岐阜駅
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岐阜駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:岐阜市橋本町
- 名古屋近郊の東海道線普通の大半が岐阜駅折り返し。
- 引き上げ線は使わない。わざわざ大垣まで回送。
- 引き上げに入る前に名古屋方面に折り返しちゃうし。たまに西岐阜の貨物線で折り返してるみたい。
- 岐阜~名古屋間は名鉄と競合してるため、JRはかなり飛ばす。が、岐阜以西はJR西日本との境である米原駅まで、特急を除けば各駅停車しか存在しない。
- かなり飛ばすというより、普通でも駅間距離が国鉄時代のままなのが大きい。名古屋以南みたいに新駅が殆ど無いから名古屋~岐阜で快速が普通を抜かすことはない。
- 尾張一宮に待避線があるが、退避するといえば「ひだ」などが普通を抜かすときくらい。
- 岐阜~名古屋間30.3kmに途中駅は5駅しかない。平均駅間距離は約6km。因みにほぼ同距離の大阪~三ノ宮間には12駅ある。
- ちなみに、岐阜から米原も大概駅間距離が長いので快速のメリットはあまりなさそう。
- 快速・新快速・特別快速が18~20分運転に対し普通は26分運転。しかし名鉄の特急は29分かかる。
- 停車駅も名鉄特急は国府宮・名鉄一宮の2駅から今は新木曽川と笠松が増えて4駅停車に。JRの普通以下となった現状を反映している。
- 急行の半数が削減されて名鉄一宮折り返しとなったのもそういう事情ゆえ。急行は須ヶ口で津島線乗り換えの客がかなりの割合を占めている。
- 停車駅も名鉄特急は国府宮・名鉄一宮の2駅から今は新木曽川と笠松が増えて4駅停車に。JRの普通以下となった現状を反映している。
- かなり飛ばすというより、普通でも駅間距離が国鉄時代のままなのが大きい。名古屋以南みたいに新駅が殆ど無いから名古屋~岐阜で快速が普通を抜かすことはない。
- 「ホーム入線前に信号待ち」と言えば名鉄の方のイメージが強いが、こういう運転形態のためJRの方でも起きる。
- 引き上げ線は使わない。わざわざ大垣まで回送。
- 駅前広場(北口)整備中。最初は人工地盤などという壮大な計画であったが徐々に縮小・・・
- 黄金の信長像は、正直センス無いと思う。
- しかしもし本人に見せたら大喜びであろうことは想像に難くない。
- 黄金の信長像は、正直センス無いと思う。
- 高架化されて、金津園の様子がよく見えるようになった。
- 岐阜県の代表駅であり駅舎も大きく県内他駅と比べ風格がある
- 風俗もある。
- 東海道本線で隣駅の木曽川駅は愛知県。
- 距離はおよそ8km
- 電車で岐阜駅に着くとき、駅前にやたらと妙な建物がある。
- 2階のコンコースがやたら広い。
- 国鉄時代に計画した際、名鉄の駅も一纏めにしようとした名残りである。もちろん各務原線や当時の市内線の兼ね合いで計画はなしに。
- 待合場所でWifiが使えたのは意外。
- 県庁所在都市の中心駅なのに、隣の駅は県外(愛知県の木曽川駅)。こんなのはあと2例だけ(新幹線の隣の駅は除く)。
- そのうち1つは隣県にある大津駅。あと1つは…?
- 因みに県庁所在都市の中心駅の2駅先が県外となるケースは近畿地方の3駅(大阪駅・京都駅・奈良駅)が該当する。かつては南海和歌山市駅もそうだった。
- 多分、横浜駅もそうかもしれない。東海道線を利用すれば、2駅先の品川駅は東京都だから…。あくまで横浜駅の方が中心駅だったらの話だが…(利用者数的には桜木町駅や関内駅より多いし、横浜市の中心駅は横浜駅だと思うから…。)。
- 浦和駅もそうでは?上野東京ライン(東北本線)・湘南新宿ラインで一駅の赤羽駅は東京都。
- 浦和駅は県庁所在都市の中心駅ではないので不該当。さいたま市発足前には上野東京ラインや湘南新宿ラインがなかったし。
- 国鉄時代は上りホームはガラガラ、下りホームはそれなりに人がいるという光景がデフォだったらしい。
- 名岐間は国鉄時代は完全に名鉄に負けていた。昭和60年代になるまで1時間以上普通列車が運転されない時間帯がある程で、尾張一宮駅など途中駅でも人の姿はまばらだった模様。
- 現在は名鉄岐阜駅ホームのほうが閑散としている印象。こちらは急行が半減されるなど減便ダイヤまで組まれる始末。
アスティ岐阜の噂[編集 | ソースを編集]
- 高架下にある駅ビルなのにちゃっかり3階建て。
- 3階には三省堂書店がある。
- 名鉄が乗り入れて総合駅になる予定だった名残の部分でもある。