四国共和国

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四国共和国
Repuburic of Four countries

国旗
Flag of Shikoku.jpg
オレンジは愛媛を、オリーブグリーンは香川を、赤は高知を、藍色は徳島を表している。

基本情報
略称 四国
首都 高知市
最大都市 松山市
民族 日本人・朝鮮人・中国人etc
元首 アンジェラ・アキ
公用語 日本語
通貨 日本円(近々、四国共和国の通貨を制作する予定である)
国内総生産(GDP) 不明(海賊行為を隠すためか、公開されていない)
時間帯 UTC+9(日本時間と同じ)
国歌 「送る言葉」を中心とした海援隊の曲
国鳥 未定
国花 未定
国魚 鰹など数種類
国是 国防第一
建国・独立 2006年4月4日
  • 国名:四国共和国
  • 英語名:Repuburic of Four countries
  • 領土:旧日本国における四国各県とその島々
    • 旧香川県部分では讃岐国が領有権を主張し実効支配しているため、事実上四国共和国の領土ではなくなった。
      • 支配権が及んでないせいか、国民からスルーされている。
  • 首都:高知市
    • 独立すると同時に高松・松山・徳島・四国中央の間で当然のごとく首都の取り合いになった。
    • ・・・で、4県の県庁所在地で唯一日本から隔離されている高知市が首都に決定。
    • 経済的な中心は4つに分散。
  • 民族:日本人、韓国・朝鮮人ほか
    • 韓国・朝鮮人・中国人はより住み易い平和国に移民した為、最近数は減っている。(むしろ、追い出しているのではないかと言われている)
  • 言語:日本語
  • 政治形態:大統領制
  • インターネットのドメイン: .ko (.jp も引き続き使用可能)

政治[編集 | ソースを編集]

  • 四国四県を領土としているが、旧香川県部分が讃岐国を宣言しているため施政権が及んでいない。
    • そのため讃岐国とは政治的緊張状態にある。
  • 日本同様複数の政党が存在する。
    • 四国民自党(自民党と民主党が合併)と四国共産党、四国社会党、幸福実現党などが存在。最近は四国民自党の橋本大二郎派が離党し、新党を結成した。
  • 首都高知の隣にある南国市は、坂本龍馬の血を継ぐとされる人物によって実質独裁状態にある。ただ、どっかの金豚と違って善政が敷かれているらしい。
    • 偽物なのは公然の秘密。
  • 大統領制だが、軍事独裁体制。
    • ただし、陸軍と空軍が穏健派のため、複数政党が存在するなど政治的には比較的自由な言論が許されている。
    • 海軍は強硬派で占められており、あわよくばクーデターを起こそうと企んでいる。(最も、パワーバランスが3等分しているのと、一応陸・海・空の交流が密なため早々クーデターは起きない)
    • 大統領は四つの県の首長と各軍の互選によって選ばれる。
  • 共和国なのに連邦制みたい。
  • ユーゴスラビアみたいだね。

経済[編集 | ソースを編集]

  • 四国を縦横無尽に走る山脈のせいで、各地域の主要都市同士の経済交流が殆ど無い。
  • 徳島近鉄こてこて帝国タカラジェンヌ国高知首都帝國香川岡山連邦共和国中国共和国日本愛媛新九州共和国を相手に貿易を行っている。
  • 讃岐国とは政治的緊張状態にあるが、経済交流は良好である。
    • 香川用水が民営化されたのがきっかけで、いくら金を積んでも水が欲しい讃岐国と、そこらか入る莫大な使用料を巻き上げたい四国共和国の利害が一致したため。
  • 4都市が妙に仲が悪いせいか、副産物により諜報機関が異様に発達している、「四国情報局」(正式名称不明)があり、そこの産業スパイと株価等の操作で潤っている。
  • 新しく作った軍事技術を、他国と比べて比較的早期に民生化しているので軍備最優先国家としてはかなり優秀な経済である。

軍事[編集 | ソースを編集]

  • 香川、愛媛、徳島、高知に駐屯する軍隊が、全て外国ではなく敵対する地域にミサイルを向けている。
    • 特に、徳島は吉野川の独占による恨みで三都市全てからミサイルを向けられている。
      • ほかにも、香川に全地域がミサイルを向けている。
        • 当然、愛媛にも全地域がミサイルを向けられている。(愛媛人の痛い↑の返しであるが)
          • 高知については色んな意味でスルーされている。
          • 高知・徳島の間に水問題があり、愛媛とは四国の中心都市で争っているから書いたのだが。
      • しかし、高知は吉野川無しでも水がそこそこ足りているので向けているミサイルは一基のみ。
    • 独自開発の「遍路1号(HR-Ⅰ、射程300km)」ミサイルが主力とされているが、ロシア製のスカッドや台湾製の雄風2号、さらにはインド製のアグニ1号を保有すると言う未確認情報もある。
  • 讃岐国が占有する旧香川県部分では独立宣言と同時に駐留していた四国共和国の軍は解体され、装備品は没収された。
    • しかし四国情報局などの諜報員は、一部の政府首脳を除いて実態が表に出ないため讃岐国内から完全に追放されるには至らなかった。
  • 徴兵制を採る。(2年間の兵役が有るが、その後志願をする物は職業軍人となる。)最近では、独立国等の亡命者は外人部隊として常駐している。(数は多くないが)
  • 現在の兵力は、四国国防総省発表によると陸軍9万人、海軍2万人、空軍2万人である。
  • 山が主なので、山岳師団が発達している。
  • 陸軍の主力戦車は、日本から輸出された74式戦車である。
    • 近々インドからのライセンス生産により「名称未定」(アージャン改)を60輌を入手することが決まった。今後これが主力の戦車となる。
  • 海軍の主力は、独自に開発した潜水艦「渦潮」型6隻と、日本からライセンス生産している「はやぶさ」型ミサイル艦艇。
  • 空軍主力は、日本から払い下げられた三菱F-1とT-4、C-1等である。
    • コスト削減のため、次期主力戦闘機にはロシア製(フランカー系列)の導入も検討している模様。
    • 「Su-27」30機「Su-35」20機をライセンス生産することが、ほぼ決まっている。
  • 海軍は、半ば海賊と化していて、わざわざ九州を迂回して朝鮮や中国の商船を襲いまくっている。
    • 剣山級コルベット(実態は武装工作船)と言うそれ専門の艦を40隻以上保有している。
      • 海賊行為の充実を図るため、足摺級中型揚陸艦(550t)を10隻以上保有している。
    • 実はこの海賊行為によって、国家予算の3割が賄われているという情報もある。
      • ちなみに、その国家予算の3割は軍事費。
    • また中国共和国と同盟を結び平和国周辺でも海賊行為を行っている。
      • 最近は、下手に海賊行為を行うと、人がどこからともなく現れ「乗せてくれ」「せめて子供だけでも!」と言って無理矢理乗船しようとするため、まずは機関砲で沿岸部を砲撃して人がいなくなったのを確認してから略奪を開始するようにしている。
        • それでも、根性のある人間は乗船しようとし、そういった人間は軍でも役に立つだろうという観点から保護する。
          • 平和国からは拉致等をしているため反発を受けているが、軍事力を持たない人間の言葉など全く怖くないため無視している。
  • 現在の方針としては外洋型海軍を目指しており、急ピッチで軍備の拡張が行われている。
    • 去年4月に独自開発の「南風」級駆逐艦(7900t)が竣工。海軍ではこの級を2010年度まで計6隻竣工させる予定である。今後はこの級が名実ともに今後海軍の主力となる予定。
      • 独自開発の空母「瀬戸」(98500t)を計2隻竣工する予定である。
  • 人口、経済力に比してあまりの重装備故、「日本のスイス」とか「日本の北朝鮮」とか「日本のテロ中枢組織」とまで言われているが、本人達はあまり気にしていない。
  • 2006年9月1日、宇宙軍を新設。間もなく龍馬宇宙センターから有人ロケットを打ち上げるとされている。
  • 資源が無いため、節約する必要がある。そのため、ユニーク極まりない兵器が続々登場している。
    • 銃弾に使われる火薬や金属をどうにか節約できないかと苦心の末完成したのが蜂須賀77式機関拳銃。海水、真水をタンクに詰めて圧縮し、それを1cc毎に弾丸として放出する。超圧縮された水の固まりは、厚さ20cmのコンクリート壁さえ破壊する。
  • かなり好戦的で、訓練と称し佐渡社会主義共和国に対してドーリットル航空隊ばりの空爆を敢行したことがある。(長崎王国へ訓練に行く予定である。更に行きがけの駄賃についでに、対馬共和国も演習の対象である。陸・海軍も対馬共和国に関しては合同演習を行う予定である。ついでに、四国国軍があくまでも、訓練の一環として駐在する予定である。わずかにいる日本人には逃げるように警告している。訓練の一環として駐在したら、逃げた日本人は四国国国民として受け入れることを条件に、移住が許される。今は無き九州連合王国に一応了承を取っていたが、取る必要が無くなったので非常に楽)。
  • 最近は、中華人民共和国北朝鮮韓国を牽制するために、台湾と同盟を結ぶことを模索しているらしい。
    • ヤミで結んでいる。海軍の海賊行為をやりやすくするため、弾薬・燃料などを現地で調達出来る。(この場合、航海演習となっている)
  • 最近、インドとヤミで軍事同盟(ライセンス等)を結んだ。(これが元で、アグニを持っていると思っている。)
  • とにかくコストパフォーマンスを最重視している。(そのため、ものによっては無駄に優秀な兵器が多い)

陸軍[編集 | ソースを編集]

  • 戦車
    • 74式戦車:XX輌
    • アージャン改:60輌
    • 次期主力戦車:XX輌
  • 自走砲
  • 特殊部隊:XXXX人
  • 山岳師団:XXXX人
  • ミサイル
    • 遍路1号:(HR-Ⅰ、射程300km)XX発
    • スカッド :XX発
    • 雄風2号:XX発
    • アグニ1号:XX発

海軍[編集 | ソースを編集]

  • 潜水艦:「渦潮」型6隻
  • ミサイル艦艇:「はやぶさ」型X隻
  • 駆逐艦:「南風」(7900t)型6隻
  • 通常動力空母(建造中):「瀬戸」(98500t)2隻
  • コルベット艦:「剣山」型40隻以上
  • 揚陸艦:「XXXX」型X隻
  • 中型揚陸艦:「足摺」型(550t)10隻以上

空軍[編集 | ソースを編集]

  • 哨戒機
  • 輸送機
    • C-1:XX機
  • 輸送ヘリ
  • 攻撃ヘリ
  • 攻撃機
  • 爆撃機
  • 戦闘機
    • T-4:XX機(新規導入のため練習機となる)
    • Su-27:30機
    • Su-35:20機
      • 後にMiG-29:70機とMiG-35:50機を保有。更にイランの支援でF-14:35機も国産で製造し保有している。
    • 次期戦闘機:XX機
  • 支援戦闘機
    • 三菱F-1:XX機
    • 次期支援戦闘機:XX機

宇宙軍[編集 | ソースを編集]

治安[編集 | ソースを編集]

  • おおむね良好。一応、独裁を強いているものの穏健派が多いため。言論の自由も有る程度保証しているため。
    • 深夜に女性が一人でコンビニに買い物に行っても無事帰還出来る程度。
    • 銃が出回っていることにより(主に兵役が終えたものが所有している)、他の勝手国と比べて銃犯罪が存在しているのが特徴である。(ライフルマークが登録していないと流通できないため、検挙率は99%以上である。)
    • 過去に起こった四国バトルロイヤルの影響で、一部の独立派によるテロが行われている。

外交[編集 | ソースを編集]

  • 「日本のスイス」とか「日本の北朝鮮」とか「日本のテロ中枢組織」とまで言われているものの、反共(中国共和国ではない)や日本や大旨の諸外国などうまくやっている。(共産主義国にはすこぶる評判は悪いが)
  • 讃岐国は四国共和国の軍事政権に反乱して独立を宣言した国であるため、敵対関係にある。
    • 讃岐国が独立宣言を出した後も「香川は四国固有の領土」であることを主張し独立を認めていない。
      • 国民にすら、「はあ?なにそれ?」と言われる始末である。行政機関を不法占拠しただけなので、意味がないのでスルーされる結果に…
  • 淡路島を自国の領土としているが、一応の友好関係にある神戸SP国に配慮し、表だって領有権を主張することはないなど意外と柔軟な外交姿勢を維持している(強硬派の突き上げは当然存在する)(北方領土)
    • 「四国情報局」(正式名称不明)の世論操作により、淡路島の住民は自治区になることを望んでいる。近々賛否を問う選挙が行われる。(いずれは、神戸SP国から独立させ在淡四国軍を駐留させることを狙っている)
      • 淡路島の特別自治区による治安の混乱により神戸SP国との安保条約に基づき在淡四国軍を駐留する。此により、ほぼ淡路島を手中に収めたことになる。
  • 宇和島は仙台伊達共和国が所有しているため、これを手中に入れようと画策しているが、手前で失敗する。
    • 「四国情報局」(正式名称不明)の情報操作と四国共和国の軍事ライセンス料の10年間無料と仙台伊達共和国で起こっているテロ鎮圧を行うと言う政治的決着により四国共和国に編入される。
  • 元々同じ南海道に所属していた紀の国淡路特別自治区(淡路共和国として独立?)との密接が深い。
  • 海賊行為等が原因でアメリカから制裁を喰らったがその後ロシアイランと密接な関係になり共に反米を叫び始めた。
  • 峡北王国とは友好関係を持っている。
  • 分裂日本統一連合に加盟。
  • そして脱退。

産業[編集 | ソースを編集]

  • 農業、工業が平均的に発達している。
  • ユニークな軍事技術で培った、民生化をいち早く行っているためかなり優秀な製品が多い。
  • 農業は有事に備えることを前提にしているため効率が良い。バイオ技術が無駄に発達している。
    • 四国国農林水産省の発表によると、自給率は約160%である。
  • 一部、独自開発した兵器は輸出している。
  • ユニーク極まりない軍事技術を転用して、バイオマス関係が発達している。
  • IWC(スイスの時計メーカーではない)に、基より加盟していないので捕鯨をしている。レーションや民生用の食事に使われる。(淡路特別自治区名物の浄瑠璃の部品に使われる)一応、独自の調査に基づき捕鯨する量を決めている。紀の国等の捕鯨国と一緒に取りに行く(環境テロ団体や反捕鯨国から守るため…訓練を兼ねているらしいが…)
  • 産業はほとんど海援隊財閥の傘下

国民の生活[編集 | ソースを編集]

  • 徴兵を終えた物は、銃が支給される。(ただし銃の管理方法は法律によって決まっている。持ち出しは、有事のみである)
  • 四駆を購入すると、車両税が安くなる。ガソリンもレギュラーなら5%安くなる。(流用がばれると、かなりきつい罰則が存在する)
  • 有事に備えての3ヶ月分の食糧を貯蔵することを義務とされる。そのため、レトルト等の保存の利く食糧はかなり安く販売している。
  • 『水曜どうでしょう』が大人気である。
  • 軍備にかなりの金を振り分けているため、社会保障関係は他国と比べて心許ない。そのため、国民は不満に思っているが食うに困るほどではないため暴動等は起こっていない。
  • 55歳以上は軍の病院に行くと、最先端の医療が無料で受けられる。(人体実験ではないかと言われている。)一般人も普通に診察が受けられる。(健康保険等が効く)
    • 一般の医者・病院又は診療所もあるが、軍医上がりの人間が殆どである。(医大に行くよりも無料でいける。実践的であるのと、免許が5年の更新制があるので、無駄に腕が良い医者が多い)
  • 年金は基本的に、兵役に就くときに「退役軍人恩赦金」と一般に「国民年金」が掛けられる。50歳から支給される。(大体は何らかの兵役に強制的に付くので、年金は2つ付く)

交通[編集 | ソースを編集]

  • 島内の鉄道は土電と伊予鉄をのぞき全て国有化。(琴電は、一度倒産したため準国有化、そのため旧JRと路線がかぶる志度線は縮小を余儀なくされている)
  • 国鉄のマスコットキャラクターはもちろんアンパンマン。
  • 徳島県内の路線を電化させる模様。
  • 讃岐国として旧香川が独立したため新線建設の模様。

メディア[編集 | ソースを編集]

基本的に日本国時代と変わっていない。NHK各放送局がSHK(四国放送協会)の放送局になっていることと首都である高知市テレビ朝日テレビ東京の番組をリアルタイムで放映するTV局が出来たことだけである。

以下細かい変更点

  1. 高知新聞は誰も知らないうちに四国共通でしかも右翼メディアになっている。
  2. 上記の通り、高知にテレビ朝日の放送局が出来たため高知放送は念願のスッキリとウェークアップを放映。

隣接している勝手国のメディアも自由に視聴が出来る。さらに人気のメディアは首都である高知市に再送信されていたりする。

歴史[編集 | ソースを編集]

  • 2006年 日本から独立。
    • 独立のきっかけは旧高知民主主義人民共和国の民主化運動が高知を越えて四国全体に広がった為だといわれている。
    • また、「四国は一つになるべき」とオタクがジョークで、宣言したのを真に受けた人々が、日本国に対し蜂起したのも原因の1つである。
  • 2007年 早明浦ダムの水配分を巡り、日本政府の配分をそのまま継承した事に対し、香川全域で反発が広まる。
  • 2008年 早明浦ダム大渇水。ここに来て、香川と徳島の間で戦争(ダム戦争・讃岐独立戦争)が勃発。
  • 2009年 国土交通省の長官に徳島県人が就任。ここに来て、ダム戦争は香川県の独立戦争に発展。
  • 2010年 旧香川県部分が分離独立を宣言。讃岐国が成立。
    • 実質的な支配はない為に国民から無視される。「はあ、何それ?」と言われる始末。
  • 2040年 5月に記録的干ばつが四国全土を襲う。
    • 旧日本国の徳島県北西部・高知県土佐郡・高知県長岡郡・高知県いの町などが吉野川の水資源を独占しようと蜂起
    • 四国共和国政府・讃岐国政府はこれを討伐しようとする
      • しかし両政府の間で連携が取れなかったことと軍部のなかにも水欲しさに寝返る部隊が出現した事、しずかなるくに津山共和国が蜂起軍を支援したために失敗に終わる。
    • 6月になり雨が降ったため停戦。
      • 吉野川の美馬市より上流の沿岸とその周りが阿波池田国として独立することを認めた。
  • 2044年 讃岐戦争に参戦し、甚大な損害を被るもこれに勝ち、東かがわ市・三木町南部を手に入れた。

宗教[編集 | ソースを編集]

  • 信仰の自由は保証されている。但し、四国国宗教庁の管理下に置かれることが前提とされる。(日本国の宗教法人法を基にアレンジを加えている)
    • 四国国宗教庁の発表によると、仏教50%・神道45%・キリスト教2.5%・その他2.5%の割合である。
      • 「四国情報局」(正式名称不明)の局員が出向している。(怪しい新興宗教の内偵を行うため)
  • 四国八十八カ所を頂点とする仏教(八十八カ所自体は真言宗が多いが、それ以外は真宗が割合として多い)と、金比羅を中心とした神道を国教と定めている。
    • 八十八カ所のシメとして紀の国の高野山と京都皇国の東寺にお参りをするため宗教上にてゆるい結びつきがあるとか無いとか。

傘下に収めている国[編集 | ソースを編集]