静岡の道路交通
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- 静岡県内のトラックはなぜか、後部あおり板に登録地の市名を書いてるのが多い。
- デザイン信号やLED信号に注力している県が隣接しているにも関わらず、静岡県の信号に対する金の掛けなさは異常なくらい。雪国でもないのにLED普及率はワースト3くらいに入っている。
- それ故、ビンテージ物といえるような古~い信号機が多く残っており、マニア垂涎の地となっている。
- ここ最近は歩行者用信号機の更新が進んでいるのだが…全部を更新する金と気力はないらしく、例えば十字路において8基中1基だけ交換し、後は昭和中期の灯器をそのまま残していたりと意図がよくわからない。
- ただし、伊豆半島だけは例外的にLED信号の整備が進んでいる。都市部より県外民の目に触れやすいところを優先して整備しているのか?
- LED普及率の低さでは同じくコイト王国になっている広島県でも同様の傾向がある。
- 昔は静岡に入ると梅田まで殆どの押しボタン式信号機が点滅方式だった。
- 90年代までは静岡県の押しボタン式信号機は山梨県や京都府、兵庫県、岡山県、山陰などで採用されている点滅方式が主流だった。ゼロ年代に入って青信号に徐々に切り替えられた。
- 静岡県の信号機は圧倒的にコイトが最多、次いで日信、京三の順。コイト電工創業者が富士市出身ゆえに。
- 富士市など地域によっては日本信号が多い地域もあるが、コイト電工の信号は基本的にどこの地域でも見かける事が出来る。
- 因みに静岡県内にはコイトの工場がある故にコイトの割合は高い。
- 京三は意外と少なく、アルミ灯器でも網目レモンレンズが大半。
- 樹脂灯器は松下通工の三協高分子OEMが基本。
- LED信号もコイト電工が多い。
- 信号電材の灯器は基本的に少ない。薄型もコイト電工と日本信号が圧倒的。
- 音響用信号機は通常の交差点では旧来から擬音式。歩車分離式は以前は『富士山』を採用していた。
- 音響用信号機もコイト電工と日本信号が大半。
- 地名板の電柱設置が、近隣の県より明らかに多い。まあ岐阜ほどではないが。
- 大阪みたいに矢印の節約設置をする交差点が割とある。
- 地名板の英語表記が他県より大きい。
※1号から85号まで主要地方道、102号から807号まで一般県道。
- 神奈川県と山梨県がエリア制を敷いている為、県道番号が合わない事が多い。このサイトでも統一しろというご意見が絶えない。
- 1号飯田富山佐久間線
→長野の道路交通#1号飯田富山佐久間線を参照。
- 豊橋市と湖西市を結ぶ主要地方道はこれと4号があるが、これは東海道線に沿うきつくないほうの道。
- 以前は新所原駅東側に狭路があった。
- こちらは多米峠というちょっとした峠を越えるきついほうの道。
- この峠をトンネルで越えるが、以前は有料道路だった。
- 元国道152号。元国道だからと言って整備されているかと思いきや…
- 県内区間の南半分は富士川町の主要道路。
- 北半分(芝川~富沢)は狭路あり。国道52号へ迂回しましょう。
- 中部電力エリアと東京電力エリアの東西が逆転している。意外と珍しい?
- 1994年まで山梨県側が県道19号だった。
- 熱函道路。
- 熱海側は急坂を駆け上り、函南側はゆるやかに下っていく。
- この県道にすっぽり重複された形で104号来の宮停車場線という県道もある。
- 中伊豆バイパス。冷川峠をトンネルでパス。
- 起点はR135旧道。バイパスまでの細道を拡げる道路計画はあるらしいが、裁判沙汰となっている。
- 距離は短いが、中伊豆⇔下田のメインルート。
- 国道414号に狭路が残るため。
- このあたり、中伊豆に抜けるのにまともな道がここしかないので重要度は必然的に高い。それでも一部狭い箇所があったりするが…
- バサラ峠という変わった名前の峠を抜けて136号をショートカットする。
- 伊豆半島最南端を通る県道。
- 終点は↑の県道と同じ交差点。そのほとんどは国道136号と重複。
- 起点も同じ下田市だが、数百メートルだけずれている。
- 単独区間を日野交差点側からスタートし、弓ヶ浜の入口以降一度も右左折しない場合、また日野交差点に戻ってこれる。
- 沼津市三浦(さんうら)地区の命綱であると同時に、某有名作品の巡礼街道でもある。
- 駿河湾越しの富士山がよく見える。
- 土日は県外ナンバーが多い。
- 沼津市戸田(へだ)地区へのメインルート。
- 宇佐美大仁道路。かつては有料道路だった。
- 熱函道路と同じく、伊東側が急で大仁側は緩やか。
- 特に伊東側は走り屋の聖地。そりゃあんなテクニカルコーナー配置していたら…
- 途中の路上にみかんの花咲く丘の歌碑がある。のんびり口ずさむ余裕がないほどどの車も飛ばす飛ばす。
- 特に伊東側は走り屋の聖地。そりゃあんなテクニカルコーナー配置していたら…
- 熱海市街地付近は熱函道路の旧道みたいなもんでしかないが、熱海峠以北は国道135号渋滞回避ルートとして重要。
- 十国峠のケーブルカー乗り場の雰囲気含め、伊豆or芦ノ湖スカイラインの延長線のような道だが、無料である。
- そんな無料道路に対し、「湯河原近道」「小田原・東京近道」「東名御殿場近道」などという有料道路への誘導標識が点在している。
- 実は神奈川県も通っているが、70番台に空きがないから県道90号にすべきだろう。
- 特に観光名所もない道だが、やたら混む。
- 御殿場・裾野から三島駅の南側にすっと抜けられる道がこれしかないせい。
- 根方街道。古くは東海道の裏ルート、現在は国道1号の渋滞抜け道として機能している。
- しかし、全体的に狭い。歩道ない。バス通る。
- ららぽーととスマートインター開業で一層通りにくさに拍車がかかった。
- 御殿場側から富士山へとアクセスする道。麓では滝ケ原街道ともいう。
- 東富士演習場&自衛隊滝ケ原駐屯地、そして天皇陛下もお出ましになられた国立中央青年の家を抜けると、一気に富士山の懐に入っていく。
- 富士山山頂が終点。
- 富士山山頂にあるいくつかの県道で最小番号かつ唯一の主要地方道。富士山山頂の県道で最大番号はここの30倍以上の(山梨県道)707号。
- 富士市・裾野市双方から富士山にアクセスするための県道。その間には国道469号が重複する。
- ほぼ、身延線に沿う。
- 終点の交差点名が難読。
- 静岡市で最小番号県道。
- 静岡市葵区の奥深さを感じられる県道パート1。
- 起点は井川湖の畔ではない。延伸させる計画があったのだろうか。でも旧道化しちゃったし…
- 起点→終点に最短で向かうとなると27→29→27と路線が変わる。
- 静岡市葵区の奥深さを感じられる県道パート2。
- この県道はちゃんと梅ヶ島温泉が起点である。
- 安倍川下流側は右岸を通るが、油山温泉の付近で県道27号と入れ替わって左岸を走る。
- 梅ヶ島温泉の先、山梨県まで抜けられる林道があるが、しょっちゅう崩落している。
- その林道は県道817号に昇格して欲しい。
- 双方の旧市街を結んでいるが、年々地位が低下している気がしてならない。
- 駅同士を基準に考えれば222号のがメインルートだし、新東名や東名のスマートインター開通によって藤枝への高速アクセスも向上したしで…
- 大井川港を境に国道150号との関係性が変化する。
- 大井川港以北は昔の街道的雰囲気漂う、150号の古道。
- 大井川港以南は未通である150号のバイパス代わり。将来的には150号になるか?
- 最初は藤枝市内を走るごく普通の県道。
- 静岡市に近づく度に道の険しさが増す。
- 菊川市の大動脈。
- 掛川市二瀬川が起点なので、現在は国道1号とは接続していない。大池ICを起点に変更すればいいのに。
- コストコや市野イオンなど、大規模商業施設が多いくせに、片側1車線なので、休日の渋滞は激しい。
- 特に天王町交差点。
- 自動車街通りと交差する宮竹、絶対右折レーン2つも要らない。結構ネック。
- 市野東交差点に、73年製造のボロ灯器が残っている。
- 新東名の開通に伴い、浜北区内で片側2車線になった区間がある。
- 浜松城北側から、舘山寺温泉や浜名湖パルパルまで結ぶ道なので、浜松観光には欠かせない。
- フラワーパークも。
- 結構アップダウンが激しい。
- 富塚より東の片側2車線区間は、実は県道指定されていない。
- 静岡市葵区の奥深さを感じられる県道パート3。全長はなんと74km。
- 井川地区内のメインストリートだが、井川に向かう道としては一番マイナー。
- 故に、土砂崩れがある毎にしょっちゅう長期間の通行止めを食らう。
- 全線片側2車線。
- 快適に走れるので、雄踏街道だけに優等街道。ただし休日はイオン渋滞するので劣等街道になることがある。
- 浜名湖花博を機にバイパスを整備したので、=雄踏街道ではない。
- 志都呂、入野とイオンが多すぎる。西伊場にはイオンスタイルそよらもできたし。
- 新幹線浜松工場の横を通る。
- 東名のインターが2箇所もある。
- 区を再編した結果、中央区で完結する県道になってしまった。
- 9割方は快走路だが、西ヶ崎〜笠井だけは、「あれ?道間違えた?」と言いたくなるようなショボい道。
- 通称「北街道」旧静岡市内を東西に貫く基幹路線。
- 北街道の名称自体は清水区辻(清水駅付近)まで続いているが、清水区天王町付近でこの県道から別れる。
- 清水区内は静清BPの抜け道としての機能くらいしかないように感じる。
- 市内をほぼ4車線で結ぶ南幹線とは異なり、葵区太田町~静清BP鳥坂ICと天王町交差点以東が4車線。
- 開拓道路。
- 朝霧高原~河口湖方面を若干ショートカットできる。
- 山梨県内は富士の樹海の中を駆け抜けていく。あの宗教施設もこの道沿いに点在していた。
- 1994年まで山梨県側は33号だった。
- ざっくりいうと、麻機街道の一部+流通センター通り+SBS通り+大谷街道。
- 新東名新静岡ICから延びるバイパスもこの県道。
- 「山脇」という地名は現在存在しない。
- 長沼交差点が渋滞しない日はない。静鉄の踏切+国一の二重苦。
- 静岡南北道路という高規格道路計画もある。(上記バイパスもこの一部)せめてこの長沼だけでも立体化してくれないものか。
- 静岡市と富士宮市を直接結ぶ県道。
- ただし、この道を使って両市を行き来するのはよっぽどのM。
- 両市の行き来そのものは新東名なり国道なりを使うのが一般的な中で、山間部内集落を結ぶマイナーなあみだくじ県道。
- 起点は清水港付近、終点は朝霧高原付近。全体にわたって「こんなところも通っているんだ」という印象。
- 新東名新清水JCT付近の高架橋は圧巻の一言。
- 元吉原付近から富士市街地をぐるーっと迂回して富士宮市街地に入り、再び富士市(旧富士川町)へ入って山を越えて由比宿に至る。
- R139の交差点が渋滞の名所・小泉若宮。
- 下泉駅以南は川根路のメインルート。
- マイナー扱いされる酷道473号が不憫なことで。
- 下泉駅以北~千頭駅は酷道362号にメインの座をバトンタッチ。
- そして千頭駅以北は奥大井のメインルートとなり、寸又峡温泉で果てる。
- 寸又峡の手前は多客期には交互通行規制が行われる。狭いので。
- 山伏峠経由の東・中伊豆横断ルートの一つ。
- そのルートの中ではかなりマイナー。
- 伊豆多賀駅付近では狭すぎる県道に変わって多少マシな市道側を国道へのルートとしていた。
- その後、本当にその市道が県道に昇格した。
- ↖︎国鉄ガード11km先、と言う高さ制限(3.3m)標識が県道19号沿いに未だにある。すでにガードそのものも新しくなっていて規制も無くなってるのだが。
- 賀茂郡南伊豆町から松崎町までの旧国道136号。
- 沼津市から三島市までの旧国道1号。
- 富士山の登山道も県道に含まれている。
- 山の中は2車線もあるが富士宮市内は住宅地を縫うように通る。
- 沼津港へのメインルート。
- 旧県道329号だった鷲津駅前~白須賀の区間と旧国道1号の白須賀~豊橋市一里山東の2区間に分けられる。
- 前者は鷲津駅西からスタートしてすぐに県道3号と合流。川尻交差点で3号と分かれた後は豊田佐吉記念館や浜名湖カントリークラブの西を通って白須賀の集落へ。
- 近隣には工場が多いが、一番大きいスズキ湖西工場からは離れている。そして、スズキの工場前を通る市道東笠子通りの方が大型車は多い。
- 後者は国道1号潮見バイパスの全通に伴い、県道に格下げ。この時に番号も変更された。
- 豊橋市(愛知県)の区間は約200mほど。すぐに国道1号と合流する。
- 藤枝市から静岡市葵区までの旧国道1号。
- 御前崎市北部を横断する。
- 御前崎町の街中を通っている。
- 落石や土砂災害の危険性から国道418号のように通年通行止めとなっている。
- 入ったとしても道が土砂で塞がっていたりもする。
- 旧夏焼集落から南の約8kmの区間は通年通行止め…ではなく、正式に廃道となっている。
- 掛舞線。
- 「舞」はそりゃ舞阪の舞だってわかるけど、「掛」を分かってない人が地元民でも多い。掛川の「掛」って思ってる人すらいる。(R150に合流すれば、掛川市の千浜とかには行けるけど)
- 正確には、掛塚橋の「掛」。
- 「舞」はそりゃ舞阪の舞だってわかるけど、「掛」を分かってない人が地元民でも多い。掛川の「掛」って思ってる人すらいる。(R150に合流すれば、掛川市の千浜とかには行けるけど)
- 歩道がないので、走りにくい。
- 単独区間は浜松市で完結するので、旧竜洋町区間を通っているようには見えない。
- 弁天島から村櫛までは、2003年まで有料だった。
- というか、こんな快走路を無料で走れる現代に感謝。
- 村櫛から舘山寺のバイパスも、2007年までは村櫛舘山寺道路という有料道路だった。
- 御前崎市の海岸沿いを東西に通る2車線の快走路。
- 通称はサンロード。
- 浜松市天竜区を通る県道。
- 名物は国道152号と分岐した後の「月 3km」。
- 富士市の富士東IC(国道139号交点)から駿東郡清水町までの旧国道1号。
- 島田市から藤枝市までの旧国道1号。
- 路線途中の大井川鐵道新国道踏切は、日本で初めて交通信号機が設置された踏切(1962年11月設置)。
- 富士市の国道139号交点から静岡市清水区までの旧国道1号。
- 静岡県御殿場市から神奈川県足柄下郡箱根町までの旧国道138号。
- 神奈川県側は736号。
- 磐田市から袋井市までの旧国道1号。
- 富士市から富士宮市までの旧国道139号。
- 掛川市の旧国道1号。
- 静岡市駿河区から焼津市までの旧国道150号。
- 湖西市新居町の旧国道1号。
- 駿東郡小山町から御殿場市までの旧国道138号。
- 東名高速
- 御殿場IC
- アウトレットのセール時は特に。
- (大型連休時の)裾野バス停と松岡バス停付近
- 御殿場IC
- 国道1号
- 清水町八幡
- 上記7の通り。
- 沼津市共栄町
- 清水区庵原
- 立体化が完了すれば解消できる見込み。
- 藤枝バイパス
- 特に新東名のインターがある広幡。
- 長鶴
- 中田島
- 舞阪新町
- 清水町八幡
- 国道135号線
- 熱海市和田浜と上多賀
- 伊東市八幡野
- 国道136号
- 伊豆市出口
- 昔は名所だらけだったが、縦貫道整備で大分改善された。
- 国道138号
- 御殿場市水土野
- 御殿場市仁杉
- 御殿場インター付近
- この3つが繋がった時が最悪。遠回りでも静岡r23かr150のご利用を。
- 須走道路の整備に期待したい区間。
- 国道139号
- 富士宮市小泉若宮
- 富士・新富士IC出て西富士道路入ったとたん…ってなこともよくある。
- 富士宮市小泉若宮
- 国道152号
- 浜松市宮竹
- 国道246号
- 伊豆縦貫道長泉インター
- 国道414号
- 沼津市大岡地区と三つ目ガード周辺と沼津市島郷
- 要するに、八間通り以外の区間はまともに走れないということ。
- 静岡県道67号静岡清水線(=北街道)
- 静岡市水落・交番前
- 静岡県道396号富士由比線
- 富士市富士川橋
- R1の新富士川橋でも足りないことがあるので「新々富士川橋」の建設が計画されている。
- 富士市富士川橋
- 静岡県道415号日坂沢田線(元・国道1号)
- 掛川市大池橋
- R1バイパスから降りてきた車がここで合流するから混みやすい。
- 掛川市大池橋
- 国道257号
- 浜松市和合町
- 特に北行きは静大のキャンパスを超えたあたりから流れが急激に悪くなることが多い。
- 浜松市和合町
- 高速道路 - 東名高速道路 新東名高速道路 中部横断自動車道
- 国道 - 国道1号 国道42号 国道52号 国道135号 国道136号 国道138号 国道139号 国道246号 国道414号
- 国道が多い。
- いや、むしろ少ないのでは。神奈川よりは多いかもしんないけど。静岡は一路線が長いから。
- 1、42、52、135、136、138、139、149、150、152、246、257、301、362、414、469、473、474の計18路線。
- いや、むしろ少ないのでは。神奈川よりは多いかもしんないけど。静岡は一路線が長いから。
- 休みの最終日の国道1号、414号、136号、246号線は混む。(裏道もかなり)
- バイパス作れ。
- 国1はバイパスも混むんです orz...
- 国道135号、国道138号の渋滞も慢性的。
- 交通情報の常連は熱海市和田浜と上多賀、伊東市八幡野、御殿場市水土野、沼津市島郷、沼津インター付近、清水町八幡、舞阪新町あたり。
- 沼津インターは、狭すぎるのが原因。島郷は一応バイパス作る予定になってるハズ。八幡は20年くらい前まで平面交差してたんだよなァ(沼津バイパスが1車線だった頃)
- 東駿道が通って東名新東名から伊豆箱根方面の通過交通がばらけるようになったから、ちったあマシになるかな?今までは県道140,144あたりもよ~く混んでたからなあ。
- バイパス作れ。
- 静岡県の国道といえば東京都中央区日本橋~大阪市北区梅田を結ぶ「国道1号」が長く通るのはいうまでもないが、静岡で1号についで番号が若い国道が「国道42号」でしかも和歌山市まで続いていることはあまり知られていない。
- 42号は静岡の国道で最も存在感が薄い。
- もっと影が薄いのは、わずか数十メートルしか静岡県を通らない23号。これがあの名四国道の成れの果てとは思えない。
- 23号の起点は豊橋です。あの本線はまだ国1。
- もっと影が薄いのは、わずか数十メートルしか静岡県を通らない23号。これがあの名四国道の成れの果てとは思えない。
- 42号は静岡の国道で最も存在感が薄い。
- 国道が多い。
- ナンバープレート - 静岡 浜松 沼津 伊豆 富士山