長野朝日放送
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リン5ch abnの噂[編集 | ソースを編集]
- タレントでフリーアナウンサーの斎藤陽子は、ABN出身者。1990年に入社して1995年まで所属していた。
- 毎年行われるABN主催の番組「ふるさとCM大賞」は、県内の市町村の数の多さも相まって同様の企画をしている全国のローカル局と比較しても最大の規模を誇る(他県にはない一次審査があるくらい)。
- 系列局に刺激をうけたのか、「ABN」が小文字になった。
- さらに、長野特産のリンゴをモチーフにしたデザインになっている。
- 大文字時代は、模型飛行機みたいな形のロゴだった。
- 因みに、あれは『A』をモチーフにしたらしいが、とてもじゃないけど『A』には見えない。
- ニュース番組の曲がcapsule。
- とうとう前番組のテーマ曲もcapsuleに。
- マスコットキャラはリンゴの着ぐるみを着たブタである。
- 名前は「りんご丸」。りんごタウンに住んでいる(以下略
- 本家HPで詳細を知る事が出来ます。
- 名前は「りんご丸」。りんごタウンに住んでいる(以下略
- ABCとの関係が強く、番販購入も多い。
- 「探偵!ナイトスクープ」も同日時差ネット。
- 2009年秋改編で一気に増やした(クイズ紳助くん、今ちゃんの「実は・・・」など)。
- しかし、2010年春改編でまた一気に減らした。
- さりげなくコイツの番組をやっている。
- 終わりました
- 「コミュニケーションスクランブル〜」って歌が有名。
- 曲のタイトルは「愛をみつめて」。
- 開局当日にはやじうまワイド、モーニングショー、ANNニュースライナー、森田健作の熱血テレビ、ステーションEYE、ニュースステーションといった当時のテレ朝の人気番組を長野から生中継。
- これは、テレ朝系の新局が出来る時の恒例行事だった。
- やじうまNAGANOという番組が存在した。
- 本来「NAB」と名乗る予定だったのだが民放連の圧力によりABNになった。
- 看板番組は開局以来の長寿番組「abnステーション」。
- 他のANN系列の夕方6時台ローカルニュースは、スーパーJチャンネルに準じた名前が多いが、同時に開始した当時のステーションEYEのときから変わっていない。
- 金曜日には6時台:abnステーション→→8時台:ミュージックステーション→→10時台:報道ステーションと1時間おきにステーション。
- 他の看板番組には土曜の午前に放送している「駅前テレビ」。どんだけ駅が好きなんだ。
- テレビ朝日は「ステーション」が大好きというイメージがあるが、系列局もそうなのか。
- 「自家製の極細MENDES」(音ゲーMAD)の元映像がこの番組。
- 朝日新聞長野総局と同じビルにある。
- 10年ぐらい前に小谷村に行った時、ここだけ入らなかったな。今はどうなんだろ。
- annでも数少ないゴールデンタイムに番組の差し替えがある。
- ANN全体でも10年ぐらい前(2003年ごろ)は火曜の19時台がちょくちょく差し替えられていた記憶がある。
- ABCやKBC、HTBにHOMEなどは、今でも野球中継で差し替えられることがあるが……。
- 周波数は1984年秋に割り当てられたが、用地と建設資材の確保に手間取り、開局が予定より半年遅れた。
- ANN系では唯一ここたまシリーズを放送している。
- 唯一、スーパー戦隊シリーズ、仮面ライダーシリーズ、プリキュアシリーズ、ここたまシリーズを一つの局で見ることができる(どれもバンダイと講談社が関与しているがここたまはテレビ東京製作なので)。
- 2021年には、NHK長野放送局との共同企画が話題となる。
- 双方のアナウンサーがお互いの番組に登場したり、同時放送するなどしたそうな。
- 周波数の割り当て自体は、全国4局化政策を打ち出す前の1984年秋には既にあった(熊本朝日放送、鹿児島読売テレビとともに)。
- 2012年には、最後発でありながら、全日・ゴールデン・プライム・プライム2(23時から翌1時まで)のビデオリサーチ調査による平均視聴率4冠王に輝いたことがある。
- テレ朝HDや朝日新聞、何故かメ~テレが株主となっている。一方で、ABCがここの株を保有したことはない。
- 開局当初は、朝日・毎日・読売・産経・日経・中日・信毎の7新聞社が、仲良く株を保有していたことがある。
- 何故かロゴが三文字とも小文字の「abn」。
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