もし大阪近鉄バファローズが2004年球界再編で○○になったら
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近鉄とオリックスは合併しましたが、もし合併が撤回されたらどうなっていたか?を考えてみましょう。
- 当時近鉄の選手会長だった礒部公一は、涙ながらに「申し訳ありません」と会見することはなかった。
- 当時の労組・プロ野球選手会会長だった古田敦也も合併撤回に東奔西走することはなかった。
- 新規参入球団・楽天は生まれなかった。
- 代わりにヤクルトが仙台に移転した。
- バファローズの問題なので楽天orソフトバンクがバファローズを買収していた
- ホークスはバファローズを買収しなかった方が買い取る
- オリックスが身売りし、神戸楽天ブルーウェーブが誕生していた可能性はあり。
- 個人的には名称復活で「楽天ブレーブス」になって欲しいんだけど
- サッカーと同じ「ヴィッセル神戸」かも。
- アルビレックスのように同名混合を避けて「神戸ヴィッセル」に?
- いずれにしろ中村紀洋・大村直之は移籍していた。
- 山崎武司は2004年限りで引退していた。
- マリノスとフリューゲルスの合併を回避できなかったJリーグはプロ野球界に見下されていた。
- 近鉄がフリューゲルスと比較されることはなった。
- 近鉄がなんば線の開通まで存続していたら、阪神線沿線、奈良線沿線そして大阪線沿線在住のファンの動員が増えていた。
- 野球開催時には大阪難波折り返し電車の一部が桜川まで延長されていた。
- バファローズの主催試合開催日には、バファローズのヘッドマークを付けた近鉄車両が三宮から奈良を行き来する。
- 2004年のプロ野球ストライキはなかった。
- 2005年以降、セ・パ交流戦が実施されることはなかった。
- それでもバファローズは未だに日本一になってないような気がする。
- 史実のオリックスバファローズの2022年並みに遅かった。
- 藤井寺球場の閉鎖→小学校開校もなかったか大幅に遅れていた。
- 朝日放送(ABC)は『虎バン主義』に走る事なく、今なおバファローズをメインに中継していただろう。
- ラジオ大阪(OBC)も、プロ野球中継から撤退していなかった(OBCは2007年シーズンを最後にプロ野球中継から撤退)。
- ABCラジオ「近鉄バファローズアワー」ももちろん続いていた。
- 阪神との日本シリーズが実現していたかも。
- 史実のオリックスバファローズの2023年よりも早まっていたかも。
- オリックスと近鉄の合併、そして楽天の誕生によってファームの球団数が歪な編成にならないので、後年のくふうはやて、オイシックスのファームリーグの参入はおそらくなかっただろう。
- 東大阪市出身のゆうちゃみは近鉄ファンになっていたかもしれない。
- もちろん始球式にも呼ばれていた。
- 太田椋が史実通りバファローズに入団した時には尚更話題を呼んだ。(太田椋の父が近鉄OBなので)
- 廣岡大志と曽谷龍平もそれぞれ近鉄沿線出身なので、現実以上に地元の星としてファンに親しまれている。
- 近鉄百貨店が巨人の優勝セールをすることもなかった。
近鉄がオリックスと合併したのは両球団の経営不振が原因ですが、他の球団も経営は良いとはいえない状況でした。もし近鉄の合併相手が他の球団だったら…
- 本拠地は合併先球団の本拠地となる。よってダブルフランチャイズもなかったと推測。
- オリックスが神戸から離れられずに不協和音な関係は続いた。
- ネッピーとリプシーは今でも現役のままだった。
- 北海道日本ハムファイターズ
- 愛称をバファローズに変えるかどうかでもめる。
- 日本ハムの本社がある関係で本拠地は大阪に。
- 日本ハムは北海道に移転したばかりだし、そもそも関西の球団数の多さがネックになっていた現状が変わらないため北海道を選んだ可能性大。
- ファン感謝デーはセレッソ大阪と共催。(セレッソは日ハムも経営にかんでいる球団のため。)
- (史実の北海道移転をする)2003年までには移転していた。
- 西武ライオンズ
- 球団名は「西武バファローズ」になっていた。
- 西武の影響力のほうが強いのでバファローズの名は完全に消されていたと思う。
- 堤氏の後釜は…
- 1シーズンに数試合は滋賀県で試合が行われていた。
- 「ある意味において近鉄バファローズ」と言われていた。
- 千葉ロッテマリーンズ
- 合併しても愛称はマリーンズのまま…と思う。
- バッファローはスイギュウの事も指すらしいから、案外バファローズでも違和感はないかもしれない。
- ファンの応援は、チャンステーマの時にタオル"回り"で打線爆発した時はコヨーテを歌いながらタオル"回し"
- 福岡ダイエーホークス
- 球団名は合併後もホークスのままだったかも。
- 本拠地も福岡のまま。(福岡ドーム売却の際、約30年間本拠地を福岡から移動しないことを約束されたため)
- どのみちソフトバンクには乗っ取られていた。
- 新井宏昌がコーチになる。
- 阪神タイガース
- 今までに例がないリーグを超えた球団合併となる。
- いや、一回だけある。1950年オフ、セの西日本パイレーツがパの西鉄クリッパース(合併後西鉄ライオンズに改称、現・埼玉西武ライオンズ)に吸収された。
- 球団名は「阪神バファローズ」か。
- だが阪神ファンの猛反発を食らう。
- 「大阪タイガース」でどうよ。大阪近鉄バファローズと阪神タイガースで。
- そうなっていればある意味原点回帰になっていた。
- 「大阪阪神タイガース」という線もあった。
- 「大阪タイガース」でどうよ。大阪近鉄バファローズと阪神タイガースで。
- だが阪神ファンの猛反発を食らう。
- 阪神電鉄は阪急ではなく近鉄と経営統合していた。
- なんか、こっちの方が、近鉄の球団イメージも継承された気がするなぁ。(by元近鉄ファン・阪神ファン兼任の人)
- 2009年の阪神なんば線経由で近鉄奈良線との直通運転にも後々影響が出ていた。
- 試合開催時は近鉄沿線から甲子園行きの臨時列車も走っていた。
- 関西では影が薄い(失礼)近鉄とオリックスだから合併できたのであって阪神が合併に関係するとわかったら騒動が現実以上に大騒ぎになって合併が撤回された可能性がたかい。
- 株式会社大阪シティドームが阪神電気鉄道株式会社に合併されていた。
- 甲子園と京セラドームのダブルフランチャイズになる。
- 横浜ベイスターズ
- ニッポン放送が所有していた株式を近鉄に売却する形になる。
- これでマルハ撤退時に存在した株式上の問題はなくなる。
- DeNAに身売りされることは無かったか、あったとしても数シーズン遅れていた。
- これでマルハ撤退時に存在した株式上の問題はなくなる。
- 愛称はベイスターズのままだろう。
- 広島東洋カープ
- 広島近鉄東洋カープとか長ったらしい名前になっていた。
- そうなると事実上カープに親会社が付く事になる。
- 福山通運だったりして(当時福山通運は近鉄グループだった)。
- そうなると事実上カープに親会社が付く事になる。
- 大阪からは間違いなく撤退。でも大阪時代より人気は上昇。
- ただ、カープのアイデンティティが強すぎる事を考えると近鉄のイメージはほぼ全くなくなっていたんじゃないだろうか。
- 江夏の21球が再び脚光を浴びた。
- 史実では1965年オフに、実際に近鉄が広島に合併を持ち掛け、本拠地を広島でセ・リーグ所属とし、運営会社を近鉄とマツダ・松田家関係者・個人大株主や広島電鉄・中国新聞社など地元財界各社の共同出資とするとしていた。
- 読売ジャイアンツ
- どう考えても巨人が近鉄を吸収合併するパターンしか考えられないので、バファローズ時代の球団イメージは跡形もなくなっていた。
- 関西圏でのアンチ巨人の人口がますます増えていた。
- むしろ近鉄百貨店が巨人推しをさらに強調する。
- 近鉄時代は巨人と仲が良かったのであり得たかも。
- 原因となるとすればやはりナベツネの鶴の一声に違いない。
- 阿波野秀幸はもう少し長くコーチをしていた。
- 中村紀洋は渡米しない。
- 吉岡雄二が代打の切り札として重宝され、現役期間も延びる。
- 中日ドラゴンズ
- 正式名称は「中部日本ドラゴンズ」になる。
- 逆に中日新聞が吸収合併される形の「近鉄ドラゴンズ」だってあり得たぞ。
- 藤井寺でのウエスタンリーグ優勝決定戦が大々的に扱われる。
- 岩隈が堀越高校の先輩・井端とチームメイトに。
- 三重県での主催試合が増えていた。
- 愛知県・ナゴヤドームでも年間の3分の1ほど試合が開催されていた。
- 近鉄名古屋線が大曽根に延伸していた。
- ユニフォームのどこかに近鉄のロゴが入っていた。
- 三重テレビとテレビ愛知と岐阜放送が合併していたかも。
- ヤクルトスワローズ
- 近隣にも球団があることから仙台移転もあったか。
- ヤクルトがその後「東京ヤクルトスワローズ」にならなかった。
- 場合によっては、神宮球場は高校野球専用球場となっていた。
- むしろ大学野球では?
- やり方としては、バファローズがスワローズを吸収する形での合併になっていただろう。
- バファローズは無事存続、球団名は「大阪(身売り先企業名)バファローズ」。
- 仙台市にプロ野球球団が来ることは無かった。
- 県営宮城球場がフルキャストスタジアム宮城になることはなかった
- 仙石線宮城野原駅の駅舎がイーグルスカラーになることはなかった。
- 代わりに東北独立リーグが発足される
- 「東北(身売り先企業名)バファローズ」もあり得る展開だったとは思うが。
- 当面の間、梨田監督が続投
- 田尾氏が監督候補に挙がることは無い
- 岩隈問題も起きない
- オリックス・バファローズもオリックスブルーウェーブのまま。
- そのためバファローブルとバファローベルは存在しなかった。
- もちろんブルカス・ベルたそは存在しなかった。
- あれほどの大騒ぎは起きなかったので、交流戦や観客動員の実数発表といった改革が行われたかどうかは怪しい。
- 合併失敗に宮内がブチ切れてブルーウェーブを身売りしていた。
- その際に仙台に移転した可能性もある。
- 「26-0」は存在しなかった。
- 近鉄がスポンサーに降格していた。
- ライブドア
- ライブドアショックで結局楽天に身売り、歴史は変わらなかった。
- 但し本拠地は大阪のままだったかも。球団名も「大阪楽天バファローズ」。
- 楽天はTBS買収のために、横浜ベイスターズの株式取得に乗り出す。
- むしろそうなってほしかったかもしれん・・・たとえベイスターズユニフォームがクリムゾンになったとしても(横浜ファン)。
- その場合、モバゲー(DeNA)が買収することもない。
- むしろそうなってほしかったかもしれん・・・たとえベイスターズユニフォームがクリムゾンになったとしても(横浜ファン)。
- ライブドアがフジテレビの系列に入っていた時期があり、「大阪フジテレビバファローズ」になっていたかもしれないが、数年で身売りか合併するかもしれない。
- 楽天
- ホーム・ビジター共にユニホームの胸に「OSAKA」の文字が見当たらない
- 結局名ばかりの地域密着を露呈
- 大阪ドームを買取、ネーミングライツにてフルキャストドーム大阪と名づける
- 略称は難しい「フルドム大阪」か?
- 場合によってはオリックスに本拠地の交換を持ちかける可能性もある。
- オリックスはすんなり大阪移転に応じてしまいそうな気がする。
- そして「ヴィッセル神戸」に球団名変更。
- 松井裕樹の背番号は何番になっていただろう?
- ソフトバンク
- 近鉄買収や新規参入が認められていれば、ダイエーの売却先は変わっていた。
- 楽天やライブドアあたりに身売りしていたかも?
- ライブドアの場合、例の事件あたりで再身売り決定→楽天orソフトバンクが引き取るという形になったかも。
- また、楽天は近鉄買収に名乗りを上げなかったかもしれない。
- 代わりにダイエーホークスを買収し「福岡楽天ホークス」になっていたかも。
- ダイエーとともにイオングループに売却され福岡ジャスコホークスになった可能性も
- いや「福岡イオンホークス」だろう。
- JRQに身売りされ福岡JR九州ホークス→福岡JR九州レッドライナーズになっていただろう。
- 実史の楽天同様新規参入という形になった場合、東北か四国に本拠地を置いていたと予想。
- 東北なら実史の楽天や参入権を争ったライブドア同様仙台に本拠地を構えたものと予想。
- 四国なら松山に本拠地を構えたものと予想。
- 愛称は、メジャーリーグにあって日本にないものを使っていたと予想。
- ヤンキース・ツインズ・エンゼルス…このあたりが妥当か。
- マリナーズはロッテのマリーンズと意味合いが被るため実現性低し。
- どこ買収しても不細工なユニフォームのデザインは不変。
- ソフトバンクが近鉄を買収していた場合、「ソフトバンク・バファローズ」となっていた。
- 本拠地は大阪ドーム(現京セラドーム大阪)のまま。
- 一方ダイエーはオリックスと合併し、「オリックス・ホークス」に。
- 本拠地はおそらく福岡ドームとなっていた。
- ただホークスが福岡の球団として定着しているのでファンの反発は近鉄の時以上になっていた。
- もし合併球団の本拠地が神戸になっていた場合、再び福岡からプロ野球球団が消えていたことになる。
- 孫氏は「テレ朝問題」で叩かれて「どうすれば叩かれずに参入できるか」を考え抜いていたためホークス以外を買収する気はなかったように思われる。
- 球団名は「バッファロー・バファローズ」になっていた。
- 「バッファロー・バッファローズ」や「バファロー・バファローズ」と書く誤記が絶えなかった。
- 確実に存在しないスポーツ#球団に書き込まれていた。
- 「バッファロー・バッファローズ」や「バファロー・バファローズ」と書く誤記が絶えなかった。
- シダックス
- プロ野球参入を前提に社会人チームを廃止したことから、ありえる話。
- 買収したら、野村克也が監督に成っていた。
- NTTドコモ
- 球団名は「NTTドコモバファローズ」になっていた。
- imodeでNTTドコモバファローズの情報が提供されていた。
- 富士フィルム
- 野球機構のセパ分裂当時、参入しようとしたことがあった。
- 優勝したら、全国の代理店で優勝セールが行われていた。
- JR西日本 (JRW)
- 球団名は「大阪JR西日本(JRW)バファローズ→大阪JR西日本(JRW)ブルーライナーズ」。
- バファローズ→ブルーライナーズICOCAができていた。
- 日清食品
- 球団名は「大阪日清バファローズ」になっていた。
- 自社の即席ラーメンにコラボ商品が登場していた。
- 本拠地は変わらず。
- かつてロッテが1991年にオリオンズからマリーンズ、横浜がホエールズからベイスターズに変更しましたが
もし近鉄がロッテと同じく身売りかつ愛称名変更をしたら…
- 共通事項
- 梨田監督は当然続投する
- 仙台に移転した場合はオリックスは大阪に移転するも2005年以降もブルーウェーブのまま
- バファローブルとベルは存在しなかった…
- 史実通り2011年に東日本大震災が発生場合は津波を連想させるという意見が広まり2012年頃に愛称名が変更になってただろう…。
- それでもブレーブスの愛称の復活は商標権上の問題で難しいか!?
- 史実通り2011年に東日本大震災が発生場合は津波を連想させるという意見が広まり2012年頃に愛称名が変更になってただろう…。
- 近鉄とオリックスの合併はなかったかも。
- しかしいずれ身売りの危機に晒されていただろう。
- ロッテのように最終的には命名権取得先が買収。
- ホークスを買収していたのはライブドアだったかも知れない(ホリエモンは福岡出身)
- アコムのネーミング参入が仮に認められれば、「大阪アコムバファローズ」となり、さらに近鉄バファローズを買収して名実ともにバファローズ運営会社となる。
- おそらく1リーグ化されていた。
- 堀江はもちろん、三木谷もここまで有名にはならなかった。
- 三木谷は同年からヴィッセル神戸を経営していたものの、ヴィッセルサポーター以外には無名の存在だった。
- ヒルズ族という言葉が注目されることは無かった。
- 当時の所属選手の大半が引退していた。
- むしろトライアウトが旧近鉄の選手であふれ返っていた。
- 岩隈のメジャー挑戦が早まる。
- 流石にKBOの現代ユニコーンズ→ウリ・ヒーローズの如く新球団(楽天かライブドアかは分からないが)に全選手が引き継がれていたのでは。
- ただしどちらにしろ梨田監督はクビになっていた。
- セリーグ6球団・パリーグ5球団になっていた可能性も。
- 史実より騒がれることはなかったかも。
- あるいは「次は○○球団が危ない」などという噂が積み重なりとんでもない方向に騒ぎが拡大していた。
- ついには「日本からプロ野球が消滅するかもしれない」とさえ一部で噂されていた。
- 近鉄グループの他の企業に関するデマも広まった。
- 近鉄のイメージが現実よりも悪くなっていた。あべのハルカスもなかったかもしれない。
- 本業の運賃値上げも早まっていたかも。
- 近鉄のイメージが現実よりも悪くなっていた。あべのハルカスもなかったかもしれない。
- あるいは「次は○○球団が危ない」などという噂が積み重なりとんでもない方向に騒ぎが拡大していた。
- 当然バファローブルとバファローベルは誕生しない。
- この出来事以降球界では「NO MORE バファローズ」が合言葉になっていた。
- 加盟球団の突然の解散を防ぐため野球規約の一部改訂も行われた。
- オリックスは低迷が続き00年代後半に身売りされていた。
- この際近畿圏から阪神以外の球団がなくなるのではないかと危惧する声がいくつか出ていた。
- オリックスが神戸に本拠地を置き続けていた場合、大阪府内を本拠地とする球団がなくなっていた。
- 大阪ドームは失敗事業としてバカにされていた。
- 大阪維新の会が公約として「大阪ドームの廃止・解体」を掲げていたかもしれない。
- 京セラが命名権を取得することもなかった。
- オリックスブルーウェーブが身売り計画→失敗→近鉄と合併の流れになっていた。
- 球団名は「近鉄ブルーウェーブ」になっていたとおもいきや、「大阪近鉄バファローズ」のままだったかもしれない。
- いずれにせよ、神戸での試合数が段階的に減っていったのは史実同様だった。
- または、神戸に二軍の本拠地を移転させたかも知れない。
- ↑当時の二軍本拠地・藤井寺球場が老朽化していた事が主な原因。
- または、神戸に二軍の本拠地を移転させたかも知れない。
- いずれにせよ、神戸での試合数が段階的に減っていったのは史実同様だった。
- 阪神と近鉄の直通は実現しなかったかもしれない。
- オリックスグループの知名度は史実より低くなっていた。
- 岡本太郎画伯の「猛牛マーク」は、今なお現役で生き残っていた。
- 2021年のリーグ優勝は実現していたのだろうか?
- ラジオ大阪が野球中継から撤退することはなかった。