大阪市の駅

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日本の駅近畿大阪大阪市

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主な駅[編集 | ソースを編集]

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阿倍野区[編集 | ソースを編集]

阿倍野駅の噂[編集 | ソースを編集]

駅はシールド工法で建設された
  • 所在地:阿倍野筋
  1. 大阪市営地下鉄の駅として初めてシールド工法で建設されたためか、谷町線ホームは、かなり深い場所にある。
    • シールド工法の丸い形そのままという大阪市交では珍しい造り。SFチックでかっこいい。
    • そのためホームの接近表示は他の駅と異なるタイプのものが使われている。
    • その構造上、南北2ヶ所に改札口がある。下記の通りあべのキューズモールやハルカス、近鉄大阪阿部野橋へは北改札が便利だがメインは南改札で、駅長室などもこちらにある。
  2. 近鉄の駅は「大阪阿野橋」なのに対しこちらは区名に合わせて「阿野」と「べ」の字が異なる。
  3. 谷町線から近鉄南大阪線に乗り換える場合は、天王寺よりもここの北出口を使ったほうが近い。
    • 北出口はかつて阿倍野筋の東側にしか出入口がなかったが、最近あべのキューズモールに直接つながる出入口ができて西側にも行けるようになった。
    • ということで、谷町線(阪堺含む)を使っている人でキューズモールへ行くときはここで乗り降りした方がいい場合もあったりする(天王寺は谷町線からだと降りてからが異様に遠いため)。
    • 阪堺電車上町線に乗り換える場合も同様で、天王寺駅よりもこの駅で乗り換えた方が近くて便利。
    • あべのハルカスや近鉄百貨店に行く場合も。但しそちら側の出口にはエレベーターやエスカレータはなく階段しかない。
  4. 鳥小屋みたいな建物があったことでも有名だった。
    • 乗務員の休憩所というか、信号所の詰所というか、そういうものだったらしい。

文の里駅の噂[編集 | ソースを編集]

  文の里
ふみのさと
T29
Fuminosato
あべの T28
Abeno
T30 たなべ
Tanabe
  • 所在地:阿倍野区昭和町
  1. 平野線の駅の代替駅。
    • 平野線時代は「文里」だった。
  2. この駅止まりの列車がある。
    • 元々天王寺止まりで設定したかったが、折り返しやら、その対応設備などを考えると、ここまで伸ばした方がいいと言うことになったそうな。
  3. 元々何もないところだったが、学校を作ったせいで文の里になったんだとか。
  4. 実はすぐ大日寄りで御堂筋線と交差している。
    • 御堂筋線にはすぐ南側に昭和町駅があるが、乗換駅にはなっていない。
    • そのためホームは他の駅と比べて深い位置にある。
    • ホームにいると時々御堂筋線の電車が通る音がする。
    • 実はこの駅と昭和町駅との間の距離は、御堂筋線の天王寺駅と谷町線の天王寺駅の間の距離と殆ど変わらない。
      • 東京メトロだったら、乗り換え駅認定してたろうな。
  5. 利用客数は谷町線では2番目に少ないが、その割に出入口は7ヶ所もある。
    • 駅はあびこ筋の東側にあるが、西側にも出入口がある。そこへの通路は御堂筋線と交差しており、その部分は少し高くなっている。
  • 路線 - 大阪市高速電気軌道谷町線

南田辺駅の噂[編集 | ソースを編集]

南田辺
みなみたなべ Minami-Tanabe
びしょうえん
Bishōen
つるがおか
Tsurugaoka
  • 所在地:阿倍野区長池町
  1. 高架駅になったせいで、微妙に場所と所在地が移転。
    • 所在地が、もとは東住吉区だったのに阿倍野区になった。
  2. 谷町線の田辺駅と、御堂筋線の西田辺駅の中間ぐらいにある。
  3. 近所には、運子童子がおわします。
  4. おんぼろの駅前商店街がかつてあった。
    • アーケードを撤去して、すっきりしすぎた感じ。
  5. この駅も谷町線開業時に利用者が谷町線へ流出している。近鉄南大阪線の今川や針中野、京阪本線の野江~古川橋間各駅と同様に。

鶴ケ丘駅の噂[編集 | ソースを編集]

鶴ケ丘
つるがおか Tsurugaoka
みなみたなべ
Minami-Tanabe
ながい
Nagai
大阪競馬場があった頃のポスター
  • 所在地:阿倍野区西田辺町
  1. ここも地上時代は所在が東住吉区だったが、高架化で阿倍野区に変わった。
  2. 大阪長居スタジアム、キンチョウスタジアムの最寄駅。
    • 駅の装飾がセレッソ大阪関連で埋めつくされている。
    • その昔は競馬場の最寄り駅だった。
  3. 地上時代は隣の長居駅が待避可能駅だったが、高架化でこちらが待避可能駅になった。
  4. 地上時代は開かずの踏切があった。
  5. 駅下りてすぐのところに老舗の和菓子屋がある。
    • 古い古本屋もある。
  • 路線 - 阪和線・関西空港線

昭和町駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:阿倍野区昭和町
  1. 改札口が地下1階・ホームが地下2階だが、ホーム~改札口~地上の階段の数は少なく割と浅い位置にホームがある。
  2. 上記の通り、少し北側に谷町線の文の里駅があるが、乗換駅にはなっていない。
    • 実はこの駅と文の里駅との間の距離は、御堂筋線の天王寺駅と谷町線の天王寺駅の間の距離と殆ど変わらない。
  3. ホームの駅名標は一番中百舌鳥寄りの1つだけ文字が大きい。
  4. 当初計画では「阿倍野駅」の予定だったらしい。
  5. 駅近くにはいつも行列のできるラーメン店がある。
  6. 駅名はその名の通り昭和になってついた地名。
    • 長堀鶴見緑地線の大正駅と合わせて大正→昭和の元号めぐりができる。残念ながら平成は大阪市内にはない。
    • それ故「昭和の日」である毎年4月29日には周辺でイベントが行われている。

西田辺駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:阿倍野区西田辺町
  1. 大阪市営地下鉄の駅では最も地上からの深さが浅い場所にある駅。
    • そのため、ホームは地下1階で中階のない構造。ホーム下に上下線を結ぶ連絡通路がある。
      • 開業当初はホーム下の連絡通路は存在せず、上下線ホームが改札内で繋がっていなかった。加えてあびこ延伸まで終点だったため、完全に乗降分離されていた。
  2. 長らくシャープ本社の最寄駅だった。
    • こちらは堺市に移転した。
  3. あびこ延伸までこの駅の南側に車庫・工場が設置されていた。
    • 現在は保線基地になっていて、その場所は阪和線の車窓からもわかる。
    • 駅南側に分岐の痕跡も残っている。
  • 路線 - 大阪市高速電気軌道御堂筋線

河堀口駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:阿倍野区天王寺町南
  1. こぼれぐち」と読む。
  2. 南大阪線最初の途中駅。
  3. 駅名は和気清麻呂が、788年に上町台地開削工事を行った際、掘りかけた堀川にちなみ、何かがこぼれそうというわけでない。
  4. 2面2線の高架駅でホーム中央付近から東側にかけて半径約500mのカーブがある。
  5. 高架のJR阪和線の上を通っているためホームの位置が高く改札・コンコースが3階、ホームが4階に位置する。
    • ちなみに高架になる前は阪和線の下を通っていた。
  6. 阿倍野区の区間はここまで。

松虫駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:阿倍野区松虫通・阿倍野元町
  1. ここから専用軌道に入る。
  2. かつては渡線があったが今はなくなってる。
  3. マツムシがいそうな駅。

東天下茶屋駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:阿倍野区阿倍野元町・晴明通
  1. 「松虫塚」の近く。
  2. 「東」とつくが天下茶屋からだいぶ離れるしおまけに区も違う。
  3. 踏切挟んではす向かいにホームあるが、かつてはこの踏切は警報機あり遮断器なしの第3種踏切であったが、遮断機を設置し、2007年12月21日午前10時より第1種踏切へ格上げとなった。
  4. 専用軌道の区間はここまで。
  • 路線 - 阪堺電気軌道上町線

北畠駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:北畠
  1. ここから併用軌道になるが道路の幅が狭く住宅街の道路上になる。
    • そのため軌道上に車が通ることも。
  2. ホームははす向かいだが丁字路が二つ連続しているために上下ののりばは離れている。
  • 路線 - 阪堺電気軌道上町線

姫松駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:阿倍野区帝塚山
  1. もと熊野街道と南港通の交点である姫松交差点のすぐ脇にあり、帝塚山や北畠とよばれる地域の一角に存在する。
  2. ここもはす向かいである。
  3. 阿倍野区の区間はここまで。
  • 路線 - 阪堺電気軌道上町線

住吉区[編集 | ソースを編集]

帝塚山駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:住吉区帝塚山西
  1. ホームが狭い上に、とにかくスペースがない。阪急でいえば、春日野道レベルか。
    • 難波方面の改札は普通だが、高野山方面はあまりに土地がないために改札機の配置がすごく変(入口専用の後ろに出口専用が2つ)。
    • おまけに高野山方面には券売機がないので、きっぷ類はなんと全て手売りで対応(難波方面側には券売機がある)。こんな所が大手民鉄かつ大阪市内にあるとは・・・。
      • 南海では最近無人駅が増えているがその反面そんな駅があるとはよくわからん…。
  2. 高野山方面ホームの難波側に、カバーをかけられたICカード専用改札機が鎮座するいつ開くかわからない謎の出口が存在する。
  3. そんな帝塚山駅だが、意外にも隣の駅長が配置されている住吉東駅よりも利用客数は多い。
    • それは帝塚山学院に通う「お嬢様」のおかげでもあるが、周辺は家も結構建て込んでいるから普通に利用客も多いのだろうと推測。
  4. 帝塚山大学や帝塚山学院大学の最寄駅ではない。
    • 前者は奈良市に、後者は大阪狭山市にキャンパスがある。近鉄の学園前駅は前者に由来している。
  • 路線 - 南海高野線

住吉東駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:住吉区住吉
  1. 南海でも最古参部類の駅。
  2. 昔は、汐見橋から列車がここまで来ていたこともあった。
    • 急行停車駅だったこともある。
      • 今じゃ優等列車の待避駅。
      • 2016年現在では南海では唯一新幹線中間駅型のホーム配置になっている駅。
        • 将来的には高架化後の本線浜寺公園駅もこの配置になるらしい。
  3. 昔、貨物ヤードがあった。そのころはものすごく賑わっていたらしい。
    • 最近潰して住宅地に。
  4. 住吉大社へは、こちらからもどうぞ。
    • こちらからでは裏側から参拝することになる。
      • 本殿の裏側にある楠くん社とかだったらこちらからでもそれほど遠くない。
    • 本線の住吉大社駅とは異なり、正月でも優等列車は停まらない。メインはあくまでも住吉大社駅。
  5. 方角を後ろにつける駅名は高野線の前身である高野鉄道によるもの。堺東駅も同様。
    • 開業当初ごくわずかの間だけ住吉駅を名乗っていたことがあるらしい。
  6. 駅名は住吉東駅だが、東住吉区ではなく住吉区にある。
  7. 改札口は上下線別々にあり、改札内で上下ホームはつながっていない。
  8. 阪堺電気軌道上町線の神ノ木電停までここから徒歩連絡できる。
  • 路線 - 南海高野線

沢ノ町駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:住吉区殿辻
  1. 2面2線で改札が独立してるのでホーム間の移動は不能。
  2. 「沢」がつく駅は関西では珍しい。
    • 神戸市営地下鉄西神・山手線に上沢駅がある。
  • 路線 - 南海高野線

我孫子前駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:住吉区遠里小野
  1. ここも改札が独立してるのでホーム間の移動は不能。
  2. こんな名前だが駅名の由来である我孫子観音へは徒歩で20分ほどかかるため最寄り駅ではない。
    • 我孫子観音に最も近いのは大阪メトロ御堂筋線のあびこ駅。
    • JR我孫子町や阪堺我孫子道駅と紛らわしい。
  3. 住吉区および大阪市の区間はここまで。
  • 路線 - 南海高野線

住吉大社駅の噂[編集 | ソースを編集]

すみよしたいしゃ
住吉大社
SUMIYOSHITAISHA
粉浜 住ノ江
KOHAMA SUMINOE
ホームの柱や柵は朱色に塗られている
  • 所在地:住吉区長峡町
  1. 海の神様の御膝下。
    • この神様は偉大な神様でかつては大阪湾一帯を始め日本中の海を仕切っていた。
      • 紀貫之も恐れたそうな。
        • 実際、ものすごい天罰を若い歌人に喰らわせたことがあるらしい。
    • 万能な方なので農業もできるし歌も歌える神様だ。
    • 伊邪那岐尊が黄泉国から帰ってきた後清めになられたのを記念して誕生なさった神様である。
  2. 住吉公園駅まで徒歩0分。
    • のはずだが、住吉大社のホームページ上では1分の差がある。
    • 因みに昔は南海線の駅名も「住吉公園」だった。
      • 高架化された時に現在の駅名となった。
      • すぐ東隣に阪堺電車・住吉公園駅があったが2016年1月31日に廃止された。今は駅舎だけ残っている。
    • 住吉大社と住吉公園の駅の位置関係は本物の住吉大社と住吉公園とは逆である。
  3. 粉浜商店街は、ここと粉浜の間に広がっている。
    • エエトコなんで、大阪方面からお越しの際は、急がんねやったら一駅歩いて商店街をぶらついて粉浜から乗って帰ったって下さい。
    • さらに北進すると大阪メトロ四つ橋線の玉出駅に行ける。
  4. ホームの柱などは住吉大社の太鼓橋に因んでか朱色に塗られている。
  5. 普段は普通しか停まらないが、正月3が日は空港急行や区間急行も臨時停車する。
    • 正月しか使わない臨時改札口もある。
      • 臨時改札口は正規の改札口と異なり内装がコンクリートむき出しである。1年に3日しか使わないためか自動券売機は設置されず切符は有人窓口で購入する。因みに入口専用。
      • 臨時改札口の改札内にはトイレまであるが、男女兼用である。
    • このため、急行線側のホーム端にきちんと黄色い点字ブロックが設置してある。またこの期間安全柵は取り外される。
  6. 旧玉出や粉浜もだが、1971年3月までは普通すら通過だった。各停(住之江止まり)廃止に伴い普通が停車するようになった。
  • 路線 - 南海本線

粉浜駅の噂[編集 | ソースを編集]

こはま
粉浜
KOHAMA
岸里玉出 住吉大社
KISHINOSATO-TAMADE SUMIYOSHITAISHA
  • 所在地:住吉区東粉浜
  1. 四つ橋線を使わへん住之江区民の大事な足回り。
    • 西に伸びる粉浜商店街の雰囲気はおすすめ。
      • 毎月初めの初辰市は太っ腹やなあと思う。
      • 中小企業庁も評価した。
        • 評価されただけあって、ホンマに賑わい創出ができてるらしい。大阪の商店街って、ただ手えこまねいて量販店に負けるようなことせんと戦いに行ってるなあと思う。
          • ほんでそういうところは強いのでシャッター街になる確率は少ないし、店が結構残ってる。
    • 駅周辺は下町なんだけど、西成とかとは違って怖い所ではないのがええ。
  2. 住吉大社から歩ける距離。
    • 三が日はこっちへ逃げるのもあり。
    • 住吉大社駅からも近い。近すぎる。
  3. 住吉大社駅はホームの柱や柵が朱色に塗られているが、こちらは「浜」に因んでか水色に塗られている。
  4. 大阪市内にあるが最近無人化された。
  • 路線 - 南海本線

長居駅の噂[編集 | ソースを編集]

御堂筋線ホームのタイル壁画
  • 所在地:住吉区長居東
  1. JR阪和線と地下鉄御堂筋線に同名の駅があるが、少し離れている。
    • そのためか、ここで乗り換える人はかなり少ない。
    • 一応地下鉄長居駅北改札口からJR駅への地下連絡通路の計画はあったらしい。
  2. 昼間1時間あたりの運転本数はJRが4本に対し地下鉄が7~8本。
  3. 一般的に大阪市内ではJRの方が地下鉄よりも運賃が安いイメージがあるが、梅田(大阪)~長居の場合はJR300円に対し地下鉄280円。運転本数と合わせて地下鉄の圧勝。おまけにJRだったら天王寺駅での乗り換えが必須だし。
    • 関空・紀州路快速が停車しないためだが、天王寺の乗り換えも環状線から旧阪和の高架ホームへの移動だから更に面倒。
    • 但し長距離切符の場合大阪市内駅のルールが適用されるのでその分JRが安くなる。
  4. 御堂筋線のホームは長居スタジアムでのイベント開催時の混雑に対応するためか、相対式だがかなりホーム幅が広く取られている。
  5. JRの場合、ここよりも鶴ケ丘駅の方が長居スタジアムには近い。
  6. 御堂筋線ホームの壁面のタイルにはスポーツをする人の姿が描かれている。
  7. JR長居の地平駅時代には、貨物業務をしていたらしい。(主に荷下ろしのみだけだったらしいが。)
    • 待避線もあったが、高架化後は隣の鶴ケ丘駅に移った。

我孫子駅の噂[編集 | ソースを編集]

案内上はひらがなになっている
  • 所在地:住吉区苅田
  1. 正式駅名は漢字だが、難読地名のためか案内上はひらがなになっている。
    • 難波・中百舌鳥も同様。
    • 今里筋線のだいどう豊里駅だけはひらがなが正式。
      • あちらは大桐と大道の2種地名表記があるという事情ゆえから仕方ない。
  2. 常磐線にも同じ駅名がある。
    • そのためか、関東の人でも読める事が多い。
  3. 長らくここが終点だった。
    • かつてはここから車庫線が延びていた。今は中百舌鳥に移転。
      • その関係でホームは地下1階にある。
      • 駅の中百舌鳥寄りの線路にその名残りがある。
      • 車庫跡地は浅香中央公園となり、名残りのモニュメントもある。
  4. 中百舌鳥まで延伸される前はここから新金岡方面へ南海バスが運行されていた。
    • 地上にはそのためにバスターミナルがあったらしい。
      • その名残りで南海保有のビルが今でもあるとか。
  5. ここに行っても唐揚げそばは食べられない。
  6. あびこ観音はここが最寄駅。
  7. 大阪市立大学へはここからでも行ける。
  8. 駅の東側には商店街があり賑わっているが、アーケードはない。
  • 路線 - 大阪市高速電気軌道御堂筋線

我孫子町駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:住吉区我孫子
  1. 2面2線の高架駅だが、高架区間はここまでである。
  2. JRにおける我孫子観音最寄り駅。
  3. 「我孫子」がつく駅は大阪市で南野駅と思われるが、阪和線は1駅南まで大阪市が続く。
  • 路線 - 阪和線

杉本町駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:住吉区杉本
  1. 大阪市立大学の最寄駅。
    • 駅のすぐ東側にキャンパスがある。
    • その割に快速はもちろん区間快速も停まらず、昼間は15分に1本しか停車する電車がない…。
  2. ホームは2面4線で待避ができる。
    • うち2線は柵で区切られた通過線である。なお、この駅も天王寺方面は外側・和歌山方面は内側が通過線と非対称になっている。
  3. 阪和線の大阪市内区間は21世紀になって高架化されたが、この駅は地上に残された。
    • そのため駅近くの踏切が開かずの踏切として問題になっている。
  4. 駅舎は長い間西側にしかなかったが、市大からの要望があったのか東側にもできた。
  5. かつて阪和貨物線がここで合流していた。
  6. かつて地下鉄堺筋線がここまで延伸する計画があった。
  7. 大阪市内でも最も南にある鉄道駅。

帝塚山三丁目駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:住吉区帝塚山中・帝塚山東
  1. ここから住吉区に入る。
  2. ここも併用軌道の区間であるが電停ではここまで。
  3. 南海帝塚山駅のすぐ東にある。
  • 路線 - 阪堺電気軌道上町線

帝塚山四丁目駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:住吉区帝塚山中
  1. 併用軌道だったが道路が突き当たりなる形で併用軌道が終わり専用軌道に入っていきなり現れる駅。
  2. ホームははす向かいになってない。
  • 路線 - 阪堺電気軌道上町線

神ノ木駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:住吉区住吉
  1. 上町線としては最後の途中駅。
  2. 南海高野線を越えるため高架に駅がある。
  • 路線 - 阪堺電気軌道上町線

東粉浜駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:住吉区東粉浜
  1. 併用軌道にある。
  2. ホームははす向かいにある。
  3. 南海本線小浜駅のすぐ東にある。
  • 路線 - 阪堺電気軌道阪堺線

住吉駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:住吉区住吉
  1. 阪堺線と上町線が交差する駅だったが、2016年に上町線の住吉公園駅が廃止されたため今は上町線の終点になり阪堺線と上町線が合流する駅に。
  2. ダイヤ上は阪堺線我孫子道駅以南の列車はすべて上町線に入るためココ以北の阪堺線は事実上支線扱いになる。
  3. 3面3線である。
  4. 関西で「住吉駅」はココ入れて3駅あるが、ココ以外の2駅はすべて神戸市東灘区にある(JR・六甲ライナー阪神の駅)
  5. リブ住吉」はこの近くにない(神戸市のJR駅前にある)。
  • 路線 - 阪堺電気軌道阪堺線

住吉鳥居前駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:住吉区住吉
  1. こっちのほうが住吉大社に近い。
  2. 2016年の上町線住吉公園駅廃止後は南海住吉大社駅との乗換駅はここに変わった。
  3. 併用軌道の区間はここまで。
  • 路線 - 阪堺電気軌道阪堺線

細井川駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:住吉区墨江
  1. 専用軌道に入って最初の駅。
  2. 2面2線でホームの屋根は上りのみで下りはなく、雨が降るとずぶぬれになる。
  3. 近くに流れる川は細井川と呼ばれるが、正式名称は「細江川」で、古代は「住吉の細江」と呼ばれた入り江であり、住吉津があり、お伽話の「一寸法師」が都へと旅立ったのも、この「細江川」だったとされている。
  • 路線 - 阪堺電気軌道阪堺線

安立町駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:住吉区墨江
  1. ここもはす向かいにホームがある。
  2. 軌道の西側が住吉区と住之江区の境界となっている。
  3. 南海住ノ江駅と隣接してる。
  4. 「安立町」とは大阪市編入前の市町村の名前だった。
  5. 「あんりゅうまち」と読む。何気に難読駅。
  • 路線 - 阪堺電気軌道阪堺線

我孫子道駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:住吉区清水丘
  1. 阪堺電気軌道の本社及び車庫所在駅。
    • そのため乗務員交代も行われる。
    • 同電気軌道における大阪市内最南端の駅ということもあり半分以上の電車がここで折り返し、堺市内は本数がかなり少なくなる。
  2. 住吉区内にある「我孫子」のつく駅名では最も西にある。
    • 「我孫子観音への道」という意味で付けられた駅名だと思われるがその我孫子観音へも最も遠い。
  3. 駅の東側はアーケード街になっている。
    • 西側にも南海住ノ江駅までアーケード街がある。

東住吉区[編集 | ソースを編集]

東部市場前駅の噂[編集 | ソースを編集]

東部市場前
とうぶしじょうまえ Tōbushijōmae
てんのうじ
Tennōji
ひらの
Hirano
  • 所在地:東住吉区杭全
  1. 平成1年11月11日に開業した。
    • それまでは大阪市内の住宅地であるにも関わらず天王寺から平野まで駅がなかった。
      • いや、戦中まではあったはずだ。確か戦前の時刻表に書いてたはず。
      • 昔は百済駅があった。
        • 百済は今は貨物駅の駅名として残っている。
  2. 周辺の地名は「杭全(くまた)」。駅名に採用されなかったのは難読地名だからか?
    • そのくせJR東西線には「御幣島(みてじま)」駅がある。(開業は御幣島駅の方が後)
    • かつて大阪市電の百済駅が直近にあったとかそういうせいじゃないのかなあ?
    • 「杭全」は交差点の名称として馴染み深いのに…
  3. ホームはかなり狭い。
    • そのため、平成になって開業した駅にも関わらずエレベーターやエスカレーターというバリアフリー設備がなかった。
    • 当初は西改札だけだったが、2019年にエレベーター完備の東改札が新設された。
      • というか、ホーム幅が狭いのでエレベーターしかない。

田辺駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:東住吉区田辺
  1. 平野線の駅の代替駅。
  2. 田辺、北田辺、南田辺、西田辺・・・。東があればなぁ。
    • この4駅、地図だと北東から南西に向かって北田辺→田辺→南田辺→西田辺の順にほぼ一直線に並んでいる。
    • 東田辺も地名としては存在する。
    • 駅名に反して田辺4駅では最も新しいが、谷町線開業を機に廃止された南海平野線に田辺電停が存在した。ここの駅名もそれに由来している。
  3. 昭和20年に、この駅の近所で模擬原爆が落ちたそうだ。
  4. ホームは地下だが、改札は地上の阪神高速高架下にある。隣の駒川中野駅も同様。
    • これとは別にホーム東端に使われていない階段があり、ここからも地上に繋がっている。
      • 恐らく非常用と思われるが、同様の構造だった隣の駒川中野駅は改札口として日の目を見た。
  • 路線 - 大阪市高速電気軌道谷町線

駒川中野駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:東住吉区針中野
  1. 所在地は針中野。駒川中野という地名にあるわけではない。
    • 因みに近鉄南大阪線の針中野駅は駒川5丁目にある。
  2. 平野線の駅の代替駅。
    • その駒川駅と中野駅の間ぐらいにあるからこの駅名に。
  3. 大阪を代表する商店街の1つである駒川商店街の最寄駅。
  4. 田辺駅と同様、ホームは地下にあるが改札口は地上にある。
    • 近くメインの改札口とは別にICカード専用の新改札口が設置されるらしい。
      • 開業時から非常口として地上に向かう階段自体はあったらしい。
  5. 最近駅名標が新しくなった。
  • 路線 - 大阪市高速電気軌道谷町線

北田辺駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:東住吉区北田辺
  1. ここから東住吉区に入る。
  2. 2面2線の高架駅。
  3. 北田辺で青年時代を過ごした開高健の文学碑が駅前にある。
  • 路線 - 近鉄南大阪線

今川駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:東住吉区駒川
  1. 大阪阿部野橋駅を発車して最初の追い越し可能な駅。
    • 昼間は普通が準急を待避する。
    • なのだが、区間急行・急行・特急はここでなく、先の河内天美で退避する。
  2. 今は新幹線タイプの相対式2面4線ホームだが、地上時代は通過線を上下線で共用する相対式2面3線ホームだった。
    • 同様の駅は西武新宿線にいくつかあるようだが、関西ではここだけ。
    • そのためか近鉄南大阪線では撮り鉄の定番となっている。
  3. 今川焼とは無関係。
  4. 開業時の駅名は駒川駅だった。
    • とは言え駒川商店街は隣の針中野駅の方が近い。谷町線の駒川中野駅は両駅の中間あたりにある。
  5. 針中野駅とともに谷町線開業後、利用者が激減した。これは京阪本線の野江~古川橋間各駅、阪和線の美章園駅と南田辺駅にも言えるが。
  6. 高架橋はまっすぐなのに、なぜか下り通過線は入って少しの間緩やかに左に曲がっている。

針中野駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:東住吉区駒川
  1. 2面2線の高架駅。
  2. 駅名の由来は大正時代に鍼灸師の中野家41代目が、大阪鉄道の開通に尽力し、そのお礼として1923年の開通時に中野鍼灸院の最寄り駅の名前を「針中野」にしたといわれている。
  3. 近鉄南大阪線における長居公園最寄駅。
  4. 区内の近鉄の駅では唯一売店がある。
  5. 南大阪線の大阪市の区間最後ではないが旧摂津国はここまでである。
  • 路線 - 近鉄南大阪線

矢田駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:東住吉区矢田
  1. 2面2線の高架駅。
  2. 阿倍野橋駅から続いた高架区間はココより南の大和川鉄橋手前で終わる。
  3. やだ」ではなく「やた」と読む。
  4. 大阪市の区間はここまでだが、ココから旧河内国に入ってる。
    • 1955年までは大阪市ではなく中河内郡だった。
  5. かなり遅くまで「白線の内側へお下がりください」と流す放送が現役だった。
  • 路線 - 近鉄南大阪線

平野区[編集 | ソースを編集]

平野駅 (大阪市高速電気軌道)の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:平野区平野西
  1. 平野線の駅の代替駅。
    • 旧平野駅は、公園になってる。
  2. 内環のほぼ直下にある。
    • 平野線時代の駅と比べて少し南側にある。
  3. JR平野駅とはかなり離れている。
    • そのくせ谷町線各駅ホームにある案内板には「JR線乗り換え」と書かれている。距離にして北へ1km強離れているのですが…。
    • JRと比べて平野の町の中心部や区役所に近い。
  4. 旧平野線の線路跡から国道479号に入る場所に駅があるため、ホームはカーブ上にある。
    • 旧平野駅はまっすぐ行って商店街にぶつかる場所にあった。
  5. 天王寺以南の谷町線の駅では利用客が多いためか、改札口は南北2ヶ所にある。
    • 同時期に開業した大阪市営地下鉄の駅では改札口は中央に1ヶ所ということが多い。
  6. 新平野駅にした方が良かったかも知れないが、福井県の小浜線に新平野駅がある。
  • 路線 - 大阪市高速電気軌道谷町線
  • バス - 大阪シティバス

喜連瓜破駅の噂[編集 | ソースを編集]

  喜連瓜破
きれうりわり
T33
Kire-Uriwari
ひらの T32
Hirano
T34 でと
Deto
  • 所在地:平野区喜連
  1. 言わずと知れた難読駅。
    • 「きれうりわり」と読む。
      • 喜連と瓜破の間だから喜連瓜破なんだけど、瓜破交差点のほぼ上にあるような・・・。
        • 駅があるのは瓜破交差点の東側。因みに駅の北側が喜連で南側が瓜破。
          • 喜連が旧摂津国、瓜破が旧河内国だったこともあり駅名を決める時には互いの地区のメンツをかけた争いだった。
  2. ラッシュ時には折り返し列車があるため、八尾南寄りに折り返し線がある。
    • 字数が多いためか、やたらと行先表示がごみごみしているような…。「あびこ」「なかもず」と異なり難読駅にも関わらず全て漢字で表記されている。
      • 駅名を決める際に相当もめたため、局側が「駅名を平仮名で表記してもいいですか?」などと余計な火種になりそうなことを言い出せなかったそうな。
  3. 大阪市営地下鉄の駅としては初めてエレベーターがついた。
    • 駅付近に障がい者の施設があるため。
    • それどころか地下鉄駅としては日本初らしい。
  4. 駅前南側のイオンモール喜連瓜破は日本初の大規模ショッピングセンターだった東住吉ダイヤモンドシティの跡地。
  5. 真上の阪神高速は、2022年6月から3年間だけごめんなさい。
    • 2024年12月に予定よりも早く完成した。
  6. 茨城県のJR水郡線には字面が似ている「瓜連」駅がある。
    • しかもこちらも「うりづら」と読む難読駅名。
    • 加えて隣の栃木県さくら市には喜連川という地名があり、これまた「きつれがわ」と読む難読地名。
  • 路線 - 大阪市高速電気軌道谷町線
  • バス - 大阪シティバス

出戸駅の噂[編集 | ソースを編集]

  出戸
でと
T34
Deto
きれうりわり T33
Kire-Uriwari
T35 ながはら
Nagahara
  • 所在地:平野区長吉長原西
  1. 平野区南東部の交通の要衝である「出戸バスターミナル」が併設されている。
    • バスターミナルの開設は地下鉄よりも早い昭和51年である(地下鉄の開業は昭和55年)。
  2. 地下1階のコンコースはダイエーに直接通じている。
    • 現在はイオンに変わっている。
    • 2023年8月31日で閉店になる予定。
  3. 建設時の仮称は「長吉」駅だった。
    • もしこの駅名になっていたら隣の長原駅と紛らわしくなっていたと思われる。だからこそこの駅名になったのだろう。
  4. 大阪市営地下鉄・ニュートラムの全駅で、最も駅名が短い駅。
  5. 駅は道路の真下ではなく、やや南側にずれている。
    • 道路部分には旧阪和貨物線をオーバークロスする陸橋があり、それを避けたため。
    • 深さも比較的浅い。
  6. 阪和貨物線が旅客化されてたら乗り換えでにぎわってただろうに。
    • 皮肉にも谷町線が八尾南まで開業したから阪和貨物線の旅客化が断念されたのだが。
  • 路線 - 大阪市高速電気軌道谷町線
  • バス - 大阪シティバス

長原駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:平野区長吉長原東
  1. 谷町線における大阪市内で最も南にある駅。
  2. 駅の真上に中央環状線が通っている。
    • まっすぐ北上すると大日駅に行ける。
  3. 当初計画ではここから東に折れずにまっすぐ川辺に向かう予定だったが、車庫用地の関係で八尾南となった。
  4. 東急池上線にも同名の駅がある。
  • 路線 - 大阪市高速電気軌道谷町線

新加美駅の噂[編集 | ソースを編集]

新加美
しんかみ Shin-Kami
きずりかみきた
Kizuri-Kamikita
きゅうほうじ
Kyūhōji
  • 所在地:平野区加美東
  1. JRおおさか東線では唯一平野区内にある駅。
  2. 大阪市内にあるにも関わらず、他の大阪市内の駅に行くには市外を通る必要があるため、「大阪市内駅」という扱いにはなっていない。
    • 神戸市内駅として扱われない道場駅と同様。
    • コレについてはおおかさ東線の全通に合わせて指定決定。
    • 逆に南武線矢向駅は1駅だけ横浜市に属していたが、川崎駅、南武支線と鶴見線の全駅まで含めて「横浜市内」にされていた。同様のことをしたと読める。
    • 同時に尼崎の事例同様、大阪市内発着の乗車券で久宝寺まで一旦区域外に出て戻ることが可能になった(大阪→天王寺→久宝寺→衣摺加美北など)
    • 本当は新幹線利用時により長い距離のきっぷを買わせるために永遠に大阪市内の駅にしないためにわざわざ大和路線加美駅と別駅で設置したのに、東大阪市の圧力で無理やり大阪市内の駅として編入させられた。JR西日本に残ったのは毎年のしかかる新加美駅の運営費用…
  3. おおさか東線の他の駅とは異なり、相対式ホームでカーブ上にある。
  4. 平成30年のおおさか東線全線開業に合わせて、JR長瀬駅との間に新駅が設置される予定。
    • 衣摺加美北駅でおおさか東線全通より一足早く2018年3月17日開業。「衣摺」はわかるが「加美」「新加美」もあるのにまたしても「加美」のつく駅名とは…。ちょっと紛らわしいような。

加美駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:平野区加美鞍作
  1. 新加美駅の開業で利用者が減った。
  2. 新加美駅とは一応乗り換えることができる。
    • あくまで徒歩圏内なだけ。大阪駅~北新地駅間のように大阪市内の乗車券で徒歩連絡できるという特例はない。
  • 路線 - 大和路線
  • バス - 大阪シティバス

平野駅 (JR西日本)の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:平野区平野元町
  1. 当駅から貨物線が何本も分岐してる。
    • 城東貨物線を旅客化したら便利になると思う。
      • 人が乗ってくれなさそう…おおさか東線でさえ空いているのに…
  2. かつて布施からの近鉄バスが駅前に乗り入れていたが、おおさか東線開通で利用客が減り区間短縮され乗り入れなくなった。
  3. 谷町線の平野駅は南に1kmほど離れている。
    • 平野の町の中心部は両駅の間にある。この駅があるのは平野の町の北端。区役所など公共施設は谷町線の方が近い。
      • それに対し当駅は大念佛寺や杭全神社に近い。
        • 但し「杭全」という地名は平野区ではなく東住吉区のもので、1駅隣の東部市場前駅の所在地。
          • 平野区は1974年まで東住吉区の一部だった。
    • 逆に1kmほど北には千日前線の南巽駅がある。
      • 千日前線もここまで延伸したら利用客は増えると思うのだが…。
  4. 電化直後の1973年にここで脱線転覆事故があった。
    • 横須賀線から転入されたばかりの113系0番台が脱線した。
    • これがATS-P開発のきっかけになった。
  5. 駅前に古いイズミヤがある。
  • 路線 - 大和路線
  • バス - 大阪シティバス
大阪の駅
大阪市東淀川区・淀川区/都島区・北区/福島区・西淀川区・此花区/
中央区/浪速区/天王寺区・東成区・生野区/西区・港区・大正区/
旭区・城東区・鶴見区/西成区・住之江区

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