岐阜市の駅
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- 編集される方は「Chakuwiki:お願い/日本の駅」をご覧ください。
所在地:市橋4丁目
- 1986年に開業。国鉄最後の年に出来た。
- 名古屋 - 豊橋間はJR発足後も絶えず新駅が開業したが、名古屋 - 米原間の新駅は西岐阜が最後。
- 岐阜県庁・県警察の最寄。
- 約15~20分は歩くけど。
- ここぞ本当の「橋上駅」。跨線橋に併設されている。
- はがないのOPに出てきた駅だとか。
- ここと岐阜駅間は距離が短く感じる。
- この駅と穂積駅のちょうど中間あたりに岐阜貨物ターミナル駅がある。
- 中堅都市の代表駅の隣のはずが、いきなり無人駅である。
- 路線 - 東海道本線
- バス - 西ぎふ・くるくるバス
所在地:蔵前2丁目
- 駅周辺は年々発展しているが、駅のすぐ周りだけ取り残されてまだ何もない。
- やっと北口が開業した。
- 小綺麗な駅前ロータリーまで整っているが、駅舎が用意されなかったのが玉に瑕。どうせなら跨線橋を剥がして橋上駅舎と東西自由通路を整備しても良かったのに。
- ワンマン列車では岐阜発車後の案内放送が冗長なのもあって、到着時までに流れ切らないことがある。
所在地:加納八幡町
- 駅そのものは小規模だが、何を隠そう検車区を擁するので運行上は重要な拠点。
- ただしキャパが狭く留置線の数も収容車両数も他区に劣る。専らラッシュ外の特急車両の面倒を見ている。
- 効率化のため、岐阜からミュースカイと一般車が連結して回送される運用がある。
- ただしキャパが狭く留置線の数も収容車両数も他区に劣る。専らラッシュ外の特急車両の面倒を見ている。
- その割にはここ止まりの列車は折り返し含め1本もない。
- 終点の岐阜まで至近距離なので、行けるなら行ってしまうのが得策だし、逆に岐阜から当駅までの区間運用も短すぎて無意味との考えか。
- こうして車両交換のための送り込みや入庫が頻繁に行われたり、カーブや岐阜駅手前の線形に阻まれたりして、下り特急はこの駅辺りからよく詰まる。
- 下り線にも渡り線が敷かれているので、両方面からの入庫が不可能な訳ではない。
- 終点の岐阜まで至近距離なので、行けるなら行ってしまうのが得策だし、逆に岐阜から当駅までの区間運用も短すぎて無意味との考えか。
- 連続立体交差化後に加納駅と統合するが、車両基地だけは移転せずに取り残される見込み。
- 路線 - 名鉄名古屋本線
- バス - 岐阜乗合自動車
所在地:竜田町9丁目
- 隣の茶所駅と近すぎる。
- 茶所駅北側の道路を西へ進み、最初の信号を右に200mほど行くともう加納駅。
- 高架化の際には一つの駅に統合するらしいです。
- こっちを統合するなら西枇杷島も駅機能なくして信号場にし、二ツ杁に完全統合していい気がするのだが。
- ちなみに二ツ杁のもう片隣の新川橋は、市の要請により廃止を免れました。
- 統合したら「加納・茶所」みたいな合成駅名になるのだろうか?
- こっちを統合するなら西枇杷島も駅機能なくして信号場にし、二ツ杁に完全統合していい気がするのだが。
- 1968年までは岐阜・加納間に広江駅も存在した。
- 一時期は急行が止まっていた。
- もちろん特別停車のこと。
- 新加納駅とは何の関係もない。
- 岐阜駅も始めは加納宿にちなみ加納駅を名乗っていたがやっぱり当駅とは関係ない。
- この駅からは徒歩移動出来ないくらい距離がある。
- ガーナの漢字表記は「加納」だが、当駅とは何の関係もない。
- 路線 - 名鉄名古屋本線
- バス - 岐阜乗合自動車
所在地:入舟町1丁目
- 岐阜を出ると右へ左へダラダラと曲線を描きながら当駅に到着する。
- 新関からの路面電車は、徹明町に向かわず専ら当駅を経由して岐阜まで乗り入れていた。
- 構内踏切を挟んで反対側に600V車専用の低床ホームが別途設けられていた。
- 競輪場前方面へ分岐したところで1500V/600V切替用のデッドセクションがあった。
- 岐阜の中心街が廃れた遠因でもある。
- かつては駅ビルの真横に改札口があったが、老朽化に伴い分離された。
- 路線 - 名鉄各務原線
所在地:細畑5丁目
- 岐阜東バイパスを超える関係で、ローカル線に不似合いな高架駅となっている。
- ホームが4両分しかないため、ワンマン化前はラッシュ時を中心に締切が発生していた。
- 路線 - 名鉄各務原線
所在地:切通2丁目
- 今は亡き急行の最初の停車駅だった。
- もっとも、ほとんどの急行は新那加以西が普通だったため、あまり実感はなかった。
- 駅を境に南北で景色がまるで違う。
- 接道は一方通行で超狭い。
- 路線 - 名鉄各務原線
所在地:蔵前7丁目
- 岐阜方面の入り口はやや奥まったところにある。
- 長森駅へは、切通駅よりこっちの方が若干近い。
- 路線 - 名鉄各務原線
所在地:高田2丁目
- 駅のすぐ先で境川を越えるため、駅全体が若干浮いているように見える。
- 高床倉庫のような造りだ。
- 路線 - 名鉄各務原線
所在地:柳津町梅松1丁目
- 旧・柳津町にある唯一の駅。
- 急カーブ上にあったのが移転した。
- 旧駅を境に進路がほぼ90°変わる線形である。
- 名鉄では珍しい青みがかった屋根は境川をイメージしているらしい。
- 路線 - 名鉄竹鼻線