千葉市/花見川区
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駅の噂は「千葉市の駅/花見川区・稲毛区・若葉区#花見川区」を参照
花見川区の噂[編集 | ソースを編集]
- 区の名前にもなっている「花見川」だが、上流の八千代市での名前は「新川」。
- 花見川区役所をはじめ、花見川郵便局などの主要な公共機関へのアクセスが不便。
- 柏井などの住民は花見川区役所より隣接する八千代市の市役所の方が近い。
- 住民の40%が八千代市や習志野市にある京成線の駅を最寄り駅としている。
- 長作町あたりに文化圏の見えない壁がある。
- しかも花見川区役所や花見川郵便局へ行くバスが発着する新検見川駅北口バス停は駅から少し離れたところ(徒歩2分くらい)にあってさらに不便。
- はじめての人は当然のように見つけられず、よくどこにあるか聞かれる。
- 地元民はが降るたびに「なんでバスから降りた後に雨に濡れにゃあかんのや」とぼやいてるとかぼやいてないとか。
- 花見川郵便局もバス停を降りた後に案内がないので、どこにあるかよく聞かれる。
- 最寄りバス停は「さつきが丘第二」。
- 実はバス停降りて見渡せば見えるところにあるんだけどね。
- 美浜区だけじゃなく花見川区にも「幕張」がある。
- ていうかこっちの方が昔からの「幕張」、と地元民は主張する。
- ていうか地元民が単に幕張といったら花見川区の方。美浜区の方は海浜幕張とかメッセとか呼ぶ。
- ていうかそもそも美浜区の幕張新都心内の地名に「幕張」がつく所はない。
- 花見川(特に新検見川駅近辺)の人間の一部は「シンケミにも快速が停まれば…」と、密かに稲毛駅を恨んでいる。というか羨ましい。(by元検見川町民)
- 犢橋…読めない書けない。
- 一応キムタクゆかりの地である。
- マツコ・デラックスも。この2人は高校の同期だと聞いたことがある。
- 某ジャニタレの出身地でもある。彼の実家の中華料理店は連日ファンでごった返している
- ここらへんは数少ない誇り
- 一応補足すると「こてはし」。区内には犢橋町とこてはし台が存在しているが隣接してない。この2つに挟まれている千種町にキムタクの高校がある。
- 昔の人の頭の良さ。現代じゃ絶対こんな美しく難解な地名は付かない。千葉市合併前はすべて犢橋村な。
- 一応キムタクゆかりの地である。
- 区内に千葉市で一番生徒数の多い中学校がある。
- 多分花園中学校のことだろう。ただし今は蘇我中学校の方が多い。
- あー花園中学校ね
- 多分花園中学校のことだろう。ただし今は蘇我中学校の方が多い。
- 千葉市内で唯一消滅可能性都市に選ばれてしまった。
- 最も東京に近いのに。
- さりげなく京成本線が通っている。
- 秋葉原とかから帰るときに津田沼行きがあると大体1本見逃さないといけない。(by花園民)
地域別の噂[編集 | ソースを編集]
幕張[編集 | ソースを編集]
- 開かずの踏み切りがあり事故が多い。
- 駅前に本社を構える東洋バス・千葉シーサイドバスは、今時ICカード使えない会社の一つ・・・。
- 幕張本郷に「UFO」という本当にUFO型のラブホテルがある。
- しかもロゴがカップ焼きそばにしか見えない。
- 実は埋立地が存在する。
- 幕張町のうち国道14号より海側。幕張町北部は農村部なので千葉市内で最も景観の差が激しいと思う。
- 劇団ひとりは上の台小、幕張本郷中出身
検見川[編集 | ソースを編集]
- 新検見川の西友にお世話になりがち。
- 県道72号沿いの店もお世話になります。
- 新検見川駅北口のバスロータリーは遠い。
- 鉄道との接続はあまり考えられていないため、時折全力ダッシュする人も。
- 新検見川駅発のさつきが丘団地線は特に利用者が多く、昨今のドライバー不足の中でも毎時6本運転を維持している。
- 沿線に2つの団地があるため。始発便でもさつきが丘第一の時点で立ち客が出ることもしばしば。
- しかし少子化の波には逆らえず、朝日ヶ丘やさつきが丘近辺の小学校では全校児童が200人を割ったところも見られる。
- 沿線に2つの団地があるため。始発便でもさつきが丘第一の時点で立ち客が出ることもしばしば。
- 文化圏的にはさつきが丘を境に総武線側の地域と国道16号側の地域と分かれる。
- これより西側はバスの本数も充実し、スーパーやコンビニ、飲食店なども随所に置かれているが、それに対して東側は乏しいと言わざるを得ない。
犢橋[編集 | ソースを編集]
- 住民の90%以上が花見川団地に住んでいる。
- それなら住民の90%は八千代台駅(八千代市)が最寄駅かwww
- 90%はともかく、花見川区では最大規模の団地。立派な商店街もあり、各種商店からスーパー、郵便局、銀行までそろっている。
- 花見川団地の商店街では、肉屋が至近距離(マジで目と鼻の先)に3軒ある。
- さつきが丘団地もなかなか広い。ちなみに2.の花見川郵便局(前身は千葉西郵便局)は、この団地の中にある。
- 花見川団地の人口は減り続け、小学校が合併された。(五小OB)
- その昔、花見川一中、二中は市内有数の補導率、低進学率を誇っていた。
- その2つの中学校も統合してしまった。
- 最近千葉市がコミュニティバスをこの地域に走らせるようになった。車両は京成委託だけど、その名は「花まわる号」。
- ここらへんに住む人達の最寄りは京成なので、八千代市とのつながりが深い。
- あまりにも深いのでここだけ市外局番が八千代市と同じ047になるほど。(千葉市内ではここを除くと043)。
- 国道16号や東関東道の千葉北インターが近いため、工場や物流センターが多い。
- 地元民でなければまず読めない地名だが、歴史は古く、室町時代からこの呼び名があったとされている。
- マツコ・デラックスの母校、犢橋高校もこの地域の千種町にある。
- 地元では古くから荒れた高校として知られており、「犢橋は嫌だ」という中3生が近辺では毎年多数現れる。
- しかしなんやかんやで犢橋を選ぶ生徒さんは区内では多い。
- み春野という、ガチの無名の町が存在する。
- 花見川区の「田舎」の部分。
- 森林や田畑が多く残り、加えて地域全体として公共交通に乏しいため。
- こてはし台はまだ本数が確保されているが、それ以外では1時間に1本もバスがない場所も珍しくない。
- 鉄道などの計画もまったくないことから、将来的には東京から最も近い僻地と言われてしまうのかもしれない。