コンテンツにスキップ

偽ダイエーグループの特徴

  1. イオングループより遥かに黒字経営。
  2. 最近、産業再生機構から支援を受けるようになったイオングループを吸収した。
    • ついでにマイカルも支援。
    • 最近イオンとマイカルの店名を全て「ダイエー」に統一した。
  3. 地方では、郊外にばかり出店するので中心商店街の人達から嫌われている。
  4. 未だにホークスを持っている。
    • かつてはミサイル打線で知られたオリオンズも持っていた。
  5. ごはんがおいしくならない。
  6. ロンドンに博物館がある
  7. ダイエーでなくダイケー(台形)だ
  8. パチンコ事業に手を出している。
    • パンドラ」の名前で全国展開。気が付けばマルハンも抜いて業界No.1。
    • そしてついに「パチンコダイエー」に改名した。
    • この通り。
  9. ダイエーのロゴが若葉マーク。
    • 中内帝国~2005年度までは円マーク。
  10. 四国でも経営している。
    • ダイナハは本体に飲み込まれず、沖縄県内の全市に出店している。勿論、今も健在。
    • ユニードも本体に飲み込まれず、九州ダイエーとして存続。
    • 京都にも多数の店舗を保有している。特に京都駅の駅ビルには伊勢丹とともにメインテナントとして出店している。
  11. 故・中内氏が生前に公約に挙げていた「二十一世紀には物価が半額になる」が常識になった。
  12. 今もヴィッセル神戸の親会社だ。
  13. 今でもローソンの親会社である。
    • 今でもリクルートの親会社。
    • かつてはマイナビが子会社だった。
  14. ドリームランドは今でも奈良、横浜ともにダイエーの傘下で経営中だ。
    • 難波の新歌舞伎座も。もちろん移転していない。
    • 奈良ドリームランドの近くにある奈良少年刑務所も施設も買い取り、アミューズメント施設として再生した。
  15. トポス千住店はイトーヨーカドー本店を閉店に追い込み、北千住のヌシの座を奪い取ってしまった。
    • それどころかセブン&アイホールディングスを買収した。
  16. 発祥の地、大阪の千林商店街には巨大なショッピングモールが完成した。
    • もちろん国内最大級で、300以上の専門店とシネマコンプレックス・ホームセンターなどがある。
  17. 今でもマルエツを手放していない。
  18. サンシャインサカエはここのグループ会社が運営していて、メインテナントにグルメシティが入っている。
  19. マークは三日月だ。
  20. 名古屋の丸栄は系列会社。
    • 現在はダイエーに看板を掛け替えている。
      • その割に東郷青児デザインのエレベーターのドアは残されている。
    • マルエーフェリーも関連会社だ。
  21. 正式な表記は「ダイエイ」だ。
  22. かつてドラマを制作していたことがある。
  23. ロゴマークは巨大な「A」の字。
    • 「ダイビー」から「ダイゼット」も存在する。
  24. かつて車両メーカーも経営していて、京成電鉄の車両改造をを行っていた。
  25. JR尼崎駅前にあるCOCOEのメインテナントだ。
    • トポス尼崎店が移転してきた。
  26. ユニーを合併している。
  27. 本社はここにある。
  28. この天井ボードを製造・販売している。
    • 吉野石膏はここの完全子会社である。
    • その天井ボードを使っている施設は創業者の中内氏に忠誠を誓い、ダイエーに利用料金を収めなければならない。
      • ダイエーの収入の多くはそれで賄われている。
        • 言うまでもなく日本中どこでも使われているため、ここが潰れることはない。
          • これを原資にJR西日本を買収した。
    • ダイエー写真集にもこの天井に関する特設ページがある。
    • 福岡ドームでこの天井ボードが使われているのもこれが最大の理由である。
    • この天井ボードの穴からは「いざゆけ若鷹軍団」がエンドレスで流れている。もちろんダイエーホークスバージョンで。
      • 当該施設がダイエー系列か否かに関わらず容赦なく流れている。
  29. 外資系だ。
  30. 現在でもこのシンボルマークが使用されている。
    • イオンの買収に伴い初心を忘れないため初代マークの復刻を決めた。
      • それがきっかけで鉄腕アトムのもコラボも実現した。
  31. 日立ビルエースD型エレベーターが据えられている店舗は一切存在しない。
    • 勿論戸閉ブザーも聞けない。
  32. 現在でも株式を上場している。
  33. 今もクラシック曲を鳴らしている。
    • 最近ではAKBグループの楽曲も流れるようになった。
      • 実際インストで流れていたが。
  34. 阪急百貨店うめだ本店の中にも売り場が存在する。
    • 催事場の運営を任されている。
      • JR京都伊勢丹でも。
        • ついでに言うと、JR西日本の親会社でもある。
  35. 今でも独立系。
    • あるいはセブン&アイグループと提携している。
      • もしくはH2Oリテイリング。上記の通り阪急百貨店うめだ本店に店舗があるのはそのため。
  36. 神戸空港の運営母体である。
    • もちろん空港ターミナルビル内にも店舗がある。
  37. ACジャパンに対抗し、「ダイエー公共広告社」を設立。
    • ゆうちゃみもCMに出演した。
  38. ニチリウグループの系列会社を全て吸収合併。ブランドはそれぞれダイエーやグルメシティに。PBをくらしモアにする。
    • むしろPBはセービングに統一した。
      • エーエムピーエムというPB商品の名称をコンビニ側に訴えられ、敗訴した。
    • その結果滋賀県や和歌山県もダイエー王国に。
    • それどころかイトーヨーカドーやイズミヤも吸収した。
  39. 銀座ホテルを保有している。
  40. この不動産会社は完全子会社である。
    • 専門学校も運営している。流通科学大学はこれが母体になった。
  41. 神戸市内からは完全に撤退した。
    • 2022年現在、関東と関西からは完全に撤退、それ以外の地方のみ残っている。
      • 2025年現在、店舗数が最も多いのは東海地方で、次いで九州。特に前者ではユニーを圧倒している。
  42. 東北や新潟でも今でも熱く営業中。
    • 仙台はとっくに閉店。
    • 新潟では信用組合も経営している。
  43. 東大阪市物流会社も経営している。
  44. 流通経済大学の親玉だ。
  45. プランタン百貨店は今も健在だ。
    • プランタン銀座がマロニエゲートに飲み込まれるなど断じてない。
      • プランタンとの契約が切れたので「カテプリ銀座」に改名された。
    • 関西でもプランタンなんば・プランタン三宮・プランタン甲子園が現存。
    • 実は「プリンテム」と読むのが正しい。
  46. 流通資料館は予約無しで見学できる。
    • それがあるのはもちろん発祥の地である千林だ。
      • 近隣にある松下幸之助歴史館とのコラボも行われている。
    • お土産に上記の天井ボードが1枚もらえる。
  47. 高島屋と資本関係があったことがきっかけで、南海電鉄を傘下に収めた。
    • 1988年の球団譲渡もそれが直接のきっかけだった。
  48. 相撲部がある。
    • 大栄翔勇人はここのOBで、四股名もここに由来している。
  49. 埼玉栄高校の運営母体だ。
    • よって流通科学大学へ内部進学が可能である。
    • 校名の由来は系列のスーパーである「サカエ」から。
  50. 三和グループの一員。
  51. 曽根店は昭和時代の総合スーパーの面影を残す貴重な存在であることから文化財的価値が認められ、永久保存が決定した。
    • もちろん世界遺産にも登録されている。
    • 閉店後に大阪・関西万博会場に移築され、ダイエーのパビリオンとされた。最上階のレストランもそのまま一緒に移転した。
      • もちろんジプトーンに関する展示もある。
  52. 今も「名店デパート」「ブルーマウンテン」のブランドを使っている。
  53. 大井川鐵道は子会社だ。
    • リストラに取り組んでいた名鉄から株式の譲渡を受けた。
  54. 2026年に発祥の地である関西から完全撤退すると発表した。これによりダイエーが運営する店舗は首都圏のみとなる。
  55. アメリカの動画配信大手であるNetflixを合併し、2026年のWBCを日本のテレビ地上波で見られるようにした。

偽トポスの特徴

[編集 | ソースを編集]
  1. 高級品ばかりを取り扱っている。
    • ダイエーグループの百貨店部門だ。
  2. 現在も全国に店舗が健在だ。
  3. 表記は「Toppos」だ。
    • 読み方は「トッポス」。
  4. 最近はダイエーからトポスへの業態変更が相次いでいる。
    • その結果、京阪古川橋駅の近くには「トポス」が2軒ある。
  5. 大阪駅の新駅ビルのメインテナントとして出店予定だ。
  6. トスポが設置されている。
  7. この会社は関連会社である。

偽グルメシティの特徴

[編集 | ソースを編集]
  1. 現在でもサカエ・マルエーなどの名前で営業している。
  2. 上記の通り、サンシャイン栄のメインテナントだ。
  3. その名の通り、食料品しか販売していない。
  4. SKE48の運営母体だ。
    • まもなく「GCT48」に改称される。「GCT」とはもちろん「グルメシティ」のことだ。
  5. ダイエーグループ店舗のレストラン街につけられる名称だ。
  6. イオンの買収に伴い、「マックスバリュ」の店名を全てこれに変更することが決定した。
    • むしろ逆に旧サカエはジャスコの系列だった。

偽ビッグ・エーの特徴

[編集 | ソースを編集]
  1. 出店エリアはダイエー本社のお膝元である関西。
    • 関東からはとっくに撤退した。
  2. 店舗にはダイエーのマークが使われ、ダイエーであることを広くアピールしている。
  3. 最終的にトポスに統合された。

偽Kou`sの特徴

[編集 | ソースを編集]
  1. 今も存在している。
  2. 日本における会員制スーパーの元祖としてコストコを圧倒している。
    • 日本国内にあるコストコ店舗を合併した。
    • 気がつけばコストコの本家も吸収してしまった。
  3. 発祥の地は大阪市中央区高津。