和歌山の商業施設
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紀北[編集 | ソースを編集]
イオンモール和歌山[編集 | ソースを編集]
- 和歌山県で2番目のイオン。イオンモールだと初。
- 構造が面白い。ここの1階は多少高く、駅の2階とここのB1階が同じ高さ。
- そして和歌山大学前駅には同じイオングループのMaxvaluがある。
- 第二阪和国道とのランプウェイの途中に、屋上駐車場の出入り口がある。
- ほかのイオンモールのメンバーズカードが、ここでも使えた。(桂川イオン 検証済み)
- ここに押される形で和歌山市駅ビルの髙島屋が閉店してしまった。
- がんばれオークワ。
- なおオークワとしても対抗意識はあるのか、パームシティのリニューアルと紀三井寺のダイエー跡地にSCを作ってみた模様。
- がんばれオークワ。
- 1階にレストラン街があるが、メインの通路から外れているためにちょっとわかりにくい。
- フードコートは1階と3階の2ヶ所ある。
- 1階の方には和歌山ではてんかけラーメンで有名な玉林院のグリーンコーナーがある。
- 実はすぐ近くに大阪府との府県境が通っている。
- 広告看板に「南海電鉄 特急サザン停車 和歌山大学前駅直結」と書いてあるものがある。特急停車駅に直結するイオンモールというのはここ和歌山では大きな付加価値である。
- 南海和歌山大学前駅 (ふじと台) が最寄りなのは間違いないが、やや駅から歩く・・・
イズミヤ和歌山店[編集 | ソースを編集]
- 和歌山市
- 最寄駅無し。和歌山駅からバス。
- 2023年3月に紀伊川辺店閉店により県内唯一のイズミヤに。
- エレベーターは3か所あるが1か所は3基並ぶが1基だけ荷物用からの転用になってる。
- 朝日新聞の宣伝看板がある。
ガーデンパーク和歌山[編集 | ソースを編集]
- 和歌山市
- 最寄駅は南海(JR)和歌山市駅。
- 住友金属工業和歌山製鉄所グラウンド(住友球場)跡地に建築された県内強豪のオークワが経営するショッピングセンター。
- 和歌山県初のシネマコンプレックスジストシネマ和歌山がある。
- 1階にはスーパーマーケットの「メッサオークワ」が入る。
キーノ和歌山[編集 | ソースを編集]
- 和歌山市
- 南海JR和歌山市駅ビル。
- オフィス棟、駐車場棟、商業棟、ホテル棟、和歌山市民図書館から成り立つ。
- 図書館の一部が蔦屋書店になっている。
- 商業棟にはマツモトキヨシがあるが、和歌山県初進出。これにより47都道府県すべてで出店し、ドラッグストア初とのこと。
近鉄百貨店和歌山店[編集 | ソースを編集]
- 和歌山市
- JR和歌山駅直結。
- ビルの上にホテルがある。
- 2014年に和歌山市駅の駅ビル建て替えで高島屋が閉店したので、和歌山市はおろか県内唯一の百貨店に。
- 奈良県:お前もかよ。
黒潮市場[編集 | ソースを編集]
- 和歌山市
- 最寄駅は無し。「和歌山マリーナシティ」というレジャー施設の中にある。
- 「和歌山マリーナシティ」のお土産屋さんである。
- 和歌山県らしくマグロの解体ショーなどが行われる。
CITY!WAKAYAMA[編集 | ソースを編集]
- 和歌山市
- 最寄駅はJR紀和駅。
- 元はと言えば長崎屋和歌山店として1970年に開店、2002年に閉店して2003年にパチ屋を運営する延田エンタープライズが手掛けて開業。
- 核店舗は「松源」というスーパー。
- 開業当初は、コムサイズムや鶴橋風月などの全国チェーンや、4階にはボウリング場)やゲームセンターも存在したが、数年のうちにいずれも閉店し空き店舗が目立つようになった。
- ある意味「ピエリ守山」の和歌山県版といえる。
- 松源、サンドラッグとパチ屋以外何があったっけ・・・
- ある意味「ピエリ守山」の和歌山県版といえる。
セントラルシティ和歌山[編集 | ソースを編集]
- 和歌山市
- 最寄駅はJR紀三井寺駅。
- 元はと言えばダイエー和歌山店として1981年に開店し県内最大級のダイエーだったが、2013年に閉店して2014年にオークワに買収して開業。
- ダイエーの跡地に地元の競合スーパーになるのは滋賀県の平和堂みたい。
- 中核店舗はオークワのスーパーセンター業態のスーパーセンターオークワとなっている。
ドン・キホーテぶらくり丁店[編集 | ソースを編集]
- 和歌山市
- 最寄駅は無く「ぶらくり丁」という商店街の中にある。
- 元はと言えば大丸和歌山店として1971年に開店、1998年に閉店し、その後和光デンキのアウトレット店、ダイソーなどを経て現在に至る可哀相な過去を持つ。
- 「ぶらくり丁」は衰退しているためここも頑張ってほしい。
パームシティ和歌山[編集 | ソースを編集]
- 和歌山市
- 最寄駅は東武東松山駅…………………ではなく南海東松江駅。
- オークワが運営するショッピングセンター。
- ここもオークワのスーパーセンター業態であるスーパーセンターオークワが入ってる。
- 開業当初から東側駐車場にドライブインシアターのスクリーンが設置されていたが、一度も使われることがなく放置されていたが、2020年の例のウイルスにより映画館への集客が減少し、オークワの関連会社が運営している映画館の支配人が感染を防止しながら映画を楽しめるようにとこのスクリーンを活用した上映会を企画し、2020年12月に初めて同スクリーンで映画を上映した。
フォルテワジマ[編集 | ソースを編集]
- 和歌山市
- 最寄駅無し。「ぶらくり丁」という商店街の中にある。
- 元はと言えば「丸正」という百貨店だったが2001年に閉店しその建物に開業。
- 地下には温泉がある。同じく温泉を持つショッピングセンターは兵庫県のつかしんもあるが、あちらはショッピングセンターの敷地の別棟に温泉があるが、こっちはビルの中にある。
- 運営元は和島興産という会社だが、この会社、なんと地元の大手企業である島精機製作所の創業者夫人が経営する会社である。
- 衰退著しい和歌山中心市街地の活性化に何としても貢献すべく、地元を代表する企業として立ち上がった形。
- 土地の権利関係を整理するところから始まり、周辺住民の買い物需要に応えるべく食品スーパーを直営してみたり、自社グループでもフロアを有効活用し収益性の安定化を図るなど、地域活性化を目的とした工夫が功を奏している。
- ぶらくり丁の集客力が低下の一途をたどる中、ここがなんとか支えている。
- 上記の通り大手編み機メーカーの島精機製作所と関わりが深く、「フュージョンミュージアム」という編み機にまつわる博物館もあり、一見の価値あり。
- 「ブティックシマ」という一見どうってことないように見える婦人服店もあるが、島精機の技術をふんだんに用いたホールガーメントニットをメインに取り扱う地味にすごいお店だったりもする。
- 実質的にブティック兼ショールームというべきもので、地味ながら侮れない。
- 「ブティックシマ」という一見どうってことないように見える婦人服店もあるが、島精機の技術をふんだんに用いたホールガーメントニットをメインに取り扱う地味にすごいお店だったりもする。
- パスポートセンターなどの公共施設もある。
- 割とそのイメージが強いかも。
- テーマソングもある。
- Joshinのテーマソングでお馴染み、ウインズによる、その名も「ぶらくり丁」という楽曲のフォルテワジマバージョンである。
- サビの部分の「ぶらくり丁」が「フォルテワジマ」に置き換えられただけではあるが、ここ自体がぶらくり丁と一心同体のようなものなので歌詞的にも何ら問題はない。
- Joshinのテーマソングでお馴染み、ウインズによる、その名も「ぶらくり丁」という楽曲のフォルテワジマバージョンである。
和歌山MiO[編集 | ソースを編集]
- 和歌山市
- JR和歌山駅ビル。
- 元はと言えば「和歌山ステーションデパート」という名称で1968年に開業したが、1995年に「VIVO和歌山」 に名称変更し、2010年に天王寺MiOになぞられて現在の名前に変わった。
- どんだけ変わるんだよ。
ロッシュコート[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR和歌山線の岩出駅。
- 元はと言えばダイエー・ハイパーマート岩出店として1996年に開業したが、知ってのとおりダイエーの経営悪化のため2000年に閉鎖され、以来空きビルになり、2007年に開業。
- 2008年5月には西側に「II」が開業。従来のビルは「I」となる。
- 「II」は東側に商店街のように平屋建ての店舗が連なってる。
紀中[編集 | ソースを編集]
ロマンシティ御坊[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は「日本一ミニ私鉄」で知られる紀州鉄道の紀伊御坊駅。
- 1999年開業。御坊市内では唯一の大規模ショッピングセンターである。
- ここもオークワが運営している。
- ここの開業でジャスコとオークワの提携による「ジャスコオークワ」が2店舗存在したが、いずれも両者の提携解消によりロマンシティ開業の翌年である2000年に閉店しているなど影響が出た。
紀南[編集 | ソースを編集]
パビリオンシティ田辺[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅なし。紀伊田辺駅からバス。
- ここもやはり県内強豪のオークワが運営する。
- 「パビリオン」という名称は、A館のオークワを核としたGMS、B館の衣料品や雑貨などを扱う専門店街、C館のアミューズメント施設、TSUTAYA/WAY館の4施設で構成している。
- 自動車での来客者向けに、建物周辺には合計で10もの駐車場が確保されている。
イオン新宮ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 新宮市
- 最寄駅はJR新宮駅。
- 元は「ジャスコ」で、1999年4月30日の開業時点では和歌山県のショッピングセンターでは最大級の店舗面積であった。
- 三重県との県境に近く、同県紀宝町からの来客も多い。
- このため、和歌山県警察と三重県警察が合同して交通安全キャンペーンを当店で行うことがある。
- 和歌山県に存在するが、管轄は東海カンパニーが行ってきた。
- 和歌山県唯一のイオンのショッピングセンターだったが、2014年に和歌山市にイオンモール和歌山開業で唯一ではなくなった。
オークワ新宮仲之町店[編集 | ソースを編集]
- 新宮市
- 最寄駅はJR新宮駅。
- 1959年2月27日、主婦の店新宮店として開店し、和歌山県では初となるセルフ式スーパーマーケットであり、後のオークワにとってはスーパーマーケットとしての1号店だった。
- 1968年には店舗を建て替えてリニューアルし、主婦の店新宮店から新宮大桑百貨店に改称した。
- 1988年には新たにライフ館を建設し、12月にはライフ館とジョイ館からなるペアシティ新宮が開店した。
- 1999年4月30日には新宮市郊外にジャスコ新宮店が開店し、2005年3月5日には新宮市郊外にスーパーセンターオークワ南紀店がオープンした。
- 2007年3月には老朽化していたジョイ館の営業を終了し。、これにともなってペアシティ新宮からオークワ新宮仲之町店に改称して3月17日に改装オープンした。
スーパーセンターオークワ南紀店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR紀伊佐野駅。
- アメリカ式の複数のロードサイド店舗で駐車場を囲む形式。
- ここの開業で自社競合を消すためか、新宮市の中心部にあった「オークワペアシティ新宮」は当店舗の開業後に規模を縮小・減築し「オークワ新宮仲之町店」に格下げされ、同じ新宮市佐野地区に存在していたオークワ新宮佐野店は閉店するなど影響が出た。
南紀白浜 とれとれ市場[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。白浜駅からバスかタクシー。
- 白浜町のお土産屋を兼ねる。
- 魚介類を提供する飲食店や、魚介類のBBQが楽しめる。
- 近くに温泉「とれとれの湯」や、宿泊施設が存在するなど1日中楽しめる。
過去の商業施設[編集 | ソースを編集]
高島屋和歌山店[編集 | ソースを編集]
- 和歌山市
- 和歌山市駅
- 和歌山市駅の駅ビル。
- 2フロアのみだった。
- 残念ながら駅ビル建て替えにより2014年8月末閉店、建て替えまでは1階にイズミヤが入ったが2017年に完全閉店、その後キーノ和歌山となった。
オーシティ田辺[編集 | ソースを編集]
- 田辺市
- 最寄駅はJR紀伊田辺駅。
- 開業から14年余は「オークワ田辺店」として営業していた。
- 山の斜面部に建設されたため、1階と3階の両方に店舗入り口と平面駐車場があり、4階部分には立体駐車場を設備している。
- 残念ながら2021年2月閉店。