秋田朝日放送
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AABの噂[編集 | ソースを編集]
- 2002年の開局10周年のキャッチコピーは「感謝!感激!!10(とぉ)!!!」と、藤岡弘、に言わせていた。
- 一筆書きができる(気を起こさせる)AABロゴ。
- よく見ると、ロゴの所にハートマークがある。
- 2012年の開局20周年を機に、面白みのないロゴに変えてしまったのが残念。よほど、筆記体ロゴが使いづらかったのか?
- …とはいえ、社旗や社章、中継局の表札・看板等は、未だに筆記体ロゴを使用している。
- 「水曜どうでしょう」を道外ではじめて放送した。
- なので、北海道テレビ放送(HTB)とは親密な関係とされている。
- 女子アナがすぐ退職してしまう(特に県外出身者は)。
- 私東京っ子だから、地方にはついていけないんだよねw
- フジテレビに入れてたら、こんなとこに来る必要もなかったのにさ。
- 宮崎でテレ朝系の番組をやってないことに優越感を感じる。ある意味、昔の秋田のテレビはこんな感じだったんだなと振り返る(タカトシのトシが、「黄金伝説みてるよね?」などと宮崎の子供に言ったときなどはその子達がかわいそうだと思ったよ)。
- 富山・福井・山陰・高知に対しても優越感を感じる。
- ここもAKTと同様、読売新聞の資本が入っている。
- ここのすべてのアナウンサーは記者と掛け持ちらしい。
- コールサインがJOXX-DTV(Xが二つ)。
- オープニングとクロージングを担当する人はさぞかしつらい事だろうな。だって「ジェイオウエックスエックスディーティービィー」 絶対言いにくいって。音声多重放送や文字多重放送だともっとたくさんコールサインを言わなきゃいけないし。
- (2017年現在)着エロっぽいグラビアやっている塩地美澄さんを輩出した局。
- この局の有名な自社製作番組は「ぷぁぷぁ金星」。
- 上記の「水曜どうでしょう」を道外で初めて放送したプロデューサーが立ち上げた。
- なぜか「秘密のケンミンSHOW」で取り上げられたことがある。
- 2018年の金農旋風で公式Twitterが壊れた。
- 初代社長は、地元の酒造メーカーの社長が兼務していた。
- 開局にかかる費用の一部を、ここの酒造メーカーも工面した。
- 歴代役員の中に元NET→テレ朝アナウンサーの舟橋慶一氏がいた(故アリVS故猪木のプロレス中継を実況した人)
- この舟橋元アナ、二代目の社長だった。アナウンサーからテレビ局の社長になった珍しい例。
- ここのアナウンサーから、衆議院議員になった人がいる。
- 30周年を迎えた2022年には、クレヨンしんちゃんとのコラボ企画を実施。
- ちなみに、テレ朝でしんちゃんのアニメが放送開始されたのが、AABの開局と同じく1992年のこと。
- 開局当日には、テレ朝系列恒例のニュースステーションをはじめとする生番組の全国放送があった。
- また、キー局から渡辺宜嗣アナウンサー(当時)をわざわざ招聘。開局第一号の番組ではありがちな社長のスピーチの代わりに、宜嗣アナと初代社長による対談の模様が放送された。
- ANN系列の平成新局の中では、最もテレ朝と仲が良いとされている。
- また、ABCとの仲も悪くない。とてもバランスの良い系列局とも言える。
- 局のマスコットキャラクターは、秋田犬。
- 名前は「ミーチュー」。両耳がパラボラアンテナになっている。
- 前述の『クレヨンしんちゃん』との30周年コラボでは、野原しんのすけとCMで共演した。
- 名前は「ミーチュー」。両耳がパラボラアンテナになっている。
- ここが開局できたのは、三浦甲子二が秋田県出身だったからとも言われている。
- 三浦は長崎県生まれで、生後間もなく秋田県に養子に出された。
- 三浦甲子二は当時、全国朝日放送(現・テレビ朝日)の専務取締役だった。
- 閉鎖的な秋田県経済界では、AABは県外資本扱いされることが多い。
- 開局当時、打楽器奏者から転向した報道記者がいた。
- 彼をMCに据え、彼の打楽器演奏が目玉コーナーの番組を放送したことがある。
- 大館市・鹿角市・北秋田市etc.の県北部は青森朝日放送の縄張りになっている。
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