新今宮駅
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新今宮駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 大阪を代表するターミナル駅の一つだがそうとは思えないほど入口がしょぼい。特に南海側。
- 乗り換えのための駅という性質がよく出ている。
- 後発の駅である以上、ある程度仕方ない。
- 駅から出てそのまま南に進んでいくとあのあいりん地区。
- 殆どがJRと南海の乗換えの目的での利用者が多く、鶴橋と同じく外に駅の外に出るヒトは少ない。
- 動物園前駅への乗り換えは信号一つ渡る必要があるので乗換えやすいとはいえない。
- 特に南海からとなると、小走りでも10分はかかると思った方が良い。
- 色々な意味で鶴橋と共通点が多い。
- 地下鉄の影が薄い点も。
- 鶴橋と異なり駅名すら異なる。ここで乗り換える人は少ないだろうがJR大和路線から地下鉄堺筋線に乗り換える場合は便利。
- 地下鉄の影が薄い点も。
- 北に行けば新世界やスパワールドであるためそこ目的で降りる人も多い。
- JRの東側出口限定(出口を間違える、あるいは南海を使うとドヤ街を横切ることになる)
- 日本橋までも歩ける。南海→環状線で通学してたから、よく帰りに日本橋に寄ってそのまま南海難波まで歩いて、座って泉州に帰ってた。
- 駅前のローソンのトイレには暗証番号付きの鍵がかけられている。
- 南海からは地下鉄へは乗り換えされていない。御堂筋線は難波、堺筋線は天下茶屋がそれぞれ便利。
- ホームからあいりんの職安が見える。
- 大阪市営地下鉄と阪堺電気軌道にも乗り換えが可能だが地下鉄は動物園前、阪堺は南霞町と駅名が異なる。
- 阪堺の南霞町の現在地は、昔の地図に照らし合わせると、霞町にあるような・・・。
- まぁ、炎上して仮移転のまま、本営業じゃ仕方ないけどね。
- 2014年12月に「新今宮駅前」に停留所名が変更されました。
- 新今宮駅よりこの2つの駅・電停のほうが先にあったから。最初に出来たのは阪堺の南霞町だった。
- 大和路線から堺筋線に乗り換える場合はここで乗り換えるのがいい。
- 阪堺の南霞町の現在地は、昔の地図に照らし合わせると、霞町にあるような・・・。
- 男性トイレが臭い。特に南海のトイレは酷いので、乗り換えの際にトイレ行くときはなるべくJRのトイレ使ってた(今はそうでも無いかもしれんが。ちなみに南海の無水トイレは他の駅でも多少臭い)。
- 京阪への乗換駅である京橋駅の約60年後に開業したのに、同駅の改良や周辺の開発を進めた結果、風格も設備も完全に負けてしまっている。
- ただ京橋駅と異なるのは駅の外に出なくともJRと南海の乗り換えができる点。改札は一旦出ることになるが。
- 新今宮駅で駅の外出ればあいりん地区ですから。
- そもそも、関西で改札を出ずに乗り換えれる駅なんて、鶴橋くらい。連絡通路があればマシな方で、阪急梅田や京阪京橋なんて雨風に晒されながらJRに乗り換えることを強要される。東京や名古屋が羨ましい。
- 京橋の場合は今の駅を作る時に国鉄(JR)の駅と直接結ぶ案もあったようだが、周辺の商店街が反対したため強制的に駅の外に出される構造になった。旧駅の時代は商店街を通って乗り換えていたため。
- ただ京橋駅と異なるのは駅の外に出なくともJRと南海の乗り換えができる点。改札は一旦出ることになるが。
- JR⇔南海の乗り換えの場合、高野線の極楽橋方面以外は一旦階段を上り降りして連絡通路を通る必要がある。
- その連絡通路に「南海そば」があるがかつてはなぜか「戎そば」という名前だった。
- 昔は環状線の電車だけ停車していた。(代わりに今宮駅は大和路線だけ停車)
- 川も流れていないのに、橋がある。それも正式な。
- かつては流れていたらしい。
- 駅近くに西成区と浪速区の区境があるのでどっちの区の駅なのかややこしい。
- なんば、新今宮、天下茶屋の南海利用客トップ3の2番目。
- 天下茶屋は当駅と利用者数が近いが、難波は新今宮の2.5~3倍ほどと、大差をつけられている。
- 東の北千住駅と何かと似てる。JR、地下鉄、私鉄の集まるターミナル駅で乗降客多いけど乗り換え客が大半な点と、複々線が複数乗り入れてるのと、駅周辺がお察しレベルな点で。
- 北千住駅とは似てないと思う。駅の外(特に西口側)は繁華街で人通りも多いし、雰囲気も普通の下町。新今宮の雰囲気に近いのは山谷のある南千住。
- 国鉄、南海共に後付で出来た駅。そのためか南海線の隣駅、今宮戎と萩之茶屋は共に新今宮駅からホームが見える。
- そして先にあったはずのこれらの駅の方が衰退しており、前は南海本線の普通も停まっていたのに今や高野線の各停のみの停車駅になってしまった(1970年以降)。
- 国鉄でも関西本線の今宮駅はこの駅と芦原橋駅を代替として廃止にするつもりだった。だが実現できず、逆に今宮駅へ後に環状線ホームが設置されることとなった。
- 南海では他に、天下茶屋と天王寺を結んでいた支線がこの駅の開設で意義を失い1984年~93年に廃線へ追い込まれている。
- 大阪環状線が開通した時点ではまだこの駅は存在せず、天王寺から外回り電車に乗ると次は大正だった。
- 南海JRともに駅内綺麗になって案内も分かりやすくなってきてる気がする。外国からの旅行客も多いんだろうな。いいことだ
- インバウンド時代となり、JRも南海も空港直結の立地であることに加え、あいりん地区のドヤがバックパッカーご愛好の格安宿へモデルチェンジしたことで外国人の需要が急増した
- そして新世界も近い立地ゆえに観光客も多い。先述のドヤにも新世界や難波の観光案内が置いてあるのが普通。
- 2022年になって南海のコンコースが木目調にリニューアルされた。
- インバウンド時代となり、JRも南海も空港直結の立地であることに加え、あいりん地区のドヤがバックパッカーご愛好の格安宿へモデルチェンジしたことで外国人の需要が急増した
- JR難波と弁天町方面へ(から)乗り継ぐ場合、大和路線と環状線、いずれかが今宮駅を通過する場合は、今宮駅と当駅間の折返し乗車が認められる。
- 日中は今宮駅の大阪環状線は毎時4本しかなく、関空紀州路と大和路快速が合わせて毎時8本なので新今宮乗換がデフォになる。
- 今宮駅自体、東海道線金山駅同様に環状線は後付けなので乗換はずっと新今宮のイメージ。
- 南海の本線と高野線の乗り換えも同じことが言えたが、今はその役目は天下茶屋駅に移っている。
- 駅のすぐ側に星野リゾートが宿泊施設を開設した。
- あいりん地区と反対側にあるとはいえ場所が場所なだけにかなり異質な空気を放っている。JRのホームからだとよく見える。
- それに対し南海のホームからはちょっと見えにくい。
- あの土地にはかつて中山太陽堂(現クラブコスメチックス)の化粧品工場があった。工場は1976年に閉鎖されたが、長年買い手がつかず塩漬けになっていた。
- 中山太陽堂の工場が奈良の五条へ移転したことに伴う閉鎖。
- あいりん地区と反対側にあるとはいえ場所が場所なだけにかなり異質な空気を放っている。JRのホームからだとよく見える。
- 南海のホームはかなり高い高架になっているが、環状線を跨ぐためもあるが駅の真下を通っている道路に高速道路を建設する構想があったかららしい。
- ホームドアは、なぜか列車のドアより先に閉まる。
- JR西日本のホームドアは北陸新幹線以外全部そう。理由は駆け込み乗車防止。
- 弁天町や西九条と同様スケスケのタイプ。その方が軽量らしい。
- 京都市交通局も同様。
- 京阪京橋や近鉄鶴橋と異なり、環状線乗り換え駅ながら、利用客数はターミナル駅の難波に負けている。南海沿線民は梅田へ行く際は難波で御堂筋線に乗り換えるからだろうか?
- 南海沿線民には他社沿線民に比べて難波の存在感が大きく感じられるのも一因としてあると思う。梅田に行くことも多いが、難波で遊ぶことも多く、他社と比べると相対的に梅田志向が弱い気がする。
- なにわ筋線が開業したらそれも変わりそうだが。
- 今思えば、梅田に日常的に行くんだったら、初めから南海沿線には住まないだろうな。普通の人は。
- 京阪沿線に行く場合、環状線→京橋乗り換えだったら昼間15分に1本しか直通がないので、難波→御堂筋線→淀屋橋や天下茶屋→堺筋線→北浜乗り換えの方が便利。
- 京橋や鶴橋の場合と異なり、難波経由よりも遠回りになるというのもあろう。
- 南海沿線民には他社沿線民に比べて難波の存在感が大きく感じられるのも一因としてあると思う。梅田に行くことも多いが、難波で遊ぶことも多く、他社と比べると相対的に梅田志向が弱い気がする。
- 2025年12月に新しい駅名標がお目見えした。
- これまではひらがながメインだったが、新駅名標は漢字がメインとなった。
- というかデザインが大阪メトロ夢洲駅のそれとそっくり。
- 副駅名として(#まいど通天閣)が加えられ、全国初の「#(ハッシュタグ)」付きの駅名となった。
- この駅名標はすべての駅に広まる予定。完了すれば関西大手私鉄でひらがなが大きい駅名標は阪急のみになるがあそこはずーと変えないつもり。
- これまではひらがながメインだったが、新駅名標は漢字がメインとなった。