徳島県道/一般県道
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< 徳島県道
- 越境の県道(102~108号)の香川県側の道の様子はこちらを参照。
- 401号鳴門徳島自転車道線
- 402号阿南徳島自転車道線
- 徳島県道では唯一県道で高知県との県境を越える。
- 徳島県道最少番号でありながらも山間部にあるため存在感は薄い。
- 県境は不通。
- 徳島県側は高速道路付近まで。
- 実は一本松越えが県道。
- いつの間にか鳴池線からこの県道が始まるようになった。
- 上板以北はこの県道にしたほうがいいと思う。
- 途切れているためこの県道だけで香川県に行くことは不可能だった。
- 脇町から大窪寺への近道だが狭いためあまり使われない。
- 香川からだと3号の迂回路。
- まともなのは穴吹から徳島自動車道の下まで。
- この道で香川県に行こうとすると暮畑が狭くくねくねしておりしかもわかりづらい。
- ヘアピンカーブが合計16もある。
- 県境付近に大瀧寺がある。
- 香川側から行くと県境から徳島に入った地点で県道は終わってしまう。
- 徳島側から行くと途中で別の道を通らなければ県境に行けない。
- 徳島県内は全て国道439号と重複しているためなかったことにされている。
- 京柱峠を越える。
- 現在四国で唯一の110番台県道である。
- 小松島までの旧国道55号。
- 新浜は4車線になったがよく混む。
- 小松島市内の一部では大型車だけだが徳島方向への一方通行となっている。
- ただし路線バスだけは除く。
- 区間のほとんどは29号に乗っ取られた。
- 新しい道ができたため旧道をこの県道に戻してほしい…
- この道と30号を使うと川島から徳島へ早く行ける。
- 石井町藍畑を通る狭い道もこの県道らしいが謎。六条大橋の近くの堤防から北に行くのが本線なのに。
- 徳島川島線の名残か。
- 吉野川を渡る橋は六条大橋と思いきや実は高瀬橋という潜水橋。
- 西条北島線と鳴池線の間は2車線で南北の大動脈となっている。
- 昔はそんな道でなかった。
- 今も石井町藍畑を通る狭い道がこれに指定されていると思われる。
- 神山町と徳島市の境は断崖絶壁の狭路。
- 石井との境から府中までは迷う。
- 観音寺の前を通る。
- 終点をまっすぐ行くと29号と152号の重複部分に入る。
- 実は行者野橋もこの県道。
- 阿野橋はこの県道ではなく124号。
- 国府の変電所の中を通る。
- 沿線に阿波史跡公園とライフル射撃場がある。
- 広野から一の坂に行く道がこの県道扱いとなっているが実際は県道としては指定されていない。
- 将来的には広野から佐那河内に行く県道になるが一の坂から佐那河内は未開通となる可能性が高い。
- 阿野橋は新しい橋となった。
- この県道のほうがルートがわかりやすいのに。
- 阿波麻植大橋という長い橋を渡る。
- この橋を2号にしてほしかった…
- 旧道の潜水橋を渡るほうは起点から終点まで一本道。
- つるぎ町の旧国道192号。
- 東から来た場合この県道を使うと剣山へわずかだが国道438号を通るよりショートカットできる。
- 独立のヘキサ標識は設置されていない。
- 吉野川を渡るだけの県道。
- 131号や132号、199号、262号、266号も同様。
- 実は阿波半田駅近くの跨線橋もこの県道。
- 跨線橋を159号にしてまっすぐ行くと256号のバイパスに入るようにしたほうがすっきりするのに。
- 長生からスタートして那賀川橋を渡り北詰めから堤防を通り大京原橋北詰めから北に行く県道。
- バイパスができる前はこの県道が抜け道だった。
- 長生から南島までは阿南市内をパスできる道。
- 徳島県道では最も最近に認定。
- 2023年に最新の座が133号に明け渡された。
- 昔はオーシャン東九フェリーに行く道、今は徳島南部道に行く道。
- 小松島から南の旧国道55号。
- この県道と24号で阿南市をパスできる。
- 起点はかちどき橋のところだったが北からも南からも全線のトレースは不可能だった。
- 南からだと当時文化センターがあったところは左にしか行けずトレースしたいのならいったん徳島駅に行かなければならなかった。
- 北からの場合徳島中央公園の横は南から北への一方通行のため実質上徳島町で終わっていた。
- 南からだと当時文化センターがあったところは左にしか行けずトレースしたいのならいったん徳島駅に行かなければならなかった。
- 松茂までの旧の国道11号。
- 美馬市の中間と貞光の東を結ぶ吉野川を渡るだけの県道。
- 実はこれのちょうど2倍の番号の県道も吉野川を渡るだけの県道である。
- 美馬市の中間と貞光の東より美馬市の旧美馬町の東と旧貞光町の太田を結ぶと言ったほうがわかりやすいか?
- 実はこれのちょうど2倍の番号の県道も吉野川を渡るだけの県道である。
- 全区間走りやすい2車線である。
- 東みよし町だけを通る吉野川を渡るだけの県道はこれのみ。
- 他は三好市も通っている。
- 全区間2車線。
- 日和佐道路が全通したのに伴い旧の国道55号を移管。
- 全線2車線で法定速度だがカーブが多いので注意。
- 歩行者や自転車などは日和佐道路を通れないのでこちらを。
- 徳島県道の最新の座を129号から奪った。
- 最新の写真を見てみると当該区間の標識は国道55号のおにぎりに戻されておりこの県道は廃止となったと思われる。
- 電話で問い合わせたところ移管を取り下げられしばらくは国道55号のままでいくとあった。
- 国道55号と147号を結ぶわずかな県道。
- 牟岐の停車場線と港線を合わせている。
- 147号と別れてから牟岐の町役場の前まで行き橋をわたり右へ行き神社の前を右に行ったところが起点。
- 独立のヘキサ標識はない。
- 国道55号から牟岐駅までは短いながらも何故か中央分離帯がある。
- 羽ノ浦から徳島県庁までを結ぶ。
- 勝浦川で分断されている。
- 小松島市は迷走する。
- バイパスのすぐそばを通り2回バイパスと交差する。
- 沿線に恩山寺と立江寺がある。
- 土成を鳴池線から斜め右に別れて行くのがこの県道。
- 15号と重複して別れてからは吉野川北岸の堤防の上を走る。
- 第十の樋門の上は信号による交互通行となっている。
- しかも16トンの重量制限がある。
- 終点にある吉野川の橋の下を通る道は高さ制限を超えた車が通ってしまう事故がよく発生する。
- このため高さ制限を超えた車に対して警告を出すようにしている。
- と言いつつも事故がまた起きてしまった…。
- このため高さ制限を超えた車に対して警告を出すようにしている。
- とくしまマラソンのコースの一つ。
- 阿波市の吉野川堤防を通る県道。
- 県道標識一切なし。
- もうちょっとで美馬市に入るところから狭い道を永遠と走る道。
- 岩津橋という吉野川で最も短い橋を渡る。
- 土成インターの付近は広いが。
- 岩津橋という吉野川で最も短い橋を渡る。
- 上板は迷走するが案内標識はしっかりしている。
- 沿線に札所が5つもある。
- 安楽寺、十楽寺、熊谷寺、法輪寺、切幡寺。
- 終点からまっすぐずっと行くと15号と137号を通って徳島まで行く。
- まもなく土成のバイパスが全通する。
- 全通したのでちょっとは楽になった。
- 黒沢湿原の南側は登山道。
- しらさぎ荘のところは左。
- 井川側からは腕山スキー場への道。
- 昔は国道192号を東から来た場合辻の歩道橋がある交差点を鋭角に左に曲がらなければならなかった。
- 国道から入ってすぐは立派な2車線だが井川トンネルを出た瞬間に狭路険道へと変貌する。
- 大林でバイパスから旧道に入り一つ目の信号を左に入るのがこの県道。
- 那賀川は鉄橋両端の歩道で渡る。
- 敷地では昔は左へ行っていたが今は右へ行く。
- 国道55号の北を通る2車線の道もこの県道。
- 北から行った場合中島の踏切をこえたらすぐのところは左に行かなければならない。
- ほぼ迷走する。
- 鶴林寺と283号を結ぶ。
- 146と書かれた県道を示すものはない。
- 通称「南阿波サンライン」。
- 海に飛び出すようなカーブがある。
- このうち最も怖いのは千羽大橋。
- 途中8つほど分岐点がある。
- 起点から順に外牟井の浜と環境バイオ研究所、第一展望台、明丸海岸とサンラインモビレージ、第二展望台、第三展望台、灘の水落集落、第四展望台、牟岐少年自然の家とモラスコ牟岐。
- ただし最後の分岐点については鋭角に曲がるため大型車は厳しく大型車は日和佐から牟岐少年自然の家に行く場合たいていは国道55号から行く。
- 起点から順に外牟井の浜と環境バイオ研究所、第一展望台、明丸海岸とサンラインモビレージ、第二展望台、第三展望台、灘の水落集落、第四展望台、牟岐少年自然の家とモラスコ牟岐。
- 終点付近には昔信号による交互通行のトンネルがあった。
- 最近新しくできた海部病院のあたりまで延伸された。
- 海が見えるところは千羽トンネルから最後の分岐点までの間。
- 元有料道路であり国道55号の旧道ではない。
- そのため全線で2車線は確保されている。
- 国道193号から轟の滝へ行く。
- ずっとまっすぐ行くと魚梁瀬のほうに行く林道に入ってしまうので寒ヶ瀬の橋の手前を右に行かなければならない。
- 池田から140号を通っていくといつの間にかこの県道に入っている。
- しらさぎ荘のところです。
- 西祖谷山に入るまでは左に谷川右に断崖絶壁という狭い道が永遠と続く。
- しかも標識はずっと池田町松尾なのでカーナビがないとどこを走っているかがわからなくなる。
- 本県道の沿線はほぼ無人地帯となっている。
- 橋は14トンの重量制限。
- 起点の腕山は松尾川ダムへの道と265号の分岐点。
- 小祖谷へは265号から行ったとしてもこの道を通らなければ行けない。
- 長さは17kmほどあるが全線を通して片側1車線以上の区間はない。
- 腕山へは県道265号、黒沢湿原へは県道269号がメインルートのため交通量は皆無に近い。
- 「腕山」は「かいなやま」、「宮石」は「くいし」と読む。
- 佐古駅へ続く徳島としては珍しい4車線県道。
- 佐古駅が高架のため下をくぐって30号へ行くこともできるようになった。
- そちらは県道ではない。
- 狭く短い。
- 徳島大学病院の前から入る。
- 狭く短い。
- 232号の終点がある。
- 狭く短い。
- 最近広い道で駅へ行けるようになったが県道はそのままとなった。
- 国道192号から徳島線の踏切の手前までは広めの道、徳島線の踏切の手前を左に曲がってからは狭い道。
- 吉野川市の主要駅鴨島駅へ行く2車線県道。
- 昔は商店街として賑わっていた。
- 川島で2号と逆方向に行くのがこの県道。
- 曲がるところはわかりづらい。
- 電器店が目印。
- 244号になったときはもう遅い。
- 電器店が目印。
- 美馬市にある唯一の駅へ行くだけの県道。
- 狭く短い以外は言うことがない。
- 歩いて簡単に全線走破可能。
- 徳島県道では最短。
- 道幅は2車線ある。
- 歩いても一分以内に全線トレース可能。
- 跨線橋もこの県道だと勘違いしやすい。(正解は127号)
- 跨線橋をこの県道にして国道192号と256号のバイパスをつなぐほうを127号にしたほうがよかった。
- 狭く短い。
- 徳島唯一の全線アーケード商店街県道。
- 路線バスも走る。
- 狭く短い。
- 箸蔵寺への玄関口。
- かずら橋への玄関口大歩危駅に行く県道。
- 急な坂があるため自転車は大変。
- 歩危マートがある。
- 二号店もある。
- 県道45号と重複しており終点は国道32号との交点である。
- 最も北にある駅へ行くだけの県道。
- 徳島の停車場線では最も北ですね。
- うずしおが止まる駅へいく。
- 旧の讃岐街道の部分は狭く踏切もある。
- 踏切を南から行くと大型車が通行禁止になっている狭いほうが正解。
- 狭く短い。
- 駅からだと右へ曲がって旧鳴池線を通ってから鳴池線へ行く。
- 南から行くと終点付近は狭くなるがなぜか50キロ制限。
- 鳴門線の踏切をこえたらすぐに左に行くとこの県道の続きとなる。
- 起点からだと旧吉野川沿いを走り最初の橋のところを左に曲がって橋を渡り鳴門市に入ったら突き当たりを左に行きガソリンスタンドの手前を右に行く。
- 徳島の動物園や低い山弁天山の玄関口へ行く。
- 狭く短い以外は言うことなし。
- 小松島の教習所のそばを通る。
- 2車線幅。
- 立江駅から立江寺へ行く。
- 狭く短い以外は言うことなし。
- 非常に狭いところを入っていくのがこの県道。
- 羽ノ浦駅はこちらのところを入ると急に狭くなる。
- 具体的には駅から274号までの間が非常に狭くそこから130号までは2車線。
- 羽ノ浦駅はこちらのところを入ると急に狭くなる。
- 阿南駅から正面に行き左に鋭角に曲がって旧国道55号が牟岐線の踏切を越えるところまで行く。
- 阿南駅は西口ですね。
- 旧国道55号から193号と逆方向へ行く。
- 国道55号から130号に入り最初の信号が終点。
- 起点に駅へ行く道はない。
- 駅へは終点から行って最初の分かれ道を右へ行く。
- 狭く短い。
- 35号と新野駅を結ぶ。
- 35号がバイパスに移ったためこの県道がどうなるかは不明。
- 結局廃止されることになってしまった。
- 35号がバイパスに移ったためこの県道がどうなるかは不明。
- 25号と由岐駅を結ぶ。
- 地図によっては25号と194号を結んでいたり194号と駅を結んでいるものがある。
- 県道標識全くなし。
- 全線で2車線が確保されている。
- STUの船が2回しか来なかった小松島港と南小松島駅を結ぶ。
- 最近新しい道ができたため起点から終点方向のトレースも可能となった。
- 昔は八千代橋の南が北から来た場合右折できないのでトレースできなかった。
- 徳島の県道では最も名称が長い。
- 駅からまっすぐ行く前のほうは170号にしてほしい。
- 撫養駅と旧の鳴池線を結んでいたが大昔にとっくに廃止された。
- これら2つは鍛冶屋原線の廃止に伴い廃止された。
- 北泊の最も北へいく県道。
- 南からは北に行くにつれてだんだん狭くなっていく。
- 小鳴門新橋の下を通る。
- 廃墟となった鳴門ハイツという施設が見える。
- 通称「鳴門スカイライン」。
- 四方見橋は景色はいいが高所恐怖症にとってはトラウマ。
- 島田島へはこの県道の橋が唯一。
- うずしおを船から見に行くときも。
- 徳島ヴォルティスを見に行くための県道。
- 下記の粟津港方面は地元民によく知られた抜け道になっているが、知られすぎて大津町方面に西に走った方が速いような気がする。
- つき当たったところを左に行き運動公園の端を右に行くのがこの県道の続き。
- その後突き当たりを右に行く(ちなみに左は旧道)。
- 昔は旧の鳴池線との交差点から行き里浦から右に曲がっていた。
- その後突き当たりを右に行く(ちなみに左は旧道)。
- 大津橋の北から入る。
- 起点は諏訪神社があるあたり。
- 184号も同様。
- 徳島の航空隊へ続く。
- 港のかなり手前で県道は終わっている。
- 全線2車線で快走できるが終点は渋滞しやすい。
- 北島の徳島自動車道の下が起点。
- 旧国道11号と西条北島線の交点から行くと県道の標識があるが実はそこは県道ではなく手前を斜め左に行くのが正解。
- 阿波しらさぎ大橋ができる前は徳島市内をパスできる道だった。
- 徳島インターからイオンモールへの最短ルート。
- 吉野川の河口の橋ができたら最短ルートはこちらになる。
- 令和4年3月にできる予定。
- 吉野川の河口の橋ができたので徳島インターで降りずに吉野川の河口の橋を渡ったほうが最短ルートだがそちらは有料になるので料金を取られたくないのならこの道を通らなければならない。
- 令和4年3月にできる予定。
- 吉野川の河口の橋ができたら最短ルートはこちらになる。
- 阿波しらさぎ大橋の下が起点と思われがちだが実際は中央卸売市場に行く道との分岐付近が起点。
- ヤフーカーナビや案内標識によればマリンピアの北緑地付近が起点扱いとなっている。
- 徳島港線ではあるが県道は福島新橋のところまで。
- 福島橋から南に少し行ったところが始まり。
- イオンモールの前も県道になってほしかった…
- 最後に国道11号への一方通行がある。
- このためこの県道で港へは行けなくなっている。
- 辰巳の工業団地から那賀川の南の堤防の上を通り旧国道55号までいく。
- 旧国道55号から174号と逆方向に行き北の脇海水浴場へ続く県道。
- 田井の浜から由岐の街の中へいく。
- 起点方向へまっすぐ行くと26号に行ってしまう。
- 広い道へ行かず右に行き斜め左に行くのが正解。
- 一部車は入れず徒歩でしか行けないところがある。
- 車は194号の看板があるところを右に行くが県道は手前を右に行ってその先が徒歩しか行けない部分となる。
- 日和佐道路と25号を結ぶ道もこの県道。
- 厄除け橋の北詰めから海の方向へいく。
- 国道55号からまぜのおかや南阿波ピクニック公園に行く最良な道。
- 起点は浅川漁協のあたり。
- 国道55号の海部川の橋の南詰めから東へ行き海部川橋の南詰めを右に行く。
- 海部川橋の南詰めをまっすぐ行ったほうが近道だがそちらは県道ではない。
- 起点は公園になっている。
- 139号から阿波の土柱に行く。
- 起点と終点付近を除けば2車線道路。
- 美馬市にある吉野川を潜水橋で渡るだけの県道。
- 蒲生田岬へ行く道だが県道は楠ヶ浦の付近まで。
- 福井から26号までは非常に狭いところがある。
- 終点で左に曲がって小野に行くほうも実は200号。
- 地蔵越えは1.5車線で2車線のところもあるのだが大型車は通行禁止。
- 南環状線が開通するまでは上八万から国道55号へのメインルートだった。
- 文化の森へのメインルートでもある。
- 国道55号から新浜は29号に乗っ取られてしまった。
- 起点は西からだと上鮎喰橋の東詰めから数えて2つ目の信号を右。
- 東からだと川内内科がある信号を左。
- 地蔵院から南庄町に行く広い道もこの県道。
- 消防署と公園の間に出てくる。
- 県道の認定は1995年だったが実現したのは2021年。
- 38号をまっすぐ行くとこの県道に入る。
- かなり前から21号になったがこの県道の案内や標識はそれ以降も長い期間残っていた。
- 29号に乗っ取られたため昔と比べるとかなり短くなった。
- 単独部は全線狭く30キロ制限。
- 見た目はただの路地であり「何故県道なのか?」と言いたくなる。
- 狭い道が続く。
- 新道は230号を乗っ取った。
- 起点から行くと途中で3回右に曲がらないといけないところがある。
- 一回目は神社の鳥居が左に見えたらすぐ右、二回目は旧の30号との交差点を左に行ったあとすぐに右、三回目は右折したあと206号の標識があれば正解。
- 南から行くと突き当たったらすべて左と覚えよう。
- 旧の30号との交差点はどちらから来ても左に行ったらすぐに右に曲がらなければならない。
- 鬼籠野から一宮へのもう一つのルートだが狭い道が続く。
- 延命からは堤防を通るのが正解。
- 終点は上鮎喰橋の西詰め。
- 東からだと上鮎喰橋を渡ったらすぐに左。
- 神山森林公園への裏道。
- 眉山の南を走る県道。
- 起点が狭いためほとんどの車は一宮に入ったすぐの交差点で右折している。
- 徳島の動物園へのメインルート。
- 動物園から南側が狭く迷いやすい。
- 弁天山の近くを通る。
- 動物園へ観光バスは素直にこの道から行きましょう。
- 末広大橋は昔有料道路だった。
- 勝浦と徳島の市町村境は不通。
- 勝浦からこの道で行こうとすると採石場に入ってしまう。
- 採石場に入るところは最近立入禁止!!という看板がでかでかとあるようになった。
- 勝浦からこの道で行こうとすると採石場に入ってしまう。
- 50キロ制限の部分は一部狭いところがある。
- 堤防部分は若干狭く追い越しは禁止されている。
- 33号の付近は堤防を通るほうが不正解。
- 幅は2車線あるのだが…。
- 正解は南からだと橋を過ぎたら堤防からいったん下りて佐那河内方面に行き八多川の堤防を上がったらここはUターンする感じで右に行く。北からだと右に行って佐那河内方面に行き八多川の堤防を下りるところをUターンする感じで左に行かないといけない。
- 幅は2車線あるのだが…。
- 丈六寺がある。
- 飯谷小学校があったところはまっすぐ潜水橋に行くと不正解。
- どう見ても歩道のような非常に狭いところが実は県道。
- 小松島の短い県道。
- 昔小松島の駅があったところを通る。
- 昔は18号で主要地方道だったがいつの間にか降格されてこの県道となった。
- 実質上この写真の場所のところが終点だった。
- 昔は狭かったが今はバイパスが完成。
- 小松島市内への南からのアクセス道路。
- 120号と136号をつなぐ。
- 途中曲がらないといけないところを間違えると徳島方面やラブホテルに行ってしまう。
- 国道55号のバイパスの赤石トンネルができた当初はこの県道を通らなければバイパスをトレースできなかった。
- 赤石トンネルができる前のバイパスの終点。
- 終点に踏切あり。
- 120号を徳島から来た場合まっすぐ行くとこの県道に入ってしまう。
- 小松島の赤石です。
- 道路状況もあまり変化がなく全区間片側1車線となっている。
- 起点は海上自衛隊の基地となっている。
- 今切川は渡船でつながっている。
- 空港の下をトンネルでくぐる。
- 終点は松茂の工場内で他の県道と接していない。
- 長原と川内は迷走している。
- 阿波十郎兵衛屋敷のそばを通る。
- 起点は吉野川橋だが案内標識はない。
- 高さ制限を超えた車が通ってしまう事故がよく発生するアンダーパスがある。
- 今切川は開閉橋で渡る。
- 昔は跳ね上げ橋だったが今は昇開橋になった。
- 現在の橋は4代目で2014年8月8日に開通。
- NHK Eテレ「ピタゴラスイッチ」で紹介された。
- 昔は跳ね上げ橋だったが今は昇開橋になった。
- 徳島市川内町内は一部かなり道幅が狭いところがあり、車が多くおすすめできない。
- 竹須賀付近と川内北小学校の北側付近が狭くなっている。物損事故が多いらしい。
- 路線バスも通るので、地元民は片側交互通行をする。
- 松茂以北は迷走する。
- とくとくターミナル付近はルートが2つある。
- 鳴池線から行くと太陽石油というガソリンスタンドのところにある点滅信号を左に行く狭い道が正解。
- そこからは突き当たりを右に行き真福寺の看板があるところを左に行く。突き当たったら左に行き最初の橋を渡って最初の分岐を道なりに左に行って次の分岐を右に行く。突き当たりまで行かずに一つ手前を右に行って二つ目の分岐を左に行ってすぐのところを右、新しい道が見えたら左に曲がる。
- 南からは10トン制限がある狭い旧吉野川の橋を渡ったら最初の信号のあるところを斜め左に行き新しい道を二つこえ突き当たりのたびに右左右斜め左左と行き道なりに右に行って橋を渡って左、二つ目のところは右に行き突き当たったら右に行く。
- 最後の曲がるところが非常に難しく左右両方にカーブミラーがあるところは左に行かなければならない。
- 旧国道11号から徳島インターへの道だが車が多くおすすめできない。
- 榎瀬、沖島付近は榎瀬江湖川の自然堤防上を走る。220号との交点になる黄金橋北詰付近は要注意。
- 終点は久木だが榎瀬交差点が終点。
- 久木は昔の地名で榎瀬の小字だった。
- 朝夕はそこから東に渋滞する。だいたい久木郵便局付近までだが、場合によっては榎瀬橋付近まで伸びることもある。
- 終点からだと国道11号の手前は左に行かなければならない。
- 渋滞ポイントになっている。
- 国道11号を挟んだ始点の富吉方面も朝夕は渋滞になっている。
- 2022年に始点付近の道路の線形が改良された。
- 1.5~2車線幅。
- 29号が北島を突っ切るのに対しこの県道は今切川の南を迷走する。
- 29号の旧道として復活してほしい。
- 一部非常に狭いところがあった。
- 39号の北島以北の旧道として復活希望。
- バイパスの完成により全線2車線となった県道。
- 昔は西条北島線から北が狭かった。
- ドイツ館から南に行くとこの県道に入る。
- 藍住町の役場がある。
- 国道11号はトンネルでくぐるので直接行くことはできない。
- ほぼ旧吉野川に沿う。
- 旧吉野川の非常に狭い共栄橋がこの県道扱いとなっているが実際は県道としては指定されていない。
- 共栄橋は朝、車両の通行は規制される。
- 国道11号の鳴門インターから北に行くバイパスができたためこの県道は廃止された。
- 大谷焼きの近くから山をこえ国道11号へいく。
- 昔はダンプカーがよく通っていた。
- マイクロバスなら通行可。
- 1号を南から右車線をずっと行くとこの県道に入ったあと高松道に入る。
- ほとんどの区間でバイパス化され狭い道時代の面影は残っていない。
- 徳島鴨島線以北は206号と重複だがこれは謎。
- 起点は旧徳島鴨島線が正解。
- そこから北に行けば堤防に行けるが県道ではない。
- 徳島鴨島線のバイパスより南は2車線が増えたが一部では狭いところがある。
- 北から行った場合見通し悪いところがあるので注意。
- 終点には踏切がある。
- 平島と高川原を結ぶ県道と勘違いしやすい。
- 高川原で230号につき当たったあと右に行き点滅信号を左に行くのが正解。
- 点滅信号が撤去されてしまったので曲がるところがわからなくなったが左に曲がったあと2車線なら県道となった。
- 高川原で230号につき当たったあと右に行き点滅信号を左に行くのが正解。
- 百姓一と石井・高浦の中学校がある。
- 高川原の小学校も。
- 昔は醤油の工場があった。
- 石井より西の旧徳島鴨島線はこれにしたほうがわかりやすくていいと思う。
- 西条北島線が起点と思った人は多い。
- 北から行って西条北島線とつき当たったら右に行き右手にガソリンスタンドがある信号のない交差点を左に行くのが正解。
- 起点は案内標識ができる前は非常にわかりづらかった。
- 西条大橋ができる前は吉野川を潜水橋で渡っていた。
- とくしまマラソンの折り返し地点がある。
- 15号以南は国道192号まで2車線になった。
- 現在12号と15号をつなぐバイパスが工事中。
- 2023年7月に開通予定。
- 開通したよ。
- 2025年、ついにストリートビュー対応。
- 開通したよ。
- 2023年7月に開通予定。
- 浦池の農道の北もこの県道が続いているが何もない山の中に入ってしまう。
- 熊谷寺と法輪寺を結ぶ。
- しかしこの県道では遠回りとなる。
- 鳴池線から切幡寺に行く。
- 川島から2号を通ると潜水橋を渡ってつき当たりを右に行くのがこの県道(左に行くのが2号)。
- 市場の八幡は迷いやすいが標識がある。
- 切幡寺から藤井寺への近道。
- 鴨島支援学校や徳島病院へのメインルート。
- 起点がわかりづらい。
- 旧町境はわずかだけ県道としては途切れているが通り抜けることは可能。
- 鴨島の町中を走る大型車通行禁止の県道。
- 大型車が通れるのは元本名鴨島線の交点付近の2車線区間のみ。
- 鴨島の旧国道192号。
- あともうちょっとで川島に入るところで国道192号と別れて狭い道を永遠と走る道。
- ↑の表現だと鋭角に曲がることになるので鴨島に入ったところを斜め右に曲がると表現したほうが正しい。
- 向麻山の南を境に東はやや広いが西は狭い。
- 終点付近朝はスクールゾーンとなり車両の通行が規制される。
- 起点・終点共に国道192号。
- 起点から鴨島町敷地は非常に狭く荒れている。
- ほぼ非常に狭い。
- 起点に県道の標識ができ終点も案内ができたため以前と比べわかりやすくなった。
- 藤井寺から焼山寺への最短ルートに使えそうだが非常に狭く荒れたところを通ることになるので普通車なら31号から宇度木を通って行ったほうが最短。
- 大型車は20号への大幅な遠回りを強いられる。
- 運転に自信がない人も。
- 大型車は20号への大幅な遠回りを強いられる。
- 156号と分かれてからは吉野川市の徳島線沿いを狭い道で永遠と走らされる。
- ずっとまっすぐ行くと247号に変わる。
- 125号との交差点は出合い頭に注意。
- 旧国道192号。
- 阿川から県西部への近道だが峠越えのロスが大きい。
- 実は神山から美郷の間今車が通る道はもともとなく通り抜けができなかった。
- 美郷から山川はこの県道を使わず国道193号を通ったほうが早く安全。
- 起点は山瀬の歩道橋があるところを斜めに行き(東からなら鋭角に左に曲がる)すぐのところを右に曲がって踏切があればOK。
- 神山側はヘアピンカーブが7つもある。
- 車や場合によっては切り返しも必要。
- 神山からだと5つ目のヘアピンカーブをまっすぐ入る道が旧道である。
- 5つ目のヘアピンカーブから石堂への分岐点の間は不正解ってこと?
- いやいや正解でいい。
- 5つ目のヘアピンカーブから石堂への分岐点の間は不正解ってこと?
- 神山からだと5つ目のヘアピンカーブをまっすぐ入る道が旧道である。
- 車や場合によっては切り返しも必要。
- 美郷と神山の境には柳水庵がある。
- 藤井寺から焼山寺への遍路道と交差する。
- 吉野川には橋がないので途切れている。
- 3号か125号が迂回路。
- 大俣から鳴池線まではかなり狭い。
- 起点は奥日開谷集会所の分岐だが昔はもうちょっと先まであった。
- 奥日開谷集会所の分岐は右。
- 川田で国道192号と分かれてからは吉野川の堤防の上を通る。
- ずっとまっすぐ行くと244号に変わる。
- 山川の旧国道192号。
- 船窪つつじ公園や高越山への道。
- 県道は少年自然の家があったところを少し下りてから。
- 高越大橋とバイパスができてからは少年自然の家へ行きやすくなったがすぐに閉鎖されてしまった。
- 高越大橋ができる前は国道192号と248号を結んでいたが高越大橋ができてからは248号だった橋へ行く道との交差点から始まる。
- 川田駅前の道も多くの地図ではこの県道になっている。
- 木屋平から美郷への唯一の道だが狭く荒れている。
- 2025年にようやく美郷側もストリートビュー対応。
- 母衣暮露の滝とほたるの里がある。
- 起点が狭くわかりづらいがほとんどが広い道。
- 終点で二手に分かれる。
- 脇町の中心から大滝寺や美村が丘へ。
- 実はくねくね道が二手に分かれているがなぜかは謎。
- ほとんど国道193号と重複の徳島県道では最長の県道。
- ほとんどが国道193号との重複とはいえ長さは98kmもあり一般都道府県道では日本最長だったりもする。
- 土須峠部分だけが単独でこの県道になっているかは謎。
- 神山側は神通滝への分岐から数えて最初のヘアピンカーブから。
- 最近土須峠の木沢側に県道の標識ができ国道と県道の境がわかるようにもなった模様。
- 2023年11月では国道193号のおにぎり、2024年5月では県道253号のヘキサだったことから、その間に修正されたと思われる。
- 最近土須峠の木沢側に県道の標識ができ国道と県道の境がわかるようにもなった模様。
- ちなみに国道193号は指定区間外なので本路線と同様に県管理である。
- 神山側は神通滝への分岐から数えて最初のヘアピンカーブから。
- 終点付近は新しい橋ができたがブルーヴィラのあたりは徒歩しか行けないほどの狭い道が県道になっている。
- 素直に国道492号を通りましょう。
- 弓立から知野橋は途切れている。
- ブルーヴィラから北も途切れているぞ。
- このサイトでついにこの道が取り上げられた。
- 貞光の国道438号から峠を越えて国道492号へ行く県道。
- 起点から最初の分岐は右に曲がって橋を渡るのが正解。
- 2車線は起点付近のみ。
- つるぎ町の貞光と美馬市の穴吹の境にある峠からは三島に行ける林道がのびている。
- つるぎ町半田の街中は狭い。
- 半田の街中を抜けてまっすぐの広い道へ行くととんでもないところへ行ってしまう。
- 右に曲がり橋を渡って左の2車線の道路が正解。
- 土々呂の滝へはこの道しかない。
- 於安パークへの道。
- 半田の小学校と中学校の横を通ったら於安パークの看板があるところを右に行かなければならない。
- この県道で高清から貞光へ行くことはできない。
- この県道の起点から先に行くとなんと304号の起点に行くことができる。
- 土々呂の滝へのルートだが半田からしか行くことはできない。
- 剪宇峠は不通だが最近車ですぐそばまで行けるようになった。
- 通り抜けそうだけどなぁ。
- どちら側も端点は地図によってまちまちで穴吹側から行くと正解は北又で剪宇峠は左の案内があるところは左。
- 一宇側からだと上剪宇堂のところが剪宇峠への入口。
- 一宇と木屋平を結ぶが途切れている。
- 一応中尾山を通れば通り抜けは可能。
- 木屋平からだと正解は右の分岐を左に行かなければならない。
- 場所が山奥で分断区間以外も狭路険道となっている。
- 一応中尾山を通れば通り抜けは可能。
- 一宇と東祖谷の菅生を結ぶが途切れている。
- 一応通り抜けは可能だが険しい小島峠を越えなければならない。
- 小島峠は標高1320メートルである。
- 貞光→東祖谷の「かかしの里」に行こうとして、こっちのほうが見ノ越経由より短距離とホイホイ行ってガチで後悔した。完全ピーカン&対向車一度も来ずだから助かったようなもの。
- 一応通り抜けは可能だが険しい小島峠を越えなければならない。
- 国道439号から行った場合まずは旧道を通り橋のところから入って最初の分岐を右に行く。
- 国道438号からは明谷の学校があった所からすぐの橋を渡ったところまでが県道。
- 三好市の飛地から江口駅に行く吉野川を渡るだけの県道。
- これもこれの半分の番号も吉野川を渡るだけの県道。
- つるぎ町を通る予定の新しい県道。
- 徳島の県道では唯一国土地理院地図さえもまだ記載がない。
- 三加茂の旧国道192号がこの県道だったが廃止された。
- 44号を南から行った場合まっすぐ行くとこの県道に入る。
- バイパスに入った場合も同様。
- 吉野川は昔潜水橋を渡っていた。
- 吉野川を渡るだけの県道と思われがちだが北から来た場合国道192号につき当たったら右に行き徳島線の線路と国道をこえる歩道橋があるところを左に行くのが正解。
- 昔はここをまっすぐに行っていた。
- 小祖谷へは井川からこの道か池田から149号経由しか方法はない。
- 140号とあわせ腕山スキー場への道。
- 美濃田大橋は9トンの重量制限がある狭い吊り橋。
- 吉野川左岸を鳴池線と国道32号をつなぐ。
- 若干狭い。
- 池田湖や池田ダムがよく見える。
- 新しい猪ノ鼻トンネルの開通で5号と国道32号をつなぐのも立派な道であるにもかかわらずこの県道となった。
- 雲辺寺への道。
- メインルートは国道192号側から。
- 起点から行った場合最初の分岐は左のコンクリート舗装が正解。
- 吉野川は三好橋という昔は吊り橋今はアーチ橋で渡る。
- 黒沢湿原へのメインルート。
- 漆川の神社のあたりが終点だが実際はここから少し行ったところを黒沢湿原への看板に逆らって右に行くのが正解。
269号漆川三縄停車場線
[編集 | ソースを編集]- 昔は本当に漆川の神社のあたりが終点だった。
- 祖谷渓を通る道は元々この県道だった。
- 現在は32号に変更。
- しかし現在は国道から祖谷口駅に行くだけの道となっている。
- 沿線に県道を示すものはない。
- 32号を池田から行くと高いところに土讃線の線路がある橋の手前を右に入るのがこの県道。
- とびの巣峡の看板が目印。
- 塩塚高原に行ける。
- ホテルまんなかから入るのがこの県道。
- 実はホテルまんなかの橋を渡ってから右の広い道が正解。
- 妖怪伝説がある。
- 終点付近で2手に分かれているが何回も経路変更があったからこうなった。
- 迷走時代の27号に沿っていく。
- 坂野から羽ノ浦に行く。
- 終点付近は国道55号の旧旧道。
- 128号と141号を結ぶだけの県道。
- 実は今津小学校のあたりが起点。
- 羽ノ浦から勝浦への近道。
- 起点から持井までは22号に乗っ取られた。
- 終点からすぐの分岐は左に行かなければならない。
- 那賀川と別れるところにある川を渡るクランクには要注意。
- 那賀川北の堤防を旧国道55号から河口までを結ぶ。
- 那賀川町の阿波中島駅の近くから国道55号の下の那賀川堤防を結ぶ。
- 全線狭く30キロ制限。
- 全線2車線で那賀川科学センターに行く。
- 出島川橋は中央分離帯がある。
- 水井橋から那賀川の南岸を通っていく。
- 那賀川橋から行くと那賀川の堤防を通りシーズという福祉施設を過ぎてからすぐのところを左折するのが正解。
- 新しい高速道路をくぐったら左カーブがあるので注意。
- 昔水没したことがある中学校の横を通る。
- お松大権現と阿南の支援学校が沿線にある。
- 加茂谷から大野は一部を除き2車線。
- 鷲敷から那賀川の右岸を狭い道で行き大井から鶴林寺へ山を登っていく。
- 鶴林寺から太龍寺への近道に使える。
- 大型車や自信がないのなら16号→22号→24号→国道195号と大幅な遠回りとなる。
- 終点は勝浦だがほとんどの地図では鶴峠でこの県道は終わっている。
- 月夜を境に北はそれほどでもないが南は狭い峠道。
- 平等寺が近くにある。
- 「山口」と「福井」を結ぶ。
- しれっと左折したら狭くなったところはまっすぐ行くバイパスができていた。
- 山口のバイパスは木を避ける中央分離帯がある。
- 阿南市を迷走する県道。
- 見能林はルートが2つあるがこれは謎。
- 桑野から阿南市の中心に行くときに国道55号と国道195号をショートカットする。
- 福井からこの県道でYMCAに行こうとすると軽自動車しか通れないかなり狭い道を永遠と通ることになる。
- このため椿坂トンネルを通り200号から行くのが無難。
- YMCAの部分は県道になっていないが通り抜けることは可能。
- 福井から狭くなるところまでは以前は50制限だったがバイパスの開通で40に引き下げられた。
- 四国電力の施設がある。
- ずっと行くとトンネルと橋を渡って発電所に行ってしまう。
- 19号と国道55号の間は不通。
- 国道55号から木岐駅への道。
- 19号から山の中へ入り込む県道。
- 起点は淡水荘から少し山の中に入ったところ。
- 途中の相生トンネルは最近新しくなった。
- 291号ともみじ川温泉を結ぶ。
- 美波町日和佐を走る旧国道55号。
- 日和佐道路と牟岐線を続けてくぐる。
- 日和佐道路ができる前はウミガメを見に行く時にこの県道を使っていた。
- 国道193号の沢谷橋から川沿いを山の中に入っていく。
- 四季美谷温泉がある。
- 国道193号の酷道区間の入り口から分岐しており、本県道も決して広くはないがこちらを進んだ方が酷道区間に突入するよりも幾分とマシである。
- 木頭から霧越峠へ行く。
- 上那賀の平谷で国道193号に入ってしまった場合この県道で国道195号に戻れる。
- 木頭地区では唯一の県道である。
- 海南の相川の山奥から国道193号を経由して海部駅までを結ぶ。
- 海部駅は昔は牟岐線の終点だったがDMVの導入によって阿佐海岸鉄道の駅となった。
- その海部駅には開業から阿佐海岸鉄道を走ってきた車両が置いてある。
- 海部駅は昔は牟岐線の終点だったがDMVの導入によって阿佐海岸鉄道の駅となった。
- 海南の国道193号を北から行くとこの県道に入る。
- 国道193号が橋を渡るところは直進です。
- 海陽町の旧国道55号。
- この道で宍喰から海部へは抜けられない。
- 将来は抜けられるようになるので期待しましょう。
- 宍喰の街中から山の中へ行く。
- 101号の起点がある。
- ショートカットできる林道があるが県道のほうが2車線区間もあるのでどちらが早いかはわからない。
- フジグランの付近が県道でなくなったせいで今切川沿いを29号と14号をつなぐだけの短い県道となってしまった。
- 国道438号を貞光から剣山に行くときまっすぐ行くとこの県道に入ってしまう。
- 起点から先に行き峠を越えると258号の起点に行くことができる。
- 国道195号が桜谷トンネルでショートカットするのに対しこの県道は那賀川沿いを回っていく。
- 非常に狭いので自転車で行くことをおすすめする。
- 起点付近と終点の吊り橋の手前付近は2車線あるが。
- 自転車道を除く徳島県道では最大の番号。
- とともに最も南にある徳島県道でもある。
- 単独ではね。ちなみに県境を越えるものも含めると最南は101号となる。
- とともに最も南にある徳島県道でもある。
- 旧国道55号のうち最も南を通る。
- 海洋自然博物館や海の中が見れる船に行ける。
- マリンジャム、ブルーマリン。
- ここに行くには南から行ったほうが広いので吉。
- マリンジャム、ブルーマリン。
- 昔みとこ荘というのがあった。