松山空港
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- これでも四国最大の空港。
- JRとかほかの交通機関が使いものにならないから・・・とか。船は時間掛かるし。
- いくら松山市のはじっこにあるといってもリムジンバスなどがあるため行きやすい。
- 市街地に近くアクセスが良い。
- 対岸とはえらい違いだ。
- 計画の段階だが、伊予鉄市内電車(路面電車)を空港まで乗り入れさせる案も浮上しているとか。実現すれば日本唯一の路面電車が乗り入れる空港になるかも…?
- 紫電改のえん退壕が今でもいくつか残っている。
- それと工場を除くと周りは何も無い。
- その昔短い滑走路のせいでYS11が墜ちたもんだから、滑走路が長くなってジェット化になるのが早かった。
- 中国・韓国の2つの定期国際便が就航している。
- 高知から(ホエールエクスプレス)のバスが国際便に接続している。
- たまに台湾行きの飛行機がやってくるらしい。
- 昔、天草エアラインが熊本空港を結ぶ路線を運行していた。
- 機材の少なさのせいか欠航が多く、利用者が減少し廃止された。
- 蛇口からポンジュースが出る。
- ついでに愛媛らしくその蛇口の横は節水中・・・
- けっこう前からモルモットのような扱いらしい。
- ジェット化とか改札の磁気廃止とか・・・
- 特にANAにその傾向が強い…と言うのも、三大都市圏との直行便(羽田・伊丹・中部)が複数往復運航されている事や台風を除いて天候に左右される事が少ない事、松山経由での乗り継ぎ利用が少ない事等、システム関係の検証運用をするのに向いている要素が多いらしい。
- ジェット化とか改札の磁気廃止とか・・・
- 台湾にも「松山空港」があるらしい。
- お遍路さん更衣室がある。
- 最近は県がサイクリング推しなので、サイクリスト向けの更衣室も兼ねるようになった。同じ二輪車でも、単車・バイクは有料駐車場を利用する様に案内されるが、自転車は専用の無料駐輪場を設けている。
- 中四国初の国内線LCC(ジェットスター・ジャパン)が就航した。しかも初の成田線。
- 上記のお遍路さん更衣室があるあたりにカウンターを作った。
- 2014年には2路線目となるピーチの関空線が就航したが、親会社が一回撤退した路線なんだよね・・・
- 2016年、ついに減便された。高速鉄道はなくても高速バス(所要5~6時間)はあるから競争は激しい。
- 結局2020年に運休し、peachは事実上撤退。まあ大阪に行くだけなら、高速バスもだが便数が多くダブルトラックな伊丹便の方が需要が高そうなので必然的にそうなったと言うべきか。
- 2017年より韓国LCCのチェジュ航空がソウル便を就航させた。
- 2023年には、エアプサンが釜山便を開設。釜山との定期便は中四国初!
- ゴルフを目的に松山に来る韓国人が多いらしい。松山空港周辺にゴルフ場が多く、プレイ後に道後温泉などを楽しめるのが魅力的なんだとか。
- アクセス道路が2本(空港通りと新空港通り)あり、中心部からならどちらを通っても空港に行くことができるが、選択を誤ると時間によっては渋滞に巻き込まれ、大惨事になる。
- 空港通りは片側1車線のうえ、都市化が進んでいて、商業施設や物流施設が多いからね。
- このため、県庁の前と県民文化会館の近くに空港まで何分かかるかが新と旧で交互に出る電光掲示板がある。
- 全日空の羽田便の利用者数は全国第4位
- 東京のみならず、名古屋、大阪も航空圏内。四国に新幹線がないから当然ではあるが(岡山で乗り継いでも大阪からでさえ4時間)。
- この空港があるおかげで、松山市は四国の中では例外的に首都圏志向も強い。
- その利用者数の多さ故、B737-800もしくはA321が飛ぶ午後帯の1往復を除いて基本的にワイドボディ機が充てられている。因みに競合のJAL便は全便B737-800での運航。
- 20年以上前までは747クラシック(-100,200)がこの路線で定期運航していた事からも需要の大きさが窺える。今でもB787-8をメインに、B767-300ERや多客期にはB777-200が飛来する四国地方屈指のドル箱路線となっている。