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大阪の商業施設/和泉

  • 新規追加は「市町村別→同一自治体は五十音順」で。

イオン和泉府中店

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  • 和泉市
  1. JR阪和線和泉府中駅。
  2. 元はサティだった。
  3. 売り場は4階まで。
  4. スーパー単体だが専門店も充実してる。
  5. 駅が改築されるまでは改札が線路の反対側にあったため、踏切を渡る必要があった。
    • 東岸和田駅が地上時代のトークタウン(サティ→イオン)も同じだった。

エコール・いずみ

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メイン入口は2階
  • 和泉市
  1. 泉北高速鉄道和泉中央駅前にある商業施設。
  2. 核店舗はイズミヤ
  3. 富田林市にある「エコール・ロゼ」や神戸市北区にある「エコール・リラ」は同じ業者が開発したもの。
    • 「関西都市居住サービス」という会社らしい。
  4. 駅とペデストリアンデッキで接続しているため、実質的なメイン入口は2階。
  5. 本館、東館、北館の3棟からなるが、北館のみ駅を隔てた向かい側にある。
  6. 本館と東館を隔てる通路はAMUSE MALLと書いて「アムゼモール」と名付けられている。何故か「アミューズモール」とはならなかった。
    • 「アミューズモール」だと某芸能事務所と名前がかぶるから商標権とかの問題になるとか。
  7. 2024年に二郎系ラーメンの店ができた。

コムボックス光明池

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  • 和泉市
  1. 最寄駅は泉北高速鉄道光明池駅。
  2. マツゲンが入る。
  3. 看板がカラフル。

ダイエー光明池店

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  • 和泉市
  1. 泉北高速鉄道光明池駅前にある。
  2. 建物は3階建てだが、地形の関係で1階が2階に相当する場所にあり、駅から続くペデストリアンデッキに直接繋がっている。
    • 1階に相当する場所は地下駐車場となっている。
  3. 1階は食品売り場だが2階以上は専門店がテナントとして入っている。
    • 2階にはしまむらとバースディ、3階にはダイソーが入っている。
  4. 屋上にはフットサルコートがある。
  5. なぜかイオンになっておらず今もダイエーを名乗っている。
    • 近くに元カルフールのイオン光明池店があったがこちらの方が先に閉店した。
  6. 光明池駅や向かいにあるサンピアは堺市だがここは和泉市になる。

PIVO和泉中央

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  • 和泉市
  1. 最寄駅は泉北高速鉄道和泉中央駅。
  2. 病院や塾などが入る。商店や飲食店は入らない。
  3. 隣接するヤマダデンキもここの所属だったりする。

フチュール和泉

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  • 和泉市
  1. JR阪和線和泉府中駅前。
  2. 再開発で生まれたビル。
  3. コノミヤが入る。

ららぽーと和泉

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  1. 何気に大阪府内初のららぽーと。
  2. 最寄駅は泉北高速鉄道の和泉中央駅だが微妙に距離がある。
    • そのため駅から直行バスが運転されてるが、本数が1時間に2本程度と少ない。
    • 明らかにクルマでの来店を念頭に置いている。近くに阪和自動車道のインターチェンジとかもあるし。
  3. ららぽーとEXPOCITY同様、メインテナントが何なのかよくわからない。
  4. 周囲は工業団地といった感じで、住宅地はちょっと離れている。
  5. 隣にコストコがある。
    • ルートインもできた。
    • ららぽーと門真も隣にコストコができる予定。
  6. エレベーターとエスカレーターはすべてフジテック製でここ以降にできた「ららぽーと」のエレベーターはすべて同社製に統一されてる。
  7. 岸和田市との境界に近いため、岸和田市からの利用者も多い。
    • 市指定ゴミ袋も和泉市・岸和田市の両方を取り扱っている。

泉大津市

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アルザ泉大津

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  1. 関空開港とほぼ同時にできた。
  2. 商業施設は南海が中心となる「いずみおおつCITY」とダイエー泉大津店の2つの棟からなる。
    • ダイエーは当初は地下1階・地上4階まであったが、現在は規模を縮小し地下1階と地上1階だけになった。
      • 食料品売場は地下1階にあるが、天井が配管剥き出しであるなどイオン甲子園店(旧ダイエー)のそれと雰囲気が似ている。
        • 入口にもイオン甲子園店同様、回転ドアの跡が残っている。
      • 2024年にダイエーは撤退、代わりに松源が入った。
        • それ以外にも上の階にあったダイソーが1階に下りてきたりした。上の階には新たに図書館が入った。
        • 近隣に同じイオングループのKOHYOがあるからかも。
  3. 住居棟は36階建てのタワーマンションが建っている。
  4. アルプラザ泉大津ではない。
    • そもそも平和堂は大阪南部には進出していない(和歌山本社のオークワの地盤なので。)。
  5. いずみおおつCITYにはなぜか京阪沿線に多い水嶋書房が入っている。

カナートモール和泉府中

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  • 泉大津市
  1. 最寄駅はJR阪和線和泉府中駅。
  2. 元はイズミヤだったが、建て替えてこうなった。
  3. 専門店がたくさん入る。

岸和田市

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イオンそよら東岸和田

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  • 岸和田市
  1. JR阪和線東岸和田駅前。
  2. かつてあった「トークタウン」を建て替えた。
    • 「トークタウン」の時から「イオン」だった。
  3. イオンリテールが2020年以降展開する小商圏の都市型ショッピングセンター「そよら」の一つであり、大阪府内では「そよら海老江」、「そよら新金岡」に次ぐ3ヶ所目の施設。
    • 2023年に古川橋にもできて4ヶ所になった。
  4. 当施設では「今までのそよら以上の土地展開」を図るため、平面駐車場を中心に複数の店舗を展開するオープンモール形式となっている。

岸和田カンカンベイサイドモール

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  • 岸和田市
  1. 最寄駅は南海岸和田駅。
    • 臨海線沿いにある。駅からなら商店街を突っ切った先に見える。
  2. 岸和田旧港再開発事業地における商業施設東館・西館として建設され、東館が1997年3月19日に「岸和田カンカン本館」、西館が1999年9月25日に「岸和田カンカンベイサイドモール」の名称でそれぞれオープンし、2004年3月20日に東館が「岸和田カンカンベイサイドモールEAST」、西館が「岸和田カンカンベイサイドモールWEST」の現在の名称に改称された。
  3. 開業当初は大阪府と岸和田市、住友商事が出資して作られた第3セクター「岸和田港湾都市」が運営していたが、2006年に大阪府と岸和田市が保有株を全て住友商事に売却し、完全民営化され、以降は住友商事の子会社である住商アーバン開発が運営を行っていた。
  4. 西館はイズミヤが入ってたが2015年大晦日に閉店した。
  5. 2016年8月に所有者はラサール・インベストメント・マネージメントが組成した「岸和田プロパティー合同会社」に変わり[8]、2017年3月より運営は東京建物子会社のプライムプレイスとなった。
    • 何かWikipediaっぽい。
  6. 略してカンカン。カンカンだけで通じる。
    • 「カンカン」だけだと踏切みたい。
    • またはTBS系の某番組見たい。
    • 「カンカン」は店の前の交差点が「カンカン場」と呼ばれていることに由来する。

ラパーク岸和田

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  1. 南海春木駅の近くにある。
  2. メインテナントは長崎屋で、今や大阪府内では唯一の存在。
    • 親会社のMEGAドン・キホーテも併設されている。
      • とうとうドン・キホーテに統合されることが決定。大阪から長崎屋が消滅する。
  3. 専門店には餃子の王将やリサイクルショップ大手のトレジャーファクトリーも入る。

泉佐野市

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イオンモール日根野

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  • 泉佐野市
  1. 最寄駅はJR阪和線日根野駅。
  2. 関西国際空港開港後の1995年4月5日に「ジャスコシティ日根野」として正式開業した。
  3. 開業時はジャスコ近畿四国事業本部による運営で、総合スーパーとスーパースーパーマーケットの2つの核店舗を配置した2核ワンモールのショッピングセンターであった。
  4. 関西に3つある空港近くのイオンモール(他はりんくう泉南伊丹)の一つ。

いこらモール泉佐野

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  1. かつてはダイエーによって作られたショッピングモール「ショッパーズモール泉佐野」だった。
    • ダイエーにしては大規模な商業施設だったが、経営悪化に伴い他社に譲渡された。
      • その間メインテナントがダイエーからグルメシティに格下げられたりもしている。
    • ダイエー時代には、フードコート前にソフトバンクへの譲渡直前までホークスのマスコット ハリーホークの人形が飾られていた。
  2. 「いこら」とは地元の方言で「行こうよ」という意味らしい。
    • それ和歌山弁でも使う。泉佐野は和歌山だったのか?
  3. 最寄り駅は南海本線の井原里駅。
  4. アイドルグループの=LOVEとは関係ない。

エアロプラザ

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エアロプラザ
  • 泉佐野市
  1. 関西空港駅直結。関西空港の島にある。
  2. 開業時は高島屋があったが潰れた。
  3. 関西空港駅からの動線外のため寂しい雰囲気。
    • ターミナルビルとは駅を挟んで反対側にある。
  4. アルファベット表記だと「AEROPLAZA」となるが、「アエロプラザ」ではない。
  5. ゼッテリアの関西1号店はここ。
  6. 夜中にここで早朝便まで夜を明かす外国人観光客も多い。

りんくうパピリオ

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  • 泉佐野市
  1. りんくうタウン駅ビル。
  2. 2017年3月31日までは大阪府の外郭団体である一般財団法人大阪府タウン管理財団が管理運営していたが、2017年4月1日より泉佐野市が大阪府より施設を購入した上で、管理運営を行っている。
  3. 免税店など入る。

りんくうプレジャータウンSEACLE

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  • 泉佐野市
  1. りんくうタウン駅前。
  2. 運営は大和ハウス工業のグループ会社大和情報サービスが行っている。
  3. ここの目玉は大きな観覧車。

りんくうプレミアム・アウトレット

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  • 泉佐野市
  1. りんくうタウン駅前。
    • プレミアムアウトレットにしては、珍しく駅近。
  2. 2000年11月23日に開業。
  3. 何度も増築を繰り返してる。

アプラたかいし

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  1. 南海高石駅前。
  2. 中核店舗はコノミヤ。
  3. 図書館までは言ってる。

イヅイチ シェルピア

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  1. 最寄駅は南海水鉄貝塚駅。
  2. 昔はダイエーだったが今は万代。
  3. 貝塚市はどんどんショッピングセンターがつぶれてるためここが貴重な存在。


イオンモールりんくう泉南

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  • 泉南市
  1. イオンモール関西初めてのショッピングセンター。
    • 隣町にあるイオンモール日根野(旧・ジャスコシティ日根野)と競合している。
    • それ故に、下述のオフ会の件を抜きにしても大阪のイオンモールの中では割と知名度がある。泉佐野以南=和歌山と思われがちだが、そうではなくまだ大阪府が続いていることに気づかせてくれる貴重な存在。
  2. 関空に近いので飛行機が見える。
  3. 近くに南海の線路はあるが駅はない。
    • 最寄駅は樽井駅だがかなり離れている。
  4. 某大物ユーチューバーが開いたオフ会が誰も来なかったことでネットでは有名。
    • 公共交通機関では到達しづらい地点だから多少仕方ないのでは。すでに和歌山イオンもできてたし、そちらでしていれば...
    • Google mapのレビューには「聖地」「伝説」「0」といった単語が並ぶ。また、付近に「オフ会0人達成の地」なる施設が登録されていた(現在は削除済み)。
    • 彼が駐車した位置も特定されているとのことである。
  5. すぐ近くに、インスタ映えスポットであるりんくうマリンビーチがあるので、陽キャラさんとホモガキとで、ここに対する印象は大きく異なる。

わくわくシティ尾崎

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  1. 最寄駅は南海尾崎駅。
  2. オークワが経営する。
  3. オークワの入る本館のほかに、モスバーガーなどが入居する別館が存在する。

じゃんぼスクエア熊取

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  1. 最寄駅はJR阪和線熊取駅。
  2. 熊取町唯一の大型商業施設。
  3. 万代が入る。