もしあの半島の大きさが朝鮮半島程度だったら
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三浦半島[編集 | ソースを編集]
- 三浦半島だけで地方ができる。
- この場合、京急は追浜までしか行かない。
- 新幹線が通っていた。
- 日本の首都が横須賀だった可能性もある。
- 少なくとも横須賀あたりと逗子あたりに政令市が出来ている。
- 湘南はなかった。それどころか東海地方も全て内陸部になっていたと思われる。
伊豆半島[編集 | ソースを編集]
- 駿河湾も相模湾もなかった。
- 位置次第では東京湾や伊勢湾もなくなるかもしれない。
- 独自文化が栄える。
- それでも、東京・名古屋間の鉄道に長大トンネルは必要だ。
- 国土のちょうど真ん中になるであろう静岡付近が首都になっていた。
- それでも、真ん中は、名古屋だから、首都は100%名古屋。
- 国土がY字形になるんだから、名古屋でも偏る。
- 沼津が首都になる。
- 伊東県、城ケ崎県、伊豆の国県などなど誕生。
- 房総や三浦も飲み込まれるから・・・
- こんだけでかいと実際の市町の単位で県がおかれるな。
- 伊豆諸島も存在しない。
- 東京は海に面しない都道府県となっていた。
- 東京の夏は連日40度を越え、日本一暑い町となっていた。
- 海流や湿度の関係でむしろ史実より夏が住みやすくなっていた可能性もありうる。
- 東京の夏は連日40度を越え、日本一暑い町となっていた。
- 伊豆半島は実際の150倍くらいになる。
- 日本の面積がざっと20万平方km増える。
- 黒潮がさえぎられる。
- 関東の太平洋側は寒流しか来ないので関東の太平洋側を中心に海岸砂漠になる。
- 新幹線「踊り子」の誕生
能登半島[編集 | ソースを編集]
- 半島の付け根は若狭湾~村上市付近まで広がる。
- それだと珠洲市付近が北海道と重なるので、富山湾から山陰方面に伸ばしてみました。
- 富山と新潟は内陸県になる。
- 県の数も数箇所増える。
- 能登島に県がいくつかできる。
- 某国の工作船が最初に訪れる地は輪島市付近。
- 志賀町北部付近に訂正。
- 珠洲市の先端がウラジオストクから100キロ以内の位置に。
- 国防の一大拠点と化す。
- むしろ独立国になっていた気が。ロシアのおかげで日本の友好国だろうけど。
- 独立したら首都は輪島?七尾?たぶん七尾かな。
- むしろ独立国になっていた気が。ロシアのおかげで日本の友好国だろうけど。
- 珠洲市の先端は積丹半島付近でしたorz
- というわけで、ウラジオストクから100km圏内になるのは輪島。
- アイヌが能登半島北部にも住み着いていた。
- 国防の一大拠点と化す。
- 本州と北海道を結ぶトンネル(あるいは橋)は能登半島の最東端から積丹半島に向けて建設されていたかもしれない。
- 珠洲と積丹の間にあるので「珠積(すしゃこ)トンネル」絶対に初見では読めない。
- ただしあおもり、はこだてなのにせいかんトンネルと読むから音読みでシュセキトンネルになっていたかもしれない。
- 新幹線もそこを経由する。札幌から金沢にいく新幹線が建設されていただろう。
- 札幌と金沢が地方都市としての存在感を増していたかも。
- 珠洲と積丹の間にあるので「珠積(すしゃこ)トンネル」絶対に初見では読めない。
- そもそも半島じゃなくて、能登と紀伊が本体、本体が中国半島と奥羽半島になる。
- 能登島が淡路島や佐渡島より大きいので、離島扱いでなく四国に次ぐ本土扱いとなる。
- 沖縄がそれに猛抗議する。
- 舳倉島が消える
- いや、ロシア(沿海州)と繋がってたりして。そんでもって領土問題で(ry
- 日本版金門島といわれていたかもしれない。
- 日露戦争でバルチック艦隊はさすがに日本海側ではなく太平洋側を回ろうとした。
- 日本海にでかい湾ができる。
- 奥尻島に寄港して両側を行き来するフェリーも多数設定されそう。
- 第二トンネルがここに建設される可能性も。その場合、奥尻の重要性が増していた。
- 能登半島地震の被害は限られていた。
紀伊半島[編集 | ソースを編集]
- 半島の付け根は静岡から大阪あたりまでか。
- 淡路・四国・静岡と陸続き。
- 愛知と京都が内陸都道府県になっていた。
- 志摩半島も現実の紀伊半島並の大きさになっている。
- 近鉄は名古屋に進出することはなかった。
- 名阪特急は存在しない。
- 秀吉は朝鮮の代わりに紀伊半島へ出兵している。
- 明は紀伊半島に兵を出してこないので、秀吉が勝利し、豊臣家の求心力が高い状勢で秀頼への代替わりが行われ、秀頼の代で朝鮮へ出兵する。
日勝半島[編集 | ソースを編集]
- 北海道は分県していた可能性が高い。
- 日高山脈が史実よりも巨大になっていたか。
- 東北太平洋側や関東太平洋側が北海道日勝半島に近くなり、フェリーが多数運行されていたかもしれない。
- 日高本線鵡川以降は廃線になっていなかった。
- 広尾線も廃線になっていなかった。
- ただし幸福駅・愛国駅は某宗教の信者の聖地にされることを防ぐために改称していたかもしれない。
- むしろ札幌・釧路への特急が非常に多く運行されていた。
- 広尾線も廃線になっていなかった。
- 東北地方最大の都市は仙台ではなくえりも県帯広市になっていたかもしれない。
- 東北太平洋側は親潮がさえぎられることで史実より暖かくなっていたかも。
- しかしその影響でスキーリゾート需要が下がり日本海側とえりも県に人口を奪われていたかもしれない。
知床半島[編集 | ソースを編集]
- 史実の北方領土はまるごと知床半島に飲み込まれていた。
- 北方領土問題は史実の北千島をさしていた。
- 史実ほどヒグマの密度が上がることはなかった。
- 北海道の人口が増えていた。
- オホーツクや大雪は知床半島へのアクセスのため重要になり、高頻度運行していた。
- 北海道新幹線は札幌から先に石北新幹線として知床半島の先端までアクセスする計画になっていた。
- 知床国立公園はアクセスするのは大変になっていた。
- 網走や北見市が史実より栄えていた。
- アラスカ州などアメリカやカナダとの貿易はよりやりやすくなり栄えていた。
- アメリカやカナダへの飛行機直行便ができた。場合によっては昭和のアンカレッジのような給油拠点になった。
- 冷戦期は史実以上にソ連との緊張で自衛隊の施設が多くできていたが、平成にはロシアとの貿易で栄えた。
- サハリンとの船も運行された。
- 知床半島の南側から仙台や関東へのフェリーが運行されていた。