もし青春18きっぷが○○だったら
ナビゲーションに移動
検索に移動
廃止されたら[編集 | ソースを編集]
青春18きっぷは国鉄時代に経営状態を良くするために販売されました。しかし、近年はムーンライトの廃止・臨時化や高速バスの台頭等によって18切符利用者が減少しています。もし、JR各社が青春18きっぷを廃止に決め込んだら・・・
- 逆に18きっぷ利用者が増えすぎると特急や新幹線の利用者が減少し収益悪化に繋がるから結局廃止されるだろう。
- 今以上に高速バスを使う人が増える。
- 金に余裕がある人は仕方なく新幹線や特急列車を利用する。
- 青春18きっぷ利用者の約2割を特急や新幹線にシフトさせればそれだけで今より儲けが増えるから青春18を廃止したいのは当然だろう。
- 夜行バスの便数が激増。特に長期休暇中は、同じ路線に5~10台位臨時のバスが出るようになる。
- その結果事故が続発して夜行バスは全廃の流れに…。
- お陰でバス会社が儲かりまくり。
- 本州-北海道や関西-九州ではフェリーの2等を使う人が急増。
- 関西-四国も。特に徳島の場合高速バス運転手の人手不足も加わって増便もままならないことから南海フェリーの客が増えていた。
- LCCを使う人も増えていた。各LCC航空会社は利用客が増えたので現実よりも増発・新路線開設が盛んに行われている。
- でも、18きっぷを使うことを目的としていた人たちは、多分外出の頻度が大幅に減る。
- 高速1000円も廃止された今(むしろ最近の高速料金は大幅値上げ傾向にある)、貧乏人旅行は不可能となる。
- 貧乏人は地元のイベント観覧や近場の行楽などお金のかからない趣味が主流となるだろう。
- 一部のイベント会場では人出が増え開催者はその対策を講じる必要が出てくる。
- 同様に一部の観光地や景勝地では人出が増える。
- 公園を散歩する人も増えることが予想され一部の公園でも人出が増える。
- 2024年問題やら言われる通り人手不足で高速バスは路線休止や廃止の嵐。
- そうなると新幹線や特急列車を「仕方なく」利用する人も出てくるだろう。特にEX早特、えきねっとトクだ値、九州ネットきっぷなどと言った割引きっぷが今以上に取りにくくなるほか、金券ショップに流通している株主優待券(特にJR東日本、JR西日本、JR九州、小田急、近鉄あたり)を求める人が急増して入手困難に。
- というか旅行を諦める人も増えそう。
- 近鉄「ひのとり」は全列車8両になっていたかも。
- 安く移動したい人は大阪線と名古屋線の急行に殺到する(因みに大阪線青山町~伊勢中川間の急行は昼間時間帯、毎時1本しかない)。
- 夜行バスの便数が激増。特に長期休暇中は、同じ路線に5~10台位臨時のバスが出るようになる。
- 18キッパー愛用者にとっては猛反発。
- JRの本社前で反対運動が繰り広げられる。
- マスコミはそれを面白おかしく報道。
- いや、むしろ犯罪者予備軍であるかのような報道。
- 特急列車や新幹線に爆発物を仕掛けられて死傷者が大量に出る。
- マスコミはそれを面白おかしく報道。
- ネット上では、18きっぷ廃止反対派と賛成派が叩き合いをはじめる。
- 事件予告書き込みをして逮捕されるバカも1人や2人ではなかろう・・・。
- JRの本社前で反対運動が繰り広げられる。
- JR東海にとっては大喜び?
- 2009年3月ダイヤ改正で臨時化されたムーンライトながらとムーンライトえちごは確実に廃止になる。
- どさくさに紛れて「急行能登」や「急行きたぐに」も廃止に。
- ついでに「急行はまなす」も廃止に。
- 「急行能登」は2010年3月ダイヤ改正で臨時化された。
- 2012年3月ダイヤ改正で「急行きたぐに」廃止決定。(2011.12)
- 東京-静岡間の373系普通列車はとっくの前に廃止(沼津で系統分割)されていた。ついでに東京-伊東の185系普通列車も東京-熱海に短縮のうえE231系に置き換えられていた。
- ついでに東京からの電車は全て熱海発着になる。静岡からの電車の大半は三島発着になり、熱海ー三島間は1時間に1本に減らされる。
- 旅客列車は新幹線同様0時から6時まで運転禁止になる。
- どさくさに紛れて「急行能登」や「急行きたぐに」も廃止に。
- 各地の普通列車は静かな空間に。
- 大垣~米原の運転本数が30分に1本から、1時間に1本に減らされる。
- おまけに朝夕のラッシュ時以外は、ほぼ全列車が2両編成に。
- 同区間の終電の時間も大幅に繰り上げられる。(米原発、大垣発、共に22時位が終電に)
- 大垣発着の関西方面電車は米原発着に短縮される。
- 新快速では座れる確率が上昇する(新快速を利用する18キッパーがいなくなる為)。
- 現在のように全列車12両編成の必要はなくなり平日朝以外は夕方で8両、日中や土休日は6両で十分。
- 野洲以東が毎時2→1本に減るのが史実よりも早かったかも。
- 豊橋-熱海の東海道線も座れる確率大幅アップ(こちらは3両編成とか当たり前なので尚更)
- 1両~2両編成に減車。
- ついでに1時間に1本になる。
- 18きっぷをあまり利用しない沿線住民からは、混雑がなくなってうれしいけど寂しいとか言われそうだ。
- マナーの悪さや混雑助長で迷惑をかけているのだから地元利用者も廃止してほしいのが本音だろう。
- 駅員も。
- マナーの悪さや混雑助長で迷惑をかけているのだから地元利用者も廃止してほしいのが本音だろう。
- 大垣~米原の運転本数が30分に1本から、1時間に1本に減らされる。
- 最期のシーズンに売り出された18きっぷは販売枚数が過去最高になる。
- お金のある人は保存用・使用用に二枚購入。
- 「最後の18きっぷ」は当初と同じ8000円で発売されるとか、常備券タイプになるとか。
- コミケの参加者数が少し減る。
- お金に余裕の無い参加者の移動手段が高速バスのみになってしまう為。
- サマーソニックの参加者も少し減る。
- ツアーバス(◯ィラー◯ラベル)の草刈り場となりそうな予感。
- お金に余裕の無い参加者の移動手段が高速バスのみになってしまう為。
- 18きっぷ廃止から数年後、「北海道&東日本パス」も廃止されてしまう。
- そうなるとはまなす廃止は確実だな。
- はまなすはとっくに廃止。
- フルムーン夫婦グリーンパスも廃止。
- 鉄道の日記念・JR全線乗り放題きっぷも廃止。
- 四国再発見早トクきっぷも廃止。
- 休日おでかけパス・青空フリーパスも(ry
- 四国再発見早トクきっぷも廃止。
- フルムーンは2022年に実際に廃止になりました。
- 事実婚はいいのに同性カップルは不可能、親子は不可だが同姓の親族はカップルのふりをすれば利用できるというバグ、会社跨ぎが嫌われがちな傾向、平均寿命がぐんぐん伸びる世の中で2人で88は条件は緩いという事情があったのかもしれない。
- ちなみにナイスミディパスもとっくに廃止になっているが、これも30歳以上ではいまどき緩すぎるのかも。JR東日本のみ・西日本のみなど会社縛り、性別不問で同行者がいれば可能、対象年齢は2人で100に引き上げなどすれば復活できるかもしれない。
- 同様に公営交通を主体に発行されている敬老パスなんかも今後徐々に廃止されていくかもしれない。
- 事実婚はいいのに同性カップルは不可能、親子は不可だが同姓の親族はカップルのふりをすれば利用できるというバグ、会社跨ぎが嫌われがちな傾向、平均寿命がぐんぐん伸びる世の中で2人で88は条件は緩いという事情があったのかもしれない。
- 鉄道の日記念・JR全線乗り放題きっぷも廃止。
- そうなるとはまなす廃止は確実だな。
- 大都市からほど良い距離に位置していた観光地では、18きっぷで来てくれていた観光客が減って大問題に。
- 「大垣ダッシュ」や「米原ダッシュ」が伝説となる。
- これを経験した事のあるテツは、若い世代のテツにその事を自慢げに語るようになっている。
- 18きっぷそのものが伝説となりそうだ。
- 一部のJR各社は青春18きっぷの代替にそのエリアだけ普通列車乗り放題の切符が販売される。
- いずれそれも廃止される(実際に2023年にJR西日本のおでかけパス系が廃止された)
- それで、特急券購入で一部の特急が利用できたり、連続になるけど日数が長くなったり、3セクにも乗れるようになったりするかも…ってこれ北東パスか。
- JR東海の青空フリーパスと休日乗り放題きっぷなんて実質代替きっぷのような・・・
- 2025年夏に「JR東海☆夏の乗り放題きっぷ」が登場し、同年冬と2026年春にも発売。ただし、熱海から米原の間の駅を到着とする新幹線のEXサービスを使わないと買えない(つまり、18きっぱーを新幹線に誘導する方針かも)。
- 他のJR各社ではフリーきっぷが縮小傾向にある中、JR東海はフリーきっぷ拡大という真逆の方向に舵を切ったか?
- 2025年夏に「JR東海☆夏の乗り放題きっぷ」が登場し、同年冬と2026年春にも発売。ただし、熱海から米原の間の駅を到着とする新幹線のEXサービスを使わないと買えない(つまり、18きっぱーを新幹線に誘導する方針かも)。
- あるいは「特定の県だけ乗り降り自由」とか。既に一部にあるような
- 周遊券復活?
- NEXCO各社にとっては大喜びか?
- これは高速道路の1000円乗り放題を生かした自家用車の相乗り利用が横行する為だが・・。
- その1000円高速が風前の灯火……
- 高速1000円は既に廃止されています。
- その1000円高速が風前の灯火……
- これは高速道路の1000円乗り放題を生かした自家用車の相乗り利用が横行する為だが・・。
- 航空会社(格安航空も含めて)はどう思っているだろうか?
- 利用客層が違うからあまり変わらないでは。
- 変化するのはLCCぐらいでしょう。
- 秘境駅が次々と廃駅になる。
- この線は、駅数が五分の一程度(20駅弱)になる。
- 廃止前の秘境駅周辺は車の大渋滞。葬式鉄が車で押し寄せるため。
- これを機に限界集落はみんな移住して消滅。日本の国土の5割が無人地帯に。
- 都市部では自動改札しかない駅が増える。
- さよなら18きっぷグッズが発売される
- 不採算路線を廃線し、日本の鉄道路線を1/3にさせる(気分はマクドナルドの不採算店舗廃止w)
- 18きっぷの80億円の売上げ要らないから、不採算路線を廃止してB/Sをよく見せたいのが本音。
- 3セク転換される路線も増えていた。
- 日本最北端の駅は名寄駅になっていた。
- 夜行列車がJRからなくなる。
- JRバスの夜行便が消滅、撤退。
- JR各社から割引きっぷがなくなっていく。
- 割引きっぷは会員限定になる。
- 逆にそういうのに力を入れそうな(入れざるを得ない?)気が。
- Maasの利用が加速する。
- 事実西日本がWESTERポイント使用前提の乗り放題きっぷを作っている。あとMaasが普及しだしてQR乗車券までも出た。
- 日本から鉄道が無くなる。
- あるいは政府から旅行禁止・贅沢は敵だの言われて特急列車・急行列車、食堂車、寝台車、グリーン車が全廃する時代になっているか。
- 中距離の旅行ですら警察から旅行証明を貰わなきゃいけなくなる。
- 企画切符が1枚無くなっただけで、さすがにそれはないだろう。
- あるいは政府から旅行禁止・贅沢は敵だの言われて特急列車・急行列車、食堂車、寝台車、グリーン車が全廃する時代になっているか。
- 青春18きっぷがなくなった後のダイヤ改正では普通列車が大幅に削減される。
- それだったら現実でも、18きっぷのシーズンとそうでない時で普通列車の本数が大きく異なっているような気が…。
- たしかに、18きっぱーの利便しか考えていないような臨時電車が多数走っていてもおかしくないわな。
- 日豊本線の大分・宮崎県境は特急しか走らなくなっていた。
- その場合当該区間は特急料金なしで特急に乗れる特例が設定されていたかも(石勝線のように)。
- それだったら現実でも、18きっぷのシーズンとそうでない時で普通列車の本数が大きく異なっているような気が…。
- 乗り鉄は大人の趣味になっていた
- 賢い乗り鉄は長大片道乗車券で乗り鉄趣味を続行する。
- そうなってくると盲腸線が影響を受けそうな気がする。
- JR各社間の分断が進み、多くの境界駅に中間改札が設けられるようになる。
- 関門トンネルの旅客営業廃止辺りが現実味を帯びてくる。
- ありそうなのは「熱海に中間改札を置く代わりにSuica・TOICAエリアの越境可能」とかかな。
- 駅改築に伴い両社の改札が完全に分離されるケースもあり、乗り換えに非常に時間がかかるようになっていた。
- 酷い場合は両社の駅舎が線路を挟んで互いに反対側に設置され、その間は延々と数十分も徒歩で移動するか、連絡バスに乗る必要がある。
- その場合駅名も分けられ、別駅扱いになっていた。
- 酷い場合は両社の駅舎が線路を挟んで互いに反対側に設置され、その間は延々と数十分も徒歩で移動するか、連絡バスに乗る必要がある。
- 両社の列車の接続も悪くなり、乗り換えに1時間くらい待たされることもザラになっていた。
- 若者はますます外出しなくなる。
- 学生割引の適用条件が緩和される。20代以下ならば学割証なしでも利用可能になるかも。
- あるいは割引率が5割に拡大されるかもしれない。
- 若者向けの割引きっぷも積極的に発売されるようになっていた。
- 学生割引の適用条件が緩和される。20代以下ならば学割証なしでも利用可能になるかも。
新条件の追加[編集 | ソースを編集]
- 2024年冬以降は3・5日間連続、複数人利用不可、自動改札通過可能に移行予定
A)土・休日のみという条件で1年中使用可能[編集 | ソースを編集]
購入日から2ヶ月以内に使うという条件で
- ムーンライトながら・えちごは定期列車に戻る。
- 今まで臨時列車として運転されていたムーンライト松山・高知・山陽は定期列車に格上げ。
- 消滅したムーンライト八重垣も復活。
- 中央線のムーンライト信州も復活。
- いずれの列車も土・休日ダイヤに組み込まれる。
- 中央線のムーンライト信州も復活。
- 日付変更駅はこんな感じ。
- 金曜日に出発し、土曜日に到着した場合は日付が変わってから最初に停車する駅までの運賃が必要。
- 日曜日に出発し、月曜日に到着した場合は日付が変わってから最初に停車する駅からの運賃が必要。
- 東京・大阪の特定エリアは終電まで利用可。
- 大型連休は平日に帰らず、土曜、休日に帰る人が多い。
- あるいは大型連休に限って平日も利用できる特例が設けられていた。
- その場合大型連休の期間中も各地の普通列車は混雑している。
- JR東日本関東地区の「休日おでかけパス(旧:ホリデーパス)」は廃止。
- 大都市近郊で運賃が往復2300円を超える場所(例えば大阪~姫路など)では買い物や行楽のために18きっぷを買う人が激増していた。
- 現実の倍ぐらいの値段で売られてると思う。
- 2ヶ月間の指定日(20日程度ある)に乗り放題なら名称は「JRドニチツーマンスパス」になりそう。
- 有効期限2ヶ月内の5日分なら「JRドニチ回数フリーパス」だろう。
- 2022年5月に東京メトロが似たようなサブスクの実証実験を行った。
B)特急券別購入で特急の自由席を利用可能[編集 | ソースを編集]
この条件は新幹線と寝台列車は対象外とします。また、グリーン車・指定席も使えません。
- なお、北海道&東日本パスの利用で、特急オプション券を購入すると北海道内の特急自由席と北海道新幹線区間内の普通車の空席が一日乗り放題となるようです。
- 在来線特急の自由席の乗車率は100%を越える。
- 特急なのに通勤列車のようにぎゅうぎゅう詰めに
- 普通車指定席はほとんど自由席に変更に。
- 逆に全て指定席にして18きっぷ利用者を締め出していたかも。
- むしろ、「東日本&北海道パス」みたいに、利用できる区間を限定する。(例えば、津軽海峡線「青森⇔函館」間や普通列車が殆ど運行されない石北本線「上川⇔白滝」間など。)
- もちろん急行の自由席も急行券別購入で利用できる。
- 急行「きたぐに」は廃止されなかった。
- 廃止がなくとも、最終的には北陸新幹線開業のタイミングまでの運行となっていた。
- 急行「きたぐに」は廃止されなかった。
C)私鉄・第3セクター線も利用可能[編集 | ソースを編集]
- 赤字路線なのに青春18切符のおかげで利用者は急増する鉄道会社が増える。
- しかし、乗り放題切符の乗客ばかりでやっぱり赤字のまま。
- ろくに運賃収入のないまま増発を強いられる訳だからなあ。
- しかし、乗り放題切符の乗客ばかりでやっぱり赤字のまま。
- いつ廃止になってもおかしくないような低収益の会社は、自社の手取りを増やそうと、「青春18きっぷは○○社の窓口でお買い求めください。」という掲示を駅や車内に張り付ける。
- (整備)新幹線の開通を恨めしく思う鉄道ファンは超少数派になる。
- 利便性の見返りとして、少なくとも今の1.5倍以上に値上げされている。
- もちろん、18きっぷ利用者向けの企画きっぷは出なかった。
- 史実でも週末パスで私鉄14社に乗れて、北海道東日本パスで3セクとBRTにも乗れて、メトロと都営にも1日乗車券で乗れること、JR東海の乗り鉄旅きっぷの存在などを考えると、値上げすればいけなくはないのか?ただし大都市圏の大手私鉄は難しそうだし、値段も倍近くにはなりそう。
A・B・Cの条件を全て満たす[編集 | ソースを編集]
- 全国で利用できないのは新幹線と寝台列車だけ。
- 土曜、休日ダイヤは全国で今の倍以上の本数が必要になるかも。
- 本来乗り入れていない所へは土曜、休日に限り乗り入れる。
- 例として、「大垣発天竜浜名湖鉄道三ケ日行き」なんてのも登場するかも。
- ETCを搭載していない車の所有者も鉄道で移動する可能性は…大きくなるんじゃないかな。
- 無論「荷物が少なければ」だが。
- 値段が2倍、場合によっては3倍にまで値上げされている。
- 負担が増えた分5枚綴りが2~3枚綴りになっていたかも。
並行在来線の三セク区間と急行料金別払いで急行列車に乗車可能[編集 | ソースを編集]
BとCの条件を少し少なくしてみた。
- 急行を特急に格上げして18きっぱーを締め出すところも出てくる。
- きたぐにと能登は廃止にならなかった、ただし18きっぷ期間のみの運行
- 「八甲田」や「津軽」も臨時列車として存続していた。
- 青い森とIGRとはまなすに乗れるので、18きっぷでも1日で札幌まで行ける。
- ただしはまなすは特急に格上げされてたかもしれない。
- 北海道&東日本パスは存在しない。
- もしくはちほく高原鉄道と東日本の三セク転換路線全てが乗車可能に。
- 通常の「青春18きっぷ」の販売を維持しつつ、それとは別に「青春18きっぷプラス」という形で販売されそう。
Aを満たした上で子供が半額[編集 | ソースを編集]
- 料金は5750円で、5回分。
- 修学旅行は金曜日出発・日曜日帰宅で、2泊3日の旅行となり、今よりも修学旅行の費用は安くなる。
- 自由時間もJRでいろんなところへいけるし、いいこと三昧かも。
- 子供用は「青春9きっぷ」という名称。
普通車指定席、グリーン車自由席が利用不可[編集 | ソースを編集]
- ムーンライトながらに自由席がつく。
- 115系11両編成になるんじゃ。
- 逆にそんなことしてまで運行しないだろうから、逆に廃止。
- SL列車が急行に格上げされる。
- 通常の乗車券や定期の人が利用してるかどうか確認するために、全席で検札が行われる。
- 利用期間中のみ車掌の人数が増やされる。
- 現場からは「何のために端末導入・チケットレス化を推進したのか」と疑問の声が上がる。
Bを満たした上で特急料金別払いで新幹線の各駅停車が利用可能[編集 | ソースを編集]
- 青春18きっぷのシーズンは新幹線の各駅停車が混雑していた。
- 特に東海道・山陽新幹線の「こだま」の利用率向上に一役買っている。
- 全線を通して走る各駅停車タイプの新幹線がない東北新幹線などは面倒なことになる。
- 急遽「あおば」、「はつかり(新幹線の各駅停車として)」を復活させ、「なすの」が廃止。
- 「ぷらっとこだま」など「こだま」利用の格安プランは存在しなかった。
普通列車で通過が困難な地域で特急券別購入で自由席を利用可能[編集 | ソースを編集]
- Bを緩和し、普通列車で通過することが全くできないまでも著しく困難な区間(上川~遠軽、佐伯~延岡など)でも(特急券を購入すれば)自由席が利用可能になったら?
- なお、現存する石勝線特例とは異なり、特急券の購入は必須とします。
- 「著しく困難」は概ね(地域をスルーできる運用の)普通・快速列車3往復以内を想定。
- 現実でも、そのうち上川遠軽間は本当に石勝線特例と同じになりそう。
- この場合、特急の停車駅一駅ごとの区間を判定対象とする。
- 例として(まだ前述の想定本数ほどひどくはないが)奥羽本線福島~米沢間の場合、庭坂以東はまだ本数が多いが、この場合でも福島~米沢間を対象にする。
- 特急を両端の駅に停めて特例区間を最小限にしようとする姑息な真似をしそう。特に三島。
- あるいは、地方路線の普通列車を一部を除いてほぼ全駅停車の「観光特急」にしてお金を取りそう。特に九州。
- OKにする条件は?普通列車が1日何本以下の場合?
- 私の場合は、1日3本以下で。
現行とB・Cを選択制[編集 | ソースを編集]
- 現行の値段を元に付加できるオプションサービス制にする。
- 例えば(値段は仮として)
- 在来線特急を乗車可能にする +2,000円
- 新幹線を乗車可能にする +5,500円
- (使用日の)当日の終電まで利用可能にする +1,500円
- 第三セクター乗車可能にする +3,300円
- 第一種指定私鉄に乗車可能にする +5,900円
- 第二種指定私鉄に乗車可能にする(全私鉄利用可能にする) +第一種私鉄+1,100円(= +7,000円)
- 第一種、第二種は会社の規模によって異なる。(第一種のほうが大きい会社)
- この場合、全て付加した場合の値段は… 31,150円になる。
- この他にも(あれば)いろいろと用意されている。
- 新幹線等は当然ながら別に特急券が必要。
- 例えば(値段は仮として)
- いずれも5日とも有効。
- なので、購入時のみオプションサービスを指定可能。
- オプションサービスは複数追加可能。
7回分に変更[編集 | ソースを編集]
北海道&東日本パスが5日間から7日間に延ばされたので青春18きっぷも。
- 1枚当たりの価格が16590円に値上がりする。
- これまでより使い勝手が悪くなる。
- むしろ、券面へ印字するスペースが足りなくなりそうだから本券は2枚分に分割されそう?
- 金券屋に「3回分」とか売り出されそう。
- 現実のは7日より短い5日なので、間違っても現実の北東パスみたいに、7日連続で一人のみなんて制約はない。
オプション券の購入により並行在来線に乗車可能[編集 | ソースを編集]
- オプション券は会社単位…というのはIRいしかわ鉄道が敦賀開業までは不利になるので地域別になる。
- 東北(青い森・IGR)・信越(しな鉄・トキ鉄妙高はねうまライン)・北陸(トキ鉄日本海ひすいライン・あいの風・IRいしかわ)・九州(肥薩おれんじ)って感じかな。
- 結局オプション券を買い忘れて別料金を払う人が出てくる。
- おそらくオプション券に関しては、その会社の窓口でも販売される。但し車内は多分不可。
- 肥薩おれんじに関しては実質的にオプション券が実在する。
- これにより三セク通過利用の特例は廃止か?
完全通年化[編集 | ソースを編集]
- 定期券代わりに出来るし、どのルートも使えるので、非常に便利になる。
- 日常的に遠距離通勤通学をしている人向けか。
- ただし、購入した日からの期間制限が設けられる。
- 名称は「JR全線フリーきっぷ」。
- 帰省目的ではなく乗り鉄目的の18きっぱーが閑散期を狙うようになり、年末年始やお盆の混雑が緩和される。
特急の指定席・グリーン車、普通列車の指定席のグリーン車に乗車可[編集 | ソースを編集]
- 東海道新幹線が大打撃になるので、価格は日帰り出張を想定して、1日あたり16000円か?
- 自由席不可、指定席・グリーン車可
- (制限があると言う意味では寝台特急や新幹線もそれなら許容する設定)
- 指定席やグリーン車は制限があるので、無限に乗車券を払わず青春18きっぷ+自由席特急券で許容する人ばかり増えても困る。それに、指定席やグリーン車だと自由席より高いので収益アップにもなる。
- 青春18きっぷ関係なしに夏休み冬休み春休みの時期なので、いつも以上に指定席特急券やグリーン車特急券がすぐ完売になる
- 当日のその列車発車後に空席が50%以上ある場合のみ可。
三セクの通過利用可能区間の拡大[編集 | ソースを編集]
八戸~野辺地~青森、富山~高岡~津端、敦賀~越前花堂ではこれらの駅で分岐する路線に乗り換える場合に限り通り抜けが可能ですが、JRのみでは移動しにくい他の区間(盛岡~好摩、長野~豊野、窪川~若井etc.)でも可能だったら?
- 18きっぱーの不満も少なくなったか?
- 横川~軽井沢間の代行バスも利用可能にせよと言う18ユーザーが出てくる。
- この場合、軽井沢~小諸とか直江津~糸魚川とかもセーフになるのだろうか。
- この場合もおそらく途中駅での降車は不可になる。
- 「高岡~津幡も可にしろ」とかいう声も出るが、それは不可だろう(あいの風・IRで特例切符ができるならともかく)。
- できるようになったが津端以西が外れた。
- けっきょく、第三セクター全線OKにしろと言う人が出てくる。そして、それをさらに超えて大手私鉄もOKにしろと言う人も出るだろう。
「北海道新幹線オプション券」区間関連[編集 | ソースを編集]
- 北海道新幹線新青森~新函館北斗間に乗車可
- 北海道新幹線に対する不満も和らいでいた。
- 博多南線やガーラ湯沢支線にも適用しろという声も出てくる。
- 並行在来線が経営分離した区間にも適用しろという声も出てくる。
- 流石に道南いさりび鉄道には使えない。
- 北海道新幹線奥津軽いまべつ~木古内駅間と道南いさりび鉄道線に乗車可
- 奥津軽いまべつ・木古内では18きっぱーの乗り換えで混雑していた。
- 木古内駅も下車可能になる。
- 道南いさりび鉄道に利益が入らないので車内販売実施などが検討される。
JRバスが利用可能[編集 | ソースを編集]
一部のフリー切符ではエリア内のJRバスも乗車可能ですが、これが18きっぷにも適用されたら
- さすがに高速バスでは使えず、一般道経由の路線に限られる。
- 鉄道がない町や、鉄道だけでは行きづらい観光地がいくつか18きっぷだけで行けるようになる。
- 碓氷峠が再び18きっぷで通行可能に。
- 深名線も。
- 「軽井沢~小諸も特例区間にしろ」とか言われるかも。
- 著名な観光地に行くバスは大混雑。
- 下手したら積み残しも…。
- いくつかの路線はショートカットに重宝される。
- 近江今津ー小浜とか、呉ー西条とか、少し意味合いは違うけど横川ー軽井沢とか。
- さらには18きっぷだけでは抜けづらい盛岡-八戸間の代わりに盛岡-久慈も。久慈からはもちろん八戸線で八戸へ抜けれる。
- 近江今津ー小浜とか、呉ー西条とか、少し意味合いは違うけど横川ー軽井沢とか。
- JRバスの路線の存廃問題にも注目が集まるようになる。
- 「鉄道廃止するならJRバスに転換しろ」とか言い出す輩が現れる。
- 参考までに、2018年夏現在の路線で行けるようになる主な場所
- 北海道:襟裳岬、南幌町、張碓海岸、朱鞠内湖
- 東北:十和田湖、青森空港、金田一温泉、龍泉洞
- 関東:塩原温泉、草津温泉、白根山、航空博物館、ツインリンクもてぎ
- 中部:軽井沢、浅間山、兼六園
- 近畿:仁和寺、京都三尾
- 中四国:平和記念公園、秋吉台、北広島町、アンパンマンミュージアム、久万高原
- 九州:宮若市、嬉野温泉
- さらにJR高速バスが利用可能になったら
かつてのジャパンレールパスは札樽線(JR担当便)、ヨーデル号、ドリーム号、つくば号、東名、名神、中国ハイウェイバスでも使えた。
- 夜行列車はみんなドリーム号になる。
- 補助椅子まで客が大量に乗る。
追加料金なしで新幹線・特急・急行の自由席に乗車可[編集 | ソースを編集]
- 流石に「のぞみ」、「みずほ」は使えない。
- 18きっぷシーズンの「ひかり」、「こだま」自由席が阿鼻叫喚の渦に。
- 静岡地区の在来線はおとなしくなる。
- それどころか日本中の特急の自由席が同様の事態に。
- 指定席の通路まで18きっぱーがあふれかえる。
- 逆に指定席は使えなくなる。
- 結局史実通り「北海道新幹線オプション券」が発売される。
- JR東日本は18きっぱーを締め出しているといわれる。
- 全車指定席の列車が増える。
- 確実に高速バスやLCCの乗客が大幅に減る。
平日10時から16時のみ利用可能だが通年販売[編集 | ソースを編集]
- 他社の時差回数券のように平日10時から16時までも乗り放題のバージョン。
- この場合、きっぷの特性上、改札を出ずに長時間乗り通す可能性が高いので、他社の時差券のように改札を入った時間が間に合えば大丈夫、ではなく、時間以内に改札を出なければならなくなる。
- でられなかったら時間内にどこまでいたか証明不可能なので最後に入場した駅から全額自腹か?
- ツタヤの延滞金のようにそれが主力のビジネスになるかも。
- 乗り換えのたびに改札を一度でて入り直すことになりそう。
- 時間ギリギリで改札に走る人があらわれるかも。
- 遅延したら駅員にキレて修羅場になる例が出そう。
- その場合、利用権1日延長か。
- でられなかったら時間内にどこまでいたか証明不可能なので最後に入場した駅から全額自腹か?
- 他社の時差回数券は10ー16時に入場さえすればOKで出場は問わず、最近JR東日本で導入されたオフピーク定期券も入場時間判定なので、やはり入場時間判定のみになるだろう。
- 出場時判定は上記のようなトラブルのもとになり運賃計算にも迷うし、改札のシステムも既存のものでできそうなので入場時判定が合理的。
- その場合、16時に改札を入ったらできるだけ降りずに粘ることになる。
- 出場時判定は上記のようなトラブルのもとになり運賃計算にも迷うし、改札のシステムも既存のものでできそうなので入場時判定が合理的。
- この場合、きっぷの特性上、改札を出ずに長時間乗り通す可能性が高いので、他社の時差券のように改札を入った時間が間に合えば大丈夫、ではなく、時間以内に改札を出なければならなくなる。
- 10時に東京都心を出発して、長岡、福島、いわき、松本、豊橋あたりまでいけるというのは、18の値段に対するゲームバランスとしてはちょうどいいかも。
- おそらく、1日で仙台や名古屋にいくために朝早いうちに普通のきっぷで距離を稼いでおく人が増える。実質3000円程度で仙台や名古屋にいく手段になるだろうか。
- もとをとるのが結構大変なので、値下げして8000円でも良さそう。かつて18きっぷが特別8000円だった年もあったし。そのかわり、休日使用不可で同じ週の月~金の連続使用のみ。
- おそらく、1日で仙台や名古屋にいくために朝早いうちに普通のきっぷで距離を稼いでおく人が増える。実質3000円程度で仙台や名古屋にいく手段になるだろうか。
- もともと18きっぷは長期休みに学生がいなくなることで余ったローカル線の輸送力を活用する目的だったが、ローカル線の三セク化や廃線がすすんだこと、少子化で学生が減少したこと、主要ユーザーが学生ではなく中年になっている現状を考えると、むしろ朝の通勤ラッシュのために増備した余剰な車両の送り込みの活用として平日のオフピークに使ってもらう目的に変更するのが合理的かもしれない。
- そう考えるとお盆や年末年始は曜日に関わらず販売中止になる。
JRの指定席特急料金でいう閑散期のみ利用可[編集 | ソースを編集]
- いろいろ例外はあるが、主に6月、9月、11~2月(年末年始除く)の月曜日~木曜日が利用可になる。
- 月~木の利用による4日間連続使用が基本となる。
- 特急や新幹線の混雑に合わせた日付なので、特急券を買えば乗車券部分は有効で特急、新幹線に乗れるようになりそう。
- 年末年始やお盆の帰省ラッシュ時の在来線の18きっぷ混雑がなくなる。
2日間連続を追加で用意[編集 | ソースを編集]
- おそらく8000円程度での販売となるが、会社員が有給休暇を取らずに使用する事例が増加する。
- 代わりに2日券はオプション券の利用が不可になるといった制約がつく。
料金改正[編集 | ソースを編集]
1回分1000円[編集 | ソースを編集]
高速道路料金の値下げに対抗してJRも1000円で青春18切符を発売をしたら
- 帰省ラッシュは新幹線や特急ではなく、快速や普通が主流になる。
- 「ムーンライト○○」という快速が全国で走るようになる。
- このおかげで、バス会社はもはや負けた。
- 「ムーンライト○○」という快速が全国で走るようになる。
- この期間は誰も普通乗車券を買わなくなる。
- 1日辺り1000円(=5000円)でも安いのに・・・。
- そうならないように枚数制限(例えば「XX万枚限定・お一人様1枚限り」)がかけられ、販売も完全予約制になる。
- それでも人気が殺到するので、毎回抽選で販売となっていた。
- さらに転売禁止のため切符にはイベントチケットのように利用者名が印字される。
- 恐らく「高速1000円」が終了後に販売が中止されていたと思われる。
- 長距離通勤もしくは通学するひとはこれを定期の代わりにした方が安そう。
学生割引が存在したら[編集 | ソースを編集]
- 料金は大人11500円の2割引きの9200円。
- 現実以上に学生時代に利用を済ます人が多くなっているだろう。
- そのため、「青春18きっぷ」の期間中は普通列車が現実以上に大混雑になる。
- こちらが「青春18きっぷ」となり、大人向けは別の名前かも。
- 放送大学生でも買えるのかなあ?笑
- 学生証だけで買えるのか、それとも従来の学割切符と同様学校からの学割証が必要なのかによって以下のようなことが変わってくる。
- 学割証が不要な場合
- 大学:科目等履修生・研究生など卒業・修了しない形態の学生は利用できるか。これら学生には学割証は出してもらえないが、学生証のみで購入できるのであればこれら学生でも問題なく買える可能性が高い。一応学生証にどういう形態の学生か書いてあるが、そこまでしっかりチェックする人は学校外にはほぼいない。
- 中学・高校:学割証が不要となれば、学級担任・事務への手続きが不要になる。この場合「旅行届」の記入が不要になる。
- 学割証が必要な場合
- 通信制の大学は、従来の学割証と同様大学側が定めた購入要件が厳しい。「スクーリング科目の受講で最寄りの会場に向かう、または卒業研究・大学院で出張を理由とした利用」「通常の学割切符より安くなること」「5日分すべて大学が認めた理由で利用すること」の3条件をすべて満たす場合のみ発行可能。
- この切符の性質上不正利用の可能性が問題になる。絶対に不正利用をさせない方針なら、出発駅・目的駅・経路については乗車駅証明書などでその駅を利用し、かつ上記理由で利用したことを示す証明書(担当教員や指導教員による)の提出が求められるかも。また、利用日数が5日に満たず余りが出てしまったときについては、余った分は大学に提出する形になるかも(余りが日割りで返金されるかは微妙なところ)。
- 学割証は出発・到着駅を書くところの横に「フリー利用」といった項目が表記され、そこに〇をつけ提出する形になるかも。
- 通信制の大学は、従来の学割証と同様大学側が定めた購入要件が厳しい。「スクーリング科目の受講で最寄りの会場に向かう、または卒業研究・大学院で出張を理由とした利用」「通常の学割切符より安くなること」「5日分すべて大学が認めた理由で利用すること」の3条件をすべて満たす場合のみ発行可能。
- 学割証が不要な場合
誕生日割引が存在したら[編集 | ソースを編集]
- 誕生日は無料で18きっぷ同様の1日券をプレゼント。
- JRが少し身近に感じるようになるかも。
- 子供のいる親御さんは喜ぶかも。
- 一方で、大人の乗り鉄などは、誕生日を祝わずに1日中電車に乗って誕生日をすごす。
- 逆に親や家族に怒られる人もいそう。家族に連絡なしでひたすら電車に乗り続けるなどして。
- ハイシーズンかどうかで誕生日格差が生まれる。
- JR四国のバースデイきっぷみたいに、当日じゃなくてもその月の1日でも含めばOKのタイプもあり。
制限[編集 | ソースを編集]
三島会社のみで利用可能[編集 | ソースを編集]
- 都市部から18きっぷ入口駅までの高速バスが台頭する。
- JR各社は少しでも「運賃収入」を得るため、救済措置としてJR東日本の青森-中小国、JR西日本の岡山-茶屋町を区間に含める。
- 茶屋町じゃなくて児島では?
- これのユーザーのために苫小牧から徳島、小樽から新門司のフェリーが運行される。
移動距離の制限[編集 | ソースを編集]
1枚の切符で乗車した駅から一定の距離(例えば300km)までしか移動できないとすると
- 関西からコミケに行く利用者などからは大ブーイング。
- 一方で、片道運賃が1000円を超えたり、旅行やビジネスで何度も乗り降りする人には重宝されそう。
- 300kmの場合、東京-名古屋を移動する人は豊橋から名鉄を利用するだろう。
- 地獄の静岡で自腹を切って新幹線を使う人が急増
- 小田原まで小田急、というのは?
- 日帰りで利用する人が増えるため、駅前のホテルの収益が少し下がる
乗り換え回数の制限[編集 | ソースを編集]
距離にかかわらず列車どうしの乗り換え回数を制限する。
- 長距離運行する列車に客が殺到する。
- 確実に18きっぷで行ける距離に限りがある。
- 乗り換え回数8回までの場合、東京から大阪まで往復で行くのに4回で行かなきゃいけなくなる。
- 熱海、豊橋、米原と乗り換えなきゃいけなくなる。
- 改札を出ていない場合、どうやって乗り換えた駅を判別するんだ?
- 乗り換え回数8回までの場合、東京から大阪まで往復で行くのに4回で行かなきゃいけなくなる。
- 駅では方面別改札が徹底化される。
- さすがに大都市近郊区間内は無制限。
年齢制限[編集 | ソースを編集]
- 全般
- 金券ショップで18きっぷを取り扱う店が大幅に減る。
- 検札とともに身分証の確認も行う。
- 18歳以外購入不可
よく言われるネタですが。
- 購入可能期間が限られすぎる。
- 18歳以上
- 中高生の敵に変貌する。
- 鉄道ファン人口がつぼ型になり、将来日本の人口減少より大きい減少率で減っていく。
- 25歳以下
- 携帯電話会社の学割が25歳までということで。
- 航空機の空席半額サービス、スカイメイトも22歳までだし…
- きっぷ購入時に年齢確認させられる。
- 使用開始時にも年齢確認を改札で受ける。
- もちろん全員25歳以下でないとダメ。
- 無人駅や有人駅でも駅員不在時に乗車する場合は車掌が確認。
- 総利用者数が減るので、普通列車の臨時増結はなくなる。
- もちろん○○ダッシュはほぼなくなる。
- そりゃ歩いても座れますから。
- もちろん○○ダッシュはほぼなくなる。
- 名称が「青春U25きっぷ」に変わりそう。
- 「学生応援青春きっぷ」になるかも。
個人利用のみ[編集 | ソースを編集]
現状は「5人で同時使用」も可能ですが。
- 一見するとあまり変化はないかもしれない。
- だが使いきれない人が増える可能性はある。
- 実現してしまった。
特急列車に乗車できる特例の廃止[編集 | ソースを編集]
- 普通列車が運行されていない区間がある石勝線を通しで乗ることが出来なくなり、JR全路線制覇は不可となる。
- 新幹線や博多南線の存在があるので元々不可では…。
各駅停車のみ使用可能[編集 | ソースを編集]
- 現状では快速列車でも使用可能ですが、各駅停車のみに制限された場合。
- 京浜東北線が通っている区間は京浜東北線と山手線のみ利用可能。
- さらに日中だと京浜東北線が全て快速になってしまうため山手線のみ利用可能に。
- 完全に鈍行でいくことになるので、現実よりも時間がかかる。
- 「オールロングでトイレなし、しかも各駅停車」という状況はきっぱーにとって当たり前となる。
- 現状では乗車するごとに検問でも入れないと判別がつきづらそう。
- 「各駅停車」の定義によっては、運行形態の都合で各駅停車と化した快速列車のみが走行する区間が利用不可に。
- 北海道や東北の場合、一部の駅を通過する普通列車が利用できなくなる。
- JRではないが秩父鉄道では急行に急行料金が必要だが連続停車区間のみ利用だと急行料金不要なのでそれを応用されるかも。
- 中央線東京~立川は快速しかないから利用不可、伯備線の新見~備中神代に乗り入れる列車は布原のせいで利用不可、本四備讃線児島~宇多津はマリンライナーしかないから利用不可…。
- 通過駅がある普通列車は全て快速と案内される。
- 18きっぱー御用達の夜行は廃止の危機に。
3日間に短縮[編集 | ソースを編集]
- 価格は多少値下がりするが、現行の一日あたりの価格と比べたら割高になる。
- 4人以上で使用する場合、二枚以上買わないといけなくなる。
- このまま第三セクター転換が進み、JR直営の路線が減っていくとあり得る。
- 実現したが、連続使用のみで1万円とお高め。連続3日のみだったら8000円でもいいよなあ。
北海道と東北6県のみ利用可能[編集 | ソースを編集]
- 北海道東日本パスの派生版。
- 18きっぷと北東パスの差を考えると、単純計算で、値段は1万円を切り9日間使用可能とかになる。
- しかしそれだと通常の通勤者が使うのが主流になってしまうかも。
- そのため単価を下げすぎたくないはずなので、他の面で集客をはかるはずだ。
- たとえば私鉄は全部乗れるようになるだろう。東北の私鉄は数少ないので。
- 北東パス同様3セクも乗れる。
- しかし、特急・新幹線解禁というとこれは難しいかも。
- 北海道は18きっぷが極めて困難で、かわりに北海道フリーパスが主力になっており、通年とはいえ7日で27430円もするため。これを拡張して北海道東北フリーパスにしてもメリットがあまりない。
- 特急・新幹線は1日1回のみ、とするとちょうどいいかも。オプション券を別売する必要もなくなる。北海道フリーパスと北海道東日本パスの中間を狙いつつ、東北の私鉄や特急で独自性を出す。
- 新幹線はさらに制約が必要かも。仙台福島をのぞく1道4県のみとか、次の停車駅で降りる場合のみ利用可能とか。
- 3日間8000円で年末年始を除く冬季限定販売、北海道と4県のみ効果あり、新幹線特急はトータル6回までというのはどうだろうか。
埼玉県のみで利用可能[編集 | ソースを編集]
- まず間違いなく埼玉県民の日にも発売されていた。
- 私鉄6社で盛り上がる埼玉県民の日フリーきっぷにJRも加わっていた。
- 各都道府県で都道府県民の日やイベントにあわせて発売されていた。
- 値段はかなり安くなるだろう。そうでないと休日おでかけパスなどに対してコスパがよくならないため。
形状[編集 | ソースを編集]
ICカード化[編集 | ソースを編集]
- 「便利だけど味気ない」と批判が出る。
- 「5人で1枚」ということもできないし。
- ICカードが使えないエリアは・・・どうしよう。
- バスの要領で整理券発行機と運賃箱にタッチ。
- 駅員さんに見せて下車。
- エリア外もあるので、この場合に限り、入場しぱなしでも再度そのまま利用出来る。入場して同じ駅でまた下車なども可能。
- 一度11850円まとめて払い、利用券みたいなものを配られ、利用する際にICカードに印字させる。
5枚綴りタイプに戻す[編集 | ソースを編集]
- 金券屋で容易に1回分から買える。
- 片道運賃が1000円を超えるような場所に行く場合青春18きっぷを使う人が現実より多くなる。(例えば姫路から大阪に買い物に行く場合など)
- そのため新快速が異常なほど大混雑する。
- 2025年にはこれを使って万博に行く人がかなり多かっただろう。
- もちろん、自動改札対応になるかもしれない。
- 2024年における数々の改悪もなかった。
スマホの電子チケット[編集 | ソースを編集]
- TOYOTAのマイルートやJR西日本のtabiwaやJR四国のスマえきアプリで購入可。
- エリアが小さい乗り放題は電子チケットのタイプが実在するので、あり得るかもしれない。
- 現実の青春18きっぷが有人改札でしか入出場出来なかったために業務負担が多くて、2024年冬より自動改札機タイプ&複数人利用不可&飛び石不可になったのだとすれば、QRコードの改札機も増えているので、飛び石で利用出来るタイプが復活。
- JR九州のチケットレスのネットきっぷのように、先に購入した情報があるスマホ所持者が改札機に当てて同行者を先に入れて、最後にスマホ所持者が入場するやり方で、複数人利用も復活。
誕生しなかったら[編集 | ソースを編集]
- 今以上に普通列車が大幅に削減されていたかもしれない。
- 特急しか走行しない路線が増加していた。
- むしろ青春18きっぷしか乗ってないような田舎は、必ず乗車から下車までに伴う運賃が必要なので増発されていたかも。
- 夜行快速列車が国鉄末期に全廃された。
- 急行列車の快速格下げも現実ほど進まなかった。
- 各地のローカルなフリーパスの発売がなかったかもしれない。
- あったとしても今より高くなっている。
- 普通列車で長距離旅行をするという概念が浸透しなかった。
- 結果的にローカル線巡り的なのも史実ほどメジャーになっていない。
- 地方だと未だに鉄道振興の条件が特急が走っていることだとみなされていたかも。
- 各地の観光列車は特急として走っていた。
- 史実だと蒸気機関車牽引列車やJR東日本管内を中心に、快速や普通として運転される観光列車がわりと存在する。
- 結果的にローカル線巡り的なのも史実ほどメジャーになっていない。
1968年10月1日ダイヤ改正で登場したら[編集 | ソースを編集]
- 上野駅から青森駅まで乗りづめる人が多数出てくる。
- 普通列車だけで日本列島縦断ができる。1984年1月31日まではできただろうけど、こちらは宮崎夜行がある。
- いつも閑散としている長距離普通列車がシーズンはぎっしり。
- 鉄道雑誌は蒸気機関車よりも乗りづめの体験記が大半を占める。
- 普通列車だけで日本列島縦断ができる。1984年1月31日まではできただろうけど、こちらは宮崎夜行がある。
- 1970年の大阪万博にこれを使って行く人がかなり多かった。
- 期間中は大垣夜行も連日満員で、臨時便も運行されていた。
- 東京~大阪間に万博対応の臨時夜行普通列車が運行され、会場最寄駅である茨木駅にも停車していた。愛称は「エキスポ」とかになってたか?
- 万博によってこのきっぷが知られるようになっていた。
- 期間中は大垣夜行も連日満員で、臨時便も運行されていた。
販売形態[編集 | ソースを編集]
一日分単位で販売[編集 | ソースを編集]
人によっては「5日分」という量そのものがオーバースペックに感じる場合もあり。 そういうことで「1日分単位での販売」に移行したら?
- 従来通りの5日分相当での"まとめ買い"は、1日単位で買うよりも若干割安になる。(逆に1~2日分だけ買うとなると割高にもなる)
- 1日分は4500~5000円ぐらいってとこか。