相模大野駅
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相模大野駅の噂[編集 | ソースを編集]
| 相模大野 | ||||
| Sagami-Ono | ||||
| ■ | ⇒ | |||
| 町田Machida | さがみおおの | 東林間Higashi-Rinkan小田急相模原Odakyu-Sagamihara | ||
- 小田急線にとっては、古くから江ノ島方面と小田原方面に分岐する重要な駅だった。
- バブル時代以降に建設されたステーションスクエア(駅ビル)のおかげで大きな駅だと思われがちだが、平成時代初期までは現在の姿からは想像もつかないほど小さな駅だった。
- とりあえずロマンスカーは全く停車しなかった。
- 開かずの踏切(現在は高架歩道橋化)は地元の中学生や主婦を悩ませていた。
- 小田原線、江ノ島線、車庫行きの計6線が横切っていたため、ラッシュ時はそりゃあひどいものだった。駅舎を上がって改札前を通った方が早いこともしばしば。
- 場所は銀座通り入り口の横浜銀行とエスカレーターの狭間。その位置から線路の向こう岸を眺めれば、当時を知らない人でもその惨状を想像できるというもの。
- 現在も踏み切りはあるが、一般人は渡れない。
- 踏切番氏がシビレを切らせてブザーを鳴らし、横断者を煽っていたなぁ・・・。
- 渡りきれず、その踏切番小屋の前で取り残された事も。小屋のおっちゃんと世間話したり。
- 1980年代半ば、地元新町中生徒の間で自発的に作られた、踏切空き時間の時刻表なるものがあった。
- 私も持ってました、それ。by5期生
- 駅の目の前には畑があった(平成元年頃)。
- 関東の駅百選とやらに入ってるらしい。
- が、地元民は全く意識していない。たぶん知ってる人はごく少数。
- 旧相模大野駅は島式複線(二面四線)。
- ホームも規模も、相武台前駅が結構似てると思う(次点で向ヶ丘遊園駅)。
- 「この胸いっぱいの愛を」ではオーロラビジョンが設置(CG?)されていた。
- 旧相模大野駅と現相模大野駅は改札の位置が全然違い、昔はもっと大野銀座寄りだった。
- ホテルの入り口あたり。OXのド真ん中。伊勢丹に向かうアーケードはバス・タクシー乗り場を挟んで真正面だった、と言えばわかりやすいだろうか。
- 16号の側にまでホームが移動するとは夢にも思わなかった。モアーズのそばのは単なる仮改札と思って我慢してたのだが、そのまま正式な改札になってしまった。
- 大野銀座入り口の横浜銀行の位置からで考えれば距離にして倍。ホームに着くまで徒歩で2~3分余計にかかるようになった。
- その分16号側の住民が近くなったって? うん、そっちは畑だったんだ。
- 大野銀座入り口の横浜銀行の位置からで考えれば距離にして倍。ホームに着くまで徒歩で2~3分余計にかかるようになった。
- 南区制5周年の2015年には大きな凧が吹き抜けに飾り付けられている。
- 相模女子大、女子美大、北里大などの大学生が最寄り駅として利用するため、朝夕の駅周辺は学生がやたら多い(特に女子学生)。
- 上りは3番線が本線であるが、江ノ島線からの電車は4番線に入ってくるため、3番線で待っていると、4番線に振り返る羽目になる事がある。
- 駅は立派だが、それに釣り合う街は半径500m程度。
- それってほとんどの駅が該当してしまうのでは?半径500mって意外と広いぞ。
- 町田ですら小田急とJRの駅を含んだ500m四方から外れればただの郊外。「半径」500mは敷居高すぎ。
- 町田どころか、新宿・原宿・渋谷だって半径500m圏くらいなもので。
- 相模大野から小田原線や片瀬江ノ島方面の最終が早すぎる。これって差別?
- 町田駅とは物理的に距離が近い。そのため例えばJR町田駅から、小田急町田駅のホームに行って電車を待って乗るのと、相模大野駅まで歩くのとでは時間的にあまり差を感じない。
- 車両基地の近くに、電車の解体作業所があり、古い電車の最期の姿が小田原線と江ノ島線の新宿方面の電車の中から見える。
- なぜか上下線とも通過専用線路があり、相模大野通過のロマンスカーや臨時電車、回送電車が通過していく。
- 当駅始発の急行小田原行きがロマンスカーに追い抜かれたりする。
- しかしその通過線を通る場合はポイントによる速度制限を受けねばならない構造。
- 小田原方面は、しばらく低速だが通過線に入る直前に加速する。
- 江ノ島方面にはつながっておらず、当駅通過のロマンスカーえのしま号もない。
- 昔は相模大野切り離し・連結の電車が結構あったが、現在ではほとんどなくなってしまった。
- 後ろ4両相模大野止まりの急行が着くと車掌や駅員が総動員で後ろ4両で乗り続けている客や寝ている客を降ろす。前6両の最後部となる車両まで後ろ4両の客が大名行列を作り、6両となった急行は超混雑で発車していく。
- 今は新松田だね。
- 2008年3月のダイヤ改正で、夜に1本あった相模大野切り離しの急行がなくなり、ついに相模大野での切り離し・連結は完全に消滅した。
- しかしながら海老名分割のほうは根強く残っている。
- それもなき今、相模大野でのHWやいわゆる"はこえの"分割しかなくなってしまった。
- 下りの小田原線と江ノ島線が同時に発車すると、小田原線はさっさと加速して行ってしまうが、江ノ島線はしばらく徐行するため小田原線に置いてけぼりにされてしまう。
- 土曜休日の下りホームでは、30分に1回、相模大野始発の江ノ島線各停が発車して2分後に町田からの小田原線各停が到着するという、絶妙に悪い接続がある。
- 化け急の降り間違いや化け急見切りで当駅止まりで降ろされたり(もしくは車庫に閉じ込め)する。
- 車庫に拉致された人は始発電車に乗せられ、開かずの踏み切りでさらし者になっていた。あの位置低速で走るからなぁ。
- そこそこの規模のペデストリアンデッキ(2階部分の歩行空間)があるが、長らく屋根がなかった。そのため、伊勢丹方面への商店街部分にアーケードがあるのに、そこにつくまでに雨に濡れる設計だった。
- 近年、屋根ができた。が、エスカレーターを降りてアーケードまでの道路を横断する際にやっぱり雨に濡れる不親切設計である。屋根自体が高すぎて風で斜めに吹き込むときもあるし。
- 相模大野#飲食店に書いてあるが、駅構内のピザ屋が売れているのかが非常に謎。(詳細はそちらで)
- 特に冬場、ホームがやたらと寒い。他の駅とは段違い。通過・接続待ちでは車内にいてすら冷たい空気が。ましてやホームでは。乗り換えるなら新百合ヶ丘なり町田なりの方が良いのでは、と思ってしまう。
- 名前だけなら、JR常磐線(各駅停車)利用者にもよく知られている。
- 東京メトロ千代田線経由で乗り入れてくる列車があるため。
- 2018年現在、我孫子発相模大野行き電車も1本だけ存在する。
- 駅の下を深堀川が通っている。(暗渠のため地上からは見えず)
- 小田原線と江ノ島線は立体交差れているが、分岐駅としては珍しく江ノ島線上りだけが高架化して相模大野駅に入る仕様になっている。
- この手の分岐駅は誤乗防止の為、同じホームでも男声と女声で別々にする傾向があるが、下り方面の1・2番ホームはどちらも女声となって誤乗を生む問題も起きている。
- 同じ小田急でも複々線区間。JRや他の大手私鉄は同じホームでも男声と女声を分ける放送がメインなのにここは何故しない?
- JRの東神奈川駅みたいに小田原方面の2・3番ホームを女声。江ノ島方面の1・4番乗り場を男声にする事で誤乗防止と遅延防止に繋がるから猶更。
- 当駅を境に渋谷駅へのアクセス手段の方法が変わる(小田原線・江ノ島線共に)。
- 渋谷駅に乗り入れる地下鉄は全て千代田線乗換駅な他、江ノ島線、小田原線共に下北沢駅経由より東急や相鉄経由での利用がメインになりやすい事もあり下北沢駅への求心力が低下する要因に。
- 特にラッシュ時の快速急行利用者にとって下北沢駅は2013年以降はかなり嫌われる要因に。
- 江ノ島線に関しては、下りは出発すると平面の曲線で分岐するのに対し、上り線は相模大野駅に入る際には坂を上った上で小田原線と立体交差して大きく回った上で小田原線と合流する構造になっている。
- 立体分岐駅では珍しい構造だが、このお陰で内側に通過線を作れる構造になった影響は大きい。
- 他の分岐駅だと中央方面に立体交差するのが多いから猶更、比較されやすい。
- 立体分岐駅では珍しい構造だが、このお陰で内側に通過線を作れる構造になった影響は大きい。