- 専属のため、千葉以西への乗り入れは不可能だが、スカレンジ4連との併結は可能。
- E235系0番台横浜線向け
- 房総地区の209系2000・2100番台を最終的に代替すべく、横浜線向けに投入し、E233系を武蔵野線に玉突き転属させる。
- 武蔵野線209系500番台、E231系0番台を房総地区に転用。
- 色はスカレンジの青を緑に、クリーム色を黄緑にしたパターン。
- サロE234形1500番台
- 平屋建て2ドアグリーン車。
- 当然、デッキも設置。
- サロE235形1500番台
- 平屋建て2ドアグリーン車。
- 当然、デッキも設置。
- E235系0番台総武・中央緩行線転用
- 山手線のワンマン化対象から外れた車両に対し、サハの4600番台を廃車にして中央・総武緩行線に転用。
- 車外スピーカーやLCD式車内案内表示器を持たないE231系0番台6本の置き換えを図る。
E331系[編集 | ソースを編集]
E331系近郊型仕様[編集 | ソースを編集]
- 横須賀・総武快速線のE217系の置き換え用。E217系は房総に転属。
- グリーン車以外全車2WAYシートを採用。平日はロング、休日はクロスで運用。
- MT比は7M9T+2M3T。起動加速度は2.5km/hでE217の低加速を解決。
- 運転室はE217と同様に衝撃吸収構造となっている。
- フルカラーLED行先表示機、液晶ディスプレイを搭載。
- グリーン車は4~6号車。全車2階建てで4・5号車は1扉、6号車は2扉。
- 前面のデザインがE233風に変更されている。但し銀色塗装。
- 3編成が京葉から、2編成が新造、鎌倉車両センターに5両在籍中
- 新造編成はニーリングつきである(バスと同じようにプシューと音がうるさい)
E331系900番台[編集 | ソースを編集]
- E993系を通勤型に改造。
- 量産車と異なり、5両編成。
E331系1000番台[編集 | ソースを編集]
- 0番台での反省を活かし設計を大幅に変更。
- 2 - 3車体の連接構造を複数繋げたものを基本とする。
- 車体長も先頭車15m3扉、中間車10m2扉と短め。
- 駆動方式はDDMで失敗したことから中空軸可撓吊り掛け式を採用。
- 主電動機も6極のPMSMに変更し、回転数も800rpm程度に引き上げる。
403系100番台[編集 | ソースを編集]
- 401系からの改造で415系0'番台と同時期に登場。
- 走行装置を403系と同様に。
- 余剰機器は441系に流用。
- なぜか新製車扱い。
403系700番台[編集 | ソースを編集]
- 1985年登場
403系1500番台[編集 | ソースを編集]
- 1988年登場
- 時勢柄常磐線中電15両化促進用
- 性能や車体は415系1500番台とほぼ同一
- 中間車のみ製造
- 混雑緩和のため415系500・1500番台同様オールロングシート
- 211系7000番台同様415系1500番台より導入費を抑えた
- その為改良型を含むDT32・TR69・AU13・AU72・MT54・CS15・MH128-DM85などを廃車発生品から流用
- 時勢柄常磐線中電15両化促進用
415系1000番台[編集 | ソースを編集]
- 415系の改良型。
415系2000番台[編集 | ソースを編集]
- JR化後に常磐線系統専用車両として導入された、415系の最終形態。
- 後述の通り従来の415系(1500番台)とは正面のデザイン以外ほぼ別物になっているのになぜ別形式を名乗らないのか?というと、手続きや税金関連などの面倒を回避するため415系の発展型と言い張っているので。要するにJR西日本の207系と似たような理由。
- 編成は6M4T 10連の基本編成+4M1T 5連の付属編成に一新。
- 車体は1500番台同様のステンレス製3ドアではあるが、ラッシュ対応のためドアの開口幅は1600mmとなっている。また側面窓配置は719系に似たものに。
- 座席はJR東日本の普通電車では唯一の転換式クロスシート。但し車端部はラッシュ時対応のため、4人がけロングシートとなっている。
- また415系初のグリーン車、サロ415・414が登場。平屋の2000番台と、二階建ての3000番台がある。座席は960mmピッチのリクライニングシート。
- 電装品や台車は651系とほぼ同じものを採用。制御方式は回生ブレーキ付きの界磁添加励磁制御。
- 主電動機はMT61(120kW)。ギア比は1:4.82。
- 起動加速度は2.4km/h/s、最高運転速度は120km/h(登場時)。1990年代中盤からブレーキ増圧改造を受け、130km/hに向上。
- 最高速度を上げるのは130km/h運転を行う特急から逃げ切るため。
415系3000番台[編集 | ソースを編集]
- JR化後に常磐線系統専用車両として導入された、415系の最終形態。
- 後述の通り従来の415系(1500番台)とは正面のデザイン以外ほぼ別物になっているのになぜ別形式を名乗らないのか?というと、手続きや税金関連などの面倒を回避するため415系の発展型と言い張っているので。要するにJR西日本の207系と似たような理由。
- 編成は6M4T 10連の基本編成+4M1T 5連の付属編成に一新。
- 車体は1500番台同様のステンレス製3ドアではあるが、ラッシュ対応のためドアの開口幅は1600mmとなっている。また側面窓配置は719系に似たものに。
- 座席はJR東日本の普通電車では唯一の転換式クロスシート。但し車端部はラッシュ時対応のため、4人がけロングシートとなっている。
- また415系2番目のグリーン車、サロ416・417が登場。平屋の2000番台と、二階建ての3000番台がある。座席は960mmピッチのリクライニングシート。
- 電装品や台車は651系とほぼ同じものを採用。制御方式は回生ブレーキ付きの界磁添加励磁制御。
- 主電動機はMT61(120kW)。ギア比は1:4.82。
- 起動加速度は2.4km/h/s、最高運転速度は120km/h(登場時)。1990年代中盤からブレーキ増圧改造を受け、130km/hに向上。
- 最高速度を上げるのは130km/h運転を行う特急から逃げ切るため。
417系700番台[編集 | ソースを編集]
- 417系の改良型。
417系900番台[編集 | ソースを編集]
- 417系の試作型。
417系1500番台[編集 | ソースを編集]
- 213系の交直流型。
417系3000番台[編集 | ソースを編集]
- 215系の交直流型。
E501系リニューアル車[編集 | ソースを編集]
- 最高速度は120km/hから130km/hに引き上げ。
- E531系と併結運転可能。
- 車外
- 行先表示機を従来の幕からフルカラーLEDに交換。
- 運行番号表示機もマグネットからフルカラーLEDに交換。
- ライトをLEDに交換。
- スカートをE231系などと同じ大型のものに交換。
- ドアの半自動化に対応するためにE233系と同タイプのドアスイッチを設置。
- 車外スピーカーも設置。
- 車内
- ドア上部の案内表示機を16:9LCDに交換。
- ドアを白く着色し、内側は黄色に着色。
- 靴ずりを黄色に着色。
- スタンションポール、風防、つり革をE233系と同タイプの物に交換。
- 一部の車両のシートをセミクロスシートに改造。
- 電灯をLEDに交換。
- 機器
- 主電動機をMT75に交換。
- D-ATCの準備工事を実施。
- パンタグラフをシングルアームの物に交換。
- 抑速ブレーキを装備
- 運行区間
- 常磐線(上野-広野)
- 成田線(我孫子-成田)
- 水戸線(小山-友部)
- 宇都宮線(小山-黒磯)
- 上野東京ライン(上野-東京)
- 東海道線(東京-品川)
E501系500番台[編集 | ソースを編集]
- E531系登場までのつなぎとしてあればという妄想から掲載。
- 209系500番台の交直流版。
- 製造両数は4M6T10連と2M3T5連各2本ずつのみ
- 10連、5連各4本を追加投入。
- 主電動機はMT70とする
- 歯車比は16:97=6.06
- 制御装置は純国産として東芝製のGTO-VVVFインバータ制御
- 最高速度120km/h、起動加速度2.0km/h/sを確保している
- 機器更新時はE531系に準じた機器に変更するが、最高速度は120km/hのまま。
E531系リニューアル車[編集 | ソースを編集]
- E533系と併結運転可能。
- 車外
- 行先表示機を従来の幕からフルカラーLEDに交換。
- 運行番号表示機もマグネットからフルカラーLEDに交換。
- ライトをLEDに交換。
- スカートをE231系などと同じ大型のものに交換。
- ドアの半自動化に対応するためにE233系と同タイプのドアスイッチを設置。
- 車外スピーカーも設置。
- 車内
- ドア上部の案内表示機を16:9LCDに交換。
- ドアを白く着色し、内側は黄色に着色。
- 靴ずりを黄色に着色。
- スタンションポール、風防、つり革をE233系と同タイプの物に交換。
- 一部の車両のシートをセミクロスシートに改造。
- 電灯をLEDに交換。
- 機器
- 主電動機をMT75に交換。
- D-ATCの準備工事を実施。
- パンタグラフをシングルアームの物に交換。
- 抑速ブレーキを装備
- 運行区間
- 常磐線(上野-広野)
- 成田線(我孫子-成田)
- 水戸線(小山-友部)
- 宇都宮線(小山-黒磯)
- 上野東京ライン(上野-東京)
- 東海道線(東京-品川)
E531系6000番台[編集 | ソースを編集]
- E501系の置き換えのために10連、5連各4本を投入。
- 運用減後は5連6本で充足させる。
- 基本仕様は3000番台に準ずるが、車内はすべてオールロングシート。
- もちろん、トイレはついている。
- 既存のE531系との併結も可能。
- 運用自体も既存のE531系と共通にする。
サロE530形500番台[編集 | ソースを編集]
- 平屋建て2ドアグリーン車。
- 当然、デッキも設置。
サロE531形500番台[編集 | ソースを編集]
- 平屋建て2ドアグリーン車。
- 当然、デッキも設置。
701系[編集 | ソースを編集]
- 701系2000・2100番台
- 秋田にいるN1-13編成とN101編成を下記のE721系1000番台に置き換えて、仙台車両センターに転属。
- 磐越西線でもワンマン運転を開始させる。
- 塗装は秋田色から赤と黒の帯に変更。
- 磐越西線でもワンマン運転を開始させる。
- 2両編成に短縮。
- ワンマン運転対応化
- ドアチャイム設置(他の701系と同じ)
- 自動放送装置設置(ツーマン時も対応)
- 放送は寿美菜子に担当。
- 運賃箱および運賃表(モニター式)はレシップ製品を設置
- 719系との連結もあり
- 701系6000番台
- 北海道新幹線開通に伴う青函トンネル昇圧及び白鳥の一部の快速/普通格下げに伴う20kV/25kV複電圧車。
713系1000番台[編集 | ソースを編集]
- 213系の交直流版。
- JR東日本唯一の713系である。
715系3000番台[編集 | ソースを編集]
- 715系の完全新製車。
717系1000番台[編集 | ソースを編集]
- 455系・485系の廃車発生品や台車等を流用し、719系と同様のステンレス車体を製造して登場した区分。
- 主に仙台地区にて3連で運用。
- 719系とはブレーキ方式が異なるため併結ができない。
- 既存の717系や455系と混用されたが、E721系投入で全廃。
719系5000番台[編集 | ソースを編集]
- 史実の719系5000番台とは微妙に異なります。
- 奥羽本線(山形線)の改軌に伴い一般列車用として登場した標準軌版719系。
- しかし点検は利府(仙台)の新幹線用車両基地で行うため、定期検査などのときは利府まで回送する必要がある、どうするか…というわけで「東北新幹線を160km/hで自走して回送する」というぶっ飛んだ手法を採用した。
- 台車や動力系は400系新幹線とほぼ同一品。但しギア比だけ1:3.04に変更。
- 160km/h走行を行う車両ではあるが、営業運転ではないので車体は特に気密化はされてない。
- 保安装置はATS-P(在来線用)と、ATC(新幹線用)。ATCのときのみ160km/h走行が可能となる。
- この車両の登場で、「東北新幹線を211系みたいな電車/山形線の普通電車が160km/hで突っ走っている」というシュールな光景が稀に見られたとか。
E721系[編集 | ソースを編集]
- E721系5000番台
- 山形新幹線の新庄~大曲延伸による標準軌仕様。
- 運用は奥羽本線山形~大曲及び田沢湖線盛岡~大曲。719系及び701系と共通運用。
- E721系6000番台
- 北海道新幹線開通に伴う青函トンネル昇圧及び白鳥の一部の快速/普通格下げに伴う20kV/25kV複電圧車。
- E721系500番台
- 仙台地区向け。
- 701系と共通運用。
- E721系1000番台
- 秋田地区向け。
- 701系と共通運用。
- 全車両ワンマン運転対応2連。
- 上記の701系3連を置き換え、磐越西線に転出させる。
- E721系の自動放送修正
- 自動放送では、東北本線運用時は沢城みゆきに変更
- 東北新幹線で聞けなくなったふるさとチャイムを復活させる(ワンマン運転時も)。
- 機織り歌、白河音頭、会津磐梯山、飯坂小唄、白石音頭、斉太郎節、お立ち酒、クルクル節、麦つき節、北上夜曲、星めぐりの歌、南部牛追い唄
- 東北新幹線で聞けなくなったふるさとチャイムを復活させる(ワンマン運転時も)。
- E721系2000番台
- 仙山線用の最高速度を抑え、高加速度、高減速度を持った仕様。
- 加速度で3.0km/h、減速度は5.0km/h前後を確保。
- ヘッドライドを2灯式にするなど外観はE129系を踏襲。
- 現在、走ってる0番台は本線系統の719系置き換え用に転属。
気動車・蓄電池電車[編集 | ソースを編集]
キハE130形長野地区転用[編集 | ソースを編集]
- 只見線や磐越西線での運用に向かないことから長野地区に転用する。
キハE200形八高線転用[編集 | ソースを編集]
- HB-E220系との整備性を高めるべく八高線に転用。
キハE130形100番台水郡線転用[編集 | ソースを編集]
- 久留里線への蓄電池電車導入で水郡線へ4両転用し、只見線キハ110の置き換えのためにキハE130の0番台を捻出。
- トイレの追加設置はなしで、単独運用には代走以外極力入れず、単行車との併結2連に優先投入する。
キハE130形100番台八戸線転用[編集 | ソースを編集]
- 久留里線への蓄電池電車導入で八戸線へ6両転用し、大湊線キハ100の淘汰用にキハE130形500番台を捻出。
- トイレの追加設置はなしで、大湊線単行には代走以外極力入れず、なるべく八戸線の2連や3連の片端に優先的に併結する。
キハE200形新潟地区転用[編集 | ソースを編集]
- 勾配線区の小海線での運用に向かないことから新潟地区に転用する。
- GV-E400系との併結対応改造を実施。電気連結器2段化か。
- 主に米坂線の快速べにばなに充当。
- 快速べにばなの運用復活が絶望な以上、新津 - 新発田の区間列車に優先投入。
- 帯色は青をピンクにする程度。
- 前照灯はLED化。
キハE200形秋田地区転用[編集 | ソースを編集]
- HB-E300系との整備性を高めるべく秋田地区に転用。
- GV-E400系との併結対応改造を実施。電気連結器2段化か。
- 主に奥羽本線非電化区間向けの単行運用に充当。
- 帯色は秋田色に変更。
- 前照灯はLED化。
HB-E220系[編集 | ソースを編集]
100番台[編集 | ソースを編集]
- 3ドアだが、中央の扉を両開きにしたタイプ。
- GV−E400系との併結は当初より可能。
- まずは新潟地区に主に2連を投入。
EV-E301系[編集 | ソースを編集]
- 久留里線仕様
- キハE130系が投入されたものの、距離が短いため蓄電池式でも済むとして代わりに投入。
- キハE130系は石巻線の震災復興も兼ねて石巻線に全車転属。
- 久留里 - 上総亀山間の廃止後でも実施。
- EV-E301系900番台
- E995系に新製車を組み込んで一般形に改造。
- あるいはFV-E991系の改造車をこちらに区分。
- EV-E301系1000番台
- 0番台での成功を活かし設計を変更。
- 駆動方式はDDMで失敗したことから中空軸可撓吊り掛け式を採用。
- 主電動機も6極のPMSMに変更し、回転数も800rpm程度に引き上げる。
- 新潟向け100番台
- 弥彦線吉田 - 弥彦間の電化撤去に伴い、予備車を含め2連5本程度を投入。
- 弥彦線の他、越後線吉田 - 新潟間や信越本線新津 - 新潟間、磐越西線の新津 - 五泉・馬下間でも運用。
- ただし、五泉 - 馬下間での運用については馬下駅に急速充電設備を設置する前提。それをしない限り五泉までの運用。
- 羽越本線のデッドセクションを府屋 - 鼠ヶ関に移設した場合、村上方面 - 鼠ヶ関発着の列車の一部もこちらに代替。
- スノープラウ設置など、寒冷地での運用を意識した仕様。
- 増解結は考慮しない。
- 機器室はEV-E301形に集中搭載し、EV-E300形に車いす対応トイレを設置。
EV-E801系[編集 | ソースを編集]
- 水郡線仕様
- キハE130系が投入されたものの、距離が長いため蓄電池式でも済むとして代わりに投入。
- キハE130系は八高線に全車転属。
- 磐越西線・只見線向け
- 磐越西線電化残存区間との乗り入れのために投入。
- 非電化区間への乗り入れは磐越西線の会津若松 - 喜多方間と只見線会津若松 - 会津坂下間に限定する。
- 最悪、会津鉄道会津線西若松 - 芦ノ牧温泉間にも乗り入れ可。
- それ以外の区間は山越えを行うため気動車以外不適。
- ついでに東北本線の黒磯 - 郡山でも運用させ、高久でパンタグラフを折り畳む。