長崎文化放送
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長崎文化放送の噂[編集 | ソースを編集]
- 長崎新聞系
- 地デジマスターにして、時刻表示が大きく、青いフォントになり、字幕が被ると見えない。録画のとき邪魔だ。
- 音質はいいほうだと思う。専門的にいえば192kbpsで20kHzカット(ソースによって15KHzになることもある)。もっとも長崎の民放ではNBC(192kbpsで15KHzカット)以外すべてそうだけど。
- テロップは無駄に動きがあったりと豪華な気がする。が、色遣いはどことなく鹿児島放送を彷彿とさせる。
- 東京・文化放送や北海道文化放送とは無関係。
- 親局のチャンネルは北海道文化放送も長崎文化放送も27ch
- 実は「JOQR-TV 長崎テレビジョン放送局」である。(北海道にもあり)
- 「ドォーモ」を一旦打ち切った。
- そのためトゥナイト2の最終回まで九州で唯一リアルタイムで視聴できた。
- 2000年3月で一旦打ち切った。2005年春改編で復活。
- 佐田玲子(まさしの妹)がよく出る
- 2007年の視聴率は3冠(全日・プライム・プライム2)で実は長崎で最も視聴されている放送局。残る「ゴールデン」は3位。
- つまり報道ステーションの存在がでかい。ちなみにプライム2はネオバラとドォーモの視聴率。
- ファミリー劇場とかホームドラマチャンネルぐらいでしかやらない激レアなドラマを放送する頻度が高い。
- 2008年9月まではなんと「さんかくはぁと」(山本耕史主演で主題歌がDA・YO・NE)を放送。
- 「DA・YO・NE」ではなく「MAICCA」だったはず(同じEASTEND+YURIの曲ではあるけど)
- 2008年9月まではなんと「さんかくはぁと」(山本耕史主演で主題歌がDA・YO・NE)を放送。
- アニメ、特撮に関しては開局前に老舗2局が訳あって放送しなかった作品(仮面ライダーアマゾン、とんがり帽子のメモル等)が開局~Jチャンが始まる前までに多数放送、補完されファンからは非常に好感を得たという。
- 久々に、深夜アニメを2本放送する。
- なぜか土曜日は新婚さんいらっしゃいの再放送が2回も見れる。本放送とあわせれば3回なので新婚さんファンにとっては非常にありがたく尚且つくどいと思う。
- そんな放送局、鹿児島放送(下手すると土曜日に4回流す)くらいかと思ってたら仲間がいたのねw
- なぜか、テレ朝の50周年番組の第一部はネットしなかった。
- Can!ジャニはネットしても裸の少年はネットしていない。
- この球団の元オーナーが会長職を勤めていたこともあった。
- 2010年に変更されたウォーターマークは「5」とNCCとマスコット・・・レイアウトが鹿児島放送とそっくりだ。
- 2019年春のスーパーJチャンネル九州・沖縄の廃止、ドォーモの30分番組への短縮を受けて、月曜の夕方6時台にスポーツ番組(スポ魂★ながさきの移動)、そして深夜にアニメを帯で編成するという奇抜な改編に打って出た。
- 深夜はバラエティ番組のほうが優先されそうだが、そこを敢えてアニメというのが。
- 2019年4月期は4作のうち3作が新作。しかも「フルーツバスケット」は他の地上波が東名阪のテレ東系だけ(TVQどころかBSテレ東でも放送なし)なので激レア。
- で、そのアニメ枠のタイトルが、『あに。』。
- 2019年夏期は、「うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない」、「通常攻撃が二回攻撃で全体攻撃のお母さんは好きですか?」、「あんさんぶるスターズ」と、月~水の作品が入れ替わり。
- で、そのアニメ枠のタイトルが、『あに。』。
- あの「大仁田厚」が、レギュラー出演する深夜番組があった。
- 対馬はKBCの電波が入るのでこちらは蚊帳の外扱い。
- 長崎の民放3局目は読売新聞・日本テレビと朝日新聞・テレビ朝日が争奪戦を繰り広げた。
- キー局の進出意欲次第では長崎は民放3局止まりの可能性があった。
- 岩手、石川、愛媛も同様にキー局の進出意欲次第では民放3局止まりの可能性があった
- キー局の進出意欲次第では長崎は民放3局止まりの可能性があった。
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