もしあのアニメが別の系列局で制作されていたら/か
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カードキャプターさくらのアニメはNHKで放送されていましたが、民放で制作する予定だったそうです。もし予定どおり民放で制作されていたら…
- 関連グッズのCMが流される。
- スポンサーはバンダイかタカラ(現:タカラトミー)になっていた。
- ちなみにNHK放送版のおもちゃはバンダイからでてました。
- 提供読みは「カードキャプターさくらはご覧のスポンサーの提供でお送りします。(お送りしました。)」
- セル画枚数節約の為、さくらのコスチュームが制限される。
- 東映動画(東映アニメ)あたりが制作していればデジタルで制作されていたかも。
- 放送権を手に入れた局が、その後のCLAMP作品の放映権を独占していた。
- 放送期間は1年少々~1年半ぐらい(全50~60話ぐらい)か?
- 放送されない県が出てくるので誰かが泣く。
- だがその代わりに武蔵丸の悲劇はなくなるので全国的に泣く事は無かった(代わりにナイターとかで何週間かお休みになったことが何回かあるが)。
- 朝放送ならナイターとかで何週間かお休みになることはないが、代わりにゴルフなどでお休みになる週が出てくるのは確実だろう。
- だがその代わりに武蔵丸の悲劇はなくなるので全国的に泣く事は無かった(代わりにナイターとかで何週間かお休みになったことが何回かあるが)。
- NHKでなければ玩具販促の要素が強くなり、結果的に女玩市場では史実以上にヒットしていただろう。
- BSで放送する可能性もあり。
- だがその代わり、一部の大きなお友達は「玩具販促アニメでなければ名作になれただろうに…」と嘆いたかもしれない。
- TBS系列編
- 土曜(現日曜)夕方枠で放送。
- もしくは金曜深夜(MBS木曜深夜枠)に。
- なかよし作品で深夜はないだろww(『地○少女』とかは除く)
- CBC制作の土曜朝枠での放送だった場合、本時間帯におけるテレビアニメ第1号という事になっていた。
- この時間帯でのアニメ枠の設立が史実より1年or半年早まっていたということになる。
- レイアースと同様に東京ムービー(トムス・エンタテインメント)が制作していた。
- 『モンスターファーム』は別の時間帯または他局で放送。
- 製作は毎日放送。
- むしろTOKYO MXだと思う。
- それTBS系じゃないんだが。
- 土曜朝枠での放送だった場合は中部日本放送が製作。
- むしろTOKYO MXだと思う。
- 秋田では、秋田放送で遅れネット。
- 上記の通り土6枠で放送された場合、『ウルトラマンダイナ』は途中から枠移動していた。
- TBS制作なら『逮捕しちゃうぞ』の後番組として土曜17:30枠で放送。
- 『コジコジ』は『ちびまる子ちゃん』と同原作者の作品ということからフジテレビ系で放送。
- フジテレビ系列編
- 現在の「ONE PIECE」か「ゲゲゲの鬼太郎」の枠で放送。
- もし1998年当時だったならば土曜18時半枠(タイムボカンシリーズや幽遊白書などをやってた枠)または日曜19時後半枠(97年3月までは「世界名作劇場」の枠)の可能性も有り得た。
- 東映アニメーション制作となった可能性あり。
- 土曜18時半枠や日曜19時後半枠の場合はスタジオぴえろまたは日本アニメーションが制作。
- 関西テレビ製作。
- 青森では、青森テレビが遅れネット。
- 日本テレビ系列編
- OP/EDは丹下桜が歌う(作曲はそれでも広瀬香美)
- 挿入歌は岩男潤子と久川綾がそれぞれ担当。もしくは3人でOP/EDをローテーション
- ぴえろ魔法少女4部作(ペルシャ除く)~ミンキーモモ(海モモ)でのお約束
- ララはテレ東系なのだが…
- 放送枠は金曜夕方でアンパンマンの前後
- もしくは月曜19時枠(「レイアース」をやっていた19時30分枠の名探偵コナンは動かしにくい為)。
- その場合は読売テレビ製作。
- アンパンマンが当時は月曜夕方のままで金曜夕方にずれるのが史実より遅かったかも。
- 沖縄では、琉球放送で遅れネット。
- 名探偵コナンが大ヒットしていなかったら有り得た。
- あるいは他局での放送だったら有り得た。
- レイアースと同様、東京ムービー(トムスエンタテインメント)制作となった可能性あり。
- テレビ朝日系列編
- 日曜朝に放送。
- この場合も東映アニメーション制作となった可能性あり。
- この場合は製作はメ~テレが担当。
- いや、普通に考えると朝日放送と東映アニメーションの制作になると思うが。
- メ~テレが担当するならサンライズの制作になっていたかもしれないが、これだと「ママは小学4年生」の二の舞になりかねない。
- その場合、サンライズ製作の女児向けアニメは大コケするというジンクスは不動のものとなる。ただし、後に放送された「アイカツ!」がヒットすれば以後史実通りだが。
- おそらく「勇者シリーズ」の後番組として放送されていただろう。
- その場合「夢のクレヨン王国」の後番組として放送されており、「おジャ魔女どれみ」シリーズは放送されなかった。
- 実はもっとも可能性が高かったのが、「怪盗セイント・テール」の後番組(木曜19:30-20:00)らしい…
- IAT開局前の岩手ではIBC、山梨ではUTY、富山ではTUT、福井ではFBC、山陰ではBSS、高知ではKUTV、徳島ではJRT、宮崎ではMRTあたりで時差ネット。
- スカパーでの再放送は、キッズステーションではなくアニマックス。
- BS朝日で放送する可能性もあり。
- テレビ東京系列編
- まず間違いなく、CATV加入者や遠距離受信者が増加する。
- 実際、アニメ開始後当アニメ目当てにBS契約を申し込む輩が続出していたらしい。
- 98年当時はBSジャパン(BSテレ東)は開局しておりませんが…(AT-Xはあるが)
- 実際、アニメ開始後当アニメ目当てにBS契約を申し込む輩が続出していたらしい。
- ポケモンのライバルになっていたかも。
- あるいは1998年4月からポケモンが木曜日に移動したことで、その後枠として放送されたかも。
- 所謂「テレ東規制」が当作品基準になる為厳しくなる。
- あれは天下のNHK基準で規制されてた訳でむしろさくら自体の規制が緩くなったかも。
- テレビ大阪製作。
- その場合は日曜午前9時30分枠での放送となり、本時間帯におけるテレビアニメ第1号という事になっていた。
- 『ガサラキ』や『それゆけ!宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコ』は深夜枠で放送(まあ、内容的にも深夜向きだし)。
- 『魔法のステージファンシーララ』や『ぐるぐるタウンはなまるくん』は別の時間帯または他局で放送。
- その場合は日曜午前9時30分枠での放送となり、本時間帯におけるテレビアニメ第1号という事になっていた。
- 放送局は、TXN系6局+BSジャパン+テレビ岩手+ミヤギテレビ+テレビ新潟+岐阜放送+テレビ静岡+三重テレビ+びわ湖放送+KBS京都+奈良テレビ+テレビ和歌山+テレビ新広島+サガテレビ+テレビ熊本+鹿児島テレビ。
- テレビ愛知製作だった場合は土曜午前8時台前半枠での放送となり、本時間帯におけるテレビアニメ第1号という事になっていた。
- 『突撃!パッパラ隊』や『神八剣伝』は別の時間帯または他局で放送。
- 独立UHF局編
- まず間違いなく、CATV加入者や遠距離受信者が増加する。
- でもTXN放送の場合よりも見れない人が多くなる。
- いやいやBSJAPANでも放送するだろう。
- その代わりにBS11かAT-Xがなんとかしてくれるかも。
- 当時はBSジャパンもBS11も開局していないからAT-Xくらいしか頼みの綱が・・・
- 幹事局は多分tvkかチバテレビ。
- むしろCLAMPのお膝元のKBS京都。
TOKYOMX・テレビ大阪・テレビ愛知で放送。また、ABCでも放送。
- 後にテレビ東京・テレビ北海道・TVQ九州放送・静岡放送でも放送されております。
- TBS系列編
- TBS木曜深夜25:55枠で放送。
- ちなみに同クールのTBS木曜深夜25:25枠はひだまりスケッチ。武装神姫は独立UHF局。
- 延期になった11話・12話は魔法少女まどか☆マギカの最終回同様1日で2話放送された。
- 毎日放送制作・TBS系列編
- MBS木曜深夜枠、TBS金曜深夜枠のいわゆる「アニメイズム」で放送。
- 「アニメイズム」の名前がついてから最初のヒット作になっていた。
- 上記のTBS同様11話・12話は1日で2話放送だった。
- 後番組の「ビビッドレッド・オペレーション」は史実以上にコケていたかもしれない。
- けいおん→大正野球娘、まどマギ→Aチャンネルのように大ヒットアニメの後枠はコケることが多いため。
- ビビオペは余計ガルパンと比較されて批判が多かった。
- 「K」は独立UHF局で放送されていた。
- NHK編
- 「もしドラ」の後枠で放送か?
- アンツィオ編もしっかりテレビでやっていた…かな。
- 茨城県民は大喜び。
- NHK水戸がしょっちゅうローカル枠で再放送したりして。
- 周辺諸国から戦争を題材とするアニメ云々抗議が来たかもしれない。
- これを受けてK-POPの紅白ボイコットなど起きたりして。
- 朝日放送編(notテレビ朝日系列)
- アニメ制作はあの京アニ担当に。
- 史実の水島監督は特例で外部招聘と言う形になっていたか、社員の中から監督が選ばれたかも。
- 勿論「戦車作画監督」職も存在している。
- 音響監督も京アニ常連の鶴岡陽太氏に。ただ史実の岩浪美和氏のように「変態的なまでの」こだわりを見せるかは不透明。
- 勿論「戦車作画監督」職も存在している。
- 史実の水島監督は特例で外部招聘と言う形になっていたか、社員の中から監督が選ばれたかも。
- 本放送はFree!シリーズになぞらって史実通り+少し遅れてNHK水戸で。
- あ、史実通りならテレビ大阪だったorz 勿論テレビ大阪をABCに変更。
かいけつゾロリはテレビ朝日系列のメ~テレ制作で全国ネット(続編はNHKEテレで放送)されましたが、もし違う系列局で制作していたら?
- TBS系列編
- 制作局は中部日本放送か東北放送。
- CBC版の場合、名古屋弁丸出しでの内容。
- 「星のカービィ」か「美少女戦士セーラームーン(実写ドラマ版)」の後番組として放送されていた。
- CBCとって栄光の歴史。
- TBC版の場合、山寺宏一以外は全部違う声優だった。
- CBC版の場合、名古屋弁丸出しでの内容。
- TBSの視聴率低下を防ぐ起爆剤に。
- 秋田では、秋田朝日放送が遅れネット。
- フジテレビ系列編
- 制作局は東海テレビ放送か仙台放送。
- 普通にフジテレビ制作になると思うのだが。
- 内容はTBS系列編と同じ。
- フジテレビにとって栄光の歴史。
- 青森では、青森朝日放送が遅れネット。
- 「アストロボーイ・鉄腕アトム」の後番組として放送。
- 日本テレビ系列
- アンパンマンと併映の映画が上映された後、アンパンマンを15分縮小させて、余った後半15分で放送。
- 現在のSDガンダム三国伝のようなパターン。
- 制作局は中京テレビ放送か宮城テレビ放送。
- 普通に日テレかytv制作になると思うのだが。
- 沖縄では、琉球放送が遅れネット。
- テレビ東京系列
史実ではテレビ東京系(所謂メガトンネット)で放送。
- TBS系列編
- 木曜深夜枠で放送。
- 史実の「俺、ツインテールになります。」「甘城ブリリアントパーク」同様BS-TBS日曜深夜、TBSチャンネル1でもやっていた。
- 史実で甘ブリを放送している枠の場合、バレー中継の延長で第1話の放送日が延期されるという事態に陥っていた。
- 延期になった第1話は日を改めて放送していた。
- 毎日放送製作・TBS系列編
- MBS木曜深夜枠、TBS金曜深夜枠(いわゆる「アニメイズム」)での放送になっていた。
- TBS系列編にも言えることだが、制作は「アマガミSS」のスタッフがやっていた。
- アニメイズム第1部は史実通り「ガンダム Gのレコンギスタ」で、「結城友奈は勇者である」は独立UHF局だった。
- テレビ朝日系列編
アメーバ(サイバーエージェント)とのつながりが強いEXが放送していたら?
- 「お願い!ランキング」の次の枠になっていたかも。
- 金曜日に放映された場合、最終週は休止。
- ネット局は史実より増えるだろう。
- しかしABCは放映が遅れる可能性が…
- そこでサンテレビとKBS京都ですよ。
- テレビ朝日制作の深夜アニメでも東名阪ネットの作品があるので、史実同様の可能性も…。
- 仮にRev.fromDVLが主題歌を歌っていた(=橋本環奈がCVとして出演した)場合はKBCにもネットしていた。
- しかしABCは放映が遅れる可能性が…
- アメーバピグでもテレ朝エリアで何らかのタイアップをしていた。
- 早朝に放送されていたかもしれない。
- TOKYO MXorUHF系列編
- 史実とあまり変わらないか?
- BS11でやっていたなら事実上全国ネット。
- 上条るいが中の人ネタで大阪弁丸出しになったかも。
- 大阪ではテレビ大阪かMBS、愛知ではテレビ愛知かCBCで放送。
- 北海道ではHTBで放送。
史実ではTOKYO MXにて放送。
- 全般
- 史実のシーズン3と縦ラインでの放送になる『12歳。』もその局で放送される。
- テレビ朝日系列編
- アニメーション制作はシンエイ動画、『クレヨンしんちゃん』の後番組として放送されていた。
- そのため、『クレヨンしんちゃん』は2014年9月19日に最終回を迎えていた。
- クレしんの人気を考えると終了はないのでは。
- むしろドラえもんを一時打ち切りにしてつなぎとして放映されたかもしれない。(監督はドラえもん映画も手掛けている)
- そのため、『クレヨンしんちゃん』は2014年9月19日に最終回を迎えていた。
- メーテレ・サンライズ制作として、日曜朝7時前半枠で放送されていた。
- 「ドライブクルクル」は他局で放映されていた。
- 毎日放送制作編
- 「ハイキュー!!」と何らかつながっていたかもしれない。(ジョーカーと日向翔陽のCVが同じ)
- 仮にMBS-TOKYO MXラインだった場合は変わらず?
- テレビ東京制作編
- 果たしてどの枠に収まったのか…
- もしかするとIBC岩手放送かめんこいテレビ(原作者の地元)でネットされた可能性がある。
史実ではフジテレビの朝のニュース「めざましテレビ」のコーナーアニメとして放映。
- NHK Eテレ
- 天てれのコーナーアニメとして放送。
- ロペとアキラ先輩の年齢設定が違っていた。
- アキラ先輩は口が悪いキャラになっていない。
- 日本テレビ
- ZIPのコーナーアニメとして放送。
- テレビ朝日
- 月~木は朝のニュース内のコーナーアニメとして放送。
- 金曜日のみ、ドラえもんとクレヨンしんちゃんの間のミニアニメとして放送(19:25~19:30)。
- テレビ東京
- おはスタのコーナーアニメとして放送。
- 地上波で見られない地域が史実より圧倒的に増える。
- 衛星放送での再放送はBSジャパン、BS11、アニマックスあたりか。
- 地上波で見られない地域が史実より圧倒的に増える。
- 漫画版が「コロコロコミック」か「ちゃお」に連載される。
- TBS
- 平日の朝のニュースのコーナーアニメとして放送。
- MBSに売却され、じゃがポテ仮面の代わりに放映されていた可能性あり。
- 独立UHF局
実際はTOKYO MX、ytv、BS11(BS11は1期のみ、二期はBS日テレ)、tvk.、J:COMで放送。
- TBS系
- MBS制作、土曜6:30~7:00(アニメサタデー630第1部)に放送。
- 実際には北海道放送や、地元の山陽放送(RSKはOVA版も)で遅れネットされた。
- 1期は中国放送でも遅れ放送された。高木さんめ。
- 3期は実際にスーパーアニメイズム枠で放送された。
- 1期は中国放送でも遅れ放送された。高木さんめ。
- テレビ東京系
- 深夜枠での放送になっていた。
- いつもの東名阪3局に加え、TSCでも放送されていた(原作者の地元が香川であるため)。
- 3期は6局同時ネットで放送された。
- 夕方枠での放送だった場合は史実より知名度が高かった。
TOKYO MXをはじめ、北海道テレビ放送、BSフジ他で放送。
- テレビ朝日系列
- アニメーション制作会社はバンダイナムコピクチャーズ。
- 『ヘボット!』の後番組として放送されていた。
- 『宇宙戦隊キュウレンジャー』と『仮面ライダービルド』の放送時間は変更されなかった。
- 『題名のない音楽会』の放送時間も変更されなかった。
- 『サンデーLIVE!!』の放送時間は、メ~テレ・朝日放送共同制作・テレビ朝日系列毎週日曜日5時50分〜7時00分だった。
- 原作ストーリーだけでなく、アニメオリジナルストーリーが存在していた。
- だが実際に原作者の出身地で放送されていたらどうでしょう。しかし、製作のツインエンジンが入っている放送時間が被り片方故障
- テレビ東京系列
- 『クロスゲーム』の後番組として放送されていた。
- この場合、最終回は原作と同じだった。
史実ではフジテレビ系列で放送。
- NHK
- 史実と同年代に制作された場合、総合テレビでの放送となっていた。
- 日本テレビ系列
- 制作:ytv、エイケン
- 同じ原作者のコボちゃんと同じ。
- 毎週月曜日19:00~19:30
- テレビ朝日系列
- 毎週金曜日19:30~20:00
- 東映アニメーション(旧・東映動画)が制作に関与するのは史実通り。
- 長寿番組になっていたかもしれない。
- 同じ双葉社作品のクレヨンしんちゃんはフジテレビで放送されていた。
- 制作:朝日放送
- テレビ東京系列
史実ではMBS・TBS・CBC・BS-TBSのアニメイズム枠で放送。
- テレビ朝日系列編
- 「最強銀河 究極ゼロ ~バトルスピリッツ~」の後番組として日曜朝7時台前半枠に放送していた。
- 「トライブクルクル」の放送が遅れていたか、他局or別の枠での放送だった。
- 名古屋ローカルでは「メ~テレにガンダムが帰ってきた!!」と力を入れて宣伝される。
- 独立UHF局編
- ガンダムシリーズ初のUHFアニメになっていた。
- 大阪ではサンテレビ&KBS京都かMBS、愛知ではテレビ愛知かCBCで放送。
- 愛知はメ~テレ(ファースト~ZZまでの制作局)かもしれない。
史実では1作目、2作目(トライ)共々テレビ東京系で放送
- TBS系列編
- 勿論日曜17時のMBS枠で放送。
- OP主題歌がavexではなくソニー・ミュージック専属アーティストになっていた。
- OOやAGEのMSが多く登場できていた。
- テレビ朝日系列編
- バトルスピリッツシリーズの後番組として日曜朝7時のメ~テレ枠に放送
- 名古屋ローカルでは「メ~テレにガンダムが帰ってきた!!」と力を入れて宣伝される。
史実ではYouTube『ガンダムチャンネル』等で配信及びBS11で放送
- テレビ東京系列編
- 『キラキラハッピー☆ ひらけ!ここたま』の後番組になっていた。
- ガンダムシリーズでは初の地上波キー局での木曜放送のとなり、ガンダムシリーズの本放送が全曜日制覇を達成した。
史実では日本テレビで放送。
- フジテレビ系列編
- 「アルプスの少女ハイジ」の後番組として、カルピス劇場で放送。制作会社はズイヨー映像、後に日本アニメーション。
- 「アルプスの少女ハイジ」の前番組「山ねずみロッキーチャック」のような、ほのぼのとしたノリ。動物同士は、ガチの殺し合いをしない。ノロイなど、ガンバらの敵である肉食動物は、間抜けなキャラ扱いされ、連戦連敗し、ガンバの仲間を捕食する事は出来ず、魚や昆虫を獲物にしなければならない。ガンバらは勿論、ノロイもその手下も、最終回のラストまで死なない。
- OPは史実通りだが、EDは全然違う。
- もし史実通りに作られたら、裏番組「宇宙戦艦ヤマト」が1975年に入って急に高視聴率になり、打ち切りを免れる。一方、フジテレビやカルピスには、凄まじい視聴者(主に子供の母親)からのお叱りが来る。また、そのEDは、当時の「ブルーマンデー症候群」の象徴になる。
- テレビ朝日系列編
- 同じく、制作会社はズイヨー映像、後に日本アニメーション。史実の「みつばちマーヤの冒険」の代わりに、火曜日午後7時30分から、朝日放送をキー局に放送。
- フジテレビ系列編と、内容はほぼ同じ。かつ、女の子向けの関連グッズが、多数販売される。
ABC・メ~テレなどで放送。(第1作のみNHKEテレの「天才ビットくん」→「ビットワールド」枠で放送していた。)
- NHK Eテレ
ここでは、第1作においては、Eテレで放送していましたが、仮にEテレで放送をやっていたらこうなっています。
- 『おじゃる丸』の後番組として放送されていた。
- そのため、『おじゃる丸』は2013年3月29日に最終回を迎えていた。
- かつてのおでんくんと同様にビットワールド内での放送になるのでは。
| もしあのアニメが別の系列局で制作されていたら |
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| あ~お/か~こ/く~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~も/や~わ |