徳島県道/主要地方道
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< 徳島県道
- 徳島から香川県の一番東に向かう県道。
- 藍住~板野の4車線から板野以北の狭い道まで何でもそろっている。
- 最初に徳島道ができた当時市内から高速に行くにはこの道を通っていた。
- 藩政期に整備された讃岐街道を前身とする道路。
- 阿波市の県道鳴池線を境に北は2車線快走路、南は潜水橋を渡る狭い道。
- 県境を越える県道としては唯一の全線2車線。
- 昔はかなり狭かった。
- 県道5号も全線2車線ある。
- 県境を越える県道としては唯一の全線2車線。
- 川島は入口が狭いためわかりづらい。
- 156号とは反対側で斜めに入っていく。
- 県境部分は自動車は通行困難な悪路。
- 徳島側からだと現在は未舗装区間に入ったら草ぼうぼうで廃道に近い状態であるため徒歩以外は行かないように。
- 国道193号を南からまっすぐ行くとこの県道に入る。
- 鳴池線から少し行ったところの分岐は狭い斜め左に行くのが正解。
- ここから139号との交差点までは大型車通行禁止。
- 鳴池線から少し行ったところの分岐は狭い斜め左に行くのが正解。
- 139号との交差点はこちらが一時停止。
- 阿波市の農道まではバイパス工事中。
- 林の中を通る区間は迂回路があるためほとんど使われていないため荒れている。
- この区間は二本栗キャンプ村のアクセス道となっている。
- 県内はほとんどが狭い。
- 終点は鳴池線の東側の旧道への入り口。
- このため東から来た場合右の狭いほうが小さい数字となっている。
- 一方西からは入り口がわかりづらい。
- このため東から来た場合右の狭いほうが小さい数字となっている。
- 池田の町中を通る県道。
- 2020年12月に新しい猪ノ鼻トンネルが開通したため旧の猪ノ鼻トンネルは実質的にこの県道になった。
- 令和3年度からは本当にこの県道になりました。
- 四国の一桁県道では珍しく全区間2車線はある。
- 香川県内には指定当時からの単独区間があったが徳島県内の単独区間は国道32号と192号の旧道である。
- 雲辺寺から大興寺への近道だが野呂内から県境までは狭く荒れている。
- 野呂内では百井別れみたいに鋭角に曲がらないといけない。
- 車によっては切り返しも必要。
- バイパスで新しい国道32号へ行けるようになった。
- 名ばかりの一桁県道で県境を中心に軽自動車でもギリギリの狭路が続く。
- 徳島の県道では最も単独区間が短かった(ほとんどが香川の県道だったため)。
- 現在は国道377号になっている。
- 美馬市中部から高松への近道だが峠越えのロスが大きい。
- 昔美馬温泉という施設があった。
- 徳島の入り口は西からだと131号との交差点をこえたあとの斜め左に行く狭い道で東からは美馬町に入ったあと最初の押しボタン信号をこえたらすぐに鋭角で右に行かなければならない。
- 現在バイパスが建設中だが墓があるため開通のめどが立っていない。
- これが完成すると徳島の入り口が変更され入りやすくなる。
- 5号、6号と同じく観音寺市と三好市を結ぶ。
- しかも3本とも三好市側は旧池田町となっている。
- 昔有料道路だったため県境のトンネルまでは2車線。
- 鳴門の渦潮を見に行くときに使う県道。
- 大昔の現道と現在のバイパスは国道11号と交差するため紛らわしい。
- バイパスは現在現道と接せず完全に独立している。
- このため新しい橋を渡らず42号を通らなければ国道11号から鳴門公園へは行けない。
- バイパスは現在現道と接せず完全に独立している。
- 鳴門公園には昼間に車両は通れない狭いトンネルがある。
- 閉鎖されている謎のトンネルも。
- 鳴門北インターのあたりはリゾートホテルがたくさんある。
- 大きな美術館がある。
- 競艇場も。
- 鳴門北インターから南の現道は兵庫県道25号の淡路島南インターから南の部分とあわせて国道28号にしたほうが国道28号は分断されずにトレースできるのに。
- 徳島の主要地方道では最長。
- 県北部の国道192号と並ぶ幹線道路。
- 通称「鳴池線」。
- 現在も旧道が県道になっているところがあるがなぜなのかは謎。
- 脇町は現道では唯一狭かったがバイパスの完成で全線2車線以上が確保された。
- 西条では唯一曲がらないといけないところがある。
- 西からはまっすぐ行くと14号になる。
- 脇町でもバイパスができたため曲がらないといけないところがあるぞ。
- こちらはバイパスが全て完成すると解消されるけど。
- 2022年7月開通予定。
- 開通したので曲がらないといけないのは西条だけとなった。
- 2022年7月開通予定。
- こちらはバイパスが全て完成すると解消されるけど。
- 脇町でもバイパスができたため曲がらないといけないところがあるぞ。
- 西からはまっすぐ行くと14号になる。
- 1月5日はこの道を駅伝のランナーがかけぬけていく。
- 2021年は例のものでなかった。また2022年からは短縮された影響で1月4日となった。
- 2023年は駅伝のコースから外れてしまい一切走らなくなった。
- 2024年はこの道を通るルートが復活したがゴールがうだつアリーナとなり途中までしか行かなくなった。
- 2023年は駅伝のコースから外れてしまい一切走らなくなった。
- 2021年は例のものでなかった。また2022年からは短縮された影響で1月4日となった。
- 閉店した徳島そごうの横を通る短い8車線道路。
- そこうは三越になりました。
- そこうではなくそごう。ポカミスです。
- そこうは三越になりました。
- 一時期深夜は車両通行禁止だったことがある。
- 駅前ロータリーは県道ではない。
- もちろん徳島の主要地方道では最短。
- 歩いて簡単に全線走破可能。
- 通称「西条北島線」。
- 阿波市以西から鳴池線をそのまままっすぐ行くとこの県道に入る。
- 藍住の街の中を通るため交通量が多い。
- 松茂からだと途中で斜め右に行かないと徳島へ行ってしまう。
- 右から39号が来る交差点から数えて2つ目の信号。
- 吉野川の南岸堤防を西に行く県道。
- 吉野川は潜水橋で渡る。
- 起点から吉野川橋南詰めの堤防上は西から東への一方通行。
- 吉野川と上板で別れてからすぐの信号は左に行かなければならない。
- 昔は中島田から西に行き石井町に入って高畑のところを右に曲がり吉野川を潜水橋で渡っていた。
- 弁天橋から名田橋は鮎喰川の堤防を行っていたがバイパスの開通で吉野川沿いを通るようになった。
- 勝浦・上勝へのメインルート。
- 昔は狭いところが多かったが今はかなり変わった。
- 勝浦までは阿南への抜け道。
- 22号→16号→33号で阿南から神山へ混雑なしで行ける。
- まともなのは上勝の福原旭まで。
- 木沢は断崖絶壁の狭路。
- 上勝町の県道はこれが唯一。
- 国道がない上勝町はここを除き全て町道。
- 終点は出合橋。
- 昔は和歌山へ行くための県道、今はSTU48を見に行くための県道。
- だったが船が2021年に役目を終えることになってしまい永遠と船を見ることができなくなってしまった。
- 来たのは2回だけ。
- だったが船が2021年に役目を終えることになってしまい永遠と船を見ることができなくなってしまった。
- 120号で徳島から来た場合大型車はこの道と33号か178号で迂回することになる。
- ただし路線バスだけは通ることができる。
- 最近国道55号まで延伸された。
- STUの船が完成する寸前に開通。
- 将来は小松島インターまでがこの県道になる予定。
- 起点は勝浦だが現在のほとんどの地図では佐那河内から行きこの先未完成の案内標識からそのまままっすぐ行ってこの写真の場所が起点となっている。
- 嵯峨から終点側は一部を除いて2車線あるが起点側は大型車が通れないほどの狭い道が続いたあと突然2車線となり上記の案内標識があるところとなる。
- 昔の地図では杖立山のあたりが起点となっていたり勝浦から急勾配の林道が県道扱いとなっていたりした。
- 分断区間があり県道としての機能は一般県道以下である。
- 嵯峨から終点側は一部を除いて2車線あるが起点側は大型車が通れないほどの狭い道が続いたあと突然2車線となり上記の案内標識があるところとなる。
- 起点の16号との交差点にはこの県道の標識が一応ある。
- 資料から推測すると勝浦の16号との交差点からすぐのところを右に行って突き当たりを右に曲がるところまでが県道とのこと。
- 佐那河内からだと上記の案内標識があるところは左に行かなければ大川原高原や徳円寺へ行けない。
- 昔の地図はこの道が県道扱いだった。
- 終点側は33号を吸収して国道まで続く。
18号小松島停車場線
[編集 | ソースを編集]- 廃線となった小松島の駅に行く県道だった。
- 駅廃止から9年後の1994年、一般県道へ降格。
- 相生から日和佐への抜け道。
- 阿南と鷲敷の間が狭い。
- まともなのは道の駅わじきから南側。
- 那賀川にかかる細野橋は設計ミスでこの道路をかさ上げせざるを得なかった。
- 阿川梅の里へのメインルート。
- 歯の辻までは2車線だがそこから先はほとんどが1.5車線。
- 阿川トンネルから小野は2車線化された。
- 新童学寺トンネルは今年で開通20周年。
- 阿川トンネルから小野は2車線化された。
- 藤井寺から焼山寺へは近道である31号を通らずこの道から行ったほうが安全で確実。
- 大型車はこの道か21号しか藤井寺から焼山寺へは行けない。
- 神山へのメイン道路。
- 最近ほぼ2車線となったが一部の区間ではいまだに狭いところが残っている。
- 終点は上鮎喰橋の東詰め。
- 東からだと203号の起点から数えて2つ目の信号を左。
- 上鮎喰橋を渡る手前を左。
- 東からだと203号の起点から数えて2つ目の信号を左。
- 沿線に大日寺と神山森林公園がある。
- 徳島の刑務所も。
- しれっと阿南から徳島への抜け道となってしまっている。
- 鶴林寺へ行くにはこちらがメイン。
- 将来は阿南インターができる予定。
- 間もなく全線で2車線が確保される。
- のり面が崩落したので開通はもう少し先になってしまった。
- 国道のバイパスが阿南まで初めて延伸してから橘までつながるようになるまではこの県道で元の国道に出ていた。
- 阿南市をパスする2車線快走路。
- 国道55号は大回りとなるため日和佐以南はこの道と130号を通ったほうが近道。
- 新大地橋は両端が急カーブなのでスピードに注意。
- バイパスの完成で那賀や太龍寺が近くなった。
- 大昔は徳島県道南島福井線だった。
- 日和佐道路が初めて開通してから全通するまではこの県道がよく使われていた。
- 日和佐はウミガメを見に行く県道。
- 田井ノ浜から日和佐は狭い。
- 木岐から恵比須浜までは峠道、恵比須浜からは断崖絶壁を通る。
- 恵比須浜からの断崖絶壁は将来バイパスするトンネルができる。
- 木岐から恵比須浜までは峠道、恵比須浜からは断崖絶壁を通る。
- 起点・終点共に国道55号と接続している。
- 阿南の福井から由岐に行く県道。
- 狭くてくねくねしているため時間がかかる。
- 昔お水荘ヘルスピアという温泉や宴会場がある施設があった。
- 阿南の福井にある街中の狭いところをパスできるトンネルが建設中。
- そこはバスやトラックが来ると行くのにかなりの時間がかかるところである。
- 令和6年度末に開通することになりました。
- そこはバスやトラックが来ると行くのにかなりの時間がかかるところである。
- 大京原橋より北はかつては迷走県道だったが2000年代前半にルートが変更された。
- かつてのルートは現在273号となった。
- 昔は阿南の福井が起点だった。
- 立江寺から鶴林寺、太龍寺を結ぶ県道。
- 22号以北は広くなったが以南が狭い。
- ゆめタウン徳島やイオンモール徳島といった大きなショッピングモールの近くを通る。
- 徳島市内をパスできる道路。
- 大きな道ができる前は迷走県道だった。
- 222号にしてほしい部分は特に。非常に狭いところも。
- 国府は狭いところが多い。
- 南からいった場合205号との交差点はまっすぐ狭い道に入って堤防に出るのが正解。
- 阿波しらさぎ大橋から末広大橋の間は高架化が絶賛進行中。
- 令和10年度完成予定。
- 最近末広大橋と旧鮎喰新浜線を直接結ぶ道ができた。
- 国道192号の鴨島以東の抜け道。
- とっかも。
- 石井から鴨島の旧道は233号にしてほしい。
- 昔は中島田のあたりが西から東への一方通行だった。
- バイパスができるまで徳島から鴨島へのトレースはできなかった。
- 大型車が入れないほどの狭い道が多かったが現在は中鮎喰橋の西詰めまでが4車線でそこから国道318号まで2車線の全線50キロ制限とかなり変わった。
- 通称「本名鴨島線」。
- 広石から二宮は断崖絶壁の狭路。
- 藤井寺から焼山寺への近道。
- 二宮では最初の分岐を左に行って次の分岐を右に曲がり宇度木に向かうのが最短。
- 運転に自信がなければ20号から行くこと。
- 二宮では最初の分岐を左に行って次の分岐を右に曲がり宇度木に向かうのが最短。
- 祖谷渓を通る断崖絶壁の狭路。
- このためかずら橋へは45号を通ったほうが安全確実。
- 東祖谷山へはバイパスを通らずに旧道へ行くこと。
- バイパスはかずら橋で行き止まり。
- 起点は国道32号との交差点。
- このため国道の案内標識は32号の表示を隠している。
- 32号ではなく270号にすれば見分けがつき悲しい気持ちにならなくてすむのに。
- そこはむしろ140号(重複)。
- 32号ではなく270号にすれば見分けがつき悲しい気持ちにならなくてすむのに。
- このため国道の案内標識は32号の表示を隠している。
- 観光地が多い。
- かずら橋から国道439号も2車線が多いが集落内などは狭い。
- 路線バスが通る。
- 県南部から神山への近道。
- なのだが徳島市の部分が狭いため徳島南環状道路と国道438号を通ったほうが確実。
- 216号との交点から北に行き小松島の赤十字病院の前までもこの県道になった。
- 佐那河内側は18号に吸収された。
- 国道には18号と表示されている。
- 実質上石井と板野を結ぶ県道。
- このため石井羅漢線のほうがいいと思う。
- 上板以北は県境部分が途切れているため通行止めの案内標識や看板が建っている。
- 登山道が県道扱いでつながっている地図もあるが通り抜けは不可能。
- 阿南と相生の間は狭く薄暗いため普通は通らないように。
- 徳島の主要地方道では最凶の険道と言っても過言ではないほど。
- 東山トンネルは徳島の一般道路のトンネルとしては珍しく上下線で別々のほうを通っている。
- 他は赤石トンネルと中山トンネルのみ。
- このうち東行きのは古いため幽霊の伝説がある。
- 他は赤石トンネルと中山トンネルのみ。
- 最近新野をパスできるバイパスができたため平等寺から薬王寺へ行きやすくなった。
- 1994年までは一般県道129号だった。
- 狭く長すぎる。
- 峠越えもあるためかなりの時間がかかる。
- 日和佐から行くとどんどん狭くなりついには2.5m幅制限となる。
- 那賀川は昔吊り橋を渡っていた。
- 牟岐と海南の間は途切れているので牟岐から海南は別の道を通れば行くことができるが海南から牟岐へ行くことは不可能。
- 牟岐側は地図によってはやれやれ峠隧道のところまでが県道なのと広い道を通っていき右の狭いほうが海南への分岐点までが県道なのがあるが基本的にはやれやれ峠までには県道が終わる。
- 海南側は上小谷で行き止まりとなる。
- 牟岐側は地図によってはやれやれ峠隧道のところまでが県道なのと広い道を通っていき右の狭いほうが海南への分岐点までが県道なのがあるが基本的にはやれやれ峠までには県道が終わる。
- やれやれ峠をトンネルで越える。
- 徳島県の主要地方道では最南端で国道55号周辺では徳島県ではここを最後に高知県東洋町の県道12号(国道493号重複区間含む)まで主要地方道はない。
- 昔は狭いところがあったが起点を除き4車線化された。
- せっかく阿波しらさぎ大橋ができたんだから徳島本町までこの県道にしてほしい。
- 願いが通じたのかこの県道単独となった。
- 主要地方道の割に距離は短くヘキサはない。
- 起点は徳島港だが〇〇港線ではない。
- 吉野川橋は最古の長い橋。
- 旧国道11号。
- 北島の鯛浜から斜め左に行く旧道は223号にしたほうがよさそう。
- 南から来た場合14号と合流した次の信号は左が正解。
- まっすぐが旧国道11号だがこちらは14号である。
- 起点はかちどき橋のところではなく北常三島。
- 両方向とも全線のトレースができなかったことを考えると起点の変更は正解と言える。
- 30号との交差点はどっちから来たにしても曲がらないといけない。
- 徳島空港のターミナルビルの移転と高速道路開通のため二度も路線が延伸された。
- 一般県道時代を含めると3度も延伸。
- 将来は39号まで延伸するので合計で4回延伸することに…。
- 徳島市内からゆめタウン徳島へのメインルート。
- 勝瑞から北が狭い。
- 旧吉野川を渡ってからドイツ館は高徳線の踏切を除いて2車線だが。
- 起点は弁天橋の北詰めだが15号のバイパスができてから弁天橋は15号扱いとなった。
- 四国三郎橋ができた後は鳴門へのメインルートになった。
- 最初の札所霊山寺の前を通る。
- これによると国道192号と30号を結んでいるが現実にこういう道路はない。
- 鳴門市の旧国道11号。
- 終点から斜め右に行くメインルートもこの県道にしてほしい。
- 通称「寄井川島線」、愛称「チェリーロードライン」。
- 昔の番号243号から頭の2が取れた番号になったのは偶然。
- 1994年に変更。
- 美郷の旧道にはこの県道の標識があった。
- 1994年に変更。
- 神山町内は焼山寺に行く場合必ずこの県道を通ることになる。
- 運転に自信がある場合藤井寺から焼山寺に行く場合に使える。
- 距離が長く峠越えが2回あるためかなりの時間がかかる。
- 落合峠の南側は途切れているが国道439号まで行くことは可能。
- 深渕へはこの道が唯一。
- 起点は北村の歩道橋があるところを斜めに入る大型車通行禁止の道。
- 東みよし町の役場の前の歩道橋があるところからではないので注意。
- 東からだとここから数えて3つ目の歩道橋があるところを鋭角に左。
- 東みよし町の役場の前の歩道橋があるところからではないので注意。
- 32号と合わせかずら橋へのメインルート。
- 元「祖谷渓有料道路」。
- 23号→305号と降格し再び45号として主要地方道に復帰。
- 1983年から1994年まで一般県道305号だった。
- 終点はかずら橋のバイパス路が終わるところにしたほうがいいと思う。